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技術 針状物集積体結束装置

出願人 株式会社カワカミ
発明者 川上久善
出願日 2015年5月15日 (5年2ヶ月経過) 出願番号 2015-099565
公開日 2016年12月22日 (3年7ヶ月経過) 公開番号 2016-216053
状態 未査定
技術分野 基本的包装技術6(結束)
主要キーワード 集積物 結束アーム テープ送り装置 結束位置 ピン形 集束体 集積体 結束テープ
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2016年12月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (20)

課題

針状物集積体チャックで掴んで回転させ、その外周に結束テープ巻き付け結束装置において、チャックの径と針状物集積体の外径に径差が生ずることによって針状物集積体がうまく回転しないことを補う。

解決手段

重量・本数に設定した針状物集積体3を非結束のままバケットコンベア移送し、適宜に設定した結束位置4に来ると、針状物集積体をリフト8で持ち上げてその上方に対向して開いた状態で設けられるチャックの芯の位置まで上げ、チャックを閉じて針状物集積体を掴むとともに、一方のチャックから針状物集積体に対して直交して渡された結束テープを上から押え上押え針を針状物集積体側へ突出させ、この突出の際に他方のチャックから上押え針の下にあてがうように下押え針を突出させ、結束テープを上押え針と下押え針とで挟む。

概要

背景

この種の従来の結束装置(といっても本出願人が製造販売している素麺の結束装置)を以下に記す。図1は装置の側面図、図2は平面図であるが、この装置は結束テープケースA、制御盤B、結束テープ送り出し装置C、ヒータカッター部D、針状物集積体搬送コンベアE、製品排出部F等からなる。針状物集積体搬送コンベア(以下、搬送コンベア)Eは、両端で上下に折り返すチェーンコンベア(以下、コンベア)1にV字又はU字形をしたバケット2を二列に取り付けたもので、バケット2に結束前の針状物集積体(以下、集積体)3を載せて移送する。移送するバケット2の終端(上動から下動に反転する点)の少し前が集積体3を結束テープで結束する結束位置4となる。

図3〜図10は結束工程における各要部の状態を示す説明図であるが(各図で(a)は側面図、(b)は正面図であるが同系統の図(特に(b))で同じ部材については符号を略していることがある)、結束位置4付近では、結束テープケースA、制御盤B、結束テープ送り出し装置C、ヒータ・カッター部D等が設けられている。結束テープケースAはリールに巻いた結束テープ5を収納するもので、これから繰り出された結束テープ5はその下で結束位置4の上方に設けられた結束テープ送り出し装置Cを構成して搖動運動をする結束アーム6を介して集積体3に後述する上押さえ針9により押し付けられる。結束位置4には開閉する三つの爪7からなるチャックGが搬送コンベア1の上方に対向して設けられており、搬送コンベア1の下には集積体3を爪7の芯の位置まで持ち上げるリフト8も設けられている。さらに、チャックGの傍には結束した後の結束テープ5を溶着して切断するヒータ・カッター部Dが設けられている。

次に、結束する場合について説明すると、集積体3はコンベア1に載せられて上手側(図1で左側、以下、方向を指称するときにはこれを基準にする)から連続的に移送される。このとき、チャックGの爪7は下方を開放して開いた状態にあり、集積体3が結束位置4まで来ると、リフト8が持ち上がり、集積体3はチャックGの芯の位置まで持ち上げられ、同時に爪7が閉じて集積体3を掴む。このとき、チャックD側から結束テープ5を上から押さえて集積体3に押さえ付ける上押さえ針9を突出させる。この状態になると、チャックGは左回りに少なくとも一回転以上回転し、これに伴って結束テープ5は、結束テープケースAから引っ張り出されて集積体3の外周に巻き付けられ、かつ、集積体3を締め付ける。この間、結束テープ送り出し装置Cを構成している結束アーム6は元の位置に戻る。

図11〜図14はその順次動作図、図15、図16は上押え針9の動きを示す平面図、側面図であるが、チャックGの内部から上押え針9を集積体3の外周面に突出させ、結束テープ5を集積体3の外周に押え付ける(実際には集積体3の中に多少潜る)。これにより、チャックGとともに集積体3が回転すれば、上押え針9は結束テープ5を強制的に引っ張り、集積体3に巻き付ける。次いで、ヒータ・カッター部Dのヒーター10が結束テープ5を溶着し、カッター11が溶着個所の先(上手側)を切断する。これで1サイクルが終了したので、リフト8によりコンベア1に載せて移送し、下手側に接続される排出コンベアFで排出する。

以上が円滑に行われるのは、チャックGの爪7の内径と集積体3の外径がほぼ同じであり、爪7で集積体3を回転できるときである。仮に、集積体3の外径が爪7の内径よりもかなり小さい場合、爪7から出ている上押え針9は回転するが、集積体3は爪7の回転に対して滑り、十分に回転しないことがある。このような場合は結束テープ5が集積体3に巻き付けられず、結束不良になることがある。(脆い集積体3が多い特性により爪7はある径までしか閉まらないようになっている。)

概要

針状物集積体をチャックで掴んで回転させ、その外周に結束テープを巻き付ける結束装置において、チャックの径と針状物集積体の外径に径差が生ずることによって針状物集積体がうまく回転しないことを補う。重量・本数に設定した針状物集積体3を非結束のままバケットコンベアで移送し、適宜に設定した結束位置4に来ると、針状物集積体をリフト8で持ち上げてその上方に対向して開いた状態で設けられるチャックの芯の位置まで上げ、チャックを閉じて針状物集積体を掴むとともに、一方のチャックから針状物集積体に対して直交して渡された結束テープを上から押える上押え針を針状物集積体側へ突出させ、この突出の際に他方のチャックから上押え針の下にあてがうように下押え針を突出させ、結束テープを上押え針と下押え針とで挟む。

目的

本発明は、請求項2に記載した、下押え針を突出させる際に結束装置より上手側の針状物集束体移送ラインに針状物が存在するかどうかを検出するセンサを設け、センサが作動したときのみ突出させる手段、請求項3に記載した、テープ送り装置及びヒータ・カッター装置がチャックの傍に設けられて所定の動きをするものである手段、請求項4に記載した、ヒータ・カッター装置のヒーターが上押え針の片側あるいは両側で結束テープを加熱するものである手段、請求項5に記載した、下押え針が上押え針に接触する平行な二本の針又は丸棒状あるいは角棒状の上部に上押え針が入り込む溝が形成されたものである手段を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

所定の重量・本数に設定した針状物集積体を非結束のままバケットコンベア移送し、適宜に設定した結束位置に来ると、針状物集積体をリフトで持ち上げてその上方に対向して開いた状態で設けられるチャックの芯の位置まで上げ、チャックを閉じて針状物集積体を掴むとともに、一方のチャックから針状物集積体に対して直交して渡された結束テープを上から押え上押え針を針状物集束体側へ突出させ、チャックを同期回転させて針状物集積体を回転させ、結束テープを針状物集積体に巻き付けて結束し、結束後、ヒータカッター装置アームを繰り出して結束テープを熱溶着するととともに、熱溶着した先をカッターで切断する針状物集束体結束装置において、上押え針を突出させる際に他方のチャックから上押え針の下にあてがうように下押え針を突出させ、結束テープを上押え針と下押え針とで挟むことを特徴とする針状物集束体結束装置。。

請求項2

下押え針を突出させる際に結束装置より上手側の針状物集束体の移送ラインに針状物が存在するかどうかを検出するセンサを設け、センサが作動したときのみ突出させる請求項1の針状物集積体結束装置。

請求項3

テープ送り装置及びヒータ・カッター装置がチャックの傍に設けられて所定の動きをする請求項1又は2の針状物集積体結束装置。

請求項4

ヒータ・カッター装置のヒーターが上押え針の片側又は両側で結束テープを押え付けて加熱するものである請求項1〜3いずれかの針状物集積体結束装置。

請求項5

下押え針が上押え針に接触する平行な二本の針又は丸棒の上部に上押え針が入り込む溝が形成されたものである請求項1〜4いずれかの針状物集積体結束装置。

技術分野

0001

本発明は、パスタ素麺線香針金といった難硬の針状物を所定の重量、本数の束にして(集積体にして)結束テープ結束する針状物集積体結束装置に関するものである。

背景技術

0002

この種の従来の結束装置(といっても本出願人が製造販売している素麺の結束装置)を以下に記す。図1は装置の側面図、図2は平面図であるが、この装置は結束テープケースA、制御盤B、結束テープ送り出し装置C、ヒータカッター部D、針状物集積体搬送コンベアE、製品排出部F等からなる。針状物集積体搬送コンベア(以下、搬送コンベア)Eは、両端で上下に折り返すチェーンコンベア(以下、コンベア)1にV字又はU字形をしたバケット2を二列に取り付けたもので、バケット2に結束前の針状物集積体(以下、集積体)3を載せて移送する。移送するバケット2の終端(上動から下動に反転する点)の少し前が集積体3を結束テープで結束する結束位置4となる。

0003

図3図10は結束工程における各要部の状態を示す説明図であるが(各図で(a)は側面図、(b)は正面図であるが同系統の図(特に(b))で同じ部材については符号を略していることがある)、結束位置4付近では、結束テープケースA、制御盤B、結束テープ送り出し装置C、ヒータ・カッター部D等が設けられている。結束テープケースAはリールに巻いた結束テープ5を収納するもので、これから繰り出された結束テープ5はその下で結束位置4の上方に設けられた結束テープ送り出し装置Cを構成して搖動運動をする結束アーム6を介して集積体3に後述する上押さえ針9により押し付けられる。結束位置4には開閉する三つの爪7からなるチャックGが搬送コンベア1の上方に対向して設けられており、搬送コンベア1の下には集積体3を爪7の芯の位置まで持ち上げるリフト8も設けられている。さらに、チャックGの傍には結束した後の結束テープ5を溶着して切断するヒータ・カッター部Dが設けられている。

0004

次に、結束する場合について説明すると、集積体3はコンベア1に載せられて上手側(図1で左側、以下、方向を指称するときにはこれを基準にする)から連続的に移送される。このとき、チャックGの爪7は下方を開放して開いた状態にあり、集積体3が結束位置4まで来ると、リフト8が持ち上がり、集積体3はチャックGの芯の位置まで持ち上げられ、同時に爪7が閉じて集積体3を掴む。このとき、チャックD側から結束テープ5を上から押さえて集積体3に押さえ付ける上押さえ針9を突出させる。この状態になると、チャックGは左回りに少なくとも一回転以上回転し、これに伴って結束テープ5は、結束テープケースAから引っ張り出されて集積体3の外周に巻き付けられ、かつ、集積体3を締め付ける。この間、結束テープ送り出し装置Cを構成している結束アーム6は元の位置に戻る。

0005

図11図14はその順次動作図、図15図16は上押え針9の動きを示す平面図、側面図であるが、チャックGの内部から上押え針9を集積体3の外周面に突出させ、結束テープ5を集積体3の外周に押え付ける(実際には集積体3の中に多少潜る)。これにより、チャックGとともに集積体3が回転すれば、上押え針9は結束テープ5を強制的に引っ張り、集積体3に巻き付ける。次いで、ヒータ・カッター部Dのヒーター10が結束テープ5を溶着し、カッター11が溶着個所の先(上手側)を切断する。これで1サイクルが終了したので、リフト8によりコンベア1に載せて移送し、下手側に接続される排出コンベアFで排出する。

0006

以上が円滑に行われるのは、チャックGの爪7の内径と集積体3の外径がほぼ同じであり、爪7で集積体3を回転できるときである。仮に、集積体3の外径が爪7の内径よりもかなり小さい場合、爪7から出ている上押え針9は回転するが、集積体3は爪7の回転に対して滑り、十分に回転しないことがある。このような場合は結束テープ5が集積体3に巻き付けられず、結束不良になることがある。(脆い集積体3が多い特性により爪7はある径までしか閉まらないようになっている。)

発明が解決しようとする課題

0007

本発明が解決しようとする課題は、爪7の内径と集積体3の外径に少々の径差があっても結束テープ5を確実に集積体3の外周に巻き付けられるようにしたものである。

課題を解決するための手段

0008

以上の課題の下、本発明は、請求項1に記載した、
所定の重量・本数に設定した針状物集積体を非結束のままバケットコンベアで移送し、
適宜に設定した結束位置に来ると、針状物集積体をリフトで持ち上げてその上方に対向して開いた状態で設けられるチャックの芯の位置まで上げ、
チャックを閉じて針状物集積体を掴むとともに、一方のチャックから針状物集積体に対して直交して渡された結束テープを上から押える上押え針を針状物集束体側へ突出させ、
チャックを同期回転させて針状物集積体を回転させ、結束テープを針状物集積体に巻き付けて結束し、
結束後、ヒータ・カッター装置アームを繰り出して結束テープを熱溶着するととともに、熱溶着した先をカッターで切断する針状物集束体結束装置において、
上押え針を突出させる際に他方のチャックから上押え針の下にあてがうように下押え針を突出させ、
結束テープを上押え針と下押え針とで挟むことを特徴とする針状物集束体結束装置を提供したものである。

0009

また、本発明は、請求項2に記載した、下押え針を突出させる際に結束装置より上手側の針状物集束体の移送ラインに針状物が存在するかどうかを検出するセンサを設け、センサが作動したときのみ突出させる手段、請求項3に記載した、テープ送り装置及びヒータ・カッター装置がチャックの傍に設けられて所定の動きをするものである手段、請求項4に記載した、ヒータ・カッター装置のヒーターが上押え針の片側あるいは両側で結束テープを加熱するものである手段、請求項5に記載した、下押え針が上押え針に接触する平行な二本の針又は丸棒状あるいは角棒状の上部に上押え針が入り込む溝が形成されたものである手段を提供する。

発明の効果

0010

結束テープは上押え針と下押え針とで挟まれるものであるから、爪の内径と集積物の外径に少々の径差があっても、少なくともチャックが回転すれば結束テープは引っ張られて集積物の外周に巻かれることになる。加えて、径差による集積体の回転不足も上押え針と下押え針とで補うことになる。

図面の簡単な説明

0011

結束装置の側面図である。
結束装置の平面図である。
結束工程における結束装置の要部の説明図である。
結束工程における結束装置の要部の説明図である。
結束工程における結束装置の要部の説明図である。
結束工程における結束装置の要部の説明図である。
結束工程における結束装置の要部の説明図である。
結束工程における結束装置の要部の説明図である。
結束工程における結束装置の要部の説明図である。
結束工程における結束装置の要部の説明図である。
上押え針を設けた場合の動作説明図である。
上押え針を設けた場合の動作説明図である。
上押え針を設けた場合の動作説明図である。
上押え針を設けた場合の動作説明図である。
上押え針の動きを示す平面図である。
上押え針の動きを示す側面図である。
上押え針と下押え針の動きを示す平面図である。
上押え針と下押え針の動きを示す正面図である。
上押え針と下押え針の関係を示す拡大側面図である。
上押え針と下押え針の関係を示す拡大側面図である。
上押え針と下押え針の種々の形状を示す側面図である。
ヒータ・カッター部の種々を示す側面図であり(A1、A3)、A2、A4はその拡大図である。

実施例

0012

以下、下押え針12を付加した場合について説明する。図17は上押え針9と下押え針12の動きを示す平面図、図18は正面図、図19は拡大側面図であるが、一方から下押え針12を集積体3の長手方向に突出させ、他方からこれより多少遅延して上押え針9を突出させる。このとき、上押え針9は相手側に向かって突出するが、同時に上から押えるような動きをする。上押え針9と下押え針12が突出すると、両者は上下に重なるように設定されている。そして、その間に結束テープ5を挟むから、結束テープ5は確実に集積体3の回りに回転する。これにより、爪7と集積体3との間に少々の径差があっても両者は一緒に回転させられる。

0013

図20は上押え針9と下押え針12の関係を示す拡大側面図、図21は上押え針9と下押え針12の種々の形状を示す側面図であるが、上押え針9は平たい板を縦にしたようなあるいは棒状のような形状をしており、下押え針12は結束テープ5を強く挟むために二股になって上押え針9を間に受け入れるようになっている(図21の(a))。この他、丸棒の上部に上押え針が入り込む溝12aが形成されたものも考えられる(図21の(b))。

0014

図22はヒータ・カッター装置Dのヒーター10の種々を示す側面図(A1、A3)、拡大側面図(A2、A4)図であるが、結束テープ5の材質、例えば伸縮性を有する等によっては上記のような上押え針9の片側のみを押え付けるヒーター10Aではなく、先端が割れて上押え針9の両側を押え付けて加熱するようなヒーター10Bの形状が好ましい場合がある。また、その形状は、ピン形楕円形角形等様々な形状を適宜採用することとし、数点で一つのヒーター10を形成している場合もある。

0015

ところで、以上の要素は上記したとおりのタイミングで所定の動作をする必要がある。そのための機械的構成をしていなければならないが、殊更、目新しい構成は必要ない。動作もカムによるものやエアシリンダのようなアクチュエータによるものが考えられるが、前者のほうが動作が確実で、後者の方は構造が簡単である。なお、図示は省略するが、結束位置4の上手側の搬送コンベア1上に集積体3が搬送されて来たときに押されて回動し、逃げると元に戻る搖動運動をするセンサを設けておき、センサが感知したときだけ下押え針12が突出するようにしてもよい。下押え針12が突出すると、上押え針9に接触するため、無駄な動作を排して故障摩耗を排したものである。

0016

A結束テープケース
B制御盤
C 結束テープ送り出し装置
Dヒータ・カッター装置
E針状物集積体搬送コンベア
F製品排出部
Gチャック
1チェーンコンベア
2バケット
3 針状物集積体
4結束位置
5 結束テープ
6結束アーム
7 爪
8リフト
9上押え針
10ヒーター
11カッター
12 下押え針
12a 溝

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