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技術 セメント組成物及びセメント硬化体の製造方法

出願人 住友大阪セメント株式会社鹿島建設株式会社
発明者 小田部裕一神部直也横関康祐関健吾曽我部直樹高木英知
出願日 2015年3月31日 (5年8ヶ月経過) 出願番号 2015-072722
公開日 2016年11月10日 (4年1ヶ月経過) 公開番号 2016-190771
状態 特許登録済
技術分野 セメント、コンクリート、人造石、その養生
主要キーワード 温度応力 断熱養生 硫酸ルビジウム 自己収縮量 自己収縮 フレッシュ状態 乾燥収縮量 施工工事
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この項目の情報は公開日時点(2016年11月10日)のものです。
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課題

比較的低温硬化環境においても硬化時間が短時間であるセメント組成物を提供すること等を課題とする。

解決手段

セメントと、高炉スラグ及びフライアッシュからなる群から選択される少なくとも一種を含む混和材と、硫酸アルカリとを含む。

概要

背景

モルタルコンクリート構造物等のセメント硬化体に用いられるセメント組成物は、硬化する前のフレッシュな状態で型枠支保工内に打設し、硬化させた後に脱枠することで施工する場合がある。かかるセメント組成物を、例えば屋外のコンクリート構造物に使用する場合には、寒冷地冬季等においては比較的低温環境で硬化させることになる。一般的にセメント組成物は硬化温度が低いと硬化時間が長くなる傾向にある。従って、寒冷地や冬季等のコンクリート構造物の施工工事では脱枠するまでの日数が長くなるという問題がある。

セメント組成物の硬化時間を短縮するために、セメント組成物に混和材を配合することが知られている。例えば、特許文献1には、生石灰を混和材として含み、さらに硫酸塩を含むセメント組成物が記載されている。硫酸塩はセメント組成物の硬化を促進させるため、短時間で脱枠することができる。
しかしながら、特許文献1に記載のセメント組成物では硬化温度が5℃〜10℃等のような比較的低温時には硬化時間を短縮することは難しい。

概要

比較的低温の硬化環境においても硬化時間が短時間であるセメント組成物を提供すること等を課題とする。セメントと、高炉スラグ及びフライアッシュからなる群から選択される少なくとも一種を含む混和材と、硫酸アルカリとを含む。なし

目的

本発明は、上記のような従来の問題を鑑みて、比較的低温で硬化させた場合でも硬化時間が比較的短時間であるセメント組成物及びセメント硬化体の製造方法を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

セメントと、高炉スラグ及びフライアッシュからなる群から選択される少なくとも一種を含む混和材と、硫酸アルカリとを含むセメント組成物

請求項2

前記硫酸アルカリは、硫酸リチウム硫酸ナトリウム硫酸カリウムからなる群から選択される少なくとも一種である請求項1に記載のセメント組成物。

請求項3

前記硫酸アルカリを0.5質量%以上4質量%以下含む請求項1又は2に記載のセメント組成物。

請求項4

前記混和材を5質量%以上60質量%以下含む請求項1乃至3のいずれか一項に記載のセメント組成物。

請求項5

請求項1乃至4のいずれか一項に記載のセメント組成物と水とを混合して混合物を得て、該混合物を硬化させることで材齢4日以内に圧縮強度が10N/mm2以上になるセメント硬化体を製造するセメント硬化体の製造方法。

技術分野

0001

本発明は、セメント組成物及び該セメント組成物を用いたセメント硬化体の製造方法に関する。

背景技術

0002

モルタルコンクリート構造物等のセメント硬化体に用いられるセメント組成物は、硬化する前のフレッシュな状態で型枠支保工内に打設し、硬化させた後に脱枠することで施工する場合がある。かかるセメント組成物を、例えば屋外のコンクリート構造物に使用する場合には、寒冷地冬季等においては比較的低温環境で硬化させることになる。一般的にセメント組成物は硬化温度が低いと硬化時間が長くなる傾向にある。従って、寒冷地や冬季等のコンクリート構造物の施工工事では脱枠するまでの日数が長くなるという問題がある。

0003

セメント組成物の硬化時間を短縮するために、セメント組成物に混和材を配合することが知られている。例えば、特許文献1には、生石灰を混和材として含み、さらに硫酸塩を含むセメント組成物が記載されている。硫酸塩はセメント組成物の硬化を促進させるため、短時間で脱枠することができる。
しかしながら、特許文献1に記載のセメント組成物では硬化温度が5℃〜10℃等のような比較的低温時には硬化時間を短縮することは難しい。

先行技術

0004

公表特許WO99/07647号公報

発明が解決しようとする課題

0005

そこで、本発明は、上記のような従来の問題を鑑みて、比較的低温で硬化させた場合でも硬化時間が比較的短時間であるセメント組成物及びセメント硬化体の製造方法を提供することを課題とする。

課題を解決するための手段

0006

本発明に係るセメント組成物は、セメントと、高炉スラグ及びフライアッシュからなる群から選択される少なくとも一種を含む混和材と、硫酸アルカリとを含む。

0007

本発明によれば、セメントと、高炉スラグ及びフライアッシュからなる群から選択される少なくとも一種を含む混和材と硫酸アルカリとを含むことで、比較的低温で硬化させた場合でも硬化時間が短時間になる。

0008

本発明において、前記硫酸アルカリは、硫酸リチウム硫酸ナトリウム硫酸カリウムからなる群から選択される少なくとも一種であってもよい。

0009

前記硫酸アルカリは、硫酸リチウム、硫酸ナトリウム、硫酸カリウムからなる群から選択される少なくとも一種である場合には、比較的低温で硬化させた場合でも硬化時間がより短時間になる。

0010

本発明において、前記硫酸アルカリを0.5質量%以上4質量%以下含んでいてもよい。

0011

硫酸アルカリが前記範囲で含まれている場合には、比較的低温で硬化させた場合でも硬化時間がより短時間になる。

0012

本発明において、前記混和材を5質量%以上60質量%以下含んでいてもよい。

0013

混和材が前記範囲で含まれている場合には、比較的低温で硬化させた場合でも硬化時間が短時間になる。

0014

本発明のセメント硬化体の製造方法は、上記いずれかのセメント組成物と水とを混合して混合物を得て、材齢4日以内に圧縮強度が10N/mm2以上になるセメント硬化体を製造する。

発明の効果

0015

以上のように、本発明によれば、比較的低温で硬化させた場合でも硬化時間が比較的短時間であるセメント組成物を提供することができる。
また、本発明によれば、比較的低温で硬化させた場合でも硬化時間が比較的短時間であるセメント硬化体を製造するセメント硬化体の製造方法を提供することができる。

0016

以下に、本発明にかかるセメント組成物及びセメント硬化体の製造方法の一実施形態について説明する。

0017

本実施形態のセメント組成物は、セメントと、高炉スラグ及びフライアッシュからなる群から選択される少なくとも一種を含む混和材と、硫酸アルカリとを含む組成物である。

0018

本実施形態のセメント組成物に用いられるセメントは特に限定されるものではない。
例えば、普通ポルトランドセメント早強ポルトランドセメント超早強ポルトランドセメント中庸熱ポルトランドセメント耐硫酸塩ポルトランドセメント白色ポルトランドセメントなどのポルトランドセメントや、超速硬セメントアルミナセメント等を挙げることができる。中でも、早強ポルトランドセメントは早期に所望の強度が得られるため好ましい。

0019

本実施形態のセメント組成物は、高炉スラグ及びフライアッシュからなる群から選択される少なくとも一種を含む混和材を含む。
高炉スラグは、特に限定されるものではなく、例えば、高炉水砕スラグ微粉末高炉除冷スラグ微粉末などが挙げられ、これらの高炉スラグとしては、JIS A 6206の規定に適合するもの等が挙げられる。

0020

フライアッシュは、特に限定されるものではなく、例えば、フライアッシュI種、II種、III種、IV種などが挙げられ、これらの高炉スラグとしては、JIS A 6201の規定に適合するもの等が挙げられる。

0021

本実施形態のセメント組成物において、混和材は上記各種混和材を単独で用いてもよく、あるいは2種以上を混合して用いてもよい。
高炉スラグ又はフライアッシュを1種類ずつ単独で混和材として用いることが好ましい。

0022

混和材の含有量は特に限定されるものではないが、例えば、5質量%以上60質量%以下、好ましくは5質量%以上40質量%以下等が挙げられる。
混和材として高炉スラグを用いた場合には、その含有量としては、例えば、5質量%以上60質量%以下、好ましくは5質量%以上40質量%以下等が挙げられる。
混和材としてフライアッシュを用いた場合には、その含有量としては、例えば、5質量%以上30質量%以下、好ましくは10質量%以上20質量%以下等が挙げられる。
混和材の含有量が前記範囲であることで、比較的低温で硬化させた場合でも硬化時間を短時間にしやすくなる。

0023

セメントと混和材との割合は、例えば、質量比で、セメント100に対して、混和材5以上150以下、好ましくは5以上67以下等が挙げられる。

0024

硫酸アルカリは、アルカリ金属の硫酸塩であれば特に限定されるものではなく、例えば、硫酸ナトリウム,硫酸カリウム、硫酸リチウム、硫酸ルビジウム硫酸セシウム等が挙げられる。中でも、硫酸ナトリウム,硫酸カリウム、硫酸リチウムからなる群から選択される少なくとも一種であることが好ましく、特に硫酸カリウムであることが耐凍害性を確保する観点から好ましい。

0025

硫酸アルカリの含有量は特に限定されるものではないが、例えば、0.5質量%以上4質量%以下、好ましくは1質量%以上3質量%以下等が挙げられる。
セメント組成物中の硫酸アルカリの含有量が前記範囲であることで、比較的低温環境においても硬化時間がより短時間になると同時に硬化体の強度の低下を抑制でき、自己収縮乾燥収縮等の収縮が抑制でき、硬化時の温度ひび割れを抑制できる。

0026

次に、上述のような本実施形態のセメント組成物を用いてセメント硬化体を製造する方法について説明する。
本実施形態のセメント硬化体の製造方法は、上述のようなセメント組成物と水とを混合して混合物を得て、該混合物を硬化させることで材齢4日以内に圧縮強度が10N/mm2以上になるセメント硬化体を製造する方法である。

0027

本実施形態のセメント組成物は、例えば、粗骨材細骨材等の骨材、混和材等の粉体成分、水、減水剤遅延剤、その他化学混和剤等の液体成分等と共にミキサー等を用いて攪拌混合することでフレッシュの状態のモルタルあるいはコンクリート等の混合物として得られる。
この場合、例えば、水は、水セメント比が35質量%以上55質量%以下になるように配合されることが挙げられる。上記範囲の水が配合されることで、モルタルあるいはコンクリートが硬化した後のセメント硬化体の強度を好ましい範囲にすることができる。

0028

本実施形態のセメント組成物は、モルタル又はコンクリートに配合する場合には、モルタル又はコンクリート中に10質量%以上50質量%以下含まれるように配合することが好ましい。
すなわち、モルタル又はコンクリート等のセメント硬化体中に硫酸アルカリが0.05質量%以上20質量%以下含まれるようにセメント組成物が配合されることが好ましい。
あるいは、モルタル又はコンクリート中に混和材が0.5質量%以上30質量%以下含まれるようにセメント組成物が配合されることが好ましい。

0029

本実施形態のセメント組成物を用いたセメント硬化体は、冬季や寒冷地における屋外等のコンクリート構造物の施工に使用することが特に適している。
例えば、フレッシュ状態のセメント組成物(混合物)を型枠や支保工内に打設して、硬化させ、硬化後に脱型してコンクリート構造物等のセメント硬化体を製造する。通常、硬化させる場合の環境温度が5℃〜10℃未満のような低温である場合には、セメント組成物を脱型させることができる程度の強度が得られるようになるまで日数は、10℃以上の温度で硬化させる場合にくらべて長くかかる。
本実施形態のセメント組成物を用いたセメント硬化体は、5℃〜10℃未満のような低温で硬化させる場合でも、比較的短時間で高い強度を発現できるため脱型できるまでの日数が短くてすむ。
具体的には、本実施形態のセメント組成物を用いて製造されたセメント硬化体は、材齢4日以内にJIS A 1108に記載の方法で測定される環境温度5℃〜10℃での圧縮強度が10N/mm2以上になり、好ましくは、6日以内に20N/mm2以上、8日以内に30N/mm2以上になる。
尚、本実施形態でいう材齢とは混合物の作製直後からの経過日数をいう。すなわち、混合物の作製直後から24時間経過したセメント硬化体は材齢1日という。

0030

また、本実施形態のセメント組成物は、温度ひび割れが発生しやすい条件で硬化させても温度ひび割れの増加を抑制することができる。
セメント組成物は硬化する際に、セメントと水とが水和反応を生じ硬化するが、水和反応で発生する熱がセメント組成物内部に蓄積されると硬化物膨張する。反応終了後放熱されると逆に硬化物は収縮しようとするが、この際硬化物が周囲の部材(自然の岩盤や隣接するコンクリート構造物等)によって拘束されていると収縮が阻止されるためひび割れ(温度ひび割れ)が発生する。かかる温度ひび割れは、セメント組成物の圧縮強度を高めようとしたり、大容量のセメント組成物を硬化させようとしたりする場合にはより発生しやすくなる。

0031

特に、冬季や寒冷地における屋外等のコンクリート構造物の施工に使用する場合には、加熱養生断熱養生を行うことで硬化時間を短くして早く脱型させようとする場合があるが、かかる加熱養生や断熱養生を行うと温度ひび割れがより発生しやすくなる。
本実施形態のセメント組成物は、かかる条件においても温度ひび割れが発生することを抑制できる。

0032

さらに、本実施形態のセメント組成物は自己収縮、乾燥収縮による硬化体の収縮も抑制できる。よって、特に、大容量のコンクリート構造物を製造するセメント組成物として適している。

0033

尚、本実施形態にかかるセメント組成物及びセメント硬化体の製造方法は以上のとおりであるが、今回開示された実施の形態はすべての点で例示であって制限的なものではないと考えられるべきである。本発明の範囲は前記説明ではなくて特許請求の範囲によって示され、特許請求の範囲と均等の意味および範囲内でのすべての変更が含まれることが意図される。

0034

以下に実施例を示して、本発明にかかるセメント組成物についてさらに具体的に説明するが、本発明は以下の実施例に限定されるものではない。

0035

試験1)
以下の材料を表1に記載の配合でセメント組成物を作製した。尚、結合材としては高炉セメントB種(BB)又はフライアッシュセメントB種(FB)を用いた。

0036

・セメント:高炉セメントB種(BB)又はフライアッシュセメントB種(FB)、共に住友大阪セメント社製
・水:水道水
・細骨材:
・粗骨材:砂岩砕石

0037

0038

(圧縮強度の測定)
表1の配合で結合材を変えてセメント組成物を作製した。各セメント組成物は内径10cm×高さ20cmの円筒形の型枠に流し込んで、環境温度5℃又は10℃にそれぞれおいて硬化させた(試験例1乃至4)。各試験例のセメント組成物の圧縮強度が10、20、30N/mm2に達する日数を測定した。尚、圧縮強度の測定はJIS A 1108に記載の方法に従って測定した。
結果を表2に示す。

0039

0040

表2に示すように、同じ種類の結合材を用いたセメント組成物を比較すると、環境温度が10℃の場合に比べて5℃の場合は、いずれの圧縮強度に達成する日数も長くかかることが明らかである。

0041

(試験2)
次に、表1に記載の結合材として、以下の材料を表3に記載の配合で混合したセメント組成物を用いてコンクリートを作製した。
各コンクリートを上記と同様に環境温度5℃又は10℃にそれぞれおいて硬化させた(実施例1乃至20、比較例1及び2)。各実施例、比較例のコンクリートの圧縮強度が10、20、30N/mm2に達する日数を上記と同様に測定した。結果を表3に示す。

・早強ポルトランドセメント(HC)(住友大阪セメント社製)
・超速硬セメント(JC)(住友大阪セメント社製)
高炉スラグ微粉末(BFS):高炉スラグ微粉末4000(エスメント関東社製)
・フライアッシュ(FA):フライアッシュII種(東電力能代火力発電所産)
・硫酸ナトリウム(Na2SO4):試薬(関東化学社製)
・硫酸カリウム(K2SO4):試薬(関東化学社製)

0042

0043

表3から明らかなように、各実施例は比較例に比べて所望の圧縮強度、特に30N/mm2に到達するまでの日数は少なかった。よって、5℃あるいは10℃という比較的低温環境下で硬化させた場合でも、各実施例は各比較例に比べて硬化時間が短時間である。

0044

(試験3:温度ひび割れ指数の測定)
次に、上記試験例2、比較例2及び実施例2、実施例4、実施例12、実施例14のセメント組成物を用いて温度ひび割れ指数を3次元EM温度応力解析によって求めた結果を表4に示す。なお、温度ひび割れ指数とはコンクリートの引張強度耐力)に対する引張応力の比であり、その値が小さいほど温度ひび割れの危険性が高いことを意味する。

0045

0046

表4に示すとおり、実施例2、実施例4、実施例12、実施例14のセメント組成物を用いたコンクリートの温度ひび割れは試験例2、比較例2と同等であった。すなわち、上記実施例は硬化時間が短時間であり、且つ温度ひび割れの危険性は高くなっていないことが明らかである。

0047

(試験4:自己収縮量及び乾燥収縮量の測定)
次に、上記試験例2、比較例2及び実施例2、実施例4、実施例14のセメント組成物を用いて自己収縮量及び乾燥収縮量の測定を行った。結果を表4に示す。
尚、自己収縮量は日本コンクリート工学会(仮称高流動コンクリートの自己収縮試験方法に従い、乾燥収縮量はJIS A 1129に記載の方法にそれぞれ従って測定した。

0048

実施例

0049

表5に示すとおり、実施例2、実施例4、実施例14を用いたコンクリートは、試験例2、比較例2に比べて自己収縮量及び乾燥収縮量ともに小さかった。すなわち、上記実施例は硬化時間が短時間であり、且つ自己収縮及び乾燥収縮が抑制されていることが明らかである。

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