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技術 ガス警報器

出願人 矢崎エナジーシステム株式会社
発明者 松本大蔵笹崎一茂大橋洋隆
出願日 2015年2月5日 (4年10ヶ月経過) 出願番号 2015-021014
公開日 2016年8月8日 (3年4ヶ月経過) 公開番号 2016-143373
状態 特許登録済
技術分野 異常警報装置 火災警報装置
主要キーワード FG線 縦配置 横配置 フレームグラウンド スピーカ用孔 ABS樹脂 遮断信号 ガス機器
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2016年8月8日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

端子接続の作業性を向上させることができるガス警報器を提供する。

解決手段

端子台3における端子Tの接続方向が、X方向及びY方向(即ち、前面部2Aの長辺及び短辺)に対して傾斜していることから、X方向が鉛直方向に向くようにガス警報器1を縦配置した際にも、X方向が水平方向に向くようにガス警報器1を横配置した際にも、端子Tを端子台3に接続しやすくすることができ、端子接続の作業性を向上させることができる。

概要

背景

一般に、ガス警報器は、2本の信号線ガスメータに接続され、ガス漏れ時に信号線を介してガスメータに信号を送信し、ガス流路遮断するように構成されている。さらに、落雷時に内部回路を保護するための接地線がガス警報器に接続されることにより、サージ電流が信号線に流れないように構成されることがある。

このようなガス警報器として、内部回路にヒューズが接続されたものが提案されている(例えば、特許文献1参照)。このようなガス警報器では、接地線が接続されていない場合にサージ電流によってヒューズが溶断されるようになっており、サージ電流が信号線を流れることが抑制される。また、このヒューズは、正面視長方形状のガス警報器の前面に対して着脱可能に構成されている。

概要

端子接続の作業性を向上させることができるガス警報器を提供する。端子台3における端子Tの接続方向が、X方向及びY方向(即ち、前面部2Aの長辺及び短辺)に対して傾斜していることから、X方向が鉛直方向に向くようにガス警報器1を縦配置した際にも、X方向が水平方向に向くようにガス警報器1を横配置した際にも、端子Tを端子台3に接続しやすくすることができ、端子接続の作業性を向上させることができる。

目的

本発明の目的は、端子接続の作業性を向上させることができるガス警報器を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

長方形状の前面部を有してガスセンサを収容するケース体と、前記前面部に配置されるとともに電線端子が接続される端子台と、を備えたガス警報器であって、前記端子台における前記端子の接続方向が、前記前面部の長辺及び短辺に対して傾斜していることを特徴とするガス警報器。

請求項2

前記接続方向が、前記前面部に対して所定の仰角を有していることを特徴とする請求項1に記載のガス警報器。

請求項3

前記端子台が、前記前面部に沿う平面内かつ前記接続方向に交差する方向に並設された複数の端子接続部を有することを特徴とする請求項1又は2に記載のガス警報器。

請求項4

前記ケース体に、前記前面部と背面部とを連通するとともに前記長辺の方向及び前記短辺の方向において互いに異なる位置に配置され、前記電線が挿通される2つの挿通孔が形成され、前記接続方向が、前記2つの挿通孔同士を結ぶ方向と交差していることを特徴とする請求項1〜3のいずれか1項に記載のガス警報器。

技術分野

0001

本発明は、ケース体と、ケース体の前面部に配置された端子台と、を備えたガス警報器に関する。

背景技術

0002

一般に、ガス警報器は、2本の信号線ガスメータに接続され、ガス漏れ時に信号線を介してガスメータに信号を送信し、ガス流路遮断するように構成されている。さらに、落雷時に内部回路を保護するための接地線がガス警報器に接続されることにより、サージ電流が信号線に流れないように構成されることがある。

0003

このようなガス警報器として、内部回路にヒューズが接続されたものが提案されている(例えば、特許文献1参照)。このようなガス警報器では、接地線が接続されていない場合にサージ電流によってヒューズが溶断されるようになっており、サージ電流が信号線を流れることが抑制される。また、このヒューズは、正面視長方形状のガス警報器の前面に対して着脱可能に構成されている。

先行技術

0004

特開2009−237744号公報

発明が解決しようとする課題

0005

ところで、ガス警報器の前面には、信号線や接地線等の電線端子が接続される端子台が設けられることがある。このとき、ガス警報器を室内の壁部等に設置した後に電線の接続作業を実施しやすいように、端子台における端子の接続方向が適宜に設定される。しかしながら、設置スペースが限られている場合には、正面視長方形状のガス警報器が縦配置(長辺が鉛直方向を向く配置)されたり、横配置(長辺が水平方向を向く配置)されたりする。従って、例えば縦配置を想定して端子の接続方向を設定した際にガス警報器が横配置されてしまうと、端子の接続作業が困難になってしまう。

0006

本発明の目的は、端子接続の作業性を向上させることができるガス警報器を提供することにある。

課題を解決するための手段

0007

前記課題を解決し目的を達成するために、請求項1に記載された発明は、長方形状の前面部を有してガスセンサを収容するケース体と、前記前面部に配置されるとともに電線の端子が接続される端子台と、を備えたガス警報器であって、前記端子台における前記端子の接続方向が、前記前面部の長辺及び短辺に対して傾斜していることを特徴とするガス警報器である。

0008

請求項2に記載された発明は、請求項1に記載の発明において、前記接続方向が、前記前面部に対して所定の仰角を有していることを特徴とするものである。

0009

請求項3に記載された発明は、請求項1又は2に記載の発明において、前記端子台が、前記前面部に沿う平面内かつ前記接続方向に交差する方向に並設された複数の端子接続部を有することを特徴とするものである。

0010

請求項4に記載された発明は、請求項1〜3のいずれか1項に記載の発明において、前記ケース体に、前記前面部と背面部とを連通するとともに前記長辺の方向及び前記短辺の方向において互いに異なる位置に配置され、前記電線が挿通される2つの挿通孔が形成され、前記接続方向が、前記2つの挿通孔同士を結ぶ方向と交差していることを特徴とするものである。

発明の効果

0011

請求項1に記載された発明によれば、端子台における端子の接続方向が、長方形状の前面部の長辺及び短辺に対して傾斜していることから、ガス警報器を縦配置した際にも横配置した際にも端子を端子台に接続しやすくすることができ、端子接続の作業性を向上させることができる。

0012

請求項2に記載された発明によれば、端子の接続方向が前面部に対して仰角を有している、即ち、前面部に沿った平面に対して面直方向に傾いていることから、接続方向がこの平面に沿って延びる構成と比較して、前面からの作業時に端子台に端子を接続しやすくすることができ、端子接続の作業性をさらに向上させることができる。

0013

請求項3に記載された発明によれば、複数の端子接続部が、前面部に沿う平面内かつ端子の接続方向と交差する方向に並設されていることから、端子接続部に端子を接続する際に、他の端子接続部に接続された端子と干渉しにくくすることができ、端子接続の作業性をさらに向上させることができる。

0014

請求項4に記載された発明によれば、前面部と背面部とを連通する挿通孔に電線が挿通されることにより、ガス警報器を壁部に設置した際に、電線をこの壁部に沿って配索しやすくすることができる。さらに、ケース体にこのような挿通孔が2つ形成されていることから、ガス警報器の設置位置や電線の配索先等に応じて挿通孔を適宜に選択し、電線を配索しやすくすることができる。このとき、端子の接続方向が2つの挿通孔同士を結ぶ方向と交差していることから、いずれの挿通孔を選択した場合でも、電線を曲げた際に曲率半径が小さくなりすぎないようにして電線に加わるストレスを軽減することができる。

図面の簡単な説明

0015

本発明の実施形態に係るガス警報器を示す正面図である。
図1のガス警報器を示す背面図である。
図1のガス警報器を示す斜視図である。
図3のガス警報器の要部を拡大して示す斜視図である。
図1のA−A断面図である。
図1のガス警報器を示す断面図である。

実施例

0016

以下、本発明の各実施形態を図面に基づいて説明する。本実施形態のガス警報器1は、例えばプロパンガス対象ガスとしてガス漏れを検出した際に警報を発生するとともにガスメータにおけるガス流路を遮断するものであって、図1〜3に示すように、ケース体2と、端子台3と、ケース体2に収容された図示しないスピーカと、ケース体2に収容された図示しないガスセンサと、を備える。

0017

ケース体2は、例えばポリカーボネートABS樹脂等によって全体が直方体状に形成され、前面部2Aを有する上ケース21と、背面部2Bを有する下ケース22と、を備える。前面部2A及び背面部2Bは、XY平面に沿って延在するとともにZ方向に互いに対向しており、X方向を長辺とするとともにY方向を短辺とする長方形状に形成されている。また、上ケース21と下ケース22との間にはスピーカ及びガスセンサを収容可能な収容空間が形成される。

0018

上ケース21には、スピーカに連通したスピーカ用孔211と、ガスセンサに連通したセンサ用孔212と、前面部2Aにおいて凹状に形成された端子台配置部213と、2つの挿通孔214、215と、が形成されている。端子台配置部213は、図1における左下に形成され、挿通孔214は、端子台配置部213の右上(前面部2AにおいてX方向の中央部やや下かつY方向の中央部)に形成され、挿通孔215は、端子台配置部213のX方向下側かつY方向中央やや左(前面部2Aにおいて左下)に形成されている。即ち、挿通孔214と挿通孔215とは、X方向及びY方向において互いに異なる位置に配置されている。

0019

下ケース22には、挿通孔214に連通した挿通孔221と、挿通孔215に連通した挿通孔222と、挿通孔222に連続するとともに後述する電線束Eが配索可能な溝部223と、が形成されている。従って、挿通孔214と挿通孔221とによって前面部2Aと背面部2Bとを連通する挿通孔が形成され、同様に、挿通孔215と挿通孔222とによって前面部2Aと背面部2Bとを連通する挿通孔が形成される。

0020

端子台3は、ワンタッチ式の端子台であって、図4にも拡大して示すように、傾斜面31と、傾斜面31に形成された3つの端子接続部32A〜32Cと、端子接続部32A〜32Cのそれぞれに対応して設けられた接続用レバー33A〜33Cと、を有している。

0021

傾斜面31に対して後述する端子Tが略垂直に接続されることから、傾斜面31に対する法線方向が端子Tの接続方向となる。傾斜面31は図1に示すように正面視(Z方向視)した際にX方向及びY方向に対して傾斜しており、即ち端子Tの接続方向がX方向及びY方向に対して傾斜している。また、傾斜面31は図5に示すように、Z方向に対して傾斜して(XY平面に対して傾斜して)おり、即ち端子Tの接続方向がXY平面に対して仰角θ(例えば45°)を有している。また、傾斜面31は、正面視した際に挿通孔214と挿通孔215とを結ぶ方向に沿って延在しており、即ち端子Tの接続方向が挿通孔214と挿通孔215とを結ぶ方向と直交している。

0022

端子接続部32A〜32Cは、それぞれ、端子Tが挿入される穴と、挿入された端子Tを挟み込んで保持する保持部と、を備え、接続用レバー33A〜33Cが操作されることによって保持部が開閉して端子Tが接続されるように構成されている。尚、端子接続部32A〜32Cにおける端子Tの接続構造は、このような構成に限定されず任意である。また、端子接続部32A〜32Cは傾斜面31上において、XY平面内且つ端子Tの接続方向に直交する方向に並設されている。このような端子接続部32A〜32Cは、ケース体2の内側の図示しない回路部(スピーカやガスセンサに接続される回路)に電気的に接続され、ガス警報器1が外部機器に信号を送信するように構成されている。

0023

以下、ガス警報器1の設置方法及び端子Tの接続方法について説明する。まず、電線としての2本の信号線と1本のFG(フレームグラウンド)線とが束ねられた電線束Eを背面部2Bにおいて適宜に配索する。尚、FG線は省略されていてもよい。次いで、図6に示すように、電線束Eを挿通孔214、221又は挿通孔215、222に挿通して前面部2A側に配索する。電線束Eが挿通される挿通孔214、221又は挿通孔215、222は、ガス警報器1の設置位置や電線束Eの配索先であるガスメータの位置等に応じて適宜に選択されればよい。

0024

このように電線束Eが配索されたケース体2を、ガス機器(例えばガスコンロ)の周囲の壁部等に設置する。このとき、X方向を鉛直方向に向けて縦配置してもよいし、X方向を水平方向に向けて横配置してもよいし、X方向が鉛直方向や水平方向から多少の傾きを有していてもよい。このとき、設置位置が高い場合には傾斜面31が下方を向くようにし、低い場合には上方を向くように設置することが好ましい。

0025

次に、端子Tが端子台3を向くように電線束Eを端子台配置部213内で曲げ、電線の端子Tを端子接続部32A〜32Cに接続する。本実施形態において、端子Tは、各電線における絶縁被覆剥離されて露出した導体部分であるものとするが、導体の先端に適宜な端子金具が設けられてもよい。上記のように接続用レバー33A〜33Cを操作することによって各端子Tを端子接続部32A〜32Cに接続する。その後、蓋部4を上ケース21に取り付けることによって端子台配置部213を覆い、端子台3を外部から隠す。

0026

尚、ケース体2の壁部等への設置前に端子Tを端子接続部32A〜32Cに接続してもよい。この場合には、端子Tを端子接続部32A〜32Cに接続した後に電線束Eを挿通孔に挿通してもよい。

0027

このようにガス警報器1に接続された電線束Eは外部機器としてのガスメータに向かって延び、信号線がガスメータに接続されるとともにFG線が接地される。ガスセンサが対象ガスを検知すると、ガス警報器1は信号線を介してガスメータに遮断信号を送信し、ガス流路を遮断させる。また、落雷時に発生するサージ電流がFG線に流れ、信号線に流れないようになっている。

0028

このような本実施形態によれば、以下のような効果がある。即ち、端子台3における端子Tの接続方向が、X方向及びY方向(即ち、前面部2Aの長辺及び短辺)に対して傾斜していることから、ガス警報器1を縦配置した際にも横配置した際にも端子Tを端子台3に接続しやすくすることができ、端子接続の作業性を向上させることができる。

0029

さらに、端子Tの接続方向がXY平面(前面部2Aが延在する平面)に対して仰角θを有していることから、接続方向がXY平面に沿って延びる構成と比較して、前面からの作業時に端子台3に端子Tを接続しやすくすることができ、端子接続の作業性をさらに向上させることができる。

0030

また、仰角θが45°であり鋭角であることから、端子接続の作業性を向上させつつ、仰角θが90°である構成と比較して、端子台配置部213の深さを浅くし、ガス警報器1全体のZ方向寸法を小さくすることができる。

0031

さらに、3つの端子接続部32A〜32Cが端子Tの接続方向と直交する方向に並設されていることから、端子接続部32A〜32Cに端子Tを接続する際に、他の端子接続部32A〜32Cに接続された端子Tと干渉しにくくすることができ、端子接続の作業性をさらに向上させることができる。

0032

また、前面部2Aと背面部2Bとを連通する挿通孔214、221と挿通孔215、222とのいずかを選択して電線束Eが挿通されることにより、ガス警報器1を壁部に設置した際に、電線束Eをこの壁部に沿って配索しやすくすることができる。さらに、ケース体2にこのような挿通孔214、221と挿通孔215、222とが形成されていることから、挿通孔を適宜に選択し、電線束Eを配索しやすくすることができる。このとき、端子Tの接続方向が2つの挿通孔214、221と挿通孔215、222とを結ぶ方向に直交していることから、いずれの挿通孔を選択した場合でも、電線束Eを曲げた際に曲率半径が小さくなりすぎないようにして電線束Eに加わるストレスを軽減することができる。

0033

なお、本発明は、前記実施形態に限定されるものではなく、本発明の目的が達成できる他の構成等を含み、以下に示すような変形等も本発明に含まれる。

0034

例えば、前記実施形態では、端子Tの接続方向のXY平面に対する仰角θが45°であるものとしたが、仰角θは、90°よりも小さい任意の値であってよく、0°(仰角を有していない)であってもよい。仰角θを大きくすれば端子台3に対して前面から端子Tを接続しやすくすることができ、仰角θを小さくすればガス警報器1全体のZ方向寸法を小さくすることができる。

0035

また、前記実施形態では、3つの端子接続部32A〜32Cが端子接続部32A〜32Cは傾斜面31上においてXY平面に沿う方向に並設されるものとしたが、3つの端子接続部32A〜32Cは、端子台配置部213のスペース等に応じて任意の方向に並設されていてもよい。また、端子接続部は、接続される電線の本数に応じて適宜な数だけ設けられれば良く、1つであってもよい。

0036

また、前記実施形態では、端子Tの接続方向が、挿通孔214、221と挿通孔215、222とを結ぶ方向と直交するものとしたが、端子Tの接続方向は、これらの挿通孔同士を結ぶ方向に対して任意の交差角度を有して交差していてもよい。例えば、2つの挿通孔のうち一方に電線束Eが挿通されることが多い場合には、端子Tの接続方向が、一方の挿通孔側に向けられていてもよい。また、挿通孔は1つであってもよいし、3以上であってもよい。

0037

その他、本発明を実施するための最良の構成、方法などは、以上の記載で開示されているが、本発明は、これに限定されるものではない。すなわち、本発明は、主に特定の実施形態に関して特に図示され、且つ、説明されているが、本発明の技術的思想および目的の範囲から逸脱することなく、以上述べた実施形態に対し、形状、材質、数量、その他の詳細な構成において、当業者が様々な変形を加えることができるものである。従って、上記に開示した形状、材質などを限定した記載は、本発明の理解を容易にするために例示的に記載したものであり、本発明を限定するものではないから、それらの形状、材質などの限定の一部、もしくは全部の限定を外した部材の名称での記載は、本発明に含まれるものである。

0038

1ガス警報器
2ケース体
3端子台
2A 前面部
2B 背面部
32A〜32C端子接続部
214、215挿通孔
221、222 挿通孔
T 端子

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