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技術 シールブレーカー

出願人 東ソー株式会社
発明者 蔦永暁男高橋実
出願日 2014年6月4日 (6年0ヶ月経過) 出願番号 2014-115705
公開日 2015年12月21日 (4年6ヶ月経過) 公開番号 2015-230204
状態 特許登録済
技術分野 自動分析、そのための試料等の取扱い
主要キーワード 楔状体 封止シール 把持搬送 最小角度 多角錐状 容器収納 免疫反応試薬 多角錐
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2015年12月21日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

開口部が近接した小型の多連容器封止シールを前記開口部の縁に沿って押しつけることで破開するシールブレーカーにおいて、前記封止シールを適切に破開できなかった場合に生じる障害を最小化できるシールブレーカーを提供すること。

解決手段

少なくとも三本の稜線を有する多角錐状刃部を先端に有した複数の尖頭体と、前記複数の尖頭体を多連容器の開口部の縁に沿って押しつけることで前記多連容器の複数の開口部を封止したシールが同時に破開されるよう前記複数の尖頭体を固定するための固定部材と、前記固定部材を上下動自在に駆動可能な駆動手段と、を備え、かつ前記固定部材は、尖頭体の軸方向から見て、前記複数の尖頭体のうち隣接する尖頭体の軸同士を結ぶ直線に対して、前記隣接する尖頭体の一方の刃部の稜線がなす最小角度と、前記隣接する尖頭体の他方の刃部の稜線がなす最小角度との和が45度以上となるよう、前記複数の尖頭体を固定する、シールブレーカーにより、前記課題を解決する。

概要

背景

近年、複数のウェル一体成形した試薬カートリッジ(以下、多連容器という)を導入することにより、ユーザーによる試薬の取り扱いを簡素化し、自動化を進展させた、自動分析装置医療分析の分野で広く知られている。たとえば特許文献1には、二連容器のそれぞれの収容部に固相試薬と標識試薬とを凍結乾燥状態で封入した試薬形態が開示されている。また特許文献2には、外部形状が同じ二連容器に免疫反応試薬標準品検体希釈液などをそれぞれ収納した試薬キットを導入した自動分析装置が開示されている。

一般に検体を分析する医療分析には、分析値信頼性はもとより測定時間が短く、検体量および廃棄物量ができるだけ少ないことが求められる。さらに装置は小型・軽量であることが望ましい。そのため上記多連容器の容量や外形の小型化が要求される。

あらかじめ封止シールにより試薬を封入した試薬容器は、その中に検体を導入して、反応容器測定容器として使用することがある。そのため、楔状体尖頭体)を押し込み、前記封止シールを容器の内壁押しつけるように破開するシールブレーカーが古くから知られている(特許文献3)。多連容器に対するシールブレーカーについては、特許文献4で内容物のキャリーオーバーを防止する観点での記載はあるが、穿孔部である尖頭体の形状に関する詳細な構成は記載されていない。

概要

開口部が近接した小型の多連容器の封止シールを前記開口部の縁に沿って押しつけることで破開するシールブレーカーにおいて、前記封止シールを適切に破開できなかった場合に生じる障害を最小化できるシールブレーカーを提供すること。 少なくとも三本の稜線を有する多角錐状刃部を先端に有した複数の尖頭体と、前記複数の尖頭体を多連容器の開口部の縁に沿って押しつけることで前記多連容器の複数の開口部を封止したシールが同時に破開されるよう前記複数の尖頭体を固定するための固定部材と、前記固定部材を上下動自在に駆動可能な駆動手段と、を備え、かつ前記固定部材は、尖頭体の軸方向から見て、前記複数の尖頭体のうち隣接する尖頭体の軸同士を結ぶ直線に対して、前記隣接する尖頭体の一方の刃部の稜線がなす最小角度と、前記隣接する尖頭体の他方の刃部の稜線がなす最小角度との和が45度以上となるよう、前記複数の尖頭体を固定する、シールブレーカーにより、前記課題を解決する。

目的

本発明の課題は、開口部が近接した小型の多連容器の封止シールを前記開口部の縁に沿って押しつけることで破開するシールブレーカーにおいて、前記封止シールを適切に破開できなかった場合に生じる障害を最小化できるシールブレーカーを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

円形の開口部を有したウェルを複数並設し、かつ前記開口部がシールにより一括封止された多連容器の前記シールを、前記開口部の縁に沿って押しつけることで破開するシールブレーカーであって、少なくとも三本の稜線を有する多角錐状刃部を先端に有した複数の尖頭体と、前記複数の尖頭体を前記開口部の縁に沿って押しつけることで前記多連容器の複数の開口部を封止したシールが同時に破開されるよう前記複数の尖頭体を固定するための固定部材と、前記固定部材を上下動自在に駆動可能な駆動手段とを備え、かつ、前記固定部材は、尖頭体の軸方向から見て、前記複数の尖頭体のうち隣接する尖頭体の軸同士を結ぶ直線に対して、前記隣接する尖頭体の一方の刃部の稜線がなす最小角度と、前記隣接する尖頭体の他方の刃部の稜線がなす最小角度との和が45度以上となるよう、前記複数の尖頭体を固定する、前記シールブレーカー。

請求項2

円形の開口部を有したウェルを二つ並設し、かつ前記開口部がシールにより一括封止された二連容器の前記シールを、前記開口部の縁に沿って押しつけることで破開するシールブレーカーであって、四本の稜線を有する四角錐状の刃部を先端に有した二本の尖頭体と、前記二本の尖頭体を前記開口部の縁に沿って押しつけることで前記二連容器の二つの開口部を封止したシールが同時に破開されるよう前記二本の尖頭体を固定するための固定部材と、前記固定部材を上下動自在に駆動する駆動手段と、を備え、かつ、前記固定部材は、尖頭体の軸方向から見て、前記二本の尖頭体の軸同士を結ぶ直線に対して、一方の尖頭体の刃部の稜線がなす最小角度と、他方の刃部の稜線がなす最小角度との和が45度以上となるように、前記二本の尖頭体を固定する、前記シールブレーカー。

請求項3

多連容器の隣り合う開口部の離間距離が約1mm以下である請求項1または2に記載のシールブレーカー。

技術分野

0001

本発明は、自動分析装置に備える、多連容器の開口部を封止したシールを破開するためのシールブレーカーに関する。

背景技術

0002

近年、複数のウェル一体成形した試薬カートリッジ(以下、多連容器という)を導入することにより、ユーザーによる試薬の取り扱いを簡素化し、自動化を進展させた、自動分析装置が医療分析の分野で広く知られている。たとえば特許文献1には、二連容器のそれぞれの収容部に固相試薬と標識試薬とを凍結乾燥状態で封入した試薬形態が開示されている。また特許文献2には、外部形状が同じ二連容器に免疫反応試薬標準品検体希釈液などをそれぞれ収納した試薬キットを導入した自動分析装置が開示されている。

0003

一般に検体を分析する医療分析には、分析値信頼性はもとより測定時間が短く、検体量および廃棄物量ができるだけ少ないことが求められる。さらに装置は小型・軽量であることが望ましい。そのため上記多連容器の容量や外形の小型化が要求される。

0004

あらかじめ封止シールにより試薬を封入した試薬容器は、その中に検体を導入して、反応容器測定容器として使用することがある。そのため、楔状体尖頭体)を押し込み、前記封止シールを容器の内壁押しつけるように破開するシールブレーカーが古くから知られている(特許文献3)。多連容器に対するシールブレーカーについては、特許文献4で内容物のキャリーオーバーを防止する観点での記載はあるが、穿孔部である尖頭体の形状に関する詳細な構成は記載されていない。

先行技術

0005

特開2011−137694号公報
特開2012−103097号公報
特開昭62−273456号公報
特開2000−028619号公報

発明が解決しようとする課題

0006

円形の開口部が近接した小型の多連容器の封止シールを、刃部を有する尖頭体を開口部の縁に沿って押しつけることで破開させる場合、隣り合う開口部が近接する縁の部分を覆う封止シールが、二つの尖頭体に挟まれて切断されることで容器収納部に落下したり、封止シールを押し破った尖頭体を持ち上げたときに封止シールがめくれ上がるおそれがある。封止シールが容器収納部に落下すると分析反応や測定工程を妨害するおそれがある。封止シールがめくれ上がると多連容器を把持搬送するとき誤操作が生じるおそれがある。

0007

本発明の課題は、開口部が近接した小型の多連容器の封止シールを前記開口部の縁に沿って押しつけることで破開するシールブレーカーにおいて、前記封止シールを適切に破開できなかった場合に生じる障害を最小化できるシールブレーカーを提供することである。

課題を解決するための手段

0008

上記課題を解決するために、本発明者らは鋭意検討を重ねた結果、本発明に到達した。

0009

すなわち本発明の第一の態様は、
円形の開口部を有したウェルを複数並設し、かつ前記開口部がシールにより一括封止された多連容器の前記シールを、前記開口部の縁に沿って押しつけることで破開するシールブレーカーであって、
少なくとも三本の稜線を有する多角錐状の刃部を先端に有した複数の尖頭体と、前記複数の尖頭体を前記開口部の縁に沿って押しつけることで前記多連容器の複数の開口部を封止したシールが同時に破開されるよう前記複数の尖頭体を固定するための固定部材と、前記固定部材を上下動自在に駆動可能な駆動手段とを備え、かつ、
前記固定部材は、尖頭体の軸方向から見て、前記複数の尖頭体のうち隣接する尖頭体の軸同士を結ぶ直線に対して、前記隣接する尖頭体の一方の刃部の稜線がなす最小角度と、前記隣接する尖頭体の他方の刃部の稜線がなす最小角度との和が45度以上となるよう、前記複数の尖頭体を固定する、前記シールブレーカーである。

0010

また本発明の第二の態様は、
円形の開口部を有したウェルを二つ並設し、かつ前記開口部がシールにより一括封止された二連容器の前記シールを、前記開口部の縁に沿って押しつけることで破開するシールブレーカーであって、
四本の稜線を有する四角錐状の刃部を先端に有した二本の尖頭体と、前記二本の尖頭体を前記開口部の縁に沿って押しつけることで前記二連容器の二つの開口部を封止したシールが同時に破開されるよう前記二本の尖頭体を固定するための固定部材と、前記固定部材を上下動自在に駆動する駆動手段と、を備え、かつ、
前記固定部材は、尖頭体の軸方向から見て、前記二本の尖頭体の軸同士を結ぶ直線に対して、一方の尖頭体の刃部の稜線がなす最小角度と、他方の刃部の稜線がなす最小角度との和が45度以上となるように、前記二本の尖頭体を固定する、前記シールブレーカーである。

0011

また本発明の第三の態様は、多連容器の隣り合う開口部の離間距離が約1mm以下である前記第一または第二の態様に記載のシールブレーカーである。

0012

本発明のシールブレーカーに備える尖頭体の数は、2以上かつ本発明のシールブレーカーでシールを破開する多連容器が有するウェルの数以下であればよい。また本発明のシールブレーカーにおいて、多角錐状の刃部は、角錐側面が平面である多角錐の形状に限定されるものではなく、角錐側面が凹面状または凸面状湾曲している形状であってもよい。

発明の効果

0013

本発明のシールブレーカーは、少なくとも三本の稜線を有する多角錐状の刃部を先端に有した複数の尖頭体と、前記複数の尖頭体を多連容器の開口部の縁に沿って押しつけることで前記多連容器の複数の開口部を封止したシールが同時に破開されるよう前記複数の尖頭体を固定するための固定部材と、前記固定部材を上下動自在に駆動可能な駆動手段と、を備え、かつ前記固定部材は、尖頭体の軸方向から見て、前記複数の尖頭体のうち隣接する尖頭体の軸同士を結ぶ直線に対して、前記隣接する尖頭体の一方の刃部の稜線がなす最小角度と、前記隣接する尖頭体の他方の刃部の稜線がなす最小角度との和が45度以上となるよう、前記複数の尖頭体を固定する、シールブレーカーである。本発明により、隣接する開口部が近接した小型の多連容器の前記開口部を封止するシールを、刃部を有する尖頭体により前記開口部の縁に沿って押しつけることで破開する際に、前記隣接する開口部間を覆うシールが二つの尖頭体に挟まれ切断されることで容器収納部に落下したり、シール破開後、尖頭体を持ち上げたときに破開したシールがめくり上がることを防止することができる。

0014

特に本発明のシールブレーカーは、隣接する開口部の離間距離が短い(例えば1mm以下の)多連容器のシールを破開するためのシールブレーカーとして、好ましい。

図面の簡単な説明

0015

本発明のシールブレーカーでシール破開可能な多連容器の一例(平面図、正面図)。
図1に示す多連容器の封止シールを破開するためのシールブレーカーの一例(斜視図)。
シールブレーカーの尖頭体を尖頭体の軸方向から見た模式図(比較例)。
シールブレーカーの尖頭体を尖頭体の軸方向から見た模式図(実施例)。
シールブレーカーの尖頭体を尖頭体の軸方向から見た模式図(他の実施例)。

実施例

0016

以下、図面を用いて本発明をさらに詳細に説明する。

0017

本発明のシールブレーカーでシール破開可能な多連容器の一例を図1に示す。図1に示す多連容器は、同一口径の円筒状収容部(ウェル)を2つ備えたポリプロビレン製の二連容器10であり、一体成形で製造される。隣接する開口部の離間距離は0.8mmである。各収容部(ウェル)には、免疫測定用の固相試薬12と、標識試薬13とが、凍結乾燥状体でそれぞれ収容されており、二つの収容部は封止シール11により一括封止されている。封止シール11はアルミニウム箔であり、容器の上面開口部外縁をヒートシールにより接着している。

0018

図1に示した二連容器10を不図示の自動分析装置に載置し、検体を分注する前にシールブレーカーにより封止シールを破開する。図1に示す多連容器10の封止シール11を破開するためのシールブレーカーの一例を図2に示す。図2に示すシールブレーカー20は、先端に多角錐状の刃部21を有する2本のロッド(尖頭体)23と、二本のロッド23を固定する固定部材24と、固定部材24を上下動自在に駆動する駆動手段(不図示)とを備えている。

0019

図3から図5は、図2に示すシールブレーカーに備えたロッド23を、ロッド23の軸方向から見た模式図を示す。刃部21の稜線が+状または×状に交わる交点が多角錐の頂点を表す。ロッド23の部位は、容器の開口部の縁に概ね一致嵌合する直径を有した円筒形を成している。

0020

比較例である図3は二つのロッド23の刃部21の稜線がともに+状に交わる状態である。図3では、隣接するロッドの軸同士を結ぶ直線に対して、前記隣接するロッドの一方の刃部の稜線がなす角度がともに0度である。図3に示す状態では、隣接する開口部間を覆う封止シールが二つのロッド23に挟まれ切断されることで容器収納部に落下したり、シール破開後、二つのロッド23を持ち上げたときに破開した封止シールがめくり上がるおそれがある。

0021

本発明の一態様である図4は、左のロッド23の刃部21の稜線が×状に、右のロッド23の刃部21の稜線が+状に、それぞれ交わる状態である。図4では、隣接するロッドの軸同士を結ぶ直線に対して、左のロッドの刃部21の稜線がなす最小角度22(45度)と、隣り合うロッドの軸同士を結ぶ直線に対して、右のロッドの刃部21の稜線がなす最小角度(0度)との和が45度となる。図4に示す状態では、右のロッドの刃部21が、隣接する開口部間を覆う封止シールを切断することになるが、左のロッドの刃部21の稜線は、近接する縁の部分に対して45度離れているので、図3の状態のように封止シールが容器収納部に落下するおそれは少ない。

0022

本発明の好ましい態様である図5は、二つのロッドの刃部21の稜線がともに×状に交わる状態である。図5では、隣接するロッドの軸同士を結ぶ直線に対して、左のロッドの刃部の稜線がなす最小角度22(45度)と、隣り合うロッドの軸同士を結ぶ直線に対して、右のロッドの刃部の稜線がなす最小角度22(45度)との和が90度となる。図5の状態では、二つのロッドの刃部21の稜線は、近接する縁の部分に対してともに45°離れているので、図3の状態のように封止シールが容器収納部に落下するおそれは極めて少ない。

0023

10:二連容器
11:封止シール
12:固相試薬
13:標識試薬
20:シールブレーカー
21:刃部(稜線)
22:隣接するロッドの軸同士を結ぶ直線に対して、隣接するロッドの一方の刃部の稜線がなす最小角度
23:ロッド
24:固定部材

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