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技術 携帯機器用ホルダ

出願人 株式会社エルゴジャパン
発明者 安田光守
出願日 2014年9月29日 (6年3ヶ月経過) 出願番号 2014-198607
公開日 2016年5月9日 (4年7ヶ月経過) 公開番号 2016-067506
状態 特許登録済
技術分野 弾球遊技機(パチンコ等) 機械・装置等に特有でない一般的な支持体 電話機の構造
主要キーワード 屈曲角度θ 仕切りボード 最大変位角 隣接部材 置ユニット アーム先端 回動量 ボールジョイント
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2016年5月9日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

簡単な構成にも拘わらず、狭いスペース内に隣接部材干渉することなく配置でき、観察者に対して広い角度範囲で方向を変化できる携帯機器用ホルダを提供する。

解決手段

仕切りボードを有する台間サンドに取り付けられる携帯機器用ホルダ20であって、台間サンドに固定される固定部22と、固定部22に対して揺動可能に軸支されるアーム23と、アーム23の先端にボールジョイント30を介して取り付けられ、携帯機器を保持する保持部21と、を備え、アーム23が前記保持部21の近傍で屈曲部Bを有し、屈曲部Bが前記仕切りボード側に凸となり仕切りボードと反対側に凹となるように屈曲されている。屈曲部Bの当接によってボールジョイント30の回動規制され、ボールジョイント30の回動が規制されている状態において仕切りボードが引き出し可能である。

概要

背景

このような携帯機器用ホルダとしては、たとえば下記特許文献1に開示されているように、水平面に載置されるベース部と、このベース部に第1接続部材を介して接続されるアーム部と、このアーム部と第2接続部材を介して接続される保持部とから構成されている。そして、第1接続部材は、アームを垂直面内で揺動できるとともに水平面内で回転できるように構成され、第2接続部材は、保持部を垂直面内で揺動できるとともにアームに対して回転できるように構成されている。

このような携帯機器用ホルダは、その保持部がベース部に対して自由な位置、方向に変化させることができるが、比較的広いスペースを要する場所にしか設置できないという不都合を有する。そして、第1接続部材及び第2接続部材は、上述した機能を有することから、複雑な構成となってしまうことを免れない。また、上記の携帯機器用ホルダを比較的狭いスペース内で用いることもできないこともないが、隣接する他の部材との干渉を回避することが困難となる。

概要

簡単な構成にも拘わらず、狭いスペース内に隣接部材と干渉することなく配置でき、観察者に対して広い角度範囲で方向を変化できる携帯機器用ホルダを提供する。仕切りボードを有する台間サンドに取り付けられる携帯機器用ホルダ20であって、台間サンドに固定される固定部22と、固定部22に対して揺動可能に軸支されるアーム23と、アーム23の先端にボールジョイント30を介して取り付けられ、携帯機器を保持する保持部21と、を備え、アーム23が前記保持部21の近傍で屈曲部Bを有し、屈曲部Bが前記仕切りボード側に凸となり仕切りボードと反対側に凹となるように屈曲されている。屈曲部Bの当接によってボールジョイント30の回動規制され、ボールジョイント30の回動が規制されている状態において仕切りボードが引き出し可能である。

目的

本発明は、このような事情に鑑みてなされたものであり、その目的は、簡単な構成にも拘わらず、狭いスペース内に隣接部材と干渉することなく配置でき、観察者に対して広い角度範囲で方向を変化できる携帯機器用ホルダを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

仕切りボードを有する台間サンドに取り付けられる携帯機器用ホルダであって、前記台間サンドに固定される固定部と、前記固定部に対して揺動可能に軸支されるアームと、前記アームの先端にボールジョイントを介して取り付けられ、携帯機器を保持する保持部と、を備え、前記アームが前記保持部の近傍に設けられる屈曲部を有し、前記屈曲部の当接によって前記ボールジョイントの回動規制されることを特徴とする携帯機器用ホルダ。

請求項2

前記屈曲部が前記仕切りボード側に凸となり前記仕切りボードと反対側に凹となるように屈曲されていることを特徴とする請求項1に記載の携帯機器用ホルダ。

請求項3

前記仕切りボードに隣接して前記台間サンドに載置される載置物を備え、前記アームが、前記屈曲部によって前記載置物との干渉が回避されるように配置されることを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の携帯機器用ホルダ。

請求項4

前記アームが、その先端側に向かうにつれ下方に屈曲されていることを特徴とする請求項1から請求項3のいずれか1項に記載の携帯機器用ホルダ。

技術分野

0001

本発明は携帯機器用ホルダに関し、特に、支持台に取り付けられる携帯機器用ホルダに関する。

背景技術

0002

このような携帯機器用ホルダとしては、たとえば下記特許文献1に開示されているように、水平面に載置されるベース部と、このベース部に第1接続部材を介して接続されるアーム部と、このアーム部と第2接続部材を介して接続される保持部とから構成されている。そして、第1接続部材は、アームを垂直面内で揺動できるとともに水平面内で回転できるように構成され、第2接続部材は、保持部を垂直面内で揺動できるとともにアームに対して回転できるように構成されている。

0003

このような携帯機器用ホルダは、その保持部がベース部に対して自由な位置、方向に変化させることができるが、比較的広いスペースを要する場所にしか設置できないという不都合を有する。そして、第1接続部材及び第2接続部材は、上述した機能を有することから、複雑な構成となってしまうことを免れない。また、上記の携帯機器用ホルダを比較的狭いスペース内で用いることもできないこともないが、隣接する他の部材との干渉を回避することが困難となる。

先行技術

0004

特開2013−256240号公報

発明が解決しようとする課題

0005

本発明は、このような事情に鑑みてなされたものであり、その目的は、簡単な構成にも拘わらず、狭いスペース内に隣接部材と干渉することなく配置でき、観察者に対して広い角度範囲で方向を変化できる携帯機器用ホルダを提供することにある。

課題を解決するための手段

0006

本発明は、以下の構成によって把握される。
(1)本発明の携帯機器用ホルダは、仕切りボードを有する台間サンドに取り付けられる携帯機器用ホルダであって、前記台間サンドに固定される固定部と、前記固定部に対して揺動可能に軸支されるアームと、前記アームの先端にボールジョイントを介して取り付けられ、携帯機器を保持する保持部と、を備え、前記アームが前記保持部の近傍に設けられる屈曲部を有し、前記屈曲部の当接によって前記ボールジョイントの回動規制される。

0007

(2)本発明の携帯機器用ホルダは、(1)の構成において、前記屈曲部が前記仕切りボード側に凸となり前記仕切りボードと反対側に凹となるように屈曲されていることを特徴とする。
(3)本発明の携帯機器用ホルダは、(1)又は(2)の構成において、前記仕切りボードに隣接して前記台間サンドに載置される載置物を備え、前記アームが、前記屈曲部によって前記載置物との干渉が回避されるように配置されることを特徴とする。
(4)本発明の携帯機器用ホルダは、(1)から(3)のいずれか1の構成において、前記アームが、その先端側に向かうにつれ下方に屈曲されていることを特徴とする。

発明の効果

0008

このように構成した携帯機器用ホルダによれば、簡単な構成にも拘わらず、狭いスペース内に隣接部材と干渉することなく配置でき、観察者に対して広い角度範囲で方向を変化できるようになる。

図面の簡単な説明

0009

本発明の携帯機器用ホルダが取り付けられる支持台の一例である台間サンドを示す構成図である。
本発明の携帯機器用ホルダの全体を示す斜視図である。
本発明の形態機器用ホルダのアームの構成図で、(a)は上面図、(b)は正面図、(c)は背面図、(d)は先端側側面図、(e)は軸体側側面図である。
本発明の携帯機器用ホルダの固定部に対するアームの軸支部分を示した側面図であり、(a)はアームがほぼ垂直に配置されている場合を示し、(b)はアームがほぼ水平に配置されている場合を示している。
(a)、(b)は、台間サンドに取り付けた飲物等載置ユニットから引き出された飲物等載置台に飲物を載置した場合の携帯機器用ホルダの保持部の配置状態を示した図である。
(a)、(b)、(c)は、携帯機器用ホルダ20を上面から観た図で、保持部の回動の状態を示した図である。

実施例

0010

以下、添付図面を参照して、本発明を実施するための形態(以下、実施形態)について詳細に説明する。なお、実施形態の説明の全体を通して同じ要素には同じ番号を付している。

0011

図1は、本発明の携帯機器用ホルダが取り付けられる支持台の一例である台間サンドを示す構成図である。図中y方向が台間サンドの前方となっている。台間サンドはパチンコ台等の遊技機間に配置されて用いられ、その詳細は、たとえば特開2013−176554号公報等に開示がなされている。

0012

図1において、台間サンド10は薄型の箱状の枠体11を備え、この枠体11には仕切りボード12、情報案内ユニット13、及び飲物等載置ユニット14等が収納されている。遊技者は、該枠体11の前方面の開口から該仕切りボード12、情報案内板(図示せず)、及び飲物等載置台(図5において符号14Aで示す)等を必要に応じて引き出すことができ、それらを遊技の際に利用することができるようになっている。ここで、仕切りボード12は、隣の遊技者から隔絶された空間を形成でき、煙草の煙の侵入を阻止できるようになっている。そして、枠体11の前方面の前記仕切りボード12、情報案内板、及び飲物等載置台14A等が引き出される部分を除く領域に携帯機器用ホルダ20が取り付けられるようになっている。携帯機器用ホルダ20は、その保持部21にたとえばスマートフォン等の携帯機器(図示せず)を保持でき、遊技者(観察者)にとって携帯機器を見易くできるように、保持部21の位置、方向を変化させることができるようになっている。

0013

図2は、携帯機器用ホルダ20の全体の構成を示す拡大図である。図2において、携帯機器用ホルダ20は台間サンド10に固定される固定部22を有している。固定部22の台間サンド10に対する固定はネジあるいは接着剤等によってなされている。そして、固定部22にはアーム23が軸体22Aを介して揺動可能に軸支されている。アーム23は水平に配置された軸体22Aの回りに垂直面(図中yz面)内で揺動されるようになっている。アーム23の先端はボールジョイント30を介して保持部21に取り付けられている。ボールジョイント30は、アーム23の先端に形成されたボール23Aと、保持部21に形成され前記ボール23Aと球面接触されるソケット21Aによって構成されている。

0014

ここで、アーム23は保持部21の近傍において屈曲部Bを有し、この屈曲部Bは水平面(図中xy面)内において仕切りボード12(図1参照)側に凸となり、その反対側に凹となるように屈曲されている。屈曲部Bがボールジョイント30の周辺のソケット21Aの側壁に当接することによってボールジョイント30の回動が規制され、保持部21の位置規制ができるようになっている。ボールジョイント30の回動が規制されている状態において仕切りボード12を収納位置から引き出すことができる。

0015

アーム23は、その固定部22から屈曲部Bまでのアーム本体23Pに対して屈曲部Bからアーム先端までの屈曲先端部23Qが角度θで屈曲されている。この屈曲部Bの他の機能については後述する。保持部21は、たとえばスマートフォン等の形態機器(図示せず)を搭載できるようになっている。保持部21は、その正面において携帯機器の背面を当接させた状態で、該携帯機器の載置部21B、及び携帯機器の横方向のずれを防止するずれ防止部21Cが設けられている。

0016

ここで、図3(a)ないし(e)は、携帯機器用ホルダ20のアーム23の構成を示す図である。図3(a)は上面図、図3(b)は正面図、図3(c)は背面図、図3(d)は先端側側面図、図3(e)は軸体側側面図である。図3(a)ないし(e)に示すように、アーム23の軸体側には軸体22A(図2参照)が挿入される軸孔22Hが形成されている。また、アーム23の先端側にはボールジョイント30の一方を構成するボール23Aが形成されている。また、上述したように、アーム23は先端側の近傍においてほぼ水平面内で屈曲する屈曲部Bを有し、屈曲部Bは、その固定部22(図2参照)側から屈曲部Bまでのアーム本体23Pに対して屈曲部Bからアーム先端までの屈曲先端部23Qが角度θ(0°<θ<90°)で屈曲されている。なお、アーム23は、その軽量化を図るため、正面および背面に複数の凹部23Cが形成されている。

0017

図4(a)、(b)は、固定部22のアーム23を軸支する部分を示した側面図である。図4(a)はアーム23がほぼ垂直(保持部21を上方にして)に配置されている場合を示し、図4(b)はアーム23がほぼ水平に配置されている場合を示している。図4(a)、(b)に示すように、アーム23は、軸体22Aの回りにおいて、軸体22Aとほぼ同心の円弧面からなる側面23Sを有し、軸体22Aの近傍の固定部22には、アーム23の前記側面23Sに接触する板バネ40が取り付けられている。

0018

板バネ40は、一端において固定部22に固定され、他端において板バネ40の弾性によってアーム23の側面23Sとの接触部を押圧するようになっている。板バネ40のアーム23の側面23Sとの接触部はアーム23側に突出する円弧状の凸部40Aを有するようになっている。そして、アーム23の軸体22Aの回りの側面23Sには、アーム23がほぼ垂直に配置されている場合において(図4(a)参照)、板バネ40の凸部40Aが嵌る第1凹部23Mが形成され、アーム23がほぼ水平に配置されている場合において(図4(b)参照)、板バネ40の凸部40Aが嵌る第2凹部23Nが形成されている。これにより、固定部22は、アーム23の揺動の過程において2か所に定位置を保持するたとえば板バネ40からなるロック機構を備えることができる。なお、アーム23の揺動における定位置の保持は必ずしも2か所に限定されることはなく、それ以上であってもよい。要は、アーム23の揺動における定位置の保持できる個所は少なくとも2か所あればよい。

0019

固定部22に上述したアーム23のロック機構を設けることにより、次に示すような効果を奏するようになる。図5(a)は、台間サンド10に取り付けた飲物等載置ユニット14から飲物等載置台14Aを前方(図中y方向)に引き出し、該飲物等載置台14Aに飲物50等からなる載置物を載置した場合を示している。この載置物は仕切りボード12に隣接して台間サンド10に支持されるようになる。この場合、台間サンド10の飲物等載置ユニット14のすぐ上方に固定された携帯機器用ホルダ20は飲物50と干渉することなく、予めアーム23をほぼ垂直に揺動させ、その位置をロック機構によって保持させることができるようになっている。アーム23の先端に取り付けられた保持部21は飲物50の上方に位置づけられ、該保持部21に搭載された携帯機器(図示せず)を観察することができるようになる。

0020

なお、台間サンド10から飲物等載置台14Aを引き出していない場合には、携帯機器用ホルダ20のアーム23をほぼ水平に配置させることができる。携帯機器用ホルダ20のアーム23および保持部21が飲物等載置台14Aに搭載された飲物50に干渉する憂いがないからである。しかし、図5(b)に示すように、たとえ台間サンド10から飲物等載置台14Aが引き出されている場合においても、アーム23は上述のように保持部21の近傍に屈曲部Bが形成されているため、該屈曲部Bによって、アーム23と飲物50との干渉が回避されアーム23の先端の保持部21を該飲物50の前方に配置させることができ、その位置をロック機構によって保持できるようになっている。これにより、遊技者は、保持部21の背後に配置される飲物50の取り出しに不都合を感じることなく、保持部21に搭載された携帯機器を観察できるようになる。

0021

ここで、アーム23において保持部21の近傍に屈曲部Bが形成されていることにより、保持部21を仕切りボード12に干渉されることなく、遊技者側へ広い角度範囲で変化させることができる。図6(a)、(b)、(c)は、携帯機器用ホルダ20を上面から観た図である。まず、図6(a)に示すように、保持部21はアーム23の屈曲先端部23Qの延長線に対して仕切りボード12側へ最大変位角度(+ε)で回動がなされている。この場合、保持部21は仕切りボード12へ干渉することなく、アーム本体23Pの延長線に対して遊技者側へ角度αで回動がなされていることになる。

0022

次に、図6(b)に示すように、保持部21を遊技者側へ角度(−ε)で回動させることにより、保持部21はアーム本体23Pの延長線に対して角度β(>α)で回動がなされることになる。この場合の角度βはアーム本体23Pに対する屈曲先端部23Qの屈曲角度θと等しくなっている。そして、図6(c)に示すように、保持部21を遊技者側へさらに角度(−ε)で回動させることにより、保持部21はアーム本体23Pの延長線に対して角度γ(>β)で回動がなされることになる。これにより、保持部21は屈曲部Bの凸側への回動方向において屈曲部Bの凹側への回動方向よりも小さな回動量を有するように構成できる。したがって、携帯機器用ホルダ20は、隣接して配置される仕切りボード12に干渉することなく、遊技者側へ広い角度の範囲(2ε)で方向を変化させることができる。

0023

なお、携帯機器用ホルダ20のアーム23は、図3(b)、(c)、(d)、(e)に示すように、先端側(ボール23Aが形成されている側)に向かうにつれ下方に屈曲されるようになっている。これにより、パチンコ台の扉を開いたときに該扉がアーム23の先端に取り付けられた保持部21に干渉するのを防止している。

0024

以上、実施形態を用いて本発明を説明したが、本発明の技術的範囲は上記実施形態に記載の範囲には限定されないことは言うまでもない。上記実施形態に、多様な変更または改良を加えることが可能であることが当業者に明らかである。また、その様な変更または改良を加えた形態も本発明の技術的範囲に含まれ得ることが、特許請求の範囲の記載から明らかである。

0025

10 台間サンド
11枠体
12仕切りボード
13情報案内ユニット
14飲物等載置ユニット
20携帯機器用ホルダ
21 保持部
21Aソケット(ボールジョイントの)
21B 載置部
21C ずれ防止部
22 固定部
22A軸体
23アーム
23S 側面
23Aボール(ボールジョイントの)
23M 第1凹部
23N 第2凹部
30 ボールジョイント
40板バネ
40A 凸部
B 屈曲部

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