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技術

出願人 三協立山株式会社
発明者 水名裕太前多正夫
出願日 2015年6月30日 (5年4ヶ月経過) 出願番号 2015-131988
公開日 2017年1月19日 (3年10ヶ月経過) 公開番号 2017-014795
状態 特許登録済
技術分野 ウイング用の支持装置
主要キーワード 長手方向軸周り 端部部品 パネル取付溝 取付空間 グレイジングチャンネル 見込壁 断面略矩形 上戸車
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年1月19日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (11)

課題

戸車取付部分における部品点数を少なくした戸を提供する。

解決手段

縦框と、横框と、戸車ホルダを備え、横框の長手方向両端部を縦框に設けた溝内に呑み込ませてあり、戸車ホルダは、横框の長手方向両端部に取り付けてあって、縦框の小口を隠す覆い部と、戸車を取り付ける戸車取付部を有している。

概要

背景

従来、戸車を備える戸の構造は、図10に示すようなものであった。すなわち、縦框201の側面に横框203の端面を当接させてあって、両の当接部の内部に戸車ホルダ205を挿入して両框にネジ止めし、縦框201と横框203を縦勝ちで四周組んである。そして、上下方向から戸ホルダ205内に戸車208を納めてネジ止めし、さらに縦框201の小口を隠すキャップ251を取り付けてある。

概要

戸車の取付部分における部品点数を少なくした戸を提供する。縦框と、横框と、戸車ホルダを備え、横框の長手方向両端部を縦框に設けた溝内に呑み込ませてあり、戸車ホルダは、横框の長手方向両端部に取り付けてあって、縦框の小口を隠す覆い部と、戸車を取り付ける戸車取付部を有している。

目的

本発明は、上記事情を鑑みたものであり、戸車の取付部分における部品点数を少なくした戸を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

縦框と、横框と、戸車ホルダを備え、横框の長手方向両端部を縦框に設けた溝内に呑み込ませてあり、戸車ホルダは、横框の長手方向両端部に取り付けてあって、縦框の小口を隠す覆い部と、戸車を取り付ける戸車取付部を有していることを特徴とする戸。

技術分野

0001

本発明は、戸車を備える戸に関する。

背景技術

0002

従来、戸車を備える戸の構造は、図10に示すようなものであった。すなわち、縦框201の側面に横框203の端面を当接させてあって、両の当接部の内部に戸車ホルダ205を挿入して両框にネジ止めし、縦框201と横框203を縦勝ちで四周組んである。そして、上下方向から戸ホルダ205内に戸車208を納めてネジ止めし、さらに縦框201の小口を隠すキャップ251を取り付けてある。

発明が解決しようとする課題

0003

しかしながら、このような従来の戸においては、戸車ホルダとは別部品のキャップが必要であり、部品点数が多くなっていた。

0004

本発明は、上記事情を鑑みたものであり、戸車の取付部分における部品点数を少なくした戸を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0005

本発明は、縦框と、横框と、戸車ホルダを備え、横框の長手方向両端部を縦框に設けた溝内に呑み込ませてあり、戸車ホルダは、横框の長手方向両端部に取り付けてあって、縦框の小口を隠す覆い部と、戸車を取り付ける戸車取付部を有していることを特徴とする。

発明の効果

0006

本発明によれば、戸車ホルダの覆い部により縦框の小口を隠せるので、別部品のキャップなどが必要なく、部品点数を削減できる。さらに横框の長手方向両端部を縦框に設けた溝内に呑み込ませてあり、戸車ホルダは横框の長手方向両端部に取り付けてあるので、各框が縦勝ちで四周組まれ、外観が良好であるとともに、従来のように縦框の側面に横框を突き当てる場合と比べて、強度が高い。また、戸車ホルダの取り付け位置を縦框に近づけることができ、戸車ホルダに縦框の小口の覆い部を一体形成することが容易で、部品を大型化することなくコンパクトにできる。

図面の簡単な説明

0007

上框と縦框の接合部分(分解状態)を示し、(a)は側面図、(b)は正面図である。
上框と縦框の接合部分の分解斜視図である。
上框と縦框の接合部分(組立状態)を示し、(a)は側面図、(b)は正面図である。
下框と縦框の接合部分(分解状態)を示し、(a)は側面図、(b)は正面図である。
下框と縦框の接合部分の分解斜視図である。
下框と縦框の接合部分(組立状態)を示し、(a)は側面図、(b)は正面図である。
戸の分解斜視図である。
戸の正面図である。
上框にのみ戸車を有する場合の戸の縦断面図である。
従来の戸における戸車の取り付けの説明図であり、(a)は側面図、(b)は正面図である。

実施例

0008

以下、本発明の実施の形態を図面に基づいて説明する。なお、以下において左右とは、図8に示すように戸を正面視した状態の左右を示し、その状態の手前側を前側、奥側を後側とする。この戸の第一実施形態は引戸として用いられるものであり、一枚の戸体100と、上枠101と、下枠102と、左右の縦枠103を有する。戸体100は、左右の縦框1と上下の横框(上框2と下框3)を四周框組みした内周側にパネル6を納めたものである。そして、戸体100の四隅には戸車(上戸車7と下戸車8)を設けてあり、上戸車7が上枠101を転動し、下戸車8が下枠102を転動して、戸体100が左右に摺動自在となっている。

0009

縦框1は、アルミ製の押出形材であって、図1図7に示すように、内周側見込壁12と、外周側見込壁13と、前後の見付壁14を有する断面略矩形のものであり、内周側見込壁12と外周側見込壁13の間に、中間見込壁15を有する。なお、見付壁14は、外周側見込壁13よりも外周側に突出している。また、内周側見込壁12の前後方向中央には、上下に延びるパネル取付溝16を形成してあり、パネル取付溝16に、周縁部にグレイジングチャンネル61を取り付けたパネル6を挿入してある。さらに、右側の縦框1の上下方向中央部の内周側部には、切欠部17を形成してある。切欠部17は、内周側見込壁12と、前後の見付壁14の中間見込壁15よりも内周側部分を切除して形成してある。そして、前後の引手19の外周側部分を切欠部17に呑み込ませ、外周側からネジ止めして固定してあり、引手19の内周側部分が縦框1から内周側に突出した状態となっている。また、縦框1の上端部と下端部の内周側には、溝11を設けてある。溝11は、内周側見込壁12と中間見込壁15を切り欠いて形成したものであり、この溝11内に、上框2又は下框3の左右端部(長手方向端部)が呑み込まれる。なお、中間見込壁15は矩形に切り欠いてあり、内周側見込壁12は上框2及び下框3の断面形状に合わせて上下方向中央に向けて先細り形状となるように切り欠いてある。さらに、外周側見込壁13の上端部と下端部には、それぞれ端部側に開口するコ字形の凹部18を形成してあり、凹部18は、は、溝11の切欠よりも一回り小さくなっている。

0010

上框2と下框3は、同じ形材上下反転させて用いている。何れもアルミ製の押出形材であって、図1図7に示すように、内周側見込壁22,32と、中間見込壁25,35と、外周側見込壁23,33と、前後の見付壁24,34を有するものであり、前後の見付壁24,34の内周側部分が、内周側に向けて互いに近づく向きに傾斜していて、先細り形状となっている。なお、見付壁24,34は、内周側端が内周側見込壁22,32よりも内周側に突出しており、外周側端が外周側見込壁23,33よりも外周側に突出している。また、前後の見付壁24,34の内周側端部同士の間の隙間がパネル取付溝26,36となっており、パネル取付溝26,36に、周縁部にグレイジングチャンネル61を取り付けたパネル6を挿入してある。さらに、見付壁24,34の内側面の、外周側見込壁23,33と中間見込壁25,35の間部分には、左右に延びる上下二本のリブ27,37を形成してある。また、上框2と下框3の左右端部において、外周側見込壁23,33を切除して、後述の上戸車ホルダ4又は下戸車ホルダ5を取り付けるためのホルダ取付空間部21,31を形成してある。そして、下框3においてのみ、中間見込壁35の左右端部に、それぞれ端部側に開口するコ字形の凹部38を形成してある。

0011

次に、上戸車7の取り付けについて、戸体100の左上部分に取り付けるものに基づき説明する。上戸車7は、上框2の左側端部に、上戸車ホルダ4を介して取り付ける。上戸車ホルダ4は、樹脂製のものであって、図1図3に示すように、略直方体形の箱状のもので、上側と左側に開口したものであり、内部の空間が戸車取付部42となっている。また、左上端部の前側と後側には、覆い部41を形成してある。覆い部41は、上面視して、前側又は後側に突出し屈曲して右側に延びる略L字形のものである。さらに、前側面と後側面には、左右方向に延びる上下二本のホルダ係合溝43を形成してある。また、戸車取付部42には、上戸車7を取り付けるための台座44を挿入してある。台座44は、正面視して略L字形で、戸車取付部42内の底面と右側面に当接して丁度納まる大きさとなっており、上側から上戸車ホルダ4にネジ止めしてある。台座44の上面には左右に延びる溝部を形成してあり、溝部の前後の壁面の内側に、対向して左右に延びる台座係合溝45を形成してある。また、溝部の底面に凹部を形成して爪受部46としてある。そして、このように構成した上戸車ホルダ4を、上框2の左側から端部に挿入してあり、左側から台座44ごと上框2にネジ止めしてある。この際、上框2のリブ27が上戸車ホルダ4のホルダ係合溝43に係合して、上框2のホルダ取付空間部21に上戸車ホルダ4が納まる。すると、上戸車ホルダ4の覆い部41が、上框2の上端面と面一になり、上框2の小口面から見付面(前側又は後側の見付壁24)に回り込み、小口面及び見付面と隙間なく当接する。

0012

また、上戸車7は、箱形の基部71と、基部71の上部から右側へ延びる延出部72と、延出部72の前後両側に左右に並んで二つずつ設けた車輪73を備える。基部71の下部の前側面及び後側面には、左右に延びる突条74を形成してあり、さらに基部71の下面には、右端部から左側へ延びる延出片75を形成してあり、延出片75の下面に爪部76を形成してある。このように構成した上戸車7を、上戸車ホルダ4の左側から挿入してある。この際、上戸車7の突条74が台座44の台座係合溝45に係合し、上戸車7の爪部76が台座44の爪受部46に係合して、上戸車7が上戸車ホルダ4に固定される。この状態において、上戸車7の基部71は上戸車ホルダ4の戸車取付部42に納まり、延出部72及び車輪73が上框2から上側に突出する。

0013

次に、下戸車8の取り付けについて、戸体100の左下部分に取り付けるものに基づき説明する。下戸車8は、下框3の左側端部に、下戸車ホルダ5を介して取り付ける。下戸車ホルダ5は、樹脂製のものであって、図4図6に示すように、略直方体形の箱状のもので、下側と左側に開口したものであり、内部の空間が戸車取付部52となっている。また、左下端部の前側と後側には、覆い部51を形成してある。覆い部51は、下面視して、前側又は後側に突出し屈曲して右側に延びる略L字形のものである。さらに、前側面と後側面には、左右方向に延びる上下二本のホルダ係合溝53を形成してある。また、上面の左端部には、右側に向けて屈曲する略L字形に引掛部54を形成してある。そして、このように構成した下戸車ホルダ5を、下框3の左側から端部に挿入してある。この際、下框3のリブ37が下戸車ホルダ5のホルダ係合溝53に係合し、下戸車ホルダ5の引掛部54が下框3の凹部38に係合して、下框3のホルダ取付空間部31に下戸車ホルダ5が納まる。すると、下戸車ホルダ5の覆い部51が、下框3の下端面と面一になり、下框3の小口面から見付面(前側又は後側の見付壁34)に回り込み、小口面及び見付面と隙間なく当接する。

0014

また、下戸車8は、箱形の基部81と、基部81の内部に納めた一つの車輪83を備え、車輪83の下部が基部81の下面から突出している。このように構成した下戸車8を、下戸車ホルダ5の左側から挿入してあり、下戸車ホルダ5ごと下框3にネジ止めしてある。この状態において、下戸車8の基部81は下戸車ホルダ5の戸車取付部52に納まり、車輪83の下部が下框3から下側に突出する。さらに、図7に示すように、下戸車8の左側面には、当該面と略同一形状化粧パネル82を取り付けてある。

0015

そして、このようにして上戸車7を取り付けた上框2及び下戸車8を取り付けた下框3と左右の縦框1を、四周組んである。この際、縦框1、上框2及び下框3の内周側の各パネル取付溝16,26,36に、周縁部にグレイジングチャンネル61を取り付けたパネル6を挿入し、上框2及び下框3の左右端部(長手方向端部)を、縦框1の上下端部の内周側に設けた溝11に呑み込ませる。溝11を構成する内周側見込壁12の切欠は、上框2及び下框3の断面形状に合わせて上下方向中央に向けて先細り形状となっているので、上框2及び下框3が、外観上、溝11に隙間なく嵌まる。また、縦框1の上側の小口(上端面)が、上戸車ホルダ4の覆い部41に下側から当接し、下側の小口(下端面)が、下戸車ホルダ5の覆い部51に上側から当接する。よって、縦框1の小口が上戸車ホルダ4及び下戸車ホルダ5の覆い部41,51により隠される。そして、縦框1の外周側見込壁13に形成したネジ孔にネジを挿入して、上框2又は下框3とネジ止めしてある。このようにして上框2及び下框3と縦框1を四周組むと、図3(a)に示すように、縦框1の外周側見込壁13の上端部の凹部18を通して、上戸車7の側面の略全体が露出しており、図6(a)に示すように、縦框1の外周側見込壁13の下端部の凹部18を通して、下戸車8の側面の略全体が露出している。さらに、縦框1の外周側には目板20を取り付けてある。目板20は、外周側に突出する前後の見付壁14の端部に係合させてあり、上下長さは縦框1よりも短く、縦框1の上下端部の凹部18に重ならない範囲に設けられる。そして、縦框1の外周側の上下端部(目板20の上下)の凹部18に対応する位置には、平板状のキャップ20aを着脱自在に取り付けてある。これにより、メンテナンス時にはキャップ20aを外して、上戸車7又は下戸車8の調整や交換などを行うことができる。

0016

このように構成した本発明の戸の第一実施形態によれば、上框2及び下框3の長手方向両端部にそれぞれ上戸車ホルダ4及び下戸車ホルダ5を取り付けて、縦框1に設けた溝11内に呑み込ませてあることで、上戸車ホルダ4及び下戸車ホルダ5の覆い部41,51により、縦框1の上下の小口を隠せるので、別部品のキャップなどが必要なく、部品点数を削減できる。また、覆い部41,51が上框2又は下框3の小口面から見付面に回り込んでおり、形材の切断面である縦框1の小口が完全に覆い隠されるので、手指などを切るおそれがなく、安全である。さらに、上框2及び下框3の長手方向両端部を縦框1に設けた溝11内に呑み込ませてあるので、各框が縦勝ちで四周組まれ、外観が良好であるとともに、従来のように縦框の側面に横框を突き当てる場合と比べて、強度が高い。また、上框2及び下框3が縦框1の溝11に嵌まって長手方向軸周りに回転しないので、一本のネジによるネジ止めで済み、施工性が良好である(従来は横框の回転を防ぐため、複数本のネジでネジ止めしていた)。さらに、上戸車ホルダ4及び下戸車ホルダ5が、上框2及び下框3の長手方向両端部に取り付けてあるので、上戸車ホルダ4及び下戸車ホルダ5の取付位置と縦框1の端部とが近く、戸車ホルダに縦框1の小口の覆い部41,51を一体形成することが容易で、覆い部41、51が設けてありながらも部品が大型化せずコンパクトにすることができる。また、メンテナンス時に上戸車7又は下戸車8に対して戸の左右から容易に手が届き、調整や交換を行いやすい。

0017

なお、図9に示すのは、本発明の戸の第二実施形態であり、上戸車7のみを有する上吊式のものである。この場合、上框2に取り付けた上戸車ホルダ4及び上戸車7の構成は、第一実施形態と同じである。そして、下戸車ホルダ及び下戸車は有しないが、下框3の長手方向端部には端部部品5aを取り付けてあり、端部部品5aが、縦框1の下側の小口を隠す覆い部51aを有している。この第二実施形態も、第一実施形態と同様の作用効果を奏するものである。

0018

本発明は、上記の実施形態に限定されない。たとえば、上下の戸車の形状は、機能や戸の大きさなどにより適宜変更され、それに応じて上下の戸車ホルダの形状も適宜変更される。また、戸車は上下の少なくとも一方に設けてあればよく、下戸車のみを有するものであってもよい。

0019

1縦框
2上框(横框)
3下框(横框)
4上戸車ホルダ
5下戸車ホルダ
11 溝
41,51 覆い部
42,52戸車取付部

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