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技術 滅菌済み発芽性種子の製造方法及び滅菌済み発芽性種子

出願人 松本高之大木久治渡部亀吉
発明者 大木久治渡部亀吉
出願日 2014年5月15日 (6年7ヶ月経過) 出願番号 2014-101800
公開日 2015年12月7日 (5年0ヶ月経過) 公開番号 2015-216866
状態 未査定
技術分野 播種・植付けの前処理 農薬・動植物の保存
主要キーワード 同円筒体 縦型筒体 水蒸気プラズマ 過熱水蒸気発生装置 土壌消毒剤 発芽力 カイワレダイコン 酸化カルシウム粉末
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この項目の情報は公開日時点(2015年12月7日)のものです。
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課題

穀類野菜又は果実等の種子類を、人体に有害な物質を使用せずに短時間処理するだけで、種子類を滅菌・殺菌し、発芽性種子として長期保存を可能とする。

解決手段

稲、小麦大麦トウモロコシ大豆、綿、サトウダイコンヒマワリトマト等の種子類を温度260℃〜620℃の過熱水蒸気に瞬時接触させた後、冷却する。接触時間は5秒〜0.2秒間が好ましい。特に、300℃〜450℃の過熱水蒸気に1秒〜0.2秒間接触さることが好ましい。 また、種子類を温度260℃〜620℃の過熱水蒸気に瞬時接触させ、酸化カルシウムを含有する酸化カルシウム含有粉末を添加・混合して保存することも好ましい。 種子と過熱水蒸気との接触は、縦型円筒体上端開口部から投入落下される種子に対して、同円筒体内壁から噴出する過熱水蒸気を噴射・接触させることによって行うことが好ましい。

概要

背景

種子類は、播種される種子が十分に発芽力を持っていたとしても、播種前にすでに病害に感染している場合があり、種子伝染性病害に感染した種子を播種すると、これらの病害感染種子から発病したり、育苗栽培期間中に感染源となって本来は無病であった、成植物体にも病害が伝染し、植物生産上極めて大きな損失となりやすい。
また、圃場温室ビニールハウス土壌病原菌土壌汚染した場合には、労力、経費のかかる土壌消毒を行う必要が生じる。このような土壌消毒剤として代表的な臭化メチルは、その使用がオゾン層破壊つながり、種子を媒介とする病害の土壌汚染は回避しなければならない。

このように種子類が発し、生育する過程では様々な種子病害の発生する危険性があるため、種子を採種販売あるいは栽培している現場では種子病害の防除をしなければならない。
しかるに、種子病害の防除において、環境への安全性が高く、また種子滅菌処理技術を効率的かつ簡便に利用でき、しかも播種後においても種子病害の原因となる微生物持続的に除菌滅菌することができる有効な技術が開発されていないのが現状である。

概要

穀類野菜又は果実等の種子類を、人体に有害な物質を使用せずに短時間処理するだけで、種子類を滅菌・殺菌し、発芽性種子として長期保存を可能とする。稲、小麦大麦トウモロコシ大豆、綿、サトウダイコンヒマワリトマト等の種子類を温度260℃〜620℃の過熱水蒸気に瞬時接触させた後、冷却する。接触時間は5秒〜0.2秒間が好ましい。特に、300℃〜450℃の過熱水蒸気に1秒〜0.2秒間接触さることが好ましい。 また、種子類を温度260℃〜620℃の過熱水蒸気に瞬時接触させ、酸化カルシウムを含有する酸化カルシウム含有粉末を添加・混合して保存することも好ましい。 種子と過熱水蒸気との接触は、縦型円筒体上端開口部から投入落下される種子に対して、同円筒体内壁から噴出する過熱水蒸気を噴射・接触させることによって行うことが好ましい。なし

目的

本発明は、環境への安全性が高く、従来の種子滅菌処理を効率的かつ簡便に行い、しかも播種後においても種子病害の原因となる微生物を持続的に滅菌することができる滅菌済み発芽性種子の製造方法及び滅菌済み発芽性種子を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

種子類を温度260℃〜620℃の過熱水蒸気に瞬時接触させた後、冷却することを特徴とする滅菌済み発芽性種子の製造方法。

請求項2

種子類を温度260℃〜620℃のの過熱水蒸気に5秒〜0.2秒間接触さた後、冷却することを特徴とする滅菌済み発芽性種子の製造方法。

請求項3

種子類を温度300℃〜550℃のの過熱水蒸気に1秒〜0.2秒間接触さた後、冷却することを特徴とする滅菌済み発芽性種子の製造方法。

請求項4

種子類を温度260℃〜620℃の過熱水蒸気に瞬時接触さると同時に酸化カルシウムを含有する酸化カルシウム含有粉末を添加・混合することを特徴とする滅菌済み発芽性種子の製造方法。

請求項5

種子類を温度260℃〜620℃の過熱水蒸気プラズマに5秒〜0.2秒間接触させた後、それに酸化カルシウムを含有する酸化カルシウム含有粉末を添加・混合することを特徴とする滅菌済み発芽性種子の製造方法。

請求項6

種子類を温度260℃〜620℃の過熱水蒸気プラズマに5秒〜0.2秒間接触さると同時に酸化カルシウムを含有する酸化カルシウム含有粉末を添加・混合することを特徴とする滅菌済み発芽性種子の製造方法。

請求項7

種子類を温度260℃〜620℃の水蒸気プラズマに5秒〜0.2秒間接触さると同時に酸化カルシウムを含有する酸化カルシウム含有液体噴霧散布して酸化カルシウム含有物を種子類表面に均一に添加することを特徴とする滅菌済み発芽性種子の製造方法。

請求項8

種子類を温度260℃〜620℃の水蒸気プラズマに5秒〜0.2秒間接触さた後、酸化カルシウムを含有する酸化カルシウム含有液体を噴霧・散布して酸化カルシウム含有物を種子類表面に均一に添加することを特徴とする滅菌済み発芽性種子の製造方法。

請求項9

前記種子が、稲、小麦大麦トウモロコシ大豆、綿、サトウダイコンヒマワリトマトキュウリナスホウレンソウサヤエンドウカボチャサトウキビタバコピーマンセイヨウアブラナカイワレダイコンコマツナから選択されるいずれか1種の種子であることを特徴とする請求項1〜8のいずれか1項に記載の滅菌済み発芽性種子の製造方法。

請求項10

前記種子が、ジャガイモサツマイモサトイモ及びコンニャク種芋食用ゆり及びチューリップ球根から選択されるいずれか1種の種子であることを特徴とする請求項1〜8のいずれか1項に記載の滅菌済み発芽性種子の製造方法。

請求項11

酸化カルシウム含有粉末が、平均粒径が10〜400μmのものであることを特徴とする請求項4〜10のいずれか1項に記載の滅菌済み発芽性種子の製造方法。

請求項12

酸化カルシウム含有粉末が、貝殻珊瑚真珠層卵殻又は獣、もしくはの骨を焼成して得られた天然酸化カルシウム粉末であることを特徴とする請求項4〜11のいずれか1項に記載の滅菌済み発芽性種子の製造方法。

請求項13

種子と酸化カルシウム含有粉末の接触が、種子100重量部に酸化カルシウム含有粉末0.005〜1.0重量部を添加混合することによって実施されることを特徴とする請求項4〜12のいずれか1項に記載の滅菌済み発芽性種子の製造方法。

請求項14

種子としての稲、麦又は大豆等の穀類100重量部に平均粒径が10〜200μmの酸化カルシウム含有粉末0.005〜2.0重量部を添加混合することを特徴とする請求項4〜13のいずれか1項に記載の滅菌済み発芽性種子の製造方法。

請求項15

種子と過熱水蒸気との接触が、縦型円筒体上端開口部から投入落下される種子に対して、同円筒体内壁から噴出する過熱水蒸気を噴射・接触させることによって行うことを特徴とする請求項1〜14のいずれか1項に記載の滅菌済み発芽性種子の製造方法。

請求項16

種子と過熱水蒸気との接触が、斜設された円筒体の上方開口部から投入落下される種子に対して、同円筒体内壁から噴出する過熱水蒸気を噴射・接触させることによって行うことを特徴とする請求項1〜14のいずれか1項に記載の滅菌済み発芽性種子の製造方法。

請求項17

請求項1〜16のいずれか1項に記載の方法によって製造された滅菌済み発芽性種子。

技術分野

0001

本発明は、豆、麦、米等の穀類野菜果物等の種子類付着・存在する微生物害虫等を滅菌又は殺菌して種子類を長期間保存可能とする滅菌済み発芽性種子の製造方法及び得られる滅菌済み発芽性種子に関する。

背景技術

0002

種子類は、播種される種子が十分に発芽力を持っていたとしても、播種前にすでに病害に感染している場合があり、種子伝染性病害に感染した種子を播種すると、これらの病害感染種子から発病したり、育苗栽培期間中に感染源となって本来は無病であった、成植物体にも病害が伝染し、植物生産上極めて大きな損失となりやすい。
また、圃場温室ビニールハウス土壌病原菌土壌汚染した場合には、労力、経費のかかる土壌消毒を行う必要が生じる。このような土壌消毒剤として代表的な臭化メチルは、その使用がオゾン層破壊つながり、種子を媒介とする病害の土壌汚染は回避しなければならない。

0003

このように種子類が発し、生育する過程では様々な種子病害の発生する危険性があるため、種子を採種販売あるいは栽培している現場では種子病害の防除をしなければならない。
しかるに、種子病害の防除において、環境への安全性が高く、また種子滅菌処理技術を効率的かつ簡便に利用でき、しかも播種後においても種子病害の原因となる微生物を持続的に除菌、滅菌することができる有効な技術が開発されていないのが現状である。

発明が解決しようとする課題

0004

そこで、本発明は、環境への安全性が高く、従来の種子滅菌処理を効率的かつ簡便に行い、しかも播種後においても種子病害の原因となる微生物を持続的に滅菌することができる滅菌済み発芽性種子の製造方法及び滅菌済み発芽性種子を提供するものである。

課題を解決するための手段

0005

本発明者等は、上記の課題に鑑みて鋭意検討した結果、下記構成の発明によって、前記課題を解決するに至った。
すなわち、本発明は下記の滅菌済み発芽性種子の製造方法及び滅菌済み発芽性種子である。
[1]種子類を温度260℃〜620℃の過熱水蒸気に瞬時接触させた後、冷却することを特徴とする滅菌済み発芽性種子の製造方法。
[2] 種子類を温度260℃〜620℃のの過熱水蒸気に5秒〜0.2秒間接触さた後、冷却することを特徴とする滅菌済み発芽性種子の製造方法。
[3] 種子類を温度300℃〜450℃のの過熱水蒸気に1秒〜0.2秒間接触さた後、冷却することを特徴とする滅菌済み発芽性種子の製造方法。
[4] 種子類を温度260℃〜620℃の過熱水蒸気に瞬時接触さると同時に酸化カルシウムを含有する酸化カルシウム含有粉末を添加・混合することを特徴とする滅菌済み発芽性種子の製造方法。
[5] 種子類を温度260℃〜620℃の過熱水蒸気プラズマに5秒〜0.2秒間接触させた後、それに酸化カルシウムを含有する酸化カルシウム含有粉末を添加・混合することを特徴とする滅菌済み発芽性種子の製造方法。
[6] 種子類を温度260℃〜620℃の過熱水蒸気プラズマに5秒〜0.2秒間接触さると同時に酸化カルシウムを含有する酸化カルシウム含有粉末を添加・混合することを特徴とする滅菌済み発芽性種子の製造方法。
[7] 種子類を温度260℃〜620℃の水蒸気プラズマに5秒〜0.2秒間接触さると同時に酸化カルシウムを含有する酸化カルシウム含有液体噴霧散布して酸化カルシウム含有物を種子類表面に均一に添加することを特徴とする滅菌済み発芽性種子の製造方法。
[8] 種子類を温度260℃〜620℃の水蒸気プラズマに5秒〜0.2秒間接触さた後、酸化カルシウムを含有する酸化カルシウム含有液体を噴霧・散布して酸化カルシウム含有物を種子類表面に均一に添加することを特徴とする滅菌済み発芽性種子の製造方法。

0006

[9] 前記種子が、稲、小麦大麦トウモロコシ大豆、綿、サトウダイコンヒマワリトマトキュウリナスホウレンソウサヤエンドウカボチャサトウキビタバコピーマンセイヨウアブラナカイワレダイコンコマツナから選択されるいずれか1種の種子であることを特徴とする前項[1]〜[8]のいずれか1項に記載の滅菌済み発芽性種子の製造方法。
[10] 前記種子が、ジャガイモサツマイモサトイモ及びコンニャク種芋食用ゆり及びチューリップ球根から選択されるいずれか1種の種子であることを特徴とする前項[1]〜[8]のいずれか1項に記載の滅菌済み発芽性種子の製造方法。
[11]酸化カルシウム含有粉末が、平均粒径が10〜400μmのものであることを特徴とする前項[4]〜[10]のいずれか1項に記載の滅菌済み発芽性種子の製造方法。
[12] 酸化カルシウム含有粉末が、貝殻珊瑚真珠層卵殻又は獣、もしくはの骨を焼成して得られた天然酸化カルシウム粉末であることを特徴とする前項[4]〜[11]のいずれか1項に記載の滅菌済み発芽性種子の製造方法。
[13] 種子と酸化カルシウム含有粉末の接触が、種子100重量部に酸化カルシウム含有粉末0.005〜1.0重量部を添加混合することによって実施されることを特徴とする前項[4]〜[121のいずれか1項に記載の滅菌済み発芽性種子の製造方法。

0007

[14] 種子としての稲、麦又は大豆等の穀類100重量部に平均粒径が10〜200μmの酸化カルシウム含有粉末0.005〜2.0重量部を添加混合することを特徴とする前項[4]〜[13]のいずれか1項に記載の滅菌済み発芽性種子の製造方法。
[15] 種子と過熱水蒸気との接触が、縦型円筒体上端開口部から投入落下される種子に対して、同円筒体内壁から噴出する過熱水蒸気を噴射・接触させることによって行うことを特徴とする前項[4]〜[14]のいずれか1項に記載の滅菌済み発芽性種子の製造方法。
[16] 種子と過熱水蒸気との接触が、斜設された円筒体の上方開口部から投入落下される種子に対して、同円筒体内壁から噴出する過熱水蒸気を噴射・接触させることによって行うことを特徴とする前項[4]〜[14]のいずれか1項に記載の滅菌済み発芽性種子の製造方法。
[17] 前項[1]〜[16]のいずれか1項に記載の方法によって製造された滅菌済み発芽性種子。

発明の効果

0008

本発明によれば、種子の滅菌処理を短時間で効率的かつ簡便に行うことができ、しかも播種後において完全に発芽性を発揮する発芽性滅菌済み種子を提供することができる。

0009

本発明に係る過熱水蒸気(プラズマ状態水蒸気を含む場合もある)を発生させる装置は、導電性被加熱体と、同被加熱体を電磁誘導加熱するコイルとを備え、一端部から被加熱体に流入した水蒸気は、被加熱体内で加熱され(一部は電離したプラズマ状態になっていると考えられる)、高温の過熱水蒸気として他端部から流出される。
上記被加熱部材は、電磁誘導により加熱されるため、導電性を有する部材であり、また、過熱水蒸気は260℃〜620℃、特に300℃〜450℃の過熱水蒸気であることが好ましい。
このため上記被加熱部材は、620℃の温度であっても安定性を有する材料が採用され、例えば鉄、ステンレス、銅等が挙げられる。炭素あるいは炭化珪素を使用しても良い。
流入した水蒸気は、上記被加熱体により加熱されるが、260℃以上に加熱されることが好ましく、260℃以上であれば、短時間で種子類表面の殺菌処理を行うことができる。
なお、高周波の出力は30kW以上であることが好ましい。

0010

種子類と過熱水蒸気との接触に使用する装置としては、立設された円筒体の管壁の一部に穿設された孔部に過熱水蒸気の導入管取付られてなる縦型円筒体が好ましく用いられる。(例えば、特許第4838364号公報記載図面参照)
そして、同円筒体の上端開口部から投入落下される米、大豆等の種子類に対して、同円筒体内壁から噴出する過熱水蒸気を噴射・接触させることが好ましい。
また、種子と過熱水蒸気との接触が、斜設された円筒体の上方開口部から投入落下される種子に対して、同円筒体内壁から噴出する過熱水蒸気を噴射・接触させることによって行うことも好ましい。

0011

さらに、種子類に焼成カルシウム添加・混合する方式は、例えば前記縦型円筒体の上方から種子類と共に焼成カルシウムを投入すること、あるいは縦型円筒体の下端から導出される処理済み種子類に焼成カルシウムを添加・混合することなどである。

実施例

0012

以下に本発明を実施例によって具体的に説明する。
[実施例1](種籾の例)
(1)過熱水蒸気発生装置高周波出力を30Kw、周波数を9〜35kHz、過熱水蒸気の温度を400℃に設定し、400℃の過熱水蒸気を発生させた。
一方、縦型筒体を用意し、その中途部に開設した開孔に前記過熱水蒸気を導入し、筒内に過熱水蒸気を継続的に導入・噴射した。
そこで、縦型筒体の上端開口部から被処理物の種籾を投入落下させ、落下途中で過熱水蒸気に0.5秒間接触・照射した。
なお、本例で採用した技術は、特許第4838364号公報に記載の「水蒸気プラズマ生成装置および滅菌・殺菌装置」を用いて行った。
上記の他、300℃、350℃、450℃、500℃、550℃の各温度で落下処理を行った。
以上の各温度で過熱水蒸気接触処理して得られた各試料種籾について、発芽試験を行ったところ、すべての試料種籾はすべて良好に発芽した。
そして、各試料種籾の表面には一般細菌耐熱性菌も殆ど検出されなかった。

0013

本発明により、簡単に大量の滅菌済み発芽性種子を提供することができ、種子の保存期間が著しく長期化し、産業上の有用性は極めて大きい。

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