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技術 遊技台用台間機

出願人 マミヤ・オーピー株式会社
発明者 矢崎登山本和孝
出願日 2014年7月1日 (6年4ヶ月経過) 出願番号 2014-136210
公開日 2016年1月28日 (4年9ヶ月経過) 公開番号 2016-013248
状態 特許登録済
技術分野 弾球遊技機(パチンコ等)
主要キーワード ノッチピン ノッチ溝 直交角度 可動角度範囲 昇降ボタン カード入口 垂直ガイドレール 手動操作部材
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2016年1月28日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

遊技者身長・体型、遊技姿勢に応じて表示画面を見やすい位置、角度に調整できるようにした表示器を備えた遊技台用台間機を提供すること。

解決手段

遊技台1に隣接配置される遊技台用台間機2は、台間機本体3と、遊技台1でプレイする遊技者に情報を表示する液晶表示器5とを有している。液晶表示器5は、台間機本体3に対して、表示器ガイド部20によって、上下方向の異なる高さ位置に移動可能に取り付けられている。

概要

背景

遊技台隣接配置される遊技台用台間機表示器としては、特許文献1に記載の台間表示装置が知られている。この台間表示装置の画像表示手段(表示器)は、装置本体の内部に収容された収容位置と装置本体から突出して表示画面を見ることのできる突出位置との間を移動可能である。したがって、隣接する遊技台でプレイをする遊技者は、必要な場合に画像表示手段を引き出して、その表示画面を見ることができる。

概要

遊技者の身長・体型、遊技姿勢に応じて表示画面を見やすい位置、角度に調整できるようにした表示器を備えた遊技台用台間機を提供すること。遊技台1に隣接配置される遊技台用台間機2は、台間機本体3と、遊技台1でプレイする遊技者に情報を表示する液晶表示器5とを有している。液晶表示器5は、台間機本体3に対して、表示器ガイド部20によって、上下方向の異なる高さ位置に移動可能に取り付けられている。

目的

本発明の課題は、このような点に鑑みて、遊技者の身長・体型、遊技姿勢に応じて表示画面を見やすい位置、角度に調整できるようにした表示器を備えた遊技台用台間機を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

遊技台隣接配置される遊技台用台間機であって、台間機本体と、前記遊技台でプレイする遊技者に情報を表示する表示器と、を有しており、前記表示器は、前記台間機本体に対して、当該台間機本体の上下方向の異なる高さ位置に移動可能に取り付けられていることを特徴とする遊技台用台間機。

請求項2

前記表示器を、手動操作によって、前記上下方向の異なる高さ位置に位置決め可能な表示器ガイド部を有している請求項1に記載の遊技台用台間機。

請求項3

前記表示器を、前記上下方向の異なる高さ位置に移動させる表示器移動機構と、前記表示器を移動させるために操作される手動操作部材と、前記手動操作部材が操作されると、前記表示器移動機構を駆動して前記表示器を移動させる制御を行う制御部と、を有している請求項1に記載の遊技台用台間機。

請求項4

前記表示器は、前記上下方向に直交する左右方向に、当該表示器の表示画面の向きを変更可能である請求項1、2または3に記載の遊技台用台間機。

請求項5

前記表示器は、前記上下方向に、当該表示器の表示画面の向きを変更可能である請求項1ないし4のうちのいずれか一つの項に記載の遊技台用台間機。

請求項6

前記台間機本体内に設けた表示器収納部を有しており、前記表示器は、前記表示器収納部に収納された収納位置から前記台間機本体の前面の前方に引き出された引き出し位置までの間を移動可能であり、前記表示器は、前記引き出し位置まで引き出されると、前記上下方向に移動可能な状態になる請求項1ないし5のうちのいずれか一つの項に記載の遊技台用台間機。

請求項7

前記台間機本体は、前記遊技台でプレイするために用いる遊技媒体の貸し出しを行うための紙幣識別ユニットカードリーダーライターおよび制御ユニットを備えた遊技媒体貸出機本体である請求項1ないし6のうちのいずれか一つの項に記載の遊技台用台間機。

技術分野

0001

本発明は、パチンコ遊技機パチスロ遊技機等の遊技台隣接配置される遊技台用台間機に関する。

背景技術

0002

遊技台に隣接配置される遊技台用台間機の表示器としては、特許文献1に記載の台間表示装置が知られている。この台間表示装置の画像表示手段(表示器)は、装置本体の内部に収容された収容位置と装置本体から突出して表示画面を見ることのできる突出位置との間を移動可能である。したがって、隣接する遊技台でプレイをする遊技者は、必要な場合に画像表示手段を引き出して、その表示画面を見ることができる。

先行技術

0003

特開2012−70961号公報

発明が解決しようとする課題

0004

ここで、遊技台でプレイする遊技者は、それぞれ身長、体型が相違し、プレイ時の姿勢も様々である。遊技者は、遊技台の前の椅子に座ってプレイ可能な姿勢で、隣接する台間機の表示器の表示内容を見る。また、表示器のタッチパネルの操作を行う。遊技者の目の高さ位置が表示器の画面と同一であれば良いが、目の高さ位置が表示器の画面よりも高すぎる場合あるいは低すぎる場合には、遊技者は画面を見難い。

0005

また、遊技台に顔を近づけてプレイする遊技者、遊技台から顔を遠ざけてプレイする遊技者等、遊技台に対する遊技者の距離も様々である。このため、遊技者が横を向いて表示器を見た場合に、遊技者の一部にとっては表示器の表示画面が、横を向いた場合に正対する角度であっても、他の遊技者にとっては表示画面が大きく傾斜した状態になり、画面が見難いことがある。

0006

本発明の課題は、このような点に鑑みて、遊技者の身長・体型、遊技姿勢に応じて表示画面を見やすい位置、角度に調整できるようにした表示器を備えた遊技台用台間機を提供することにある。

課題を解決するための手段

0007

上記の課題を解決するために、遊技台に隣接配置される本発明の遊技台用台間機は、
台間機本体と、
前記遊技台でプレイする遊技者に情報を表示する表示器と、
を有しており、
前記表示器は、前記台間機本体に対して、当該台間機本体の上下方向の異なる高さ位置に移動可能に取り付けられていることを特徴としている。

0008

本発明の遊技台用台間機では、遊技者の身長・体型、遊技姿勢に応じて、表示器の高さ位置に調整できる。よって、いずれの遊技者にとっても表示器を見易くすることができる。

0009

ここで、前記表示器を、手動操作によって、前記上下方向の異なる高さ位置に位置決めすることができる。

0010

この代わりに、ボタン操作等によって表示器の高さ位置を調整することも可能である。この場合には、遊技台用台間機に、前記表示器を、前記上下方向の異なる高さ位置に移動させる表示器移動機構と、前記表示器を移動させるために操作される手動操作部材と、前記手動操作部材が操作されると、前記表示器移動機構を駆動して前記表示器を移動させる制御を行う制御部とを配置すればよい。

0011

次に、表示器の表示画面の向きが遊技者に正対するように、前記表示器は、前記上下方向に直交する左右方向に、当該表示器の表示画面の向きを変更可能であることが望ましい。また、前記表示器は、前記上下方向に、当該表示器の表示画面の向きを変更可能であることが望ましい。

0012

一方、使用していない場合に表示器が邪魔にならないようにするためには、前記台間機本体内に設けた表示器収納部を有しており、前記表示器は、前記表示器収納部に収納された収納位置から前記台間機本体の前面の前方に引き出された引き出し位置までの間を移動可能であることが望ましい。この場合には、前記表示器が前記引き出し位置まで引き出されると、当該表示器を前記上下方向に移動可能な状態にすればよい。

0013

ここで、本発明は、表示器を備えた表示専用の台間機に適用可能なことは勿論である。これに限定されることなく、一般的に用いられている遊技媒体貸出用の台間機に対しても同様に適用可能である。この場合の遊技台用台間機の台間機本体には、前記遊技台でプレイするために用いる遊技媒体の貸し出しを行うための紙幣識別ユニットカードリーダーライターおよび制御ユニットが搭載される。

図面の簡単な説明

0014

本発明を適用した遊技台用台間機を示す平面図、正面図および側面図である。
図1の遊技台用台間機の表示器移動機構を示す説明図である。
図1の遊技台用台間機の表示器移動機構の別の例を示す説明図である。
図1の遊技台用台間機の表示器移動機構の更に別の例を示す説明図である。

実施例

0015

以下に、図面を参照して、本発明を適用した遊技台用台間機の実施の形態を説明する。以下の実施の形態は、本発明を、表示器を備えた遊技媒体貸出用の一般的な遊技台用台間機に適用した場合の例である。本発明は、表示専用の遊技台用台間機等に対しても同様に適用可能なことは勿論である。

0016

図1(a)、(b)および(c)は、本発明の実施の形態に係る遊技媒体貸出用の遊技台用台間機(以下、単に「台間機」と呼ぶ場合もある。)を示す平面図、正面図および側面図である。これらの図を参照して説明すると、遊技店等においては、パチンコ台等の遊技台1に隣接して、当該遊技台1に遊技媒体の貸し出しを行う台間機2が配置される。これら遊技台1と台間機2とが交互に配列されて遊技島が構成され、一般的には多数列の遊技島が遊技店内に設置される。

0017

台間機2は、図1(c)に示すように、偏平で縦長の直方体状の台間機本体3と、不図示の遊技島を構成する遊技島フレームに固定した台間機ホルダー4とを備えている。台間機本体3は台間機ホルダー4に対して前方に引き出し可能な状態で固定されている。

0018

台間機本体3の前面には表示器、本例では直方体形状の液晶表示器5が上下方向の位置を調整可能な状態(上下方向に移動可能な状態)で取り付けられている。図1(c)に示
すように、液晶表示器5の上下方向の可動範囲Aは、下端位置a1から上端位置a2までの間である。したがって、上下方向の調整可能範囲はA1で示す範囲である。

0019

また、本例では、液晶表示器5は左右方向に表示画面5aの向きを変更可能である。図1(a)に示すように、左右方向の可動角度範囲Bは、表示画面5aが左右方向(台間機幅方向)に直交する直交角度位置b1から表示画面5aが後端を中心として前方を向く状態に所定角度だけ傾斜した傾斜位置b2までの間である。

0020

なお、液晶表示器5の表示画面5aの向きを上下方向に変更可能にすることも可能である。この場合には、図1(c)において一点鎖線Cで示す中心軸線を中心として、液晶表示器5を、垂直な姿勢の状態から上下方向に傾斜させるようにすればよい。

0021

次に、図1(b)に示すように、台間機本体3の前面6には、その上端側から下方に、状態表示ランプ7、紙幣入口8、表示器ガイド枠9およびカード入口10がこの順序で配列されている。表示器ガイド枠9には、先に述べたように、可動範囲A内を上下方向に移動可能な状態で、液晶表示器5が取り付けられている。

0022

台間機本体3の内部には、紙幣入口8に対応する部位に紙幣識別ユニット11が配置され、この下側には制御ユニット12が配置され、この下側にはカードリーダーライター13が配置され、この下側にはカードストッカー14が配置されている。制御ユニット12は、台間機本体3の背面における上下方向の中程の部位には中継基板15が取り付けられている。制御ユニット12は、中継基板15を介して、遊技店に設置されたホストコンピュータ(図示せず)および隣接配置された遊技台1との間で通信を行う。また、表示器ガイド枠9の背面側には、液晶表示器5を上下方向にガイドするための表示器ガイド部20が組み込まれている。

0023

制御ユニット12の制御の下で、液晶表示器5の表示画面5aのタッチパネルからの操作入力、紙幣入口8から挿入される紙幣、カード入口10から挿入されるプリペイドカードあるいは会員カード等に基づき、隣接する遊技台1でプレイするためのパチンコ玉等の遊技媒体の貸し出しが行われる。また、液晶表示器5の表示画面5aには、遊技媒体の貸し出し情報、隣接する遊技台1の動作状態、ホストコンピュータの側から配信されるテレビ画像広告画像等が表示される。

0024

図2(a)および(b)は、台間機本体3における表示器ガイド枠9の背面側に組み込まれている液晶表示器5の表示器ガイド部20の一例を示す説明図である。表示器ガイド部20は、上下方向に延びる一定長さの垂直ガイドレール21を備えている。垂直ガイドレール21には、当該垂直ガイドレール21に沿って上下方向にスライド可能な状態で、スライダ22が取り付けられている。液晶表示器5は、上下方向に延びる垂直軸23を中心として左右に回動可能な状態で、スライダ22に搭載されている。また、スライダ22にはノッチピン24が取り付けられ、台間機本体3の側には、ノッチピン24が係合可能なノッチ溝25aが上下方向に一定のピッチで形成された係合部25が配置されている。

0025

表示器ガイド部20によって支持されている液晶表示器5は、遊技者による手動操作によって上下方向の位置を調整可能である。例えば、図2(a)に示すように、遊技者Pの目の高さ位置に比べて液晶表示器5の表示画面5aが低い場合には、遊技者Pは、液晶表示器5を上方に押し上げて、ノッチ溝25aに対応するピッチで、高さ位置を調整することができる。なお、無段階に高さ位置を調整できるように表示器ガイド部20を構成することも可能である。

0026

図2(b)に示すように、遊技者Pは、液晶表示器5の高さ調整と共に、その表示画面
5aの向きを左右に調整することができる。遊技者Pが液晶表示器5を左右に押すと、液晶表示器5は、スライダ22に取り付けた垂直軸23を中心として左右に回動する。これにより、遊技者Pは、台間機2の側を向いた場合に、液晶表示器5の表示画面5aが真正面に位置するように、表示画面5aの左右の向きを調整できる。

0027

(表示器移動機構の例)
次に、液晶表示器5を手動操作によらず、上下方向に移動させるようにすることも可能である。図3は、液晶表示器5を上下方向に移動させる表示器移動機構を備えた台間機を示す説明図である。

0028

台間機2Aの基本構成は上記の台間機2と同一である。本例の表示器移動機構は、液晶表示器5を上下方向にガイドするガイド部31と、液晶表示器5をガイド部31に沿って上下方向に移動させるための駆動力を発生するモーター32と、モーター32の回転をガイド部31に沿った液晶表示器5の上下方向への駆動力に変換する動力伝達機構33とを備えている。

0029

制御ユニット12は、例えば、液晶表示器5のタッチパネルに配列した昇降ボタン等の操作部材34が操作されると、モーター32を駆動制御して、液晶表示器5を操作入力に応じた上方あるいは下方に移動させる。液晶表示器5の上端位置および下端位置は、例えば、リミットスイッチ等のセンサ35a、35bによって検出する。なお、液晶表示器5を、モーター32の駆動力によって、左右に回動させて、その表示画面5aの向きを変えるようにすることも可能である。

0030

(表示器収納部付きの台間機の例)
次に、前述の台間機2において、液晶表示器5を台間機本体3に収納できるようにすることも可能である。図4は、表示器収納部を備えた台間機の例を示す説明図である。

0031

この図に示す台間機2Bは、前述の台間機2と基本構成が同一であり、その台間機本体3Bが液晶表示器5を収納する表示器収納部40を備えている。例えば、液晶表示器5を最も高い位置まで押し上げると、表示器収納部40に収納可能になる。この位置において、液晶表示器5を台間機後方に押し込むと、当該液晶表示器5が後方にスライドして、表示器収納部40に収納される。台間機本体内に表示器収納部を配置可能なスペースを確保しやすいので、表示専用の遊技台用台間機等の場合に適している。

0032

(その他の実施の形態)
上記の各実施の形態において、センサを用いて遊技者を検出して、液晶表示器を遊技者に適した高さ位置に移動させるようにすることも可能である。例えば、隣接の遊技台の椅子の座面等にセンサを配置し、遊技者が座ったことを検出すると、液晶表示器を待機位置から所定の高さ位置まで上昇させ、広告宣伝等の画像の表示を開始するようにしてもよい。

0033

また、液晶表示器の表示画面に、指向性の高い(検出領域の狭い)人感センサなどのセンサを配置し、隣接の遊技台に遊技者が座ったことが検出された後に、センサによって遊技者が検出される高さ位置、向きとなるように液晶表示器を移動、回転させるようにすることも可能である。

0034

1遊技台、2,2A,2B台間機、3,3B 台間機本体、
4台間機ホルダー、5液晶表示器、5a表示画面、6 前面、
7状態表示ランプ、8紙幣入口、9表示器ガイド枠、10カード入口、
11紙幣識別ユニット、12制御ユニット、13カードリーダーライター、
14カードストッカー、15中継基板、20 表示器ガイド部、
21垂直ガイドレール、22スライダ、23垂直軸、24ノッチピン、
25係合部、25aノッチ溝、31 ガイド部、32モーター、
33動力伝達機構、34操作部材、35a,35bセンサ、40 表示器収納部、A 上下方向の可動範囲、A1 上下方向の調整可能範囲、
a1下端位置、a2上端位置、
B 左右方向の可動角度範囲、b1直交角度位置、b2 傾斜位置、
C中心軸線、P 遊技者

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