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技術 作業車両用エンジン始動装置

出願人 三菱マヒンドラ農機株式会社
発明者 足立周一松川雅彦
出願日 2015年5月1日 (6年2ヶ月経過) 出願番号 2015-094042
公開日 2016年12月15日 (4年6ヶ月経過) 公開番号 2016-210249
状態 特許登録済
技術分野 錠;そのための付属具 車両用盗難防止 内燃機関の始動装置
主要キーワード 保持リレー 厳格な管理 回し操作 エンジン始動キー スタータ端子 運転パネル ボタン付き 可動接点端子
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2016年12月15日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

低コスト防犯性を高められる作業車両エンジン始動装置を提供する。

解決手段

作業車両用のエンジン始動装置13であって、エンジン始動キー14と、差し込まれたエンジン始動キー14の回し操作に応じてONとなるエンジン始動スイッチ12と、エンジン始動スイッチ12のONに応じてエンジン始動を行うエンジン始動制御部15と、を備え、エンジン始動キー14は、頭部18と、頭部18から延出し、エンジン始動スイッチ12に差し込まれるキー部19と、頭部18に設けられる送信ボタン20aと、送信ボタン20aの操作に応じて固有認証信号を送信する送信部20と、を備え、エンジン始動制御部15は、認証信号を受信する受信部21を備え、該受信部21が認証信号を受信し、且つエンジン始動スイッチ12がONとなったときエンジン始動を行う。

概要

背景

近年、自動車などの車両には、エンジン始動キーに関する機能として、イモビライザスマートキーキーレスエントリなどの機能が搭載されている。イモビライザは、エンジン始動時にエンジン始動キーとの間で自動認証を行うことにより、偽造キーによるエンジン始動を困難にしている(例えば、特許文献1参照)。また、スマートキーは、エンジン始動キーとの間で無線で自動認証を行うことにより、エンジン始動キーの取り出しを不要にし、乗降時やエンジン始動時の利便性を向上させる。また、キーレスエントリーは、エンジン始動キーに設けられた送信ボタンの操作でドア施錠解錠を可能にすることにより、乗降時の利便性を向上させる。

概要

低コスト防犯性を高められる作業車両エンジン始動装置を提供する。作業車両用のエンジン始動装置13であって、エンジン始動キー14と、差し込まれたエンジン始動キー14の回し操作に応じてONとなるエンジン始動スイッチ12と、エンジン始動スイッチ12のONに応じてエンジン始動を行うエンジン始動制御部15と、を備え、エンジン始動キー14は、頭部18と、頭部18から延出し、エンジン始動スイッチ12に差し込まれるキー部19と、頭部18に設けられる送信ボタン20aと、送信ボタン20aの操作に応じて固有認証信号を送信する送信部20と、を備え、エンジン始動制御部15は、認証信号を受信する受信部21を備え、該受信部21が認証信号を受信し、且つエンジン始動スイッチ12がONとなったときエンジン始動を行う。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

作業車両エンジン始動装置であって、エンジン始動キーと、差し込まれた前記エンジン始動キーの回し操作に応じてONとなるエンジン始動スイッチと、前記エンジン始動スイッチのONに応じてエンジン始動を行うエンジン始動制御部と、を備え、前記エンジン始動キーは、頭部と、前記頭部から延出し、前記エンジン始動スイッチに差し込まれるキー部と、前記頭部に設けられる送信ボタンと、前記送信ボタンの操作に応じて固有認証信号を送信する送信部と、を備え、前記エンジン始動制御部は、前記認証信号を受信する受信部を備え、該受信部が前記認証信号を受信し、且つ前記エンジン始動スイッチがONとなったときエンジン始動を行うことを特徴とする作業車両用エンジン始動装置。

請求項2

前記エンジン始動制御部は、エンジン始動時に車両外部にエンジン始動を報知することを特徴とする請求項1に記載の作業車両用エンジン始動装置。

請求項3

前記エンジン始動制御部は、前記認証信号を受信しない状態で前記エンジン始動スイッチがONとなったとき車両外部にエンジン始動誤操作を報知することを特徴とする請求項1又は2に記載の作業車両用エンジン始動装置。

技術分野

0001

本発明は、トラクタなどの作業車両に設けられる作業車両用エンジン始動装置に関する。

背景技術

0002

近年、自動車などの車両には、エンジン始動キーに関する機能として、イモビライザスマートキーキーレスエントリなどの機能が搭載されている。イモビライザは、エンジン始動時にエンジン始動キーとの間で自動認証を行うことにより、偽造キーによるエンジン始動を困難にしている(例えば、特許文献1参照)。また、スマートキーは、エンジン始動キーとの間で無線で自動認証を行うことにより、エンジン始動キーの取り出しを不要にし、乗降時やエンジン始動時の利便性を向上させる。また、キーレスエントリーは、エンジン始動キーに設けられた送信ボタンの操作でドア施錠解錠を可能にすることにより、乗降時の利便性を向上させる。

先行技術

0003

特開平8−86130号公報

発明が解決しようとする課題

0004

ところで、トラクタなどの作業車両においても、盗難を防止するためにイモビライザやスマートキーの導入が検討されているが、イモビライザやスマートキーを導入すると大幅なコストアップになるという問題がある。また、イモビライザやスマートキーを導入しても、正規のエンジン始動キーを持っていれば、誰でもエンジン始動が可能になるので、エンジン始動キーの厳格な管理が要求される。

0005

なお、キーレスエントリに用いる送信ボタン付きのエンジン始動キーや、該エンジン始動キーから送信される認証信号を受信する受信ユニットは比較的安価であるが、ドア側に組み込まれる電気錠を含めると大幅なコストアップとなり、また、ドアのない作業車両では導入が困難である。

課題を解決するための手段

0006

本発明は、上記の如き実情に鑑みこれらの課題を解決することを目的として創作されたものであって、請求項1の発明は、作業車両用エンジン始動装置であって、エンジン始動キーと、差し込まれた前記エンジン始動キーの回し操作に応じてONとなるエンジン始動スイッチと、前記エンジン始動スイッチのONに応じてエンジン始動を行うエンジン始動制御部と、を備え、前記エンジン始動キーは、頭部と、前記頭部から延出し、前記エンジン始動スイッチに差し込まれるキー部と、前記頭部に設けられる送信ボタンと、前記送信ボタンの操作に応じて固有の認証信号を送信する送信部と、を備え、前記エンジン始動制御部は、前記認証信号を受信する受信部を備え、該受信部が前記認証信号を受信し、且つ前記エンジン始動スイッチがONとなったときエンジン始動を行うことを特徴とする。
また、請求項2の発明は、請求項1に記載の作業車両用エンジン始動装置であって、前記エンジン始動制御部は、エンジン始動時に車両外部にエンジン始動を報知することを特徴とする。
また、請求項3の発明は、請求項1又は2に記載の作業車両用エンジン始動装置であって、前記エンジン始動制御部は、前記認証信号を受信しない状態で前記エンジン始動スイッチがONとなったとき車両外部にエンジン始動誤操作を報知することを特徴とする。

発明の効果

0007

請求項1の発明によれば、エンジン始動に際し、エンジン始動キーの回し操作(エンジン始動スイッチのON操作)だけでなく、エンジン始動キーの送信ボタン操作を要求するので、エンジン始動キーを所持していても、送信ボタン操作を知らない者はエンジン始動が困難となり、防犯性を高めることが可能になる。しかも、送信ボタン付きのエンジン始動キーや、該エンジン始動キーから送信される認証信号を受信する受信ユニットは、キーレスエントリ用として広く普及しているので、低コストでの実施が可能になる。
また、請求項2の発明によれば、エンジン始動時に車両外部にエンジン始動を報知するので、車両の周囲に他の作業者がいる場合、当該作業者に注意喚起して安全性を向上させることができる。
また、請求項3の発明によれば、認証信号を受信しない状態でエンジン始動スイッチがONとなったとき車両外部にエンジン始動誤操作を報知するので、防犯性をさらに高めることが可能になる。

図面の簡単な説明

0008

トラクタの側面図である。
運転パネル部の正面図である。
運転パネル部の斜視図である。
エンジン始動前を示すエンジン始動装置の説明図である。
エンジン始動正常操作時を示すエンジン始動装置の説明図である。
エンジン始動誤操作時を示すエンジン始動装置の説明図である。

実施例

0009

以下、本発明の実施の形態について、図面に基づいて説明する。図1において、1は作業車両であるトラクタの走行機体であって、該走行機体1は、エンジン(図示せず)が搭載されるエンジン搭載部2と、エンジン動力変速するミッションケース3と、ミッションケース3から出力される走行動力で駆動する前輪4及び後輪5と、各種の作業機(図示せず)を連結可能な作業機連結部6と、オペレータ乗車する操縦部7と、を備えている。

0010

本実施形態の操縦部7は、キャビン8で覆われており、その内部には、オペレータが座る運転席(図示せず)や、各種の操作具表示具が組み込まれる運転パネル9が配置されている。本実施形態の運転パネル9には、前輪4を操舵するステアリングハンドル10、各種の状態表示を行うメータパネル11、エンジン始動を行うエンジン始動スイッチ12などが組み込まれており、エンジン始動スイッチ12でエンジン始動操作を行うことによりトラクタの走行動作及び作業動作が可能になる。

0011

図4図6に示すように、走行機体1には、エンジン始動スイッチ12の操作に応じてエンジン始動を行うエンジン始動装置13(作業車両用エンジン始動装置)が設けられている。エンジン始動装置13は、前述したエンジン始動スイッチ12に加え、エンジン始動キー14、エンジン始動制御部15、スタータ16などを備えて構成されている。

0012

エンジン始動スイッチ12は、エンジン始動キー14が差し込まれる鍵穴(図示せず)と、バッテリ17に接続されるバッテリ端子BATと、差し込まれたエンジン始動キー14の回し操作(ON操作)に応じてバッテリ端子BATと導通されるイグニッション端子IG1及びスタータ端子STと、を備えている。

0013

エンジン始動キー14は、頭部18と、頭部18から延出し、エンジン始動スイッチ12に差し込まれるキー部19と、頭部18に設けられる送信ボタン20aと、頭部18に内装され、送信ボタン20aの操作に応じて固有の認証信号を送信する送信部20と、送信部20に電源供給を行う電池(図示せず)と、を備えており、本実施形態では、自動車のキーレスエントリに用いる送信ボタン付きのエンジン始動キーを流用している。

0014

エンジン始動制御部15は、受信部21、保持リレー22及び始動リレー23を備えている。受信部21は、電源端子21a、21bからの電源供給により動作し、エンジン始動キー14から送信された認証信号を受信する受信回路と、受信した認証信号が正規の認証信号である場合に信号出力端子21c、21dから信号を出力する信号出力回路と、から構成されており、本実施形態では、自動車のキーレスエントリに用いる受信ユニットを流用している。そして、プラス側の電源端子21aには、エンジン始動スイッチ12のイグニッション端子IG1が接続され、マイナス側の電源端子21bには、アースが接続され、信号出力端子21c、21dには、保持リレー22のコイル22a、ブザー24及びLED25が並列に接続されている。なお、ブザー24は、エンジン始動を車両外部に報知するために使用され、LED25は、認証信号の受信に伴うエンジン始動ロック解除状態をオペレータに報知するために使用される。

0015

保持リレー22は、c接点を有する電磁リレーであり、コイル22aに導通される一対のコイル端子22b、22cと、可動接点22dに導通される可動接点端子22eと、a接点22fに導通されるa接点端子22gと、b接点22hに導通されるb接点端子22iと、を備えている。そして、コイル端子22b、22cには、受信部21の信号出力端子21c、21dが接続され、可動接点端子22eには、エンジン始動スイッチ12のイグニッション端子IG1が接続され、a接点端子22gには、プラス側のコイル端子22b(LED25のプラス側)が接続され、b接点端子22iには、始動リレー23のコイル23aが接続されている。つまり、保持リレー22がONした場合には、受信部21を介さずにエンジン始動スイッチ12のイグニッション端子IG1からプラス側のコイル端子22bに電流が流れるため、保持リレー22のONが自己保持される。このとき、LED25の点灯も自己保持されるが、ブザー24とLED25との間にはダイオードDが介設されているため、ブザー24のONは自己保持されない。

0016

始動リレー23は、c接点を有する電磁リレーであり、コイル23aに導通される一対のコイル端子23b、23cと、可動接点23dに導通される可動接点端子23eと、a接点23fに導通されるa接点端子23gと、b接点23hに導通されるb接点端子23iと、を備えている。そして、一方のコイル端子23bには、保持リレー22のb接点端子22iが接続され、他方のコイル端子23cには、アースが接続され、可動接点端子23eには、エンジン始動スイッチ12のスタータ端子STが接続され、a接点端子23gには、ホーン26及びランプ27が並列に接続され、b接点端子23iには、スタータ16が接続されている。なお、ホーン26及びランプ27は、車両外部にエンジン始動誤操作を報知するために使用される。

0017

つぎに、本発明の実施形態に係るエンジン始動装置13の動作について、図4図6を参照して説明する。

0018

図4に示すように、エンジン始動キー14がエンジン始動スイッチ12に差し込まれていない状態では、エンジン始動制御部15に電源供給が行われないため、エンジン始動装置13は動作しない。

0019

図5に示すように、本発明の実施形態に係るエンジン始動装置13では、エンジン始動キー14をエンジン始動スイッチ12に差し込み、エンジン始動キー14の送信ボタン20aを押しながら回し操作(ON操作)することによりエンジン始動を行う。エンジン始動スイッチ12を回し操作すると、エンジン始動スイッチ12のバッテリ端子BATがイグニッション端子IG1及びスタータ端子STと導通し、バッテリ17からエンジン始動制御部15に電源供給が行われる。受信部21は、エンジン始動キー14から送信された認証信号を受信し、該認証信号が正規の認証信号である場合は信号出力端子21c、21dから信号を出力する。これにより、ブザー24が動作して車両外部にエンジン始動が報知されるとともに、LED25が点灯してオペレータにエンジン始動ロック解除状態が報知される。さらに、保持リレー22がONになるので、保持リレー22のON及びLED25の点灯が自己保持されるとともに、始動リレー23のOFFが維持される。始動リレー23がOFFの状態で、エンジン始動スイッチ12がON操作された場合は、エンジン始動スイッチ12のバッテリ端子BATがスタータ端子STと導通し、バッテリ17から始動リレー23のb接点23hを介してスタータ16に電源供給が行われる。これにより、スタータ16が動作してエンジンが始動される。

0020

一方、図6に示すように、エンジン始動キー14の送信ボタン20aを押すことなくエンジン始動スイッチ12を回し操作(ON操作)した場合は、受信部21が認証信号を受信しないため、信号出力端子21c、21dからの信号出力は行われず、保持リレー22がOFF状態を維持する。保持リレー22がOFFの場合は、エンジン始動スイッチ12から保持リレー22を介して始動リレー23のコイル23aに電流が流れるため、始動リレー23がONとなる。この状態でエンジン始動スイッチ12から始動リレー23の可動接点端子23eに流れ込む電流は、スタータ16には流れず、a接点23fを介してホーン26及びランプ27に流れる。これにより、ホーン26及びランプ27が動作し、車両外部にエンジン始動誤操作が報知される。

0021

叙述の如く構成された本実施形態によれば、作業車両用のエンジン始動装置13であって、エンジン始動キー14と、差し込まれたエンジン始動キー14の回し操作に応じてONとなるエンジン始動スイッチ12と、エンジン始動スイッチ12のONに応じてエンジン始動を行うエンジン始動制御部15と、を備え、エンジン始動キー14は、頭部18と、頭部18から延出し、エンジン始動スイッチ12に差し込まれるキー部19と、頭部18に設けられる送信ボタン20aと、送信ボタン20aの操作に応じて固有の認証信号を送信する送信部20と、を備え、エンジン始動制御部15は、認証信号を受信する受信部21を備え、該受信部21が認証信号を受信し、且つエンジン始動スイッチ12がONとなったときエンジン始動を行う。つまり、エンジン始動に際し、エンジン始動キー14の回し操作(エンジン始動スイッチ12のON操作)だけでなく、エンジン始動キー14の送信ボタン操作を要求するので、エンジン始動キー14を所持していても、送信ボタン操作を知らない者はエンジン始動が困難となり、防犯性を高めることが可能になる。

0022

しかも、送信ボタン付きのエンジン始動キー14や、該エンジン始動キー14から送信される認証信号を受信する受信部21(受信ユニット)は、キーレスエントリ用として広く普及しているので、低コストでの実施が可能になる。

0023

また、本実施形態では、エンジン始動時に車両外部にエンジン始動を報知(ブザー24の動作)するので、車両の周囲に他の作業者がいる場合、当該作業者に注意を喚起して安全性を向上させることができる。

0024

また、本実施形態では、認証信号を受信しない状態でエンジン始動スイッチ12がONとなったとき車両外部にエンジン始動誤操作を報知(ホーン26及びランプ27の動作)するので、防犯性をさらに高めることが可能になる。

0025

1走行機体
7操縦部
9運転パネル
12エンジン始動スイッチ
13エンジン始動装置
14エンジン始動キー
15エンジン始動制御部
16スタータ
17バッテリ
18 頭部
19キー部
20 送信部
20a 送信ボタン
21 受信部
22保持リレー
23始動リレー
24ブザー
25LED
26ホーン
27 ランプ

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