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技術 ジッパー付き包装箱

出願人 レンゴー株式会社
発明者 上村紘樹
出願日 2015年4月1日 (6年3ヶ月経過) 出願番号 2015-074824
公開日 2016年11月17日 (4年7ヶ月経過) 公開番号 2016-193752
状態 特許登録済
技術分野 紙器
主要キーワード ジッパー付き 紙目方向 折畳状態 引裂帯 個装箱 開封過程 蓋受片 切断縁
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2016年11月17日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題

包装箱稜線に対し傾斜したジッパーを、途切れることなく連続的に破断でき、切断縁が滑らかになるようにする。

解決手段

多数の切目12が断続するジッパー11を備え、ジッパー11の開封方向が基準となる稜線10に対し傾斜したジッパー付き包装箱において、前記ジッパー11は、各切目12が開封方向へ延びる直進部13と、直進部13の前端側で基準となる稜線10に対し平行して開封方向に逆行するように延びる刃受部14と、直進部13の後端側で基準となる稜線10に対し直交方向に延びる誘導部15と、これらを結ぶ曲線部16とから成り、前記直進部13に対し刃受部14及び誘導部15が鈍角をなし、隣り合う切目12の直進部13が同一直線上に位置し、前方の切目12の誘導部15の延長線後方の切目12の刃受部14に突き当たるようにする。

概要

背景

下記特許文献1には、図9に示すように、側壁51、端壁52及び天壁53が稜線を介して隣り合い、側壁51の下端中央部に形成された摘み部54から天壁53の後部にかけて、開封用ジッパー61が設けられた包装箱が記載されている。

ジッパー61は、多数の切目62が断続するものであり、その開封方向は、側壁51において、摘み部54から端壁52との稜線55に対し傾斜して両側上方へ延びる部分と、これに続いて稜線55に対し平行に垂直上方へ延びる部分と、天壁53において、端壁52との境界の稜線56に対し平行に延びる部分とから構成される。

ここで、ジッパー61の破断進行における始端側を前方とし、終端側を後方表現した場合、ジッパー61の各切目62は、開封方向へ延びる直進部63と、直進部63の前端から鈍角で斜めに延びる刃受部64と、直進部63の後端から刃受部64と同側に鈍角で斜めに延びる誘導部65とから構成される。

ジッパー61の開封方向が稜線55に対し傾斜した部分では、各切目62の刃受部64及び誘導部65が直進部63から斜め上方へ延びており、ジッパー61のそれ以外の部分では、刃受部64及び誘導部65が直進部63から内方向へ延びている。

また、各切目62の刃受部64は、誘導部65よりも直進部63から長く延びており、隣り合う切目62は、直進部63が同一直線上に位置し、前方の切目62の誘導部65の延長線が後方の切目62の刃受部64に突き当たるように配置されている。

この包装箱を開封する際には、摘み部54を上方へ引っ張り、これに伴い、ジッパー61を連続的に破断し、側壁51から天壁53にかけて2本のジッパー61に挟まれた部分を捲るようにして開口させる。

概要

包装箱の稜線に対し傾斜したジッパーを、途切れることなく連続的に破断でき、切断縁が滑らかになるようにする。多数の切目12が断続するジッパー11を備え、ジッパー11の開封方向が基準となる稜線10に対し傾斜したジッパー付き包装箱において、前記ジッパー11は、各切目12が開封方向へ延びる直進部13と、直進部13の前端側で基準となる稜線10に対し平行して開封方向に逆行するように延びる刃受部14と、直進部13の後端側で基準となる稜線10に対し直交方向に延びる誘導部15と、これらを結ぶ曲線部16とから成り、前記直進部13に対し刃受部14及び誘導部15が鈍角をなし、隣り合う切目12の直進部13が同一直線上に位置し、前方の切目12の誘導部15の延長線が後方の切目12の刃受部14に突き当たるようにする。

目的

この発明は、包装箱の稜線に対し傾斜したジッパーを、途切れることなく連続的に破断でき、切断縁が滑らかになるようにすることを課題とする

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

多数の切目(12)が断続するジッパー(11)を備え、ジッパー(11)の開封方向が基準となる稜線(10)に対し傾斜したジッパー付き包装箱において、前記ジッパー(11)は、各切目(12)が開封方向へ延びる直進部(13)と、直進部(13)の前端側で基準となる稜線(10)に対し平行して開封方向に逆行するように延びる刃受部(14)と、直進部(13)の後端側で基準となる稜線(10)に対し直交方向に延びる誘導部(15)と、これらを結ぶ曲線部(16)とから成り、前記直進部(13)に対し刃受部(14)及び誘導部(15)が鈍角をなし、隣り合う切目(12)の直進部(13)が同一直線上に位置し、前方の切目(12)の誘導部(15)の延長線後方の切目(12)の刃受部(14)に突き当たるようにしたことを特徴とするジッパー付き包装箱。

請求項2

請求項1に記載のジッパー付き包装箱において、紙の繊維の延びる向きである紙目方向を、基準となる稜線(10)に対して直交する方向へ向け、前記ジッパー(11)の刃受部(14)が紙目方向に直交し、誘導部(15)が紙目方向に平行となるようにしたことを特徴とするジッパー付き包装箱。

請求項3

請求項1又は2に記載のジッパー付き包装箱において、前記ジッパー(11)に平行してその上方に他のジッパー(20)を設け、2条のジッパー(11,20)に挟まれた引裂帯(21)を形成したことを特徴とするジッパー付き包装箱。

技術分野

0001

この発明は、開封用ジッパーを有する紙製包装箱に関するものである。

背景技術

0002

下記特許文献1には、図9に示すように、側壁51、端壁52及び天壁53が稜線を介して隣り合い、側壁51の下端中央部に形成された摘み部54から天壁53の後部にかけて、開封用のジッパー61が設けられた包装箱が記載されている。

0003

ジッパー61は、多数の切目62が断続するものであり、その開封方向は、側壁51において、摘み部54から端壁52との稜線55に対し傾斜して両側上方へ延びる部分と、これに続いて稜線55に対し平行に垂直上方へ延びる部分と、天壁53において、端壁52との境界の稜線56に対し平行に延びる部分とから構成される。

0004

ここで、ジッパー61の破断進行における始端側を前方とし、終端側を後方表現した場合、ジッパー61の各切目62は、開封方向へ延びる直進部63と、直進部63の前端から鈍角で斜めに延びる刃受部64と、直進部63の後端から刃受部64と同側に鈍角で斜めに延びる誘導部65とから構成される。

0005

ジッパー61の開封方向が稜線55に対し傾斜した部分では、各切目62の刃受部64及び誘導部65が直進部63から斜め上方へ延びており、ジッパー61のそれ以外の部分では、刃受部64及び誘導部65が直進部63から内方向へ延びている。

0006

また、各切目62の刃受部64は、誘導部65よりも直進部63から長く延びており、隣り合う切目62は、直進部63が同一直線上に位置し、前方の切目62の誘導部65の延長線が後方の切目62の刃受部64に突き当たるように配置されている。

0007

この包装箱を開封する際には、摘み部54を上方へ引っ張り、これに伴い、ジッパー61を連続的に破断し、側壁51から天壁53にかけて2本のジッパー61に挟まれた部分を捲るようにして開口させる。

先行技術

0008

特開2002−59919号公報

発明が解決しようとする課題

0009

しかしながら、上記のようなジッパー付き包装箱では、開封時に摘み部54を引き上げて、ジッパー61の開封方向が稜線55に対し傾斜した部分を破断する際、前方の切目62の誘導部65から生じた裂け目が後方の切目62の刃受部64から逸れて上方へ逃げてしまい、連続的に破断できなくなることがある。

0010

また、ジッパー61を破断して開封した後、開口部に臨む切断縁において、隣り合う切目62間の破断部がった形状で残存するので、手が触れると痛みを感じることがあり、子供向け菓子等を収納する展示兼用箱には適さないという問題がある。

0011

そこで、この発明は、包装箱の稜線に対し傾斜したジッパーを、途切れることなく連続的に破断でき、切断縁が滑らかになるようにすることを課題とする。

課題を解決するための手段

0012

上記課題を解決するため、この発明は、多数の切目が断続するジッパーを備え、ジッパーの開封方向が基準となる稜線に対し傾斜したジッパー付き包装箱において、前記ジッパーは、各切目が開封方向へ延びる直進部と、直進部の前端側で基準となる稜線に対し平行して開封方向に逆行するように延びる刃受部と、直進部の後端側で基準となる稜線に対し直交方向に延びる誘導部と、これらを結ぶ曲線部とから成り、前記直進部に対し刃受部及び誘導部が鈍角をなし、隣り合う切目の直進部が同一直線上に位置し、前方の切目の誘導部の延長線が後方の切目の刃受部に突き当たるようにしたのである。

0013

また、このジッパー付き包装箱において、紙の繊維の延びる向きである紙目方向を、基準となる稜線に対して直交する方向へ向け、前記ジッパーの刃受部が紙目方向に直交し、誘導部が紙目方向に平行となるようにしたのである。

0014

さらに、前記ジッパーに平行してその上方に他のジッパーを設け、2条のジッパーに挟まれた引裂帯を形成し、引裂帯を引っ張って開封するようにしてもよい。

発明の効果

0015

この発明に係るジッパー付き包装箱では、ジッパーを破断して開封する際、前方の切目の誘導部により誘導されて開封方向に対し横方向へ裂け目が生じ、この裂け目が後方の切目の刃受部へ向かい、刃受部に達するので、ジッパーを途切れることなく連続的に破断でき、切目の曲線部の存在により、少し回転するような感じで円滑に破断が進行する。

0016

また、ジッパーを破断して開封した後、商品を収納したトレイ状部分の切断縁が尖った突出部のない滑らかなものとなるので、手触りが良くなり、子供が触れる機会が多い菓子の展示兼用箱等への適応性が向上する。

図面の簡単な説明

0017

この発明の第1実施形態に係るジッパー付き包装箱のブランクを示す図
同上のジッパーの一部を示す拡大図
同上の組立状態を示す斜視図
同上の開封過程を示す斜視図
同上のジッパーの破断過程を示す部分拡大斜視図
同上の開封後のトレイ状部分を示す斜視図
この発明の第2実施形態に係るジッパー付き包装箱を示す斜視図
同上の開封後のトレイ状部分を示す斜視図
特許文献1記載のジッパー付き包装箱を示す斜視図

実施例

0018

以下、この発明に係るジッパー付き包装箱の実施形態を添付図面に基づいて説明する。

0019

このジッパー付き包装箱の第1実施形態は、図1に示すような板紙製のブランクから形成される。このブランクでは、紙の繊維の延びる向きである紙目方向が横方向へ向けられており、前壁1の一側に側壁2及び後壁3が順次連設され、前壁1の他側に側壁2及び継代片4が順次連設されている。前壁1及び後壁3は横幅が狭い長方形とされ、側壁2は横幅が広い長方形とされている。

0020

前壁1及び後壁3の下端には底板5が連設され、側壁2の下端には一側に斜折線を有する底板6が連設されている。前壁1及び後壁3の上端には蓋受片7が連設され、一方の側壁2の上端には蓋板8及び差込片9が順次連設されている。

0021

このブランクにおいて、前壁1と側壁2の境界、側壁2と後壁3の境界及び側壁2と継代片4の境界の稜線10は、開封用ジッパー11の傾斜の基準とされる。ジッパー11は、多数の切目12が繋部を介して断続するものであり、一対の側壁2において、前壁1との境界下部からその反対側の上端へ至り、開封方向が稜線10に対して傾斜した直線となっている。

0022

ジッパー11の開封方向の稜線10に対する傾斜角θは、15°≦θ≦75°の範囲が後述する機能上有効である。

0023

ジッパー11の各切目12は、紙の厚さ方向に貫通し、図2に示すように、開封方向へ延びる直進部13と、直進部13の前端側で稜線10に対し平行して開封方向へ逆行するように下方向へ延びる刃受部14と、直進部13の後端側で稜線10に対し直交方向に延びる直線の誘導部15と、これらを結ぶ曲線部16とから構成され、直進部13に対し刃受部14及び誘導部15が鈍角をなしている。

0024

そして、隣り合う切目12は、直進部13が同一直線上に位置し、前方の切目12の誘導部15の延長線が後方の切目12の刃受部14に突き当たるように配置されている。

0025

前方の切目12の誘導部15と後方の切目12の刃受部14の間隔である繋部の長さaと、後方の切目12において前方の切目12の誘導部15の延長線が突き当たる点から下端までの長さbとは略等しく、2mm程度とされている。

0026

前壁1には、ミシン目状切目線に囲まれた四角形状の切取窓部17が設けられ、その上端の一方の角部には、ミシン目状の切目線で区画された指入部18が設けられている。また、前壁1の両側下部には、切取窓部17の周囲の切目線から側壁2のジッパー11へかけて、ミシン目状の切目線19が入れられている。

0027

このようなブランクは、製造に際し、周壁の対角に位置する2本の稜線10に沿って折り重ね、継代片4を後壁3に貼り付けると共に、底板6を斜折線に沿って折り返した状態で、その折返部を底板5に貼り付けて折畳状態としておく。

0028

そして、菓子等の商品を包装する際には、図3に示すように、前壁1、一対の側壁2及び後壁3により角筒状の周壁を形成し、底板5,6により底壁を形成して、天面の開口から商品を挿入した後、蓋受片7を内側へ折り曲げ、蓋受片7に被せるように蓋板8を閉じて、差込片9を側壁2と蓋受片7の間に差し込む。

0029

このように封緘した包装箱を開封する際には、前壁1の指入部18を押し込んで開口させ、その開口部に指を入れて、図4に示すように、切取窓部17を手前に引っ張り、周囲の切目線の破断に伴い除去し、前壁1を大きく開口させる。

0030

次に、図5に示すように、前壁1の開口部に手を入れて切目線19を破断し、続いて、側壁2のジッパー11付近を撓ませるようにして、ジッパー11を破断する。

0031

この際、前方の切目12の誘導部15により誘導されて裂けやすい紙目方向である横方向へ裂け目が生じ、この裂け目が後方の切目12の刃受部14へ向かい、刃受部14に達するので、ジッパー11を途切れることなく連続的に破断でき、切目12の曲線部16の存在により、少し回転するような感じで円滑に破断が進行する。

0032

そして、ジッパー11の上方部分を除去すると、図6に示すように、周壁の前方が低くなったトレイ状の残存部分から商品を露出させることができる。

0033

このように開封した状態では、ジッパー11の前方の切目12の誘導部15と後方の切目12の刃受部14とが谷状の窪みを形成し、曲線部16の存在と相俟って、トレイ状部分の切断縁が尖った突出部のない滑らかなものとなるので、手触りが良くなり、子供が触れる機会が多い菓子を収納する展示兼用箱等への適応性が向上する。

0034

次に、この発明の第2実施形態について、図7及び図8を参照しつつ説明する。

0035

上記第1実施形態では、ジッパー11が1条のものを例示したが、図7に示す第2実施形態では、ジッパー11に平行してその上方に他のジッパー20が設けられ、2条のジッパー11,20に挟まれた引裂帯21が形成されている。そして、引裂帯21を引っ張ってジッパー11,20を破断し、側壁2を切断するものとされている。

0036

引裂帯21の上側のジッパー20は、状の切目22が断続する一般的なものとなっているが、このジッパー20もまた、上記第1実施形態と同様の切目12が断続するものとしてもよい。

0037

また、前壁1の下部には、幅方向中央に垂直方向の切目線23が入れられ、切目線23から左右方向へ2条のジッパー24に挟まれた引裂帯25が形成されて、引裂帯25が側壁2の引裂帯21に連続するようになっている。

0038

この包装箱の開封に際しては、切目線23に臨む部分から引裂帯25を引っ張り、これに続いて引裂帯21を引っ張ることにより、前壁1及び側壁2を連続的に切断する。

0039

そして、引裂帯25,21の上方部分を除去すると、図8に示すように、周壁の前方が低くなったトレイ状の残存部分から商品を露出させることができる。

0040

このトレイ状部分は、上記第1実施形態のものと同様、ジッパー11による切断縁が尖った突出部のない滑らかなものとなり、切断縁に手を触れても痛みを感じることがなく、商品の菓子等を取り出しやすい状態で見映えよく展示できる。

0041

なお、上記各実施形態では、いわゆるB式ワンタッチ底のものを例示したが、上記のようなジッパーによる開封手段は、周壁各面から延びるフラップを重ね合わせて底面及び天面を閉止するいわゆるA式の包装箱や、蓋板の先端に連設した重合板を側壁の外面に重ね合わせる個装箱等の包装箱のほか、ラップラウンド形式の包装箱にも適用することができる。また、包装箱の側面だけでなく、天面にも適用することができる。

0042

また、材料が板紙のものを例示したが、段ボールを材料とする包装箱においても、同様のジッパーによる開封手段を適用することができる。

0043

1前壁
2側壁
3後壁
4継代片
5,6底板
7蓋受片
8蓋板
9差込片
10稜線
11ジッパー
12切目
13直進部
14刃受部
15誘導部
16曲線部
17 切取窓部
18指入部
19切目線
20 ジッパー
21引裂帯
22 切目
23 切目線
24 ジッパー
25 引裂帯

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