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技術 密封可能容器

出願人 ステヴァンブラゴジェビッチ
発明者 ステヴァンブラゴジェビッチ
出願日 2014年7月21日 (6年5ヶ月経過) 出願番号 2016-527155
公開日 2016年8月22日 (4年4ヶ月経過) 公開番号 2016-525049
状態 特許登録済
技術分野 環状・棒状物品、衣料品、カセット等の包装 容器の蓋 一体成形容器 包装体 剛性または準剛性容器の細部
主要キーワード 最外端縁 本体周縁 摩擦シール 作業活動 屋外活動 煙草製品 内側リム 内部端
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2016年8月22日)のものです。
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図面 (17)

課題・解決手段

容器の実施形態は蓋及び本体を含んでよい。蓋は上部部分、外側周縁を形成する蓋壁、及び外側周縁より小さいサイズで作られる内側周縁を形成する突出端部を含んでよい。本体は底部部分並びに空洞及び本体周縁を形成する遠端の最外端部を有する本体壁を含んでよい。本体周縁は、外側周縁と実質的に同じサイズであってよい。また、本体は、遠端の最外端部の回りに配置され、遠端の最外端部間に溝を有する上部外側リム及び上部内側リム含んでよい。溝は、容器が閉められた位置にあるときに摩擦シール内に突出端部を受け入れるサイズで作られてよい。蓋の部分は、閉められた位置で空洞の中に、又は本体周縁を越えて伸長するように構成されないことがある。

概要

背景

本開示のシステム及び方法は、密封可能容器に関係することがある。本開示の容器の実施形態は蓋及び本体を含んでよい。蓋は上部部分、上部部分から延在し、外側周縁を形成する蓋壁、及び上部部分から反対方向で蓋壁から伸長する突出端部を含んでよく、突出端部は外側周縁よりも小さいサイズに作られる内側周縁を形成する。本体は底部部分本体壁の近端部から本体壁の遠端の最外端部まで底部部分から延在する本体壁を含んでよく、本体壁は内側で空洞を形成し、外側で本体周縁を形成し、本体周縁は近端部と遠端の最外端部との間で実質的に一貫したサイズを有し、外側周縁と実質的に同じサイズに作られている。また、本体は遠端の最外端部の最外端縁の回りに形成された上部外側リム、及び遠端の最外端部の内縁の回りに形成された上部内側リムも含んでよい。上部外側リム及び上部内側リムは、遠端の最外端部全体の回りに配置されてよく、上部外側リムと上部内側リムとの間に溝を有することがあり、溝は、容器が閉められた位置にあるときに摩擦シール内に突出端部を受け入れるサイズに作られている。蓋の部分は、閉められた位置で空洞の中に又は本体周縁部を越えて延在するように構成されないことがある。

概要

容器の実施形態は蓋及び本体を含んでよい。蓋は上部部分、外側周縁を形成する蓋壁、及び外側周縁より小さいサイズで作られる内側周縁を形成する突出端部を含んでよい。本体は底部部分並びに空洞及び本体周縁を形成する遠端の最外端部を有する本体壁を含んでよい。本体周縁は、外側周縁と実質的に同じサイズであってよい。また、本体は、遠端の最外端部の回りに配置され、遠端の最外端部間に溝を有する上部外側リム及び上部内側リム含んでよい。溝は、容器が閉められた位置にあるときに摩擦シール内に突出端部を受け入れるサイズで作られてよい。蓋の部分は、閉められた位置で空洞の中に、又は本体周縁を越えて伸長するように構成されないことがある。

目的

本明細書に教示される本開示の原理に従う容器の他の実施形態が作成されてよく、これらの他の実施形態は本開示の範囲内に含まれることを目的とする

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

上部部分と、前記上部部分から延在し、外側周縁を形成する蓋壁と、前記上部部分から反対方向で前記蓋壁から延在する突出端部であって、前記外側周縁よりも小さいサイズに作られる内側周縁を形成する前記突出端部とを含む蓋と、底部部分であって、本体壁が、前記本体壁の近端部から前記本体壁の遠端の最外端部まで前記底部部分から延在し、前記本体壁が内側で空洞、及び外側で本体周縁を形成し、前記本体周縁が前記近端部と前記遠端の最外端部との間で実質的に一貫したサイズを有し、前記外側周縁と実質的に同じサイズに作られる、底部部分と、前記遠端の最外端部の最外端縁の回りに形成された上部外側リムと、前記遠端の最外端部の内縁の回りに形成された上部内側リムであって、前記上部外側リム及び前記上部内側リムが前記遠端の最外端部全体の回りに配置され、前記上部外側リムと前記上部内側リムとの間に溝を有し、前記溝が、前記容器が閉められた位置にあるときに摩擦シール内に前記突出端部を受け入れるサイズに作られる、上部内側リムとを含む本体とを備え、前記蓋の部分が前記閉められた位置で前記空洞の中に又は前記本体周縁を越えて延在するように構成されない、容器。

請求項2

前記蓋及び前記本体が、前記容器が前記閉められた位置にあるときに、同一平面上の嵌合部を実質的に形成する、請求項1に記載の容器。

請求項3

前記空洞が、前記容器が前記閉められた位置にあるときに気密及び防水である、請求項2に記載の容器。

請求項4

前記突出端部の第1の側面に配置される1つまたは複数の第1の摩擦シーラー(複数の場合がある)をさらに備える、請求項1に記載の容器。

請求項5

前記第1の側面の反対側である前記突出端部の第2の側面に配置される1つ又は複数の第2の摩擦シーラー(複数の場合がある)をさらに備える、請求項4に記載の容器。

請求項6

前記1つ又は複数の第1の摩擦シーラー及び第2の摩擦シーラーが、前記容器が前記閉められた位置にあるときに前記溝の中に前記摩擦シールを形成するために曲がる可撓リブである、請求項5に記載の容器。

請求項7

前記上部内側リムが、前記閉められていない位置から前記閉められた位置に前記突出端部を案内するように適応された第1のガイドを有する、請求項1に記載の容器。

請求項8

前記上部外側リムが、閉められていない位置から前記閉められた位置に前記突出端部を案内するように適応された第2のガイドを有する、請求項7に記載の容器。

請求項9

前記第1のガイド及び前記第2のガイドがそれぞれ丸みを帯びた端縁である、請求項8に記載の容器。

請求項10

前記空洞が1つ又は複数のコンパートメントを含み、各コンパートメントが1本のタバコを受け入れるようなサイズに作られ、別のコンパートメントがブックマッチを受け入れるサイズに作られた、請求項1に記載の容器。

請求項11

前記空洞が1つ又は複数のコンパートメントを含み、各コンパートメントが単一の一連弾丸を受け入れるサイズに作られた、請求項1に記載の容器。

請求項12

前記空洞が前記底部部分から延在する1つ又は複数のコンパートメントを含み、各コンパートメントが第1の直径の底部チャンバ部分、及び前記第1の直径よりも大きい第2の直径の上部チャンバ部分を有し、前記チャンバ部分が吊るされた位置で銃弾を保持するように適応され、これにより前記銃弾の先端が前記底部部分に接触せずに前記底部チャンバ部分の中に下方に伸長し、前記銃弾の上部リムが前記上部チャンバ部分の上方で、前記それぞれのコンパートメントの上方且つ前記本体壁の前記遠端の最外端部の下方の開放空間の中に伸長する、請求項1に記載の容器。

請求項13

各容器が、前記第1の直径と前記第2の直径との間に移行領域を含み、前記移行領域が、前記第1の直径よりも大きく、前記第2の直径よりも小さい第3の直径を有する、請求項12に記載の容器。

請求項14

蓋及び本体を備える容器であって、前記蓋が前記蓋の底縁から延在する隆起部分を有し、前記隆起部分が前記隆起部分の外部側面上で前記隆起部分の回りで周囲に配置されるシーラーの第1のセットと、前記隆起部分の内部側面上で前記隆起部分の回りで周囲に配置されるシーラーの第2のセットとを有し、前記本体が、前記本体の上部外側リムに近接する溝を有し、前記溝が前記溝の開口部に配置されるガイドのセットを有し、前記容器が、前記隆起部分が前記ガイドによって案内される前記溝の中に差し込まれ、前記シーラーが前記溝の内部側面との摩擦シールを生じさせるように、前記蓋が前記本体に置かれる閉められた位置を有するように適応される容器。

請求項15

シーラーの前記第1のセットが、前記隆起部分の前記内部側面から突出する3つのリブのセットであり、シーラーの前記第2のセットが前記隆起部分の前記外部側面から突出する3つのリブのセットである、請求項14に記載の容器。

請求項16

前記蓋の1つ又は複数の外部側面が前記本体の1つ又は複数の外部側面と同一平面上で合わさる、請求項15に記載の容器。

請求項17

前記本体の前記内部空間が内部コンパートメントに区切られ、各コンパートメントが単一の煙草又は単一の銃弾を保持するサイズに作られる、請求項16に記載の容器。

請求項18

上部部分と、前記上部部分から延在し、外側周縁を形成する蓋壁と、前記上部部分から反対方向で前記蓋壁から延在する突出端部であって、前記突出端部が前記外側周縁よりも小さいサイズに作られる内側周縁を形成し、前記突出端部が前記突出端部の第1の側面に配置される1つ又は複数の第1の摩擦シーラー(複数の場合がある)と、前記第1の側面の反対側である前記突出端部の第2の側面に配置される1つ又は複数の第2の摩擦シーラー(複数の場合がある)とを有する前記突出端部とを含む蓋と、底部部分であって、本体壁が、前記本体壁の近端部から前記本体壁の遠端の最外端部まで前記底部部分から延在し、前記本体壁が内側で空洞、及び外側で本体周縁を形成し、前記本体周縁が前記近端部と前記遠端の最外端部との間で実質的に一貫したサイズを有し、前記外側周縁と実質的に同じサイズに作られる、底部部分と、前記遠端の最外端部の最外端縁の回りに形成され、閉められていない位置から閉められた位置に前記突出端部を案内するように適応された第1のガイドを有する上部外側リムと、前記閉められていない位置から前記閉められた位置に前記突出端部を案内するように適応された第2のガイドを有する前記遠端の最外端部の最内端縁の回りに形成された上部内側リムであって、前記上部外側リム及び前記上部内側リムが前記遠端の最外端部全体の回りに配置され、前記上部外側リムと前記上部内側リムとの間に溝を有し、前記溝が、前記容器が前記閉められた位置にあるときに摩擦シール内に前記突出端部を受け入れるサイズに作られる、上部内側リムと、を含む本体と、を備え、前記閉められた位置で、前記蓋及び前記本体が同一平面上の嵌合部を形成し、前記空洞が防水及び気密であり、前記蓋の部分が前記閉められた位置で前記空洞の中に又は前記本体周縁を越えて延在するように構成されない、容器。

請求項19

前記第1のシーラーが、前記突出端部の前記内部側面から突出する3つのリブのセットであり、前記第2のシーラーが前記突出端部の前記外部側面から突出する3つのリブのセットであり、前記第1のガイド及び前記第2のガイドがそれぞれ丸みを帯びた端縁である、請求項18に記載の容器。

請求項20

前記空洞が前記底部部分から延在する1つ又は複数のコンパートメントを含み、各コンパートメントが、第1の直径の底部チャンバ部分、及び前記第1の直径よりも大きい第2の直径の上部チャンバ部分を有し、前記チャンバ部分が吊るされた位置で銃弾を保持するように適応され、これにより前記銃弾の先端が前記底部部分に接触せずに前記底部チャンバ部分の中に下方に伸長し、前記銃弾の上部リムが前記コンパートメント上方及び前記本体壁の前記遠端の最外端部の下方の開放空間の中に、前記上部チャンバ部分上方に伸長し、さらに各容器が前記第1の直径と前記第2の直径との間に移行領域を含み、前記移行領域が平らな角のある部分、前記上部チャンバ部分と前記平らな角のある部分との間に丸みを帯びた端縁、及び前記平らな角のある部分と前記底部チャンバ部分との間に別の丸みを帯びた端縁を有する、請求項19に記載の容器。

技術分野

0001

(関連出願の相互参照
本願は、参照によりそのすべてが本明細書に組み込まれる2013年7月19日に出願された米国仮特許出願第61/856,410号、2014年5月5日に出願された米国仮特許出願第61/988,745号、及び2014年7月21日に出願された米国仮特許出願第62/026,877号に基づく優先権を主張する。

0002

本開示は、さまざまな用途のための密封可能容器に関係するシステム及び方法に関する。人が1つ又は複数の品目を保護された状態に保つ、整頓された状態に保つ、乾燥した状態に保つ、及び可搬に保つことを希望するであろうときには多くの状況がある。キャンプ釣り、又は狩猟等の濡れた環境又は汚れた環境での屋外活動及び作業活動は、係る特徴を達成できるであろう容器が、例えば弾薬又は発火材料を保持するために役立つであろう多くの機会を提示するだろう。また、係る容器は、例えば化粧品画材、又は煙草及びマッチを保持するために日常生活でも役立つであろう。

背景技術

0003

本開示のシステム及び方法は、密封可能容器に関係することがある。本開示の容器の実施形態は蓋及び本体を含んでよい。蓋は上部部分、上部部分から延在し、外側周縁を形成する蓋壁、及び上部部分から反対方向で蓋壁から伸長する突出端部を含んでよく、突出端部は外側周縁よりも小さいサイズに作られる内側周縁を形成する。本体は底部部分本体壁の近端部から本体壁の遠端の最外端部まで底部部分から延在する本体壁を含んでよく、本体壁は内側で空洞を形成し、外側で本体周縁を形成し、本体周縁は近端部と遠端の最外端部との間で実質的に一貫したサイズを有し、外側周縁と実質的に同じサイズに作られている。また、本体は遠端の最外端部の最外端縁の回りに形成された上部外側リム、及び遠端の最外端部の内縁の回りに形成された上部内側リムも含んでよい。上部外側リム及び上部内側リムは、遠端の最外端部全体の回りに配置されてよく、上部外側リムと上部内側リムとの間に溝を有することがあり、溝は、容器が閉められた位置にあるときに摩擦シール内に突出端部を受け入れるサイズに作られている。蓋の部分は、閉められた位置で空洞の中に又は本体周縁部を越えて延在するように構成されないことがある。

発明が解決しようとする課題

0004

本開示の容器の実施形態は、蓋及び本体を含んでよい。蓋は蓋の底縁から延在する隆起部分を有してよい。隆起部分は、隆起部分の外部側面上で隆起部分の回りで周囲に配置されるシーラーの第1のセット及び隆起部分の内部側面上で隆起部分の回りで周囲に配置されるシーラーの第2のセットを有してよい。本体は本体の上記外側リム近接した溝を有し、溝は溝の開口部に配置されるガイドのセットを有することがある。容器は、隆起部分がガイドに案内される溝の中に差し込まれ、シーラーが溝の内部側面と摩擦シールを生じさせるように蓋が本体の上に配置される閉められた位置を有するように適応されてよい。

0005

本開示の容器の実施形態は、蓋及び本体を含んでよい。蓋は上部部分、上部部分から延在し、外側周縁を形成する蓋壁、及び上部部分から反対方向で蓋壁から延在する突出端部を含み、突出端部は外側周縁よりも小さいサイズに作られる内側周縁を形成する。突出端部は突出端部の第1の側面に配置される1つ又は複数の第1の摩擦シーラー(複数の場合がある)、及び第1の側面の反対側である突出端部の第2の側面に配置される1つ又は複数の第2の摩擦シーラー(複数の場合がある)を有してよい。本体は底部部分、本体壁の近端部から本体壁の遠端の最外端部に底部部分から延在する本体壁を含んでよく、本体壁は内側で空洞及び外側で本体周縁を形成する。本体周縁は近端端部と遠端の最外端部との間で実質的に一貫したサイズを有してよく、外側周縁と実質的に同じサイズに作られてよい。また、本体は遠端の最外端部の最外端縁の回りに形成され、閉められていない位置から閉められた位置へ突出端部を案内するように適応された第1のガイドを有する上部外側リム、及び閉められていない位置から閉められた位置に突出端部を案内するように適応された第2のガイドを有する遠端の最外端部の最内端縁の回りに形成された上部内側リムも含んでよい。上部外側リム及び上部内側リムは遠端の最外端部全体の回りに配置されてよく、上部外側リムと上部内側リムとの間に溝を有してよい。溝は、容器が閉められた位置にあるときに摩擦シール内に突出端部を受け入れるサイズに作られてよい。閉められた位置で、蓋及び本体は同一平面上の嵌合部を形成してよく、空洞は防水及び気密であってよく、蓋のどの部分も閉められた位置で空洞の中に又は本体周縁を越えて延在するように構成されないことがある。

課題を解決するための手段

0006

本開示の優位点は、図面及び発明を実施するための形態を検討した後により容易に理解される。

図面の簡単な説明

0007

本開示に係る容器の実施形態の概略図である。
蓋及び本体が取り付けられていない容器の実施形態の斜視図である。
蓋及び本体が閉められた位置で取り付けられた容器の図2の実施形態の斜視図である。
図2の蓋の実施形態の斜視図である。
図2の蓋の実施形態の底縁から延在する隆起部分の、図4の平面5−5に沿ってとられる断面図である。
図2の本体の実施形態の平面図である。
本体の実施形態の、図2の平面7−7に沿ってとられた断面図を示す図である。
容器の本体の上縁の中に配置された溝を示す、容器の本体の実施形態の断面の図7の8でとられる詳細な図である。
ガイドのセットを示す、本体の実施形態の断面の、図8の9でとられる詳細図である。
本体の溝の中に差し込まれた蓋の隆起部分を示す、閉められた位置の容器の実施形態の断面図である。
蓋及び本体が取り付けられていない容器の別の実施形態の斜視図である。
図11の本体の実施形態の図11の平面12−12に沿ってとられた断面図である。
図11の本体の実施形態の平面図である。
蓋及び本体が取り付けられていない容器の別の実施形態の斜視図である。
閉められた位置で蓋及び本体が取り付けられた図14の容器の実施形態の図14の平面15−15に沿ってとられる断面図である。
本体の別の実施形態の断面図である。

0008

図面は、本開示に係る1つ又は複数の容器の実施形態及び概略概念を示す。これらの図面の目的は本開示の原理を説明するのに役立つことである。したがって、図面は本開示の範囲を実施形態及び実施形態に示される概略概念に制限すると見なされるべきではない。本明細書に教示される本開示の原理に従う容器の他の実施形態が作成されてよく、これらの他の実施形態は本開示の範囲内に含まれることを目的とする。

実施例

0009

図1を参照すると、本開示の容器10は蓋12及び本体14を含んでよい。蓋12は上部部分11及び上部部分11から延在する蓋壁13を有してよい。これらの蓋壁は外側周縁(例えば、図2を参照)を形成してよい。蓋12は上部部分11から反対方向で蓋壁13の底部18に近接してから伸長する隆起部分つまり突出端部16を有してよい。突出端部16は、外側周縁よりも小さいサイズで作られる内側周縁を形成してよい(例えば、図2及び図11を参照すること)。

0010

本体14は、底部部分31及び近端部35から遠端の最外端部37へ、底部部分31から延在する本体壁33を有してよい。本体壁33は内側で空洞、及び外側で本体周縁を形成してよい(例えば、図2及び図11を参照すること)。本体周縁は実質的に一貫したサイズを有してよく、蓋12の外側周縁と実質的に同じサイズであってよい。「実質的に」によって、どのような製造技法が使用されても公差範囲内が意味される。

0011

本体14は、遠端の最外端部37の最外端縁の回りに形成された上部外柄リム22を有してよい。本体14は、遠端の最外端部37の内縁の回りに形成された上部内側リム23を有してよい。上部外側リム22及び上部内側リム23は遠端の最外端部37全体の回りに配置されてよく、上部外側リム22と上部外側リム23との間に溝20を有してよい。

0012

容器10が閉められた位置にあるとき、蓋12は、隆起部分16が溝20の中に差し込まれるように本体14上に置かれてよい。隆起部分16を溝20の中に案内するために上部外側リム22に近接して第1のガイド24があってよい。隆起部分16を溝20の中に案内するために上部内側リム23に近接して第2のガイド24があってよい。隆起部分16は、隆起部分16の外部側面28の上で、及び/又は隆起部分16の内部側面30の上で隆起部分16の回りで周辺に配置される1つ又は複数のシーラー26を有してよい。シーラー26は、蓋12が本体14との閉められた位置にあるときに溝20の側面32に係合し、摩擦嵌合部つまりシールを生じさせ、このようにして水又は空気が容器10に進入するのを防いでよい。

0013

容器10は、ゼロ以上の仕切り36によって区切られる1つまたは複数の異なる内部コンパートメント34を有してよい。

0014

図1は概略図であり、縮尺通りに描かれていない。蓋壁の外側周縁、隆起部分16の内側周縁、及び本体壁33によって形成される本体周縁等の特定の要素は、例えば図2及び図11等の他の図で最もよく見られる。

0015

容器10は、プラスチックを含んだ任意の適切な材料から作られてよい。プラスチックは強力で耐久性があり、消費者に安全であってよい。容器10は所与の材料に適切な任意のプロセスで構築されてよい。容器10がプラスチック製である場合、容器10はとりわけ射出成形プロセスを使用して構築されてよい。

0016

容器10はユーザによって決定されたさまざまな目的に役立ってよい。例えば、ユーザは多様な煙草製品又は一連の弾薬を保持するために容器10を希望することがある。容器10のサイズ及び外部寸法、並びに内部コンパートメント34の構成は、容器10の使用目的によって決定されてよい。例えば、一連の弾薬を保持することを目的とした容器10は、煙草を保持することを目的とした容器10よりも背が高いことがある。さらに、煙草を保持するように構成された内部コンパートメント34は、一連の弾薬を安全に保持し得ないことがある。底部部分31は実質的に平坦であってよく、容器10が支えられずに立つことを可能にする。

0017

図2は取り付けられていない位置での、すなわち蓋112及び本体114が互いから分離している容器110の第1の実施形態を示す。蓋112は上部部分111及び外側周縁115を有してよい。隆起部分つまり突出端部116は蓋112の底縁118から延在し、内側周縁117を形成してよい。隆起部分116の外部側面128はシーラー126で裏打ちされてよい。本実施形態では、シーラー126は隆起部分116の外部側面128から突出する3つのリブ126のセットである。隆起部分116の内側側面130はシーラー126で裏打ちされてよい。本実施形態では、シーラー126は、隆起部分116の内部側面130から突出する3つのリブ126のセットである。内側側面は図2では見ることができないが、図4では見ることができる。

0018

本体114は、底部部分131及び本体周縁139を有してよい。本体周縁139は本体に沿った多様な点で実質的に同じサイズであってよい。本体周縁139は蓋112の外側周縁115と実質的に同じサイズであってよい。溝120は本体114の上部外側リム122と上部内側リム123との間に配置されてよい。容器110のいくつか又はすべての外部端縁138及びいくつか又はすべての外部角140は丸みを帯びてよい。蓋12の外部表面142及び本体14の外部表面144は容器110を把持する人間の能力を改善するために質感を持たされてよい。

0019

本実施形態では、内部コンパートメント134aのセットのいくつかは個々の煙草を保持するように構成されてよい。一方、別の内部コンパートメント134bはマッチ又は他の点火具を保持するように構成されてよい。内部コンパートメント134a及び134bは仕切り136によって区切られてよい。

0020

図3は、閉められた、すなわち蓋112及び本体114が接続されている位置にある容器110の実施形態を示す。蓋112は本体114と同一平面で嵌合してよい。「同一平面上の」は、蓋112の外部側面146及び本体114の外部側面148が、蓋112が本体114に取り付けられるときに150で概して示される1つの表面を形成する、又は実質的に形成することを意味する。表面150は、突起、又は蓋112及び本体114が合わさる他の特徴を有さないことがある。蓋112及び本体114は容器110の4つすべての側面で同一平面で嵌合してよい。

0021

容器110の特徴は、より大きな容器の内部又は人のポケット内にある間に容器110が不注意に開くのを妨げてよい。容器110の本実施形態が閉められた位置にあるとき、外部寸法は製作公差次第で幅が約1.54インチとなり、長さが約2.6インチとなり、高さが約3.65インチとなるほどであってよい。他の寸法は、容器110が保持することを目的とする煙草の数及びサイズに応じて適切であってよい。

0022

図4は、隆起部分116の外部側面128上に3つのリブ126のセット、及び隆起部分116の内部側面130上に3つのリブ126のセットを有する蓋112の実施形態を示す。外部端縁138が丸みを帯びているのに加えて、すべての内部端縁152も丸みを帯びていてよい。

0023

図5は、蓋112上の隆起部分116の実施形態の、図4の平面5−5に沿ってとられる断面図である。隆起部分116の外部側面128及び内部側面130の両方で、リブ126は隆起部分116の表面から突出してよい。

0024

図6は、図2からの本体114の実施形態の上から見下ろす図を示す。溝120は、上部外側リム122と上部内側リム123との間に位置してよい。内部コンパートメント134a及び134bは、仕切り136によって区切られてよい。仕切り136が互いと合わさる、又は仕切り136が本体114の内部壁と合わさる内部端縁152は丸みを帯びていてよい。

0025

図7は、容器110の本体114の実施形態の、図2の平面7−7に沿ってとられる断面図である。溝120は上部外側リム122及び上部内側リム123に近接してよい。仕切り136は、個々のタバコを受け入れるサイズに作られた1つ又は複数のコンパートメント134aの中に、及び/又はマッチもしくは煙草を点火できるだろう他の材料を受け入れるサイズに作られた1つまたは複数のコンパートメント134bの中に本体114の内部空間を分離してよい。本体114の、仕切り36が互いと合わさる内部端縁152、壁、又は床は丸みを帯びていてよい。内部端縁のこの丸みは内部コンパートメント134の内容物を保護するのを助け、内部コンパートメント134の清掃を容易にするのに役立つことがある。

0026

図8は、容器110の本体114の実施形態の上部外側リム122及び上部内側リム123の、図7の8でとられる詳細な図である。溝120は、上部外側リム122及び上部内側リム123に近接してよい。第1のガイド124は、上部外側リム122が溝120と合わさる場所に近接してよい。第2のガイド124は、上部内側リム123が溝120と合わさる場所に近接してよい。図9に最もよく見られるように、ガイド124は丸みを帯びた端縁であってよい。ガイド124は、容器110を閉めるために溝120の中に隆起部分116(不図示)が摺動するのを助けてよい。

0027

図9は、上部外側リム122、上部内側リム123、溝120、及びガイド124の、図8の9でとられるなおさらに詳細な図である。

0028

図10は、蓋112の隆起部分116が本体114の溝120の中に差し込まれているときの容器110の実施形態の詳細な断面図である。隆起部分116の外部側面128から延在するリブ126は溝120の側面132と物理的に接触することがある。隆起部分116の内部側面130から延在するリブ126は、溝120の側面132と物理的に接触することがある。この接触が摩擦嵌合部つまりシールを生じさせ得る。この接触は水または空気が容器110に進入するのを防ぐであろう気密の又は水密のシールを生じさせ得る。蓋112の外部側面146は、本体114の外部側面148と同一平面で嵌合してよい。

0029

図11は、取り付けられていない、すなわち蓋212及び本体214が接続されていない位置での容器210の別の実施形態を示す。本実施形態の特徴の大部分は、図1から図9を通して上述され、示される実施形態と同じまたは類似してよい。例えば、蓋212は隆起部分216の外部側面228上にシーラー226の第1のセット、及び隆起部分216の内部側面230上にシーラー226の第2のセット(この図では見えない。シーラー226の両方のセットの図については図4を参照すること)を有することがある。2つの実施形態間の主要な相違点は、内部コンパートメント234のセット及び内部コンパートメント234を区切る仕切り236のセットの構成、並びに容器210の外部寸法である。本実施形態では、内部コンパートメント234は一連の弾薬又は銃弾を保持するように構成されてよい。図11で見られるように、内部コンパートメント234は概して円筒形の形状を有してよい。さらに、内部コンパートメント234の上方の本体214に開放空間254があってよい。この空間の1つの目的は図12を用いて明らかにされる。容器210の本実施形態が閉められた位置にあるとき、外部寸法は、製作公差次第で幅が約1.26インチとなり、長さが約3.0インチとなり、高さが約5.0インチとなるほどであってよい。他の寸法は、容器210が保持することを目的とする一連の弾薬の数及びサイズに応じて適切であってよい。

0030

図12は、本体214の、図11の平面12−12でとられる断面図である。本実施形態では、内部コンパートメント234は概して円筒形である。内部コンパートメントは、下部部分262及び半径が変化する領域264の半径260よりもわずかに大きい上部部分258の半径256を有してよい。上部部分258と領域264との間の端縁263は丸みを帯びていてよい。領域264と下部部分262との間の別の端縁265も丸みを帯びていてよい。上部部分258が開放空間254と合わさる内部コンパートメント234の上縁256も丸みを帯びていてよい。図12破線は、一連の弾薬又は銃弾266が容器210内にあるだろうときの一連の弾薬又は銃弾266を示す。上部部分258の深さ、半径256、下部部分262の半径260、及び半径が変化する領域264の場所を含んだ内部コンパートメント234のすべての寸法は、一連の弾薬が示されるように安全に位置する、つまり一弾266の端部268が容器210の底部に乗らないように、及び一弾266の上部リム270が内部コンパートメント234上方の開放空間254の中に上方に突出するように選ばれてよい。これが容器210からの一弾266の除去を容易にし得る。他の所望される位置に銃弾を保持するための内部コンパートメント234の他の構成を所望されるように活用することもできる。

0031

図13は、容器210の本体214の実施形態の上から見下ろす図を示す。溝220は、上部外側リム222及び上部内側リム223に近接してよい。本実施形態では、内部コンパートメント234は一連の弾薬を保持するように構成されてよい。内部コンパートメント234は、概して、半径256がコンパートメントの上部、半径が減少する領域264に向かってより大きく、半径260がコンパートメントの底部に向かってより小さい円筒形であってよい。

0032

図14は、蓋312が本体314とは別個である容器310の別の実施形態の斜視図である。本実施形態では、容器310は単一の葉巻を保持するように構成される。蓋312は底縁318から延在する隆起部分316を有してよい。隆起部分316の外縁319は角があることもあれば、面取りされていることもある。隆起部分は、隆起部分316の外部側面328の回りで周囲に配置されるシーラー326を有してよい。容器310を閉めるために蓋312が本体314上に置かれるとき、シーラーは本体314の内部表面と係合してよい。本実施形態では、シーラー326は、隆起部分316の外部側面32の表面から突出する3つのリブのセットであってよい。蓋312及び本体314は、概して形状が円筒形であってよく、本体314はただ1つのコンパートメント334を有してよい。蓋312は、蓋312の外部側面346に配置される垂直リブ372のセットを有してよい。これらの垂直リブは蓋312の外部側面346の表面から外へ拡張してよく、蓋312の外周の回りに規則正しく離間されてよい。垂直リブ372は、本体314から蓋312を取り除くことをさらに容易にしてよい。本体314の外部表面344は、容器310を把持する人間の能力を改善するために質感を持たされてよい。蓋312の上部及び本体314の底部での容器310の円形の端縁338は丸みを帯びていてよい。

0033

図15は、容器310の第3の実施形態の、図14の15−15でとられる断面図である。蓋312は、この図では閉められた位置で本体314に取り付けられる。角のある外縁319は、本体314との閉められた位置の中へ蓋312を案内するのに役立つことがある。また、本体314の上部内縁は、本体314との閉められた位置の中に蓋312を案内するのを助けるために斜角を付けられてもよい。この斜角の端縁は丸みを帯びていてよい。蓋312の外部側面346は本体314の外部側面348と同一平面で嵌合または実質的に嵌合してよい。外部端縁338及び内部端縁352は丸みを帯びてよい。容器310の本実施形態が取り付けられた位置にあるとき、外部寸法は、製作公差次第で直径が約1.2インチとなり、高さが約7.05インチとなるほどであってよい。他の寸法は、容器310が保持することを目的とする葉巻、煙草、又は他の巻かれた煙草製品のサイズに応じて適切であってよい。

0034

図16は、容器410の本体414の別の実施形態の断面図である。この第4の実施形態410の一般的な形状は上記に及び図14及び図15に説明される実施形態310に類似している。主要な相違点は内部コンパートメント434の形状である。上述された実施形態210に同様に、内部コンパートメント434は単一の一連の弾薬を保持するように構成されてよい。内部コンパートメント434は、下部部分462の半径460よりも大きい上部部分458、及び半径が減少する領域464の半径456を有して概して円筒形である。上部部分458と領域464との間の端縁463は丸みを帯びていてよい。領域464と下部部分462との間の別の端縁465も丸みを帯びていてよい。容器410の本実施形態が取り付け位置にあるとき、外部寸法が、製作公差次第で直径が約0.67インチとなり、高さが約5.6インチとなるほどであってよい。他の寸法は、容器310が保持することを目的とする一連の弾丸のサイズに応じて適切であってよい。さらに、半径456、半径460、及び領域464の位置は特定の一連の弾薬を収容するように構成されてよい。

0035

1つまたは複数の容器の実施形態が特に示され、説明されてきたが、その中で多くの変化が加えられることがある。本開示は、特徴、機能、要素、及び/又は特性の多様な組合せを対象とした1つまたは複数の独立実施形態又は相互依存実施形態を含んでよい。特徴、機能、要素、及び/又は特性の他の組合せ及びサブコンビネーションが関連出願で後に主張される可能性がある。また、係る変形形態は、それらが異なる組合せを対象とするのか、それとも同じ組み合わせを対象とするのかに関わらず、範囲において異なっているのか、より幅広いのか、より狭いのか、又は等しいのかに関わらず、本開示の主題の中に含まれるとして見なされる。したがって、上記実施形態は例示的であり、単一の特徴又は要素又はその組合せは本願又は後の出願で主張される可能性があるすべての考えられる組合せに必須ではない。

0036

本明細書に説明される開示は、独立したユーティリティを有する複数の異なる発明を包含すると考えられる。これらの発明のそれぞれはその好ましい形式で開示されてきたが、本明細書に開示され、示されているその特定の実施形態は、多数の変形形態が考えられるので制限的な意味で検討されるべきではない。各例は上記開示に開示される実施形態を定義するが、任意の1つの実施例は最終的に主張される可能性があるすべての特徴又は組合せを必ずしも包含しない。説明が「ある」または「第1の」要素またはその同等物を列挙する場合、係る説明は2つ以上の係る要素も必要としなければ、2つ以上の係る要素も除外しない1つ又は複数の係る要素を含む。さらに、特定された要素のための第1の、第2の、又は第3の等の序数表示は要素を区別するために使用され、係る要素の必要とされる数又は限られた数を示さず、特に明確に指定のない限り係る要素の特定の位置又は順序を示していない。

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