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技術 ハンガー

出願人 レック株式会社
発明者 櫻井悠介
出願日 2014年12月4日 (5年6ヶ月経過) 出願番号 2014-246171
公開日 2016年6月20日 (4年0ヶ月経過) 公開番号 2016-106787
状態 特許登録済
技術分野 衣服及び関連具のホルダー 物干し具
主要キーワード 背壁面 掛けフック 錠止アーム 挿通方向 バスタオル 端部外面 物干し竿 連結杆
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2016年6月20日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題

鴨居等にフックを引っ掛けた場合でも、掛棒部に掛けたバスタオル等が背壁面に接することがなく、乾かすことができる。

解決手段

手前側伸縮部40を90度回動させ、湾曲部42a、42bを持って伸縮部40を両側に引っ張ることで、第1、第2の挿通杆41a、41bが肩部20の両端の軸受孔21a、21bを通過して引き出される。この引き出しの過程で小凸条部46a、46bから大凸条部47a、47bに移動しながら軸受孔21a、21bのキー溝部に嵌合する。そして、第1、第2の挿通杆41a、41bは、軸受孔21a、21bに対し回動不能として引き出され、この引き出しに追従し、第2の連結杆43b内から第1の連結杆43aが引き出されて、第1、第2の連結杆43a、43bは1本の長い棒体となる。

概要

背景

特許文献1には、洋服の幅やタオル等の幅に応じて、横幅が左右方向に伸縮自由のハンガーが開示されている。このハンガーに幅の広い洋服をかける場合や、幅の広いバスタオル等を掛けて乾かす場合に、肩部係合した一対の伸縮部を左右に引き伸ばして使用することとなる。

概要

鴨居等にフックを引っ掛けた場合でも、掛棒部に掛けたバスタオル等が背壁面に接することがなく、乾かすことができる。手前側に伸縮部40を90度回動させ、湾曲部42a、42bを持って伸縮部40を両側に引っ張ることで、第1、第2の挿通杆41a、41bが肩部20の両端の軸受孔21a、21bを通過して引き出される。この引き出しの過程で小凸条部46a、46bから大凸条部47a、47bに移動しながら軸受孔21a、21bのキー溝部に嵌合する。そして、第1、第2の挿通杆41a、41bは、軸受孔21a、21bに対し回動不能として引き出され、この引き出しに追従し、第2の連結杆43b内から第1の連結杆43aが引き出されて、第1、第2の連結杆43a、43bは1本の長い棒体となる。

目的

本発明の目的は、上述の問題点を解消し、空気の流通が良好で衣類等が乾き易いハンガーを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

内周の軸方向に複数のキー溝部を形成した軸受孔左右両端に設けた肩部と、該肩部の中央上端に取り付けたフック部と、前記肩部の軸受孔に摺動自在に取り付けた伸縮部とから成るハンガーであって、前記伸縮部は前記軸受孔のそれぞれに挿通する挿通杆を備え、該挿通杆の外周に軸方向に沿った凸条部を設け、前記挿通杆を引き出すに際して、前記軸受孔のキー溝部に前記凸条部を嵌合させて前記挿通杆を前記軸受孔に対し回動不能とすることを特徴とするハンガー。

請求項2

前記連結杆を前記軸受孔に対し所定確度を回動させた後に、前記挿通杆を引き出すことを特徴とする請求項1に記載のハンガー。

請求項3

前記挿通杆には、引き出しに際して前記軸受孔の端部に係止する部を設けたことを特徴とする請求項1又は請求項2に記載のハンガー。

請求項4

前記挿通杆のそれぞれの外側端部の外周には、前記凸条部と連通する高さの低い小凸条部を形成し、前記挿通杆を押し込んだ際には、前記挿通杆は前記小凸条部によって前記軸受孔に対しクリック状に回動することを特徴とする請求項1〜3の何れか1つの請求項に記載のハンガー。

請求項5

前記挿通杆のそれぞれの外側端には湾曲部を連結すると共に、前記湾曲部の他端には前記挿通杆のそれぞれに平行する一対の連結杆を連結し、前記挿通杆の伸縮に追従して前記一対の連結杆が伸縮することを特徴とする請求項1〜4の何れか1つの請求項に記載のハンガー。

請求項6

前記軸受孔の端部の外面に位置合わせ部を形成し、前記湾曲部の端部に、前記凸条部を設けた位置に対応するように位置合わせ部を形成したことを特徴とする請求項5に記載のハンガー。

技術分野

0001

本発明は、衣類タオル等を掛けるためのハンガーに関するものである。

背景技術

0002

特許文献1には、洋服の幅やタオル等の幅に応じて、横幅が左右方向に伸縮自由のハンガーが開示されている。このハンガーに幅の広い洋服をかける場合や、幅の広いバスタオル等を掛けて乾かす場合に、肩部係合した一対の伸縮部を左右に引き伸ばして使用することとなる。

先行技術

0003

特開2001−79295号公報

発明が解決しようとする課題

0004

しかし、濡れたバスタオル等をハンガーの下端掛棒部に掛けた後に、箪笥上端鴨居フック部を引っ掛けて乾かす場合に、特許文献1の従来のハンガーでは、タオルの背面が箪笥の側面や背壁面に接してしまい、乾き難いという問題がある。また、箪笥の側面や背壁面も湿ってしまい、カビ等の発生の原因ともなる。

0005

また、従来のハンガーを用いてトレーナ等の衣類を乾かす場合に、衣類の表側と裏側とが接してしまい、完全に乾くのに時間を要する。

0006

本発明の目的は、上述の問題点を解消し、空気の流通が良好で衣類等が乾き易いハンガーを提供することにある。

課題を解決するための手段

0007

上記目的を達成するための本発明に係るハンガーは、内周の軸方向に複数のキー溝部を形成した軸受孔左右両端に設けた肩部と、該肩部の中央上端に取り付けたフック部と、前記肩部の軸受孔に摺動自在に取り付けた伸縮部とから成るハンガーであって、前記伸縮部は前記軸受孔のそれぞれに挿通する挿通杆を備え、該挿通杆の外周に軸方向に沿った凸条部を設け、前記挿通杆を引き出すに際して、前記軸受孔のキー溝部に前記凸条部を嵌合させて前記挿通杆を前記軸受孔に対し回動不能とすることを特徴とする。

発明の効果

0008

本発明に係るハンガーによれば、伸縮部を略直角に手前側に起こした状態で伸長し、衣類やタオル等を乾かすことができる。このように、伸縮部を手前側に起こすことで、鴨居等にフックを引っ掛けた場合でも、掛棒部に掛けたバスタオル等が鴨居下の背壁面に接することがない。

0009

また、フックを物干し竿等に掛けて衣類を乾かす際は、衣類の表側と背側の間に隙間が生ずるため、風通しが良くなり、短時間で乾かすことができる。

図面の簡単な説明

0010

実施例のハンガーの正面側から見た斜視図である。
伸縮部を伸長した状態の背面図である。
肩部の端部の断面図である。
連結杆を伸ばした際の挿通杆と肩部の拡大斜視図である。
第1、第2の連結杆同士の係合部の背面拡大図である。
伸縮部を手前側に起こした状態の斜視図である。
伸縮部を手前側に起こし、連結杆を伸ばした際の挿通杆と肩部の拡大斜視図である。
伸縮部を手前側に起こし、連結杆を伸長した状態の斜視図である。
図8の状態で、連結杆にバスタオルを掛けた際の斜視図である。

実施例

0011

本発明を図示の実施例に基づいて詳細に説明する。
図1は本発明のハンガー10の正面側から見た斜視図であり、図2は後述する伸縮部を伸長した状態の背面図である。

0012

ハンガー10は主とした合成樹脂製であり、山形状に屈曲した肩部20と、この肩部20の中央頂部に取り付けたフック部30と、肩部20の左右両端に取り付けた伸縮自在の伸縮部40とから構成されている。

0013

肩部20に対し上下方向を回動軸として回動自在に取り付けられたフック部30の上端には、物干し竿等に掛けるための孔部31が設けられ、この孔部31を取り囲むように開閉自在の拡開部32が設けられている。

0014

この拡開部32は軸33を支点として回動し、常時は図示しないスプリングにより孔部31を閉止するように付勢され、拡開部32に設けられたレバー34の操作により拡開するようにされている。また、拡開部32の反対側には、斜め下方に向けて掛けフック35が突出されている。

0015

肩部20の左右両端には、水平方向を向く軸受孔21a、21bが設けられている。この軸受孔21a、21bには、伸縮部40の左右の第1、第2の挿通杆41a、41bがそれぞれ挿通されている。

0016

第1、第2の挿通杆41a、41bの外端部には、それぞれU字状の湾曲部42a、42bが一体に連結されていて、これらの湾曲部42a、42bの他端部には第1、第2の挿通杆41a、41bと平行する第1、第2の連結杆43a、43bが一体に接続されている。第1の連結杆43aは棒体であり、この棒体の外側を摺動可能に断面略C字状の中空の第2の連結杆43bが係合している。

0017

また、湾曲部42a、42bの下部からタオル等を保持するための弾性を有する「S」の字状の抑えフック部44a、44bが設けられている。これらの抑えフック部44a、44bは第1、第2の連結杆43a、43bの上面を抑え付けている。

0018

第1、第2の挿通杆41a、41bと湾曲部42a、42bとの境界部45a、45bにおいて、湾曲部42a、42bの径は軸受孔21a、21bの内径よりも段部1を介して大きくされ、第1、第2の挿通杆41a、41bが内側方向に移動する場合のストッパとなっている。

0019

図3の肩部20の第1の挿通杆41a側端部の断面図に示すように、軸受孔21aの内周には、上下、左右の4個所に、キー溝部22aが挿通方向に形成されている。そして、図4の肩部20の第1の挿通杆41a側端部の拡大斜視図に示すように、第1の挿通杆41aの境界部45a側である端部の外径部には、高さ、幅の小さな凸状の4条の小凸条部46aが軸方向に沿って設けられている。

0020

これらの小凸条部46aは、軸受孔21aのキー溝部22aに嵌り込むように対応しており、第1の挿通杆41aは軸受孔21aに対する回動に際して、キー溝部22aに嵌った小凸条部46aを隣のキー溝部22aまで引っ掛かった状態を乗り越えて移動させることができる。つまり、第1、第2の挿通杆41aはクリック感を得ながら軸受孔21aを自在に回動させることが可能とされている。

0021

また、第1の挿通杆41aの中央部の外周には軸方向に沿って、小凸条部46aと連通し、キー溝部22aに対し完全に嵌合する凸状の大きな4条の大凸条部47a、47bが設けられている。

0022

また、軸受孔21aの端部外面の頂部には、三角形状の位置合わせ部23aが形成されており、境界部45aには、小凸条部46aを設けた位置に対応するように回動角度が90度離れた2個の三角形状の位置合わせ部48aが設けられている。

0023

これらの図3図4における第1の挿通杆41a側の肩部20と伸縮部40の取り付け個所の構造は、反対側である第2の挿通杆41b側の肩部20と伸縮部40の取り付け個所の構造と左右対称に設けられている。従って、肩部20の第2の挿通杆41b側には、位置合わせ部23b、48b、軸受孔21bにはキー溝部22b、第2の挿通杆41bには小凸条部46b、大凸条部47bが設けられている。

0024

なお、第1、第2の挿通杆41a、41bの小凸条部46a、46bは必ずしも設ける必要はなく、本実施例においては、小凸条部46a、46b及び大凸条部47a、47bを第1、第2の挿通杆41a、41b側方断面に対して90度毎にそれぞれ4個設けているが、小凸条部46a、46bは、側方断面に対して180度間隔の2条だけを設け、大凸条部47a、47bは90度毎の計4条を設けるようにしてもよい。

0025

また、キー溝部22a、22bと、小凸条部46a、46b及び大凸条部47a、47bとを第1、第2の挿通杆41a、41b側方断面に対して例えば45度毎等の適宜の角度間隔を置いて、設けるようにしてもよい。

0026

更には、本実施例においては、キー溝部22a、22bと小凸条部46a、45b及び大凸条部47a、47bとを、第1、第2の挿通杆41a、41bの側方断面に対して90度毎にそれぞれ4個設けているが、位置合わせ部48a、48bに対応するように配置した2つのキー溝部22a、22bと、図1の状態で正面を向く位置合わせ部48a、48bに対応する1条のみの大凸条部47a、47b又は、1条のみの小凸条部46a、46b及び大凸条部47a、47bとを設けるようにしてもよい。

0027

図1に示すように、第1、第2の挿通杆41a、41bは第1、第2の挿通杆41a、41bを縮小した際に、内端部49a、49b同士が衝突しない程度の長さとされている。また、内端部49a、49bには孔部51a、51bが刳り抜かれており、内端部49a、49bの周囲には径を大きくした部52a、52bが設けられている。

0028

従って、内端部49a、49bを軸受孔21a、21bの外側から内側に挿通させる場合には、鉤部52a、52bの表面が端部側において傾斜しているため鉤部52a、52bが軸受孔21a、21b内に入り込み、内周により押さえ付けられて、内端部49a、49bの外径が孔部51a、51bにより縮小するため、潜り抜けが可能とされている。

0029

一方、第1、第2の挿通杆41a、41bを外側に引き抜く場合には、鉤部52a、52bが軸受孔21a、21bの端部に係止して、それ以上の移動は防止され、抜けることはない。

0030

また、第2の連結杆43bには、第1の連結杆43aの内部に入り込んだ場合に、第1の連結杆43aがC字の開口から外れないように、第2の連結杆43bの開口の適当個所には係止片53が設けられている。

0031

また、第1、第2の連結杆43a、43b同士は、伸長時にその結合がロックされる構造となっている。即ち、図5の第1、第2の連結杆43a、43b同士の係合部の背面拡大図に示すように、第2の連結杆43bの先端部は覆部54によって中空部が枠状に塞がれていて、この覆部54には中空部側から所定幅の溝部55が軸方向に形成されている。更に、第1の連結杆43aの先端部には、錠止アーム56が設けられている。

0032

組立に際して、第1の連結杆43aの先端部を第2の連結杆43bの覆部54に挿通すると、錠止アーム56は覆部54により押さえられて沈み込みながら覆部54を潜り抜け、覆部54を潜り抜けると錠止アーム56は復元して溝部55内に係止する。

0033

復元した錠止アーム56先端が溝部55内に引っ掛かることによって、第1の連結杆43aが第2の連結杆43bから引き抜けることを防止されるので、第1、第2の連結杆43a、43bの先端部同士は、外れることはない。また、第1、第2の連結杆43a、43bの断面が略矩形であるので、第1の連結杆43aは第2の連結杆43bに対して、回動することはなく、更には係止片53により第1の連結杆43aが第2の連結杆43bから外れることもない。

0034

使用に際しては伸縮部40を肩部20から引き出して、図1図2に示す状態でそのままハンガー10として使用できることは勿論である。別の使用形態として、図1に示す第1、第2の挿通杆41a、41bを軸受孔21a、21bに押し込み、更に第1の連結杆43aを第2の連結杆43b内に押し込んだ状態で、肩部20に対し軸受孔21a、21bを中心に伸縮部40を手前側へ90度回動させると図6の状態として、使用することもできる。

0035

この手前側に伸縮部40を90度起こす回動は、小凸条部46a、46bの軸受孔21a、21bのキー溝部22a、22bに対するクリック感として得られるのと同時に、肩部20の位置合わせ部23a、23bに対して、湾曲部42a、42bの位置合わせ部48a、48bが合うようにずらして行う。

0036

このように図6の状態にした後に、湾曲部42a、42bを持って伸縮部40を両側に引っ張る。これにより、図7部分拡大斜視図に示すように第1の挿通杆41aが軸受孔21a内を摺動してゆく。このようにして、第1、第2の挿通杆41a、41bが軸受孔21a、21bが引き出される。

0037

図8は第1、第2の挿通杆41a、41bを完全に伸長した状態の斜視図であり、この引き出しの過程で軸受孔21a、21b内は、小凸条部46a、46bから大凸条部47a、47bに移動し、これらの大凸条部47a、47bがキー溝部22a、22bに嵌合する。

0038

そして、第1、第2の挿通杆41a、41bは、軸受孔21a、21bに対し回動不能として引き出され、内端部49a、49bの鉤部52a、52bが軸受孔21a、21bの端部に当接し、かつ錠止アーム56先端が溝部55内に引っ掛かり、それ以上の引き出しができなくなる。

0039

また、この引き出しに追従し、第2の連結杆43b内から第1の連結杆43aが引き出されて、第1、第2の連結杆43a、43bは1本の長い棒体となり、第1、第2の挿通杆41a、41bと水平状態となる。

0040

図9は、図8の第1、第2の挿通杆41a、41bを完全に伸長した状態で、第1、第2の連結杆43a、43bにタオルTを掛け、フック部30を回転させて掛けフック35が背面に至るようにした状態の斜視図である。この状態で、掛けフック35を鴨居等に引っ掛けて濡れたタオルTを乾かすことになる。

0041

このようにすることにより、乾かす際に背面側のタオルTが鴨居下の背壁面に接触することはないので、速く乾かすことができ、かつ衛生的である。また、背壁面に対しても、濡れたタオルTによってカビ等が発生することがない。

0042

更には、トレーナ等の衣類をハンガー10の肩部20に通した後に、図6に示すように伸縮部40を手前側へ起こし、湾曲部42a、42bを左右へ引っ張ることで、トレーナの表側と背側の間に隙間が生ずる。このようにトレーナを通したハンガー10のフック部30を物干し竿等に掛けて使用することで、トレーナは風通しがよくなり、短時間で乾かすことができる。

0043

10ハンガー
20肩部
21軸受孔
22キー溝部
30フック部
32拡開部
34レバー
40伸縮部
41挿通杆
42湾曲部
43連結杆
46 小凸条部
47 大凸条部

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