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技術 階段開口部塞ぎ板

出願人 株式会社シンニッタン
発明者 橋本諭近藤祥生
出願日 2015年2月16日 (4年11ヶ月経過) 出願番号 2015-027947
公開日 2016年8月22日 (3年5ヶ月経過) 公開番号 2016-151102
状態 特許登録済
技術分野 足場
主要キーワード 取り換え作業 先細り部分 昇降側 取付け用部材 ストッパーボルト 取付け用ボルト 支持縁 クランプ部分
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2016年8月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

建築用足場に設ける階段の非昇降口側に形成される空間の上面を斜状に塞ぐための新規な「階段開口部塞ぎ板」の提供を図る。

解決手段

建築用足場に設ける階段の非昇降口側に形成される空間の上面を斜状に塞ぐための塞ぎ板1であって、当該塞ぎ板1は、一方の底角aが直角であり、上底bが下底cより小さく、そして、直角の底角aに連なる対辺dが非昇降口側空間の側縁部に合致可能とする寸法に設定した台形状を呈するものとして成る階段開口部塞ぎ板。

概要

背景

建築用足場内に階段を設ける箇所に於いて、階段脇及び階段の非昇降側の空間から落下する、と言うような事故発生予想される。 階段脇に関しては手摺を付けることに依って、安全性の確保が成されるが、階段の非昇降側の空間に関する対応策としては、一般社団法人仮設工業会からの危険性の問題視発表もあり、各社各種なものが提案されているが、現場にて容易に取付けられるものは存在しない。

従来の手段としては、「枠組み足場の階段開口部手摺の桁材に平行に対峙する第一辺を有し、非昇降口側端部に形成される隙間を塞ぐことができる略三角形状隙間塞ぎ材であって、隙間塞ぎ材を階段手摺の桁材に対して垂直方向に回転可能に取付けることができる取付金具を第一辺またはその延長部に有するように構成した隙間塞ぎ材」がある(例えば特許文献1参照。)。

その他の手段として、階段開口手摺塞ぎ材を固定すると共に、足場横架材に当該塞ぎ材本体を乗せるように構成したもの、或は、足場の横架材にフックをかけ、ズレ止めのために階段開口手摺の下桟布板でズレ止めを挟み込むものが存在する。

概要

建築用足場に設ける階段の非昇降口側に形成される空間の上面を斜状に塞ぐための新規な「階段開口部塞ぎ板」の提供をる。建築用足場に設ける階段の非昇降口側に形成される空間の上面を斜状に塞ぐための塞ぎ板1であって、当該塞ぎ板1は、一方の底角aが直角であり、上底bが下底cより小さく、そして、直角の底角aに連なる対辺dが非昇降口側空間の側縁部に合致可能とする寸法に設定した台形状を呈するものとして成る階段開口部塞ぎ板。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

建築用足場に設ける階段の非昇降口側に形成される空間の上面を斜状に塞ぐための塞ぎ板であって、当該塞ぎ板(1)は、一方の底角(a)が直角であり、上底(b)が下底(c)より小さく、そして、直角の底角(a)に連なる対辺(d)が非昇降口側空間の側縁部に合致可能とする寸法に設定した台形状を呈するものとして成る階段開口部塞ぎ板。

請求項2

建築用足場に設ける階段の非昇降口側に形成される空間の上面を斜状に塞ぐための塞ぎ板であって、当該塞ぎ板(1)は、一方の底角(a)が直角であり、上底(b)が下底(c)より小さく、そして、直角の底角(a)に連なる対辺(d)が非昇降口側空間の側縁部に合致可能とする寸法に設定した台形状を呈するものとし、上記した下底(c)には固定用字金具(2,2)を取り付け、上記した上底(b)にはその全長に亘る長さを具えた鞘管(3)を固設し、基端クランプ(5)を取り付けた取付け用ボルト(4)を当該鞘管(3)に挿通すると共に、その先端に締着ナット(6)を螺着することに依って当該クランプ(5)の安定化を図り、所要の構成足場に対して、前記U字金具(2,2)の掛け止めと上記クランプ(5)による緊締とを夫々施すことにより、塞ぎ板(1)を、前記した非昇降口側空間の上面に対して水平状態で支持するように構成した階段開口部塞ぎ板。

請求項3

塞ぎ板(1)を表裏何れの面も利用可能とする形態で形成すると共に、鞘管(3)に挿通した取付け用ボルト(4)の先端に対する締着用ナット(6)の螺着を、所定の締め残し代(M)を設けておくことにより、クランプ(5)の定位置回転が可能化されるように構成した請求項2に記載の階段開口部塞ぎ板。

請求項4

塞ぎ板(1)における斜状の対辺(e)の縁部をアール状部(7)とするように構成した請求項2または請求項3の何れかに記載の階段開口部塞ぎ板。

技術分野

0001

本発明は、建築用足場に設ける階段の非昇降口側に形成される空間の上面を斜状に塞ぐための「階段開口部塞ぎ板」に関する。

背景技術

0002

建築用足場内に階段を設ける箇所に於いて、階段脇及び階段の非昇降側の空間から落下する、と言うような事故発生予想される。 階段脇に関しては手摺を付けることに依って、安全性の確保が成されるが、階段の非昇降側の空間に関する対応策としては、一般社団法人仮設工業会からの危険性の問題視発表もあり、各社各種なものが提案されているが、現場にて容易に取付けられるものは存在しない。

0003

従来の手段としては、「枠組み足場の階段開口部手摺の桁材に平行に対峙する第一辺を有し、非昇降口側端部に形成される隙間を塞ぐことができる略三角形状隙間塞ぎ材であって、隙間塞ぎ材を階段手摺の桁材に対して垂直方向に回転可能に取付けることができる取付金具を第一辺またはその延長部に有するように構成した隙間塞ぎ材」がある(例えば特許文献1参照。)。

0004

その他の手段として、階段開口手摺塞ぎ材を固定すると共に、足場横架材に当該塞ぎ材本体を乗せるように構成したもの、或は、足場の横架材にフックをかけ、ズレ止めのために階段開口手摺の下桟布板でズレ止めを挟み込むものが存在する。

先行技術

0005

特開2009−228334号公報

発明が解決しようとする課題

0006

特許文献1に示すものは隙間塞ぎ材が略三角形状のものであるため、先細り部分が存在して面積的に狭いものとされるばかりでなく、交差する二辺で支持するものであるため、対向部分に対して強い荷重が働いた際、回転モーメントが働き易く、負荷に耐える堅牢性確保の点で疑問が生じるものである。

0007

また、前記した「階段開口手摺に塞ぎ材を固定すると共に、足場の横架材に当該塞ぎ材本体を乗せるように構成したもの」にあっては、吹き上がりに対しては番線固定を要するため、解体時に番線の切り屑が発生する上、高所にて外した番線の落下事故等の問題が予想される。

0008

更に、前記した「足場の横架材にフックをかけ、ズレ止めのために階段開口手摺の下桟と布板でズレ止めを挟み込むもの」にあっては、設置時に布板を後付しなければならず、また、左右勝手違いに対して別部材で対応する必要があるため、一つの用途で2種類の材料を保有する必要があり、稼働率の低下、運用の手離れの悪さ、材料の入れ替えの発生等、現場にとっても保有する側にとっても厄介な問題となることを余儀なくされた。

0009

本発明は、上記のような問題を解決した新規の「階段開口部塞ぎ板」の提供を図ったものである。

課題を解決するための手段

0010

本発明は請求項1に記載のように、建築用足場に設ける階段の非昇降口側に形成される空間の上面を斜状に塞ぐための塞ぎ板1であって、当該塞ぎ板1は、一方の底角aが直角であり、上底bが下底cより小さく、そして、直角の底角aに連なる対辺dが非昇降口側空間の側縁部に合致可能とする寸法に設定した台形状を呈するものとして成る階段開口部塞ぎ板に係る。

0011

本発明は請求項2に記載のように、建築用足場に設ける階段の非昇降口側に形成される空間の上面を斜状に塞ぐための塞ぎ板1であって、当該塞ぎ板1は、一方の底角aが直角であり、上底bが下底cより小さく、そして、直角の底角aに連なる対辺dが非昇降口側空間の側縁部に合致可能とする寸法に設定して成る台形状を呈するものとし、
上記した下底cには固定用字金具2,2を取り付け、上記した上底bにはその全長に亘る長さを具えた鞘管3を固設し、基端クランプ5を取り付けた取付け用ボルト4を当該鞘管3に挿通すると共に、その先端に締着ナット6を螺着することに依って当該クランプ5の安定化を図り、
所要の構成足場に対して、前記U字金具2,2の掛け止めと上記クランプ5による緊締とを夫々施すことにより、塞ぎ板1を、前記した非昇降口側空間の上面に対して水平状態で支持するように構成した階段開口部塞ぎ板。

0012

本発明は請求項3に記載のように、塞ぎ板1を表裏何れの面も利用可能とする形態で形成すると共に、鞘管3に挿通した取付け用ボルト4の先端に対する締着用ナット6の螺着を、所定の締め残し代Mを設けておくことにより、クランプ5の定位置回転が可能化されるように構成した請求項2に記載の階段開口部塞ぎ板を実施の態様とする。

0013

本発明は請求項4に記載のように、塞ぎ板1における斜状の対辺eの縁部をアール状部7とするように構成した請求項2または請求項3の何れかに記載の階段開口部塞ぎ板を実施の態様とする。

発明の効果

0014

本発明は請求項1に記載のような構成、すなわち、塞ぎ板1として、一方の底角aが直角であり、上底bが下底cより小さく、そして、直角の底角aに連なる対辺dが非昇降口側空間の側縁部に合致可能とする寸法に設定した台形状を呈するものとするように構成したから、安全のための塞ぎ面積が、従来のような直角三角形状のものに比して著しく広くすることが出来、安全性確保の充実化が図られる。

0015

そして、従来の直角三角形状のものであると、その支持縁は直角方向である2辺において支持せざるを得ない関係上、斜辺部分に強い力が働いた際に回転モーメントが働き、傾倒または破損し易いと言うような心配が必然伴うものである。
これに対して、本発明は塞ぎ板を台形状に形成したものであるから、その支持を互いに平行する辺である下底と上底で行うことが出来る。 従って、その支持形態は従来のものに比して著しく安定しかつ堅牢化される。

0016

本発明は請求項2に記載のような構成、すなわち、「下底cには固定用U字金具2,2を取り付け、上記した上底bにはその全長に亘る長さを具えた鞘管3を固設し、基端にクランプ5を取り付けた取付け用ボルト4を当該鞘管3に挿通すると共に、その先端に締着用ナット6を螺着することに依って当該クランプ5の安定化を図り、所要の構成足場に対して、前記U字金具2,2の掛け止めと上記クランプ5による緊締とを夫々施すことにより、塞ぎ板1を、前記した非昇降口側空間の上面に対して水平状態で支持するように」構成したから、塞ぎ板1の支持形態を並行する下底と上底とで行うことが可能化される。 従って、その支持形態は従来のものに比して著しく安定かつ堅牢化される。

0017

更に、このようなクランプの止め着手段をとることにより、通常はクランプを取り付けた状態で使用に供するも、クランプが破損した場合は、締着用ナット6を外してボルト4を抜き取ることにより、当該クランプを市販品として存在する新たなクランプに取り換える、と言うような作業を行うことが可能化される。
すなわち、クランプ自体は過酷な取扱い等に基づき変形または破壊し易い部材に属するものであり、従来、足場等にあっては、クランプの取付けを溶接に依存し、クランプの破損はこれを取り付けている部材全体の破損とみなして全損廃棄処分とされていた。
これに対して本発明にあっては、上記のような取り換え作業を施すことが出来るように構成したから、クランプの不具合部品交換というような修理形態を採ることが出来、部材の低コスト化が図られる。

0018

また、取付け用部材として汎用性のある部材であるクランプを用いるように構成したから、作業員が常備する工具による脱着操作が可能であり、かつ、脱着に特異な手段を必要としないため、作業の確実性及び容易性を図ることが出来る。

0019

本発明は請求項3に記載のように、塞ぎ板1を表裏何れの面も利用可能とする形態で形成すると共に、鞘管3に挿通した取付け用ボルト4の先端に対する締着用ナット6の螺着を、所定の締め残し代Mを設けて、クランプ5の定位置回転が可能化されるように構成することにより、階段の上り口が足場のどちら側にきても、クランプ5を反転させることにより(結果的には塞ぎ板1を裏返した状態となる。)、勝手違いに対応することができる。 従って、従来のように、これに対応するために、左右二つの方式のものを用意する必要がなく、使い勝手の著しい合理化、簡便化が図られる。
更に、締め残し代Mを設けたため、クランプの操作位置を任意に調節することが出来る。 従って、固定用U字金具2,2の採用と相俟って、取付け操作を下側から行うようにすることも可能であるため、立ったままの楽な姿勢での脱着することが出来、作業の効率化及び安全性の向上が実現される。

0020

本発明は請求項4に記載のように、塞ぎ板1における斜状の対辺eの縁部をアール状部7とするように構成したから、階段を上がり降りする作業員の頭部衝突緩和と安全性保持を図ることが出来る。

図面の簡単な説明

0021

本発明の実施形態を表した説明用平面図である。
本発明の平面図である。
本発明の斜視図である。
本発明に用いるクランプ部分を表した平面図である。
本発明に係る塞ぎ板の勝手違い対応形態を表した斜視図であって、図(イ)と図(ロ)は勝手違いに対応させた状態を表したものである。

実施例

0022

図1において、Aは構築足場内に架設された階段であって、矢印方向に下るように設けられている。 B及びCは当該階段Aの両端側に位置させた足場板、Dは当該階段Aの側部に位置させた足場板であって、作業員は階段を使わない場合は、足場B、足場D、足場Cの正逆経路を辿って移動する。 そして、足場Bと足場Dとで形成される隅角部及び足場Dの階段側には安全用手摺Eを立ち上がらせてある。

0023

この状態において、足場Bと足場Dとで形成される隅角部は、その上を作業員が通過するにも関わらず、開口部化(深い空間)されているため、この部分に対して、一般社団法人仮設工業会からの危険性の問題視提起がなされている。 本発明は図1に示すように、この部分に台形状を呈する塞ぎ板1を架設することにより、想定される危険の回避目的を果たすように構成したことを特徴とするものである。

0024

本発明に係る塞ぎ板の構成を詳細に説明すれば次の通りである。

0025

1は塞ぎ板であって、図1に示す足場Bと足場Dとで形成される隅角部を塞ぐことが出来る大きさを具えた台形状を呈するものである。 すなわち、当該塞ぎ板1は、足場Bに隣接する対辺d(直角の底角aに連なる対辺)と、足場Dに隣接する下底cとで直角な底角aで隅角部を形成すると共に、下底cと並行する上底bは、当該下底cより短辺とするような台形を呈するものである。

0026

換言すると塞ぎ板1は、一方の底角aが直角であり、上底bが下底cより小さく、そして、直角の底角aに連なる対辺dが非昇降口側空間の側縁部に合致可能とする寸法に設定した台形状を呈するものである。

0027

2,2は固定用U字金具であって、前記した塞ぎ板1の下辺cに固設してある。2aはストッパーボルトであって、これの締着に基づき外れ防止効果を図るためのものである。

0028

3は上記した上辺bに対してその全長に亘って固設した鞘管であって、図4に示すように、クランプ取付け用ボルト4が挿通させてあり、当該ボルト4の頭部4a側にクランプ5を取付けると共に、その先端に締着用ナット6を螺着することにより、当該クランプ5の安定化を図るように構成してある。

0029

なお、このようなクランプの止め着手段をとることにより、通常はクランプを取り付けた状態で使用に供する。 そして,クランプが破損した場合は、締着用ナット6を外してボルト4を抜き取ることにより、当該クランプを外して 市販品として存在する新たなクランプに換える作業を行うことが出来る。

0030

すなわち、クランプ自体は過酷な取扱い等に基づき変形または破壊し易い部材に属し、従来、緊締部と本体が溶接した構造であったり、独自の専用部品であることが多く、これらの破損は、これを取り付けている部材全体の破損とみなして全損的廃棄処分とすることが通例とされた。
これに対して本発明にあっては、上記のような取り換え作業を施すことが出来るように構成したから、安価かつ簡便な修理形態を採ることが出来る。

0031

更に、上記した締着用ナット6の螺着であるが、これを1mm程度の締め残し代Mを設けておくことにより、図3に矢印で示すように、クランプ5の定位置回転が可能化されるように構成してある。 これに依り、階段の上り口が足場のどちら側にきても、クランプ5を反転させることにより(結果的には塞ぎ板1を裏返した状態となる。図5のイ及びロ参照)、勝手違いに対応することができるように構成してある。 そして、この場合は、塞ぎ板1を表裏何れの面も利用可能とする形態、すなわち、リバーシブル形態とするように構成しておくものする。

0032

また、前記した塞ぎ板1の階段側端縁には、折り曲げ成形、或は別体の縁材固設に基づき、アール状部7とすることにより、階段を降りて来る作業員の衝突時の緩和と安全性保持を成すように構成してある。

0033

本発明は図1に示すように、階段の開口部側に取付けて使用に供する。 この状態で、当該開口部は塞ぎ板1で被われるため、作業員の落下に対する安全性が確保される。 そして、当該開口部側が反対側の場合は、塞ぎ板1を裏返すと共に、クランプ5を図3に矢印で示すように180度回転させることにより、その取り付けが何等の齟齬なく達成される。 すなわち、塞ぎ板を単純に裏返しただけであると、クランプの向きが逆となるために作業性が悪くなるが、本発明にあってはクランプ自体も反転させることにより、このような問題発生を回避する。(図5のイ及びロ参照)。

0034

1塞ぎ板
2固定用U字金具
3鞘管
4クランプ取付け用ボルト
4a 頭部
5 クランプ
6締着用ナット
7アール状部
M締め残し代

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