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技術 ハンドルグリップサポータ

出願人 杉本信一
発明者 杉本信一
出願日 2014年9月16日 (6年8ヶ月経過) 出願番号 2014-188289
公開日 2016年4月25日 (5年1ヶ月経過) 公開番号 2016-060979
状態 特許登録済
技術分野 職業用、工業用またはスポーツ用保護衣
主要キーワード 算盤玉形状 調整バンド 三角部分 ブレーキレバ バンド体 挿入環 使い始め サポータ
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2016年4月25日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

課題

本発明は、手の平にクッション体をあてがい、指で握れる感覚を養えるようにしたハンドルグリップサポータを提供する。

解決手段

両帯端部2a、2bに接合手段3、3′を有する伸縮性繊維からなるバンド帯2を設け、該バンド帯2の長さ方向中央部に一端側上面に傾斜面5を有し、他端側端面に立壁6を有する長方型のクッション体4をその傾斜面5を親指球方向に向けて固着し、該クッション体4の傾斜面5の裾部5′に相当するバント帯の一縁に親指挿入環7を設け、立壁6に相当するバント帯の他縁に小指挿入環8を設けてなり、前記親指挿入環7の付近にバンド帯2を狭にする絞り部を設けるとともに前記バンド帯2の小指挿入環8側と同縁に、調整バンド10の基端10′を固定しその延長端10″を前記クッション体4の上面を直交状に越えるように設けたものである。

概要

背景

オートバイ運転者は、風を切って走ることから緊張もあり、力みが出て腕が突っ張るような格好でハンドルグリップを握ることから手の平全体グリップ密着させる、いわゆる鷲ヅカミになることが多かった。この鷲ヅカミはオートバイを直線上に走らせることやカーブを曲がる時などのハンドル操作を誤らせる危険があった。

運転者がハンドルグリップを握るときには指の付根を中心に握る、正しい握りにすればハンドル操作もスムーズになる。本出願人(帰化により名を変更している)は過去に大型オートバイ乗り方についての講師をしていたこともあって、先に、実登3168203を提案した。これは手の平にクッション体をあてがうことで指の付根を中心に握る感覚が身につくよう矯正できるように構成していた。
実登3168203号公報

概要

本発明は、手の平にクッション体をあてがい、指で握れる感覚を養えるようにしたハンドルグリップサポータを提供する。両帯端部2a、2bに接合手段3、3′を有する伸縮性繊維からなるバンド帯2を設け、該バンド帯2の長さ方向中央部に一端側上面に傾斜面5を有し、他端側端面に立壁6を有する長方型のクッション体4をその傾斜面5を親指球方向に向けて固着し、該クッション体4の傾斜面5の裾部5′に相当するバント帯の一縁に親指挿入環7を設け、立壁6に相当するバント帯の他縁に小指挿入環8を設けてなり、前記親指挿入環7の付近にバンド帯2を狭にする絞り部を設けるとともに前記バンド帯2の小指挿入環8側と同縁に、調整バンド10の基端10′を固定しその延長端10″を前記クッション体4の上面を直交状に越えるように設けたものである。

目的

本発明は、上記課題を解決するもので、その目的とする処は、バンド帯の両帯端部をV字状に交差させて強く接合でき、バンド帯をクッション体とともに指の付根付近を広く開く調整手段により調整することが簡単にできるようにし、指の付根を中心にグリップを握るという正しい握りが可能なようにしたハンドルグリップサポータを提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

両帯端部に接合手段を有する伸縮性繊維からなるバンド帯を設け、該バンド帯の長さ方向中央部に一端側上面に傾斜面を有し、他端側端面に立壁を有する長方型のクッション体をその傾斜面を親指球方向に向けて固着し、該クッション体の傾斜面の裾部に相当するバント帯の一縁に親指挿入環を設け、立壁部に相当するバント帯の他縁に小指挿入環を設けてなり、前記親指挿入環の付近にバンド帯を狭にする絞り部を設けるとともに前記バンド帯の小指挿入環側と同縁に、調整バンド基端を固定しその延長端を前記クッション体の上面を直交状に越えるように設けたことを特徴とするハンドルグリップサポータ

技術分野

0001

本発明は、オートバイ運転者素手又はグローブの上から装着することによりハンドルグリップを正しく握ることのできるハンドルグリップサポータに関するものである。

背景技術

0002

オートバイの運転者は、風を切って走ることから緊張もあり、力みが出て腕が突っ張るような格好でハンドルグリップを握ることから手の平全体グリップ密着させる、いわゆる鷲ヅカミになることが多かった。この鷲ヅカミはオートバイを直線上に走らせることやカーブを曲がる時などのハンドル操作を誤らせる危険があった。

0003

運転者がハンドルグリップを握るときには指の付根を中心に握る、正しい握りにすればハンドル操作もスムーズになる。本出願人(帰化により名を変更している)は過去に大型オートバイ乗り方についての講師をしていたこともあって、先に、実登3168203を提案した。これは手の平にクッション体をあてがうことで指の付根を中心に握る感覚が身につくよう矯正できるように構成していた。
実登3168203号公報

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、上記特許文献1のものは、クッション体を固定したバンド帯は、親指挿入環人差し指挿入環と小指挿入環の3つがあり、全部にそれぞれの指を通して装着するようになっていたため、どうしてもバンド帯が鉢巻き状になってしまい、手にきつく締めつけ難いものであった。また、クッション体を手の平側にしてバンド体を装着した後、バンド体を、クッション体を含めて指の付根を広く開けるように調整手段がなく、指の付根を中心にハンドルグリップを握るという正しい握り方が困難であるという問題もあった。

0005

本発明は、上記課題を解決するもので、その目的とする処は、バンド帯の両帯端部をV字状に交差させて強く接合でき、バンド帯をクッション体とともに指の付根付近を広く開く調整手段により調整することが簡単にできるようにし、指の付根を中心にグリップを握るという正しい握りが可能なようにしたハンドルグリップサポータを提供することにある。

課題を解決するための手段

0006

上記の目的を達成するため、本発明に係るハンドルグリップサポータは、両帯端部に接合手段を有する伸縮性繊維からなるバンド帯を設け、該バンド帯の長さ方向中央部に一端側上面に傾斜面を有し、他端側端面に立壁を有する長方型のクッション体をその傾斜面を親指球方向に向けて固着し、該クッション体の傾斜面の裾部に相当するバント帯の一縁に親指挿入環を設け、立壁部に相当するバント帯の他縁に小指挿入環を設けてなり、前記親指挿入環の付近にバンド帯を狭にする絞り部を設けるとともに前記バンド帯の小指挿入環側と同縁に、調整バンド基端を固定しその延長端を前記クッション体の上面を直交状に越えるように設けたことを特徴とし、素手又は手袋の上からバンド帯を強く接合でき、指の付根を中心にしてグリップを正しく握れるように構成した。

発明の効果

0007

本発明によれば、素手又は手袋をしてバンド帯の親指挿入環に親指を、小指挿入環に小指をそれぞれ挿入すると、長方型のクッション体がその傾斜面を親指球に当たるように手の平に密接し、絞り部を親指と人差し指との間を通してバンド帯の両帯端部を手の甲側に回して片方の手でV字状に重ねて接合手段を接合させることが簡単にできる。しかも、調整バンドにより指の付根を中心に広くあけ、グリップを常に正しく握ることができるようになるという優れた効果を奏するものである。

発明を実施するための最良の形態

0008

次に、本発明の実施の態様について図面を参照して説明する。図1は絞り部の位置を示す本願サポータの完成直前の平面図、図2はクッション体の正面図、図3はクッション体の側面図、図4は絞り部を形成して完成させた本願サポータの平面図、図5は親指挿入環に親指を、小指挿入環に小指を挿入し、クッション体の傾斜面を親指球にあてた状態を示す斜視図、図6は甲側でバンド帯の両帯端部をV状に重ねた状態を示す斜視図、図7は本願サポータを装着し調整バンドを引いた状態を示す斜視図、図8はハンドルグリップを指の付根を中心に握っている状態を示す側面図である。

0009

本願サポータ1は、図1の如く、バンド帯(例えば巾5cm、長さ32cm程度)2を備えている。該バンド帯2の両帯端部2a、2bは重ね合わせて使用される。この重ね合わせ面となる両帯端部2a、2bには接合手段(例えば、面ファスナー雌材と雌材)3、3′が設けられている(図2参照)。しかして、該バンド帯2は、伸縮性繊維からなるニット構造生地を用い、素手でも手袋の上からでも良くフィットできるようにし、本願サポータ1が緩みのない状態で手に固定できるようにしている。なお、オートバイに乗るときは、通常、手袋を嵌めるが、図面では分かり易くするため素手の場合を示している。

0010

前記バンド帯2の長さ方向中央部には、クッション体4が固着(例えば接着剤接着)されている。該クッション体4はその一端部上面が傾斜面5になり、他端側端面が立壁6になっている。該傾斜面5は親指球(手の平の膨らんでいる腹部)に向く(右向き)ように固着されている。なお、本願サポータ1は左手用であり、左手の親指球に向いているが、右手用のものにするときはクッション体4を180°回転して固着することとなる。

0011

前記クッション体4の素材(材料)は、ある程度の硬さを有するプラスチック発泡体又はゴム発泡体が使われている。また、クッション体4の下面は、ハンドルグリップGの外周形状に沿わせて円弧状に形成することが望ましいが、図示の場合には、クッション体4の下面に楔状ブロック4′を入れて固着(例えば接着剤接着)し、ハンドルグリップGの外周形状に馴染む形状になるようにしている(図3参照)。

0012

前記バンド帯2の一縁2′には親指挿入環7が固着(縫着及び又は接着剤接着)されている。該親指挿入環7は、図示の場合には前記クッション体4の傾斜面5の裾部5′に相当する位置にある。また、前記バント帯2の他縁2″には小指挿入環8が固着(縫着及び又は接着剤接着)されている。該小指挿入環8は図示の場合には前記クッション体4の立壁6に相当する位置にある。これら親指挿入環7に挿入する親指及び小指挿入環8に挿入する小指は、「環」の手前から奥側へ通すものであるから、前記クッション体4は自然と手の平に密接するとともに、傾斜面5は親指球に向くようになる(図5参照)。

0013

前記親指挿入環7の付近(環の内)には、前記バンド帯2を巾狭にするための絞り部9が設けられている。該絞り部9はどのように形成するかは特に問わないが、本実施例では、前記バンド帯2の一縁2′に、図1に一点鎖線で描いた算盤玉形状の部分を、太一点鎖線を中心に矢印aの如く内側へ折り返し、逢着又は接着剤接着するとともに、バンド帯2の他縁2″に一点鎖線で描いた逆三角部分を、太一点鎖線を中心に矢印bの如く折って逢着又は接着剤接着して形成している。

0014

前記絞り部9の形成により、前記バンド帯2は、図4の如く、巾狭に狭窄され、図5の如く、親指挿入環7に挿入した親指Tと、人差し指Iとの狭い空間を通し易くしている。しかして、親指Tと人差し指Iとの間に絞り部9を位置させると前記バンド帯2の両帯端部2a、2bは、図6の如く、甲側においてV字状に片手で整えながら重ねることができるから、接合手段3、3′は楽に接合できる。

0015

また、前記バンド体2の小指挿入環8の付近(環の内)に絞り部9′を設けて前記バンド帯2の一方の帯端部2a側を、絞り部を境にやや上向きに曲げている(図4参照)。この絞り部9′もどのように形成してもよいが、本実施例では、前記バンド帯2の他縁2″に一点鎖線で描いた逆三角部分を、太一点鎖線を中心に矢印cの如く折って逢着又は接着剤接着して形成している。この絞り部9′はバンド帯2の両帯端部2a、2bが手の甲側においてV字状に重なり易くしている。

0016

前記クッション体4の脇で、前記バンド体2の小指挿入環8と同じ縁2″に調整バンド10の基端10′が固着(縫着)されている。該調整バンド10の延長端10″はフリーであるが、図4の如く、前記クッション体4の上面を越える長さになっている。つまり、素手又は手袋の上から親指挿入環7に親指Tを挿入し、小指挿入環8に小指Lを挿入して前記クッション体4を手の平に密接させたときに、図5の如く、調整バンド10の延長端10″がクッション体4と手の平の間から手首W側に突出するようになる。

0017

しかして、前記調整バンド10の延長端10″を、手指で摘んで手首W側に強く引くことによりクッション体4を含めバンド帯2を、図7の如く、立たせ、指の付根Fの周辺Sを広く開けて、ハンドルグリップGを、図8の如く、親指Tと人差し指Iの付根Fを押し込んだ状態で握ることができるようになる。

0018

なお、上記説明では、本願サポータ1は左手用について説明したが、右手用もある。右手用はクッション体4の傾斜面5の向きを逆方向にし、親指挿入環7及び小指挿入環8の取付位置及び絞り部9、9′は対象的に表れるのみであるため、右手用についての説明は省略している。

0019

次に、本願サポータ1の「安心安全の握り内容」について説明する。まず、本願サポータ1に備えた親指挿入環7と小指挿入環8に、素手又は手袋を嵌めて手の親指Tと小指Lを、「環」の手前から奥側へ通す。次いで、前記バンド帯2の長さ方向中央部に固着されているクッション体4の傾斜面5を、左手手の平の親指球にあてがって前記バンド帯2の絞り部9を親指Tと人指し指Iとの間に位置させ、両帯端部2a、2bを手の甲側に回す。

0020

手の甲側に回った前記バンド帯2の両帯端部2a、2bは、絞り部9、9′の作用でV字状に交差するから右手にて接合手段3、3′を容易に接合させることができる。しかる後、V字状の交差部を右手で掴んで手首W側に引くとともに、左手の全指を伸ばして本願サポータ1を手によく馴染ませる。次いで、前記調整バンド10の延長端10″を指で把持して手首W側に引く。これにより指の付根F及びその付近Sを広くひらくから、指の付根Fから指先にかけてハンドルグリップGを握ることができるようになる。これで腕の硬さや力みのない、正しく安心安全の握り内容となる。

0021

次は、本願サポータ1の「装着の仕方」について説明する。前記バンド帯2に備えた親指挿入環7と小指挿入環8の区別は「ワッカ(環)」の大きさで区別される。しかして、ワッカの大きい方が親指挿入環7であり、これに左手の親指Tをさし込み、小さい方が小指挿入環8であり、これに小指Lをさし込む。しかる後、クッション体4の傾斜面5を左手の親指球にあてがい、バンド帯2の絞り部9を親指Tと人差し指Iとの間に位置させる。

0022

そして、前記クッション体4を押え込みながら、前記バンド帯2の両帯端部2a、2bを甲側に回してV字状に重ねる。しかる後、右手で接合手段3、3′を接合させる。このとき、前記バンド帯2は伸縮性繊維からなるニット構造の生地を用いているため、良くフィットし、本願サポータ1は緩みのない状態でしっかり手に固定される。

0023

前記接合手段3、3′の接合後、バンド帯2のV字端を右手で掴んで、手首W側に引くと同時に左手の全指を伸ばすと、本願サポータ1は手に良く馴染んだ状態で確実にセットされる。しかる後、手の平とクッション体4との間から突出している調整バンド10の延長端10″を手首W側に引いてクッション体4を含めバンド帯2を立たせ、指の付根F及びその周辺Sを広く開けることとなる。

0024

次は、「ハンドルグリップの正しい握り方」について説明する。前述のように、前記調整バンド10を引いてクッション体4を含めバンド帯2を立たせて指の付根F及びその周辺Sを広く開けたならば、指の付根Fを中心にハンドルグリップGを親指Tと人差し指Iの付根Fを押し込んだ状態で握ると、各指はハンドルグリップGに対して直角に握る正しい握り方になる。

0025

ハンドルグリップGの正しい握りは、オートバイを運転するときの大事な「基本」であり、走行時の心の余裕が生まれる。したがって、前方を見ることに集中して走行できることとなる。この心の余裕があると、力みを感じない状態となり、当然に視界が広くなり、ニーグリップガソリンタンクを挟み込む)が決まり、人車一体になったバランス走行ができるようにしなる。

0026

本願サポータ1を使用したハンドルグリップGの握りは、唯一の正しい握り方となるものである。そして、本願サポータ1は緩みのない状態で使うことが極めて重要であり、前方を見ることに集中でき、力みを感じない状態でより正しい視線と走りが可能になるものである。また、ハンドルグリップGを正しく握っている限り、クラッチレバーやブレーキレバーの使用も楽に行えるものである。

0027

さらに、本願サポータを使っての「安心安全走行」について説明する。本願サポータの使い始めは、手元とか腕、上半身をして「力の抜けた」状態が感じられ不安にもなるが、これは力みとか硬さがとれた状態であり、ハンドルグリップGの「正しい握り」になっていることを示すものである。本願サポータは使い始めてから少し過ぎると、その「正しい握り」での走行が普通になり、安心安全走行に大いに繋がるものである。

0028

本願サポータは、手元とか腕、上半身をして「力の抜けた」運転が身につくもので、安心走行が保証されるから、オートバイの運転者をして有用であるほか、広く産業上の利用可能性は高いものである。

図面の簡単な説明

0029

絞り部の位置を示す本願サポータの完成直前の平面図である。
クッション体の正面図である。
クッション体の側面図である。
絞り部を形成して完成させた本願サポータの平面図である。
親指挿入環に親指を、小指挿入環に小指を挿入し、クッション体の傾斜面を親指球にあてた状態を示す斜視図である。
甲側でバンド帯の両帯端部をV状に重ねた状態を示す斜視図である。
本願サポータを装着し調整バンドを引いた状態を示す斜視図である。
ハンドルグリップを指の付根を中心に握っている状態を示す側面図である。

0030

1 本願サポータ
2バンド帯
2a、2b 両端部
2′ バンド帯の片縁
2″バント帯の対向縁
3、3′接合手段(例えば、面ファスナーの雌材と雌材)
4クッション体
4′楔状ブロック
5 傾斜面
5′ 傾斜面の裾部
6立壁
7親指挿入環
8小指挿入環
9、9′絞り部
10調整バンド
10′ 調整バンドの基端
10″ 調整バンドの延長端
Gハンドルグリップ
F 指の付根
S 指の付根の周辺
T 親指
I人差し指
L 小指
W 手首

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