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技術 樹脂硬化装置

出願人 株式会社ジューク
発明者 松葉亜紀
出願日 2014年7月9日 (4年4ヶ月経過) 出願番号 2014-141469
公開日 2016年2月1日 (2年9ヶ月経過) 公開番号 2016-016165
状態 未査定
技術分野 髪止め具
主要キーワード 指挿入孔 凸状体 親指位置 方向直線 右手薬指 ジェルネイル 右手人差指 樹脂硬化装置
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2016年2月1日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

課題

指の位置決めが容易かつ確実であり、ネイルフォームに問題なく使用できる樹脂硬化装置を提供すること。

解決手段

手指を載置するための台部2の表面の紫外線照射域23に上方から紫外線照射する発光体32と、台部2の手首載置側の一端から伸び指方向直線の箇所に設けられたネイルフォーム4の突起部42を挿入するためのスリット21とを備え、紫外線照射域23に2つで1組の指位置ガイド22を備える樹脂硬化装置1を提供する。ここで、2つの指位置ガイド22を指方向直線の両側にそれぞれ1つ備え、距離を5mm〜10mmとすることで、指の位置決めを容易かつ確実にできる。また、ネイルフォーム4の突起部42がスリット21に挿入され、ネイルフォーム4が使用の妨げとならない。

概要

背景

爪に光硬化性樹脂を塗布し、光(紫外線)を照射して樹脂を硬化させるジェルネイルを使用した技術が知られている。ジェルネイルを硬化させるためには、箱体手指を挿入し、挿入された手指の爪の位置に紫外線を照射する樹脂硬化装置が用いられる。

樹脂硬化装置においては、紫外線LEDが発光体として用いられ、その紫外線照射域に爪を置くことが必要である。しかし、内部を視認し難い箱体内における爪(指)の位置を正確に定めることは容易ではない。

この問題に対応するものとして、特許文献1には、指を載置する位置にくぼみを設けた樹脂硬化装置が開示されている。また、特許文献2には、LED照射体の位置及び角度を可変として爪位置のずれに対応する樹脂硬化装置が開示されている。

最近、特許文献3に開示されたように、爪の先に延ばして樹脂を塗布し、爪に塗布した樹脂と合わせて硬化させて、全体として長い爪のように見せることができる、ネイルフォームが用いられている。

ネイルフォームを使用する場合、樹脂硬化装置は、以下の点に留意して設計する必要がある。(1)爪のみならず爪の先に延ばした樹脂にも紫外線を照射する必要がある。(2)ネイルフォームは、フィルム等のシート体を指に巻いて使用する。巻かれたシート体の余部が指の掌側(爪の裏側)に突起する。かかる突起部が指の移動や位置決めを妨げないようにする必要がある。特許文献1及び2に開示された樹脂硬化装置は、これらの点を考慮したものではない。

概要

指の位置決めが容易かつ確実であり、ネイルフォームに問題なく使用できる樹脂硬化装置を提供すること。手指を載置するための台部2の表面の紫外線照射域23に上方から紫外線を照射する発光体32と、台部2の手首載置側の一端から伸び指方向直線の箇所に設けられたネイルフォーム4の突起部42を挿入するためのスリット21とを備え、紫外線照射域23に2つで1組の指位置ガイド22を備える樹脂硬化装置1を提供する。ここで、2つの指位置ガイド22を指方向直線の両側にそれぞれ1つ備え、距離を5mm〜10mmとすることで、指の位置決めを容易かつ確実にできる。また、ネイルフォーム4の突起部42がスリット21に挿入され、ネイルフォーム4が使用の妨げとならない。

目的

本発明は、指の位置決めが容易かつ確実であり、ネイルフォームに問題なく使用できる樹脂硬化装置を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

爪に塗布された樹脂紫外線照射して硬化させる樹脂硬化装置であって、手指を載置するための台部と、前記台部表面の紫外線照射域に上方から紫外線を照射する発光体と、前記台部の手首載置側の一端から伸び指方向直線の箇所に設けられたネイルフォーム突起部を挿入するためのスリットとを備え、前記台部は前記紫外線照射域に2つで1組の指位置ガイドを備え、前記2つの指位置ガイドは、その間の距離が5mm〜10mmで、前記指方向直線の両側にそれぞれ1つが備えられていることを特徴とする、樹脂硬化装置。

請求項2

前記台部の手首載置側の一端から平行に又は放射状に伸びる5の前記指方向直線の箇所に設けられた5の前記スリットと、各々のスリットに対応する5組の前記指位置ガイドとを備えることを特徴とする、請求項1に記載の樹脂硬化装置。

請求項3

前記5の指方向直線は、中央の1の指方向直線(中指方向直線)と、前記中指方向直線に対して対称の位置に設けられた2の指方向直線(人差指及び薬指方向直線)と、前記中指方向直線に対して対称の位置に設けられ前記人差指及び薬指方向直線よりも前記中指方向直線から離れている2の指方向直線(親指及び小指方向直線)とからなることを特徴とする、請求項2に記載の樹脂硬化装置。

請求項4

前記親指及び小指方向直線の前記中指方向直線と反対の側に1組の親指位置ガイドが備えられ、全部で7組の前記指位置ガイドとを備えることを特徴とする、請求項3に記載の樹脂硬化装置。

請求項5

前記指位置ガイドが前記台部表面から突起した凸状体であることを特徴とする、請求項1〜4のいずれか1項に記載の樹脂硬化装置。

請求項6

前記紫外線照射域は、前記指方向直線に沿って前記指位置ガイドから前記手首載置側の一端と逆側に15mm以上の領域を含むことを特徴とする、請求項1〜5のいずれか1項に記載の樹脂硬化装置。

技術分野

0001

本発明は、爪に塗布された光硬化性樹脂硬化させる樹脂硬化装置に関する。

背景技術

0002

爪に光硬化性樹脂を塗布し、光(紫外線)を照射して樹脂を硬化させるジェルネイルを使用した技術が知られている。ジェルネイルを硬化させるためには、箱体手指を挿入し、挿入された手指の爪の位置に紫外線を照射する樹脂硬化装置が用いられる。

0003

樹脂硬化装置においては、紫外線LEDが発光体として用いられ、その紫外線照射域に爪を置くことが必要である。しかし、内部を視認し難い箱体内における爪(指)の位置を正確に定めることは容易ではない。

0004

この問題に対応するものとして、特許文献1には、指を載置する位置にくぼみを設けた樹脂硬化装置が開示されている。また、特許文献2には、LED照射体の位置及び角度を可変として爪位置のずれに対応する樹脂硬化装置が開示されている。

0005

最近、特許文献3に開示されたように、爪の先に延ばして樹脂を塗布し、爪に塗布した樹脂と合わせて硬化させて、全体として長い爪のように見せることができる、ネイルフォームが用いられている。

0006

ネイルフォームを使用する場合、樹脂硬化装置は、以下の点に留意して設計する必要がある。(1)爪のみならず爪の先に延ばした樹脂にも紫外線を照射する必要がある。(2)ネイルフォームは、フィルム等のシート体を指に巻いて使用する。巻かれたシート体の余部が指の掌側(爪の裏側)に突起する。かかる突起部が指の移動や位置決めを妨げないようにする必要がある。特許文献1及び2に開示された樹脂硬化装置は、これらの点を考慮したものではない。

先行技術

0007

特開2013−248034号公報
特開2011−078638号公報
特開2011−167315号公報

発明が解決しようとする課題

0008

本発明は、指の位置決めが容易かつ確実であり、ネイルフォームに問題なく使用できる樹脂硬化装置を提供することを課題とする。

課題を解決するための手段

0009

本発明の樹脂硬化装置は、
爪に塗布された樹脂に紫外線を照射して硬化させる樹脂硬化装置であって、
手指を載置するための台部と、
前記台部表面の紫外線照射域に上方から紫外線を照射する発光体と、
前記台部の手首載置側の一端から伸び指方向直線の箇所に設けられたネイルフォームの突起部を挿入するためのスリットとを備え、
前記台部は前記紫外線照射域に2つで1組の指位置ガイドを備え、
前記2つの指位置ガイドは、その間の距離が5mm〜10mmで、前記指方向直線の両側にそれぞれ1つが備えられていることを特徴とする。

0010

ネイルフォームの突起部は、スリットに挿入することで、指の移動や位置決めの妨げにならなくなる。
指位置ガイドによって爪を紫外線照射域に置くことが確実にできる。

0011

本発明の樹脂硬化装置は、
前記台部の手首載置側の一端から平行に又は放射状に伸びる5の前記指方向直線の箇所に設けられた5の前記スリットと、
各々のスリットに対応する5組の前記指位置ガイドとを備えることを特徴とする。

0012

5本の指にそれぞれ対応したスリットと指位置ガイドを設ける。

0013

本発明の樹脂硬化装置は、
前記5の指方向直線は、中央の1の指方向直線(中指方向直線)と、前記中指方向直線に対して対称の位置に設けられた2の指方向直線(人差指及び薬指方向直線)と、前記中指方向直線に対して対称の位置に設けられ前記人差指及び薬指方向直線よりも前記中指方向直線から離れている2の指方向直線(親指及び小指方向直線)とからなることを特徴とする。

0014

中指方向直線の中心に、他の4本の直線を対称に配する。1の樹脂硬化装置が右手左手の双方に対応する。

0015

本発明の樹脂硬化装置は、
前記親指及び小指方向直線の前記中指方向直線と反対の側に各1組の親指位置ガイドが備えられ、
全部で7組の前記指位置ガイドとを備えることを特徴とする。

0016

親指と小指とでは、長さ及び中指に対する角度が大きく相違するので、それぞれの指位置ガイドを別々に設ける。

0017

本発明の樹脂硬化装置は、
前記指位置ガイドが前記台部表面から突起した凸状体であることを特徴とする。

0018

凸状体は、指が接触した際に、接触感が確実に伝達される。

0019

本発明の樹脂硬化装置は、
前記紫外線照射域は、前記指方向直線に沿って前記指位置ガイドから前記手首載置側の一端と逆側に15mm以上の領域を含むことを特徴とする。

0020

ネイルフォームの延長爪にも、紫外線が確実に照射される。

発明の効果

0021

本発明の樹脂硬化装置によれば、指の位置決めが容易かつ確実であり、ネイルフォームに問題なく使用できる樹脂硬化装置が提供される。

図面の簡単な説明

0022

図1は、樹脂硬化装置の全体構成を示す図である。(実施例1)
図2は、台部を示す図である。(実施例1)
図3は、発光蓋部を示す図である。(実施例1)
図4は、樹脂硬化装置の使用例を示す図である。(実施例1)
図5は、ネイルフォームを示す図である。(実施例2)
図6は、ネイルフォームを装着した指を示す図である。(実施例2)
図7は、ネイルフォームとスリットの関係を示す図である。(実施例2)
図8は、樹脂硬化装置の使用例を示す図である。(実施例2)

0023

以下、ネイルフォームを用いない実施例1、ネイルフォームを用いる実施例2について説明する。

0024

図1は、樹脂硬化装置の全体構成を示す図である。樹脂硬化装置は、台部2を発光蓋部3で被覆してなる。台部2の上方に指挿入孔31が設けられ、台部2と発光蓋部3との間に指(手)を挿入することができる。台部2の上方及び前方には、スリット21(21a〜21e)が設けられている。

0025

図2は、台部を示す図である。台部2を上方から見た図である。図の下側が指挿入孔31の箇所である。5本のスリット21a〜21eは、指挿入孔31の側(手首載置側)から平行に設けられている。なお、図の上側が広がるように放射状に設けてもよい。

0026

台部2には、7組の指位置ガイド22(22a〜22g)が設けられ、そのうち22a〜22eの5組は、スリット21a〜21eの近傍に設けられている。指位置ガイド22は2つの凸状小突起であり、指に触れることで位置をガイドする。指の幅に合わせ、2つの凸状小突起の間隔は5mm〜10mmであることが好ましい。本実施例では、8mmとする。

0027

5本のスリット21a〜21eは、指で触れることができ、指を挿入する際に指を指位置ガイドに導く効果を有する。各々のスリットと指の関係は、以下のようになる。(1)スリット21aは、左手小指に対応する。(2)スリット21bは、右手人差指及び左手薬指に対応する。(3)スリット21cは、右手中指及び左手中指に対応する。(4)スリット21dは、右手薬指及び左手人差指に対応する。(5)スリット21eは、右手小指に対応する。

0028

他の2つの指位置ガイド22f及び22gは、スリットのない位置に設けられている。親指の位置をガイドするものである。親指に対応するスリットは設けられておらず、親指は5本のスリットの外側(右手親指はスリット21aよりも図の左側、左手親指はスリット21eよりも図の右側)に置かれる。なお、親指に対応するスリットを設け全部で7本のスリットとしてもよいが、後述のとおり、親指に対応するスリットは必ずしも必要ではない。

0029

以上に述べた台部2により、指を樹脂硬化装置1に挿入する際には、人差指から小指までの4本の指をスリット21に沿って挿入して指位置ガイド22の位置に置くことができる。親指についてはスリットがないが、他の4本の指を指位置ガイド22の位置に置いて親指位置ガイド22f又は22gに当たるように動かせばよい。

0030

5本の指が全て、指位置ガイド22の位置に置かれる。7組の指位置ガイド22(22a〜22g)は、紫外線照射域23(23a〜23g)の中にある。すなわち、指位置ガイド22に指を置いて紫外線を照射すると、5本の指の爪の全てに紫外線が照射される。

0031

なお、紫外線照射部23は、指位置ガイド22から奥側(図の上側)に広い。爪のみならずネイルフォームにも紫外線を照射するため、指位置ガイドから奥側に15mm以上広がっていることが好ましい。

0032

図3は、発光蓋部を示す図である。発光蓋部3を下方から見た図である。発光蓋部3には、7個の発光体32(32a〜32g)が、台部2の上方にある天井部33に設けられている。発光体32a〜32gは紫外線LEDであり、スイッチ(非図示)の操作により発光して台部2の紫外線照射域23a〜23gにそれぞれ紫外線を照射する。

0033

発光体32a〜32gは真円形であるが、図1に示すように天井部が傾斜を持っており、紫外線照射部23は楕円系となる。

0034

側部34は、台部2の上方で天井部33を支える。台部2と天井部33との間に指挿入孔31が形成される。

0035

発光体は、32a〜32gの7個に限定されず、他のものを更に設けてもよい。紫外線照射域23を設ける位置や、紫外線の強度を設計し、それに合わせて発光体を設ければよい。例えば、1本の指に対応する発光体を2つ設けてもよい。

0036

図4は、樹脂硬化装置の使用例を示す図である。図2に示した台部2に、指位置ガイド22に従って指を置いた状態を示す図である。図は、右手のものであるが、左手でも同様である。

0037

5本の指の爪の全てが、紫外線照射域23(23b、23c、23d、23e及び23f)に入っており、紫外線が照射されて表面の樹脂が硬化される。なお、左手の場合には、紫外線照射域23a、23b、23c、23d及び23gに爪が入る。

0038

本実施例は、5本の指を同時に処理する樹脂硬化装置であるが、樹脂硬化装置は5本の指を同時に処理するものでなくてもよい。例えば、1本の指を処理するものであってもよい。後述の実施例2についても同様である。

0039

本実施例は、ネイルフォームを用いるものである。樹脂硬化装置1は実施例1と同一であり、詳細な説明を省略する。

0040

図5は、ネイルフォームを示す図である。ネイルフォーム4は、樹脂をシート体42の例えば図において点線境界を示した箇所の上に塗布し、その樹脂を硬化させて得られる延長爪41を爪の先端に付するためのものである。

0041

シート体42には爪孔43が設けられ、爪を露出して、延長爪41のための樹脂を爪にに接続して塗布することができる。

0042

粘着性を有するシート体42の裏面は、台紙44に貼られている。台紙44をシート体42からはがし、シート体42を指に巻き付けることができる。

0043

図6は、ネイルフォームを装着した指を示す図である。シート体42を指に巻き付け、爪孔43から爪51を露出して、爪51とシート体42(のうち延長爪を形成したい部分)に樹脂を塗布したものである。塗布された樹脂(爪に塗布されたもの及び延長爪41を形成するもの)を網掛けで示す。

0044

シート体42は、下方において、裏面同士が貼合され、2枚が合わされて1枚形状に突起している。図6において1点鎖線で示した箇所よりも下側が、かかる突起部である。

0045

図7は、ネイルフォームとスリットの関係を示す図である。ネイルフォームを装着した指5を台部2の上に置き、突起部42をスリット21に挿入する。指5は、突起部42がない場合と同一の位置(上下方向の位置)に置かれることができ、指位置ガイド22に接触し、紫外線を正しく照射されることができる。

0046

仮にスリット21がないものとすると、突起部42によって指5が上方に押されてしまい、指位置ガイド22に接触せず、紫外線が正しく照射ように指を置くことが困難となる。

0047

図8は、樹脂硬化装置の使用例を示す図である。台部2に、ネイルフォームを装着した指を置いた状態を示す図である。図は、右手のものであるが、左手でも同様である。

0048

人差指から小指までの4本の指の装着されたネイルフォーム4(4b〜4e)は、突起部がスリット21(21b〜21e)に挿入される。これにより、指を正しい位置に置くことができる。

0049

なお、親指についてはスリット21が設けられていないが、親指は台部2に対して傾斜している。親指に装着されたネイルフォーム4fは、突起部42fが台部2の上にあり、スリットがなくても問題ない。

実施例

0050

紫外線照射域23(23b〜23f)は、爪の先のネイルフォームに塗布された樹脂41の位置を含むように広がっている。紫外線が照射されて延長爪41が形成される。

0051

指の位置決めが容易かつ確実であり、ネイルフォームに問題なく使用できる樹脂硬化装置である。多くの個人、特に女性による利用が考えられる。

0052

1樹脂硬化装置
2 台部
21スリット
22指位置ガイド
23紫外線照射域
3発光蓋部
31指挿入孔
32発光体(紫外線LED)
33天井部
34 側部
4ネイルフォーム
41延長爪(樹脂)
42シート体(突起部)
43爪孔
44 台紙
5 指
51 爪

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