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技術 太陽光パネル用固定部材および太陽光パネルの固定構造

出願人 日軽金アクト株式会社理研軽金属工業株式会社株式会社住軽日軽エンジニアリング株式会社エヌ・エル・エム・エカル日本軽金属株式会社日軽形材株式会社日軽産業株式会社
発明者 斎藤栄徳西本耐竹内孝之樋上博幸石川博光田川義孝小野猛永田剛丈古川宏典長尾隆史
出願日 2015年3月23日 (5年1ヶ月経過) 出願番号 2015-059256
公開日 2016年10月6日 (3年6ヶ月経過) 公開番号 2016-178848
状態 特許登録済
技術分野 屋根ふき・それに関連する装置または器具
主要キーワード 脱落止め 四角ボルト 回転止 固定性能 対角距離 断面略台形状 中空材 用架台
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2016年10月6日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

太陽光パネル取付作業性に優れた太陽光パネル用固定部材を提供する。

解決手段

太陽光パネル用固定部材10は、第一部材14および第二部材15を備える。第一部材14は、太陽光パネルを上方から押さえ押え部16と、押え部16に連続して形成される受け部17と、を有する。第二部材15は、締結部材11が挿通される挿通孔21を有する締結部22と、締結部22に連続して形成され、第一部材14の受け部17に当接する変形部23と、締結部22に連続して形成され、フレーム部材2と係合する係合部24と、を有する。第二部材15の変形部23は、第二部材15の高さ方向と直交する方向に湾曲している。

概要

背景

従来から、太陽光パネル固定構造は種々の検討が重ねられ、太陽光パネルの取付作業性取付強度の向上が図られてきた(例えば、特許文献1参照)。この特許文献1に記載の太陽光パネルの固定構造では、太陽光パネルを押え部材により上方から押さえた状態で、この押え部材をボルトおよびナットを介して太陽光パネル用架台フレームに固定している。

概要

太陽光パネルの取付作業性に優れた太陽光パネル用固定部材を提供する。太陽光パネル用固定部材10は、第一部材14および第二部材15を備える。第一部材14は、太陽光パネルを上方から押さえる押え部16と、押え部16に連続して形成される受け部17と、を有する。第二部材15は、締結部材11が挿通される挿通孔21を有する締結部22と、締結部22に連続して形成され、第一部材14の受け部17に当接する変形部23と、締結部22に連続して形成され、フレーム部材2と係合する係合部24と、を有する。第二部材15の変形部23は、第二部材15の高さ方向と直交する方向に湾曲している。

目的

本発明は、太陽光パネルの取付作業性に優れ、かつ安定した固定性能を有する太陽光パネル用固定部材を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
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牽制数
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請求項1

太陽光パネルを太陽光パネル用架台フレーム締結部材を介して固定するための太陽光パネル用固定部材であって、前記太陽光パネル用固定部材は、第一部材および第二部材を備え、前記第一部材は、前記太陽光パネルを上方から押さえ押え部と、前記押え部に連続して形成される受け部と、を有し、前記第二部材は、前記締結部材が挿通される挿通孔を有する締結部と、前記締結部に連続して形成され、前記第一部材の受け部に当接する変形部と、前記締結部に連続して形成され、前記フレームと係合する係合部と、を有し、前記第二部材の変形部は、前記第二部材の高さ方向と直交する方向に湾曲していることを特徴とする太陽光パネル用固定部材。

請求項2

前記第二部材の係合部は、前記第二部材の高さ方向に凹部および凸部を複数形成してなる凹凸構造を有し、前記凹凸構造には、前記第二部材に前記フレーム側へ向かう力が作用したときに、前記第二部材の前記フレーム側への滑り移動許容する傾斜面が形成されていることを特徴とする請求項1に記載の太陽光パネル用固定部材。

請求項3

前記第一部材の押え部は、前記受け部よりも高い位置に形成され、前記押え部と前記受け部とは、前記第一部材の高さ方向に延在する連結部により連結されており、前記第二部材の変形部は、前記第一部材の受け部と連結部とで区画される空間に配置されることを特徴とする請求項1または2に記載の太陽光パネル用固定部材。

請求項4

請求項1から3のいずれか一項に記載の太陽光パネル用固定部材を利用した太陽光パネルの固定構造であって、前記第一部材の押え部により前記太陽光パネルを上方から押さえ、かつ、前記第二部材の係合部を前記フレームに係合させた状態で、前記第二部材の締結部を前記フレームに前記締結部材により締結することを特徴とする太陽光パネルの固定構造。

技術分野

0001

本発明は、太陽光パネル固定部材および太陽光パネルの固定構造に関する。

背景技術

0002

従来から、太陽光パネルの固定構造は種々の検討が重ねられ、太陽光パネルの取付作業性取付強度の向上が図られてきた(例えば、特許文献1参照)。この特許文献1に記載の太陽光パネルの固定構造では、太陽光パネルを押え部材により上方から押さえた状態で、この押え部材をボルトおよびナットを介して太陽光パネル用架台フレームに固定している。

先行技術

0003

特許第4906966号公報

発明が解決しようとする課題

0004

前述の太陽光パネルの固定構造では、ボルトおよびナットの締め付けトルクが大き過ぎると、太陽光パネルに過剰な力が作用する虞があり、その一方で、ボルトおよびナットの締め付けトルクが小さ過ぎると、ボルトとナットとの締結が緩みやすいという問題があった。

0005

そこで、本発明は、太陽光パネルの取付作業性に優れ、かつ安定した固定性能を有する太陽光パネル用固定部材を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0006

本発明の第1の態様は、第一部材および第二部材を備える太陽光パネル用固定部材である。前記第一部材は、太陽光パネルを上方から押さえる押え部と、前記押え部に連続して形成される受け部と、を有する。前記第二部材は、締結部材挿通される挿通孔を有する締結部と、前記締結部に連続して形成され、前記第一部材の受け部に当接する変形部と、前記締結部に連続して形成され、太陽光パネル用架台のフレームと係合する係合部と、を有する。前記第二部材の変形部は、前記第二部材の高さ方向と直交する方向に湾曲している。

0007

本発明の第2の態様は、前記太陽光パネル用固定部材を利用した太陽光パネルの固定構造である。この固定構造では、前記第一部材の押え部により前記太陽光パネルを上方から押さえ、かつ、前記第二部材の係合部を前記フレームに係合させた状態で、前記第二部材の締結部を前記フレームに前記締結部材により締結する。

発明の効果

0008

本発明に係る太陽光パネル用固定部材では、締結部材を締め付けた際に、第一部材の受け部と第二部材の締結部との間で第二部材の変形部が圧縮されて変形することにより、締結部材による過大な締め付け応力を吸収することができる。また、締結部材の締結が緩んだとしても、第二部材の係合部によって太陽光パネル用固定部材と太陽光パネル用架台のフレームとの係合が維持され、太陽光パネル用固定部材が前記フレームから脱落することを抑制することができるため、太陽光パネルの保持に関しては二重の安全構造となっている。また、締結部材が緩むもしくははずれることがあっても、太陽光パネルが脱落しない状態が維持されるため、その後の太陽光パネルの取付作業を安定して行うことができ、作業効率が向上する。

図面の簡単な説明

0009

本発明の実施形態に係る太陽光パネルの固定構造の概略を示す側面図である。
図1の縦断面図である。
太陽光パネル用固定部材のフレームへの取付状態を示す分解斜視図である。

実施例

0010

以下、本発明の実施形態を図面と共に詳述する。

0011

図1から図3に示すように、本実施形態に係る太陽光パネル用固定部材10は、太陽光パネル1を太陽光パネル用架台のフレームに締結部材11(ボルト12およびナット13)を介して固定するためのものである。この太陽光パネル用固定部材10は、第一部材(押え部材)14と第二部材(取付部材)15とを組み合わせて構成されている。

0012

前記フレームを構成するフレーム部材2は、断面略台形状中空材から構成されており、上面、下面および両側面を有する。このフレーム部材2は、例えば、アルミニウム合金により形成される。

0013

フレーム部材2の上面には、太陽光パネル1とフレーム部材2とを締結するために用いられるボルト12の頭部を収容する収容部3がフレーム部材2の長手方向に沿って形成されている。収容部3は、フレーム部材2の上面にフレーム部材2の全長に亘って形成されている。前記ボルト12は四角ボルトであり、収容部3の幅は、このボルト12の二面幅よりも広く、このボルト12の対角距離よりも狭くなっている。このように構成することにより、収容部3はボルト12の回転を規制する回転止めとして機能する。さらに、収容部3の開口端には、収容部3の両側部からフレーム部材2の幅方向内側にそれぞれ突出する突出部4が一対に形成されている。これら一対の突出部4,4同士の間隔は、ボルト12の軸部の外径よりも広く、ボルト12の頭部の外径よりも狭くなっている。このように構成することにより、一対の突出部4,4は、収容部3からのボルト12の脱落を防止する脱落止めとして機能する。

0014

フレーム部材2の両側面の上部には、後述する第二部材15の係合部24と係合する被係合部5がそれぞれ形成されている。被係合部5は、フレーム部材2の両側面の上部からフレーム部材2の幅方向外側に突出するようにそれぞれ形成されている。本実施形態では、被係合部5は、フレーム部材2の両側面の上部にフレーム部材2の全長に亘って形成されている。

0015

太陽光パネル用固定部材10の第一部材14は、例えば、アルミニウム合金により形成される。この第一部材14は、太陽光パネル1を上方から押さえる押え部16と、押え部16に連続して形成される受け部17と、を有している。受け部17には、ボルト12が挿通されるボルト挿通孔18、および、第二部材15の係合部24が挿通される係合部挿通孔19が形成されている。本実施形態では、押え部16は、受け部17よりも高い位置に形成され、押え部16と受け部17とは、第一部材14の高さ方向に延在する連結部20により連結されている。これらの押え部16、受け部17および連結部20は、フレーム部材2の長手方向と直交する方向に延在する板状にそれぞれ形成されており、第一部材14は、全体としては、断面ハット状または断面クランク状に形成されている。

0016

太陽光パネル用固定部材10の第二部材15は、例えば、アルミニウム合金により形成される。この第二部材15は、ボルト12が挿通される挿通孔21を有する締結部22と、締結部22に連続して形成され、第一部材14の受け部17に当接する変形部23と、締結部22の下部に連続して形成され、フレーム部材2と係合する係合部24と、を有している。締結部22は、フレーム部材2の長手方向と直交する方向に延在する板状に形成され、かつ、長手方向の中間部から両端部に向かうに従い板厚が薄くなるように形成されている。この締結部22の長手方向の中間部に、前記挿通孔21が形成されている。また、締結部22の長手方向の中間部には、挿通孔21を間に挟んで係合部24が一対に形成されている。これら一対の係合部24,24は、フレーム部材2の両側面の上部に形成された被係合部5に係合される。具体的には、第二部材15の係合部24は、第二部材15の高さ方向に凹部および凸部を複数形成してなる凹凸構造25を有し、凹凸構造25には、直交面26および傾斜面27が形成されている。直交面26は、第二部材15の高さ方向と直交する方向に延在する面であり、第二部材15にフレーム部材2側とは反対側へ向かう力が作用したときに、第二部材15のフレーム部材2側とは反対側への移動を規制するものである。一方、傾斜面27は、第二部材15の高さ方向と直交する方向に対して傾斜して延在する面であり、第二部材15にフレーム部材2側へ向かう力が作用したときに、第二部材15のフレーム部材2側への滑り移動許容するものである。さらに、締結部22の長手方向の両端部には、板状の変形部23がそれぞれ形成されており、この変形部23は、第二部材15の高さ方向と直交する方向に凸となるように湾曲している。変形部23の先端は、締結部22から下方に延在する当接部15a(図2図3参照)の先端よりも下方に配置した。そして、前記変形部23は、第一部材14の受け部17と連結部20とで区画される空間に配置されている。

0017

図3に示すように、フレーム部材2と太陽光パネル用固定部材10との締結は、ボルト12およびナット13を介して行う。具体的には、まず、フレーム部材2の上面に形成された収容部3にボルト12の頭部を収容し、このボルト12の軸部を収容部3から突出させる。次いで、第一部材14の受け部17に第二部材15の変形部23の下部が当接するように第一部材14と第二部材15とを組み合わせた状態で、ボルト12の軸部を第一部材14の受け部17のボルト挿通孔18および第二部材15の締結部22の挿通孔21に挿通させる。さらに、太陽光パネル用固定部材10を、第一部材14の押え部16が太陽光パネル1の上面に当接し、かつ、第二部材15の係合部24がフレーム部材2の被係合部5に係合した状態とする。そして、第二部材15の締結部22の挿通孔21から突出したボルト12の軸部にナット13を締め付けると、第一部材14の受け部17に第二部材15の当接部15aの先端が当接する。この状態でナット13を締め付けると、フレーム部材2と太陽光パネル用固定部材10とが締結されて、太陽光パネル1が第一部材14の押え部16とフレーム部材2の上面との間に挟み込まれた状態で固定される。

0018

以下に、本実施形態による作用効果を説明する。

0019

(1)本実施形態に係る太陽光パネル用固定部材10は、第一部材14および第二部材15を備える。第一部材14は、太陽光パネル1を上方から押さえる押え部16と、押え部16に連続して形成される受け部17と、を有する。第二部材15は、締結部材11が挿通される挿通孔21を有する締結部22と、締結部22に連続して形成され、第一部材14の受け部17に当接する変形部23と、締結部22に連続して形成され、太陽光パネル用架台のフレームと係合する係合部24と、を有する。第二部材15の変形部23は、第二部材15の高さ方向と直交する方向に湾曲している。

0020

本実施形態に係る太陽光パネル用固定部材10では、締結部材11を締め付けた際に、第一部材14の受け部17と第二部材15の締結部22との間で第二部材15の変形部23が圧縮されて変形(弾性変形)することにより、締結部材11による過大な締め付け応力を吸収することができる。また、締結部材11の締結が緩んだとしても、第二部材15の係合部24によって太陽光パネル用固定部材10とフレーム部材2との係合が維持され、太陽光パネル用固定部材10がフレーム部材2から脱落することを抑制することができる。このため、太陽光パネル1の取付作業を安定して行うことができ、作業効率が向上する。

0021

(2)第二部材15の係合部24は、第二部材15の高さ方向に凹部および凸部を複数形成してなる凹凸構造25を有し、凹凸構造25には、第二部材15にフレーム側へ向かう力が作用したときに、第二部材15のフレーム側への滑り移動を許容する傾斜面27が形成されている。

0022

凹凸構造25に前述のような傾斜面27が形成されていることにより、第二部材15をフレーム部材2側へ押圧することで、太陽光パネル用固定部材10をフレーム部材2に取り付けることができる。また、締結部材11の締結が緩んだとしても、第二部材15の係合部24によって太陽光パネル用固定部材10とフレーム部材2との係合が維持され、太陽光パネル用固定部材10がフレーム部材2から脱落することを抑制することができるため、太陽光パネルの保持に関しては二重の安全構造となっている。

0023

(3)第一部材14の押え部16は、受け部17よりも高い位置に形成され、押え部16と受け部17とは、第一部材14の高さ方向に延在する連結部20により連結されており、第二部材15の変形部23は、第一部材14の受け部17と連結部20とで区画される空間に配置される。

0024

第二部材15が第一部材14に保持された状態で作業を進めることができ、作業中に第二部材15が第一部材14から脱落しないため、太陽光パネル1の取付作業をより安定して行うことができ、作業効率がより向上する。

0025

(4)本実施形態に係る太陽光パネル1の固定構造は、前記太陽光パネル用固定部材10を利用したものである。この固定構造では、第一部材14の押え部16により太陽光パネル1を上方から押さえ、かつ、第二部材15の係合部24をフレームに係合させた状態で、第二部材15の締結部22をフレームに締結部材11により締結する。

0026

前記太陽光パネル用固定部材10を利用することにより、太陽光パネル1の取付作業を安定して行うことができ、作業効率が向上するという効果が得られる。

0027

ところで、本発明の太陽光パネル用固定部材および太陽光パネルの固定構造は前述の実施形態に例をとって説明したが、この実施形態に限ることなく本発明の要旨を逸脱しない範囲で他の実施形態を各種採用することができる。

0028

1太陽光パネル
2フレーム部材(フレーム)
10 太陽光パネル用固定部材
11締結部材
14 第一部材
15 第二部材
16押え部
17 受け部
20 連結部
21挿通孔
22締結部
23 変形部
24係合部
25凹凸構造
27 傾斜面

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