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技術 構台

出願人 株式会社タイセン工業
発明者 太田良千裕
出願日 2014年7月16日 (5年4ヶ月経過) 出願番号 2014-145808
公開日 2016年2月8日 (3年10ヶ月経過) 公開番号 2016-023410
状態 特許登録済
技術分野 足場
主要キーワード ボルト固定式 ステム式 短辺寄り 傾斜道路 長方形板材 角型鋼 傾斜方向上側 敷鉄板
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2016年2月8日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

従来は、鉄板を敷く場合には、複数枚切板を用意し、これらを溶接により互いに連結固定すると共に、下部の骨組み構造体とも溶接により連結固定していた。そのため、現場での作業が面倒となっていた。

解決手段

切板12の縁部寄りにねじ孔16を設ける。切板12どうしは、その両方の縁部に跨るように連結プレートを重ね、ボルト20で締結して固定する。また、縁側では、ボルト挿通穴を設けた、L字状の切板側取付け部材22と、略コの字状に形成した梁側取付け部材26と、部材どうしフック32を利用して連結する連結手段を備えた金具21を利用し、切板12と梁7に取付け、ボルト20で締めて固定する。溶接によらない組付け式となっている。

概要

背景

構台は、仮設支柱及び床等によりある程度の高さに構成された設備であり、仮設道路や、部材の集積建設機械等の作業台足場台として利用されている。
特許文献1に示すものは一例であり、左右及び前後方向に間隔を開けて多数の支柱が立設されており、その隣り合う支柱間を横架材が繋いでいる。横架材は上下方向に間隔を開けて複数配置されており、隣り合う支柱と横架材とで四角形枠組みが形成されている。この四角形の枠組みの対角部間に筋交い掛け渡される。このように、支柱、横架材、筋交いを組み合わせて骨組み構造体構築されており、最上面となる部分には床面材が敷設されている。

概要

従来は、鉄板を敷く場合には、複数枚切板を用意し、これらを溶接により互いに連結固定すると共に、下部の骨組み構造体とも溶接により連結固定していた。そのため、現場での作業が面倒となっていた。切板12の縁部寄りにねじ孔16を設ける。切板12どうしは、その両方の縁部に跨るように連結プレートを重ね、ボルト20で締結して固定する。また、縁側では、ボルト挿通穴を設けた、L字状の切板側取付け部材22と、略コの字状に形成した梁側取付け部材26と、部材どうしフック32を利用して連結する連結手段を備えた金具21を利用し、切板12と梁7に取付け、ボルト20で締めて固定する。溶接によらない組付け式となっている。

目的

本発明は上記従来の問題点に着目して為されたものであり、鉄板を敷く作業を溶接によらない組付け式にして、上記した溶接による不都合を解消し、構台を構築及び撤去する際の作業効率を上げることができる、新規且つ有用な構台の提供を、その目的とする

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

骨組み構造体の上に複数の切板を並べて敷いて敷鉄板を床面とした構台において、前記切板の縁部寄りにねじ孔を設けると共に、ボルト挿通穴を設けた連結プレートと、略L字状に形成し、ボルト挿通穴を設けた切板側取付け部材と、略コの字状に形成した骨組み構造体側取付け部材と、前記部材どうしを連結する連結手段とを備えた金具とを有し、隣り合う切板どうしを、前記連結プレートを重ねてそのボルト挿通穴と前記ねじ孔を利用してボルト締結すると共に、前記骨組み構造体と前記切板のそれぞれの外側に露出した縁部に前記取付け部材を取付けて、前記切板側取付け部材のボルト挿通穴と前記ねじ孔を利用してボルト締結することで、骨組み構造体上に敷鉄板が溶接によらない組付け式で敷かれていることを特徴とする構台。

請求項2

請求項1に記載した構台において、連結手段は、切板側取付け部材と骨組み構造体側取付け部材との間で長さを調整可能に構成されていることを特徴とする構台。

請求項3

請求項2に記載した講台において、連結手段は、それぞれの部材に設けられたフック穴部と、フック基端部にねじ軸を設けた掛け部材と、対向する一対のねじ孔を有し、前記掛け部材のねじ軸との螺合により一対の掛け部材が固定された中継部材とで構成された連結金具とを備え、前記フックを切板側取付け部材と骨組み構造体側取付け部材のそれぞれのフック穴部に掛けることで連結させることを特徴とする構台。

請求項4

請求項1から3のいずれかに記載した構台において、連結プレートと切板側取付け部材にそれぞれ設けたボルト挿通穴には長穴が含まれており、その長穴によりボルト挿通位置の調整が可能になっていることを特徴とする構台。

技術分野

0001

本発明は構台係り、特に作業構台仮設構台道路等の構台に係り、特に、敷鉄板を設置する構台に関するものである。

背景技術

0002

構台は、仮設支柱及び床等によりある程度の高さに構成された設備であり、仮設道路や、部材の集積建設機械等の作業台足場台として利用されている。
特許文献1に示すものは一例であり、左右及び前後方向に間隔を開けて多数の支柱が立設されており、その隣り合う支柱間を横架材が繋いでいる。横架材は上下方向に間隔を開けて複数配置されており、隣り合う支柱と横架材とで四角形枠組みが形成されている。この四角形の枠組みの対角部間に筋交い掛け渡される。このように、支柱、横架材、筋交いを組み合わせて骨組み構造体構築されており、最上面となる部分には床面材が敷設されている。

先行技術

0003

特開2011−38352号公報

発明が解決しようとする課題

0004

ところで、車両走行用には、最上面となる部分に鉄板を敷く場合が多いが、その場合、従来は、複数枚切板を用意し、これらを溶接により互いに連結固定すると共に、下部の骨組み構造体とも溶接により連結固定していた。
しかしながら、フラットバーアーク溶接するのに、一個当たり数分程度は掛かる。
さらに、鉄板撤去作業は溶接したフラットバーを持ち運び易いように分断するが、グラインダー切断作業は時間が掛りアセチレンガス溶断などで切断すると、鉄板の下の床板材を焼いてしまい、再利用できなくなる。
加えて、敷鉄板はリース材な為、溶接箇所をグラインダーなどで研磨修正して返却するので、その手間も掛かる。

0005

本発明は上記従来の問題点に着目して為されたものであり、鉄板を敷く作業を溶接によらない組付け式にして、上記した溶接による不都合を解消し、構台を構築及び撤去する際の作業効率を上げることができる、新規且つ有用な構台の提供を、その目的とする。

課題を解決するための手段

0006

本発明は上記課題を解決するためになされたものであり、請求項1の発明は、骨組み構造体の上に複数の切板を並べて敷いて敷鉄板を床面とした構台において、前記切板の縁部寄りにねじ孔を設けると共に、ボルト挿通穴を設けた連結プレートと、略L字状に形成し、ボルト挿通穴を設けた切板側取付け部材と、略コの字状に形成した骨組み構造体側取付け部材と、前記部材どうしを連結する連結手段とを備えた金具とを有し、隣り合う切板どうしを、前記連結プレートを重ねてそのボルト挿通穴と前記ねじ孔を利用してボルト締結すると共に、前記骨組み構造体と前記切板のそれぞれの外側に露出した縁部に前記取付け部材を取付けて、前記切板側取付け部材のボルト挿通穴と前記ねじ孔を利用してボルト締結することで、骨組み構造体上に敷鉄板が溶接によらない組付け式で敷かれていることを特徴とする構台である。

0007

請求項2の発明は、請求項1に記載した構台において、連結手段は、切板側取付け部材と骨組み構造体側取付け部材との間で長さを調整可能に構成されていることを特徴とする構台である。

0008

請求項3の発明は、請求項2に記載した講台において、連結手段は、それぞれの部材に設けられたフック穴部と、フック基端部にねじ軸を設けた掛け部材と、対向する一対のねじ孔を有し、前記掛け部材のねじ軸との螺合により一対の掛け部材が固定された中継部材とで構成された連結金具とを備え、前記フックを切板側取付け部材と骨組み構造体側取付け部材のそれぞれのフック穴部に掛けることで連結させることを特徴とする構台である。

0009

請求項4の発明は、請求項1から3のいずれかに記載した構台において、連結プレートと切板側取付け部材にそれぞれ設けたボルト挿通穴には長穴が含まれており、その長穴によりボルト挿通位置の調整が可能になっていることを特徴とする構台である。

発明の効果

0010

本発明によれば、鉄板を敷く作業をボルト固定式にしており、一個所の固定に掛かる時間が数十秒以内で済み、設置に時間が掛からず、火器現場に持ち込まずに済む。
また、撤去もボルトを外すだけなので、鉄板や床板材等を傷付けずに済む。
従って、設置と撤去の作業の時間の短縮化を図れると共に、火器を持ち込まずに済む。

図面の簡単な説明

0011

本発明の実施の形態に係るシステム構台の正面図と側面図である。
図1の構台の上部の斜視図である。
図2の切板どうしの固定状態の説明図である。
図2の敷鉄板の骨組み構造体への固定状態の説明図である。
図4と同様に、図2の敷鉄板の骨組み構造体への固定状態の説明図である。

実施例

0012

本発明の実施の形態に係るシステム構台1を図面にしたがって説明する。
このシステム構台1は、図1に示すように、仮設の傾斜道路を構成しており、路面が斜面(S)と水平面(H)になっている。
符号2は骨組み構造体を示し、この骨組み構造体2では、ベース部3上に丸パイプから成る支柱4が立設されている。支柱4は複数所定の間隔をあけて立設されている。支柱4どうしの間には水平方向に同様に丸パイプからなる横架材5が繋がれ、さらに、斜め方向に鉄筋製のブレース6が配設されている。骨組み構造体2は組付け式、すなわちシステム式になっており、これらの部材は金具を利用して連結されている。

0013

図2に示すように、支柱4の上部では、支柱4の前側の列を跨いで角型鋼から成る梁7が取付けられており、連結片8を介して、その下側にある横架材5と溶接により複数の箇所で連結固定されている。支柱4の後側の列でも同様に梁7が架けられて連結固定されている。
これらの二列に設置された梁7、7上には、同様に角型鋼から成る桁9が複数所定の間隔をあけて載せられて設置されている。桁9は梁7に対して直交しており、梁7に対して溶接により連結固定されている。

0014

上記した構成の骨組み構造体2の上には、床版が設置されると共に、支柱4の上側突出部分と横架材5を利用して手摺りが作られている。
床版は、二層構造をなしており、下側床版は木製の長方形板材10を多数並べて敷いたものであり、桁9、9の上に載せられている。
この下側床版の上に、上側床版が配設されている。この上側床版が敷鉄板11となっている。

0015

敷鉄板11は、多数の長方形の切板(鉄板)12を隙間を詰めて並べた状態で敷いたものである。各切板12は長辺側の縁部13が梁7に平行になり、また、短辺側の縁部14は揃えた状態で並べられている。
各切板12は連結金具15を利用して複数の箇所で互いに連結固定されている。

0016

各切板12の四辺を成す縁部13、14寄りには、図3に示すように、ねじ孔16が形成されている。このねじ孔16は長辺側の縁部13には、両角部から同じ間隔をあけて二つ形成されており、短辺側の縁部14には、中央部分に一つ、さらに両角部から同じ間隔をあけて二つ、合計で三つ形成されており、それに対応する部分には、図2に示すように、切板−切板間の連結金具15が取付けられている。

0017

図3に示すように、連結金具15は、符号17に示す鋼製の長方形連結プレートを備えている。この連結プレート17には対向する短辺寄りに二つの穴が形成されている。一方の穴は略真円状の丸穴18となっており、他方の穴は長円状の長穴19となっている。この長穴19は長辺方向に平行に長く延びている。いずれもボルト挿通穴となっている。

0018

下側床版10上に敷かれた状態では、隣り合う切板12の縁部(図3で示すのは縁部14)どうしは接触乃至近接しており、それぞれの切板12のねじ孔16が縁部14を介して相対している。
連結プレート17を、この縁部14、14に跨るように重ね合わせて位置調整し、一方の切板12側のねじ孔16に丸穴18を連通させ、他方の切板12側のねじ孔16に長穴19を連通させる。そして、上側からボルト20を挿通させて締結することで連結固定している。
長穴19があるので、連結プレート17に対してボルト20の挿通位置を多少動かすことができるので、隣り合った並んだ切板12どうしに多少の隙間が有っても、対応できるようになっている。

0019

路面は斜面(S)と水平面(H)との境界では屈曲し、この構台1ではその境界部分は連結されていないが、その境界部分も連結する場合には連結プレート17を屈曲させたものを利用することで対応できる。
上記した連結は、図2に示すように、切板12の縁部13、14寄りの複数の箇所でなされて一体となって、敷鉄板11が構成されている。

0020

この敷鉄板11は骨組み構造体2とも連結固定されている。
図4で符号21は切板−梁間の連結金具を示し、この連結金具21は複数の部材で構成されている。
切板側取付け部材22は、切板12側に取り付けるものであり、長方形の部材を二つ折りしてL字状に成形されている。折り曲げ部の両側にある二つの折り曲げ片23、23はいずれも略正方形を成しており、一方の折り曲げ片23にはボルト挿通穴として長円形の長穴24が形成されており、この長穴24は折り曲げ部と短辺の縁部の間で長くなっている。他方の折り曲げ片23には板部が外方に向かって立設された状態で溶接されている。この板部は短辺の縁部と直交する方向に立設されており、丸穴があけられて、フック穴部25が構成されている。

0021

梁側取付け部材26は、梁7側に取り付けるものであり、長方形の部材の短辺寄りを直角に折り曲げており、全体としてコの字状に成形されている。但し、一方の短辺側の折り曲げ片27は長く、他方の短辺側の折り曲げ片は短くなっている。長い方の折り曲げ片27には、切板側取付け部材22と同様にフック穴部28が形成されている。

0022

符号29は中継部材を示す。この中継部材29は細長い長円状の環を成しており、中間部は平行になっている。また、長軸方向両端部は肉厚になっており、そこにはねじ孔30がそれぞれ形成されている。
符号31は掛け部材を示し、この掛け部材31にはフック32が備えられている。このフック32の基端側は細長い棒状になっており、その部分はねじ軸33になっている。

0023

掛け部材31は一対用意されており、それぞれのねじ軸33が上記した中継部材29のねじ孔30にそれぞれ螺合されて、中継部材29と一対の掛け部材31が一軸状に一体化している。掛け部材31のねじ軸33を環の外側から内側に向かって挿通させており、一対の掛け部材31、31のそれぞれのフック32は軸方向外方にある。
ねじ軸33を中継部材29のねじ孔30に対して螺進または螺退させることで、掛け部材31〜中継部材29〜掛け部材31の全長は調整可能となっている。

0024

一方の掛け部材31のフック32は、切板側取付け部材22のフック穴部25に掛けられ、他方の一方の掛け部材31のフック32は、梁側取付け部材26のフック穴部28に掛けられる。

0025

上記した構成の連結金具21を利用して、敷鉄板11を骨組み構造体2に連結固定する。
梁側取付け部材26を、コの字状を利用して梁7に下側から抱き込ませるように重ねて、フック穴部28を側方に突出した状態とする。
また、切板側取付け部材22を、その角部に敷鉄板11(切板12)の角部が当たるように重ねて、フック穴部25が同様に側方に突出した状態とする。折り曲げ片23は下側床版10の縁部にも被さっている。
掛け部材31〜中継部材29〜掛け部材31の全長を調整することで、切板側取付け部材22は浮かせずに取り付けられる。

0026

図5に示すように、梁側取付け部材26は、梁7とその下側に溶接された連結片8との角部に折り曲げ片27の縁部が当たるように設置するが、斜面上を切板12(敷鉄板11)がズレ落ちないように、連結片8に対して傾斜方向上側から折り曲げ片27が当たるように配置しており、水平面上でも、その斜面上と同じ側に設置されている。このシステム構台1では、斜面(S)が左側にあり、右側が水平面(H)となっているので、連結片8の右側に折り曲げ片27が当たった状態で設置されている。
また、掛け部材31〜中継部材29〜掛け部材31は切板12と梁7との間で斜めに架けられており、斜面(S)では、切板側取付け部材22側が下方になっている。

0027

上記のように取付けた後に、切板側取付け部材22側で、切板12に重ね合わされた折り曲げ片23の長穴24が切板12側のねじ孔16に連通するよう位置調整し、ボルト20を座金34を介して長穴24に通して、さらに切板12側のねじ孔16に螺合させて締結させている。
この締結により、敷鉄板11が梁7側、即ち骨組み構造体2側に連結固定されている。
ボルト挿通穴が長穴24になっているので、上記した切板12どうしの連結の場合と同様に、切板側取付け部材22に対してボルト20の挿通位置を多少動かすことができるので、縁部13よりも下側床板10の縁部が多少張り出していたりしても、対応できるようになっている。

0028

上記した連結により敷鉄板11が骨組み構造体2に対して相対移動が略不能に固定されるので、図1に示すように、水平面(H)はもちろんのこと、斜面(S)を、車両(M)が走行した場合でも、ズレたりすることはない。

0029

以上、本発明の実施の形態について詳述してきたが、具体的構成は、この実施の形態に限られるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲における設計の変更などがあっても発明に含まれる。
例えば、上記の実施の形態では仮設道路を示したが、本発明はこれに限定されず、敷鉄板を利用するものであれば、どのような用途の構台にも適用できるのは勿論である。

0030

構台の製造業土木工事業及び建設業等に利用可能性を有する。

0031

1…システム構台2…骨組み構造体
3…ベース部 4…支柱
5…横架材6…ブレース
7…梁 8…連結片
9…桁 10…下側床版
11…敷鉄板12…切板
13…縁部 14…縁部
15…連結金具16…ねじ孔
17…連結プレート18…丸穴
19…長穴20…ボルト
21…連結金具 22…切板側取付け部材
23…折り曲げ片24…長穴
25…フック穴部 26…梁側取付け部材
27…折り曲げ片 28…フック穴部
29…中継部材30…ねじ孔
31…掛け部材32…フック
33…ねじ軸 34…座金
H…水平面 S…斜面
M…車両

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