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技術 車両用シート

出願人 トヨタ自動車株式会社
発明者 堀博貴高橋玄
出願日 2014年11月18日 (6年5ヶ月経過) 出願番号 2014-233527
公開日 2016年5月30日 (4年11ヶ月経過) 公開番号 2016-097702
状態 特許登録済
技術分野 椅子の脚、座部、背もたれ及び付属物 車両用座席
主要キーワード 規制ブラケット 断面開口 保持布 布バネ 保持空間 揺動ブラケット フロントクッション スタビライザーバー
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2016年5月30日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

着座乗員の車両前後方向の揺動を抑制することができる車両用シートを得ることを目的とする。

解決手段

シートクッションパッド28の車両上下方向下側に設けられると共に車両幅方向に所定の幅を有し車両前後方向に沿って延設された柔軟な面状の布バネ36と、布バネ36に取り付けられると共に、長尺状かつ長手方向が車両幅方向とされ更に長手方向両端部50が布バネ36の車両幅方向の端部49から突出されたスタビライザーバー48と、シートスライドレール22に取り付けられると共に、スタビライザーバー48の両端部50が挿通されかつスタビライザーバー48の車両前後方向の変位規制するスリット62が形成された前後揺動規制ブラケット52と、を有する車両用シート10。

概要

背景

下記特許文献1には、車両用シート構造が開示されている。具体的には、乗員が着座するシートクッションは、車両幅方向に所定の間隔をおいて配設される一対のサイドフレームと、後方に配置される支持フレームと、前方に配置されるフロントフレームと、支持フレームとフロントクッションとの間に架け渡されるクッション部材と、を含んで構成されている。クッション部材は、二次元ネット材布部材)からなる面状バネ部材で構成されていると共に、クッション部材の裏面には長尺状の線材長手方向を車両幅方向とした向きで取り付けられている。このため、金属製のスプリング等によって構成された場合と比べてクッション部材の軽量化を図ることができると共に、線材によって着座した乗員へ車両幅方向に慣性力が作用した場合の車両幅方向のぐらつき感が抑制される。

概要

着座乗員の車両前後方向の揺動を抑制することができる車両用シートを得ることを目的とする。シートクッションパッド28の車両上下方向下側に設けられると共に車両幅方向に所定の幅を有し車両前後方向に沿って延設された柔軟な面状の布バネ36と、布バネ36に取り付けられると共に、長尺状かつ長手方向が車両幅方向とされ更に長手方向両端部50が布バネ36の車両幅方向の端部49から突出されたスタビライザーバー48と、シートスライドレール22に取り付けられると共に、スタビライザーバー48の両端部50が挿通されかつスタビライザーバー48の車両前後方向の変位規制するスリット62が形成された前後揺動規制ブラケット52と、を有する車両用シート10。

目的

本発明は上記問題を考慮し、シートクッションスプリングの替わりに柔軟な面材を使用した場合に、着座乗員の車両前後方向の揺動を抑制することができる車両用シートを得ることを目的とする

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

シートクッションパッド車両上下方向下側に設けられると共に車両幅方向に所定の幅を有し車両前後方向に沿って延設された柔軟な面状のクッション部材と、前記クッション部材に取り付けられると共に、長尺状かつ長手方向が車両幅方向とされ更に長手方向両端部が前記クッション部材の車両幅方向の端部から突出されたスタビライザーバーと、シートスライドレールに取り付けられると共に、前記スタビライザーバーの前記両端部が挿通されかつ前記スタビライザーバーの車両前後方向の変位規制する規制部が形成された前後揺動規制ブラケットと、を有する車両用シート

技術分野

0001

本発明は、車両用シートに関する。

背景技術

0002

下記特許文献1には、車両用シート構造が開示されている。具体的には、乗員が着座するシートクッションは、車両幅方向に所定の間隔をおいて配設される一対のサイドフレームと、後方に配置される支持フレームと、前方に配置されるフロントフレームと、支持フレームとフロントクッションとの間に架け渡されるクッション部材と、を含んで構成されている。クッション部材は、二次元ネット材布部材)からなる面状バネ部材で構成されていると共に、クッション部材の裏面には長尺状の線材長手方向を車両幅方向とした向きで取り付けられている。このため、金属製のスプリング等によって構成された場合と比べてクッション部材の軽量化を図ることができると共に、線材によって着座した乗員へ車両幅方向に慣性力が作用した場合の車両幅方向のぐらつき感が抑制される。

先行技術

0003

特開2004−141545号公報

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、特許文献1に開示された構成によると、例えば急ブレーキによって着座乗員車両前方向に慣性力が作用した場合、クッション部材は布部材で構成されていることから、車両前方向に揺動する。したがって、着座乗員の車両前方向の揺動を抑制することができないため、上記先行技術はこの点で改良の余地がある。

0005

本発明は上記問題を考慮し、シートクッションスプリングの替わりに柔軟な面材を使用した場合に、着座乗員の車両前後方向の揺動を抑制することができる車両用シートを得ることを目的とする。

課題を解決するための手段

0006

請求項1記載の発明に係る車両用シートは、シートクッションパッド車両上下方向下側に設けられると共に車両幅方向に所定の幅を有し車両前後方向に沿って延設された柔軟な面状のクッション部材と、前記クッション部材に取り付けられると共に、長尺状かつ長手方向が車両幅方向とされ更に長手方向両端部が前記クッション部材の車両幅方向の端部から突出されたスタビライザーバーと、シートスライドレールに取り付けられると共に、前記スタビライザーバーの前記両端部が挿通されかつ前記スタビライザーバーの車両前後方向の変位規制する規制部が形成された前後揺動規制ブラケットと、を有している。

0007

請求項1記載の発明によれば、スタビライザーバーは、スタビライザーバーの両端部が前後揺動規制ブラケットの規制部に挿通されることで、前後変位揺動ブラケットに保持されている。つまり、スタビライザーバーが取り付けられたクッション部材はスタビライザーバーを介して前後揺動規制ブラケットに保持されている。そして、前後揺動規制ブラケットはスタビライザーバーの車両前後方向の変位を規制することから、クッション部材の車両前後方向の変位が規制される。したがって、急ブレーキ等によって着座乗員へ車両前後方向に慣性力が作用した場合に、この慣性力を受けて車両前後方向に移動しようとする乗員の影響を受けてクッション部材は車両前後方向に揺動しようとするが、前後揺動規制ブラケットによってクッション部材の車両前後方向の揺動が抑制される。

0008

請求項1記載の本発明に係る車両用シートは、シートクッションスプリングの替わりに柔軟な面材を使用した場合に、着座乗員の車両前後方向の揺動を抑制することができるという優れた効果を有する。

図面の簡単な説明

0009

一実施形態に係る車両用シートを車両前後方向前側から後側へ向かって見た状態を示す斜視図である。
一実施形態に係る車両用シートの要部を示す分解斜視図である。
図1のA−A線に沿って切断した状態を示す拡大断面図である。
図1のB−B線に沿って切断した状態を示す拡大断面図である。
対比例に係る車両用シートを車両前後方向に沿って切断した状態を示す拡大断面図である。

実施例

0010

以下、図1〜4を用いて、本発明に係る車両用シートの一実施形態について説明する。なお、これらの図において示される矢印UPは車両上下方向上側、矢印FRは車両前後方向前側、矢印OUT車両幅方向外側をそれぞれ示す。

0011

図1に示されるように、車両用シート10は、車両幅方向に延設されると共に車両前後方向で離間された2本のシートフレーム12(図3参照)の車両上下方向上側に配置され、かつ、乗員が着座するシートクッション16と、このシートクッション16の後端部に傾倒可能に立設されて乗員の上半身を支持するシートバック18と、シートバック18の上端部に設けられて乗員の頭部を支持するヘッドレスト20と、を備えている。

0012

シートクッション16の車両上下方向下側には、シートスライドレール22が設けられている。このシートスライドレール22は、シートクッション16の車両上下方向下側に図示しない締結手段により締結されたアッパーレール24と、このアッパーレール24の車両上下方向下側に設けられると共に図示しないフロアパネルに固定されたロアレール26とを含んで構成されている。そして、ロアレール26に対してアッパーレール24が車両前後方向に沿って移動可能に嵌合されている。これによって、シートクッション16ひいては車両用シート10は、シートスライドレール22によって車両前後方向に移動可能とされている。

0013

図3に示されるように、シートクッション16は、ウレタンフォーム等で形成されたシートクッションパッド28がシートフレーム12の車両上下方向上側に配設されている。このシートクッションパッド28は、シート表皮30によって覆われている。また、シートクッションパッド28の裏面側における車両前後方向前側のシートフレーム12Fと後側のシートフレーム12Rとの間には、車両上下方向下側に向かって突出された突出部32が形成されている。

0014

シートクッションパッド28の突出部32の車両上下方向下側には、クッション部材としての布バネ36が設けられている。この布バネ36は、平面視で長手方向が車両前後方向とされた略矩形状に形成されており(図2参照)、弾性繊維で構成されている。したがって、この布バネ36は、車両前後方向に沿って大きく伸縮可能となり、これによって車両上下方向に変位することができる。このため、布バネ36の車両前後方向略中央部は、シートクッションパッド28の突出部32に沿って車両上下方向下側へ突出された状態とされている。

0015

布バネ36の車両前後方向の前端部38には、車両幅方向に直交する断面が略U字状に形成された第一金具40と第二金具42とで構成されたバネ取り付け金具44が取り付けられている。このバネ取り付け金具44は、第一金具40の断面開口が布バネ36に対して車両上下方向下側に位置するように取り付けられている。そして、第一金具40の断面内部にシートフレーム12Fが収められている。また、第二金具42は、シートフレーム12Fを第一金具40とで挟み込むように第一金具40の断面内側に取り付けられている。これによって、布バネ36のバネ取り付け金具44は、車両幅方向に延設されたシートフレーム12Fに係止されている。また、布バネ36の車両前後方向の後端部46にも前端部38と同様の構成とされたバネ取り付け金具44が取り付けられており、車両前後方向後側のシートフレーム12Rに係止されている。

0016

図2に示されるように、布バネ36には、長尺状のスタビライザーバー48が取り付けられている。具体的には、スタビライザーバー48は、長手方向が車両幅方向とされた略円柱状に形成されており、布バネ36の長手方向に直交するように、すなわち布バネ36の伸縮方向である車両前後方向と垂直方向に延設されている。また、スタビライザーバー48は、布バネ36の車両前後方向略中央部に2本取り付けられている。この2本のスタビライザーバー48は、車両前後方向に離間して布バネ36に取り付けられており、車両前後方向前側のスタビライザーバー48Fと車両前後方向後側のスタビライザーバー48Rとのそれぞれの長手方向の両端部50は、布バネ36の車両幅方向の端部49よりも車両幅方向外側へ突出されている。さらに、スタビライザーバー48Fの両端部50は、後述する前後揺動規制ブラケット52の側壁部54よりも車両幅方向外側へ突出されている。なお、スタビライザーバー48の布バネ36への取り付け方法は、以下の通りとされている。すなわち、布バネ36の車両上下方向下側には、平面視で矩形状の保持布56が長手方向を車両幅方向とした向きで配置されている。そして、この保持布56の短手方向の両端部を布バネ36へと縫製することで、保持布56は布バネ36へ取り付けられている。そして、布バネ36と保持布56との間に形成される保持空間内にスタビライザーバー48を挿入することで、布バネ36にスタビライザーバー48が取り付けられている。

0017

シートスライドレール22のアッパーレール24には、前後揺動規制ブラケット52が取り付けられている。この前後揺動規制ブラケット52は、車両上下方向に沿って立設された側壁部54と、側壁部54の車両上下方向下側端部から車両幅方向に沿って延設された底壁部58と、で断面がL字状に形成された金属製とされている。

0018

底壁部58は、平面視で矩形状に形成されており、長手方向がアッパーレール24の長手方向と同一の向きに位置している。この底壁部58は、アッパーレール24の車両上下方向上側の上面60に図示しない結合手段によって結合されている。

0019

側壁部54は、側面視で略矩形状に形成されていると共に、板厚方向が車両幅方向となる向きで配置されている。また、側壁部54は、アッパーレール24に対して車両幅方向内側に配置されている。側壁部54の車両前後方向略中央部には、スリット62が形成されている。このスリット62は、側壁部54の板厚方向に貫通されていると共に、側壁部54の上端部64から車両上下方向に沿って下側へ形成されている。そして、スリット62の幅寸法は、スタビライザーバー48Fの径寸法と略同一に設定されている。

0020

布バネ36に取り付けられたスタビライザーバー48のうち、車両前後方向前側のスタビライザーバー48Fは、その両端部50が前後揺動規制ブラケット52の側壁部54におけるスリット62に挿通されている(図4参照)。したがって、スタビライザーバー48Fは、車両上下方向に変位可能とされていると共に、車両前後方向の変位が規制されている。

0021

次に、本実施形態の作用並びに効果を説明する。

0022

ここで、図5に示される対比例を用いながら、本実施形態の作用並びに効果を説明することにする。なお、本実施形態と同一構成部分については同一番号を付してその説明を省略する。

0023

図5に示されるように、シートクッション110のシートクッションパッド101の裏面側におけるシートフレーム12Fとシートフレーム12Rとの間には、車両上下方向下側に向かって突出された突出部103が形成されている。この突出部103の車両上下方向下側には、布バネ100が設けられている。この布バネ100は、平面視で長手方向が車両前後方向とされた略矩形状に形成されており、弾性繊維で構成されている。したがって、この布バネ100は、車両前後に沿って大きく伸縮可能となり、これによって車両上下方向に変位することができる。このため、布バネ100の車両前後方向略中央部は、シートクッションパッド101の突出部103に沿って車両上下方向下側へ突出された状態とされている。

0024

布バネ100の車両前後方向の前端部102には、車両幅方向に直交する断面が略U字状に形成されたバネ取り付け金具104が取り付けられている。このバネ取り付け金具104は、断面開口が布バネ100に対して車両上下方向下側に位置するように取り付けられている。そして、シートフレーム12Fの上面にバネ取り付け金具104が結合されている。また、布バネ100の車両前後方向の後端部106にも前端部102と同様の構成とされたバネ取り付け金具104が取り付けられており、車両前後方向後側のシートフレーム12Rに結合されている。

0025

布バネ100には、長尺状のスタビライザーバー108が取り付けられている。具体的には、スタビライザーバー108は、長手方向が車両幅方向とされた略円柱状に形成されており、布バネ100の長手方向に直交するように、すなわち布バネ100の伸縮方向である車両前後方向と垂直方向に延設されている。また、スタビライザーバー108は、布バネ100の車両前後方向略中央部に2本取り付けられている。この2本のスタビライザーバー108は、車両前後方向に離間して布バネ100に取り付けられている。

0026

上述の対比例の構成によると、乗員Pがシートクッション110に着座したときに車両上下方向に変位するシートクッションパッド101は、車両上下方向に変位する布バネ100によって支持される。このため、布バネ100の反力によってシートクッション110のクッション感が向上される。これと共に、布バネ100の伸縮方向に対し垂直方向、すなわち車両幅方向に延設されたスタビライザーバー108が布バネ100に取り付けられていることで、布バネ100の車両幅方向での伸縮が抑制される。つまり、着座した乗員Pへ車両幅方向に慣性力が作用した場合の車両幅方向でのぐらつき感が抑制される。しかしながら、急ブレーキ等によって乗員Pへ車両前後方向に慣性力が作用した場合に、布バネ100は車両前後方向での変位に対する規制がないため、慣性力を受けて車両前後方向に移動しようとする乗員Pの影響を受けて車両前後方向に揺動する。したがって、シートクッション110に着座した乗員Pの車両前後方向の揺動を抑制することができないため、この点で改良の余地がある。

0027

これに対し、図1に示される本実施形態では、スタビライザーバー48は、スタビライザーバー48の両端部50が前後揺動規制ブラケット52のスリット62に挿通されることで、前後揺動規制ブラケット52に保持されている。つまり、スタビライザーバー48が取り付けられた布バネ36はスタビライザーバー48を介して前後揺動規制ブラケット52に保持されている。そして、前後揺動規制ブラケット52はスタビライザーバー48の車両前後方向の変位を規制することから、布バネ36の車両前後方向の変位が規制される。したがって、急ブレーキ等によって着座した乗員Pへ車両前後方向に慣性力が作用した場合に、この慣性力を受けて車両前後方向に移動しようとする乗員Pの影響を受けて布バネ36は車両前後方向に揺動しようとするが、前後揺動規制ブラケット52によって布バネ36の車両前後方向の揺動が抑制される。これにより、シートクッションスプリングの替わりに布バネ36を車両用シート10に使用した場合に、乗員Pの車両前後方向の揺動を抑制することができる。

0028

また、前後揺動規制ブラケット52のスリット62は車両上下方向に沿って形成されていることから、スリット62に挿通されるスタビライザーバー48Fは車両上下方向に沿って変位可能とされている。つまり、布バネ36の車両上下方向の変位は規制されないことから、乗員Pがシートクッション16に着座したときに車両上下方向に変位するシートクッションパッド28は、車両上下方向に変位する布バネ36によって支持させることができる。これにより、着座した乗員Pの車両前後方向の揺動を抑制しながら布バネ36の反力によってシートクッション16のクッション感を向上させることができる。

0029

なお、本実施形態では、布バネ36に取り付けられたスタビライザーバー48のうち、車両前後方向前側のスタビライザーバー48Fが前後揺動規制ブラケット52に保持された構成とされているが、これに限らず、前後揺動規制ブラケット52を車両前後方向前側のスタビライザーバー48Rに対応した位置に設けると共に、スタビライザーバー48Rを前後揺動規制ブラケット52に保持させた構成としてもよい。また、前後揺動規制ブラケット52をスタビライザーバー48Fとスタビライザーバー48Rとに対応した位置にそれぞれ設けて、スタビライザーバー48Fとスタビライザーバー48Rとをそれぞれ前後揺動規制ブラケット52に保持させた構成としてもよい。

0030

以上、本発明の実施形態について説明したが、本発明は、上記に限定されるものでなく、その主旨を逸脱しない範囲内において上記以外にも種々変形して実施することが可能であることは勿論である。

0031

10車両用シート
22シートスライドレール
28シートクッションパッド
36布バネ(クッション部材)
48スタビライザーバー
49 端部
50 両端部
52前後揺動規制ブラケット
62 スリット

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