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技術 消火設備

出願人 斎久工業株式会社千住スプリンクラー株式会社
発明者 柳田充保戸塚昭夫千葉亮太郎
出願日 2015年5月19日 (4年2ヶ月経過) 出願番号 2015-101978
公開日 2016年12月22日 (2年7ヶ月経過) 公開番号 2016-214510
状態 特許登録済
技術分野 防災
主要キーワード 自動車火災 開き角度θ 貯水層 加圧送水装置 自動車周辺 屋内駐車場 自動警報弁 水噴霧ヘッド
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2016年12月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

自動車から噴き出る炎の火勢に負けない水勢でもって、自動車の内部にまで十分な量の水を到達させることができる消火設備を提供する。

解決手段

屋内駐車場に設置される消火設備であって、加圧送水装置流水検知装置を介して接続される第1配管と、前記屋内駐車場の天井面に設置される感熱開放継手と、前記感熱開放継手を介して前記第1配管に接続され、前記屋内駐車場の天井面側から床面側へ向けて延伸する延伸部を備えた第2配管と、前記第2配管の延伸部に接続され、自動車に近接する開放型水噴霧ヘッドと、を備えた消火設備である。

概要

背景

天井スプリンクラーヘッドを設置する消火設備が知られている(特許文献1参照)。

概要

自動車から噴き出る炎の火勢に負けない水勢でもって、自動車の内部にまで十分な量の水を到達させることができる消火設備を提供する。屋内駐車場に設置される消火設備であって、加圧送水装置流水検知装置を介して接続される第1配管と、前記屋内駐車場の天井面に設置される感熱開放継手と、前記感熱開放継手を介して前記第1配管に接続され、前記屋内駐車場の天井面側から床面側へ向けて延伸する延伸部を備えた第2配管と、前記第2配管の延伸部に接続され、自動車に近接する開放型水噴霧ヘッドと、を備えた消火設備である。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

屋内駐車場に設置される消火設備であって、加圧送水装置流水検知装置を介して接続される第1配管と、前記屋内駐車場の天井面に設置される感熱開放継手と、前記感熱開放継手を介して前記第1配管に接続され、前記屋内駐車場の天井面側から床面側へ向けて延伸する延伸部を備えた第2配管と、前記第2配管の延伸部に接続され自動車近接する開放型水噴霧ヘッドと、を備えたことを特徴とする消火設備。

請求項2

前記開放型水噴霧ヘッドとして、前記自動車の右側に設置される開放型水噴霧ヘッドと、前記自動車の左側に設置される開放型水噴霧ヘッドと、を有することを特徴とする請求項1に記載の消火設備。

請求項3

前記開放型水噴霧ヘッドとして、前記自動車の前側に設置される開放型水噴霧ヘッドと、前記自動車の後側に設置される開放型水噴霧ヘッドと、を有することを特徴とする請求項1または2に記載の消火設備。

請求項4

前記開放型水噴霧ヘッドとは別に、前記第2配管に接続され、前記自動車の上方に設置される開放型水噴霧ヘッドを備えたことを特徴とする請求項1から3のいずれか1項に記載の消火設備。

請求項5

前記自動車の上方に設置される開放型水噴霧ヘッドのデフレクタ開き角度は、前記自動車に近接する開放型水噴霧ヘッドのデフレクタの開き角度より小さいことを特徴とする請求項4に記載の消火設備。

請求項6

前記屋内駐車場は複数段機械式屋内駐車場であり、前記開放型水噴霧ヘッドとして、各段の自動車に近接する複数の開放型水噴霧ヘッドを備えたことを特徴とする請求項1に記載の消火設備。

請求項7

前記屋内駐車場は複数段の機械式屋内駐車場であり、前記開放型水噴霧ヘッドとして、最上段を除く段の自動車に近接する複数の開放型水噴霧ヘッドを備えたことを特徴とする請求項1に記載の消火設備。

請求項8

前記感熱開放継手を介することなく前記第1配管に接続される第3配管と、前記第3配管に接続され、最上段の自動車の上方に設置される閉鎖型水噴霧ヘッドと、を備えたことを特徴とする請求項6または7に記載の消火設備。

請求項9

前記自動車の上方に設置される閉鎖型水噴霧ヘッドのデフレクタの開き角度は、前記自動車に近接する開放型水噴霧ヘッドのデフレクタの開き角度より小さいことを特徴とする請求項8に記載の消火設備。

請求項10

前記感熱開放継手は前記自動車の駐車位置の右側上方、左側上方、前側上方、または後側上方に設置されることを特徴とする請求項1から9のいずれか1項に記載の消火設備。

技術分野

0001

消火設備に関する。

背景技術

0002

天井スプリンクラーヘッドを設置する消火設備が知られている(特許文献1参照)。

先行技術

0003

特開2001−95944号公報

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、上記従来の消火設備では、スプリンクラーヘッドから放出された水の水勢が、空気抵抗などにより、自動車に到達するまでの間に減じられてしまう虞がある。

課題を解決するための手段

0005

上記課題は、例えば、次の手段により解決される。すなわち、屋内駐車場に設置される消火設備であって、加圧送水装置流水検知装置を介して接続される第1配管と、前記屋内駐車場の天井面に設置される感熱開放継手と、前記感熱開放継手を介して前記第1配管に接続され、前記屋内駐車場の天井面側から床面側へ向けて延伸する延伸部を備えた第2配管と、前記第2配管の延伸部に接続され、自動車に近接する開放型水噴霧ヘッドと、を備えたことを特徴とする消火設備である。

発明の効果

0006

上記の消火設備によれば、自動車から噴き出る炎の火勢に負けない水勢でもって、自動車の内部にまで十分な量の水を到達させることができる。

図面の簡単な説明

0007

実施形態1に係る消火設備を示す模式図である。
実施形態2に係る消火設備を示す模式図である。
実施形態3に係る消火設備を示す模式図である。
自動車に近接する開放型水噴霧ヘッドのデフレクタの模式的平面図である。
図4A中のA−A断面図である。
自動車の上方に設置される開放型(閉鎖型)水噴霧ヘッドのデフレクタの模式的平面図である。
図5A中のB−B断面図である。

実施例

0008

[実施形態1に係る消火設備1]
図1は実施形態1に係る消火設備を示す模式図である。図1に示すように、実施形態1に係る消火設備1は、屋内駐車場に設置される消火設備であって、加圧送水装置10に流水検知装置20を介して接続される第1配管30と、屋内駐車場の天井面に設置される感熱開放継手40と、感熱開放継手40を介して第1配管30に接続され、屋内駐車場の天井面側から床面側へ向けて延伸する延伸部50aを備えた第2配管50と、第2配管50の延伸部50aに接続され、自動車に近接する開放型水噴霧ヘッド70と、を備えた消火設備である。以下、詳細に説明する。

0009

(屋内駐車場)
屋内駐車場とは例えばビルマンションなどの建物内に設けられた駐車場をいう。屋内駐車場は例えば複数の駐車区画(例:白い線で床面に引かれた囲み機械式屋内駐車場における各段)を有しており、各駐車区画には例えば1台の自動車(例:普通自動車、軽自動車自動二輪車)を駐車することができる。なお、自動車は、ガソリン自動車であってもよいし、燃料電池自動車などのような新しいタイプの自動車であってもよい。

0010

(加圧送水装置10)
加圧送水装置10は貯水層100に貯水された水や消火栓から供給される水などを所定の圧力でもって第1配管30に送水する装置である。所定の圧力は、特に限定されるものではないが、例えば、0.35MPa以上1.4MPa以下の範囲内にあることが好ましい。加圧送水装置10には例えばポンプ圧力タンクなどを用いることができる。貯水層100は例えばビルの地下に設置される。

0011

(流水検知装置20)
流水検知装置20は第1配管30中の流水を検知する装置である。第1配管30中の流水を検知することによって、火災が生じているかどうかを判断することができる。流水検知装置20には、例えば、自動警報弁型、作動弁型、またはパドル型のものを用いることができる。

0012

(第1配管30)
第1配管30には例えば鋼管を用いることができる。第1配管30は加圧送水装置10に流水検知装置20を介して接続される。第1配管30と加圧送水装置10との間には、流水検知装置20が介在する限り、流水検知装置20以外の他の装置がさらに介在していてもよい。

0013

(感熱開放継手40)
感熱開放継手40とは、第1配管30と第2配管50との間における流路閉鎖する閉鎖部と、所定量以上の熱を感知した場合に第1配管30と第2配管50との間における流路を開放する感知部と、をあわせ持つ装置である。閉鎖部のみを有する装置(例:一斉開放弁)や感知部のみを有する装置は感熱開放継手40から除かれる。

0014

感熱開放継手40は屋内駐車場の天井面に設置される。具体的に説明すると、感熱開放継手40は、例えば、0<感熱開放継手40と天井面との最短距離≦30cmの条件を満たすように設置される。自動車火災が生じると、自動車周辺の空気が暖められ天井面に向けた熱上昇気流が発生するが、天井面に達した熱上昇気流は天井面に沿って流動展開していく。したがって、感熱開放継手40を屋内駐車場の天井面に設置すれば、屋内駐車場にて生じた火災をいち早く検知することができる。

0015

感熱開放継手40は、自動車の駐車位置(屋内駐車場が自動車の横幅縦幅とほぼ同じ横幅・縦幅を有する駐車区画を有する場合には駐車区画。以下、同じ。)とは無関係に設置することもできるが、自動車の駐車位置を考慮した位置に設置されることが好ましく、特に、自動車の駐車位置の右側上方、左側上方、前側上方、または後側上方に設置されることが好ましい。自動車火災においては、自動車の内部に火源があることが多く、前述した熱上昇気流は、窓やエンジンルームなどがある自動車の右側、左側、前側、または後側にて生じやすい。したがって、上記の位置に感熱開放継手40を設置すれば、屋内駐車場にて生じた火災をより早く検知することができる。

0016

(第2配管50)
第2配管50には例えば鋼管を用いることができる。第2配管50は感熱開放継手40を介して第1配管30に接続される。第1配管30と第2配管50との間には、感熱開放継手40が介在する限り、感熱開放継手40以外の他の装置がさらに介在していてもよい。

0017

第2配管50は屋内駐車場の天井面側から床面側へ向けて延伸する延伸部50aを備えている。このような延伸部50aを第2配管50が備えることにより、開放型水噴霧ヘッド70を自動車に近接する位置に設置することが可能となる。なお、第2配管50は、延伸部50aとは別に、屋内駐車場の天井面に沿って設置される天井面沿い部50bなどを備えていてもよい。

0018

開放型水噴霧ヘッド70を自動車に近接させることができる程度の長さを有する限り、延伸部50aの具体的な長さは特に限定されない。また、延伸部50aは、例えば、直線状、曲線状、あるいはこれらを組み合わせた様々な形状に形成することができる。

0019

(開放型水噴霧ヘッド70:近接)
開放型水噴霧ヘッド70とは感熱部を有さず出口が常に開放された水噴霧ヘッドをいう。開放型水噴霧ヘッド70は、例えば、第2配管50に接続されるノズルと、ノズルから噴射された水を散水するデフレクタと、を備えている。

0020

開放型水噴霧ヘッド70は、第2配管50の延伸部50aに接続され、自動車に近接する。このように、開放型水噴霧ヘッド70が自動車に近接することにより、開放型水噴霧ヘッド70から放出される水の水勢が空気抵抗などを受けて自動車に到達するまでの間に減じられてしまうことが防止される。

0021

開放型水噴霧ヘッド70と自動車との近接の程度(開放型水噴霧ヘッド70と自動車の最短距離)は、特に限定されるものではないが、好ましくは1cm以上2m以下であり、より好ましくは3cm以上90cm以下であり、さらに好ましくは44cm以上46cm以下であり、望ましくは45cm程度である。最短距離がこれらの範囲内にあれば、開放型水噴霧ヘッド70と自動車との緩衝を回避しつつ、自動車から噴き出る炎の火勢に負けない水勢でもって、自動車の内部にまで十分な量の水を到達させることができる。なお、開放型水噴霧ヘッド70は、自動車に近接する限り、延伸部50a中のどの部位に接続されてもよく、例えば、延伸部50aにおける延伸元側の部位に接続することもできるし、延伸先側の部位に接続することもできるし、延伸の先端に接続することもできる。

0022

開放型水噴霧ヘッド70の数は特に限定されず、1つ以上であればよい。例えば、本実施形態では、開放型水噴霧ヘッド70として、2つの開放型水噴霧ヘッド70(自動車の右側に設置される開放型水噴霧ヘッド71、自動車の左側に設置される開放型水噴霧ヘッド72)が設けられるものとするが、これは一例である。また、開放型水噴霧ヘッド70は、例えば、自動車の右側と左側にそれぞれ設置することができるほか、前側と後側にそれぞれ設置することもできるし、右側、左側、前側、及び後側にそれぞれ設置することもできる。

0023

開放型水噴霧ヘッド70は、屋内駐車場の床面側に向けて散水するよう設置されてもよいし、天井面側に向けて散水するよう設置されてもよい。また、近接する自動車に向けて散水するよう設置されてもよい。

0024

(開放型水噴霧ヘッド80:上方)
消火設備1は、開放型水噴霧ヘッド70とは別に、第2配管50に接続され、自動車の上方に設置される開放型水噴霧ヘッド80を備えていてもよい。このようにすれば、火源を有する自動車を包み込むよう、該自動車の上方から該自動車に向けてカーテン状に水を散水させることができるため、隣接する自動車への延焼を効果的に防止することができる。なお、自動車の上方に設置される開放型水噴霧ヘッド80は、自動車に近接する位置に設置されてもよいし、当該位置に設置されなくてもよい。一例を挙げると、開放型水噴霧ヘッド80は、例えば、屋内駐車場の天井面との最短距離が例えば30cm以下となる位置に設置することができる。

0025

以上のとおり、実施形態1に係る消火設備1では、第2配管50が屋内駐車場の天井面側から床面側へ向けて延伸する延伸部50aを備えるとともに、開放型水噴霧ヘッド70が第2配管50の延伸部50aに接続され、自動車に近接する。したがって、実施形態1に係る消火設備1によれば、開放型水噴霧ヘッド70から放出された水の水勢が空気抵抗などを受けて自動車に到達するまでの間に減じられてしまうことを防止することができる。よって、自動車から噴き出る炎の火勢に負けない水勢でもって、自動車の内部にまで十分な量の水を到達させることができる。

0026

[実施形態2に係る消火設備2]
図2は実施形態2に係る消火設備を示す模式図である。図2に示すように、実施形態2に係る消火設備2は、屋内駐車場が複数段の機械式屋内駐車場であり、開放型水噴霧ヘッド70として、各段の自動車に近接する複数の開放型水噴霧ヘッド71、72を備える点で、実施形態1に係る消火設備1と相違する。実施形態2に係る消火設備2によっても、実施形態1に係る消火設備1と同様に、自動車から噴き出る炎の火勢に負けない水勢でもって自動車の内部にまで十分な量の水を到達させることができる。

0027

(閉鎖型水噴霧ヘッド90)
なお、図2に示したように、実施形態2に係る消火設備2は、感熱開放継手40を介することなく第1配管30に接続される第3配管60と、第3配管60に接続され、最上段の自動車の上方に設置される閉鎖型水噴霧ヘッド90を備えていてもよい。このようにすれば、火源を有する自動車を包み込むよう、該自動車の上方から該自動車に向けてカーテン状に水を散水させることができるため、隣接する自動車への延焼を効果的に防止することができる。なお、閉鎖型水噴霧ヘッド90は自動車に近接する位置に設置されてもよいし、当該位置に設置されなくてもよい。一例を挙げると、閉鎖型水噴霧ヘッド90は、例えば、屋内駐車場の天井面との最短距離が30cm以下となる位置に設置することができる。

0028

閉鎖型水噴霧ヘッド90とは、感熱部を有し、平常時においては出口が閉鎖されているが、感熱部が所定量以上の熱を感知した場合には出口が開放される水噴霧ヘッドをいう。閉鎖型水噴霧ヘッド90は、例えば、第3配管60に接続されるノズルと、ノズルの出口を閉鎖する閉鎖部と、所定量以上の熱を感知した場合に閉鎖部による閉鎖を開放する感知部と、ノズルから噴射された水を散水するデフレクタと、を備えている。

0029

[実施形態3に係る消火設備3]
図3は実施形態3に係る消火設備を示す模式図である。図3に示すように、実施形態3に係る消火設備3は、最上段の自動車に対しては近接する位置に開放型水噴霧ヘッド70が設置されず、その代わりに、最上段の自動車の上方に閉鎖型水噴霧ヘッド90が必ず設置される点で、実施形態2に係る消火設備2と相違する。実施形態3に係る消火設備3によっても、実施形態2に係る消火設備2と同様に、自動車から噴き出る炎の火勢に負けない水勢でもって自動車の内部にまで十分な量の水を到達させることができる。

0030

[デフレクタの開き角度
図4Aは自動車に近接する開放型水噴霧ヘッドのデフレクタの模式的平面図であり、図4B図4A中のA−A断面図である。また、図5Aは自動車の上方に設置される開放型(閉鎖型)水噴霧ヘッドのデフレクタの模式的平面図であり、図5B図5A中のB−B断面図である。図4A図4B図5A図5Bに示すように、自動車の上方に設置される開放型(閉鎖型)水噴霧ヘッド80、90のデフレクタD2の開き角度θ2は、自動車に近接する開放型水噴霧ヘッド70のデフレクタD1の開き角度θ1より小さいことが好ましい。このようにすれば、自動車の上方に設置される開放型(閉鎖型)水噴霧ヘッド80、90の散水エリアが狭まるため、火源を有する自動車を包み込むよう、該自動車の上方から該自動車に向けてカーテン状に水を散水させることができる。また、自動車に近接する開放型水噴霧ヘッド70の散水エリアが広がるため、隣接する自動車に向けても散水することが可能となり、隣接する自動車への延焼を効果的に防止することができる。

0031

以上、実施形態について説明したが、これらの説明は一例に関するものであり、特許請求の範囲に記載された構成を何ら限定されるものではない。

0032

1、2、3消火設備
10加圧送水装置
20流水検知装置
30 第1配管
40感熱開放継手
50 第2配管
50a延伸部
50b天井面沿い部
60 第3配管
71(70)開放型水噴霧ヘッド
72(70) 開放型水噴霧ヘッド
80 開放型水噴霧ヘッド
90閉鎖型水噴霧ヘッド
100貯水槽
D1、D2 デフレクタ

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