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技術 電気機器収納用箱体

出願人 河村電器産業株式会社
発明者 高橋典夫
出願日 2015年7月1日 (5年4ヶ月経過) 出願番号 2015-132934
公開日 2017年1月19日 (3年10ヶ月経過) 公開番号 2017-017197
状態 特許登録済
技術分野 分電盤 光通信システム 電気装置のための箱体
主要キーワード 先割れ状 蝶番部分 ピン頭 側面視コ字状 長手方向端縁 左右両側板 水切り部 電気機器収納用箱体
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年1月19日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

扉体開閉時における蝶番での異音の発生を防止することができる電気機器収納用箱体を提供する。

解決手段

蝶番10において、扉体3側に固定される第2ピン受け部材12のピン受け部19と、箱本体2側に固定される第1ピン受け部材11の下側の折り曲げ部との間に、合成樹脂製のピン止め部材14のフランジ部25を介在させ、金属製の両ピン受け部材11、12が接触しないようにした。したがって、フランジ部25が緩衝部材として機能することになり、扉体3の開閉時に金属同士が擦れるような異音が発生する事態を効果的に防止することができる。

概要

背景

分電盤配電盤等の各種電気機器収納するための電気機器収納用箱体としては、前面に開口を有する箱本体の前面側に、その開口を開閉するための扉体を、左右何れか一方の側部を軸として片開き自在に蝶着したものが従来一般的に知られている。
そして、そのように扉を片開き自在に蝶着する構造としては、たとえば特許文献1に記載されているように、ピン受け部を有し、箱本体側に固定される第1受け部材と、同様にピン受け部を有しており、扉体側に固定される第2受け部材と、両ピン受け部に挿通されるヒンジピンとを有する蝶番を用いる構造が一般的である。

概要

扉体の開閉時における蝶番での異音の発生を防止することができる電気機器収納用箱体を提供する。蝶番10において、扉体3側に固定される第2ピン受け部材12のピン受け部19と、箱本体2側に固定される第1ピン受け部材11の下側の折り曲げ部との間に、合成樹脂製のピン止め部材14のフランジ部25を介在させ、金属製の両ピン受け部材11、12が接触しないようにした。したがって、フランジ部25が緩衝部材として機能することになり、扉体3の開閉時に金属同士が擦れるような異音が発生する事態を効果的に防止することができる。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

少なくとも前面に開口を有する箱本体と、前記開口を開閉する扉体と、前記箱本体と前記扉体との間に介在され、前記箱本体に対し前記扉体を右側部若しくは左側部を軸として片開き自在に蝶着するための蝶番とを備えた電気機器収納用箱体であって、前記蝶番が、前記箱本体側と前記扉体側との何れか一方に固定され、ヒンジピンを上下方向に挿通可能な一対のピン受け部を、上下に所定の距離だけ離して有する第1ピン受け部材と、他方に固定され、前記第1ピン受け部材の前記ピン受け部間に入れ込み可能で、且つ、前記ヒンジピンを挿通可能な筒状のピン受け部を有する第2ピン受け部材とを有しているとともに、前記第1ピン受け部材の下側のピン受け部と、前記第2ピン受け部材のピン受け部の下端部との間に、合成樹脂製の緩衝部材を介在させていることを特徴とする電気機器収納用箱体。

請求項2

前記緩衝部材を、前記ヒンジピンを挿通可能な筒状に形成するとともに、前記緩衝部材に、挿通された前記ヒンジピンに係止することにより、前記ヒンジピンを前記緩衝部材から抜け止めする係止部を設けたことを特徴とする請求項1に記載の電気機器収納用箱体。

請求項3

前記箱本体側に固定されるピン受け部材のピン受け部に、前記扉体を片開きする際の前記扉体の回動軌跡上に突出する規制部を設け、前記扉体が前記規制部に当接することにより、前記扉体の開放方向への更なる回動規制可能としたことを特徴とする請求項1又は2に記載の電気機器収納用箱体。

技術分野

0001

本発明は、たとえば分電盤配電盤制御盤等の各種電気機器収納するための電気機器収納用箱体に関するものである。

背景技術

0002

分電盤や配電盤等の各種電気機器を収納するための電気機器収納用箱体としては、前面に開口を有する箱本体の前面側に、その開口を開閉するための扉体を、左右何れか一方の側部を軸として片開き自在に蝶着したものが従来一般的に知られている。
そして、そのように扉を片開き自在に蝶着する構造としては、たとえば特許文献1に記載されているように、ピン受け部を有し、箱本体側に固定される第1受け部材と、同様にピン受け部を有しており、扉体側に固定される第2受け部材と、両ピン受け部に挿通されるヒンジピンとを有する蝶番を用いる構造が一般的である。

先行技術

0003

特開2002−327569号公報

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、一般的な蝶番においては、第1受け部材、第2受け部材、及びヒンジピンの全てが金属製であることから、扉体の開閉時に金属同士が擦れるような異音が発生しやすく、異音の発生防止が求められている。

0005

そこで、本発明は、上記問題に鑑みなされたものであって、扉体の開閉時における蝶番での異音の発生を防止することができる電気機器収納用箱体を提供しようとするものである。

課題を解決するための手段

0006

上記目的を達成するために、本発明のうち請求項1に記載の発明は、少なくとも前面に開口を有する箱本体と、前記開口を開閉する扉体と、前記箱本体と前記扉体との間に介在され、前記箱本体に対し前記扉体を右側部若しくは左側部を軸として片開き自在に蝶着するための蝶番とを備えた電気機器収納用箱体であって、前記蝶番が、前記箱本体側と前記扉体側との何れか一方に固定され、ヒンジピンを上下方向に挿通可能な一対のピン受け部を、上下に所定の距離だけ離して有する第1ピン受け部材と、他方に固定され、前記第1ピン受け部材の前記ピン受け部間に入れ込み可能で、且つ、前記ヒンジピンを挿通可能な筒状のピン受け部を有する第2ピン受け部材とを有しているとともに、前記第1ピン受け部材の下側のピン受け部と、前記第2ピン受け部材のピン受け部の下端部との間に、合成樹脂製の緩衝部材を介在させていることを特徴とする。
請求項2に記載の発明は、請求項1に記載の発明において、前記緩衝部材を、前記ヒンジピンを挿通可能な筒状に形成するとともに、前記緩衝部材に、挿通された前記ヒンジピンに係止することにより、前記ヒンジピンを前記緩衝部材から抜け止めする係止部を設けたことを特徴とする。
請求項3に記載の発明は、請求項1又は2に記載の発明において、前記箱本体側に固定されるピン受け部材のピン受け部に、前記扉体を片開きする際の前記扉体の回動軌跡上に突出する規制部を設け、前記扉体が前記規制部に当接することにより、前記扉体の開放方向への更なる回動規制可能としたことを特徴とする。

発明の効果

0007

本発明によれば、蝶番が、箱本体側と扉体側との何れか一方に固定され、ヒンジピンを上下方向に挿通可能な一対のピン受け部を、上下に所定の距離だけ離して有する第1ピン受け部材と、他方に固定され、第1ピン受け部材のピン受け部間に入れ込み可能で、且つ、ヒンジピンを挿通可能な筒状のピン受け部を有する第2ピン受け部材とを有しているとともに、第1ピン受け部材の下側のピン受け部と、第2ピン受け部材のピン受け部の下端部との間に、合成樹脂製の緩衝部材を介在させている。したがって、扉体の最も荷重のかかりやすい箇所に緩衝部材が介在され、金属製の部材同士が接触しないため、扉体の開閉時に金属同士が擦れるような異音が発生する事態を効果的に防止することができる。
また、請求項2に記載の発明によれば、緩衝部材を、ヒンジピンを挿通可能な筒状に形成するとともに、緩衝部材に、挿通されたヒンジピンに係止することにより、ヒンジピンを緩衝部材から抜け止めする係止部を設けている。したがって、蝶番の組み立て後、ひいては扉体の蝶着後、ヒンジピンが不用意に抜け落ちたりする心配がない。また、緩衝部材に係止部を一体的に設けているため、部品点数が少なく、コスト低減を図ることができる。
さらに、請求項3に記載の発明によれば、箱本体側に固定されるピン受け部材のピン受け部に、扉体を片開きする際の扉体の回動軌跡上に突出する規制部を設け、扉体が規制部に当接することにより、扉体の開放方向への更なる回動を規制可能としている。したがって、扉体を開放した際、扉体と箱本体とが勢いよく衝突する等して箱本体や扉体が変形する事態を防止することができる。

図面の簡単な説明

0008

扉体が開放された状態にある電気機器収納用箱体を示した斜視説明図である。
蝶番全体を示した説明図である。
分解状態にある蝶番を示した斜視説明図である。
蝶番の組み立てを示した断面説明図である。
扉体を開閉した際の蝶番部分を上方から示した説明図である。

実施例

0009

以下、本発明の一実施形態となる電気機器収納用箱体(以下、単に収納箱と称す)について、図面をもとに説明する。

0010

図1は、扉体3が開放された状態にある収納箱1を示した斜視説明図である。また、図2は、蝶番10全体を示した説明図である。さらに、図3は、分解状態にある蝶番10を示した斜視説明図である。図4は、蝶番10の組み立てを示した断面説明図である。図5は、扉体3を開閉した際の蝶番10部分を上方から示した説明図である。
収納箱1は、前面に開口を有する箱本体2と、箱本体の開口を開閉する扉体3とを備えてなる。箱本体2は、天板左右両側板背板、及び底板を有して前面を除く5面(上面、左右両側面、後面、及び下面)が閉塞された箱体であり、その内部空間に、分電盤等の各種電気機器を収納可能となっている。また、箱本体2の前面の開口周縁部には、前方へ延設された後に上下左右外方へ折り返されてなる水切り部4が設けられている。さらに、箱本体2の前面には、水切り部4を含めて箱本体2の開口を閉塞するように扉体3が取り付けられている。そして、箱本体2と扉体3との間には、それらの右側部の上部及び下部において夫々蝶番10、10が介在されており、扉体3は、箱本体2に対し右側部を軸として片開き自在となっている。

0011

ここで、本発明の要部となる蝶番10について詳述する。
蝶番10は、金属製の第1ピン受け部材11、第2ピン受け部材12、及びヒンジピン13と、合成樹脂製のピン止め部材14とを有する。第1ピン受け部材11は、側面視コ字状に折り曲げられてなるもので、上下方向へ延びる固定部15には、図5に示すように自身を水切り部4の外面(箱本体2側)に固定するための固定孔16、16が穿設されている。また、固定部15の上下両端部から対向するように折り曲げられた各折り曲げ部には、ヒンジピン13を挿通可能なピン受け孔17が夫々穿設されている(すなわち、折り曲げ部がピン受け部となっている)。さらに、各折り曲げ部の先端側は、上面視円形に形成されているとともに、その頂部から外周縁に沿って両側へ夫々略90度回った位置には、外方へ張り出す規制段部26が設けられている。

0012

第2ピン受け部材12は、上下方向へ長い板状の固定部18と、固定部18の長手方向端縁から立設されたピン受け部19とを有する。そして、固定部18には、図5に示すように自身を扉体3側(具体的には、扉体3の外周縁に設けられた後方への折り返し部の内面)に固定するための固定孔20、20が穿設されている。また、ピン受け部19は、上下方向へ延びる筒状に形成されており、ヒンジピン13を挿通可能となっている。なお、ピン受け部19の上下方向での長さは、第1ピン受け部材11における上下の折り曲げ部間の距離よりも若干短くなっており、該ピン受け部19は、蝶番10の組み立て時において第1ピン受け部材11の折り曲げ部間に入り込み可能となっている。

0013

ヒンジピン13は、第1ピン受け部材11の折り曲げ部間よりも上下方向へ長い棒状部材であって、上側が基端側、下側が先端側となっており、基端部(上端部)には、ピン受け孔17よりも大径な円板状に形成されたピン頭部21が設けられている。また、ヒンジピン13の先端部(下端部)は先細り状に形成されているとともに、その先端部よりも基端側であって、ピン頭部21から折り曲げ部間よりも下方となる位置(すなわち、蝶番10の組み立て時に、下側の折り曲げ部よりも下方となる位置)の外周面には、凹溝が周設されており、ピン止め部材14の係止爪24が係止可能な被係止部22として機能するようになっている。

0014

ピン止め部材14は、第1ピン受け部材11の下側のピン受け孔17へ挿入して取付可能な円筒状に形成されており、その中心部に上下方向へ穿設されている孔は、ヒンジピン13を挿通可能な挿通孔23として機能するようになっている。また、挿通孔23の下部は、ヒンジピン13よりも小径とされている一方、ピン止め部材14の下端部は先割れ状に形成されており、当該先割れ部は、挿通孔13内へヒンジピン13を挿通させることで、ヒンジピン13によって一旦押し広げられた後、ヒンジピン13の先端部の下方への突出に伴い縮径して被係止部22に係止する係止爪24となっている。さらに、ピン止め部材14の上端縁には、上面視円形に形成された鍔状のフランジ部25が外方へ突設されており、ピン受け孔17よりも大径となっている。

0015

そして、上記第1ピン受け部材11、第2ピン受け部材12、ヒンジピン13、及びピン止め部材14を備えた蝶番10は、以下のようにして組み立てられ、箱本体2と扉体3との間に介在される。
まず、第1ピン受け部材11を、箱本体2側の所定位置(ここでは、水切り部4の右部表面における上部及び下部)にネジ止めして固定する。また、各第1ピン受け部材11の下側の折り曲げ部に、ピン受け孔17へ上方からフランジ部25の下面が折り曲げ部の上面に当接するまでピン止め部材14を差し込む。このとき、ピン止め部材14の係止爪24は、ピン受け孔17を貫通して折り曲げ部の下側に突出している。一方、第2ピン受け部材12を、扉体3側の所定位置(ここでは、右側の折り返し部の内面における上部及び下部)にネジ止めして固定する。そして、第2ピン受け部材12のピン受け部19を、第1ピン受け部材11の折り曲げ部間に入れ込み、ヒンジピン13を第1ピン受け部材11の上方から上側のピン受け孔17へ差し込む。さらに、そのままヒンジピン13を、上側のピン受け孔17、ピン受け部19、ピン止め部材14の順に挿通させ、ヒンジピン13のピン頭部21の下面が上側の折り曲げ部の上面に当接し、且つ、ヒンジピン13の先端がピン止め部材14よりも下方へ突出するまで差し込めば、蝶番10の組み立て、そして箱本体2と扉体3との間への介在、ひいては扉体3の箱本体2への蝶着が完了となる。

0016

そして、そのように組み立てられ、箱本体2と扉体3との間に介在された蝶番10では、合成樹脂製のフランジ部25の上に金属製のピン受け部19が載置された状態となっており、扉体3の荷重が最もかかりやすいピン受け部19の下端部において、金属製部材同士が接触しないようになっている。また、図4(b)に示すように、下側の折り曲げ部の下方において、ピン止め部材14の係止爪24がヒンジピン13の被係止部22に係止しており、ヒンジピン13が抜け止めされている。さらに、扉体3の回動軌跡上に第1ピン受け部材11の規制段部26が突出しており、図5に示す如く、扉体3を開放した際にその一部が規制段部26に当接することで、扉体3の開放方向への更なる回動が規制されるようになっている。

0017

以上のような構成を有する収納箱1によれば、蝶番10において、第2ピン受け部材12のピン受け部19と、第1ピン受け部材11の下側の折り曲げ部との間に、合成樹脂製のピン止め部材14のフランジ部25が介在されており、金属製の両ピン受け部材11、12が接触しないようになっている。したがって、フランジ部25が緩衝部材として機能することになり、扉体3の開閉時に金属同士が擦れるような異音が発生する事態を効果的に防止することができる。

0018

また、ピン止め部材14を、その下端部に先割れ状の係止爪24が設けられた筒状に形成し、第1ピン受け部材11の下側の折り曲げ部に、ピン止め部材14の係止爪24が、ピン受け孔17を貫通して折り曲げ部の下側まで突出するようにして取り付けている。そして、ピン止め部材14に挿通されたヒンジピン13の被係止部22に係止爪24を係止させることにより、ヒンジピン13がピン止め部材14から抜け止めされるようにしている。したがって、蝶番10の組み立て後、ひいては扉体3の蝶着後、ヒンジピン13が不用意に抜け落ちたりする心配がない。また、ピン止め部材14にフランジ部25と係止爪24とを設けているため、部品点数が少なく、コスト低減を図ることができる。

0019

さらに、第1ピン受け部材11の折り曲げ部に、扉体3を片開きする際の扉体3の回動軌跡上に突出する規制段部26を設け、扉体3が規制段部26に当接することにより、扉体3の開放方向への更なる回動を規制可能としている。したがって、扉体3を開放した際、扉体3と箱本体2とが勢いよく衝突する等して箱本体2や扉体3が変形する事態を防止することができる。

0020

なお、本発明の収納箱に係る構成は、上記実施形態に記載の態様に何ら限定されるものではなく、箱本体、扉体、及び蝶番に係る構成を、本発明の趣旨を逸脱しない範囲で、必要に応じて適宜変更することができる。

0021

たとえば、上記実施形態では、箱本体側に第1ピン受け部材を、扉体側に第2ピン受け部材を夫々固定しているが、扉体側に第1ピン受け部材を、箱本体側に第2ピン受け部材を夫々固定するとしても何ら問題はない。そして、箱本体側に第2ピン受け部材を固定するに際しては、第2ピン受け部材に規制部を設けてもよい。
また、緩衝部材をピン止め部材としており、緩衝部材に係止部を一体的に設けているが、緩衝部材と抜け止め部材とを別体として構成することも可能である。

0022

さらに、上記実施形態では、扉体の右側部を軸として片開き自在としているが、言うまでもなく左側部を軸として片開き自在としても何ら問題はない。
加えて、蝶番の固定位置についても、水切り部ではなく、箱本体の開口周縁の前面に固定する等、適宜設計変更可能である。

0023

1・・収納箱(電気機器収納用箱体)、2・・箱本体、3・・扉体、10・・蝶番、11・・第1ピン受け部材、12・・第2ピン受け部材、13・・ヒンジピン、14・・ピン止め部材(緩衝部材)、17・・ピン受け孔(第1ピン受け部材のピン受け部)、19・・ピン受け部(第2ピン受け部材のピン受け部)、22・・被係止部、23・・挿通孔、24・・係止爪(係止部)、25・・フランジ部(緩衝部材)、26・・規制段部(規制部)。

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