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技術 トング付き杖

出願人 大草盛義
発明者 大草盛義
出願日 2014年7月14日 (5年2ヶ月経過) 出願番号 2014-169891
公開日 2016年2月4日 (3年7ヶ月経過) 公開番号 2016-019715
状態 未査定
技術分野 杖,傘,扇 リハビリ用具
主要キーワード 充てる 踏み台 歩行支援 トング 展開状態 収納状態
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2016年2月4日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

一般に杖の使用は身体事情によるもので、従って歩行外にも配慮し、屈みや背伸び踏み台などに代行が得られる装備付き杖を提供する。

課題を解決する為の手段

対応させる。

概要

背景

従来より杖は、歩行上の安全性、使用に係る装備が多々あったが、用途を歩行外に充てた装備は無かった。

概要

一般に杖の使用は身体事情によるもので、従って歩行外にも配慮し、屈みや背伸び踏み台などに代行が得られる装備付き杖を提供する。対応させる。

目的

特開2008−302006号



一般に杖の使用は身体事情によるもので、従って歩行外にも配慮し、

提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

付きで杖管に装着され、ロットは、尾部リング継ぎ替えて側部に取り出し、トング操作に充てたことを特徴とする、トング付き杖。

技術分野

0001

本発明は、歩行支援用杖に関するものである。

背景技術

0002

従来より杖は、歩行上の安全性、使用に係る装備が多々あったが、用途を歩行外に充てた装備は無かった。

先行技術

0003

特開2008−302006号

発明が解決しようとする課題

0004

一般に杖の使用は身体事情によるもので、従って歩行外にも配慮し、

提供する。

課題を解決する為の手段

0005

用途に対応させる。

発明の効果

0006

踏み台などに代行がなる等、杖に備わる福祉性を有効に利用することができる。

図面の簡単な説明

0007

トング展開状態を示した断面図。トングの収納状態を示した断面図。トングの操作部を示した側面図。

発明を実施する為の形態

0008

杖の主体内に装着され、ロット(5)は、尾部リング(3)に継ぎ替えて側部に取り出し、トング(2)の操作に充てる。が、通常はフック(7)に係止してトング(2)を管内に収納する。

0009

1.杖本体
2.トング
3.リング
4.スプリング
5.ロット
6.キャップ
7.フック

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