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技術 移動販売車

出願人 高山英一
発明者 高山英一
出願日 2015年4月9日 (4年3ヶ月経過) 出願番号 2015-080063
公開日 2016年12月1日 (2年7ヶ月経過) 公開番号 2016-199132
状態 特許登録済
技術分野 特殊荷物運搬車両 旅客車・荷物車の上部構造
主要キーワード 固定ボディ 可動ボディ 停止ピン スライド距離 スライド用モータ 移動販売車 調理設備 スライド状態
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2016年12月1日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題

エレベータに載せることが可能な車幅にし、容易に屋上などの陳列位置に移動するとともに、販売調理のためのスペースを容易かつ迅速に確保する移動自動車を提供することにある。

解決手段

箱形の車体を、内側の固定ボディと、該固定ボディの外側に配された可動ボディとによって二重構造で形成し、前記可動ボディを、いずれか一方のサイドフロントリア、およびルーフによって一体に形成した。そして、前記固定ボディの内側に、車幅方向に延びるレールを設け、該レールに摺動されたスライド部材により前記可動ボディの内側に、スライド可能に取り付け、移動時などの格納時、車体は小さな車幅状態に保ち、可動ボディを車幅方向の外側にスライドさせ、商品陳列時などの展開時、スライド部材によって、可動ボディを外方にスライドさせて車幅を拡げるようにした。

概要

背景

従来、この種の移動販売車として、例えば、特許文献1や特許文献2が知られている。特許文献1は、箱型車体荷台より一側方向に、内箱調理囲いを、伸縮支持枠を介して側方にスライド自在に引出し又は格納可能に設けるとともに、箱形車体商品提供台が臨む他側方向の部に、天板を伸縮支持枠を介してスライド自在に引出し又は格納可能に設け、内側調理囲いと天板を展開する移動販売車を開示している。

また、特許文献2は、荷箱車体のルーフ部を昇降させる昇降機構を設け、この昇降機構によってルーフ部を上昇させ、荷箱本体内立ち姿勢で作業を行える移動販売車で、左右両側壁の少なくともいずれか一方の側壁開閉可能に設け、昇降機構によりルーフ部を上方に移動しかつ側壁を開いたとき作業者と顧客との間の視界を遮る部材を介在しないようにした移動販売車を開示している。

概要

エレベータに載せることが可能な車幅にし、容易に屋上などの陳列位置に移動するとともに、販売や調理のためのスペースを容易かつ迅速に確保する移動自動車を提供することにある。箱形の車体を、内側の固定ボディと、該固定ボディの外側に配された可動ボディとによって二重構造で形成し、前記可動ボディを、いずれか一方のサイドフロントリア、およびルーフによって一体に形成した。そして、前記固定ボディの内側に、車幅方向に延びるレールを設け、該レールに摺動されたスライド部材により前記可動ボディの内側に、スライド可能に取り付け、移動時などの格納時、車体は小さな車幅状態に保ち、可動ボディを車幅方向の外側にスライドさせ、商品陳列時などの展開時、スライド部材によって、可動ボディを外方にスライドさせて車幅を拡げるようにした。

目的

そこで、本願発明の目的は、車幅や車高可変にし、エレベータに載せて屋上まで運ぶことができるようにし、かつ車体の側部をいずれか一方に拡張させることによって、商品陳列や調理に要するスペースを十分に確保する移動販売車を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

車体が固定ボディと、該固定ボディの外側に配された可動ボディとによって二重構造に形成され、前記可動ボディがフロントリアルーフ、およびいずれか一方のサイドパネルによって一体に形成された移動販売車であって、前記固定ボディと前記可動ボディとが車幅の方向に可動する可動部にて連結され、該可動部は固定ボディのフロントパネル及びリアパネルの内側に設けるレールと、該レールの長手方向に沿ってスライド可能に設けるスライド部材とからなり、該スライド部材の先端部が前記可動ボディに固着されてなり、前記可動ボディは前記固定ボディと略同形に形成され、移動時などの車体格納時に前記固定ボディの上に重ねた状態で格納されることにより、小さな車幅を維持するとともに、商品陳列調理などの車体拡開時に、前記可動ボディを前記固定ボディに対して車幅方向にスライドさせることにより、車幅を拡大して、自動車内部スペースを拡大することを特徴とする移動販売車。

請求項2

前記先端部が拡大されて形成され、拡大された先端部にて前記スライド部材が前記可動ボディに固着されることを特徴とする請求項1に記載の移動販売車。

請求項3

前記スライド部材は、電気自動車用モータに接続され、該モータの駆動によって、前記可動ボディを車幅方向にスライドさせることを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の移動販売車。

請求項4

前記スライド部材は、電機自動車用モータとは別に設置される駆動源の駆動によって、前記可動ボディを車幅方向にスライドさせることを特徴とする請求項1乃至請求項3のいずれかに記載の移動販売車。

技術分野

0001

本願発明は、イベント会場などに移動して商品陳列調理などを行う移動販売車に関し、特に、屋上などの場所に移動し、商品の陳列や調理などを行うために車幅車高可変にする移動販売車の改良に関する。

背景技術

0002

従来、この種の移動販売車として、例えば、特許文献1や特許文献2が知られている。特許文献1は、箱型車体荷台より一側方向に、内箱型調理囲いを、伸縮支持枠を介して側方にスライド自在に引出し又は格納可能に設けるとともに、箱形車体商品提供台が臨む他側方向の部に、天板を伸縮支持枠を介してスライド自在に引出し又は格納可能に設け、内側調理囲いと天板を展開する移動販売車を開示している。

0003

また、特許文献2は、荷箱車体のルーフ部を昇降させる昇降機構を設け、この昇降機構によってルーフ部を上昇させ、荷箱本体内立ち姿勢で作業を行える移動販売車で、左右両側壁の少なくともいずれか一方の側壁開閉可能に設け、昇降機構によりルーフ部を上方に移動しかつ側壁を開いたとき作業者と顧客との間の視界を遮る部材を介在しないようにした移動販売車を開示している。

0004

特開2001−63448号公報

先行技術

0005

特開2004−9762号公報

発明が解決しようとする課題

0006

このように、特許文献1や特許文献2には、種々のイベント会場に移動し、箱形車体の囲いの一部を拡げ、あるいはルーフ部を昇降させて、商品の陳列や調理のための空間を拡げる構成を開示している。

0007

ところが、昨今のイベントは、ビルの屋上や都会密集地などで催されることが多く、移動販売車の移動や駐車スペースの確保が難しくなっている。

0008

特に、高層ビルの屋上で催されるイベントの場合、スペース的に、移動販売車をエレベータに載せることができず、移動販売車とは別に、屋上に屋台を設置し、イベント終了時には、すぐに撤去しなければならないという不便さがあった。

0009

また、ビルの屋上などのイベント会場は、駐車販売のスペースを制限され、店舗準備時間が短いという状況があり、販売店舗の設置や撤収に要する労力と時間を小さくしたいという要望があった。

0010

そこで、本願発明の目的は、車幅や車高を可変にし、エレベータに載せて屋上まで運ぶことができるようにし、かつ車体の側部をいずれか一方に拡張させることによって、商品の陳列や調理に要するスペースを十分に確保する移動販売車を提供することにある。

0011

また、本願発明の他の目的は、車体の展開や格納を容易にし、低コストで、設置や撤収に要する時間や労力を小さくする移動販売車を提供することにある。

課題を解決するための手段

0012

前記目的を達成するために、本願発明に係る移動販売車は、車体が固定ボディと、該固定ボディの外側に配された可動ボディとによって二重構造に形成され、前記可動ボディがフロントリア、ルーフ、およびいずれか一方のサイドパネルによって一体に形成された移動販売車であって、前記固定ボディと前記可動ボディとが車幅の方向に可動する可動部にて連結され、該可動部は固定ボディのフロントパネル及びリアパネルの内側に設けるレールと、該レールの長手方向に沿ってスライド可能に設けるスライド部材とからなり、該スライド部材の先端部が前記可動ボディに固着されてなり、前記可動ボディは前記固定ボディと略同形に形成され、移動時などの車体格納時に前記固定ボディの上に重ねた状態で格納されることにより、小さな車幅を維持するとともに、商品の陳列や調理などの車体拡開時に、前記可動ボディを前記固定ボディに対して車幅方向にスライドさせることにより、車幅を拡大して、自動車内部スペースを拡大することを特徴とする。
また、前記先端部が拡大されて形成され、拡大された先端部にて前記スライド部材が前記可動ボディに固着されることを特徴とする。
また、前記スライド部材は、電気自動車用モータに接続され、該モータの駆動によって、前記可動ボディを車幅方向にスライドさせることを特徴とする。
さらに、前記スライド部材は、電機自動車用モータとは別に設置される駆動源の駆動によって、前記可動ボディを車幅方向にスライドさせることを特徴とする。
これにより、本願発明に係る移動販売車は、箱形車体パネルを二重構造に形成し、展開時、スライド部材の駆動によって、可動ボディをいずれか一方の側方にスライドさせるとともに、格納時、可動ボディを固定ボディの上に格納する。

発明の効果

0013

本願発明に係る移動販売車は、スライド部材によって、可動ボディの車幅方向のスライドによって容易かつ迅速に車体の展開および格納を行うことができる。すなわち、移動販売車は、格納時、可動ボディは固定ボディ上に載置されるので、車体の強度や剛性が高くなり、移動時の安定性が良く車幅も小さくなる。その結果、本願発明による移動販売車は、エレベータのように小さなスペースにも載せることができ、高層ビルの屋上に容易に移動させることができる。また、屋上のように、狭いスペースでも、容易に駐車することができる。よって、屋上などでのイベント会場に、移動販売車を移動させて、商品の陳列や調理などの空間を容易かつ迅速に設置することができ、また、その撤収も容易かつ迅速に行うことができる。

0014

また、電気自動車用モータの停止時に、該モータの駆動を活用して、スライド部材を展開し又は格納することができ、低コストで、車体の展開や格納を容易かつ迅速に行うことができる。

図面の簡単な説明

0015

斜め上方から眺めた移動販売車の格納時の斜視図である。
斜め上方から眺めた移動販売車の展開時の斜視図である。
移動販売車の格納時の正面図である。
移動販売車の展開時の正面図である。
ルーフ上昇時の移動販売車の正面図である。
スライド構造の部分斜視図である。
図6のVII−VII線における断面図である。
可動ボディのスライド状態を説明する部分斜視図である。
モータによるスライド部材の移動を説明する図である。

実施例

0016

以下、本願発明の実施例について、図面に基づいて説明する。

0017

実施例
本願発明に係る移動販売車1は、図1および図2に示すように、箱形の4輪自動車であり、左右後輪2に設けられた電気自動車用駆動モータ3によって車両を走行するようになっている。

0018

移動販売車1は、箱状に形成された車体内側の固定ボディ4の外側に、略同形に形成された可動ボディ5を備え、図1に示すように、格納時、可動ボディ5は、略同形の固定ボディ4の上に載置されている。また、可動ボディ5は、固定ボディ4の外方で車体の幅方向にスライド自在に配される。すなわち、可動ボディ5は、移動時などの格納時、図3に示すように、フロントパネル、リアパネル5a(図8に示す)、およびいずれか一方のサイドパネル及びルーフパネルによって固定ボディ4を囲うように格納された状態にある。また、商品の陳列や調理などの展開時、図4に示すように、可動ボディ5は、固定ボディ4から車幅方向の外側にスライドした状態にある。なお、図5は、可動ボディ5のルーフを上げた状態を示す。

0019

前記固定ボディ4と前記可動ボディ5とは車幅の方向に稼働する可動部にて連結される。該可動部は固定ボディ4の内側に設けるレール7と該レール7の長手方向に沿ってスライド可能に設けるスライド部材8とからなる。

0020

即ち、図6乃至図8に示すように、固定ボディ4のフロントパネル4a(図2に示す)およびリアパネル4b(図8に示す)の外側に、各々、車幅方向に沿って上下に2本ずつ凹溝状のレール7が平行に延びている。該レール7にはスライド部材8が長手方向に摺動自在に嵌合される。

0021

該スライド部材8は、図7に示すように、可動ボディ5に固定される第1スライド部9と、該第1スライド部9の両側で、前記レール7の側壁7a、7bとの間に挟持される第2スライド部10と、前記スライド部材8のストッパとして前記レール7上に突出する停止ピン11とによって構成される。

0022

前記第1スライド部9は、先端部9aが拡大されて形成されるとともに、この拡大された先端部9aが屈曲され、この屈曲された面が連結部9bとして前記可動ボディ5の内側に固着される。

0023

前記スライド部材8は、スライド伸長時に前記レール7内に第2スライド部10の半分長が固定され、また該第2スライド部10内に第1スライド部9の半分長が固定される。これにより、拡幅時の強度の維持を図る。

0024

図8において、13は前記可動部におけるリアパネル4aと可動ボディ5のサイドパネル5aとの間に生ずる隙間である。

0025

上記により、可動ボディ5が移動すると、図8に示すように、第1スライド部9および第2スライド部10の車幅方向にスライドし、可動ボディ5が、固定ボディ4に対してスライドするようになっている。その結果、自動車の内部スペースが拡張される。

0026

また、図9に示すように、前記レール7には、凹溝の内側でスライドするスライド部材8が嵌合され、レール7とスライド部材8の間に、スライド用モータ12の回転軸13が配される。この回転軸13の先端には、ピニオンギア14が取り付けられ、スライド部材8の下面に形成されたラックギア15に係合して、スライド部材8を車幅方向にスライド可能にする。また、前記スライド用モータ12は、電気自動車充電バッテリなどに接続され、移動販売車の停止時など負荷の小さい状態でスライド部材8を駆動するようになっている。また、前記スライド用モータ12として、電気自動車用の直流モータ油圧モータあるいは加圧エアなどを用いることもできる。

0027

上記した実施例によると、移動販売車の移動などの格納時、可動ボディ5は、固定ボディ4のルーフ6上に載置された状態にある。この状態では、車幅は小さい状態を維持し、例えば屋上のイベント会場に移動する際、エレベータに載せて運ぶことが可能になる。屋上に到着すると、移動販売車を所定の位置に停車し、可動ボディ5を車幅方向にスライドさせると、図2および図4に示すように、車幅が大きくなって、商品の陳列や調理などのスペースを大きく確保することができる。

0028

その際、図示しないスイッチを押すことによって、スライド部材8を自動的に車幅方向の外側にスライドさせることが可能である。この場合、電気自動車の停車時を利用して、その供給電力を有効に活用でき、スイッチを押すだけの簡単な操作でスライド部材8をスライドさせることができる。よって、低コストで、商品の陳列や調理などのスペースを容易かつ迅速に確保することができる。

0029

また、移動販売車を撤収する場合も、スイッチを押すだけで、スライド部材8を車幅方向の内側にスライドさせることができるので、可動ボディ5を容易かつ迅速に格納することができる。

0030

本願発明による移動販売車1は、固定ボディ4と可動ボディ5とが略同形に形成されているため、バランスがよく、拡幅展開時のバランスの維持、展開安定性に資する。本実施例では、固定ボディ4が比較的重量物からなり、可動ボディ5が比較的軽量物からなっていて、固定ボディ4側に図示しない調理設備が設けられ、可動ボディ5側にて商品の販売をする。即ち、可動ボディ5の下面開放部に、開放部を塞ぐ足場18(図4及び図5に示す)を設置すれば、販売員が該足場18に立って商品の販売をすることができる。図1及び図2に示す16は拡幅展開時に開放される窓部であり、開放された扉17(図2に示す)にて商品の受渡しをする。なお、足場18は車に積載されている。

0031

本願発明は上記した実施の形態に限定されない。例えば前記実施例では、スライド部材8は、第1および第2スライド部9、10の2つの部材で構成したが、3以上のスライド部を設けてもよく、各スライド部の大きさに応じてスライド距離を任意に調整することができる。

0032

また、前記スライド用モータとして、電気自動車用の直流モータや油圧モータあるいは加圧エアなどを用いることもできる。

0033

本願発明は、イベント会場などに移動して商品の陳列や調理など、拡大した空間を活用することができる移動販売車として利用可能である。

0034

1移動販売車
車輪
3駆動モータ
4固定ボディ
4aフロントパネル
4bリアパネル
5可動ボディ
5a リアパネル
6ルーフ
7レール
7a側壁
7b 側壁
8スライド部材
9 第1スライド部
9a 先端部
9b 連結部
10 第2スライド部
11停止ピン
12スライド用モータ
13回転軸
14ピニオンギア
15ラックギア
16 窓部
17 扉
18 足場

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