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技術 エレベータ用調速機

出願人 三菱電機ビルテクノサービス株式会社
発明者 伊海昭洋
出願日 2014年5月14日 (6年1ヶ月経過) 出願番号 2014-100132
公開日 2015年12月7日 (4年6ヶ月経過) 公開番号 2015-217995
状態 特許登録済
技術分野 エレベーターの保守安全及び検査装置 エレベーターの昇降案内装置及びロープ類
主要キーワード 塞ぎ部材 釣り合い錘 針部材 張り車 側面カバー 昇降速度 難燃性樹脂 定格速度
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2015年12月7日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

調速機において、調速機張り車における異物の挟み込みを防止することを可能とすることである。

解決手段

調速機10は、乗りかご4の昇降動作連動して移動するように乗りかご4に連結され、1本の環状ロープのみで構成される調速機ロープ12と、調速機ロープ12の上側折り返し部が巻回される調速機シーブ14と、調速機ロープ12の下側折り返し部が巻回される調速機張り車16と、調速機張り車16の上面を覆う上面カバー20と、上面カバー20に調速機ロープ12に向かって設けられ、二股に分かれて調速機ロープ12の周囲を覆う板状の二股部24と、二股部24の切欠き先端部を塞ぐ板状の塞ぎ部26と、を備える。

概要

背景

エレベータではロープ巻回されたシーブにおいて異物の挟み込みが問題となることがある。例えば、特許文献1には、複数の主ロープが巻回されピット内に配置される巻上機のシーブの近傍に設けられ、この複数の主ロープが挿入される複数の貫通孔を有する異物遮蔽体を備えた異物挟み込み防止装置が開示されている。異物遮蔽体は2つに分割可能な構造を有している。

本発明に関連する技術として、特許文献2には、乗りかご昇降動作連動して移動するように乗りかごに連結され、1本の環状ロープで構成される調速機ロープを備えたエレベータが開示されている。

概要

調速機において、調速機張り車における異物の挟み込みを防止することを可能とすることである。調速機10は、乗りかご4の昇降動作に連動して移動するように乗りかご4に連結され、1本の環状ロープのみで構成される調速機ロープ12と、調速機ロープ12の上側折り返し部が巻回される調速機シーブ14と、調速機ロープ12の下側折り返し部が巻回される調速機張り車16と、調速機張り車16の上面を覆う上面カバー20と、上面カバー20に調速機ロープ12に向かって設けられ、二股に分かれて調速機ロープ12の周囲を覆う板状の二股部24と、二股部24の切欠き先端部を塞ぐ板状の塞ぎ部26と、を備える。

目的

本発明の目的は、調速機張り車における異物の挟み込みを防止することを可能とする調速機を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

乗りかご昇降動作連動して移動するように前記乗りかごに連結され、1本の環状ロープのみで構成される調速機ロープと、前記調速機ロープの上側折り返し部が巻回される調速機シーブと、前記調速機ロープの下側折り返し部が巻回される調速機張り車と、前記調速機張り車の上面を覆う上面カバーと、前記上面カバーに前記調速機ロープに向かって設けられ、二股に分かれて前記調速機ロープの周囲を覆う板状の二股部と、前記二股部の切欠き先端部を塞ぐ板状の塞ぎ部材と、を備えることを特徴とするエレベータ用調速機

請求項2

請求項1に記載のエレベータ用調速機において、前記二股部及び前記塞ぎ部材のうち少なくとも1つには、前記調速機ロープが延びる方向に突出する複数の針部材が設けられることを特徴とするエレベータ用調速機。

請求項3

請求項2に記載のエレベータ用調速機において、前記複数の針部材は、前記調速機ロープとの間の距離が近いほど長くなることを特徴とするエレベータ用調速機。

請求項4

請求項3に記載のエレベータ用調速機において、前記複数の針部材を通すための貫通孔を有する板部材と、前記板部材に対し上方方向への付勢力を与える付勢部材と、を備えることを特徴とするエレベータ用調速機。

技術分野

0001

本発明は、エレベータ用調速機に関する。

背景技術

0002

エレベータではロープ巻回されたシーブにおいて異物の挟み込みが問題となることがある。例えば、特許文献1には、複数の主ロープが巻回されピット内に配置される巻上機のシーブの近傍に設けられ、この複数の主ロープが挿入される複数の貫通孔を有する異物遮蔽体を備えた異物挟み込み防止装置が開示されている。異物遮蔽体は2つに分割可能な構造を有している。

0003

本発明に関連する技術として、特許文献2には、乗りかご昇降動作連動して移動するように乗りかごに連結され、1本の環状ロープで構成される調速機ロープを備えたエレベータが開示されている。

先行技術

0004

特開2009−274809号公報
特開2005−41649号公報

発明が解決しようとする課題

0005

エレベータにおける異物の挟み込みは、複数の主ロープが巻回される巻上機のシーブだけでなく、調速機ロープが巻回される調速機張り車においても生じ得る。特許文献1の構成は、複数の主ロープを覆うための構造が複雑であり、そのまま調速機張り車に適用することが出来ない。したがって、より簡単な構成で調速機張り車における異物の挟み込みを防止することが求められる。

0006

本発明の目的は、調速機張り車における異物の挟み込みを防止することを可能とする調速機を提供することである。

課題を解決するための手段

0007

本発明に係るエレベータ用調速機は、乗りかごの昇降動作に連動して移動するように前記乗りかごに連結され、1本の環状ロープのみで構成される調速機ロープと、前記調速機ロープの上側折り返し部が巻回される調速機シーブと、前記調速機ロープの下側折り返し部が巻回される調速機張り車と、前記調速機張り車の上面を覆う上面カバーと、前記上面カバーに前記調速機ロープに向かって設けられ、二股に分かれて前記調速機ロープの周囲を覆う板状の二股部と、前記二股部の切欠き先端部を塞ぐ板状の塞ぎ部材と、を備えることを特徴とする。

0008

また、本発明に係るエレベータ用調速機において、前記二股部及び前記塞ぎ部材のうち少なくとも1つには、前記調速機ロープが延びる方向に突出する複数の針部材が設けられることが好ましい。

0009

また、本発明に係るエレベータ用調速機において、前記複数の針部材は、前記調速機ロープとの間の距離が近いほど長くなることが好ましい。

0010

また、本発明に係るエレベータ用調速機において、前記複数の針部材を通すための貫通孔を有する板部材と、前記板部材に対し上方方向への付勢力を与える付勢部材と、を備えることが好ましい。

発明の効果

0011

上記構成によれば、二股に分かれて調速機ロープの周囲を覆う板状の二股部と、二股部の切欠き先端部を塞ぐ板状の塞ぎ部材とが設けられる。これにより、異物が調速機張り車に巻き込まれそうになった場合に、異物が二股部あるいは塞ぎ部材によって遮られる。したがって、調速機張り車における異物の挟み込みを防止することができる。

図面の簡単な説明

0012

本発明に係る実施形態の調速機を備えたエレベータを示す図である。
本発明に係る実施形態の調速機の囲み装置の平面図であり、図2(a)は、囲み装置を分離した状態の図であり、図2(b)は、囲み装置を組み付けた状態を示す図であり、図2(c)は、図2(b)の側面図である。
本発明に係る実施形態の調速機の囲み装置を示す図であり、図3(a)は、囲み装置の側面図であり、図3(b)は、図3(a)の矢印A方向から囲み装置を見た図である。
本発明に係る実施形態の調速機の囲み装置の側面図である。

実施例

0013

以下に図面を用いて本発明に係る実施の形態につき、詳細に説明する。また、以下では、全ての図面において対応する要素には同一の符号を付し、重複する説明を省略する。

0014

図1は、調速機10を備えたエレベータ1を示す図である。エレベータ1に含まれる調速機10以外の各要素について、調速機10の構成の理解を容易にするために、最初に簡単に説明する。エレベータ1では、乗りかご4が昇降路8内を昇降することにより、乗客を所望の行先階に移動させる。乗りかご4には、主ロープ3の一方端が接続され、この主ロープ3の他方端には、釣り合い錘2が接続されている。主ロープ3の中間部分は、上部の機械室5内に配置される巻上機6のシーブに巻回され、巻上機6のシーブの回転動作によって、主ロープ3が移動され、これによって乗りかご4および釣り合い錘2が互いに反対方向に昇降する。なお、図1では、主ロープ3は1本に見えるが実際には、複数本が奥行方向に沿って並んで配置されている。

0015

調速機10は、乗りかご4の昇降速度が所定以上となったときに、乗りかご4を停止させる。調速機10は、1本の環状のロープである調速機ロープ12と、機械室5内に配置される調速機シーブ14と、調速機張り車装置15とを備える。

0016

調速機ロープ12は、昇降路8内において上下にわたって配置された環状のロープである。調速機ロープ12は、上端の折り返し部分は調速機シーブ14に巻き掛けられ、下端の折り返し部分は調速機張り車16に巻き掛けられる。調速機ロープ12は、乗りかご4の昇降動作に連動するように乗りかご4に接続固定されている。調速機ロープ12の直径は、例えば、約1cmと設定することができる。

0017

調速機シーブ14は、昇降路8の上部の機械室5内に配置される綱車である。調速機シーブ14は、図示しない固定手段によって機械室5内の基台に固定されている。調速機シーブ14の外周面には、調速機ロープ12の上側折り返し部分を嵌め込むための溝が周方向に沿って形成されている。調速機シーブ14の外周面の幅は、例えば、約2cmに設定される。調速機シーブ14の側面の直径は、例えば、約25cmに設置される。

0018

調速機張り車装置15は、調速機張り車16と、調速機張り車16の側面を覆う側面カバー18と、調速機張り車16の上面を覆う上面カバー20と、囲み装置22とを備える。調速機張り車装置15には、乗りかご4の昇降方向に直交する方向に延びる支持部材19の一端が固定され、この支持部材19の他端は昇降路8内に立設され乗りかご4の昇降動作を案内するガイドレール9を挟み込んで固定されている。

0019

調速機張り車16は、軸部材17を回転軸として回転する綱車である。調速機張り車16の外周面には、調速機ロープ12の下側折り返し部分を嵌め込むための溝が周方向に沿って形成されている。調速機張り車16は、調速機シーブ14に上側折り返し部分が巻回された調速機ロープ12の下側折り返し部分が巻回される。調速機張り車16は、調速機ロープ12に張力が与えられるように位置決めされる。調速機張り車16の外周面の幅は、例えば、約2cmに設定される。調速機張り車16の側面の直径は、例えば、約25cmに設置される。

0020

側面カバー18は、調速機ロープ12の側面よりも一回り大きい面積を有し、調速機張り車16の側面を覆う平板部材である。側面カバー18は、縦方向に約30cm、横方向に約30cmの寸法を有する平板部材である。側面カバー18は、支持部材19に連結されている。側面カバー18の中央部には、側面に垂直な方向に延びる軸部材17が取り付けられ、この軸部材17を軸として調速機張り車16は回転可能となっている。

0021

上面カバー20は、調速機ロープ12の下側折り返し部分のU字の一方側と他方側の間において調速機張り車16の上面を覆う平板部材である。上面カバー20は、側面カバーの上側端部から側面カバー18の側面と直交するように連結されている。上面カバー20は、調速機張り車16の外周面の幅方向に沿った奥行方向に約5cm、この奥行方向に直交する方向に約20cmの寸法を有する平板部材である。上面カバー20の調速機ロープ12側の端部には、囲み装置22が取り付けられている。

0022

図2は、囲み装置22の平面図であり、図2(a)は、囲み装置22を分離した状態の図であり、図2(b)は、囲み装置22を組み付けた状態を示す図であり、図2(c)は、図2(b)の側面図である。囲み装置22は、二股部24、塞ぎ部26及び針部28を備える。

0023

二股部24は、上面カバー20に調速機ロープ12に向かって設けられ、二股に分かれて調速機ロープ12の周囲を覆う板状の部材である。二股部24は、X方向に約5cm、Y方向に約3cmの寸法を有する。二股部24は、Z方向に約5mmの厚みを有する。二股部24は、X方向に約2.5cm、Y方向に約1.5cmの切欠き部を有する。二股部24の表面には、塞ぎ部26の裏面に設けられたマジックテープ登録商標)と接着するためのマジックテープ(登録商標)が設けられている。

0024

二股部24は、図示しない締結部材を用いて上面カバー20に固定される。二股部24は、難燃性樹脂で構成される。例えば、フッ素系樹脂を用いて構成される。具体的には、ポリテトラフルオロエチレンPTFE)、テトラフルオトエチレンパーフルオロアルキルビニルエーテル共重合体(PFA)、テトラフルオロエチレンヘキサフルオロプロピレン共重合体(FEP)、ポリクロトリフルオロエレン(PCTFE)等を用いることができる。

0025

塞ぎ部26は、二股部24の切欠き先端部を塞ぐ板状の部材である。塞ぎ部26は、略U字形状を有する。塞ぎ部26は、X方向に約3cm、Y方向に約3cmの寸法を有する。塞ぎ部26は、Z方向に約5mmの厚みを有する。塞ぎ部26は、X方向に2cm、Y方向に1.5cmの切欠き部を有する。塞ぎ部26の裏面には、二股部24の表面に設けられたマジックテープ(登録商標)と接着するためのマジックテープ(登録商標)が設けられている。塞ぎ部26は、難燃性樹脂で構成され、例えば、二股部24と同様のフッ素系樹脂を用いて構成することができる。

0026

針部28は、二股部24及び塞ぎ部26の表面において、調速機ロープ12が延びる方向に突出する針部材で構成される。針部28の長さは、約2cm〜3cmである。針部28は、調速機ロープ12との間の距離が近いほど長くなる。すなわち、囲み装置22の内側に設けられる針部28の長さは、囲み装置22の外側に設けられる針部28の長さよりも長い。針部28は、難燃性樹脂で構成され、例えば、二股部24と同様のフッ素系樹脂を用いて構成することができる。なお、針部28は、フッ素系樹脂以外の材質、例えば金属類を用いて構成することも可能である。

0027

調速機10の動作について説明する。最初に、調速機10の一般的な動作について説明する。乗りかご4の昇降動作に伴って、調速機ロープ12のうち下側折り返し部分のU字の一方側と他方側とが互いに反対方向に移動する。調速機ロープ12が移動することによって、調速機シーブ14が乗りかご12の昇降動作に同期して回転する。

0028

調速機10は、調速機シーブ14の回転速度を図示しない監視手段によって監視しており、乗りかご4の昇降速度が定格速度の例えば130%を超過したことを検出する。乗りかご4の昇降速度が上記定格速度の130%を超過したときに調速機ロープ12を介して図示しない非常止め装置を作動させ、乗りかご4を緊急停止させる。

0029

続いて、調速機10の囲み装置22の作用について説明する。昇降路8のピット7内に例えば鼠等の小動物侵入し、ガイドレール9を登って調速機ロープ12に掴まることがある。この状態のまま乗りかご4が昇降動作をすると調速機ロープ12の移動に伴って調速機張り車16に向かうことがある。この場合、小動物は囲み装置22の二股部24及び塞ぎ部26の上面に衝突する。したがって、調速機張り車16における小動物等の異物の挟み込みを防止することができる。また、囲み装置22は、複数の針部28が上側を向いているため、小動物はこの剣山のような複数の針部28を嫌って自ら退避するという効果がある。

0030

次に、囲み装置22の第1変形例である囲み装置32について説明する。図3は、囲み装置32を示す図であり、図3(a)は、囲み装置32の側面図であり、図3(b)は、図3(a)の矢印A方向から囲み装置32を見た図である。囲み装置32と囲み装置22との相違は、上面カバー20への取付部33のみであるため、その相違点を中心に説明する。囲み装置32は、二股部24、塞ぎ部26及び針部28の他に取付部33を備える。

0031

取付部33は、適当な厚み、例えば約2cmの厚みを有し上面カバー20の表面に配置される固定部34と、固定部34に嵌合固定され、略J字状に湾曲して上面カバー20を挟み込んで囲み装置22を上面カバー20に取り付ける板バネ36とを備える。板バネ36は、適当な強度を有する材料、例えば、ステンレスを用いて構成することができる。板バネ36は、約5mmの厚みを有する。

0032

続いて、囲み装置32の作用について説明する。囲み装置32においても二股部24及び塞ぎ部26を有するため、調速機ロープ12を介して小動物が調速機張り車16に向かったとしても二股部24及び塞ぎ部26の上面に衝突する。したがって、調速機張り車16における小動物等の異物の挟み込みを防止することができる。また、囲み装置32は、複数の針部28が上側を向いているため、小動物はこの剣山のような複数の針部28を嫌って自ら退避するという効果もある。さらに、囲み装置32は、上面カバー20を挟み込んで囲み装置22を上面カバー20に取り付ける板バネ36を備えており、上面カバー20に容易に着脱することができる。

0033

次に、囲み装置22の第2変形例である囲み装置42について説明する。図4は、囲み装置42の側面図である。囲み装置42と囲み装置22との相違は、板部材44と付勢部材46のみであるため、その相違点を中心に説明する。

0034

板部材44は、複数の針部28を通すための貫通孔を有する平板部材である。板部材44の各貫通孔と各針部28とのクリアランスは、板部材44が付勢部材46の付勢力によって移動した場合も考慮して設定される。

0035

付勢部材46は、板部材44に対し上方方向への付勢力を与えるバネ部材である。付勢部材46は、調速機ロープ12に近づくほど長くなる。付勢部材46は、例えば、約2cm〜約3cmの長さを有する。

0036

続いて、囲み装置42の作用について説明する。囲み装置42においても二股部24、塞ぎ部26及び針部28を有するため、囲み装置22,32と同様に調速機張り車16における小動物等の異物の挟み込みを防止することができる。さらに、囲み装置42は、板部材44及び付勢部材46を備えているため、小動物等が板部材44に衝突したときに付勢部材46が圧縮し、その復元力によって小動物等が弾き飛ばされるという効果を奏する。

0037

1エレベータ、2釣り合い錘、3主ロープ、4乗りかご、5機械室、6巻上機、7ピット、8昇降路、9ガイドレール、10調速機、12調速機ロープ、14調速機シーブ、15 調速機張り車装置、16 調速機張り車、17軸部材、18側面カバー、19支持部材、20 上面カバー、22,32,42囲み装置、24二股部、26 塞ぎ部、28 針部、33取付部、34 固定部、36板バネ、44板部材、46付勢部材。

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