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技術 ハウス栽培の空気循環システム

出願人 フルタ電機株式会社
発明者 古田成広石垣洋二
出願日 2014年6月4日 (7年5ヶ月経過) 出願番号 2014-115662
公開日 2015年12月21日 (5年11ヶ月経過) 公開番号 2015-228813
状態 特許登録済
技術分野 植物の栽培 栽培用器(植木鉢),播種用鉢 温室 植物用支柱
主要キーワード 屋根近傍 上昇空気 地表近傍 空気循環システム 循環扇 領域温度 天井カバー 各分岐ダクト
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2015年12月21日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

従来のエアダクト、及び/又は、吹出ダクトを利用して、生長点に向かって、CO2、又は暖気とかを送風する構造は、ハウス内の屋根近傍にある、高温空気コントロールする循環方式でない。従って、高温空気を、生長点に向かって、送風し、収穫量品質等の向上等に適した空気環境を確保すること、又は植物(作物)の成育に役立てること、等に関しては、十分でない。

解決手段

本発明は、ハウスの、例えば、梁に吊下した送風機ダクトにより、ハウスの地表近傍か、又は栽培植物の生長点に向かって、ハウス内空気、又は暖気を吹出す供給手段を採用するハウス栽培において、植物の花芽、又は等の生長点への送風は、ハウスの上方の高低温空気を供給し、植物の成長に最適な空気環境を達成可能としたハウス栽培の空気循環システムであり、ハウス内の屋根近傍にある、高温空気をコントロールする循環方式の提案である。

概要

背景

従来、生長点に向かって、CO2、又は暖気とかを送風する文献としては、特開2006−67888号公報(文献(1))と、特開2013−135625号公報(文献(2))が挙げられる。

この文献(1)、(2)は、何れも、エアダクト、及び/又は、吹出ダクトを利用して、生長点に向かって、CO2、又は温風とかを送風する構造である。従って、ハウス内の屋根近傍にある、高温空気コントロールする循環方式でないと考えられる。

そこで、本発明は、ハウス(大型ハウス、高軒高ハウスとか、高密度植栽ハウス等)内の屋根近傍にある、高温空気(冷気もあり得る)をコントロールする循環方式を提案すること、又はハウスにおいて、植物の多数の生長点
に暖気等を供給するとともに、成長促進と、葉面の気孔の正常化と、葉面近傍の空気の流れを確保し(上昇空気を生成し)、葉面のムレを無くすこと、等により植物成長に快適な、温度調整が図れた空気の流れ、二酸化炭素等を含む空気の流れ等の空気環境を確保すること、また、徒長が少なく、かつ節間の短い、夫で健康的な作物生成が図れること、さらに、光合成の促進を図り、農作物の増産と経済性の確保を図りつつ、しかも燃費の節約が図れるハウス栽培空気循環システムを提供する。

特開2006−67888号公報
特開2013−135625号公報

概要

従来のエアダクト、及び/又は、吹出ダクトを利用して、生長点に向かって、CO2、又は暖気とかを送風する構造は、ハウス内の屋根近傍にある、高温空気をコントロールする循環方式でない。従って、高温空気を、生長点に向かって、送風し、収穫量品質等の向上等に適した空気環境を確保すること、又は植物(作物)の成育に役立てること、等に関しては、十分でない。 本発明は、ハウスの、例えば、梁に吊下した送風機ダクトにより、ハウスの地表近傍か、又は栽培植物の生長点に向かって、ハウス内空気、又は暖気を吹出す供給手段を採用するハウス栽培において、植物の花芽、又は等の生長点への送風は、ハウスの上方の高低温空気を供給し、植物の成長に最適な空気環境を達成可能としたハウス栽培の空気循環システムであり、ハウス内の屋根近傍にある、高温空気をコントロールする循環方式の提案である。

目的

本発明は、ハウス(大型ハウス、高軒高ハウスとか、高密度植栽ハウス等)内の屋根近傍にある、高温空気(冷気もあり得る)をコントロールする循環方式を提案すること、又はハウスにおいて、植物の多数の生長点
に暖気等を供給するとともに、成長促進と、葉面の気孔の正常化と、葉面近傍の空気の流れを確保し(上昇空気を生成し)、葉面のムレを無くすこと、等により植物成長に快適な、温度調整が図れた空気の流れ、二酸化炭素等を含む空気の流れ等の空気環境を確保すること、また、徒長が少なく、かつ節間の短い、丈夫で健康的な作物生成が図れること、さらに、光合成の促進を図り、農作物の増産と経済性の確保を図りつつ、しかも燃費の節約が図れるハウス栽培の空気循環システムを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

ハウスに設けた送風機ダクトを利用して、該ハウスの地表近傍か、又は栽培植物生長点、又は生長点の近傍に向かって、このハウス内空気、又は二酸化炭素、或いは温風、又は外気を供給する供給手段を採用するハウス栽培において、前記生長点が、前記植物の花芽、又はとし、この生長点に対して、該ハウスの上方の空気を供給、又は二酸化炭素発生機からの前記二酸化炭素を供給、或いは暖房機からの前記温風を供給、又は前記外気を供給することで、該植物の成長に最適な空気環境を達成可能とする構成としたハウス栽培の空気循環システム

請求項2

前記ハウスの棚栽培植物を、このハウスの梁に吊下した、又はワイヤでなるハンギングガター方式を採用し、この棚栽培植物と同期するように、前記ダクトを、伸縮、又は上下動による移動手段を利用して、対応可能とし、前記植物の成長に最適な空気環境を達成可能とする構成とした請求項1に記載のハウス栽培の空気循環システム。

請求項3

前記ダクトの伸縮、又は上下動による移動手段の運転、及び/又は、送風機の運転を、前記生長点領域温度を検出する低所温度センサと、この生長点から離れた領域温度を検出する高所温度センサとを利用し、前記送風機を運転する構成とした請求項2に記載のハウス栽培の空気循環システム。

請求項4

前記低所温度センサと高所温度センサとの温度差が、3℃を基準として、以上の際に、前記送風機を運転する構成とした請求項3に記載のハウス栽培の空気循環システム。

請求項5

前記ダクトを、ハウスの土耕栽培植物か、又は棚栽培植物の生長点に至らしめた後、このハウスの棟方向に延設する構成とした請求項1に記載のハウス栽培の空気循環システム。

請求項6

前記ダクトを、ハウスの棚栽培において、この棚毎に、前記ダクトを、配置する構成とした請求項1に記載のハウス栽培の空気循環システム。

技術分野

0001

本発明は、ハウス建屋栽培空気循環システムに関する。

背景技術

0002

従来、生長点に向かって、CO2、又は暖気とかを送風する文献としては、特開2006−67888号公報(文献(1))と、特開2013−135625号公報(文献(2))が挙げられる。

0003

この文献(1)、(2)は、何れも、エアダクト、及び/又は、吹出ダクトを利用して、生長点に向かって、CO2、又は温風とかを送風する構造である。従って、ハウス内の屋根近傍にある、高温空気コントロールする循環方式でないと考えられる。

0004

そこで、本発明は、ハウス(大型ハウス、高軒高ハウスとか、高密度植栽ハウス等)内の屋根近傍にある、高温空気(冷気もあり得る)をコントロールする循環方式を提案すること、又はハウスにおいて、植物の多数の生長点
に暖気等を供給するとともに、成長促進と、葉面の気孔の正常化と、葉面近傍の空気の流れを確保し(上昇空気を生成し)、葉面のムレを無くすこと、等により植物成長に快適な、温度調整が図れた空気の流れ、二酸化炭素等を含む空気の流れ等の空気環境を確保すること、また、徒長が少なく、かつ節間の短い、夫で健康的な作物生成が図れること、さらに、光合成の促進を図り、農作物の増産と経済性の確保を図りつつ、しかも燃費の節約が図れるハウス栽培の空気循環システムを提供する。

0005

特開2006−67888号公報
特開2013−135625号公報

発明が解決しようとする課題

0006

前述の如く、従来の文献(1)、文献(2)では、本発明が目的とする「ハウス内の屋根近傍にある、高温空気をコントロールする循環方式の提案と、又はこの高温空気を、生長点に向かって、送風し、収穫量の向上等に適した温度調整が図れた空気の流れ、二酸化炭素等を含む空気の流れの空気環境の確保と、又は植物(作物)の成育に役立てること、等」に関しての構造が開示されておらず、問題を抱えている。

課題を解決するための手段

0007

本発明は、ハウス内の屋根近傍にある、高温空気の供給をコントロールする循環方式、必要により、又は二酸化炭素発生機からの二酸化炭素の供給をコントロールする循環方式、或いは暖房機からの温風の供給をコントロールする循環方式提案すること、又はハウスにおいて、植物の多数の生長点に温風等を供給するとともに、成長促進と、葉面の気孔の正常化と、葉面近傍の空気の流れを確保し(上昇空気を生成し)、葉面のムレを無くすこと、等により植物成長に快適な、温度調整が図れた空気の流れ、又は二酸化炭素等を含む空気の流れ、或いは暖房機からの温風の流れ、又は外気の流れと、これらの総合的・組合せによる空気の流れによる空気環境を確保すること、また、徒長が少なく、かつ節間の短い、丈夫で健康的な作物生成が図れること、さらに、光合成の促進を図り、農作物の増産と経済性の確保を図りつつ、しかも燃費の節約が図れるハウス栽培の空気循環システムを提供するために、請求項1〜6を提案する。

発明の効果

0008

請求項1の発明は、ハウスに設けた送風機ダクトを利用して、ハウスの地表近傍か、又は栽培植物の生長点、又は生長点の近傍に向かって、ハウス内空気、又は二酸化炭素、或いは温風、又は外気を供給する供給手段を採用するハウス栽培において、
生長点が、植物の花芽、又はとし、生長点に対して、ハウスの上方の空気を供給、又は二酸化炭素発生機からの二酸化炭素を供給、或いは暖房機からの温風を供給、又は外気を供給することで、植物の成長に最適な空気環境を達成可能とする構成としたハウス栽培の空気循環システであり、ハウス全体に熱対流惹起し、かつこの熱対流が生産物植物群落内における葉面境界層での適度な気流の流れを発生させるとともに、植物の各生長点A1、又は各生長点近傍に向かって気流の流れを確保し、葉面の活性化と、光合成の促進化等に寄与できること、又はハウスの上方の高低温空気、又は二酸化炭素発生機からの二酸化炭素を供給、或いは暖房機からの温風を、生長点に向かって、送風(供給)し、収穫量・品質等の向上等に適した温度調整が図れた空気の流れ、二酸化炭素等を含む空気の流れ等、又はこれらの総合的・組合せによる空気の流れによる空気環境が確保できること、又は植物(作物)の成育に役立て得ること、等の特徴がある。

0009

請求項2の発明は、ハウスの棚栽培植物を、ハウスの梁に吊下した、又はワイヤでなるハンギングガター方式を採用し、棚栽培植物と同期するように、ダクトを、伸縮、又は上下動による移動手段を利用して、対応可能とし、植物の成長に最適な空気環境を達成可能とする構成としたハウス栽培の空気循環システムであり、請求項1の目的達成に寄与できるとともに、ハンギングガター方式に最適なハウス栽培の空気循環システムを提供できる。

0010

請求項3の発明は、ダクトの伸縮、又は上下動による移動手段の運転、及び/又は、送風機の運転を、生長点領域温度を検出する低所温度センサと、生長点から離れた領域温度を検出する高所温度センサとを利用し、送風機を運転する構成としたハウス栽培の空気循環システムであり、請求項2の目的達成に寄与できるとともに、省資源化が図れる送風機の運転システムを提供できる。

0011

請求項4の発明は、低所温度センサと高所温度センサとの温度差が、3℃を基準として、以上の際に、送風機を運転する構成としたハウス栽培の空気循環システムであり、請求項3の目的達成に寄与できるとともに、省資源化に最適なハウス栽培の空気循環システムを提供できる。

0012

請求項5の発明は、ダクトを、ハウスの土耕栽培植物か、又は棚栽培植物の生長点に至らしめた後、ハウスの棟方向に延設する構成としたハウス栽培の空気循環システムであり、請求項1の目的達成に寄与できるとともに、省資源化に最適なダクトを備えたハウス栽培の空気循環システムを提供できる。

0013

請求項6の発明は、ダクトを、ハウスの棚栽培において、棚毎に、ダクトを、配置する構成としたハウス栽培の空気循環システムであり、請求項1の目的達成に寄与できるとともに、ダクトの構造を提供できる。

図面の簡単な説明

0014

ハウス内において、植物(例えば、トマト)を、ハンギングガター方式により栽培する状態を示した模式図
実施態様の一例を示した正面模式図
図2の要部を示した側面模式図
実施態様に使用する、好ましい一例を示した送風機とダクトの模式図
実施態様に使用する、好ましい一例を示した循環扇の模式図
送風機の動作を説明するフローチャート

実施例

0015

本発明の実施態様を説明すると、1はハウスであり、このハウス1の、例えば、梁2(陸梁)、支持材等の吊下げ手段には、例えば、ハウス1の短手方向Xにおいて、一本〜複数本フックと紐、又はワイヤ等でなる支持部材3を介して、一基〜複数基の送風機4と、一本〜複数本のダクト5を吊下げる。このダクト5は、図示しないが、適宜の手段で、伸縮、又は上下動する構造である。また、このダクト5には、ハウス1の長手方向Y(棟方向)に付設した分岐ダクト50が設けられる。尚、ダクト5と、送風機4等のハウス1への支持方法は、一例である。また、ダクト5の移動手段としては、例えば、上下動ベースリンク機構、又は紐等の引上げ引下げ・伸縮等が考えられる。

0016

送風機4は、風胴400と、この風胴400に間隔をおいて設けた天井カバー401と、風胴400の上部に設けたファン402と、図示しないファン402駆動用モータと、ファン402をカバーし、かつ風胴400と天井カバー401とを繋ぐ網体でなるガード403とで構成されており、ファン402の回転で、風胴400内に空気を導入する。そして、風胴400の下側開口部に、前記ダクト5を支持し、風胴400に導入された高温空気、又は図示しないが、二酸化炭素(外気中か、又は、図示しないが、二酸化炭素発生機より)、又は外気、或いは図示しないが、暖房機からの温風等は、ダクト5に送られる。

0017

6は梁2に吊下されたハンギングガター方式に使用される紐、又はワイヤ600、滑車601等でなる支持手段であり、この支持手段6は、長手方向Yに設けた他の梁2aにも吊下されている。従って、対の支持手段6、6により、栽培床7(棚)を支持する。また、この一例では、栽培床7の長手方向Yの一方端(一方栽培床7a、又は途中の隙間に、ダクト5を吊下げ、このダクト5の床面、又は株間に、一本、又は多数本の分岐ダクト50、50…………(50とする)を設け、かつ各分岐ダクト50(分岐ダクト50とする)を、栽培床7の長手方向Yの他方端(他方栽培床7b)に敷設する。例えば、図1に示した例では、分岐ダクト50は、栽培床7(栽培棚)毎に設置される。従って、棚下から、後述する分岐ダクト50の細孔5000と、並びに細孔5000の方向性を利用し、植物Aの根元から、順次、各段の葉面、及び/又は、各生長点A1、又は各生長点近傍に向かって、集中的に、それぞれ暖気を送る。また、図3に示した例では、細径の分岐ダクト50を、植物Aの群落間(株間)に、多数本配備し、細孔5000を介して、植物Aの各生長点A1、又は各生長点近傍に、向かって、順次、それぞれ、高温空気等を送る。

0018

図中Hは高所温度センサ、Lは低所温度センサであり、高所温度センサHは、ハウス1の上部、又は生長点A1から離れた領域で、低所温度センサLは、植物Aの生長点A1、又は生長点A1の近傍に、一基〜数基設ける。植物Aの生長に合わせることを意図する。

0019

図中4aは、ハウス1に吊下した循環扇を示しており、ハウス1内の空気を撹拌する。

0020

次に、図1図3と、図6のフローチャートに示した、一例を参考として、送風機4の運転と、風の流れを説明すると、冬季等において、ハウス1の上部に高温空気があり、逆に、栽培床7が低温空気となった状態では、例えば、高所温度センサHの検出値が、低所温度センサLの検出値に対して、高い時は、送風機4を運転して、高温空気を、ダクト5に取込み、この高温空気を分岐ダクト50により、植物Aの株間、及び/又は、かつ生長点A1に送風する。これにより、生長点A1は、高温空気の恩恵を受けて、成長促進と花芽の生育に有益である。尚、高温空気の送風により、生長点A1の温度が、成長促進と花芽の生育に適した状態では、送風機4の運転を停止する。この操作を行い、高温空気を、一方栽培床7aと他方栽培床7bに向かって、順次、必要時において送風される。即ち、図3において、一方栽培床7aと他方栽培床7bに向かって、同じ方向に向かって、順次よく、確実、かつスムーズに空気が流れる。これにより、図2の如く、長手方向Yへの高温空気、又は二酸化炭素を含む空気、又は外気等の空気の流れとなる。植物の生長点等に対して、適度の空気の流れを確保し、植物の耐性刺激と、成長の促進、糖度アップ等の品質向上と、細菌対抗性の向上と、収穫量等の向上とに寄与できる。

0021

以上で説明した各実施例は、好ましい一例を示したものであり、同様な効果と特徴を有する他の構造、手段は、本発明の範疇である。

0022

1ハウス
2 梁
2a 梁
3支持部材
4送風機
4a循環扇
400風胴
401天井カバー
402ファン
403ガード
5ダクト
50分岐ダクト
5000 細孔
6支持手段
600ワイヤ
601滑車
7栽培床(棚)
7a 一方栽培床
7b 他方栽培床
A 植物
A1生長点
H高所温度センサ
L 低所温度センサ
X 短手方向
Y長手方向

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