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技術 空気調和機

出願人 三菱重工サーマルシステムズ株式会社
発明者 布目好教伊藤槙吾
出願日 2014年10月28日 (5年4ヶ月経過) 出願番号 2014-219437
公開日 2016年5月19日 (3年10ヶ月経過) 公開番号 2016-085008
状態 特許登録済
技術分野 ユニットのエアフィルタ・熱交換器・箱体 空気流制御部材
主要キーワード リブ群 底面パネル 側面パネル 背面パネル 吸込み口 空調機器 面パネル 前面パネル
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2016年5月19日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

簡易な構造で、吸込パネル押圧した際の吸込みパネルの変形を抑制することができる空気調和機を提供する。

解決手段

筐体の前面開口部における前面側に、据付時に水平方向となる方向にわたってが形成された前面パネルと、上記の前面開口部及び前面パネルを覆うように桟に対向して配置され、前面開口部を開閉可能とするように設けられた吸込みパネル25と、互いに対向する吸込みパネル25の裏面28aに、据付時に水平方向となる方向に間隔をあけて複数が形成されるとともに、上記桟における吸込みパネル25への対向面に向かって突出して先端が対向面に当接するリブ26と、を備えている。

概要

背景

従来から、筐体の内部に送風機熱交換器等を収納し、室内の空気を吸い込んで温度、湿度の調整を行った後に、この空気を吐出することで室内の空調を行う空気調和機が知られている。そして、この空気調和機の一例が特許文献1に開示されている。

ここで、特許文献1に開示された空気調和機の筐体には、前面を覆う前面パネル及び吸込パネルが設けられており、さらに、これら吸込みパネル及び前面パネルの上方に吸込み口が設けられ、この吸込み口を介して空気を筐体内に吸い込むようになっている。

概要

簡易な構造で、吸込みパネルを押圧した際の吸込みパネルの変形を抑制することができる空気調和機を提供する。筐体の前面開口部における前面側に、据付時に水平方向となる方向にわたってが形成された前面パネルと、上記の前面開口部及び前面パネルを覆うように桟に対向して配置され、前面開口部を開閉可能とするように設けられた吸込みパネル25と、互いに対向する吸込みパネル25の裏面28aに、据付時に水平方向となる方向に間隔をあけて複数が形成されるとともに、上記桟における吸込みパネル25への対向面に向かって突出して先端が対向面に当接するリブ26と、を備えている。

目的

本発明は、上記課題を解決するためになされたものであって、簡易な構造で、吸込みパネルが押圧された際の吸込みパネルの変形を抑制することができる空気調和機を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

筐体の前面開口部における前面側に、据付時に水平方向となり、かつ、該前面開口部の貫通方向に交差する方向にわたってが形成された前面パネルと、前記前面開口部及び前記前面パネルを覆うように前記桟に対向して配置され、前記前面開口部を開閉可能とするように設けられた吸込パネルと、互いに対向する前記吸込みパネルの裏面、及び前記桟における前記吸込みパネルへの対向面のうちの少なくとも一方に、前記交差する方向に間隔をあけて複数が形成されるとともに、他方に向かって突出して先端が該他方に当接するリブと、を備える空気調和機

請求項2

前記筐体の上面開口部を覆うとともに、前記前面パネルに連続して形成された上面パネルをさらに備え、前記上面パネルは、前記交差する方向に延びる複数の横骨、及び該横骨に交差する複数の縦骨を有して格子状をなし、前記桟には、前記複数の縦骨が接続されている請求項1に記載の空気調和機。

請求項3

前記リブは、前記桟に前記縦骨が接続されている位置に対応する位置で、前記吸込みパネルにおける前記裏面、及び前記桟における前記対向面のうちの少なくとも一方に形成されている請求項2に記載の空気調和機。

請求項4

前記吸込みパネルは、前記前面開口部を覆うパネル本体と、前記パネル本体の上端部に前記交差する方向に互いに離間して複数設けられて、前記前面パネルに対して前記パネル本体を固定する支持部と、を有し、少なくとも、前記複数の支持部から前記交差する方向に最も離間した領域に前記リブが配置されている請求項1から3のいずれか一項に記載の空気調和機。

技術分野

0001

本発明は、空気調和機室内機に関する。

背景技術

0002

従来から、筐体の内部に送風機熱交換器等を収納し、室内の空気を吸い込んで温度、湿度の調整を行った後に、この空気を吐出することで室内の空調を行う空気調和機が知られている。そして、この空気調和機の一例が特許文献1に開示されている。

0003

ここで、特許文献1に開示された空気調和機の筐体には、前面を覆う前面パネル及び吸込パネルが設けられており、さらに、これら吸込みパネル及び前面パネルの上方に吸込み口が設けられ、この吸込み口を介して空気を筐体内に吸い込むようになっている。

先行技術

0004

特開2010−112628号公報

発明が解決しようとする課題

0005

しかしながら、特許文献1に開示されたような従来の空気調和機では、前面パネルと吸込みパネルとの間に隙間が形成されている。このため、例えば搬送時などに、複数の空気調和機を積み重ねると、吸込みパネルが前面側から押圧されることで変形してしまうおそれがある。従って、このような吸込みパネルの変形を回避するためには、前面パネルと吸込みパネルとの間にスペーサ等の別部材を挟み込む等の処置が必要となっており、搬送時の手間が増大してしまうといった問題がある。

0006

本発明は、上記課題を解決するためになされたものであって、簡易な構造で、吸込みパネルが押圧された際の吸込みパネルの変形を抑制することができる空気調和機を提供する。

課題を解決するための手段

0007

上記課題を解決するために、本発明は以下の手段を採用する。
本発明の第一の態様に係る空気調和機は、筐体の前面開口部における前面側に、据付時に水平方向となり、かつ、該前面開口部の貫通方向に交差する方向にわたってが形成された前面パネルと、前記前面開口部及び前記前面パネルを覆うように前記桟に対向して配置され、前記前面開口部を開閉可能とするように設けられた吸込みパネルと、互いに対向する前記吸込みパネルの裏面、及び前記桟における前記吸込みパネルへの対向面のうちの少なくとも一方に、前記交差する方向に間隔をあけて複数が形成されるとともに、他方に向かって突出して先端が該他方に当接するリブと、を備えている。

0008

このような空気調和機によれば、前面パネルに桟が形成され、この桟と吸込みパネルとがリブを介して接触する。従って、吸込みパネルが押圧された際に、桟との間の隙間によって撓んでしまうことが無くなる。また、吸込みパネルが桟に対してずれるようにして相対移動したとしても、リブを介して吸込みパネルと桟とが接触することで、これら吸込みパネルと桟との接触面積を低減することができる。従って、相対移動時に発生する擦れ音や、吸込みパネル及び桟の傷つきを抑制することができる。

0009

また、本発明の第二の態様に係る空気調和機では、上記第一の態様における空気調和機が、前記筐体の上面開口部を覆うとともに、前記前面パネルに連続して形成された上面パネルをさらに備え、前記上面パネルは、前記交差する方向に延びる複数の横骨、及び該横骨に交差する複数の縦骨を有して格子状をなし、前記桟には、前記複数の縦骨が接続されてもよい。

0010

このように、横骨と縦骨とによって格子状に組まれた上面パネルの縦骨が桟に接続されていることで、吸込みパネルからリブを介して桟に押圧力が作用した際に、この力が上面パネルの縦骨に伝達するため、桟の変形を抑制することができる。従って、吸込みパネルが押圧された際の吸込みパネルの撓みをさらに抑制することができる。

0011

また、本発明の第三の態様に係る空気調和機では、上記第二の態様における前記リブは、前記桟に前記縦骨が接続されている位置に対応する位置で、前記吸込みパネルにおける前記裏面、及び前記桟における前記対向面のうちの少なくとも一方に形成されていてもよい。

0012

このような位置にリブが形成されていることで、吸込みパネルからリブを介して桟に押圧力が作用した際に、この力が上面パネルの縦骨に直接的に伝達することになり、桟の変形をさらに抑制することができる。従って、吸込みパネルが押圧された際の吸込みパネルの撓みをさらに抑制することができる。

0013

また、本発明の第四の態様に係る空気調和機では、上記第一から三の態様における前記吸込みパネルは、前記前面開口部を覆うパネル本体と、前記パネル本体の上端部に前記交差する方向に互いに離間して複数設けられて、前記前面パネルに対して前記パネル本体を固定する支持部と、を有し、少なくとも、前記複数の支持部から前記交差する方向に最も離間した領域に前記リブが配置されていてもよい。

0014

このような空気調和機によれば、吸込みパネルに設けられた支持部同士の間であって、これら支持部から最も離間した領域にリブが配置されていることで、仮にリブが無い場合に、最も吸込みパネルに撓み変形が生じやすい領域にリブが配置されていることになる。従って、吸込みパネルが押圧された際の吸込みパネルの撓みを効果的に抑制することができる。

発明の効果

0015

上記の空気調和機によれば、簡易な構造で、吸込みパネルが押圧された際の吸込みパネルの変形を抑制することができる。

図面の簡単な説明

0016

本発明の実施形態に係る空気調和機を示す外観斜視図であって、(a)は吸込みパネルが取り外された状態を示し、(b)は吸込みパネルが取り付けられた状態を示す。
本発明の実施形態に係る空気調和機における吸込みパネルを裏面側から見た斜視図である。
本発明の実施形態に係る空気調和機における吸込みパネルと、前面パネルとの接触状態を示す断面図であって、図1(b)のA−A断面を示す。

実施例

0017

以下、本発明の実施形態に係る空気調和機1について説明する。
空気調和機1は、室内に設けられる室内機であって、空気Aを吸い込んで温度、湿度の調整を行った後に空気Aを吐出し、室内の空調を行う装置である。

0018

図1(a)及び図1(b)に示すように、空気調和機1は、据付時に水平方向となる方向に横長の直方体形状をなす筐体2と、筐体2の内部に収容される空調機器5とを備えている。
ここで、以下では、据付時に水平方向となる方向を左右方向とし、据付時に上下方向となる方向を単に上下方向とし、これら左右方向及び上下方向に直交する方向を前後方向とする。なお、据付時に手前側となるのが前後方向の前側である。

0019

空調機器5としては、熱交換器6、熱交換器6によって覆われるように設けられた送風ファン7、空気Aの吸込み口に設けられるフィルタ8、及び、左右方向の一端側に設けられて空調の制御を行うコントロールボックス9等が主に設けられている(図3参照)。

0020

筐体2は、据付時に手前側となる前面側に配される前面パネル16と、前面パネル16に一体に接続されて据付時に上方に配置される上面パネル20と、前面パネル16及び上面パネル20とともに内部に空調機器5を収容する空間S(図3参照)を画成する筐体本体10とを備えている。
さらに、この筐体2は、前面パネル16を前方から覆う吸込みパネル25と、吸込みパネル25に形成されたリブ26とを備えている。

0021

筐体本体10は、左右方向に一対に配置された側面パネル12と、これら一対の側面パネル12に一体に接続されて据付け面に対向する背面パネル11と、一対の側面パネル12と背面パネル11とを支持するとともに下方に配置された底面パネル13とを有している。

0022

このようにして筐体本体10は、一対の側面パネル12、背面パネル11、及び底面パネル13によって囲まれる空調機器5を収容する空間Sを画成するとともに、この空間Sは前方及び上方に開口している。即ち、筐体本体10には、筐体2を前後方向に貫通する前面開口部OP1、及び上下方向に貫通する上面開口部OP2が形成されている。

0023

前面パネル16は、前面開口部OP1の前面側に、筐体本体10に一体に設けられている。
この前面パネル16は、本実施形態では、左右方向に互いに離間して底面パネル13から上方に延びる複数の前面縦骨17と、前面開口部OP1の上側でこれら前面縦骨17に接続されて、左右方向(前面開口部OP1の貫通方向に交差する方向)にわたって延びて形成されるとともに一対の側面パネル12に接続された桟18と、桟18の下方で、左右方向に前面縦骨17同士を接続する前面横骨19とを有している。

0024

これにより、前面パネル16は格子状をなしている。
また、左右方向の略中央に位置する前面縦骨17は、他の前面縦骨17に比べて左右方向の幅寸法が大きく形成された前面縦骨17Aとなっている。

0025

上面パネル20は、上面開口部OP2の上面側に、筐体本体10に一体に設けられており、前後方向に延びる複数の縦骨21、及びこれら縦骨21に交差するように左右方向に延びる複数の横骨22を有して格子状をなしている。

0026

各々の縦骨21は、左右方向に互いに離間して設けられるとともに、各々が前面パネル16の桟18と背面パネル11とに接続されている。
また、各々の横骨22は、前後方向に互いに離間して、桟18と平行となるように設けられ、各々が一対の側面パネル12に接続されている。

0027

なお、空気Aは上面開口部OP2から筐体2の空間Sに取り込まれるようになっている。

0028

図2に示すように、吸込みパネル25は、前面開口部OP1及び前面パネル16を覆うように前面パネル16のさらに前方側に配置されるとともに桟18に対向して配置され、筐体本体10に対して着脱可能となっていることで前面開口部OP1を開閉可能としている。

0029

より具体的には、本実施形態の吸込みパネル25は、前面開口部OP1及び前面パネル16を覆うパネル本体28と、パネル本体28の上端部に左右方向に互いに離間して複数設けられて、パネル本体28を前面パネル16に対して固定する支持部29とを有している。

0030

パネル本体28は、裏面28aが前面パネル16の桟18に対向するように配される板状をなしている。

0031

支持部29は、パネル本体28の裏面28aの上端部で左右方向の両端部及び中央部に設けられた突起である。そして、吸込みパネル25が筐体本体10に取り付けられた状態では、両端部に設けられた支持部29Aは、一対の側面パネル12各々に前面から後方に向かって凹むように形成された受け穴12aに挿入される。また、中央部に設けられた支持部29Bは、左右方向の略中央に位置する前面縦骨17Aに接触する。

0032

ここで、パネル本体28の下端部には、左右方向に離間して複数の突起部27が形成されており、吸込みパネル25が筐体本体10に取り付けられた状態では前面パネル16の下端部に係合することで吸込みパネル25が固定されるようになっている。本実施形態では突起部27としては、左右方向の両端部に一つずつの突起部27Aと、これら突起部27A同士の間に左右方向に離間して二つの突起部27Bとが設けられ、これら突起部27同士は左右方向に等間隔に配置されている。

0033

図3に示すように、リブ26は、吸込みパネル25が取り付けられて前面開口部OP1を覆っている状態で、桟18に対向する位置で、吸込みパネル25におけるパネル本体28の裏面28aに左右方向に互いに離間して桟18に向かって突出するようにして複数形成されている。
なお、本実施形態では、これらリブ26は、吸込みパネル25の上下方向に縦長の棒状に形成されている。

0034

さらに、本実施形態では、複数のリブ26のうちの一部のリブ26は、上面パネル20の縦骨21が桟18に接続されている位置に対応する左右方向の位置に形成されている。さらに、本実施形態では、これらリブ26は、支持部29同士のちょうど中間の位置を含む領域に配置されている。即ち、複数のリブ26が形成されたリブ群26Aが、左右方向に離間した二か所の領域に設けられている。換言すると、支持部29から左右方向に最も離間した領域にリブ26が配置されている。

0035

ここで、吸込みパネル25が取付けられている状態で、パネル本体28の裏面28aと、この裏面28aに対向する桟18の対向面18aとの間には隙間が形成されており、リブ26の表面(先端)が桟18の対向面18aに当接するようになっている。

0036

なお、リブ26は、吸込みパネル25に前方からの外力が作用していない状態では完全に桟18の対向面18aに当接していなくともよく、このような状態でリブ26の表面と桟18の対向面18aとの間に微小な隙間が形成されていてもよい。

0037

以上説明した空気調和機1によると、前面パネル16に桟18が形成され、吸込みパネル25が取付けられた状態では、桟18と吸込みパネル25とがリブ26を介して接触する。
ここで例えば搬送時などに、一台の空気調和機1における吸込みパネル25と、他の一台の空気調和機1における背面パネル11とが対向するように、複数の空気調和機1を積み重ねることがある。

0038

このような状態では、吸込みパネル25には前方から押圧力が作用するが、このように吸込みパネル25が押圧された際にリブ26の表面が桟18の対向面18aに当接することで、吸込みパネル25と桟18との間に隙間が存在することによって生じる吸込みパネル25の撓みを抑制することができる。

0039

また、吸込みパネル25が桟18に対して左右方向、上下方向にずれるようにして相対移動したとしても、リブ26を介してこれら吸込みパネル25と桟18とが接触していることで、これら吸込みパネル25と桟18との接触面積を低減することができる。従って、相対移動時に発生する擦れ音や、吸込みパネル25及び桟18の傷つきを抑制することができる。

0040

また、上面パネル20の縦骨21が桟18に接続されていることで、吸込みパネル25からリブ26を介して桟18に押圧力が作用した際には、この力が上面パネル20の縦骨21に伝達する。従って、桟18の変形を抑制することができ、吸込みパネル25が押圧された際の吸込みパネル25の撓みをさらに抑制することができる。

0041

さらに、本実施形態では、桟18と縦骨21とが接続されている位置に対応する位置にリブ26が形成されていることで、吸込みパネル25からリブ26を介して桟18に押圧力が作用した際には、この力が上面パネル20の縦骨21に直接的に伝達することになる。従って、桟18の変形をさらに抑制することができ、吸込みパネル25が押圧された際の吸込みパネル25の撓みをさらに抑制することができる。

0042

また、吸込みパネル25に設けられた支持部29同士の間であって、これら支持部29から最も離間した領域にリブ26が配置されていることで、仮にリブ26が無い場合に、最も吸込みパネル25に撓み変形が生じやすい位置にリブ26が配置されていることになる。従って、吸込みパネル25が押圧された際の吸込みパネル25の撓みを効果的に抑制することができる。

0043

本実施形態の空気調和機1によると、吸込みパネル25に桟18に対向するリブ26を形成したことで、簡易な構造で、吸込みパネル25が押圧された際の吸込みパネル25の変形を抑制することが可能となる。

0044

以上、本発明の実施形態について詳細を説明したが、本発明の技術的思想を逸脱しない範囲内において、多少の設計変更も可能である。
例えば、リブ26は、桟18に形成されていてもよいし、吸込みパネル25と桟18との両者に形成されていてもよい。

0045

さらに、リブ26は、支持部29同士の間で、左右方向の全域にわたって形成されていてもよいし、左右方向の一部の領域にのみ形成されていてもよい。

0046

1…空気調和機2…筐体5…空調機器6…熱交換器7…送風ファン8…フィルタ9…コントロールボックス10…筐体本体 11…背面パネル12…側面パネル12a…受け穴13…底面パネル16…前面パネル17、17A…前面縦骨18…桟18a…対向面 19…前面横骨20…上面パネル21…縦骨 22…横骨 25…吸込みパネル26…リブ26A…リブ群27、27A、27B…突起部 28…パネル本体 28a…裏面 29、29A、29B…支持部 S…空間 OP1…前面開口部 OP2…上面開口部 A…空気

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