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図面 (11)

課題

農用作業装置を装着して走行しながら対地作業するトラクタ車体等のキャビンにあっては、GPSセンサの取り付けを工夫し、検出精度を向上させることを課題とする。

解決手段

車体1のトレッド幅の略中心部位置の前後方向線aと、ホイルベースの略中心部の横方向線bとの交差するキャビンルーフ2上側面部に、このリーフ2上面よりも高位置で水平面状取付座3を有する取付ステー4を形成し、この取付座3にGPSアンテナ5を取付トラクタのキャビンの構成とする。

概要

背景

キャビンルーフ上面に人工衛星からの信号を受けるGPSアンテナを設けて、トラクタの左右、前後方向の傾斜を検出して、車体の後部に連結する作業装置水平制御を行わせる技術(例えば、特許文献1参照)が知られている。

概要

農用作業装置を装着して走行しながら対地作業するトラクタ車体等のキャビンにあっては、GPSセンサの取り付けを工夫し、検出精度を向上させることを課題とする。 車体1のトレッド幅の略中心部位置の前後方向線aと、ホイルベースの略中心部の横方向線bとの交差するキャビンルーフ2上側面部に、このリーフ2上面よりも高位置で水平面状取付座3を有する取付ステー4を形成し、この取付座3にGPSアンテナ5を取付たトラクタのキャビンの構成とする。

目的

特開2009−55795号公報






農用作業装置を装着して走行しながら対地作業するトラクタ車体等のキャビンにあっては、GPSセンサの取り付けを工夫し、検出精度を向上させることを課題とする

効果

実績

技術文献被引用数
2件
牽制数
1件

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請求項1

車体1のトレッド幅の略中心部位置の前後方向線(a)と、ホイルベースの略中心部位置の横方向線(b)との交差するキャビンルーフ(2)上側面部に、このルーフ(2)上面よりも高位置で略水平面状取付座(3)を有する取付ステー(4)を形成し、この取付座(3)にGPSアンテナ(5)を取付たことを特徴とするトラクタキャビン

請求項2

前記キャビンルーフ(2)の前端部で前下り傾斜面に形成の前縁上面に、適宜幅域に亘って膨出形成のセンタルーフ(6)と、この左右両側の幅域に亘って前記センタルーフ(6)よりも低く形成のサイドルーフ(7)とを段差(8)形態に形成し、前記センタルーフ(6)の前端縁(19)上面に前記取付ステー(4)を取付けることを特徴とする請求項1に記載のトラクタのキャビン。

請求項3

前記GPSアンテナ(5)を取付けるキャビンルーフ(2)の下側のキャビンルーム(9)内の左右一側前部に、GPSモニタ(10)と、この上側部にルームミラー(11)を配置し、前記キャビンルーム(9)の外側部には、コンビランプ(12)とバックミラー(13)を設け、前記バックミラー(13)は、前記コンビランプ(12)よりも左右外側位置に設け、前記GPSモニタ(10)は前記バックミラー(13)と略同じ高さ位置に配置したことを特徴とする請求項1、又は請求項2に記載のトラクタのキャビン。

技術分野

0001

この発明は、キャビンルーフにGPSを設けたトラクタキャビンに関するもので、GPSアンテナによる検出精度を向上するものである。

背景技術

0002

キャビンのルーフ上面に人工衛星からの信号を受けるGPSアンテナを設けて、トラクタの左右、前後方向の傾斜を検出して、車体の後部に連結する作業装置水平制御を行わせる技術(例えば、特許文献1参照)が知られている。

先行技術

0003

特開2009−55795号公報

発明が解決しようとする課題

0004

農用作業装置を装着して走行しながら対地作業するトラクタ車体等のキャビンにあっては、GPSセンサの取り付けを工夫し、検出精度を向上させることを課題とする。

課題を解決するための手段

0005

請求項1に記載の発明は、車体1のトレッド幅の略中心部位置の前後方向線aと、ホイルベースの略中心部の横方向線bとの交差するキャビンルーフ2上側面部に、このリーフ2上面よりも高位置で水平面状取付座3を有する取付ステー4を形成し、この取付座3にGPSアンテナ5を取付たことを特徴とするトラクタのキャビンの構成とする。

0006

請求項2に記載の発明は、前記キャビンルーフ2の前端部で前下り傾斜面に形成の前縁上面に、適宜幅域に亘って膨出形成のセンタルーフ6と、この左右両側の幅域に亘って前記センタルーフ6よりも低く形成のサイドルーフ7とを段差8形態に形成し、前記センタルーフ6の前端縁19上面に前記取付ステー4を取付ける。

0007

請求項3に記載の発明は、前記GPSアンテナ5を取付けるキャビンルーフ2の下側のキャビンルーム9内の左右一側前部に、GPSモニタ10と、この上側部にルームミラー11を配置し、前記キャビンルーム9の外側部には、コンビランプ12とバックミラー13を設け、前記バックミラー13は、前記コンビランプ12よりも左右外側位置に設け、前記GPSモニタ10は前記バックミラー13と略同じ高さ位置に配置する。

発明の効果

0008

請求項1に記載の発明は、GPSアンテナ5は、車体1のトレッド幅中心位置の前後方向線aと,ホイルベース中央位置の横方向線bとの交差する車体1中心位置G上方のキャビンルーフ2上側面において、取付ステー4上面の水平面上側に取付けられるため、車体1が走行中にいずれの方向へ振動揺動して大きく傾斜しても、このキャビンルーフ2のGPSアンテナ5の取付座3面の高さ位置は、略一定の高さ位置に維持されるため、GPSアンテナ5による位置姿勢情報の検出作用を安定させることができる。又、GPSアンテナ5は、ルーフ2上面より高い位置の取付座3上面に取付けられているため、雨水を受けてもルーフ2上面への流下排水を速かに行わせて、情報検出精度を向上させることができる。

0009

請求項2に記載の発明は、前記GPSアンテナ5を取付る取付座3がキャビンルーフ2の前端部の前下り傾斜面に形成されるため、車体1の走行による風速によって、この傾斜面に雨水を受けても排水、乃至水切り作用を速かに行わせることができ、しかも、この取付ステー4を取付けるセンタルーフ6は、サイドルーフ7との間に段差8部を介して高く形成されているため、雨水等の飛散等は受け難くして、簡単なキャビンルーフ2面の形態でありながら、このセンタルーフ6上の取付ステー4におけるGPSアンテナ5の検出精度を良好に維持することができる。

0010

請求項3に記載の発明は、前記バックミラー13をコンビランプ12よりも外側に配置することによって、運転者からバックミラー13の視界に、GPSモニタ10が入り込むことを防止して、バックミラー13、及びGPSモニタ10の双方の視認性を良好に維持することができる。又、ルームミラー13をGPSモニタ10を接近させることで、運転者による視認性を良好に維持する。

図面の簡単な説明

0011

トラクタの平面図。
その側面図。
その正面図。
キャビンルーフ部の斜視図。
背面から見たキャビンルーム内部を説明する図。
平面から見たキャビンルームの平面図。
正面から見たGPSモニタ部を説明する図。
側面から見たキャビンルーフ部。
別実施例のキャビンの側面図。
別実施例のキャビンの斜視図。

実施例

0012

図例に基づいて、トラクタ車体1は、ダッシュボード14部のステアリングハンドル15によって操向される前輪16と、車体1後部に軸装の後輪17を有して、前部のボンネット18下に搭載のエンジンによって駆動回転して、走行する四輪走行形態の構成であり、車体1の後側には、各種作業機リフトリンク機構を介して昇降可能に装着して、圃場の対地作業を行うことができる。キャビン20は、前記車体1の上側部の運転席21からダッシュボード14部に亘る操縦部の周りを覆う形態に構成するもので、前後左右側面は、透明なガラス張り形態とし、この四角部に支柱部を配置して、天井部を樹脂製、乃至板金製等のキャビンルーフ2で覆って着脱可能に装着する。

0013

前記支柱部は、ダッシュボード14部の左右両側位置に立設されるフロントピラ22と、リアフェンダ32の後端部に立設するリアピラ23とを主体として、このリアフェンダ32の中間部にドアガラス24のヒンジ25を装着するドアピラ26を配置する。これら各ピラ22、23、26の下端部間は、フロントガラスフレーム27、ドアガラスフレーム28、リアサイドガラスフレーム29、及びリアガラスフレーム30等で囲桁状形態に形成して、キャビン20の車体1上への着脱を行い易く構成している。又、各ピラ22、23、26の上端部間は、囲桁状のルーフフレーム31で連結して、このルーフフレーム31の上側にキャビンルーフ2を被覆するように重合させて着脱可能に取付ける。前記左右のフロントピラ22間には、ボンネット18の後端上周部をまたぐ形態にフロントガラス33を設け、リアフェンダ32の上側部にリアサイドガラス34を設け、リアピラ23間にリアガラス35を設けて、運転席21から外周の作業状況を透視し易くしている。前記フロントピラ22の上部に沿って取付ステー47を設けて、この取付ステー47に前記GPSモニタ10を取付けている。

0014

前記車体1の中心位置Gをトレッド方向の中心位置を前後方向に通る中心方向線aと、前車軸36と後車軸37との間のホイルベース方向の中間位置を横方向に通る横方向線bとの交差する略交点直上位置に設定して、この中心位置Gに、キャビンルーフ2の前縁部19の中心位置が、対向して形成されるように構成している。そして、このキャビンルーフ2の前縁部19の中心位置G上にGPSアンテナ5を設ける。

0015

前記キャビンルーフ2は、幅方向の中央部を高く形成してセンタルーフ6とし、この左右両側部のサイドルーフ7を低く形成して、これらの間に段差8部を形成している。又、これらセンタルーフ6、及びサイドルーフ7の前端縁19部は、前下り傾斜面に形成して、前進走行時の対向風圧の掬い上げ効果(風切り)を良好に設定している。又、前記サイドルーフ7の後半部には、後下り傾斜溝面38を形成して、雨水の後方への流下を良好に行わせるように構成している。

0016

前記キャビン20は、ダッシュボード14や、運転フロア39、運転席21、及びリアフェンダ32等を形成した車体1の上側部を覆うように嵌合搭載して、前記各フロントピラ22、及びリアピラ23等の下端部を、車体1側支持部のダンパーに支持させて装着させる着脱形態とする。このような形態に代えて、前記ダッシュボード14や、運転フロア39、運転座21、及びリアフェンダ32等を一体的に構成したキャビン20を、車体1の上側に搭載して、各ピラ22、23の下端部を、車体側支持部のダンパーに支持させて装着する形態とすることも可能である。

0017

前記車体1の上側にキャビン20を搭載した形態では、キャビンルーム9内に、エアコンダクト41や、ダクト口42等を配置し、フロントガラス37の上端縁部下に沿って横幅広くサンバイザ、乃至サンシェード43を設け、この右手側手前位置にルームミラー11、及びGPSモニタ10を上下位置に配置している。フロントピラ22の右外方には、ブラケットアーム44を介してバックミラー13を取付け、この下側にブラケットアーム45を介してコンビランプ12を取付けている。運転席21から運転者Mのバックミラー13の視界mを、ハンドル15側にGPSモニタ10を偏位させて配置している。キャビンルーフ2の下側には、オーデイオ46を設けている。

0018

農用作業装置を装着して走行しながら対地作業するトラクタ車体等のキャビンにあっては、キャビンの激しい振動,揺動を生じ,多量の塵埃を受け易いものであるから、GPSセンサによる検出精度も低下し易く、正確な作業精度を維持し難い。

0019

ここにおいて,車体1のトレッド幅の略中心部位置の前後方向線aと、ホイルベースの略中心部の横方向線bとの交差するキャビンルーフ2上側面部に、このリーフ2上面よりも高位置で水平面状の取付座3を有する取付ステー4を形成し、この取付座3にGPSアンテナ5を取付たトラクタのキャビンの構成とする。水平面状とは水平面あるいは略実質的に水平面であれば良い。

0020

取付ステー4はセンタルーフ6の前部に形成する膨出部6aの前後にボルトcにより取り付けられる。ボルトcが組みつけ易いように膨出部6a及び取付ステー4の前後取り付け部は水平面状に形成する。

0021

前記車体1の中心部位置G上方のキャビンルーフ2上側面部は、車体1が前後方向に傾斜しても、又、左右方向に傾斜しても、これらの傾斜による上下方向の偏位量(移動高さ)が少い状態にある。従って、この車体1の中心部G位置の直上方のルーフ2上面に取付られたGPSアンテナ5の上下振動、揺動も小さくし、少くして、このアンテナ5による位置情報の検出作用を安定させる。又、前記GPSアンテナ5は、ルーフ2上面よりも高い位置の水平面状又は略水平面状の取付座3上面に取付けているため、GPSアンテナ5の外周面近くの突出部材等に接触、反射したり、乱反射障害を受けることが少く、又、雨水等があってルーフ2上面に水滴を受けても、このGPSアンテナ5の外周部に位置するルーフ2上面は、車体1走行速による向い風の流れを受け易くして、水滴の付着滞留や,こびり付き等を少くして、泥土や、塵埃の掃除効果を良好にして、GPSアンテナ5の検出精度を良好に維持し、安定した検出作用を行わせる。

0022

又、前記GPSアンテナ5には、ジャイロセンサを有することが多く、キャビンルーフ2の傾斜角度を検出する形態では、前記構成の取付ステー4の取付座3に取付けているため、正確な傾斜角度を検出することができる。

0023

又,前記キャビンルーフ2の前端部で前下り傾斜面に形成の前縁上面に、適宜幅域に亘って膨出形成のセンタルーフ6と、この左右両側の幅域に亘って前記センタルーフ6よりも低く形成のサイドルーフ7とを段差8形態に形成し、前記センタルーフ6の前端縁19上面に前記取付ステー4を取付ける。

0024

前記GPSアンテナ5は、前下り傾斜面のサイドルーフ7、及びセンタルーフ6よりも高い取付ステー4上面の取付座3に取付けるものであるから、サイドルーフ7面やセンタルーフ6面からの高さの間隔を大きくして、これらのルーフ7、6面からの反射信号の入力を少くすることができる。又、GPSアンテナ5の受信中に雨水を受けても、GPSアンテナ5に対する反射、飛散水を受け難く、膨出部6a及び左右両側部の段差8部によって、サイドルーフ7面への流下を速かに行わせて、風の流れも良好で水切りを良好として、GPSアンテナ5の情報信号の検出精度を高くする。

0025

更には、前記GPSアンテナ5を取付けるキャビンルーフ2の下側のキャビンルーム9内の左右一側前部に、GPSモニタ10と、この上側部にルームミラー11を配置し、前記キャビンルーム9の外側部には、コンビランプ12とバックミラー13を設け、前記バックミラー13は、前記コンビランプ12よりも左右外側位置に設け、前記GPSモニタ10は前記バックミラー13と略同じ高さ位置に配置する。

0026

前記GPSアンテナ5によって受信した情報や、この情報に基づいて処理された制御値等をGPSモニタ10に表示する。運転席21の運転者は、このGPSモニタ10等を見ながら運転操作する。GPSモニタ10はキャビンルーム9内のルーフ2下の左、右一側前部に設けられているため、コンビランプ12や、バックミラー13等の方向視に合わせて、視認し易く、しかも、これらコンビランプ12や、バックミラー13の方向位置とは左右に若干ずれた位置にあるから、透視を相互に邪魔されることなく、各部的確による運転操作を行うことができる。しかも、キャビンルーム9のフロントガラス33、乃至リアサイドガラス34、ドアガラス24等の透視による運転操作を行い易くする。

0027

前記GPSアンテナ5をキャビンルーフ2の上面の着脱する別実施例の構成として、図9及び図10のように構成しても良い。前記取付ステー4にフロントアーム50とサイドアーム51とを設けて、これら各アーム50、51の先端部をキャビンルーフ2の前端縁52や、側端縁53の下面に重合係合させたり、この側端縁53から突出のプレート54に接合させて、ボルト55締め連結固定することにより、着脱可能に構成している。前記サイドアーム51を中空パイプ形態に形成して、内部にGPSモニタ10との間を連結するハーネス56を内装して、GPSアンテナ5からGPSモニタ10への情報入力を行わせることができる。

0028

1 車体
2キャビンルーフ
3取付座
4取付ステー
5GPSアンテナ
6センタルーフ
7サイドルーフ
8段差
9 キャビンルーフ
10 GPSモニタ
11ルームミラー
12コンビランプ
13バックミラー
14ダッシュボード
15ハンドル
16前輪
17後輪
18ボンネット
19ルーフ前端
20キャビン
a前後方向線(センタライン)
b 横方向線

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