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技術 シールド線保持構造及び方法

出願人 多摩川精機株式会社
発明者 森拓真
出願日 2015年5月15日 (4年9ヶ月経過) 出願番号 2015-099978
公開日 2016年12月22日 (3年2ヶ月経過) 公開番号 2016-219494
状態 特許登録済
技術分野 飛行船・気球・飛行機 電気装置のための電線の貫通・束線・固定 電場又は磁場に対する装置又は部品の遮蔽
主要キーワード 筒状被覆 案内孔内 差動変圧器 使用環境条件 筒形部材 航空機用途 工作機 航空機内
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この項目の情報は公開日時点(2016年12月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (3)

課題

本発明は、アクチュエータ位置検出器とを接続するシールド線をL字型曲折させて保持することにより、航空機内で用いることができるようにすることである。

解決手段

本発明によるシールド線保持構造及び方法は、アクチュエータ(12)と位置検出器(10)との間を接続するシールド線(16)の一部をシールド線案内部材(11)のL字型案内孔(11A)内に挿入し、金属メッシュ部(18)を前記シールド線案内部材(11)に接地し、前記シールド線(16)を、固化した時に硬度が異なる樹脂材料(A,B)よりなる第1〜第4樹脂部(20〜23)によって、前記L字型案内孔(11A)内でL字型に曲折した状態で固定する構成と方法である。

概要

背景

従来、用いられていたこの種のLVDT(差動変圧器)としては、例えば、特許文献1に開示された構成を挙げることができ、図2にその構成を示している。
図2において、符号1で示されるものは、LVDT10の差動変圧器用巻線2が筒状に設けられたボビンであり、前記ボビン1の端部には端板4及び筒形部材20が設けられている。
前記ボビン1の内孔1a内には、コア摺動ガイド5及びコア6からなるプローブ7が矢印Aの方向に沿って往復移動できるように構成されている。

概要

本発明は、アクチュエータ位置検出器とを接続するシールド線をL字型曲折させて保持することにより、航空機内で用いることができるようにすることである。本発明によるシールド線保持構造及び方法は、アクチュエータ(12)と位置検出器(10)との間を接続するシールド線(16)の一部をシールド線案内部材(11)のL字型案内孔(11A)内に挿入し、金属メッシュ部(18)を前記シールド線案内部材(11)に接地し、前記シールド線(16)を、固化した時に硬度が異なる樹脂材料(A,B)よりなる第1〜第4樹脂部(20〜23)によって、前記L字型案内孔(11A)内でL字型に曲折した状態で固定する構成と方法である。

目的

本発明は、以上のような課題を解決するためになされたもので、特に、位置検出器からのシールド線をシールド線案内部材を介してL字型に曲折して固定させ、アクチュエータに接続するようにしたシールド線保持構造及び方法を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
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請求項1

アクチュエータ(12)と位置検出器との間を、直接又は間接的にシールド線(16)によって接続し、前記シールド線(16)の一部を導電材よりなるシールド線案内部材(11)によってL字型曲折させるように構成したシールド線保持構造において、前記シールド線案内部材(11)は、前記アクチュエータ(12)側に形成された第1開口(13)と前記第1開口(13)に連通し前記位置検出器(10)側に形成された第2開口(14)を有するL字型案内孔(11A)と、前記L字型案内孔(11A)を貫通して設けられた前記シールド線(16)の金属メッシュ部(18)を前記シールド線案内部材(11)に接続固定するための固定部材(41)と、前記第1開口(13)と前記シールド線(16)との間に設けられた第1樹脂部(20)と、前記第2開口(14)と前記シールド線(16)との間に設けられた第2樹脂部(21)と、前記シールド線案内部材(11)の前記第2開口(14)に隣接して形成された第3開口(15)を覆うための第3樹脂部(22)と、前記L字型案内孔(11A)内の前記第1、第2及び第3樹脂部(20,21,22)以外の空隙(30)内に設けられた第4樹脂部(23)と、からなり、前記第4樹脂部(23)の第1樹脂材料(A)は、前記第1、第2及び第3樹脂部(20,21,22)の第2樹脂材料(B)よりも硬い樹脂であることを特徴とするシールド線保持構造。

請求項2

前記固定部材(41)はスクリュボルトよりなり、前記アクチュエータ(12)は航空機用アクチュエータであり、前記位置検出器(10)はLVDTよりなることを特徴とする請求項1記載のシールド線保持構造。

請求項3

前記シールド線案内部材(11)の前記第1開口(13)側にはフランジ部(50)が設けられ、前記フランジ部(50)は航空機の装置(60)に固定されていることを特徴とする請求項2記載のシールド線保持構造。

請求項4

アクチュエータ(12)と位置検出器との間を、直接又は間接的にシールド線(16)によって接続し、前記シールド線(16)の一部を導電材よりなるシールド線案内部材(11)によってL字型に曲折させるように構成したシールド線保持方法において、前記シールド線案内部材(11)は、前記アクチュエータ(12)側に形成された第1開口(13)と前記第1開口(13)に連通し前記位置検出器(10)側に形成された第2開口(14)を有するL字型案内孔(11A)と、前記L字型案内孔(11A)を貫通して設けられた前記シールド線(16)の金属メッシュ部(18)を前記シールド線案内部材(11)に接続固定するための固定部材(41)と、前記第1開口(13)と前記シールド線(16)との間に設けられた第1樹脂部(20)と、前記第2開口(14)と前記シールド線(16)との間に設けられた第2樹脂部(21)と、前記シールド線案内部材(11)の前記第2開口(14)に隣接して形成された第3開口(15)を覆うための第3樹脂部(22)と、前記L字型案内孔(11A)内の前記第1、第2及び第3樹脂部(20,21,22)以外の空隙(30)内に設けられた第4樹脂部(23)と、を用い、前記第4樹脂部(23)の第1樹脂材料(A)は、前記第1、第2及び第3樹脂部(20,21,22)の第2樹脂材料(B)よりも硬い樹脂を用いることを特徴とするシールド線保持方法。

請求項5

前記固定部材(41)はスクリュボルトよりなり、前記アクチュエータ(12)は航空機用アクチュエータであり、前記位置検出器(10)はLVDTよりなることを特徴とする請求項4記載のシールド線保持方法。

請求項6

前記シールド線案内部材(11)の前記第1開口(13)側にはフランジ部(50)が設けられ、前記フランジ部(50)は航空機の装置(60)に固定されていることを特徴とする請求項5記載のシールド線保持方法。

技術分野

0001

本発明は、シールド線保持構造及び方法に関し、特に、位置検出器からのシールド線をシールド線案内部材を介してL字型曲折して固定させ、アクチュエータに接続するための新規な改良に関する。

背景技術

0002

従来、用いられていたこの種のLVDT(差動変圧器)としては、例えば、特許文献1に開示された構成を挙げることができ、図2にその構成を示している。
図2において、符号1で示されるものは、LVDT10の差動変圧器用巻線2が筒状に設けられたボビンであり、前記ボビン1の端部には端板4及び筒形部材20が設けられている。
前記ボビン1の内孔1a内には、コア摺動ガイド5及びコア6からなるプローブ7が矢印Aの方向に沿って往復移動できるように構成されている。

先行技術

0003

特開平10−311737号公報

発明が解決しようとする課題

0004

従来のLVDTは、以上のように構成されていたため、次のような課題が存在していた。
すなわち、図2に示されるLVDTは、前記プローブが、例えば、リニアアクチュエータに接続され、このリニアアクチュエータの作動位置をこのLVDTで検出していた。
そのため、このLVDTからの入出力線である図示しないシールド線は、前記リニアアクチュエータに直接、又は、制御器に接続されていた。

0005

しかしながら、LVDT及びアクチュエータが地上に設置される工作機ロボットである場合には、比較的スペース余裕があるため、シールド線を設置することは容易であったが、航空機の場合には、使用環境条件が厳しいことや、LVDTやアクチュエータが2重又は3重の冗長系とすることが必須であるため、限られたスペースでシールド線を直角に曲折させて接地させ、且つ、保持することは困難であった。

0006

本発明は、以上のような課題を解決するためになされたもので、特に、位置検出器からのシールド線をシールド線案内部材を介してL字型に曲折して固定させ、アクチュエータに接続するようにしたシールド線保持構造及び方法を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

本発明によるシールド線保持構造は、アクチュエータと位置検出器との間を、直接又は間接的にシールド線によって接続し、前記シールド線の一部を導電材よりなるシールド線案内部材によってL字型に曲折させるように構成したシールド線保持構造において、前記シールド線案内部材は、前記アクチュエータ側に形成された第1開口と前記第1開口に連通し前記位置検出器側に形成された第2開口を有するL字型案内孔と、前記L字型案内孔を貫通して設けられた前記シールド線の金属メッシュ部を前記シールド線案内部材に接続固定するための固定部材と、前記第1開口と前記シールド線との間に設けられた第1樹脂部と、前記第2開口と前記シールド線との間に設けられた第2樹脂部と、前記シールド線案内部材の前記第2開口に隣接して形成された第3開口を覆うための第3樹脂部と、前記L字型案内孔内の前記第1、第2及び第3樹脂部以外の空隙内に設けられた第4樹脂部と、からなり、前記第4樹脂部の第1樹脂材料は、前記第1、第2及び第3樹脂部の第2樹脂材料よりも硬い樹脂である構成であり、また、前記固定部材はスクリュボルトよりなり、前記アクチュエータは航空機用アクチュエータであり、前記位置検出器はLVDTよりなる構成であり、また、前記シールド線案内部材の前記第1開口側にはフランジ部が設けられ、前記フランジ部は航空機の装置に固定されている構成であり、また、本発明によるシールド線保持方法は、アクチュエータと位置検出器との間を、直接又は間接的にシールド線によって接続し、前記シールド線の一部を導電材よりなるシールド線案内部材によってL字型に曲折させるようにしたシールド線保持方法において、前記シールド線案内部材は、前記アクチュエータ側に形成された第1開口と前記第1開口に連通し前記位置検出器側に形成された第2開口を有するL字型案内孔と、前記L字型案内孔を貫通して設けられた前記シールド線の金属メッシュ部を前記シールド線案内部材に接続固定するための固定部材と、前記第1開口と前記シールド線との間に設けられた第1樹脂部と、前記第2開口と前記シールド線との間に設けられた第2樹脂部と、前記シールド線案内部材の前記第2開口に隣接して形成された第3開口を覆うための第3樹脂部と、前記L字型案内孔内の前記第1、第2及び第3樹脂部以外の空隙内に設けられた第4樹脂部と、を用い、前記第4樹脂部の第1樹脂材料は、前記第1、第2及び第3樹脂部の第2樹脂材料よりも硬い樹脂を用いる方法であり、また、前記固定部材はスクリュボルトよりなり、前記アクチュエータは航空機用アクチュエータであり、前記位置検出器はLVDTよりなる方法であり、また、前記シールド線案内部材の前記第1開口側にはフランジ部が設けられ、前記フランジ部は航空機の装置に固定されている方法である。

発明の効果

0008

本発明によるシールド線保持構造及び方法は、以上のように構成されているため、次のような効果を得ることができる。
すなわち、アクチュエータと位置検出器との間を、直接又は間接的にシールド線によって接続し、前記シールド線の一部を導電材よりなるシールド線案内部材によってL字型に曲折させるように構成したシールド線保持構造及び方法において、前記シールド線案内部材は、前記アクチュエータ側に形成された第1開口と前記第1開口に連通し前記位置検出器側に形成された第2開口を有するL字型案内孔と、前記L字型案内孔を貫通して設けられた前記シールド線の金属メッシュ部を前記シールド線案内部材に接続固定するための固定部材と、前記第1開口と前記シールド線との間に設けられた第1樹脂部と、前記第2開口と前記シールド線との間に設けられた第2樹脂部と、前記シールド線案内部材の前記第2開口に隣接して形成された第3開口を覆うための第3樹脂部と、前記L字型案内孔内の前記第1、第2及び第3樹脂部以外の空隙内に設けられた第4樹脂部と、からなり、前記第4樹脂部の第1樹脂材料は、前記第1、第2及び第3樹脂部の第2樹脂材料よりも硬い樹脂であることにより、L字型のシールド線を防湿性耐久性担保しつつ確実に保持固定することができ、スペースが少なく、使用装填の厳しい航空機用途にも適用が可能となる。
また、前記固定部材はスクリュボルトよりなり、前記アクチュエータは航空機用アクチュエータであり、前記位置検出器はLVDTよりなることにより、シールド線のより確実な保持を行うことができる。
また、前記シールド線案内部材の前記第1開口側にはフランジ部が設けられ、前記フランジ部は航空機の装置に固定されていることにより、航空機の所定のスペース内にシールド線を確実に保持することができる。

図面の簡単な説明

0009

本発明によるシールド線保持構造を示す断面図である。
従来のLVDTを示す断面図である。

0010

本発明によるシールド線保持構造及び方法は、位置検出器からのシールド線をシールド線案内部材を介してL字型に曲折して固定させ、アクチュエータに接続することである。

0011

以下、図面と共に本発明によるシールド線の保持構造及び方法の好適な実施の形態について説明する。
尚、従来例と同一又は同等部分には、同一符号を付して説明する。
図1において、符号11で示されるものは、導電材よりなるシールド線案内部材であり、前記シールド線案内部材11内には、全体形状がほぼL字型に形成されたL字型案内孔11Aが形成されている。

0012

前記シールド線案内部材11の前方位置には、航空機用アクチュエータ等からなるアクチュエータ12が配設され、前記L字型案内孔11Aの後方位置P2には、LVDT、レゾルバ等からなる位置検出器10が配設されている。
前記L字型案内孔11Aの前記アクチュエータ12側には、第1開口13が形成されていると共に、このL字型案内孔11Aの前記位置検出器10側には、前記第1開口13と連通する第2開口14が形成されている。

0013

前記第2開口14に隣接して第3開口15が形成され、前記第2開口14と第3開口15とは、各軸方向C,Dが互いに90度異なる方向となるように構成されている。

0014

前記L字型案内孔11A内には、前記位置検出器10と前記アクチュエータ12とを、直接、又は、図示しない制御器等を介して間接的に接続するためのシールド線16が貫通して設けられており、前記シールド線16は、周知のように、筒状被覆17と、この筒状被覆17の内側に設けられた筒状の金属メッシュ部18及びこの金属メッシュ部18の内側に設けられたリード線等の芯線19によって構成されている。

0015

前記L字型案内孔11A内には、第1〜第4樹脂部20〜23が、例えば、ポッティング等によって充填して形成されている。
前記第1樹脂部20は、前記シールド線16と前記第1開口13との間に設けられ、前記第2樹脂部21は、前記シールド線16と前記第2開口14との間に設けられ、前記第3樹脂部22は、前記第2開口14に隣接して形成された第3開口15を覆うために設けられ、前記第4樹脂部23は、前記L字型案内孔11A内の前記第1〜第3樹脂部20〜22が占める以外の空隙30内に充填して設けられている。

0016

前記第4樹脂部23に用いられている第1樹脂材料Aは、他の前記第1〜第3樹脂部20〜22に用いられている第2樹脂材料Bよりも硬い樹脂、すなわち、溶融させてポッティングによって前記各樹脂部20〜23を形成し、樹脂の温度が低下して固化した状態では、前記第4樹脂部23が硬くてシールド線6を強固に保持し、他の第1〜第3樹脂部20〜22は柔軟であるため、前記シールド線16に多少の動きがあった場合でも、第1〜第3樹脂部20〜22はクラック等が発生することがないように弾性を有するように構成されている。

0017

前記シールド線16に設けられている前記金属メッシュ部18は、本来、前記アクチュエータ12に接続される部分まで設けられているが、ここでは、前記金属メッシュ部18が途中で剥がされて形成された舌片18aが、前記シールド線案内部材11にワッシャ40を介して螺入されたスクリュボルトからなる固定部材41によって固定され、かつ、接地されている。
尚、図1のように、前記シールド線16の金属メッシュ部18が途中で除去されている状態でも、シールド線16の機能は構成されている。

0018

前記シールド線案内部材11の前記第1開口13側には、フランジ部50が一体に形成されており、このフランジ部50は、前記シールド線案内部材11を航空機の装置60に取り付ける際に、その一面50aを前記航空機の装置60に当接させることにより、前記シールド線案内部材11を前記航空機の装置60に取り付けることができる。

実施例

0019

尚、前述の本発明によるシールド線保持構造及び方法の要旨とするところは、以下の通りである。
すなわち、アクチュエータ12と位置検出器10との間を、直接又は間接的にシールド線16によって接続し、前記シールド線16の一部を導電材よりなるシールド線案内部材11によってL字型に曲折させるように構成したシールド線保持構造において、前記シールド線案内部材11は、前記アクチュエータ12側に形成された第1開口13と前記第1開口13に連通し前記位置検出器10側に形成された第2開口14を有するL字型案内孔11Aと、前記L字型案内孔11Aを貫通して設けられた前記シールド線16の金属メッシュ部18を前記シールド線案内部材11に接続固定するための固定部材41と、前記第1開口13と前記シールド線16との間に設けられた第1樹脂部20と、前記第2開口14と前記シールド線16との間に設けられた第2樹脂部21と、前記シールド線案内部材11の前記第2開口14に隣接した形成された第3開口15を覆うための第3樹脂部22と、前記L字型案内孔11A内の前記第1、第2及び第3樹脂部20,21,22以外の空隙30内に設けられた第4樹脂部23と、からなり、前記第4樹脂部23の第1樹脂材料Aは、前記第1、第2及び第3樹脂部20,21,22の第2樹脂材料Bよりも硬い樹脂である構成と方法であり、また、前記固定部材41はスクリュボルトよりなり、前記アクチュエータ12は航空機用アクチュエータであり、前記位置検出器10はLVDTよりなる構成と方法であり、また、前記シールド線案内部材11の前記第1開口13側にはフランジ部50が設けられ、前記フランジ部50は航空機の装置60に固定されている構成と方法である。

0020

本発明によるシールド線保持構造及び方法は、アクチュエータと位置検出器との間に設けられたシールド線をL字型に曲折させた状態でポッティング樹脂によって固定させ、かつ、シールド線の接地を行うことができるため、航空機等の極めて厳しい使用環境や限られたスペース内における設置を可能にできる。

0021

10位置検出器
11シールド線案内部材
11A L字型案内孔
12アクチュエータ
P1前方位置
P2後方位置
13 第1開口
14 第2開口
15 第3開口
16 シールド線
17筒状被覆
18金属メッシュ部
18a舌片
19芯線
20 第1樹脂部
21 第2樹脂部
22 第3樹脂部
A 第1樹脂材料
B 第2樹脂材料
23 第4樹脂部
30 空隙
40ワッシャ
41スクリュボルト(固定部材)
50フランジ部
50a 一面
A 軸方向

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