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技術 もやい結び作成補助具

出願人 中国電力株式会社
発明者 三井貴徳白川裕昭小原仁志井上順介高松克好西岡良治瀬尾卓司香本透
出願日 2015年3月12日 (5年8ヶ月経過) 出願番号 2015-049180
公開日 2016年9月23日 (4年1ヶ月経過) 公開番号 2016-170243
状態 未査定
技術分野 電気的に作動する教習具 人命救助 ロープ又はケーブル一般
主要キーワード 巡回路 接続器具 ロープ保持具 立ち木 結び方 丸付き数字 安全帯 付き数字
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2016年9月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

誰でも簡単にまた確実にもやい結びを作成できるもやい結び作成補助具を提供する。

解決手段

経路21にロープを沿わせもやい結びを作成するもやい結び作成補助具1であって、基台11上に形成されたロープを沿わせる経路21と、ロープを前記経路21に沿わせる順を示す表示手段31と、を備え、前記経路21には、高低差が設けられており、前記表示手段31に従い前記経路21に沿ってロープを沿わせることで前記基台11上にもやい結びを形成させる。

概要

背景

鉄塔敷地送電線巡回路及び線下の社有地などの斜面で作業を実施する場合、斜面の上部の立ち木等に親綱を結び付けて、その親綱と安全帯とをロリップ等の接続器具により接続して墜落防止対策としている。親綱は、一般的にもやい結びにより立ち木等に結び付ける。

もやい結びは、最初に作った輪に対してロープ末端が下を潜ったり、上を通したりを繰り返し、引き締めることにより作成される(例えば非特許文献1参照)。もやい結びは、結び方が複雑であり、最初の輪を作る向きやロープの末端を最初に作った輪に通す方向などを覚えていないと正確なもやい結びはできず、もやい結びの結び方を作業員が確実に覚えていない場合、作業中に親綱が解けて作業員が墜落する恐れがある。

ロープの結び方には、もやい結び以外にも種々の結び方があり、これらの中には、もやい結びと同様に、むすび方を確実に覚えていないとうまく結べないものもある。このためロープの結び方を補助する補助具も開発されている(例えば特許文献1参照)。特許文献1に記載の補助具は、アメリカ結びを容易に実現するための補助具である。

概要

誰でも簡単にまた確実にもやい結びを作成できるもやい結び作成補助具を提供する。経路21にロープを沿わせもやい結びを作成するもやい結び作成補助具1であって、基台11上に形成されたロープを沿わせる経路21と、ロープを前記経路21に沿わせる順を示す表示手段31と、を備え、前記経路21には、高低差が設けられており、前記表示手段31に従い前記経路21に沿ってロープを沿わせることで前記基台11上にもやい結びを形成させる。

目的

もやい結びは、安全上重要な要素であるため誰でも確実にもやい結びを作成できる手段の開発が望まれている

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

経路ロープを沿わせもやい結びを作成するもやい結び作成補助具であって、基台上に形成されたロープを沿わせる経路と、ロープを前記経路に沿わせる順を示す表示手段と、を備え、前記経路には、高低差が設けられており、前記表示手段に従い前記経路に沿ってロープを沿わせることで前記基台上にもやい結びを形成させることを特徴とするもやい結び作成補助具。

請求項2

前記経路に設けられた高低差により、前記経路に沿ってロープを沿わせるとき、ロープを持ち上げる操作が不要なことを特徴とする請求項1に記載のもやい結び作成補助具。

請求項3

さらに前記経路にロープを沿わせるとき、ロープが経路から外れないようにするロープ保持具を備えることを特徴とする請求項1又は2に記載のもやい結び作成補助具。

請求項4

前記ロープ保持具は、ヒンジ機構により開閉する片開き又は観音開き天井面を有し、前記天井面からロープを当該ロープ保持具内にワンタッチ出し入れ可能なことを特徴とする請求項3に記載のもやい結び作成補助具。

技術分野

0001

本発明は、もやい結びを作成することができるもやい結び作成補助具に関する。

背景技術

0002

鉄塔敷地送電線巡回路及び線下の社有地などの斜面で作業を実施する場合、斜面の上部の立ち木等に親綱を結び付けて、その親綱と安全帯とをロリップ等の接続器具により接続して墜落防止対策としている。親綱は、一般的にもやい結びにより立ち木等に結び付ける。

0003

もやい結びは、最初に作った輪に対してロープ末端が下を潜ったり、上を通したりを繰り返し、引き締めることにより作成される(例えば非特許文献1参照)。もやい結びは、結び方が複雑であり、最初の輪を作る向きやロープの末端を最初に作った輪に通す方向などを覚えていないと正確なもやい結びはできず、もやい結びの結び方を作業員が確実に覚えていない場合、作業中に親綱が解けて作業員が墜落する恐れがある。

0004

ロープの結び方には、もやい結び以外にも種々の結び方があり、これらの中には、もやい結びと同様に、むすび方を確実に覚えていないとうまく結べないものもある。このためロープの結び方を補助する補助具も開発されている(例えば特許文献1参照)。特許文献1に記載の補助具は、アメリカ結びを容易に実現するための補助具である。

0005

特開2013−86811号公報

先行技術

0006

http://eco.goo.ne.jp/nature/ecocamp/mame/vol17/index.html

発明が解決しようとする課題

0007

特許文献1に記載の補助具のようにもやい結びの作成を補助する補助具があればよいが、現時点でそのような補助具はなく、もやい結びが確実にできているかどうかは作業員の熟練度に依存しているのが現状である。もやい結びは、安全上重要な要素であるため誰でも確実にもやい結びを作成できる手段の開発が望まれている。

0008

本発明の目的は、誰でも簡単にまた確実にもやい結びを作成できるもやい結び作成補助具を提供することである。

課題を解決するための手段

0009

本発明は、経路にロープを沿わせもやい結びを作成するもやい結び作成補助具であって、基台上に形成されたロープを沿わせる経路と、ロープを前記経路に沿わせる順を示す表示手段と、を備え、前記経路には、高低差が設けられており、前記表示手段に従い前記経路に沿ってロープを沿わせることで前記基台上にもやい結びを形成させることを特徴とするもやい結び作成補助具である。

0010

本発明のもやい結び作成補助具は、前記経路に設けられた高低差により、前記経路に沿ってロープを沿わせるとき、ロープを持ち上げる操作が不要なことを特徴とする。

0011

また本発明のもやい結び作成補助具は、さらに前記経路にロープを沿わせるとき、ロープが経路から外れないようにするロープ保持具を備えることを特徴とする。

0012

また本発明のもやい結び作成補助具において、前記ロープ保持具は、ヒンジ機構により開閉する片開き又は観音開き天井面を有し、前記天井面からロープを当該ロープ保持具内にワンタッチ出し入れ可能なことを特徴とする。

発明の効果

0013

本発明によれば、表示手段に従い経路に沿ってロープを沿わせることで基台上にもやい結びを形成させることができるので、誰でも簡単、確実にもやい結びを作成することができる。

図面の簡単な説明

0014

本発明の第1実施形態のもやい結び作成補助具1の斜視図である。
本発明の第1実施形態のもやい結び作成補助具1の平面図である。
図1のA−A切断線で切断した断面図である。
本発明の第1実施形態のもやい結び作成補助具1のロープ保持具41cにロープ51を嵌め入れる様子を示す図である。
本発明の第1実施形態のもやい結び作成補助具1にロープ51を沿わせた状態を示す斜視図である。
本発明の第1実施形態のもやい結び作成補助具1を用いて作成されたもやい結び61の斜視図である。

実施例

0015

図1は、本発明の第1実施形態のもやい結び作成補助具1の斜視図、図2は、もやい結び作成補助具1の平面図、図3は、図1のA−A切断線で切断した断面図である。図4は、もやい結び作成補助具1のロープ保持具41cにロープ51を嵌め入れる様子を示す図、図5は、もやい結び作成補助具1にロープ51を沿わせた状態を示す斜視図、図6は、もやい結び作成補助具1を用いて作成されたもやい結び61の斜視図である。

0016

もやい結び作成補助具1は、もやい結びの結び方(配置)を基台11上に実現させることでもやい結びを簡単かつ確実に作成するものであって、もやい結びの結び方(配置)を基台11上に実現させるべく、基台11上にロープ51を沿わせる経路21及び、前記経路21内又は経路21の傍にロープ51を沿わせる順を示す表示手段31が設けられている。

0017

基台11は、厚さが比較的薄い持ち運びが容易な直方体の形態からなる。基台11の大きさは、ロープ51を沿わせる経路21を形成することができればよく、現場への携行を考えれば不必要に大きくすべきではない。基台11の材質もロープ51を沿わせる経路21を作成することができ、ロープ51を経路21に沿わせたとき変形、破損しない強度があればよく、持ち運びを考えると軽量のものが好ましい。

0018

経路21は、もやい結びを作成する際のロープ51の配置を基台11上に立体的に配置可能としたものであり、経路21に所定の要領でロープ51を沿わせることでもやい結びの結び方(配置)を基台11上に実現可能に形成されている。経路21は、基本的に基台11に凹凸を設け形成された溝23からなる。溝23の形成要領は特に問われない。例えば金型樹脂流し込み経路21と基台11とを一体的に形成してもよい。あるいは基板の各所に高さの異なる部材を配置することで経路21となる溝23を形成してもよい。

0019

経路(溝)21の大きさは、もやい結びを作成可能にロープ51を配置することができればよく、使用するロープ51の直径、ロープ51の硬さにより適宜決定すればよい。経路21には計3か所の半円部25a、25b、25cがあるが、ロープ51の直径が大きく及び/又はロープ51が硬い場合は、曲がり難いので半円部25a、25b、25cを大きくする必要がある点を考慮して経路(溝)21の大きさを決定する必要がある。

0020

またもやい結び作成補助具1の経路21は、立体的に形成されており、全ての経路21が同じ高さではなく高低差が設けられている。図3に示すように経路21の高低差は3段階で構成されており、基台の底部13、基台の中間部15及び基台の表面(上面)部17に経路21が設けられており、底部13が一番低く、表面(上面)部17が一番高い。

0021

もやい結びを作成する際には、ロープ51を先に作った輪の下を潜らせ、又は先に作った輪と輪との間をロープ51を通す必要がある。このためもやい結び作成補助具1を使用することなくもやい結びを作成する場合、先に作成したロープ51の輪を持ち上げる操作等が必要となるが、もやい結び作成補助具1では、ロープ51の輪を持ち上げる操作等を不要とすべく経路21に段差を設けている。

0022

このため基台の底部13と基台の中間部15、基台の中間部15と基台の表面(上面)部17との間隔は、ロープ51の直径以上の距離が必要であり、操作性を考えればロープの直径の1.5倍程度が妥当である。この部分の間隔を大きくするとロープ51を通すことは容易となるが、基台11自体が大きくなるので可搬性を考えると不必要に大きくすべきではない。

0023

また経路(溝)21のうち基台の上面17と基台の底部13とが直接につながる経路21には、円弧状のスロープ27a、27b、27cが設けられている。スロープ27a、27b、27cを設けることで、経路21が基台の上面17から直接基台の底部13に繋がる場合であってもロープ51を経路21にスムーズに沿わせることができる。

0024

またロープ保持具41bと半円部25bとを結ぶ経路21には、ロープ51がずれないようにするためのガイドプレート29が設けられ、このガイドプレート29と壁面とで溝23が形成されている。

0025

表示手段31は、ロープ51を経路21に沿わせる順番及びその要領を示すものであり、番号、文字説明文)及び矢印で構成されている。表示手段31は、経路21内又は経路21の傍に配置されており、本実施形態では右手側左手側とを分けて表示している。

0026

表示手段31のうち右手側は、番号、説明文及び矢印で構成され、番号は丸付き数字1〜7である(図2参照)。図面においては、丸付き数字で表示されているが、本明細書では、以下、丸付き数字1〜7を<1>〜<7>と記す。番号は、ロープ51を沿わせる順番を示し、矢印は、ロープ51を沿わせる方向を示す。説明文は、ロープを経路21に沿わせるときの要領、ポイントを示す。例えば、<5>では「下へ」と記載されているため、ロープ保持具41dを通過したロープ51を下ろし、半円部25aに沿わせればよいことが分かる。

0027

表示手段31のうち左手側も右手側と同じ要領で構成され、番号は黒丸付き数字1〜4である(図2参照)。図面においては、番号を白抜きで表示し、右手側と区別している。本明細書では、以下、黒丸付き数字1〜4を〔1〕〜〔4〕と記す。なお、右手側と左手側との区分は、例えば右手側を青色、左手側を赤色で記すなど、色分けにより簡単に行える。

0028

表示手段31は、番号、文字(説明文)及び矢印よりなるので、印刷物を基台11に貼付すればよい。なお、表示方法はこれに限定されるものではなく、他の方法、要領であってもよい。

0029

さらに本実施形態のもやい結び作成補助具1では、基台の表面(上面)17の経路21等にロープ51を沿わす(配置する)際に、ロープ51がずれないようにするためのロープ保持具が経路21上に設けられている。

0030

ロープ保持具は、2種類のロープ保持具からなり、第1のロープ保持具41(41a、41b、41c、41d)は、基台の表面(上面)17に突出するように設けられ、第2のロープ保持具42は、基台の表面17を塞ぐように設けられている。

0031

ロープ保持具41は、2つの転倒L字状の板材45で形成された門型をなし、側板47の底部が基台11に固定されている。天井面43を構成する2つの上板は、僅かな隙間を有した状態で対向しており、側板47との連結点を起点に回動可能に構成されている。このため天井面43の上方からロープ51を差し入れると、天井面43が回動し、ロープ51は、側板47と天井面43とで囲まれた空間部に入り込む(図4参照)。

0032

これにより経路21にロープ51を沿わせてもロープ51が経路21から外れることはない。ロープ保持具41に保持されたロープ51は、上方に少し強い力で引っ張れば天井面43が回動し、簡単に取外すことができる。以上のようにロープ保持具41に対して、ロープ51をワンタッチで出し入れすることができるので、使い勝手が非常によい。

0033

ロープ保持具42は、基台の中間部(中間高さ)15に配置されるロープ51が溝23から外れることを防止する役目を果たす。ロープ保持具42は、2枚の板材46からなり、僅かな隙間を有し対向した状態で基台の表面17に、溝23を塞ぐように取付けられている。ロープ保持具42もロープ保持具41の天井面43と同様に、基台11との連結点を起点に上下に回動することができる。このため上方からロープ51を差し入れると、板材46が回動し、ロープ51は、溝23に入り込む。これにより経路21にロープ51を沿わせてもロープ51が経路21から外れることはない。

0034

ロープ51は、上方に少し強い力で引っ張れば2つの板材46が回動し、ロープ保持具42から簡単に取外すことができる。以上のようにロープ保持具42に対して、ロープ51をワンタッチで出し入れすることができるので、使い勝手が非常によい。

0035

ロープ保持具41、42は、共に可撓性を有する合成樹脂材で形成されている。但し、上記機能を発揮することができるのであれば、材質、構造は他でもよい。

0036

ロープ保持具41、42は、経路21上の全ての箇所に設置する必要はなく、ロープ51が経路21から外れ易い箇所に設置すればよい。またロープ51が経路21から外れ易い箇所であっても、必ずしもその箇所全体にロープ保持具41、42を設置する必要はなく、間隔を空けて何カ所かに設置してもよい。

0037

次に、もやい結び作成補助具1の使用方法を説明する。ここではポール71にもやい結び61をする例を示す。ポール71の傍にもやい結び作成補助具1を配置する。このときもやい結び作成補助具1に表示されている右手側の<1>始点の反対側がポール71側に位置するようにする。

0038

もやい結び作成補助具1の表示に従って、右手側から経路21にロープ51を沿わせ、表示<7>からロープ51を外に取出し、ポール71の外を廻す。ポール71の外を廻したロープ51を再度、もやい結び作成補助具1の左手側の経路21に沿わせる。このときも表示に従い〔1〕から〔4〕の順にロープ51を沿わせる。ロープ51の端53が左手側の〔4〕から外に取出されると、ロープ51を束ねて左手で固定し、右手側ロープの始点位置55を右手に持ち互いを引っ張る。これによりポール71にもやい結びをすることができる。なお、ロープ51を両手で互いに引っ張る際には、ロープ51をもやい結び作成補助具1から取外した状態で行ってもよい。

0039

上記第1実施形態で示すように本発明に係るもやい結び作成補助具1は、経路21が基本的に溝23で形成されているので、ロープ51を簡単に経路21に沿わせることができる。また経路21に高低差が設けられているので、ロープ51を基台の中間部の経路21(溝23)に沿わせる際に、先に作成した輪を持ち上げる等の操作が不要である。さらに経路21内又は経路21の傍には、ロープ51を沿わせる順番及び要領が表示されているので、誰でも簡単、かつ確実にもやい結びを作成することができる。また本技術に係るもやい結び作成補助具1は、小型、軽量であるので現地への携行も容易である。

0040

なお、本発明に係るもやい結び作成補助具は、上記実施形態に限定されるものではなく、要旨を変更しない範囲で変更して使用することができる。上記実施形態では、ロープ51が経路21から外れることを防止するロープ保持具41、42は、観音開きの天井面を備えるが、ロープ51の出し入れが容易であれば天井面は片開きであってもよい。本発明に係るもやい結び作成補助具において、ロープ保持具41、42を設ければ使い勝手が増し好ましいが、ロープ保持具を備えないもやい結び作成補助具であっても、簡単かつ確実にもやい結びを作成することができるので、ロープ保持具41、42は、設けなくてもよい。

0041

また表示手段の説明文も上記実施形態の説明文に限定されるものではなく、より具体的に記載してもよい。例えば、表示<7>からロープ51を外に取出し、ポール71の外を廻し、ポール71の外を廻したロープ51を再度、もやい結び作成補助具1の左手側の経路21に沿わせる等の手順をより分かり易く記載する。さらに完成した状態を写真撮影し、これを基台11の表面17に貼付してことで理解が容易になる。

0042

1もやい結び作成補助具
11基台
13 底部
15 中間部
17 表面(上部)
21経路
23 溝
25a、25b、25c半円部
27a、27b、27cスロープ
29ガイドプレート
31 表示手段
41、41a、41b、41c、41dロープ保持具
42 ロープ保持具
43天井面
45板材
46 板材
47側板
51ロープ
53 ロープの端
55右手側ロープの始点位置
61 もやい結び
71 ポール

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