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技術 パチンコ球の発射装置における槌戻し方法

出願人 多摩川精機株式会社
発明者 佐々木章吾山崎真一
出願日 2014年12月11日 (6年0ヶ月経過) 出願番号 2014-250638
公開日 2016年6月23日 (4年6ヶ月経過) 公開番号 2016-112039
状態 特許登録済
技術分野 弾球遊技機(パチンコ等)
主要キーワード 着磁ロータ 突出磁極 無励磁 磁気的作用 磁気吸引 角回転 パチンコ発射機 時間特性
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2016年6月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

本発明は、に設けられるおもりをなくし、簡単な構成の槌によってパチンコ発射機の小型化及び低消費電力化を達成することである。

解決手段

本発明によるパチンコ球発射装置における槌戻し方法は、駆動モータ(300)のステータ巻線(208,208A)を励磁し、着磁ロータ(302)に設けられ、おもりのない槌(209)を回転してパチンコ球(305)を発射させた後、発射時と逆の電流を流して槌(209)を初期位置(A)に保持することにより、小型で低消費電力化を実現できる方法である。

概要

背景

従来、用いられていたこの種のパチンコ球発射装置におけるの戻し方法としては、例えば、特許文献1に開示された構成を図7として開示している。
図7において、パチンコ球の発射装置200のコの字型をなすステータ206のヨーク214,215の内側には、ボビン217に巻付けコイル208が設けられ、このボビン217の先端近傍位置には複数の腕状部202,204を有するロータ205がシャフト201を介して配設されている。

前記シャフト201の先端には、全体形状がL字状又はへの字状をなす槌209が有限角だけ往復回動できるように設けられ、この槌209は矢印Mの方向に回動された場合には、図示しないパチンコ球を打って発射となるが、発射後は、この槌209の自重磁石251の磁気吸引によって、次の発射に備えた初期位置Sに位置させることができるように構成されている。

次に、文献名を開示していないが、現在使用されている図4で示されるパチンコ球の発射装置200には、図5で示される有限角モータである駆動モータ300が設けられている。
前記パチンコ球の発射装置200の中央位置には、前記駆動モータ300の駆動軸301が突出しており、この駆動軸301の先端には、全体形状がほぼへの字又はL字型をなすと共におもり209aを有する槌209が設けられている。

前記パチンコ球の発射装置200においては、前記槌209の初期位置Aを規則するための初期ストッパ303が設けられている。
前記槌209の前方位置には、台304上に位置するパチンコ球305が配設されており、このパチンコ球305の上方位置には、前記パチンコ球305を発射した時の前記槌209の発射位置Bを規制するための発射ストッパ306が配設されている。

前記駆動モータ300は、輪状ステータ350と、前記輪状ステータ350の内面350aから互いに180度対向する位置に形成された一対の突出磁極351,352と、前記各突出磁極351,352に巻回された一対のステータ巻線280,280Aとから構成されている。
尚、前記槌209は、磁気的作用を必要とするためケイ素鋼板で形成すると共に、一対の突出したロータ磁極302a,302bが形成されている。

図6は、前述の従来構成におけるパチンコ球305の球発射と槌209の角度及び電流時間特性を示している。
図4において、図4の矢印に示した方向に励磁電流である第1電流I1をステータ巻線208,208Aに流すと、槌209が時計(CW)方向へ有限角回転角θaだけ回転することによってパチンコ球305が発射されて図6の発射となる。
また、図6の前記発射で発射した後には、前記第1電流I1に電流が流されない無励磁区間Pとなるため、前記槌209はおもり209aの作用によって反時計方向へ回転し、槌209が初期ストッパ303に当接し、槌209は図4のように初期位置Aに保持され、次の発射に備えている。

概要

本発明は、槌に設けられるおもりをなくし、簡単な構成の槌によってパチンコ発射機の小型化及び低消費電力化を達成することである。本発明によるパチンコ球の発射装置における槌戻し方法は、駆動モータ(300)のステータ巻線(208,208A)を励磁し、着磁ロータ(302)に設けられ、おもりのない槌(209)を回転してパチンコ球(305)を発射させた後、発射時と逆の電流を流して槌(209)を初期位置(A)に保持することにより、小型で低消費電力化を実現できる方法である。

目的

本発明は、以上のような課題を解決するためになされたもので、特に、槌にはおもりを設けない構成とし、パチンコ球発射後には、発射時の第1電流I1よりも低い電流値の第2電流を流すことにより駆動モータを逆転させて槌を初期位置に戻すことにより、装置の小型化及び低価格化を達成することができるようにしたパチンコ球の発射装置における槌戻し方法を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
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請求項1

輪状ステータ(350)の突出磁極(351,352)に設けたステータ巻線(208,208A)の励磁により有限角回転する着磁ロータ(302)におもりを有しない構成の(209)を設け、初期位置(A)から発射位置(B)までの前記槌(209)の有限角回転によりパチンコ球(305)を発射するようにしたパチンコ球の発射装置において、前記ステータ巻線(208,208A)に対して第1電流(I1)を流して前記槌(209)を第1方向(M)へ有限角回転させることにより、前記パチンコ球(305)を発射させた後、前記発射時とは逆方向の第2電流(I2)を流すことによって前記槌(209)を前記第1方向(M)とは逆の第2方向(N)へ回転させ前記初期位置(A)に戻すことを特徴とするパチンコ球の発射装置における槌戻し方法。

請求項2

前記第2電流(I2)の第2電流値(IB)は、前記第1電流(I1)の第1電流値(IA)より小であることを特徴とする請求項1記載のパチンコ球の発射装置における槌戻し方法。

請求項3

前記着磁ロータ(302)は、マグネットのみ又はロータヨークにマグネットが添着されていることを特徴とする請求項1又は2記載のパチンコ球の発射装置における槌戻し方法。

技術分野

0001

本発明は、パチンコ球発射装置におけるの戻し方法に関し、特に、パチンコ球発射後は、逆方向の電流を流すことにより、槌を初期位置へ戻すと共に、おもりを有しない槌を用いることができるようにするための新規な改良に関する。

背景技術

0002

従来、用いられていたこの種のパチンコ球の発射装置における槌の戻し方法としては、例えば、特許文献1に開示された構成を図7として開示している。
図7において、パチンコ球の発射装置200のコの字型をなすステータ206のヨーク214,215の内側には、ボビン217に巻付けコイル208が設けられ、このボビン217の先端近傍位置には複数の腕状部202,204を有するロータ205がシャフト201を介して配設されている。

0003

前記シャフト201の先端には、全体形状がL字状又はへの字状をなす槌209が有限角だけ往復回動できるように設けられ、この槌209は矢印Mの方向に回動された場合には、図示しないパチンコ球を打って発射となるが、発射後は、この槌209の自重磁石251の磁気吸引によって、次の発射に備えた初期位置Sに位置させることができるように構成されている。

0004

次に、文献名を開示していないが、現在使用されている図4で示されるパチンコ球の発射装置200には、図5で示される有限角モータである駆動モータ300が設けられている。
前記パチンコ球の発射装置200の中央位置には、前記駆動モータ300の駆動軸301が突出しており、この駆動軸301の先端には、全体形状がほぼへの字又はL字型をなすと共におもり209aを有する槌209が設けられている。

0005

前記パチンコ球の発射装置200においては、前記槌209の初期位置Aを規則するための初期ストッパ303が設けられている。
前記槌209の前方位置には、台304上に位置するパチンコ球305が配設されており、このパチンコ球305の上方位置には、前記パチンコ球305を発射した時の前記槌209の発射位置Bを規制するための発射ストッパ306が配設されている。

0006

前記駆動モータ300は、輪状ステータ350と、前記輪状ステータ350の内面350aから互いに180度対向する位置に形成された一対の突出磁極351,352と、前記各突出磁極351,352に巻回された一対のステータ巻線280,280Aとから構成されている。
尚、前記槌209は、磁気的作用を必要とするためケイ素鋼板で形成すると共に、一対の突出したロータ磁極302a,302bが形成されている。

0007

図6は、前述の従来構成におけるパチンコ球305の球発射と槌209の角度及び電流−時間特性を示している。
図4において、図4の矢印に示した方向に励磁電流である第1電流I1をステータ巻線208,208Aに流すと、槌209が時計(CW)方向へ有限角回転角θaだけ回転することによってパチンコ球305が発射されて図6の発射となる。
また、図6の前記発射で発射した後には、前記第1電流I1に電流が流されない無励磁区間Pとなるため、前記槌209はおもり209aの作用によって反時計方向へ回転し、槌209が初期ストッパ303に当接し、槌209は図4のように初期位置Aに保持され、次の発射に備えている。

先行技術

0008

特開2011−45667号公報

発明が解決しようとする課題

0009

従来のパチンコ球の発射装置における槌戻し方法は、以上のように構成されていたため、次のような課題が存在していた。
すなわち、図4の従来構成においては、槌209の他端におもり209aを有していたため、初期位置Aにおいて、このおもり209aの質量に抗して次の発射のために流す第1電流I1を大電流としなければ発射することができず、長時間の使用においては、省電力化逆行するものであった。また、駆動モータを小型化することが難しく、装置全体の小型化及び低消費電力化が困難であった。
また、図7の従来構成においては、パチンコ球発射後の槌209は、その自重で初期位置方向へ戻ろうとする時に、磁石251の磁力アシストによって初期位置(待機位置)に戻して保持させていたため、発射時には大トルクを必要とし、駆動モータ300の大型化となり、槌209を磁気吸引するための前述の磁石251を必要とし、コストアップになっていた。

0010

本発明は、以上のような課題を解決するためになされたもので、特に、槌にはおもりを設けない構成とし、パチンコ球発射後には、発射時の第1電流I1よりも低い電流値の第2電流を流すことにより駆動モータを逆転させて槌を初期位置に戻すことにより、装置の小型化及び低価格化を達成することができるようにしたパチンコ球の発射装置における槌戻し方法を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0011

本発明によるパチンコ球の発射装置における槌戻し方法は、輪状ステータの突出磁極に設けたステータ巻線の励磁により有限角回転する着磁ロータにおもりを有しない構成の槌を設け、初期位置から発射位置までの前記槌の有限角回転によりパチンコ球を発射するようにしたパチンコ球の発射装置において、前記ステータ巻線に対して第1電流を流して前記槌を第1方向へ有限角回転させることにより、前記パチンコ球を発射させた後、前記発射時とは逆方向の第2電流を流すことによって前記槌を前記第1方向とは逆の第2方向へ回転させ前記初期位置に戻す方法であり、また、前記第2電流の第2電流値は、前記第1電流の第1電流値より小である方法であり、また、前記着磁ロータは、マグネットのみ又はロータヨークにマグネットが添着されている方法である。

発明の効果

0012

本発明によるパチンコ球の発射装置における槌の戻し方法は、以上のように構成されているため、次のような効果を得ることができる。
すなわち、輪状ステータの突出磁極に設けたステータ巻線の励磁により有限角回転する着磁ロータにおもりを有しない構成の槌を設け、初期位置から発射位置までの前記槌の有限角回転によりパチンコ球を発射するようにしたパチンコ球の発射装置において、前記ステータ巻線に対して第1電流を流して前記槌を第1方向へ有限角回転させることにより、前記パチンコ球を発射させた後、前記発射時とは逆方向の第2電流を流すことによって前記槌を前記第1方向とは逆の第2方向へ回転させ前記初期位置に戻すことにより、槌自体にはおもりが不要となり、装置の小型化及び低価格化が達成できる。また、槌自体も磁性材の必要はなく、非金属も採用できる。
また、前記第2電流の第2電流値は、前記第1電流の第1電流値より小であることにより、大電流と小電流の組み合わせとなり、従来方法よりも省電力化となる。
また、前記着磁ロータは、マグネットのみ又はロータヨークにマグネットが添着されていることにより、槌の軽量化が可能となり、従来よりも小型の駆動モータによってパチンコ球の発射及び槌戻しが可能となる。

図面の簡単な説明

0013

本発明によるパチンコ球の発射装置における槌戻し方法を示すためのパチンコ球の発射装置を示す構成図である。
図1の駆動モータを示す構成図である。
図1の槌の角度及び電流−時間特性を示す特性図である。
従来のパチンコ発射機を示す構成図である。
図4のパチンコ発射機の駆動モータを示す構成図である。
従来の槌の角度及び電流−時間特性を示す特性図である。
従来のパチンコ球の発射装置を示す斜視図である。

0014

本発明によるパチンコ球の発射装置における槌戻し方法は、パチンコ球の発射後、逆方向の電流を流すことにより、槌を初期位置へ戻すと共に、おもりを有しない槌を用いることができるようにすることである。

0015

以下、図面と共に本発明によるパチンコ球の発射装置における槌戻し方法の好適な実施の形態について説明する。
尚、従来例と同一又は同等部分には同一符号を付して説明する。
図1で示されるパチンコ球の発射装置200には、図2で示される駆動モータ300が設けられている。
前記パチンコ球の発射装置200の中央位置には、有限角モータである前記駆動モータ300の駆動軸301が突出しており、この駆動軸301の先端には、全体形状がほぼL字型をなす槌209が設けられている。

0016

前記パチンコ球の発射装置200においては、前記槌209の初期位置Aを規制するための初期ストッパ303が設けられている。
前記槌209の前方位置には、台304上に位置するパチンコ球305が配設されており、このパチンコ球305の近傍位置には、前記パチンコ球305を発射した時の前記槌209の発射位置Bを規制するための発射ストッパ306が配設されている。

0017

前記駆動モータ300は、輪状ステータ350と、前記輪状ステータ350の内面350aから互いに180度対向する位置に形成された一対の突出磁極351,352と、前記各突出磁極351,352に巻回された一対のステータ巻線280,280Aとから構成されている。
尚、前記槌209は、磁気的作用は従来構成とは異なって必要ないため、鉄等ではなく樹脂等の非磁性材を採用することもできる。
また、着磁ロータ302も、全体が永久磁石である場合と、図示しないロータヨークに永久磁石を組み合わせた構成とすることもできる。

0018

図3は、前述の本発明構成におけるパチンコ球305の球発射と槌209の角度及び電流−時間特性を示している。
図3において、図1の矢印に示した方向に励磁電流である第1電流I1をステータ巻線208,208Aに流すと、槌209が第1方向Mの時計(CW)方向へ有限角回転角θaだけ回転することによって槌209が発射位置Bとなってパチンコ球305が発射される。
また、前記発射で発射した後に、図3のように、前記第1電流I1と逆方向に第2電流I2を流すことにより第2方向Nである反時計方向(CCW)方向へ槌209が回転して次のパチンコ球305を発射するための図1で示す初期位置Aまで戻る。

0019

前述の場合、図3に示されるように、パチンコ球305の発射後、初期位置Aに戻されたパチンコ球305は、次の発射となる迄の間は、第1電流値IAの前記第1電流I1よりも電流値が小であると共に第2電流値IBからなる逆方向電流である第2電流I2を継続して供給することにより、前記槌209が発射前の初期位置Aに戻って保持される。

実施例

0020

従って、本発明によるパチンコ球の発射装置における槌戻り方法によれば、槌209を初期位置Aに戻すためには、発射時とは逆の逆電流である第2電流I2を流すのみであるため、槌209に従来用いていたおもり209aを不要とし、構造を簡略化することができる。
尚、前述の本発明の要旨とするところは、以下の通りである。
すなわち、輪状ステータ350の突出磁極351,352に設けたステータ巻線208,208Aの励磁により有限角回転する着磁ロータ302におもりを有しない構成の槌209を設け、初期位置Aから発射位置Bまでの前記槌209の有限角回転によりパチンコ球305を発射するようにしたパチンコ球の発射装置において、前記ステータ巻線208,208Aに対して第1電流I1を流して前記槌209を第1方向Mへ有限角回転させることにより、前記パチンコ球305を発射させた後、前記発射時とは逆方向の第2電流I2を流すことによって前記槌209を前記第1方向Mとは逆の第2方向Nへ回転させ前記初期位置Aに戻す方法であり、また、前記第2電流I2の第2電流値IBは、前記第1電流I1の第1電流値IAより小である方法であり、また、前記着磁ロータ302は、マグネットのみ又はロータヨークにマグネットが添着されている方法である。

0021

本発明によるパチンコ球の発射装置における槌戻し方法は、発射後の槌を逆方向の第2電流によって初期位置に戻すため、従来のおもりが不要となり、パチンコ発射装置の小型化及び低消費電力化が可能である。

0022

200パチンコ球の発射装置
209槌
208,208Aステータ巻線
300駆動モータ
301駆動軸
302着磁ロータ
304 台
305 パチンコ球
306 発射ストッパ
350輪状ステータ
350a内面
351突出磁極
I1 第1電流
I2 第2電流
IA 第1電流値
IB 第2電流値

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