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技術 耳垢ガード用ブッシングを備える補聴器

出願人 ヴェーデクス・アクティーセルスカプ
発明者 ヘーエドア−オルセン・ラアスヴォアブレー・クレウス・ヘンリク
出願日 2011年12月20日 (6年11ヶ月経過) 出願番号 2014-543779
公開日 2015年1月5日 (3年11ヶ月経過) 公開番号 2015-500583
状態 特許登録済
技術分野 補聴器 眼耳の治療、感覚置換
主要キーワード 最適強度 すり減り 音開口 音チューブ イヤプラグ 操作プロセス 形付け タイプ領域
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2015年1月5日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題・解決手段

外耳道内に配置されるようにつくられる外耳道部分を備える補聴器である。上記外耳道部分は耳垢ガード受入れブッシングが設けられる音開口を有している。上記ブッシングは上記耳垢ガードを受入れる内側管状部を備え,上記内側管状部は上記音開口によって形成される面から内方に延びている。上記ブッシングはこの面から内方に延びる外側管状部をさらに備えている。上記外側管状部および内側管状部はその間に隙間が形成されるように配置されている。この隙間は音ガイドを受入れるように構成されている。

概要

背景

補聴器は,通常,補聴器を使用する人物外耳道内に配置される部分に音開口(sound opening)ないし音出力口(sound outlet)を有している。上記音出力口は,たとえば音ガイド(sound guide),たとえば短いチューブを用いて上記外耳道部分内に配置されるレシーバにつなげられる開口である。

上記補聴器には様々なタイプのものがあり,その中で完全耳道内タイプ(completely-in-canal type)および耳内タイプ(in-the-ear type)は,音開口を通して音を提供するレシーバが外耳道内にもっぱら配置される。外耳道からの耳垢がこの音開口を通じて侵入するのを避けるために,通常は耳垢ガード(ear wax guard)が用いられている。このような耳垢ガードは欧州特許EP1097606B1から知られている。

耳垢ガードは交換可能なものであり,定期的に交換して上記音出力口が耳垢によって塞がらないようにする必要がある。発生する耳垢の量が人によって様々であるので,上記耳垢ガードを交換するタイミング(the time between changes)は人によって様々である。

通常上記耳垢ガードはブッシング(bushing)内に配置され,たとえば摩擦(friction)によってまたは何らかのクリック手段(some clicking means)によってその中に固定される。これは,使用している耳垢ガードを取外しかつ新しいものを挿入するためには何らかの操作(some manipulation)が必要となることを意味する。

この頻繁な操作が,上記ブッシングがイヤモールドもしくは補聴器シェルから外れてしまったり,またはそこから緩んでしまったりする結果をもたらすことが分かった。

概要

外耳道内に配置されるようにつくられる外耳道部分を備える補聴器である。上記外耳道部分は耳垢ガードを受入れるブッシングが設けられる音開口を有している。上記ブッシングは上記耳垢ガードを受入れる内側管状部を備え,上記内側管状部は上記音開口によって形成される面から内方に延びている。上記ブッシングはこの面から内方に延びる外側管状部をさらに備えている。上記外側管状部および内側管状部はその間に隙間が形成されるように配置されている。この隙間は音ガイドを受入れるように構成されている。

目的

上記補聴器には様々なタイプのものがあり,その中で完全耳道内タイプ(completely-in-canal type)および耳内タイプ(in-the-ear type)は,音開口を通して音を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

外耳道内に配置されるようにつくられる外耳道部分を有する補聴器であって,上記外耳道部分が耳垢ガード受入れブッシングを備える音開口を有しており,上記ブッシングが,上記音開口によって形成される面から内方に延びる,上記耳垢ガードを受入れる内側管状部,上記面から内方に延びる外側管状部であって,上記外側管状部と上記内側管状部との間に音ガイドを受入れるように構成される隙間が形成されるように配置される外側管状部を備えている,補聴器。

請求項2

上記内側および外側管状部が上記音開口によって形成される面内でつながっている,請求項1に記載の補聴器。

請求項3

上記ブッシングが上記耳垢ガードを所定位置に保持する手段を備えている,請求項1または2に記載の補聴器。

請求項4

上記ブッシングが金属からつくられている,請求項1,2または3に記載の補聴器。

請求項5

上記補聴器が耳内補聴器である,請求項1から4のいずれか一項に記載の補聴器。

請求項6

上記外側管状部が上記内側管状部よりも短い,請求項1から5のいずれか一項に記載の補聴器。

請求項7

上記外側管状部が上記ブッシングの外径の少なくとも25%の長さを有している,請求項1から6のいずれか一項に記載の補聴器。

請求項8

上記外側管状部が上記イヤモールド接着剤によって取り付けられている,請求項1から7のいずれか一項に記載の補聴器。

請求項9

カスタムフィット・イヤモールドの音開口内にブッシングを配置することを含む補聴器の外耳道部分を製造する方法であって,上記ブッシングが上記音開口によって形成される面から内方に延びる内側管状部および上記面から内方に延びる外側管状部を備えるものであり,音ガイドを用意し,これを上記イヤモールド内のレシーバから上記ブッシングの上記外側管状部と内側管状部の間に形成される隙間にかけて延在させて配置する,方法。

技術分野

0001

この発明は補聴器に関する。より詳細にはこの発明は,補聴器ユーザ耳道内に配置されるようにつくられる外耳道部分を備える補聴器に関する。上記外耳道部分は音開口を有しており,そこに耳垢ガード受入れる(receiving)ブッシングが設けられる。

背景技術

0002

補聴器は,通常,補聴器を使用する人物外耳道内に配置される部分に音開口(sound opening)ないし音出力口(sound outlet)を有している。上記音出力口は,たとえば音ガイド(sound guide),たとえば短いチューブを用いて上記外耳道部分内に配置されるレシーバにつなげられる開口である。

0003

上記補聴器には様々なタイプのものがあり,その中で完全耳道内タイプ(completely-in-canal type)および耳内タイプ(in-the-ear type)は,音開口を通して音を提供するレシーバが外耳道内にもっぱら配置される。外耳道からの耳垢がこの音開口を通じて侵入するのを避けるために,通常は耳垢ガード(ear wax guard)が用いられている。このような耳垢ガードは欧州特許EP1097606B1から知られている。

0004

耳垢ガードは交換可能なものであり,定期的に交換して上記音出力口が耳垢によって塞がらないようにする必要がある。発生する耳垢の量が人によって様々であるので,上記耳垢ガードを交換するタイミング(the time between changes)は人によって様々である。

0005

通常上記耳垢ガードはブッシング(bushing)内に配置され,たとえば摩擦(friction)によってまたは何らかのクリック手段(some clicking means)によってその中に固定される。これは,使用している耳垢ガードを取外しかつ新しいものを挿入するためには何らかの操作(some manipulation)が必要となることを意味する。

0006

この頻繁な操作が,上記ブッシングがイヤモールドもしくは補聴器シェルから外れてしまったり,またはそこから緩んでしまったりする結果をもたらすことが分かった。

0007

この課題は,新しいタイプのブッシングを備える補聴器によって解決することができることが分かった。このブッシングは,上記耳垢ガードを受入れる内側管状部(inner tubular part)を備え,上記内側管状部が上記音開口によって形付けられる面から内方に延びている(extending inward from the plane formed by the sound opening)ものである。

0008

上記ブッシングはさらに上記面から内方に延びる外側管状部(outer tubular part)を備えており,上記外側管状部と上記内側管状部との間に音ガイドを受入れるように構成される隙間が形成されるように上記外側管状部は配置される。

0009

この解決策の利点は,既に知られている解決策に比較して,上記外側管状部が上記イヤモールド材料に対してかなり広い接触領域を提供することができることにある。したがって上記ブッシングと上記イヤモールド材料の間の接続もかなり強くすることができる。

0010

上記補聴器の一実施態様では,上記内側および外側管状部が上記音開口によって形成される面内でつながっている。これにより上記内側および外側管状部間に上記音チューブの一端を配置することが簡単になる。

0011

上記補聴器の一実施態様では,上記ブッシングが所定位置に上記耳垢ガードを保持する手段を備えている。これにより所定位置に上記耳垢ガードを保持するシンプルやり方が提供される。

0012

上記補聴器の一実施態様では,上記ブッシングが金属からつくられている。これによりプラスチック材料からつくられるものよりもすり減りにくい(more resistant to wear)強固なブッシングが提供される。

0013

上記補聴器の一実施態様では,上記補聴器は耳内補聴器(in-the-ear hearing aid)である。

0014

上記補聴器のさらなる実施態様では,上記外側管状部が上記内側管状部よりも短い。これにより上記内側および外側管状部間の隙間に上記音チューブを配置しやすくなる。

0015

さらなる実施態様において,上記外側管状部は接着剤によって上記イヤモールドに取り付けられる。操作プロセスにおいて取扱いやすい強固な取付けが提供される。

0016

この発明の他の観点において補聴器を製造する方法も提供される。より詳細には,補聴器の外耳道部分を製造する方法が提供され,この方法はカスタムフィット・イヤモールドの音開口内にブッシングを配置することを含む。上記ブッシングは上記音開口によって形成される面から内方に延びる内側管状部および上記面から内方に延びる外側管状部を備えている。上記方法はさらに,音ガイドを用意し,これを上記イヤモールド内のレシーバから上記ブッシングの上記外側管状部と内側管状部の間に形成される隙間にかけて延在させて配置することを含む。

図面の簡単な説明

0017

ブッシングおよび耳垢ガードを備える耳内補聴器を示している。
内側管状部および外側管状部を有するブッシングを示している。
イヤモールド材料内に配置されておりかつ音ガイドを備える,図2のブッシングを示している。

0018

以下,図面を参照していくつかの実施例をさらに詳細に説明する。

0019

図1は,マイクロフォン開口(図示略)および電池交換ヒンジ(図示略)を備えるフェースプレート2を有する耳内補聴器1を示している。上記フェースプレートは,多くの場合補聴器を使用する人物の個々人の外耳道に対して形付けられるモールド3につながっている。上記補聴器の他の構成要素はモールド内に配置される。これらの構成要素(図示略)は,一または複数のマイクロフォン,電子モジュールおよび電池を含む。これらに加えて音出力を提供するレシーバ4も上記イヤモールド3内に配置されている。

0020

上記イヤモールドは,多くの場合ラピッドプロトタイピング・プロセスにおいて製造され,アクリルといったプラスチックからつくられる。ラピッド・プロトタイピング・プロセスはデジタル化された外耳道の型(impression)に基づくもので,コンピュータにおいて上記イヤモールドの設計に利用される。その後上記イヤモールドは3Dプリンタにおいて製造される。これによりイヤモールドのカスタム・フィッティングの簡単なやり方が提供される。

0021

上記レシーバ4は音出力口8を備え,音チューブ5が上記音出力口8に接続されている。上記音チューブ5は,補聴器外に音をガイドし,かつユーザの外耳道内に音をガイドするために配置されている。上記音チューブ5は通常はゴムといった柔軟な素材からつくられる。

0022

上記音チューブ5は上記イヤモールド材料に固定されたブッシング6に接続されている。上記ブッシングは交換可能な耳垢ガード7を受入れるように構成されている。

0023

上記ブッシングは,外耳道部分たとえばイヤプラグまたはイヤモールドにつないで用いられる,後ろに配置される補聴器に適用することもできる。上記外耳道部分は,レシーバおよび音チューブを備え,図1と同様にレシーバを保護するための耳垢ガードを必要とするものであってもよい。この場合上記レシーバはワイヤを通して耳掛け部に接続される。これに変えて上記レシーバを耳掛け部内に配置して,音チューブを通して上記外耳道部分に接続してもよい。このような音チューブも上記ブッシング6に接続することができる。

0024

図2はブッシング6の詳細図を示している。上記ブッシングは軸15の廻り対称である。上記ブッシング6は,音チューブ5ないし音ガイド内にフィットするように構成されている内側管状部11を備えている。上記ブッシングは外側管状部10も備えており,その外側面16上が上記イヤモールド3の材料に取付けられる(attached)。この取付けは典型的には接着材の使用によって行われる。

0025

上記ブッシング6の2つの管状部10,11は,それらが中間の隙間(intermediate space)17を形成するように配置されている。この隙間17に,上記音チューブ5ないし音ガイドがこの間隔17内にフィットするような形状が与えられる。上記ブッシング6は,上記音チューブが2つの管状部の間に正確にフィットするように製造する必要がある。上記音チューブは,上記内側管状部と上記内側管状部に面する上記外側管状部の表面の両方に接着されることで上記2つの管状部に固定される。これにより上記音チューブと上記ブッシングとの間の非常に強力な接続も提供され,これは,上記音チューブおよびレシーバが,電子部品への電気配線を除いて必ずしも補聴器の他の部分に接続されていないので,重要である。多くの場合,上記ブッシングと上記音チューブとの接続にはシアノアクリレート接着剤(cyanoacrylate glue)が用いられる。

0026

上記ブッシング6の上記内側管状部11の内側に,耳垢ガード7を受入れるための手段12が設けられている。この耳垢ガードを受入れるための手段が,凹部12ないし窪みとして示されており,そこに上記耳垢ガードをロックすることができる。耳垢ガードを受入れて正しい位置に保持するための他の手段も可能である。ノッチ(notch),プラットフォームタイプ領域(platform type area)またはバヨネットソケット(bayonet socket)の類を適用することも可能である。上記耳垢ガードは容易に交換可能なものである必要があるが,上記レシーバに入る耳垢はこれを破壊することがあることから,上記補聴器の使用中に安全に所定の場所に保持されるものでなければならない。

0027

上記ブッシング6の上記内側管状部11および外側管状部10はつながっている。この接続はフランジ部分(flange like portion)14を介して行うことができる。

0028

上記ブッシング6は典型的にはスチール(鋼)またはブラス真鍮)といった金属からつくることができる。上記ブッシングを上記イヤモールド材料および音チューブに取付けるときに上記接着剤の最適強度を達成するためには,表面があまり平滑でないのが好ましいことが分かった。金属表面の最適な荒さ(roughness)を達成するために,酸に浸漬することによって上記ブッシングのエッチングが行われる。これにより上記ブッシングの上記音チューブおよび上記イヤモールドへの接着取付けの強度が増進される。

0029

上記ブッシングは典型的には2〜2.5mmの長さを有しており,これが上記内側管状部の長さでもある。上記外側管状部は多くの場合ほぼ1mmの長さを持ち,上記外側部の長さは好ましくは少なくとも0.75mmは確保される。上記内側管状部は典型的にはほぼ1.5mmの直径も有しており,他方上記外側管状部は典型的にはほぼ2.5mmの直径を持つ。

0030

上記外側管状部の長さと上記外側管状部の直径との関係は,たとえば上記耳垢ガードを交換するときの上記ブッシングのせん断および曲げなどの力に対する上記ブッシングの強度にとって重要である。上記イヤモールド材料に対する上記ブッシングの十分な取付け強度を持たせるために,上記外側管状部の長さが上記外側管状部の直径の少なくとも20%を占めるべきである。好ましくはこの長さは直径の少なくとも25%を占めるべきである。

0031

上記ブッシングに用いられる金属材料の厚さは典型的には0.075から0.18mmの範囲である。この厚さは上記ブッシングの異なる部分で変化させることができる。

0032

一般に,一の補聴器モデル用ブッシングは,たとえカスタム・フィット・イヤモールドの寸法に大きなバリエーションが存在するとしても,同じ寸法で製造することができる。

0033

図2はさらにフランジ部14からの突起18を示している。これにより上記フランジ部分14と上記突起18の間に小さいエッジが形成されている。上記ブッシング6が上記イヤモールド内に配置されかつ接着剤によって固定された後,上記イヤモールドの表面にワニス(varnish)が適用される。重要なことは,このワニスが上記音開口に入らないようにすること,または上記ワニスの部分が,上記耳垢ガードが配置される表面で終端することである。耳垢ガードは上記突起18に対向して配置されるので,上記フランジ部14と突起18の間のエッジは,上記突起18をワニスにより覆われることから保護する。ワニスが上記突起18に適用されたとすれば,耳垢ガイドを受入れる手段12への距離はもはや耳垢ガイドの寸法に合わないことになろう。

0034

上記ブッシングの音開口の周りの傾斜形またはフレア形エッジ19は,そこに新しい耳垢ガードを挿入しやすくするために設けられている。

0035

図3はブッシングの内側および外側管状部10,11間に形成された隙間17に挿入されている音ガイドないし音チューブを示している。この隙間17の寸法は,上記音チューブが正確にフィットするようにつくられる必要がある。上記ブッシング6はイヤモールドの材料3内に配置されて,典型的には接着剤によって固定される。

0036

上記耳垢ガードが挿入される音開口は,イヤモールドの端部または補聴器が使用されるときに鼓膜を向く補聴器シェルの端部に配置される。上記音開口は上記イヤモールドまたは補聴器シェルにおける孔によって形成され,その中にブッシングが配置される。この音開口は,上記ブッシング6の対称軸15に対して垂直またはほぼ垂直な面を形成する。

0037

上述において用語管状が用いられるとき,これは完全に管状でなくてもよく,実質的に管状であってもよいことが理解される。上記内側管状部および外側管状部の両方に,たとえばさらなる取付けのために凹部および突起を設けてもよい。

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