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技術 電気掃除機

出願人 三菱電機株式会社三菱電機ホーム機器株式会社
発明者 近藤大介相馬公義佐藤雅俊内田龍一鎌田亮介岩原明弘
出願日 2015年6月23日 (5年0ヶ月経過) 出願番号 2015-125383
公開日 2017年1月12日 (3年5ヶ月経過) 公開番号 2017-006408
状態 特許登録済
技術分野 電気掃除機(ノズル)
主要キーワード 接続リブ 保持開口 ブロー運転 規制体 ブローノズル 気流音 接続開口 整流効果
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年1月12日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題

本発明は、電気掃除機ブロワーとして用いる際に、異物の飛び出し防止することが可能なブローノズルと、このブローノズルを用いる電気掃除機を提供すること。

解決手段

課題を解決するには、手元ハンドル体を接続したホースと、電動送風機を内蔵し、塵挨を含む空気を取り込む吸込口と、空気は排出する排気口を有する本体を有し、ホースを前記吸込口に接続することで記本体内部に塵挨を吸引することが可能であり、ホースを排気口に接続することで塵挨を吹き飛ばすことが可能なブロアーとして用いることができる電気掃除機において、ブロアーとして用いる際に、手元ハンドルに接続するブロアーノズルは、内部に気流であるブロー風が流れる流路を形成する筒形状の部材で構成され、筒形状の部材の内部には前記流路を狭める規制部を設けることにより、課題を解決することができる。

概要

背景

従来から、本体内部に塵挨吸引するための吸引力を生じさせる電動送風機を備え、この電動送風機により生み出された気流を本体外部に排気する排気部に、塵挨を本体まで導く為のホース接続管を接続して、本体から排出される排気流ブローの気流に用いることが可能なブロワー機能を有する電気掃除機がある。
このような、従来の電気掃除機は、吸引した塵挨を本体まで導くホースや延長管、延長管に接続し床面から塵挨を吸込む床ノズル(床面吸込み具)等からブロー風を噴き出す(例えば、特許文献1参照)。

概要

本発明は、電気掃除機をブロワーとして用いる際に、異物の飛び出し防止することが可能なブローノズルと、このブローノズルを用いる電気掃除機を提供すること。課題を解決するには、手元ハンドル体を接続したホースと、電動送風機を内蔵し、塵挨を含む空気を取り込む吸込口と、空気は排出する排気口を有する本体を有し、ホースを前記吸込口に接続することで記本体内部に塵挨を吸引することが可能であり、ホースを排気口に接続することで塵挨を吹き飛ばすことが可能なブロアーとして用いることができる電気掃除機において、ブロアーとして用いる際に、手元ハンドルに接続するブロアーノズルは、内部に気流であるブロー風が流れる流路を形成する筒形状の部材で構成され、筒形状の部材の内部には前記流路を狭める規制部を設けることにより、課題を解決することができる。

目的

本発明は、上記のような課題を解決する為になされたもので、電気掃除機をブロワーとして用いる際に、異物の飛び出し防止することが可能なブローノズルと、このブローノズルを用いる電気掃除機を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

手元ハンドル体を接続したホースと、電動送風機を内蔵し、塵挨を含む空気を取り込む吸込口と、空気は排出する排気口を有する本体を有し、前記ホースを前記吸込口に接続することで前記本体内部に塵挨を吸引することが可能であり、前記ホースを前記排気口に接続することで塵挨を吹き飛ばすことが可能なブロアーとして用いることができる電気掃除機において、ブロアーとして用いる際に前記手元ハンドルに接続するブロアーノズルは、内部に気流であるブロー風が流れる流路を形成する筒形状の部材で構成され、前記筒形状の部材の内部には前記流路を狭める規制部が設けられたことを特徴とする電気掃除機。

請求項2

前記規制部は、ブロー風の流れる下流に向かって広がる形状であることを特徴とする請求項1に記載の電気掃除機。

請求項3

前記規制部は、複数のリブで前記ブロアーノズルに取り付けられていることを特徴とする請求項1に記載の電気掃除機。

請求項4

前記ブロアーノズルの内部には、規制部と共にフィルターを設けたことを特徴とする請求項1に記載の電気掃除機。

請求項5

前記手元ハンドルには延長管接続可能であり、前記ノズルは延長管に接続することで前記手元ハンドルに間接的に接続することを特徴とする請求項1から請求項4に記載の電気掃除機。

請求項6

前記ブロアーノズルには、前記手元ハンドル又は前記延長管に連結する連結部を有し、前記連結部には、前記手元ハンドル又は前記延長管に設けられた係合部と係合する保持開口が備えられたことを特徴とする請求項1から請求項5に記載の電気掃除機。

技術分野

0001

本発明は、ブロー風が吹き出る部位であるブローノズルを用いる電気掃除機に関するものである。

背景技術

0002

従来から、本体内部に塵挨吸引するための吸引力を生じさせる電動送風機を備え、この電動送風機により生み出された気流を本体外部に排気する排気部に、塵挨を本体まで導く為のホース接続管を接続して、本体から排出される排気流をブローの気流に用いることが可能なブロワー機能を有する電気掃除機がある。
このような、従来の電気掃除機は、吸引した塵挨を本体まで導くホースや延長管、延長管に接続し床面から塵挨を吸込む床ノズル(床面吸込み具)等からブロー風を噴き出す(例えば、特許文献1参照)。

先行技術

0003

特許第5636743号公報

発明が解決しようとする課題

0004

従来の構成では、ブロー風を噴き出すために用いるホースや延長管や床ノズルは、塵挨を吸込む動作の際に塵挨や異物を含んだ気流が流れることから、吸込んだ塵挨が蓄積したり、異物を吸込んだりして、内部に異物が引っ掛かっていることがある。
従って、これらの部位に引っ掛かっていた蓄積された塵挨や異物が、ブロー運転の際にブロー風に混ざって外部に飛び出してしまうという課題があった。

0005

本発明は、上記のような課題を解決する為になされたもので、電気掃除機をブロワーとして用いる際に、異物の飛び出し防止することが可能なブローノズルと、このブローノズルを用いる電気掃除機を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0006

課題を解決するには、手元ハンドル体を接続したホースと、電動送風機を内蔵し、塵挨を含む空気を取り込む吸込口と、空気は排出する排気口を有する本体を有し、ホースを前記吸込口に接続することで記本体内部に塵挨を吸引することが可能であり、ホースを排気口に接続することで塵挨を吹き飛ばすことが可能なブロアーとして用いることができる電気掃除機において、ブロアーとして用いる際に、手元ハンドルに接続するブロアーノズルは、内部に気流であるブロー風が流れる流路を形成する筒形状の部材で構成され、筒形状の部材の内部には前記流路を狭める規制部を設けることにより、課題を解決することができる。

発明の効果

0007

本発明によれば、電気掃除機をブロワーとして用いる際に、ブロー風に混ざって異物が飛び出すのを防止することが可能なブローノズルと、このブローノズルを用いる電気掃除機を提供することが可能である。

図面の簡単な説明

0008

電気掃除機の全体斜視図
電気掃除機本体を後方から見た斜視図
電気掃除機本体の排気口にホース3を接続した状態を後方から見た斜視図
手元ハンドル体にブローノズルを取り付けた状態を示す斜視図
延長管にブローノズルを取り付けた状態を示す斜視図
ブローノズルの斜視図
図6のA−A断面図
ブローノズルを延長管に取り付けた状態を示す斜視図
図8のブローノズルの取り付け位置における断面図(B−B断面図)

実施例

0009

以下、図1図9を参照して実施の形態を説明する。
まず、図1を参照して、電気掃除機1について説明する。図1は、実施の形態における電気掃除機1を示す図である。
図1に示す電気掃除機1は、床面上より塵挨を吸引する際の形態となっている。電気掃除機1は、本体(掃除機本体)2、ホース3、手元ハンドル体4、延長管5、床面吸込み具6を備える。
床面吸込み具6は、下向きに形成された開口から、床面上のごみ塵埃)を空気と一緒に内部に取り込む部位である。この床面吸込み具6の吸気側の端部には、延長管5と接続する継手部70が設けられている。

0010

次に延長管5は、全体として真直ぐな円筒状を呈する。延長管5の一端部は床面吸込み具6の継手部70に接続し、他端部は手元ハンドル体4に接続する。
使用者は、延長管5の吸込み側に設けられた解除タン5aの操作を行うことにより、床面吸込み具6を延長管5から取り外すことができる。また、使用者は、延長管5の排気側の端部に設けられた伸縮ボタン5bを操作することにより、延長管5を伸縮させることができる。

0011

次に、手元ハンドル体4は、延長管5と接続する管体4aにアーチ状のハンドル4bが設けられた形状を成している。管体4aの吸気側の端部は、延長管5の排気側端部に接続する。
つまり、手元ハンドル体4は、掃除を行う時に使用者が持つ部分であり、操作体となる部位である。使用者は塵挨を吸引する際には、手元ハンドル体4のハンドル4bを持ち、この手元ハンドル体4を操作して、床面吸込み具6を被清掃面上に位置する塵埃に近づけて吸引する。
また、使用者は、手元ハンドル体4に設けられた解除ボタン4cを操作することにより、延長管5を手元ハンドル体4から取り外すことができる。

0012

次に、ホース3は、要部が、可撓性を備えた蛇腹状である中空の部材からなる。ホース3の吸気側の端部は、手元ハンドル体4を構成する管体4aに接続される。ホース3は、排気側の端部は、硬質の接続部3aを備え、この接続部3aが本体2に接続される。
尚、図1の状態では、本体2に開口する吸込口2aに接続している。吸込口2aは、床面吸込み具6から吸込まれた塵挨を含む空気(含塵空気)が本体2の内部に入る開口である。

0013

本体2は、ホース3の接続部3aが接続し、含塵空気を本体2に備えられた集塵部2bに送る。集塵部2bでは、空気と塵埃を分離して塵挨を保持する。この本体2は、後部に開口する排気口2cより、塵埃が取り除かれた空気(清浄空気)を排出する。空気から分離したごみは、集塵部2bの内部に溜められる。

0014

以上のように各部が接続されることで、床面吸込み具6や延長管5から、手元ハンドル体4、ホース3、本体2(集塵部)、そして、排気口2cへと至る一続き風路F1が形成される。風路F1は、塵挨を捕集する場合の風路である。
尚、排気口2cには、吸気口2bと同様に、ホース3の接続部3aが接続し、排気口2cとホース3とが連通するように構成されている。

0015

次に、本体2は内部に電動送風機2dと集塵部2bを備える。
電動送風機2dは、電気掃除機1に形成される風路F1に、吸込み側である床面吸込み具6から排気口2cに向けて本体2内部に流下する気流を発生させる。
電動送風機11が吸引動作を行うことにより、床面上のごみが空気と一緒に床面吸込み具6に吸い込まれる。床面吸込み具6に吸い込まれた含塵空気は、床面吸込み具6、延長管5、手元ハンドル体4の管体4a、ホース3の各内部を通り、本体2に送られる。

0016

集塵部2bは、本体2の内部に流入したごみを空気(気流)から分離する。集塵部2bは、空気から分離したごみを捕集する。集塵部2bは、サイクロン式紙パック式のものが用いられる。
また、本体2は、両側に大型の車輪2eを、下面に小型の車輪2fを備える。小型の車輪13bは、その向きを自在に変えることができるように取り付けられている。これにより、本体2は、大型の車輪2e及び小型の車輪2fが床面に接触した状態で向きを変えることができる。

0017

次に、排気口2cについて説明する。
図2図3を参照すると、排気口2cは、本体2の後面に位置する。排気口2cは前後方向に延びる筒状に形成されており、前側には開口を遮るように格子2gが設けられている。排気口2cの内形状は、ホース3の接続部3aが接続可能な形状に構成されている。
排気口2cに接続部3aが接続した状態において、ホース3と排気口2cは一連の空間を成し、排気口2cから排出される気流である排気が、ホース3の内部に流入する。

0018

これにより、図4図5を参照すると、ホース3に排気の気流を導入することができるので、ホース3が取り付けられた手元ハンドル体4の管体4a、又は、手元ハンドル体4に延長管5が取り付けられている場合は延長管5に、ブロアー用のアタッチメントであるブローノズル10を取り付けることで、ブローノズル10から排気流をブロアーに適した気流として噴き出すことが可能となる。
従って、以上のように構成することで、電気掃除機1を、塵挨を吸引して捕集するクリーナーとして用いることができると共に、吹き出す気流で塵埃を飛ばすブロアーとしても用いることができる。

0019

次に、本発明の要部であるブローノズル10について説明する。
図6図7を参照すると、ブローノズル10は、前端後端が開口する円筒形状を成している。前端の開口は前開口10a、後端の開口は後開口10bである。後開口10bから前開口10aに至る空間は、ブロー風の風路となる。
また、ブローノズル10には、外周面を環状に囲むリブ11が設けられている。

0020

このリブ11から後開口10bに至るブローノズル10の部位は、連結部12が形成されている。連結部12は、手元ハンドル体4の管体4a、又は、手元ハンドル体4に延長管5が取り付けられている場合は延長管5と、ブローノズル10が連結する部位である。
連結部12には、前後方向に長く突出したガイド12aと、表面が凹んだ係合凹部12bと、貫通した開口である保持開口12cが形成されている。

0021

次に、ブローノズル10のリブ11より前側の外形状は、リブ11から前開口10aにかけて窄むテーパー形状を成している。リブ11から前開口10aに至る内形状は、外形状に沿って、窄んだ形状となっている。
更に、ブローノズル10の内部には、規制部13が設けられている。本実施の形態の場合、ブローノズル10の内部であって前開口10aに近い位置に、規制部13が備えられている。

0022

規制部13は、ブロー風の風路となる前開口10aの開口面積を狭めるものであり、前方に向かって広がる(ブロー風の流れる下流に向かって広がる)規制体12aと、この規制体13aと前開口10aの開口縁つなぐ接続リブ13bから構成されている。
尚、本実施の形態の規制体13aは、後方に頂点を向けて前方に向けて広がる形状を成している。つまり、規制体13aの位置で、前方に行くにつれて緩やかに風路が狭められる形態となっている。
そして、規制体13aの広がった端と、前開口10aの開口縁が、接続リブ13bにより接続されている。本実施の形態の場合、規制体13aの形状は、後方に頂点を向けて前方に向けて広がる円錐形状である。

0023

以上のように各部が構成されたブローノズル10は、次のように用いられる。
まず、ブローノズル10は、手元ハンドル体4の管体4aの接続開口4d、又は、手元ハンドル体4に延長管5が取り付けられている場合は延長管5の接続開口5dに、連結部12が入り込むことで、管体4a又は延長管5に取り付けられる。
このとき、ブローノズル10のガイド12aが、管体4aの接続開口4dの内部又は延長管5の接続開口5dの内部に設けたガイド受け(図示せず)にガイドされることで、ブローノズル10は、所定の取り付け位置に導かれる。

0024

リブ11が管体4aの接続開口4dの開口縁又は延長管5の接続開口5dの開口縁に突き当たることで、ブローノズル10の位置が決まる。この状態で、ブローノズル10の係合凹部12bに、管体4a又は延長管5の接続開口に設けられた係合爪(図示せず)が入り込むことで、ブローノズル10の抜けが防止される。
尚、手元ハンドル4に設けられた解除ボタン4c、又は、延長管5に設けられた解除ボタン5aを操作することにより、係合を解除して、ブローノズル10を取り外すことが可能である。

0025

上記のように、排気口2cにホース3の接続部3aが接続して、ブローノズル10が、管体4a又は延長管5の接続開口に接続した状態で電動送風機を動作させることで、排気風がブローノズル10から吹き出される。
このとき、ブローノズル10の前開口10aには、前開口10aの開口面積を狭める規制部13が位置しているので、ブロー風に混ざっている異物を、規制部13が捕捉することができる。
特に、ホース3は、ゴミを吸引する際(クリーナー機能)にも用いることから、異物が引っ掛かることがあり、この様なホース3をブローの際にも共通で用いる本発明の形態では特に有効である。

0026

また、規制部13が設けられているので、ノズル13の内部を通過する空気の風路を縮小し、開口部15から空気を排出させる。これにより、ブロー風の風速を速め、より大きな塵埃も飛ばすことができる。また、規制部13を設けずに風路を縮小した場合よりも、広範囲に空気を排出することができる。
更に規制部13は、ブロー風を噴き出す方向でもある前方に向けて広がる円錐形状をしているので、ブローノズル10の内部の風路をゆるやかに縮小させ、これにより風路縮小による圧力損失を低減させることができる。
更に、接続リブ13bにより通過する気流を整流させることができ、これにより排出される空気の気流音を低減させることができる。

0027

以上の形態に加え、ブローノズル10内部の前開口10aに至る部分に、規制部13と共に、フィルター(図示せず)を設けることで、さらに細かい異物の飛び出しを防止させることができる。
本実施の形態では、規制部13を上記のような円錐形状としたが、ブロー風の整流効果防音効果を狙うものでなければ、格子状の部材や網目状の部材としても異物の吹き出しを防止することができる

0028

次に、ブローノズル10の収納状態について説明する。
図5図8図9に示すように、延長管5の側面には、係合部50が設けられている。
係合部50はL字形状を成しており、一端が延長管5の側面に接続し、延長管5の長手方向に伸び、先端を延長管5側に曲げることで、係合爪51が形成されている。

0029

この様に構成された係合部50には、次のようにブローノズル10が取り付けられる。
後開口10bから係合爪51が入り込むように、ブローノズル10を係合部50に取り付ける。ブローノズル10に形成された保持開口12cに、ブローノズル10の内側から係合爪51が入り込み、保持開口12cに係合爪51が係合し、ブローノズル10が延長管5の側面に取り付けられる。

0030

これにより、使用者はブロー機能を使用したい時、すみやかにブローノズル10を用意することができる。さらに、ブローノズル10の連結部12に、保持開口12cを形成しているので、
保持開口12cの形状が貫通する穴であっても、ブロー機能使用時には、保持開口12cは延長管5又は手元ハンドル体4の管体4aの内部に位置するので、保持開口12cから空気が漏れることがない。
尚、ブローノズル10を保持するための係合部50は、延長管5に設けられた例で説明したが、手元ハンドル4に設けても良い。

0031

1電気掃除機、2 本体、3ホース、4手元ハンドル体、5延長管、6 床面吸込み具、10ブローノズル、13 規制部

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