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技術 自動車用コネクタおよびこのコネクタを搭載するための工程

出願人 アプティブ・テクノロジーズ・リミテッド
発明者 メラニー・ギラントンエルヴァン・ギラントン
出願日 2015年4月22日 (6年7ヶ月経過) 出願番号 2015-087387
公開日 2015年12月10日 (5年11ヶ月経過) 公開番号 2015-222714
状態 特許登録済
技術分野 電気接続器の製造又は製造方法(2) コネクタハウジング及び接触部材の保持
主要キーワード 横断片 圧着端 出荷位置 無応力状態 保持ラッチ 下流開口 一次ロック 上流開口
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2015年12月10日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

自動車用コネクタ端子の位置を保証する。

解決手段

デバイス5は、端子11の出荷位置からその使用位置への偶発的な変位を防止している。この目的のために、端子11の位置を保証するためのデバイス5は、停止部33に対して出荷位置において係止される。1つ以上の端子11をその個別のキャビティ15内に挿入する際に、この端子11またはこれらの端子11と端子11の位置を保証するためのデバイス5との間の直接の相互作用が、停止部33からの解放の原因となる。次いで、端子11の位置を保証するためのデバイス5は、その出荷位置からその使用位置へ変位することが可能になる。

概要

背景

このタイプのコネクタにおいては、端子の位置を保証するためのデバイスは、出荷位置と使用位置との間で移動可能である。より詳細には、端子の位置を保証するためのデバイスは、コネクタが、一般的にケーブルの端部に取り付けられた電気端子のこの目的を対象としたキャビティ内に収容されるまで、開放位置または出荷位置に留まらなければならない。端子がそれらの個々のキャビティ内に正確に位置決めされた場合に、端子の位置を保証するためのデバイスは、閉止位置または使用位置へと変位可能でなければならない。少なくとも1つの端子がそのキャビティ内に不正確に挿入されたままである場合、一次係止手段は、そのキャビティ内に係止されるこの端子が、端子の位置を保証するためのデバイスの変位を妨げることを可能にしている。したがって、端子の搭載を担当した作業者は、少なくとも1つの端子の不正確な挿入の警告を受ける。

端子のコネクタ内への挿入の作業の生産性を向上するために、コネクタは、この作業が生じるまで、出荷位置に端子の位置を保証するためのデバイスを保持しなければならない。

しかしながら、高頻度遭遇する問題は、梱包、出荷、または他のタイプの取り扱い作業の際に、端子の位置を保証するためのデバイスが、端子のコネクタ内への挿入作業開始の前に、使用位置に偶発的に変位することが発生し得ることによるものである。

概要

自動車用コネクタの端子の位置を保証する。デバイス5は、端子11の出荷位置からその使用位置への偶発的な変位を防止している。この目的のために、端子11の位置を保証するためのデバイス5は、停止部33に対して出荷位置において係止される。1つ以上の端子11をその個別のキャビティ15内に挿入する際に、この端子11またはこれらの端子11と端子11の位置を保証するためのデバイス5との間の直接の相互作用が、停止部33からの解放の原因となる。次いで、端子11の位置を保証するためのデバイス5は、その出荷位置からその使用位置へ変位することが可能になる。

目的

本発明の目的は、このタイプの問題に遭遇する危険性を減少することである

効果

実績

技術文献被引用数
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牽制数
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請求項1

端子(11)を受容するための少なくとも1つのキャビティ(15)を含んだ端子担持ケース(3)、および出荷位置と使用位置との間で移動可能であり、キャビティ内において少なくとも1つの端子の位置を保証するためのデバイス(5)、を具備した自動車用コネクタにおいて、前記出荷位置において、前記端子の位置を保証するためのデバイス(5)は、前記ケース(3)の当接部(49)に対して停止され、少なくとも部分的に前記キャビティ(15)内に延びた部分(43)を提供していることを特徴とする自動車用コネクタ。

請求項2

前記端子の位置を保証するためのデバイス(5)は、端子のキャビティ(15)内への挿入の際の、端子(11)の端子の位置を保証するためのデバイス(5)との相互作用によって、前記当接部(49)から解放されることを特徴とする請求項1に記載の自動車用コネクタ。

請求項3

前記端子の位置を保証するためのデバイス(5)は、該端子の位置を保証するためのデバイス(5)が出荷位置にある場合に、前記キャビティ(15)内に突出した格納式の歯(43)を含んでいることを特徴とする請求項1または2に記載の自動車用コネクタ。

請求項4

前記格納式の歯(43)は、前記端子の位置を保証するためのデバイス(5)が使用位置にある場合に、前記キャビティ内にも突出していることを特徴とする請求項3に記載の自動車用コネクタ。

請求項5

前記格納式の歯(43)は、前記端子の位置を保証するためのデバイスが使用位置にある場合に、前記端子の開口部(31)内に収容されていることを特徴とする請求項4に記載の自動車用コネクタ。

請求項6

前記格納式の歯(43)は可撓性アーム(39)によって担持され、該可撓性アームは、該可撓性アームが前記端子の位置を保証するためのデバイス(5)の出荷位置または使用位置において、静止位置にあることを特徴とする請求項3〜5のいずれか一項に記載の自動車用コネクタ。

請求項7

自動車用コネクタを搭載するための工程であって、少なくとも1つのキャビティ(15)を含み、出荷位置と使用位置との間で移動可能であり且つ前記キャビティ(15)内において少なくとも1つの端子の位置を保証するためのデバイス(5)が設けられた端子担持ケース(3)を提供するステップと、端子(11)を前記キャビティ(15)内に挿入するステップと、を含み、前記端子(11)の前記キャビティ内への挿入の際に、前記端子(11)は、少なくとも部分的に前記キャビティ(15)内に延びた、前記端子の位置を保証するためのデバイス(5)の一部(43)を格納させ、前記端子の位置を保証するためのデバイス(5)を、該デバイスが停止させられた前記ケースの当接部(49)から解放することを特徴とする工程。

請求項8

前記端子の位置を保証するためのデバイス(5)を該デバイスが停止させられた前記ケースの当接部(49)から解放した後に、前記端子の位置を保証するためのデバイス(5)は、前記出荷位置から前記使用位置へスライドさせられることを特徴とする請求項7に記載の工程。

技術分野

0001

本発明は、自動車用コネクタの分野に関する。

0002

より詳細には、本発明は、端子受容するための少なくとも1つのキャビティおよび端子の位置を保証するためのデバイス(「端子位置保証」としてTPAもしくは「一次係止保持」としてPLRとも称される。)を含んだ端子担持ケースを備えた、自動車用コネクタに関する。

背景技術

0003

このタイプのコネクタにおいては、端子の位置を保証するためのデバイスは、出荷位置と使用位置との間で移動可能である。より詳細には、端子の位置を保証するためのデバイスは、コネクタが、一般的にケーブルの端部に取り付けられた電気端子のこの目的を対象としたキャビティ内に収容されるまで、開放位置または出荷位置に留まらなければならない。端子がそれらの個々のキャビティ内に正確に位置決めされた場合に、端子の位置を保証するためのデバイスは、閉止位置または使用位置へと変位可能でなければならない。少なくとも1つの端子がそのキャビティ内に不正確に挿入されたままである場合、一次係止手段は、そのキャビティ内に係止されるこの端子が、端子の位置を保証するためのデバイスの変位を妨げることを可能にしている。したがって、端子の搭載を担当した作業者は、少なくとも1つの端子の不正確な挿入の警告を受ける。

0004

端子のコネクタ内への挿入の作業の生産性を向上するために、コネクタは、この作業が生じるまで、出荷位置に端子の位置を保証するためのデバイスを保持しなければならない。

0005

しかしながら、高頻度遭遇する問題は、梱包、出荷、または他のタイプの取り扱い作業の際に、端子の位置を保証するためのデバイスが、端子のコネクタ内への挿入作業開始の前に、使用位置に偶発的に変位することが発生し得ることによるものである。

発明が解決しようとする課題

0006

本発明の目的は、このタイプの問題に遭遇する危険性を減少することである。

課題を解決するための手段

0007

この目的は、少なくとも部分的に前述のタイプのコネクタとともに達成され、そのコネクタは、出荷位置において、端子の位置を保証するためのデバイスが、少なくとも部分的にキャビティ内に延び、且つケースの当接部に対して停止する部分を備えている。端子の位置を保証するためのデバイスは、この当接部に対して完全に停止され、デバイスは出荷位置からその使用位置に向かって不注意に変位されることが不可能である。実際に、端子の位置を保証するためのデバイスの一部が少なくとも部分的にその内部に延びたキャビティ内に、端子が導入された場合、デバイスはその出荷位置からその使用位置に向かってのみ変位されることが可能である。

0008

端子の寸法を適合させて各端子の周囲のあそびを制限し、それによってコネクタまたは他の機器相手側端子との連結を形成する、端子のためのキャビティを形成することが知られている。したがって、端子のキャビティ内への挿入は、キャビティ内に延びた部分を変形させ、且つケース内においてこの部分を当接部から解放する。言い換えると、端子の位置を保証するためのデバイスは、これがキャビティ内に挿入された場合に、端子との相互作用によってこの停止部から解放される。

0009

例えば、端子の位置を保証するためのデバイスは、端子の位置を保証するためのデバイスが出荷位置にある場合に、キャビティ内に突出した格納式の歯を含んでいる。この歯は、端子の位置を保証するためのデバイスが使用位置にある場合、キャビティ内に突出し得る。この場合、格納式の歯は、端子の位置を保証するためのデバイスが使用位置にある場合、端子の開口部または窓内に収容されることが可能である。したがって、格納式の歯が可撓性のアームによって担持された場合、端子の位置を保証するためのデバイスが端子の位置を保証するためのデバイスの出荷位置または使用位置のいずれであっても、これは静止位置、すなわち無応力状態となり得る。したがって、端子の位置を保証するためのデバイスが形成された材料(プラスチック材料)の時間経過による発生し得るクリープは、回避されている。

0010

例えば、本発明によるコネクタは、ヒューズ担持コネクタである。この場合、端子の位置を保証するためのデバイスは、少なくとも部分的に電力供給端子のキャビティ内に延びた部分を有利に備えている。実際に、ヒューズ担持コネクタにおいて、これが機能するために、このタイプのキャビティには常に電力供給端子が設けられることが必要となる。

0011

別の態様によれば、本発明は自動車用コネクタを搭載するための工程であり、この工程は、少なくとも1つのキャビティを含み且つ端子の位置を保証するための、出荷位置と使用位置との間で移送可能なデバイスが設けられた端子担持ケースを提供するステップを含んでいる。この工程によれば、端子はキャビティ内に挿入されている。次いで、端子は、少なくとも部分的にキャビティ内に延びた、端子の位置を保証するためのデバイスの一部を格納し、したがって端子の位置を保証するためのデバイスを、このデバイスが停止された当接部から解放する。端子の位置を保証するためのデバイスのこの解放の後に、デバイスは出荷位置から使用位置にスライドさせられ、端子の位置を保証する。

0012

本発明の他の特徴および利点は、詳細の記載および添付図を読むことによって明らかになるだろう。

図面の簡単な説明

0013

本発明によるコネクタの例示的な実施形態を図式的に示した斜視図である。
図1のコネクタを図式的に示した分解斜視図である。
図1および図2のコネクタのキャビティを図式的に示した断面図である。
図1および図2の端子の位置を保証するためのデバイスを図式的に示した斜視図である。
端子が挿入されたキャビティを図式的に示した断面図であり、端子の位置を保証するためのデバイスは出荷位置にあるが、端子によって変形されていない。
端子の位置を保証するためのデバイスが使用位置にある、図5に類似した状態を示した図である。

実施例

0014

これらの図において、同一の参照符号は、同一のまたは類似の要素を示すために使用されている。

0015

本発明は、コネクタ1の特定の例示的実施形態を利用して以下に記載されている。この例に従って、記載されたコネクタ1はヒューズ担持型コネクタである。

0016

図1および図2に示されたように、コネクタはケース3、端子の位置を保証するためのデバイス5(英語専門用語で「端子位置保証」もしくは頭文字のTPA、または「一次ロック保持」もしくは頭文字のPLRとも称される。)、バスバー7(ブスバーとも称される。)、および二次係止手段9を含んでいる。ケース3内に収容された端子の中には電力供給端子11があり、図では1つのみが示されている。

0017

ケース3、端子の位置を保証するためのデバイス5、および二次係止手段9は、電気的絶縁材料(プラスチック材料)で形成されている。端子およびバスバー7は、導電性(例えば銅合金)である。

0018

電力供給端子11は、バスバー7の端子13に結合することに、およびコネクタ1に搭載された一式のヒューズ(図示略)に電流分配することに適切な雌端子である。

0019

図3に示されたように、端子11はケース3のキャビティ15内に収容されている。端子11はケージ17と圧着端19とを含み、圧着端19にはケーブル21の端部が取り付けられている。端子11はスタンピングパンチング、およびブランク曲げによって形成されている。ケージ17には、開口部23の上にバネ端子ストリップ25が配置されている。

0020

キャビティ15は、原則的に一組の直角な4つの壁によって形成されている。その1つは下壁27と称され、2つの窓、すなわち横断片33によって分離された上流窓29および下流窓31を含んでいる。

0021

端子の位置を保証するためのデバイス5に戻って、そのデバイスは単独で図4に示されている。デバイスはプレート35を含み、このプレートに向かって垂直に脚が延びており、脚はケース3と一体に形成された保持ラッチ(図示略)の後方に来るように意図され、ヒューズピンを受容した端子の一次係止を保証している。これらの端子の少なくとも1つがそのキャビティ内において正確に位置決めされていない場合、対応した保持ラッチは脚37の1つを係止し、端子の位置を保証するためのデバイス5の変位が、その出荷位置からその使用位置に向かうことを防止している。

0022

端子の位置を保証するためのデバイス5は、プレート35に対して垂直に且つプレートから延びた可撓性アーム39も含んでいる。可撓性アーム39は、歯43が配置された自由端41を含んでいる。歯43は、可撓性アーム39の一部を形成している。

0023

より詳細には、図3図5、および図6に示されたように、自由端41は、アーム39の長手方向に直交した停止面45を含み、すなわちその方向は、端子の位置を保証するためのデバイス5の、その出荷位置からその使用位置へ向かった変位方向に直交している。(この変位は、電力供給端子11のキャビティ15内への挿入方向Diと反対の方向において発生する。)

0024

自由端41は、停止面45に隣接して、歯43の上にスライド面47も含み、スライド面47は、原則的に電力供給端子11のキャビティ15内への挿入方向Diと鈍角を形成している。歯43は、下壁27の面のレベルよりも上で、キャビティ15内に延びている。

0025

端子11のキャビティ15内への導入の前においては、端子の位置を保証するためのデバイス5の位置は、その出荷位置に対応しており、歯43は上流開口部29内に収容され、したがってアーム39は曲げられていない。アームは静止しており、時間の経過にしたがって変形され得ない。

0026

端子11のキャビティ15内への導入の際に、端子11は歯43と、より詳細にはスライド面47と干渉する。したがって、スライド面47は、端子11のキャビティ15内への導入を容易にし、歯43がこの導入において格納されることを可能にしている。

0027

別のスライド面は、スライド面47に隣接して歯43に設けられており、必要であれば(例えば離脱のために)、端子の位置を保証するためのデバイス5の、その使用位置からその出荷位置に向かう変位を容易にする。したがって、端子11は正確にキャビティ15内に配置されることが可能である。

0028

図5に示されたように、横断片33は当接面51を備えた当接部49を提供し、当接面はアーム39の(静止位置における)長手方向に直交し、すなわち端子の位置を保証するためのデバイス5の、その出荷位置からその使用位置へ向かう変位方向に直交している。この当接面51は、端子の位置を保証するためのデバイス5のための完全な停止部を形成している。

0029

端子11のキャビティ15内への導入の際に、端子11による歯43のキャビティ15の外への変位は、停止面45が当接面51を回避することを可能にしている。歯43のこの変位は、アーム39の弾性湾曲に起因している。次いで、当接面51と接触状態となり得るスライド面47および端子の位置を保証するためのデバイス5は、その出荷位置からその使用位置に向かって容易に変位されることが可能である。したがって、アーム39の自由端41は、一種の完全な停止部(停止面45)および一方が他方の上に重ねられた格納式の停止部(スライド面47)を提供し、一方から他方への通過は、端子11のキャビティ15内への導入の際に、アーム41の曲げによって生じる。

0030

端子の位置を保証するためのデバイス5が使用位置になった場合、歯43は下流開口部31に入り、その内部に収容される。それに加えて、ノッチ53は、アーム39が横断片33の下を通過し、これに対して当接しないことを可能にしている。したがって、アーム39は曲げられない。アームは静止しており、時間の経過にしたがって変形され得ない。

0031

離脱に関して、端子の位置を保証するためのデバイス5を、その使用位置からその出荷位置へ変位させることのみが必要である。前述の通り、スライド面47に隣接した他のスライド面は、歯43のキャビティ15の外への且つ横断片33の下の変位を容易にしている。

0032

1 ・・・コネクタ
3 ・・・ケース
5 ・・・端子の位置を保証するためのデバイス
7 ・・・バスバー
9 ・・・二次係止手段
11 ・・・電力供給端子
13 ・・・端子
15 ・・・キャビティ
17 ・・・ケージ
19 ・・・圧着端
21 ・・・ケーブル
23 ・・・開口部
25 ・・・バネ端子ストリップ
27 ・・・下壁
29 ・・・上流窓
31 ・・・下流窓
33 ・・・横断片
35 ・・・プレート
37 ・・・脚
39 ・・・可撓性アーム
41 ・・・自由端
43 ・・・歯
45 ・・・停止面
47 ・・・スライド面
49 ・・・当接部
51 ・・・当接面

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