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技術 昇降装置

出願人 日本リフト株式会社
発明者 鈴木忠彦
出願日 2015年5月25日 (4年6ヶ月経過) 出願番号 2015-105916
公開日 2016年12月22日 (2年11ヶ月経過) 公開番号 2016-215950
状態 特許登録済
技術分野 荷物運搬車両
主要キーワード アウタガイド ワイヤ固定具 前面蓋 下降操作スイッチ 単動油圧シリンダ 上昇操作スイッチ 車両荷台 着地状態
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2016年12月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

課題

ワイヤを介して昇降プラットホーム引き上げ昇降シリンダ小径化を図ることが可能で、しかもワイヤの点検や長さ調整に好都合昇降装置を提供することにある。

解決手段

一対のアウタガイドポスト1と、アウタガイドポスト間横フレーム20と、アウタガイドポスト1に昇降自在に設けられるプラットホーム10と、横フレーム内に設けられる昇降シリンダLC及び油圧源30と、昇降シリンダとプラットホームとを連動連結するワイヤ連動機構40とを備え、ワイヤ連動機構40は、昇降シリンダの縮動時に相互間隔が拡がる可動シーブ41a,41b及び固定シーブ42a,42bと、両シーブ間に巻回されるワイヤ50a,50bとを有し、ワイヤの一端はプラットホームに連結され、他端がアウタガイドポスト1の内側に固定される。昇降シリンダの縮動動作によりプラットホームを上昇させる。

概要

背景

荷物等を載せるプラットホームを垂直案内で支持する、この種の昇降装置の一例として下記特許文献1がある。

概要

ワイヤを介して昇降プラットホーム引き上げ昇降シリンダ小径化をることが可能で、しかもワイヤの点検や長さ調整に好都合な昇降装置を提供することにある。一対のアウタガイドポスト1と、アウタガイドポスト間横フレーム20と、アウタガイドポスト1に昇降自在に設けられるプラットホーム10と、横フレーム内に設けられる昇降シリンダLC及び油圧源30と、昇降シリンダとプラットホームとを連動連結するワイヤ連動機構40とを備え、ワイヤ連動機構40は、昇降シリンダの縮動時に相互間隔が拡がる可動シーブ41a,41b及び固定シーブ42a,42bと、両シーブ間に巻回されるワイヤ50a,50bとを有し、ワイヤの一端はプラットホームに連結され、他端がアウタガイドポスト1の内側に固定される。昇降シリンダの縮動動作によりプラットホームを上昇させる。

目的

本発明はこうした状況を認識してなされたものであり、その目的は、ワイヤを介して昇降プラットホームを引き上げる昇降シリンダの小径化を図ることが可能で、ワイヤの点検や長さ調整に好都合な昇降装置を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

垂直方向の一対のアウタガイドポストと、前記一対のアウタガイドポスト間に配置される横フレームと、前記一対のアウタガイドポストに昇降自在に設けられる昇降プラットホームと、前記横フレーム内に設けられる昇降シリンダと、前記横フレーム内に設けられて前記昇降シリンダを駆動する油圧源と、前記昇降シリンダと前記プラットホームとを連動連結するワイヤ連動機構とを備え、前記ワイヤ連動機構は、前記昇降シリンダの縮動時に相互間隔が拡がる可動シーブ及び固定シーブと、両シーブ間に巻回されるワイヤとを有し、前記ワイヤの一端は前記プラットホームに連結され、他端が前記アウタガイドポストの内側に固定され、前記昇降シリンダの縮動動作により前記プラットホームを上昇させることを特徴とする昇降装置

請求項2

前記アウタガイドポストには前記ワイヤの固定部分を露出させる開口が設けられていることを特徴とする請求項1に記載の昇降装置。

請求項3

前記油圧源は、電動モータポンプと、電磁弁具備するバルブブロックと、油タンクとを有し、前記電動モータ・ポンプに前記バルブブロックが一体化され、前記バルブブロックと前記油タンク間を油圧配管で接続したものであることを特徴とする請求項1又は2に記載の昇降装置。

技術分野

0001

本発明は、車両に装着する昇降装置係り、とくに車体フレームに垂直案内を設けて、荷物等を載せる昇降プラットホーム昇降自在に支持する構造の昇降装置に関する。

背景技術

0002

荷物等を載せるプラットホームを垂直案内で支持する、この種の昇降装置の一例として下記特許文献1がある。

先行技術

0003

特許第5350746号公報

発明が解決しようとする課題

0004

この種の昇降装置では、昇降シリンダと昇降プラットホームとをワイヤ連動機構で連結し、昇降シリンダの伸縮によって昇降プラットホームを昇降させる構造が採用されるが、昇降シリンダの伸長動作により昇降プラットホームを上昇させている。このため、昇降シリンダのピストンロッド座屈が生じないようにピストンロッドを太くする必要があり、昇降シリンダ全体の外径が大型化する欠点がある。さらに、昇降シリンダを収納する横フレームも太いものが必要となる。

0005

また、ワイヤ連動機構のワイヤの一端は昇降プラットホームに連結され、他端は横フレーム側に固定されるが、ワイヤの横フレームへの固定部分は、点検しずらく、ワイヤの長さ調整の作業性も良くない。

0006

本発明はこうした状況を認識してなされたものであり、その目的は、ワイヤを介して昇降プラットホームを引き上げる昇降シリンダの小径化を図ることが可能で、ワイヤの点検や長さ調整に好都合な昇降装置を提供することにある。

課題を解決するための手段

0007

本発明のある態様は昇降装置である。この昇降装置は、垂直方向の一対のアウタガイドポストと、前記一対のアウタガイドポスト間に配置される横フレームと、前記一対のアウタガイドポストに昇降自在に設けられる昇降プラットホームと、前記横フレーム内に設けられる昇降シリンダと、前記横フレーム内に設けられて前記昇降シリンダを駆動する油圧源と、前記昇降シリンダと前記プラットホームとを連動連結するワイヤ連動機構とを備え、
前記ワイヤ連動機構は、前記昇降シリンダの縮動時に相互間隔が拡がる可動シーブ及び固定シーブと、両シーブ間に巻回されるワイヤとを有し、前記ワイヤの一端は前記プラットホームに連結され、他端が前記アウタガイドポストの内側に固定され、前記昇降シリンダの縮動動作により前記プラットホームを上昇させることを特徴とする。

0008

前記態様において、前記アウタガイドポストには前記ワイヤの固定部分を露出させる開口が設けられているとよい。

0009

前記態様において、前記油圧源は、電動モータポンプと、電磁弁具備するバルブブロックと、油タンクとを有し、前記電動モータ・ポンプに前記バルブブロックが一体化され、前記バルブブロックと前記油タンク間を油圧配管で接続したものであるとよい。

0010

なお、以上の構成要素の任意の組合せ、本発明の表現を方法やシステムなどの間で変換したものもまた、本発明の態様として有効である。

発明の効果

0011

本発明に係る昇降装置によれば、昇降シリンダの縮動動作によって昇降プラットホームを上昇させる構成としたことで、昇降シリンダのピストンロッドの座屈を回避でき、ピストンロッド及び昇降シリンダの小径化を図ることできる。このため、昇降シリンダを配置する横フレームも細くすることが可能である。また、昇降シリンダと昇降プラットホームとを連動連結するワイヤ連動機構のワイヤ端部を、点検や長さ調整容易なアウタガイドポスト位置に固定する構造とすることが可能である。

図面の簡単な説明

0012

本発明に係る昇降装置の実施の形態を示す斜視図。
実施の形態の要部構造であって、垂直方向の一対のアウタガイドポストと、前記一対のアウタガイドポスト間に配置される横フレームと、横フレーム内に設けられる昇降シリンダ及び油圧源等を示し、横フレームの前面蓋を省略した正面図。
同じく平面図。
同じく側面図。
実施の形態の内部機構を省略した側面図。
実施の形態であって昇降プラットホームを閉じた状態の正面図。
実施の形態の場合の油圧回路図。
実施の形態におけるワイヤ連動機構の要部拡大斜視図。

実施例

0013

以下、図面を参照しながら本発明の好適な実施の形態を詳述する。なお、各図面に示される同一または同等の構成要素、部材、処理等には同一の符号を付し、適宜重複した説明は省略する。また、実施の形態は発明を限定するものではなく例示であり、実施の形態に記述されるすべての特徴やその組み合わせは必ずしも発明の本質的なものであるとは限らない。

0014

図1乃至図6において、車両荷台60後部の左右両側に沿って垂直に対を成すアウタガイドポスト1が取り付け、固定されている。アウタガイドポスト1は中空角筒ガイド部1a及び中空角筒の支柱部1bを並列に一体化したものであり、ガイド部1aの内側に中空角筒のインナポスト2が昇降自在に嵌挿されている。アウタガイドポスト1のガイド部1a及びインナポスト2の前壁荷台60に対面する側を後壁、その反対側を前壁とする)には、後述するランナ3を昇降案内するための縦スリット1c,2aが形成されている。

0015

一対のインナポスト2には、ランナ3がそれぞれ昇降自在に設けられており、それらのランナ3外面下端には、ブラケット4がそれぞれ固定され、これらのブラケット4に、昇降プラットホーム10が略水平な展開位置と、略鉛直な格納位置間を回動できるように、回動支点Qで軸支されている。

0016

一対のアウタガイドポスト1の上下方向の中間部には、荷台60の床面と略一致した位置に横方向に延びる横フレーム20の左右両端連結固定されている。この横フレーム20は、断面コ字状部分と前面蓋とからなり、両者を一体的に組み合わせた状態で中空の角筒体を構成するようになっている。

0017

横フレーム20の内部には、単動油圧シリンダである昇降シリンダLC及び昇降シリンダLCを駆動するための油圧源30が収納されている。昇降シリンダLCの本体27は 横フレーム20に枢着若しくは固定され、ピストンロッド25を伸縮自在に有する。油圧源30は、電動モータでポンプを駆動する電動モータ・ポンプPと、電動モータ・ポンプPの端部に一体化されたバルブブロックVBと、油タンクTとを有し、バルブブロックVBと油タンクT相互間を油圧配管38で接続したものである。図7の油圧回路に示すように、バルブブロックVBは、シャトル弁31、電磁切換弁32、流量調整弁33、逆止弁34、及びモータ・ポンプPの吐出側が一定圧力を超えたときに開いて作動油を油タンクT内に戻すリリーフ弁安全弁)35を有している。

0018

モータ・ポンプPが作動しかつ電磁切換弁32が開いた状態では、油タンクT内の作動油がモータ・ポンプPで汲み上げられ、シャトル弁31、開状態の電磁切換弁32及び逆止弁34を経由して昇降シリンダLCに作動油が供給される。また、電磁切換弁32が閉じた状態では昇降シリンダLC内の作動油量は変化せず、昇降シリンダLCは今までの状態を保持する(停止状態)。モータ・ポンプPの停止状態で電磁切換弁32が開くと、昇降シリンダLC内の作動油は流量調整弁33、電磁切換弁32及びシャトル弁31を経由して油タンクTに戻る。

0019

図1及び図8に示すように、昇降シリンダLCと昇降プラットホーム10とを連動連結するためにワイヤ連動機構40が設けられている。ワイヤ連動機構40は、昇降シリンダLCの縮動時に相互間隔が拡がる可動シーブ41a,41b及び固定シーブ42a,42bの対と、その他の固定シーブ43,44,45と、左側のランナ3に一端が接続固定されるワイヤ50aと、右側のランナ3に一端が接続固定されるワイヤ50bとを有している。可動シーブ41a,41bは、昇降シリンダLCのピストンロッド25の先端部に固定されたブラケット26に回転自在に取り付けられ、固定シーブ42a,42bは横フレーム20内の右端部の固定位置で回転自在に支持され(取り付けられ)ている。横フレーム20内の左端部の固定位置には固定シーブ43が回転自在に支持され(取り付けられ)、左右のアウタガイドポスト1内の上部固定位置に固定シーブ44,45が回転自在に支持され(取り付けられ)ている。さらに、右側アウタガイドポスト1内の中間位置に小径固定シーブ46a,46bが回転自在に取り付けられている。

0020

左側のランナ3に一端が接続固定されるワイヤ50aは、左側アウタガイドポスト1内上部の固定シーブ44、横フレーム20内左端部の固定シーブ43、横フレーム20内右端部の固定シーブ42a、可動シーブ41a、小径固定シーブ46aの順に巻き掛けられ、右側アウタガイドポスト1の内側に取り付け固定されたワイヤ固定具フック)47aに係止、固定される。

0021

右側のランナ3に一端が接続固定されるワイヤ50bは、右側アウタガイドポスト1内上部の固定シーブ45、横フレーム20内右端部の固定シーブ42b、可動シーブ41b、小径固定シーブ46bの順に巻き掛けられ、右側アウタガイドポスト1の内側に取り付け固定されたワイヤ固定具(フック)47bに係止、固定される。ワイヤ固定具47a,47bは、並列配置であり、右側アウタガイドポスト1の外向きの側面開口1dを通して並列に露出させることが可能である。このため、容易にワイヤ50a,50bの点検、長さ調整が可能となっている。開口1dは必要に応じて蓋で覆うことが可能である。

0022

以上の実施の形態の構成において、図示しない上昇操作スイッチを作動させると、モータ・ポンプPが作動しかつ図7の電磁切換弁32が開き、油タンクT内の作動油がモータ・ポンプPで汲み上げられ、シャトル弁31、開状態の電磁切換弁32及び逆止弁34を経由して昇降シリンダLCに作動油が供給される。この結果、昇降シリンダLCは図1及び図2のピストンロッド25の伸長状態から縮動し、可動シーブ41a,41bと固定シーブ42a,42bの相互間隔が拡がる。これにより、アウタガイドポスト1及びインナポスト2の縦スリット1c,2aに沿ってランナ3及びこれに取り付けられた昇降プラットホーム10が引き上げられ、プラットホーム10は荷台60の床面と略一致した図5仮想線(A)で示す上昇位置となる。なお、ランナ3は上昇途中でインナポスト2を引っ掛ける構成であり(具体的機構の図示は省略)、インナポスト2はランナ3が上昇するのに伴いランナ3と共にアウタガイドポスト1の内側に入り込む。

0023

図示しない下降操作スイッチを作動させると、モータ・ポンプPの停止状態で電磁切換弁32を開き、昇降シリンダLC内の作動油は流量調整弁33、電磁切換弁32及びシャトル弁31を経由して油タンクTに戻る。この結果、ランナ3及びこれに取り付けられた昇降プラットホーム10が降下し、図5に仮想線(B)で示す下降位置(着地状態)となる。このとき、ランナ3が下降するのに伴いインナポスト2はアウタガイドポスト1の下方に降下し、ランナ3の下降を案内する。

0024

なお、図5及び図6実線のように、車両走行時は昇降プラットホーム10をアウタガイドポスト1に沿うように閉じた状態に係止する。

0025

本実施の形態によれば、下記の効果を奏することができる。

0026

(1)昇降シリンダLCの縮動動作によって昇降プラットホーム10を上昇させる構成としたことで、昇降シリンダLCのピストンロッド25の座屈を回避でき、ピストンロッド25の小径化、ひいては昇降シリンダLCの小径化を図ることできる。このため、昇降シリンダを配置する横フレーム20も細くすることが可能である。

0027

(2)昇降シリンダLCと昇降プラットホーム10とを連動連結するワイヤ連動機構40のワイヤ50a,50b端部を、アウタガイドポスト1の内側の側面に取り付けられたワイヤ固定具(フック)47a,47bにそれぞれ固定する構造であり、アウタガイドポスト1の側面開口1dを通してワイヤ50a,50bの点検や長さ調整を容易に行うことができる。

0028

(3)横フレーム20内に昇降シリンダLCと油圧源30を格納しており、昇降装置外に油圧源を設ける場合の油圧配管の引き回しが不要である。そして、昇降シリンダLCを駆動する油圧源30は、電動モータ・ポンプP及びこれに一体化されたバルブブロックVB(電磁弁等を具備する)と、油タンクTとを別体に有し、相互に油圧配管38で接続したものであるため、横フレーム20の内部空間を有効利用でき、横フレーム20を細くできる。

0029

以上、実施の形態を例に本発明を説明したが、実施の形態の各構成要素や各処理プロセスには請求項に記載の範囲で種々の変形が可能であることは当業者に理解されるところである。以下、変形例について触れる。

0030

上記実施の形態では、一対のアウタガイドポスト1のガイド部1a内にインナポスト2を挿入して上下にスライド可能とし、アウタガイドポスト1及びインナポスト2に沿ってランナ3を昇降動作させているが、ランナ3がアウタガイドポスト1内を直接昇降するようにしてもよい。

0031

1アウタガイドポスト
2インナポスト
3ランナ
10昇降プラットホーム
20横フレーム
30油圧源
31シャトル弁
32電磁切換弁
33流量調整弁
34逆止弁
35リリーフ弁
40ワイヤ連動機構
41a,41b可動シーブ
42a,42b,43,44,45固定シーブ
46a,46b小径固定シーブ
47a,47bワイヤ固定具
50a,50bワイヤ
60荷台
LC昇降シリンダ(油圧シリンダ
P電動モータ・ポンプ
T油タンク
VB バルブブロック

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