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技術 表示灯一体型発信機、発信機、表示灯

出願人 能美防災株式会社
発明者 伊藤達彦加藤智広松田大造岡田昭雄川添智由
出願日 2014年12月22日 (6年0ヶ月経過) 出願番号 2014-258929
公開日 2016年6月30日 (4年5ヶ月経過) 公開番号 2016-118965
状態 特許登録済
技術分野 非携帯用の照明装置またはそのシステム 照明サイン;照明広告 火災警報装置 照明装置の素子の配置,冷却,密封,その他
主要キーワード ノックアウト穴 両面シール 機器収容箱 張出片 配線取り出し 消火栓箱 有底円筒 電話ジャック
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2016年6月30日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

形状がコンパクト表示灯一体型発信機、発信機、表示灯を提供する。

解決手段

本発明に係る表示灯一体型発信機1は、発信機本体部3と、発信機本体部3の前面に設けられた発信機カバー5と、発信機カバー5に取り付けられた表示灯部7とを有し、表示灯部7は両面シール部材33等の固定手段によって発信機カバー5の前面に固定されることを特徴とするものである。

概要

背景

表示灯発信機と一体的に構成した例が、特許文献1(意匠登録第1460558号公報)に開示されている。特許文献1には、「中央部に発信機を取り付けるための略矩形状の開口を有し、赤色に着色された半透明部材から成る環状の表示灯本体と、表示灯本体に着脱自在に螺着され、表示灯本体を消火栓格納箱等へ取り付けるための環状の取り付け部材と、表示灯本体と取り付け部材との間に挟持固定され、発光ダイオードLEDランプ)を等角度ごとに取り付けた環状の基板とから構成されており、表示灯本体の環状空間に配置された発光ダイオードの光を正面及び周囲に環状に放射するようにした」(特許文献1における意匠に係る物品の説明)と記載されている。

特許文献1に開示されたものは、表示灯をリング状の表示灯本体と、該表示灯本体を取り付けるための取付部材から構成し、リング状の表示灯本体の内側に発信機を取り付け、取付部材によって消火栓箱等に取り付けるようにしている。つまり、表示灯本体が発信機を取り付けるアダプタとして機能している。

概要

形状がコンパクトな表示灯一体型発信機、発信機、表示灯を提供する。本発明に係る表示灯一体型発信機1は、発信機本体部3と、発信機本体部3の前面に設けられた発信機カバー5と、発信機カバー5に取り付けられた表示灯部7とを有し、表示灯部7は両面シール部材33等の固定手段によって発信機カバー5の前面に固定されることを特徴とするものである。

目的

本発明はかかる課題を解決するためになされたものであり、形状がコンパクトな表示灯一体型発信機、該表示灯一体型発信機を構成することができる発信機、表示灯を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

発信機本体部と、該発信機本体部の前面に設けられた発信機カバーと、該発信機カバーに取り付けられた表示灯部とを有し、前記表示灯部は固定手段によって前記発信機カバーの前面に固定されることを特徴とする表示灯一体型発信機。

請求項2

前記表示灯部は、発光素子を収容する発光素子収容部と前記発光素子の光を透光させる発光表示部とを有する表示灯本体部とを有することを特徴とする請求項1記載の表示灯一体型発信機。

請求項3

前記発信機カバーには、前記表示灯部への電源を供給する電源線挿通するための配線取出し穴を有することを特徴とする請求項1又は2記載の表示灯一体型発信機。

請求項4

前記表示灯部は、前記発光素子を点灯するための内部電源を有していることを特徴とする請求項1又は2記載の表示灯一体型発信機。

請求項5

前記表示灯本体部は、前記発信機カバーの外形に沿うリング状の有底枠形状であることを特徴とする請求項1乃至4のいずれか一項に記載の表示灯一体型発信機。

請求項6

発信機本体部と、該発信機本体部の前面に設けられた発信機カバーとを備える発信機において、前記発信機カバーはノックアウト穴を有し、前記ノックアウト穴は、前記発信機カバーの前面に固定される表示灯に電源線を配線する場合に開口されることを特徴とする発信機。

請求項7

発光素子を収容する発光素子収容部と、前記発光素子の光を透光させる発光表示部とを有する表示灯部を備え、前記表示灯部は、発信機本体部の前面に設けられた発信機カバーに固定される固定手段を有することを特徴とする表示灯。

技術分野

0001

本発明は、例えば消火栓箱総合盤(機器収容箱)等に取り付けられる表示灯一体型発信機発信機、発信機、表示灯に関する。

背景技術

0002

表示灯と発信機と一体的に構成した例が、特許文献1(意匠登録第1460558号公報)に開示されている。特許文献1には、「中央部に発信機を取り付けるための略矩形状の開口を有し、赤色に着色された半透明部材から成る環状の表示灯本体と、表示灯本体に着脱自在に螺着され、表示灯本体を消火栓格納箱等へ取り付けるための環状の取り付け部材と、表示灯本体と取り付け部材との間に挟持固定され、発光ダイオードLEDランプ)を等角度ごとに取り付けた環状の基板とから構成されており、表示灯本体の環状空間に配置された発光ダイオードの光を正面及び周囲に環状に放射するようにした」(特許文献1における意匠に係る物品の説明)と記載されている。

0003

特許文献1に開示されたものは、表示灯をリング状の表示灯本体と、該表示灯本体を取り付けるための取付部材から構成し、リング状の表示灯本体の内側に発信機を取り付け、取付部材によって消火栓箱等に取り付けるようにしている。つまり、表示灯本体が発信機を取り付けるアダプタとして機能している。

先行技術

0004

意匠登録第1460558号公報

発明が解決しようとする課題

0005

特許文献1に開示のものでは、発信機カバーの外周の外側にリング状の表示灯が配置されるため、形状が大型化し、取付に際しては発信機カバーの外形に表示灯の外形を加えた設置面積が必要になるという問題がある。

0006

本発明はかかる課題を解決するためになされたものであり、形状がコンパクトな表示灯一体型発信機、該表示灯一体型発信機を構成することができる発信機、表示灯を提供することを目的としている。

課題を解決するための手段

0007

(1)本発明に係る表示灯一体型発信機は、発信機本体部と、該発信機本体部の前面に設けられた発信機カバーと、該発信機カバーに取り付けられた表示灯部とを有し、
前記表示灯部は固定手段によって前記発信機カバーの前面に固定されることを特徴とするものである。

0008

(2)また、上記(1)記載のものにおいて、前記表示灯部は、発光素子を収容する発光素子収容部と前記発光素子の光を透光させる発光表示部とを有する表示灯本体部とを有することを特徴とするものである。

0009

(3)また、上記(1)又は(2)に記載のものにおいて、前記発信機カバーには、前記表示灯部への電源を供給する電源線挿通するための配線取出し穴を有することを特徴とするものである。

0010

(4)また、上記(1)又は(2)に記載のものにおいて、前記表示灯部は、前記発光素子を点灯するための内部電源を有していることを特徴とするものである。

0011

(5)また、上記(1)乃至(4)のいずれかに記載のものにおいて、前記表示灯本体部は、前記発信機カバーの外形に沿うリング状の有底枠形状であることを特徴とするものである。

0012

(6)また、本発明に係る発信機は、発信機本体部と、該発信機本体部の前面に設けられた発信機カバーとを備える発信機において、
前記発信機カバーはノックアウト穴を有し、前記ノックアウト穴は、前記発信機カバーの前面に固定される表示灯に電源線を配線する場合に開口されることを特徴とするものである。

0013

(7)また、本発明に係る表示灯は、発光素子を収容する発光素子収容部と、前記発光素子の光を透光させる発光表示部とを有する表示灯部を備え、
前記表示灯部は、発信機本体部の前面に設けられた発信機カバーに固定される固定手段を有することを特徴とするものである。

0014

本発明においては、発信機本体部と、該発信機本体部の前面に設けられた発信機カバーと、該発信機カバーに取り付けられた表示灯部とを有し、前記表示灯部は固定手段によって前記発信機カバーの前面に固定されるので、発信機カバーの一部を表示灯部の設置部として利用でき、全体の形状をコンパクトにすることができる。

図面の簡単な説明

0015

本発明の一実施の形態に係る表示灯一体型発信機の分解斜視図であって、前面側から見た状態を示している。
本発明の一実施の形態に係る表示灯一体型発信機の分解斜視図であって、後面側から見た状態を示している。
本発明の一実施の形態に係る表示灯一体型発信機の発信機カバーの背面図である。
本発明の一実施の形態に係る表示灯一体型発信機の取付方法の説明図である。
本発明の一実施の形態に係る表示灯一体型発信機の取付状態の説明図である。

実施例

0016

本発明の一実施の形態に係る表示灯一体型発信機1は、図1に示すように、発信機本体部3と、発信機本体部3の前面に設けられた発信機カバー5と、発信機カバー5に取り付けられる表示灯部7とを有している。
以下、各構成を詳細に説明する。

0017

<発信機本体部>
発信機本体部3は、押ボタン9と、高さの低い円筒状からなり押ボタン9を格納する押ボタン格納部11と、箱状からなり内部に押ボタン9に連動するスイッチ(図示なし)等を収容するスイッチ格納部13とを有している。
押ボタン9が押下されると、スイッチが作動して、図示しない火災受信機火災信号発信する。

0018

<発信機カバー>
発信機カバー5は、有底円筒状の蓋体からなり、発信機本体部3の前面に取り付けられており、中央部には押ボタン9を操作するための開口部15が設けられ、また開口部15の上方には、電話ジャック窓扉17が設けられている(図1図3参照)。
また、発信機カバー5には表示灯への電源を供給する電源線を挿通するための配線取出し穴35(図4参照)を形成するためのノックアウト穴19が、発信機カバー5における表示灯部7が取り付けられる位置に設けられている。
発信機カバー5の周縁部の上下及び左右には、外方向に張り出す矩形状の張出片部21が設けられている。この張出片部21は、発信機を取付面37(図4図5参照)に取り付ける取付部として機能する。張出片部21には、取付面37に設けられたスタッドネジ37aが挿通可能なネジ穴21aが設けられている。ここでは、張出片部21は発信機カバー5の上下及び左右にある(即ち、張出片部21は4つある)ものとして説明するが、張出片部21の位置、数はそれだけに限らず、張出片部21は発信機カバー5の周縁部にほぼ等間隔に2つ以上設けられれば足りる。

0019

なお、発信機カバー5における配線取出し穴35をノックアウト穴19としたことで、配線を取り出す必要がない場合には、不要な開口部が形成されることがない。

0020

<表示灯部>
表示灯部7は、発光素子25を収容する発光素子収容部23(図2参照)と発光素子25の光を透光させる発光表示部27とを有する表示灯本体部29を有している。
表示灯本体部29は、図1図2に示すように、外形が発信機カバー5の外周に沿うリング状の有底枠形状からなる。表示灯本体部29の前面及び周側面は発光表示部27となるので、当該部位は透光性の部材で形成されている。
言い換えれば、表示灯本体部29は全体が透光性を有する部材(例えば、透光性を有する樹脂)から一体的に形成され、表示灯本体部29の設置時における背面が発光素子25を有する基板31を収容する発光素子収容部23となっており、表示灯本体部29の設置時における正面側が発光表示部27となる。

0021

表示灯本体部29の背面側は、図2に示すように、リング状の溝形状になっており、このリング状の溝形状の部位が発光素子収容部23である。
発光素子25は、リング状の基板31に搭載されており、基板31には係止部31aが形成されている。
発光素子収容部23におけるリング状の溝壁のうち外周側の溝壁の上下及び左右には、図2に示すように、基板31の係止部31aに係合する係合部23aが設けられている。即ち、発光素子収容部23の係合部23aに、基板31の係止部31aを係合させることで、発光素子25を備える基板31を発光素子収容部23に収容することができる。

0022

なお、発光素子25の配置は、図1に示す例では、周方向に等間隔で配置されているが、これに限られるものではない。
例えば、あるいは両サイド部の数が多くなるように(両サイド部の発光素子25同士の間隔が狭くなるように)配置してもよい。
発光素子25を、両サイド部の数が多くなるように配置することで、表示灯本体部29の両サイド部が上下部よりも明るく光るので、表示灯本体部29を取付面37に沿った斜めから見たときにも、表示灯本体部29を確実に視認できる。また、表示灯本体部29の両サイドが上下よりもより明るくなり、リング状の表示灯本体部29の光り方に変化が生じ、人が移動しながら表示灯本体部29を見ると、視線の位置が変わることで、表示灯本体部29を見る角度が変化し、それに伴って、視認できる表示灯本体部29の両サイド及び上下面の面積が変化する。これにより、表示灯本体部29の見え方が変わり、より視認性が高まっている。

0023

なお、表示灯本体部29の両サイドを上下よりも明るく光らせるための他の方法として、例えば、両サイドに配置する発光素子25の輝度を上下部のものより高く設定するようにしてもよい。あるいは、上述した発光素子25の間隔と輝度の両方を調整してもよい。
さらには、上下には発光素子25を配置しないようにして、表示灯本体部29の上下部が相対的に暗くなるようにしてもよい。

0024

表示灯本体部29を発信機カバー5に固定する固定手段として、本例では両面が粘着面となった両面シール部材33を用いている。このような、両面シール部材33であれば、極めて簡易に表示灯本体部29を発信機カバー5に固定することができる。
なお、本発明の固定手段は、これに限られるものではなく、例えば表示灯本体部29を発信機カバー5にネジ止めするようにしてもよく、発信機カバー5の周縁部に、表示灯7を係合する表示灯係合部を設けても良い。

0025

以上のように構成された表示灯一体型発信機1の組立及び取付面37への取付方法について説明する。
取付作業に先だって、発信機カバー5のノックアウト穴19を開口して、配線取出し穴35とする(図4(a)参照)。
表示灯一体型発信機1を取り付ける取付面37の背面側には電源線などの配線(図示なし)があるので、その中から表示灯の電源線となる配線を引き出して、発信機カバー5の背面側から配線取出し穴35に挿通して、発信機カバー5の前面側に引き出す。
発信機カバー5の張出片部21に設けられたネジ穴21を取付面37に設けられたスタッドネジ37aに挿通し、ナット39でネジ止めする(図4(b)参照)。
前記配線を表示灯本体部29に設置する基板31に接続し、その後、表示灯収容部23の係合部23aに基板31の係止部31aを係止させることで表示灯本体部29の背面側に基板31を設置する。
基板31の背面側に固定手段であるシール部材を貼り付け、シール部材の他方の粘着面によって、表示灯本体部29を基板31と共に発信機カバー5に貼り付ける(図4(c)参照)。

0026

以上のように本実施の形態の表示灯一体型発信機1は、発信機カバー5に表示灯部7が取り付けられているので、発信機カバー5の一部を表示灯部7の設置部として利用でき、全体の形状をコンパクトにすることができる。

0027

なお、上記の説明では、取付面37の背面の電源線から表示灯部7へ給電する例を示したが、表示灯部7が例えばバッテリー等の内部電源を有するようにしてもよい。その場合には、配線の引出しやノックアウト穴19の開口等の作業がなく、取付作業がより簡易になる。
また、上記の説明では、表示灯本体部29をリング状の形状にした例を示したが、本発明の表示灯本体部29の形状はリング状に限定されず、発信機カバー5に取付可能で、かつ発信機カバー5に形成された開口部15や電話ジャック窓扉17等の機能を阻害しないような形状であればよい。
また、表示灯一体型発信機1のうち、発信機部分のみを取り付け面に設けることもでき、その場合は、ノックアウト穴19を開口させないことで、意匠性にも問題が生じない。
また、配線取り出し穴35を閉口させる一例として、ノックアウト穴19としているが、これに限定せず、例えば、ゴムなどの樹脂や金属等によるキャップで配線取り出し穴35を塞いでも良く、その取り付け方法も嵌合、ねじ込み、圧入等、簡単に開口できれば良い。

0028

なお、上記の説明では、表示灯一体型発信機1について説明したが、発信機本体部3と発信機本体部3の前面に設けられた発信機カバー5とを備える発信機であって、発信機カバー5はノックアウト穴19を有し、ノックアウト穴19は、発信機カバー5の前面に固定される表示灯に電源線を配線する場合に開口されるものであれば、表示灯一体型発信機を構成することが可能であり、このような発信機を先に取り付け、後に表示灯を設けることが可能になる。

0029

また、発光素子25を収容する発光素子収容部23と、発光素子25の光を透光させる発光表示部27とを有する表示灯部7を備え、表示灯部7は、発信機本体部の前面に設けられた発信機カバーに固定される、例えば両面シール部材33等の固定手段を有する表示灯であれば、既に取り付けられている発信機に、後からに表示灯を設けることで表示灯一体型発信機を構成することが可能になる。この場合、表示灯部7にはバッテリー等の内部電源を有しているのが好ましい。

0030

1表示灯一体型発信機
3 発信機本体部
5 発信機カバー
7 表示灯部
9押ボタン
11 押ボタン格納部
13 スイッチ格納部
15 開口部
17電話ジャック窓扉
19ノックアウト穴
21張出片部
21aネジ穴
23発光素子収容部
23a係合部
25 発光素子
27発光表示部
29 表示灯本体部
31基板
31a係止部
33両面シール部材
35配線取出し穴
37取付面
37aスタッドネジ
39 ナット

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