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技術 ロール組立体

出願人 イナルファ・ルーフ・システムズ・グループ・ベーフェー
発明者 デイヴ・ケラーマーク・セベスタ
出願日 2016年4月7日 (4年7ヶ月経過) 出願番号 2016-077110
公開日 2017年1月12日 (3年10ヶ月経過) 公開番号 2017-008710
状態 特許登録済
技術分野 シャッタ等の閉鎖部材 車両用日除け・サンバイザー
主要キーワード 取付組立体 プラスチックパーツ ロール組立体 リブ構造体 シャフト周り 閉鎖面 周方式 側部内
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この項目の情報は公開日時点(2017年1月12日)のものです。
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図面 (7)

課題

他の部分より厚みが厚い縦縁部を有するロールスクリーン巻き取り時に、厚みの薄い縦縁部以外の部分も緊密に巻上げることのできるロールスクリーン用のロール組立体を提供する。

解決手段

静止型取付組立体内に取り付けられた回転可能な巻取シャフト(1)を備えるロールスクリーン(2)用のロール組立体であって、前記ロールスクリーンは、他の部分より厚みが厚い縦縁部(22)を有する。巻取シャフトの両端部に接続され、静止型取付組立体に係合される取付部(7、7’)は、巻取シャフトの回転中心軸に対して平行な方向に延在し、径方向成形された陥凹部を備える。陥凹部の直径は、巻取シャフトの外形より小さく成形されており、陥凹部は、巻取シャフト上にロールスクリーンを巻き取ることで積み重ねられた縦縁部を収容するための空間を提供し、積み重ねられた縦縁部の第1巻取部の直径は、ロールスクリーンの他の部分の直径より小さくなる。

概要

背景

例えば車両で使用されるロール組立体の公知のタイプでは、サンスクリーン縦縁部が、特定の幅を有するより厚い部分を備えている。巻取シャフト上にロールスクリーンを巻き取る間に、縦縁部は互いに積み重ねられる。縦縁部が、サンスクリーンの残りの部分よりも厚いので、積み重ねられた縁部は、互いの頂部上で巻取シャフト周りに緊密に巻き取られるが、より小さい厚さを有するサンスクリーンの残りの部分は、布のしわを引き起こす緩い方式で巻き上げられる。このようなしわは、ロールが巻き取られず且つしわを有するサンスクリーンが消費者に見られる状況に対しては望ましくない。

概要

他の部分より厚みが厚い縦縁部を有するロールスクリーンを巻き取り時に、厚みの薄い縦縁部以外の部分も緊密に巻上げることのできるロールスクリーン用のロール組立体を提供する。静止型取付組立体内に取り付けられた回転可能な巻取シャフト(1)を備えるロールスクリーン(2)用のロール組立体であって、前記ロールスクリーンは、他の部分より厚みが厚い縦縁部(22)を有する。巻取シャフトの両端部に接続され、静止型取付組立体に係合される取付部(7、7’)は、巻取シャフトの回転中心軸に対して平行な方向に延在し、径方向成形された陥凹部を備える。陥凹部の直径は、巻取シャフトの外形より小さく成形されており、陥凹部は、巻取シャフト上にロールスクリーンを巻き取ることで積み重ねられた縦縁部を収容するための空間を提供し、積み重ねられた縦縁部の第1巻取部の直径は、ロールスクリーンの他の部分の直径より小さくなる。

目的

本発明の目的は、上述したタイプの改良されたロール組立体を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

回転中心軸(8)を備える静止型取付組立体(3)内で回転するために取り付けられたロールスクリーン(2)のための回転可能な巻取シャフト(1)を備えるロール組立体であって、前記ロールスクリーン(2)には、前記巻取シャフト(1)の前記回転中心軸(8)に対して平行に延在する横縁部(4)が設けられ、前記横縁部の一方が、前記巻取シャフト(1)に接続され、前記ロールスクリーン(2)が、前記巻取シャフト(5)の前記回転中心軸(8)に対して略垂直な方向に延在し且つ特定の幅を有する縦縁部(22)をさらに備え、前記ロールスクリーン(2)の前記縦縁部(22)が、前記ロールスクリーンの残りの部分(2’)よりも実質的に厚い厚さを有し、前記ロール組立体が、前記巻取シャフト(5)上に前記ロールスクリーン(2)を巻き取ることができ、それにより、前記縦縁部(22)が、互いに積み重ねられ、取付部(7,7’)が、前記巻取シャフト(5)の両端部双方に接続され、前記取付部(7,7’)の各々が、前記静止型取付組立体(3)に係合される、ロール組立体において、前記取付部(7,7’)が、前記巻取シャフト(5)の前記回転中心軸(8)に対して平行な方向に延在する、径方向成形された陥凹部(13)をそれぞれ備え、前記陥凹部(13)の直径が、前記巻取シャフト(5)の外径よりも実質的に小さく、これにより、積み重ねられた前記縦縁部(22)のための空間を提供し、前記取付部と隣り合う、積み重ねられた前記縦縁部の第1巻取部が、前記ロールスクリーンの前記残りの部分(2’)の前記第1巻取部よりも小さい直径を有することができることを特徴とするロール組立体。

請求項2

前記取付部(7,7’)の各々が、前記回転中心軸(8)に対して平行な方向に延在する径方向陥凹部(13)を備え、前記巻取シャフトの内側部(9)内に緊密に嵌合する直径(23)を有していることを特徴とする請求項1に記載のロール組立体。

請求項3

前記取付部(7,7’)の各々が、前記回転中心軸(8)に対して平行な方向に延在し且つ前記巻取シャフト(5)と隣り合っている径方向陥凹部(13)を備え、前記径方向陥凹部(13)が、前記回転中心軸(8)の外径と同じ直径を有していることを特徴とする請求項1に記載のロール組立体。

請求項4

前記取付部(7,7’)の前記陥凹部(13)が、前記回転中心軸(8)に対して平行な方向における前記縦縁部(22)のより厚い部分と比較して実質的により大きい距離にわたって、前記回転中心軸(8)に対して平行な方向に延在していることを特徴とする請求項1に記載のロール組立体。

請求項5

前記取付部(7,7’)の前記陥凹部(13)が、前記取付部(7,7’)の長さの残りの部分にわたって、前記回転中心軸(8)に対して平行な方向に延在していることを特徴とする請求項3に記載のロール組立体。

請求項6

前記回転中心軸(8)に対して平行な方向に延在している、前記取付部(7,7’)の前記陥凹部(13)には、前記巻取シャフト(5)に近い第1端部と、前記巻取シャフト(5)から遠い反対側の端部と、が設けられ、前記第1端部及び前記反対側の端部のそれぞれでは、前記陥凹部(13)の直径は、前記巻取シャフトの直径と同じ直径から実質的により小さい直径へ次第に減少していることを特徴とする請求項1に記載のロール組立体。

請求項7

前記取付部(7,7’)の前記陥凹部(13)の表面が、外周方式で見ると閉鎖面を提供していることを特徴とする請求項1に記載のロール組立体。

請求項8

前記取付部(7,7’)の前記陥凹部(13)の表面が、前記取付部(7,7’)の一体部分であるリブ構造体(16)によって形成された開放面であることを特徴とする請求項1に記載のロール組立体。

請求項9

前記リブ構造体(16)のリブ(17)が、前記取付部(7,7’)の中心部(18)から、前記陥凹部(13)の直径と同じ径方向外形に向かって外側方向に延在していることを特徴とする請求項8に記載のロール組立体。

請求項10

前記リブ構造体(16)を形成する前記リブ(17)が、第1平面(20)と、前記第1平面に対して垂直な第2平面(21)と、に配置され、前記リブ(17)の各々が、前記平面に対して抜き勾配を含み、このため、前記リブ(17)を備える前記取付部(7,7’)が、プラスチック射出成形プロセスによってプラスチックパーツとして製造することができることを特徴とする請求項8又は9に記載のロール組立体。

技術分野

0001

本発明は、特に車両で使用するためのロール組立体であって、回転中心軸を備える静止型取付組立体内で回転するために取り付けられたロールスクリーンのための回転可能な巻取シャフトを備え、ロールスクリーンには、巻取シャフトの回転中心軸に対して平行に延在する横縁部が設けられ、前記横縁部の一方が、巻取シャフトに接続され、前記ロールスクリーンが、巻取シャフトの回転中心軸に対して略垂直な方向に延在し且つ所定の幅を有する縦縁部をさらに備え、ロールスクリーンの前記縦縁部が、ロールスクリーンの残りの部分よりも実質的に厚い厚さを有し、前記ロール組立体が、巻取シャフト上にロールスクリーンを巻き取ることができ、それにより、縦縁部が、互いに積み重ねられ、取付部が、巻取シャフトの両端部双方に接続され、取付部の各々が、静止型取付組立体に係合される、ロール組立体に関する。

背景技術

0002

例えば車両で使用されるロール組立体の公知のタイプでは、サンスクリーンの縦縁部が、特定の幅を有するより厚い部分を備えている。巻取シャフト上にロールスクリーンを巻き取る間に、縦縁部は互いに積み重ねられる。縦縁部が、サンスクリーンの残りの部分よりも厚いので、積み重ねられた縁部は、互いの頂部上で巻取シャフト周りに緊密に巻き取られるが、より小さい厚さを有するサンスクリーンの残りの部分は、布のしわを引き起こす緩い方式で巻き上げられる。このようなしわは、ロールが巻き取られず且つしわを有するサンスクリーンが消費者に見られる状況に対しては望ましくない。

発明が解決しようとする課題

0003

本発明の目的は、上述したタイプの改良されたロール組立体を提供することである。従って、本発明に従えば、ロール組立体であって、前記取付部が、巻取シャフトの回転中心軸に対して平行な方向に延在する、径方向成形された陥凹部をそれぞれ備え、陥凹部の直径が、巻取シャフトの外径よりも実質的に小さく、これにより、積み重ねられた縦縁部のための空間を提供し、取付部と隣り合う、積み重ねられた縦縁部の第1巻取部が、ロールスクリーンの残りの部分の第1巻取部よりも小さい直径を有することができる、ロール組立体が提供される。陥凹部によって空間を提供する結果として、積み重ねられた縦縁部が、取付部の陥凹部のより小さい直径で巻き上げ始めることが可能になり、従って布の残りの部分が、より緊密な方法でより大きい直径の巻取シャフト上で巻き上げられることができ、サンスクリーンが巻き上げられた状態にあるときにしわを回避する。取付部の各々は、巻取シャフトの内側部で緊密に嵌合する直径を有する、回転中心軸に対して平行な方向に延在する径方向部を備え、巻取シャフトのノッチ協働するさらなる一体型ロックが、巻取シャフトに対する径方向の移動に対して取付部を固定するために設けられている。取付部と巻取シャフトの内側との間の緊密な嵌合は、良好なグリップを得るために変形可能である周方向溝付きフックにより作り出される。また、取付部の各々は、回転中心軸に対して平行な方向に延在し且つ巻取シャフトと隣り合った径方向部を備え、径方向部は、回転中心軸の外径と同じ直径を有し、これは、サンスクリーン材料がサンスクリーンを巻取及び巻戻するプロセスで損傷されないように、この径方向部がサンスクリーンの残りの部分の一部を支持することを確実にする。取付部の陥凹部は、回転中心軸に対して平行な方向の縦縁部のより厚い部分の幅と比較して実質的により大きい距離にわたって、回転中心軸に対して平行な方向に延在している。これは、縦縁部のより厚い部分の幅の全てが陥凹部内に収容され且つ従って布の残りの部分が緊密な方法で巻き上げられることを確実にする。

課題を解決するための手段

0004

一実施形態では、回転中心軸に対して平行な方向に延在している、取付部の陥凹部には、巻取シャフトに近い第1端部と、巻取シャフトから遠い反対側の端部と、が設けられ、第1端部及び反対側の端部の各々では、陥凹部の直径は、巻取シャフトの直径と同じ直径から実質的により小さい直径へ次第に減少している。別の実施形態では、取付部の陥凹部は、取付部の長さの残りの部分にわたって、回転中心軸に対して平行な方向に延在している(図示せず)。後者の解決法は、いくらかの材料の重量を省き、且つコストを節約する。

0005

さらなる一実施形態では、取付部の陥凹部の表面が、外周方式で見ると閉鎖面を提供する一方で、別の好ましい実施形態では、取付部の陥凹部の表面が、取付部の一体部分であるリブ構造体によって形成された開放面である。リブ構造体のリブは、陥凹部の直径と同じである径方向外形に向かって、取付部の中心部分から外側方向に延在している。リブ構造体を形成するリブが、第1平面と、第1平面に対して垂直な第2平面と、に配置され、リブの各々が、この平面に対して抜き勾配を含み、このため、これらリブを備える取付部が、プラスチック射出成形プロセスによってプラスチックパーツとして製造することができる。このような好ましい実施形態は、閉鎖面を有する陥凹部を有する取付部と比較すると、材料の重量及びコストをさらに減少させる。

0006

以下では、本発明が、本発明によるロール組立体の実施形態が示された図面を参照しながら説明されるであろう。

図面の簡単な説明

0007

ロール組立体の等角図を示す。
ロールスクリーンのいくらかの巻取部を含む巻取シャフトの平面図を示す。
巻取シャフト及び取付部の一端を横切る断面図を示す。
図3に示す端部と反対側の巻取シャフトの断面図を示す。
図4に対応する巻取シャフト及び取付部の端部の等角図を示す。
取付部及びリブ構造体を横切る断面図を示す。

実施例

0008

図1及び図2を参照すると、静止型取付組立体3内で回転するために取り付けられたロールスクリーン2のための巻取シャフト5を備える、本発明によるロール組立体が、示してある。ロールスクリーン2は、横縁部4を有し、これら縁部の一方は、巻取シャフト5に接続され、反対側の横端部は、引張ビーム6に接続されている。さらに、ロールスクリーンには、特定の幅と、ロールスクリーン2の残りの部分2’の厚さよりも大きい厚さと、を有する縦縁部22が設けられている。図1で見ることができるように、ロールスクリーン2は、巻取シャフト5上で巻き上げられ、巻取シャフトは、回転中心軸8周りで回転することができる。巻取シャフト5の先端は、それぞれ反対側の端部において取付部7,7’を備え、取付部7の各々は、巻取シャフト5が回転することができるように静止型取付組立体3に係合される。さらに、図2では、巻取シャフト5の回転中心軸8が示してある。

0009

図3及び図4は、図2で示した断面III−III及びIV−IVをそれぞれ示している。取付部7,7’の一方が、巻取シャフト5に対する組立位置で、図3及び図4において示してある。取付部7,7’は、巻取シャフト5の内側部9内に嵌合され、内側部内に緊密に嵌合している。取付部7,7’には、2つのパーツの間で堅固に接続するために、取付部7,7’を巻取シャフト5の内側に組み付けている間に塑性変形可能な周方向ノッチ、フック又はリブ10が設けられている。取付部7,7’は、巻取シャフト5のノッチ11と協働するさらなる一体型ロック12を有してもよく(図5参照)、ノッチ11は、巻取シャフト5に対する径方向移動に対して取付部7,7’を固定するために設けられる。図3では、ロールスクリーン2は、ロールスクリーン2のいくらかの巻取部が巻取シャフト5上に巻き取られた状態で描かれており、さらに、縦縁部22のいくつかの層が互いに積み重ねられ、これらの層はロールスクリーンの残りの部分2’よりも大きい厚さを有する。図3及び図4では、取付部7,7’は、回転中心軸8に対して平行な方向に延在する陥凹部13を示している。図3及び図4で見ることができるように、ロールスクリーン2の積み重ねられた縦縁部22の内径14は、陥凹部13内に収容されている。このように、ロールスクリーン2のより厚い縦縁部22の第1巻取部15は、ロールスクリーンの残りの部分2’よりも小さい直径を有し、従って、ロールスクリーンの残りの部分2’は、巻取シャフト5の外側のより大きい直径に緊密に巻き取られ、従って、ロールスクリーン2のしわを回避する。このように、縦縁部22を巻取シャフトの直径と比較してより小さい直径で巻き上げ始めることを可能にする結果は、スクリーンの残りの部分2’がより緊密な方法で巻取シャフト5上に巻き上げられることができるという効果を有し、従ってサンスクリーン材料のしわを回避する。

0010

図5は、取付部7,7’と、部分的な巻取シャフト5と、を等角図で示す。この実施形態では、取付部7,7’の陥凹部13がリブ構造体16によって形成されていることが、はっきりと分かる。リブ構造体16は、取付部7,7’の中心部18から陥凹部13の直径を表す直径19に向かって延在するリブ17を提供する。図2の線VI−VIに沿う断面図を示す図6では、リブ17の大部分が第1平面20内で延在することと、いくつかのリブが第1平面に対して垂直な第2平面21内で延在することと、がよりはっきりと分かる。示すリブ17の各々は、(図示しないが公知である)抜き勾配を含む。これらのリブ17を備える取付部7,7’は、プラスチック射出成形プロセスによってプラスチックパーツとして製造することができる。

0011

本発明は、上述した実施形態に限定されず、これら実施形態は、特許請求の範囲によって規定されるように本発明の範囲内で広く変更することができる。

0012

2ロールスクリーン、2’ 残りの部分、3静止型取付組立体、4横縁部、5巻取シャフト、7,7’取付部、8回転中心軸、9 内側部、13陥凹部、16リブ構造体、17リブ、18 中心部、20 第1平面、21 第2平面、22縦縁部、23 直径

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