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技術 棒付きアイス専用受皿

出願人 村松優
発明者 村松優
出願日 2015年2月20日 (3年6ヶ月経過) 出願番号 2015-047673
公開日 2016年8月25日 (1年11ヶ月経過) 公開番号 2016-152900
状態 未査定
技術分野 食卓用器具 食卓容器
主要キーワード 持ち手 ベトツキ 受け皿 包装袋 アイス

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図面 (4)

課題

従来、棒付きアイスを食べる時は包装袋から持ち手の棒を持ち、袋をつけたまま食べるか、袋から出して食べるので、溶けたアイスが手や床などに垂れてしまい、汚れが生じたり、ベトツキの原因になっていたので、棒付きアイスを食べる時に使う、棒付きアイス専用受皿を提供する。

解決手段

棒付きアイスの持ち手棒部分とアイス部分を覆うよう受皿1の中心に棒部分挿入口2を設け、棒付きアイスの持ち手下方より挿入口に差し込む棒付きアイス専用受皿。

概要

背景

概要

従来、棒付きアイスを食べる時は包装袋から持ち手の棒を持ち、袋をつけたまま食べるか、袋から出して食べるので、溶けたアイスが手や床などに垂れてしまい、汚れが生じたり、ベトツキの原因になっていたので、棒付きアイスを食べる時に使う、棒付きアイス専用受皿を提供する。棒付きアイスの持ち手棒部分とアイス部分を覆うよう受皿1の中心に棒部分挿入口2を設け、棒付きアイスの持ち手下方より挿入口に差し込む棒付きアイス専用受皿。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

棒付きアイス持ち手棒部分とアイス部分を覆うよう受皿となるカバーの中心に棒部分挿入口設け、棒付きアイスの持ち手下方より挿入口に差し込み、棒付きアイスの受け皿とする棒付きアイス専用受皿。

技術分野

0001

本発明は、汚さず食べる事ができる棒付きアイス専用受皿に関するものである。

技術背景

0002

従来、棒付きアイスは、包装袋から出しそのまま持ち手である棒部分を持って食べていた。

発明が解決しようとしている課題

0004

従来、棒付きアイスを食べる時は包装袋から持ち手の棒を持ち、袋をつけたまま食べるか、袋から出して食べるかで、溶けたアイスが手や床などに垂れてしまい、汚れが生じたりベトツキの原因になっていた。
本発明は以上の問題点を解決するためになされたものである。

課題を解決するための手段

0005

棒付きアイスの持ち手棒部分とアイス部分を覆う受皿となるカバーの中心に棒部分挿入口を設け、棒付きアイスの持ち手下方より挿入口に差し込み、棒付きアイスの受け皿とする。
以上の構成よりなる棒付きアイス専用受皿。

発明効果

0006

従来棒付きアイスが溶けた際に、持ち手や下に垂れていたアイスが、本発明の受け皿に垂れることで汚れることを防ぎ、幼児等も手を汚すことなく棒付きアイスを食べることができる。

図面の簡単な説明

0007

本発明の斜視図本発明の使用状態を示す斜視図本発明の裏面斜視図

実施例

0008

以下、本発明の実施の形態を説明する。
(イ)深さを設けた受け皿(1)の中央に、持ち手棒挿入口(2)を設ける。
本発明は以上のような構造である。
本発明を使用するときは、棒付きアイスを袋から取り出し、棒付きアイスの持ち手棒下方部分を持ち手挿入口(2)へ差し込む。

0009

1受け皿、2持ち手棒挿入口

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