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技術 車両の情報表示システム

出願人 トヨタ車体株式会社
発明者 松波幸介平野貴広加藤太久
出願日 2014年11月4日 (6年1ヶ月経過) 出願番号 2014-224583
公開日 2016年5月23日 (4年7ヶ月経過) 公開番号 2016-090367
状態 特許登録済
技術分野 航行(Navigation) 車両用座席 車両外部の荷台、物品保持装置 交通制御システム
主要キーワード 搭乗者シート 告知文 車内設備 予想天気 先行情報 天気状況 車両設備 車外気温
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2016年5月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

課題

車両の走行に関する情報を走行状況出現先行して搭乗者に知らせること。

解決手段

車内の後部座席21の搭乗者に対して表示するためのディスプレイ31が設けられる。前記後部座席21には車内の搭乗者の存在を検出する着座スイッチが設けられる。制御部は、着座スイッチによる搭乗者の検出に基づいて車両走行に関する情報を実際の走行状況に先行して生成し、その情報を前記ディスプレイ31において表示させる。

概要

背景

特許文献1には、利用者の過去の移動履歴に基づく推定目的地を設定するナビゲーション装置と、利用者のスケジュールを管理するスケジュール管理部と、利用者のスケジュール情報を記録するスケジュールデータベースとを備えたナビゲーションシステムが開示されている。そして、このナビゲーションシステムにおいては、前記移動履歴、過去のスケジュール情報等に基づいて推定目的地に関する表題を生成してガイド情報に付与するようにしている。

概要

車両の走行に関する情報を走行状況出現先行して搭乗者に知らせること。車内の後部座席21の搭乗者に対して表示するためのディスプレイ31が設けられる。前記後部座席21には車内の搭乗者の存在を検出する着座スイッチが設けられる。制御部は、着座スイッチによる搭乗者の検出に基づいて車両走行に関する情報を実際の走行状況に先行して生成し、その情報を前記ディスプレイ31において表示させる。

目的

本発明の目的は、車両の搭乗者が初めて訪れる地域等を走行する際の不安感を少なくすることができて、快適な走行を実現できる車両の情報表示システムを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

車内の後部座席搭乗者に対して表示するための表示部と、その表示部に表示される情報を生成するための情報生成部とを備え、前記情報生成部は、車両の運転操作に起因する状況変化場面に関する先行車外情報を実際の状況変化に先行して前記表示部において表示させる車両の情報表示システム

請求項2

車内の搭乗者の存在を検出する搭乗者検出部と備え、前記情報生成部は、搭乗者検出部による搭乗者の検出に基づいて前記先行車外情報を生成する請求項1に記載の車両の情報表示システム。

請求項3

前記表示部を前部座席と後部座席との間における天井部に設けた請求項1または2に記載の車両の情報表示システム。

請求項4

前記車外情報は、車外景色であって、前記情報生成部は、ターンシグナルスイッチオン情報の入力時に、車両速度が規定値以下である場合に前記表示部に景色画像を表示させる請求項3に記載の車両の情報表示システム。

請求項5

前記情報生成部は、ナビゲーション情報を生成する請求項1〜4のうちのいずれか一項に記載の車両の情報表示システム。

請求項6

車内の後部座席の搭乗者に対して表示するための表示部と、その表示部に表示される情報を生成するための情報生成部と、車内の搭乗者の存在を検出する搭乗者検出部とを備え、その情報生成部は、搭乗者検出部による搭乗者の検出に基づいて車両設備に関する情報を車両走行状況に先行して生成して前記表示部において表示させる車両の情報表示システム。

技術分野

0001

本発明は、乗用車マイクロバス等の車両において、車両走行に関する情報を搭乗者に対して表示するようにした車両の情報表示システムに関するものである。

背景技術

0002

特許文献1には、利用者の過去の移動履歴に基づく推定目的地を設定するナビゲーション装置と、利用者のスケジュールを管理するスケジュール管理部と、利用者のスケジュール情報を記録するスケジュールデータベースとを備えたナビゲーションシステムが開示されている。そして、このナビゲーションシステムにおいては、前記移動履歴、過去のスケジュール情報等に基づいて推定目的地に関する表題を生成してガイド情報に付与するようにしている。

先行技術

0003

特開2009−186219号公報

発明が解決しようとする課題

0004

前記の特許文献1は、過去の情報に基づいて、推定目的地に関する表題をガイド情報として利用者に付与するものである。従って、特許文献1の技術においては、過去の情報が存在しない場合、例えば搭乗者が初めて訪れる地域を車両走行しようとする場合の不安感を少なくすることは、ほとんどできない。特に、後部座席の搭乗者は、ナビゲーション画面車両前方画面が見づらいため、不安感が倍加される。

0005

本発明の目的は、車両の搭乗者が初めて訪れる地域等を走行する際の不安感を少なくすることができて、快適な走行を実現できる車両の情報表示システムを提供することにある。

課題を解決するための手段

0006

上記の目的を達成するために、本発明においては、車内の後部座席の搭乗者に対して表示するための表示部と、その表示部に表示される情報を生成するための情報生成部とを備え、前記情報生成部は、車両の運転操作に起因する状況変化場面に関する先行車外情報を実際の状況変化に先行して前記表示部において表示させることを特徴とする。

0007

ここで、前記情報生成部は、多機能携帯電話等の車内への持ち込み機器に設けられていても、車両搭載機器に設けられていてもよい。
以上の構成によれば、情報生成部において実際の走行に先行して走行に関する情報が生成され、その情報が表示部において後部座席の搭乗者に対して表示される。従って、後部座席の搭乗者は、実際に直面する状況に先行してあらかじめ車両走行に関する情報に接することができる。

発明の効果

0008

本発明によれば、後部座席の搭乗者であっても、実際に直面する状況に先行してあらかじめ車両走行に関する情報に接することができるので、搭乗者に対して安心感を与えることができる。

図面の簡単な説明

0009

車両の斜視図。
車内を示す斜視図。
実施形態の車両の情報表示システムを示すブロック図。
車内設備に関する説明を示す画面の正面図。
車両走行に関する先行情報の説明を示す画面の正面図。
同じく車両走行に関する先行情報の説明を示す画面の正面図。
実施形態の車両の情報表示システムの動作の初期を示すフローチャート
図7のフローチャートにルーチンに続くルーチンを示すフローチャート。

実施例

0010

以下に、本発明を具体化した実施形態を図面に基づいて説明する。
図1及び図3に示すように、車両11の外側の前後左右には車外四方景色撮影するためカメラ12が搭載されている。車両11の前部には車外の気温を検出するための温度センサ13と、車外の湿度を検出するための湿度センサ14と、車外の気圧を検出するための気圧センサ15とが搭載されている。気圧センサ15は現在位置の標高計測するためのものである。図3には本実施形態の車両の情報表示システム10が示され、前記カメラ12,各センサ13〜15は、この車両の情報表示システム10の一部を構成する。

0011

図2及び図3に示すように、本実施形態の車両11は、運転席及び助手席(以下、前部座席と総称する)20と、数列(本実施形態では4列)の搭乗者シート(以下、後部座席という)21とを備えている。車室内において、前部座席20のまわりであって、運転手が操作可能な範囲で、かつ見ることができる位置、例えばインストルメントパネルの上には、多機能携帯電話、いわゆるスマートフォン着脱可能に設置するための設置部22が配置されている。この設置部22に設置された多機能携帯電話は、本実施形態の車両の情報表示システム10の第1制御部23を構成する。なお、第1制御部23を構成する多機能携帯電話は、設置部22内に設置された状態においてコネクタ(図示しない)を介して車両の電源部(図示しない)に接続される。

0012

以下に、図3に示す本実施形態の車両の情報表示システム10のさらなる構成を説明する。車両の情報表示システム10には第2制御部24が備えられている。そして、この第2制御部24には、ブルートゥース接続等の無線を介して前記第1制御部23が接続される。第1制御部23は外部のセンタサーバ101に無線を介して接続され、GPS(Global Positioning System)から現在位置の情報を取得して、地図情報とともに第2制御部24に対して出力する。第2制御部24は、現在位置情報、地図情報、計時情報及びあらかじめ設定された車速情報等から目的地への到着予想時刻を算出する。

0013

車室内の適当位置、例えば、壁面や天井部には複数のスピーカ26が設けられている。前記各後部座席21には搭乗者の存在を検出するための着座センサ27が設けられている。着座センサ27は第2制御部24とともに搭乗者検出部を構成する。前部座席20の周囲には、起動スイッチ28と、切換えスイッチ29と、マイク30とが設けられている。起動スイッチ28は、車両の情報表示システム10をオンオフするためのものであり、切換えスイッチ29は後述のディスプレイ31の表示を切換えるためのものである。マイク30は、主として前部座席20の搭乗者によって使用される。

0014

図2に示すように、車室内の運転席と後部座席21との間の部分における天井部には例えば液晶よりなる表示部としてのディスプレイ31が設けられており、後部座席21の搭乗者がこのディスプレイ31を見ることができるようになっている。ディスプレイ31は横長のものが好ましい。各後部座席21には携帯電話等のモバイル機器給電用コネクタを接続するための電源コネクタ32が付設されている。

0015

図3に示すように、車両の情報表示システム10には、車両の方向指示を実行するためのターンシグナルスイッチ41,車両速度を検出するための車速センサ42,計時データを生成するための時計43,テレビ受信部44及びラジオ受信部45が設けられている。

0016

以上のように構成された実施形態の車両の情報表示システム10の代表的な作用を図7及び図8に基づいて説明する。図7及び図8のフローは、第2制御部24内のメモリ242に格納されたプログラムがCPU241の制御のもとに進行するものである。

0017

S1において、起動スイッチ28がオンされると、本実施形態の車両の情報表示システム10が起動され、S2において、少なくとも一つの後部座席21の着座センサ27によって搭乗者の存在が確認されると、S3において、ディスプレイ31に図4に示す説明画面が表示される。この図4の説明画面においては、同画面の半部に、現在時刻と、現在の車外気温とが表示されるとともに、他の半部に電源コネクタ32の位置及び接続方法の説明図51が表示され、さらに、電源コネクタ32が使用可能である旨の説明文52が表示される。従って、後部座席21の搭乗者は、電源コネクタ32よりなる車内設備の存在と、その使用方法搭乗と同時に認識でき、例えば携帯電話に対する充電を容易に行なうことができる。説明図51や説明文52には、車内の他の機器や設備、例えば、シートベルトシートリクライニング機構の使用方法等の内容でもよい。また、ディスプレイ31に車外の湿度や現在位置の標高を表示してもよい。

0018

そして、S4において、ドライバによって切換えスイッチ29が切換えられると、ディスプレイ31の表示が図5に示す内容に切換えられる。図5の画面においては、前記図4の画面と同様に、画面の半部に、現在時刻,車外気温が表示される。また、第1制御部23からの送信データにより、画面の他の半部に、車両11の現在位置を示すナビゲーション画面53が表示されるとともに、目的地への到着予想時刻が表示される。従って、後部座席21の搭乗者であっても、車両11の現在位置だけではなく、今後の走行ルートや到着予想時刻を先行して認識できて、安心して搭乗することができ、車両走行を楽しむことができる。このとき、S6において、ドライバによる搭乗者へのアナウンスが行なわれると、その音声がマイク30によって取得されて、音声信号が第2制御部24によって文字情報に変換されて、S14において画面の半部に告知文54として表示される。

0019

S7においては、進行方向変更表示のためのターンシグナルレバー(図示しない)と連動するターンシグナルスイッチ41のオンの有無が判別される。そして、左折または右折のために、ドライバによってターンシグナルレバー(図示しない)が操作されて、ターンシグナルスイッチ41がオンされると、S8において車速規定値(例えば、60Km/h)以下か否かが判別される。車速が規定値以下の場合は、車線変更ではなく、カーブ走行駐車にともなう方向変更であるとして、S15において、図6の画面に示すように、操舵関連情報及び先行車外情報として、画面半部の車速及び方向転換の表示56とともに車両前部のカメラ12で撮影された車両前方の景色画像55が画面の他の半部に表示される。従って、車両前方をよく見ることができない後部座席21の搭乗者であっても、車両の方向転換に先立って道路状況を認識できて、身構えたりすることができる。このため、走行路が悪路であっても、搭乗者は姿勢を崩すことなく、快適に乗車できる。前記S8の車速判別において、車速が規定値を超えると判別された場合は、車線変更や追い越しであると判断されて、景色画像55の表示が不要なため、S15の処理は実行されない。

0020

S6において、アナウンスがない場合、S7において、ターンシグナルスイッチ41がオン操作されない場合、S8において車速が規定値に達していない場合は、S9において、一定時間経過したか否かが判断され、一定時間経過していない場合は、S5に戻り図4の画面表示が継続される。図5の画面表示から一定時間経過した場合には、S10において図5に示す表示が他の表示、例えば図6の表示と切換えられる。次いで、S11おいて、他の処理の有無が判断され、例えば、ドライバによってテレビスイッチ(図示しない)がオンされた場合は、S12においてディスプレイ31の半部にテレビ画像が表示される。

0021

次いで、S13において、一連の処理を停止させるために起動スイッチ28のオフ等の操作がなされたか否かが判断され、操作されていない場合はプログラムがS5に戻り、S5において切換えられた画面の表示が継続される。このように画面表示が一定時間ずつ交互に切換えられ、搭乗者に対して退屈感を与えない配慮を実行できる。なお、車両の走行方向が変更されない場合は、図6の表示において、車両前方の景色画像55が表示されても、操舵に関する表示は省略される。

0022

前記S13において、一連の処理を停止させるために起動スイッチ28のオフの操作が実行された場合は、プログラムが終了される。
以上のように動作される本実施形態では以下の効果がある。

0023

(1)後部座席21への搭乗者の存在が検出されると、その搭乗者に対して車内設備の位置や使用方法の説明が図や写真とともに、文によって告知されるため、搭乗者は車内の設備を有効に利用できる。

0024

(2)車両11の走行に関する到着予想時刻等の変化場面に関する情報が走行状況出現に先行して搭乗者に知らされるため、後部座席21の搭乗者であっても、到着予想時刻等の先行きの情報を現状に先行して認識できる。従って、搭乗者は先々の不安を覚えることなく搭乗できる。

0025

(3)前述の予想情報だけではなく、車両11の現在地や走行速度等の現在情報が後部座席21の搭乗者に知らされるため、搭乗者は安心して搭乗できる。
(4)ドライバが左折や右折、あるいは幅寄せ駐車のためにターンシグナルレバーを操作(運転操作)すれば、走行速度が規定値以下であることを条件として、左折または右折しようとする道路の前方の状況が状況変化場面として映像でディスプレイ31に表示される。それに加えて、走行速度と曲がる方向とが事前に表示されるため、後部座席21の搭乗者であっても、それらの情報を明確に認識できて、安定した姿勢を維持でき、快適性を向上できる。

0026

(5)ドライバが言葉を発すれば、後部座席21の搭乗者に対してメッセージを画面で告知できるため、ドライバは同一内容を繰り返すことなく、運転に集中できるとともに、たとえドライバの音声が届かなくても後部座席21の搭乗者はメッセージ内容を適切に理解できる。

0027

本発明は、前記実施形態に限定されるものではなく、以下のような態様で具体化することも可能である。
・ドライバの音声を他言語に翻訳してディスプレイ31に表示するように構成すること。このためには、音声情報を第2制御部24のメモリ242に格納された言語データベース翻訳プログラムで翻訳したり、第1制御部23に翻訳アプリケーションを格納して、センタサーバ101との間で翻訳前後の言語データ送受信をしたりすることによって実現できる。

0028

・センタサーバから天気に関する情報を取得して、到着地の気温や降雨の有無等の現在天気状況あるいは予想天気をディスプレイ31に表示すること。
車外情報としての気温や気圧等の外に、紫外線量放射線量を検出して表示するように構成すること。

0029

・ディスプレイに気温等に車外情報以外の情報、例えば最寄り飛行場フライト情報,最寄りの鉄道駅発着情報等を表示できるようにすること。
・ディスプレイとして、液晶以外の表示媒体、例えば、スクリーンとそのスクリーンに画像と投影するプロジェクタとを用いること。

0030

画像情報をブルートゥース接続、Wi−Fi(Wireless Fidelity)等の無線接続有線接続を介して搭乗者が自身所持タブレット多機能携帯端末等で見ることができるようにすること。

0031

・ディスプレイ31に地図情報に代えて、あるいは地図情報とともに衛星写真画像を表示するようにすること。
・第1制御部23を構成する多機能携帯電話あるいは情報表示システム10外の多機能携帯電話やパーソナルコンピュータにおいて手動入力された情報を第2制御部24が受信できるように構成するとともに、受信された情報を記憶するエリアを第2制御部24のメモリ242に設けること。このようにすれば、例えば、車両のドライバが入力した観光ポイント等のセルフイド情報をナビゲーション情報として生成してディスプレイ31に表示できる。

0032

・第1制御部23として、多機能携帯電話に代えて、固定式車載ナビゲーション装置を用いること。この場合は、第1制御部23と第2制御部24とは有線接続される。
・第2制御部24の機能の一部または全部を多機能携帯電話に持たせること。言い換えれば、情報表示システム10の制御機能を多機能携帯電話に持たせること。

0033

・搭乗者の検出は、前記着座センサ27に限定されものではなく、ドア開閉センサ乗降口や天井部に設けられた人感センサ等の他の種類のセンサでもよく、あるいはドライバによって操作されるスイッチでもよい。

0034

10…情報表示システム、11…車両、21…後部座席、23…第1制御部、24…第2制御部、27…着座センサ、41…ターンシグナルスイッチ、31…ディスプレイ。

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