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技術 車輌用灯具

出願人 株式会社小糸製作所
発明者 伊代田治彦仲田麻美
出願日 2014年5月9日 (6年2ヶ月経過) 出願番号 2014-097482
公開日 2015年12月3日 (4年8ヶ月経過) 公開番号 2015-215995
状態 特許登録済
技術分野 非携帯用の照明装置またはそのシステム
主要キーワード 五面体 前後上下 電磁界共鳴方式 ワイヤレス給電 骨組み構造 コーナーリングランプ 送電モジュール 立体的形状
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2015年12月3日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (12)

課題

設計の自由度の向上を図ると共に光の所望の照射状態を確保する。

解決手段

少なくとも一方に開口を有するランプハウジング2とランプハウジングに取り付けられ開口を閉塞するカバー3とによって構成された灯具外筐4と、灯具外筐の内部に配置され複数の面状発光体7、8、9を有するランプユニット6とを備え、複数の面状発光体がそれぞれ異なる平面上又は曲面上に位置され、複数の面状発光体のうち少なくとも二つの面状発光体から出射される光の輝度が異なるようにされた。異なる平面上又は曲面上に位置された複数の面状発光体のうち少なくとも二つの面状発光体からそれぞれ輝度が異なる光が出射されるため、設計の自由度の向上を図ることができると共に光の所望の照射状態を確保することができる。

概要

背景

車輌用灯具には、カバーランプハウジングによって構成された灯具外筐の内部に、光源として、例えば、自発光する有機EL(Electro Luminescence)層を有する面状発光体が配置されたものがある(例えば、特許文献1参照)。

特許文献1に記載された車輌用灯具にあっては、面状発光体を波形になるように折り曲げ後方及び側方に光が照射されるように構成されている。

概要

設計の自由度の向上をると共に光の所望の照射状態を確保する。 少なくとも一方に開口を有するランプハウジング2とランプハウジングに取り付けられ開口を閉塞するカバー3とによって構成された灯具外筐4と、灯具外筐の内部に配置され複数の面状発光体7、8、9を有するランプユニット6とを備え、複数の面状発光体がそれぞれ異なる平面上又は曲面上に位置され、複数の面状発光体のうち少なくとも二つの面状発光体から出射される光の輝度が異なるようにされた。異なる平面上又は曲面上に位置された複数の面状発光体のうち少なくとも二つの面状発光体からそれぞれ輝度が異なる光が出射されるため、設計の自由度の向上をることができると共に光の所望の照射状態を確保することができる。

目的

本発明は、上記した問題点を克服し、設計の自由度の向上を図ると共に光の所望の照射状態を確保することを目的とする

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

少なくとも一方に開口を有するランプハウジングと前記ランプハウジングに取り付けられ前記開口を閉塞するカバーとによって構成された灯具外筐と、前記灯具外筐の内部に配置され複数の面状発光体を有するランプユニットとを備え、前記複数の面状発光体がそれぞれ異なる平面上又は曲面上に位置され、前記複数の面状発光体のうち少なくとも二つの前記面状発光体から出射される光の輝度が異なるようにされた車輌用灯具

請求項2

前記複数の面状発光体によって多面体が形成された請求項1に記載の車輌用灯具。

請求項3

前記複数の面状発光体は厚み方向において離隔又は接触され少なくとも一部が前記厚み方向において重なって配置された請求項1又は請求項2に記載の車輌用灯具。

請求項4

前記複数の面状発光体に非接触電力伝送によって電力が供給される請求項1、請求項2又は請求項3に記載の車輌用灯具。

技術分野

0001

本発明は、光源として複数の面状発光体が用いられた車輌用灯具についての技術分野に関する。

先行技術

0002

特開2013−45523号公報

背景技術

0003

車輌用灯具には、カバーランプハウジングによって構成された灯具外筐の内部に、光源として、例えば、自発光する有機EL(Electro Luminescence)層を有する面状発光体が配置されたものがある(例えば、特許文献1参照)。

0004

特許文献1に記載された車輌用灯具にあっては、面状発光体を波形になるように折り曲げ後方及び側方に光が照射されるように構成されている。

発明が解決しようとする課題

0005

ところが、特許文献1に記載された車輌用灯具のように、面状発光体を折り曲げる場合には、一定の強度を保つために折り曲げの角度が制限され、その分、設計の自由度が小さいと言う不都合がある。

0006

また、車輌用灯具においては、高い設計の自由度を確保した上で面状発光体から出射される光の所望の照射状態が確保されることが望ましい。

0007

そこで、本発明は、上記した問題点を克服し、設計の自由度の向上を図ると共に光の所望の照射状態を確保することを目的とする。

課題を解決するための手段

0008

第1に、本発明に係る車輌用灯具は、少なくとも一方に開口を有するランプハウジングと前記ランプハウジングに取り付けられ前記開口を閉塞するカバーとによって構成された灯具外筐と、前記灯具外筐の内部に配置され複数の面状発光体を有するランプユニットとを備え、前記複数の面状発光体がそれぞれ異なる平面上又は曲面上に位置され、前記複数の面状発光体のうち少なくとも二つの前記面状発光体から出射される光の輝度が異なるようにされたものである。

0009

これにより、異なる平面上又は曲面上に位置された複数の面状発光体のうち少なくとも二つの面状発光体からそれぞれ輝度が異なる光が出射される。

0010

第2に、上記した本発明に係る車輌用灯具においては、前記複数の面状発光体によって多面体が形成されることが望ましい。

0011

これにより、面状発光体が結合されて立体的形状が構成される。

0012

第3に、上記した本発明に係る車輌用灯具においては、前記複数の面状発光体は厚み方向において離隔又は接触され少なくとも一部が前記厚み方向において重なって配置されることが望ましい。

0013

これにより、少なくとも一部が厚み方向において重なって配置された複数の面状発光体からそれぞれ光が出射される。

0014

第4に、上記した本発明に係る車輌用灯具においては、前記複数の面状発光体に非接触電力伝送によって電力が供給されることが望ましい。

0015

これにより、面状発光体に電力を供給するための配線が不要になる。

発明の効果

0016

本発明によれば、異なる平面上又は曲面上に位置された複数の面状発光体のうち少なくとも二つの面状発光体からそれぞれ輝度が異なる光が出射されるため、設計の自由度の向上を図ることができると共に光の所望の照射状態を確保することができる。

図面の簡単な説明

0017

図2乃至図11と共に本発明車輌用灯具の実施の形態を示すものであり、本図は、車輌用灯具の概略斜視図である。
車輌用灯具の概略縦断面図である。
各面状発光体の構成を示す概略背面図である。
光源の第2の例を示す概略斜視図である。
光源の第3の例を示す概略斜視図である。
光源の第4の例を示す概略斜視図である。
光源の第5の例を示す概略斜視図である。
光源の第6の例を示す概略斜視図である。
光源の第7の例を示す概略斜視図である。
光源の第8の例を示す概略斜視図である。
ワイヤレス給電の例を示す概略背面図である。

実施例

0018

以下に、本発明車輌用灯具を実施するための形態について添付図面を参照して説明する。

0019

以下に示した実施の形態は、本発明車輌用灯具を後方に照明光を照射するテールランプに適用したものである。尚、本発明は、ヘッドランプ、テールランプ、クリアランスランプターンシグナルランプストップランプデイタイムランニングランプコーナーリングランプハザードランプポジションランプバックランプフォグランプ又はこれらの組み合わせであるコンビネーションランプ等の各種の車輌用灯具に広く適用することができる。

0020

以下の説明にあっては、光の出射方向を後方として前後上下左右の方向を示すものとする。但し、以下に示す前後上下左右の方向は説明の便宜上のものであり、本発明の実施に関しては、これらの方向に限定されることはない。

0021

車輌用灯具1は、それぞれ車体の左右両端部に取り付けられて配置されている。車輌用灯具1は後方に開口された凹部を有するランプハウジング2とランプハウジング2の開口を閉塞するカバー3とを備えている(図1及び図2参照)。ランプハウジング2とカバー3によって灯具外筐4が構成され、灯具外筐4の内部空間が灯室5として形成されている。

0022

灯室5にはランプユニット6が配置されている。ランプユニット6は面状発光体7、8、9と面状発光体7、8、9を保持する図示しないフレームとを有している。面状発光体7、8、9によって第1の例としての光源50が構成される。面状発光体7、8、9においては、例えば、面状発光体7、8、9が順に後方から前方に並んで配置され異なる平面上に位置されている。

0023

面状発光体7、8、9としては、例えば、自発光する有機EL(Electro Luminescence)層を有する平板状の面状発光体が用いられている。尚、面状発光体の数は三つに限られることはなく、複数であれば任意である。

0024

面状発光体7、8、9は厚み方向において離隔又は接触され少なくとも一部が厚み方向において重なって配置されている。面状発光体7、8、9には何れも略全体に発光層蛍光層)10、10、10が形成されている。

0025

面状発光体7、8、9においては出射される光の輝度が異なるように構成され、例えば、面状発光体7から出射される光の輝度が最も高く、面状発光体9から出射される光の輝度が最も低くされている。面状発光体7、8、9における光の輝度の相違は、例えば、面状発光体7、8、9の各発光層10、10、10に対する電流値を変えることにより実現されている。従って、面状発光体7に対する電流値が最も高く、面状発光体9に対する電流値が最も低くされている。

0026

上記のように面状発光体7、8、9において、出射される光の輝度が異なるようにされることにより、光源50の全体として出射される光にグラデーションが生じ、光の照射状態に関して自由度が高くなり立体的な見映えとなって視認性及び意匠性が向上し、光の所望の照射状態を確保することができる。

0027

また、上記したように、面状発光体7、8、9の少なくとも一部が厚み方向において重なって配置されることにより、省スペース化による車輌用灯具1の小型化を図ることができると共に重なって配置された面状発光体7、8、9からそれぞれ光が出射されるため一層の視認性及び意匠性の向上を図ることができる。

0028

尚、面状発光体7、8、9における光の輝度の相違は、各発光層10、10、・・・の大きさ(面積)や数を変えることにより実現することも可能である(図3参照)。

0029

例えば、面状発光体7には略全体に発光層10が形成されて面状発光体7、8、9のうち面状発光体7の発光層10の面積が最大にされ、面状発光体8、9には発光層10、10、・・・が点在して形成され面状発光体7の発光層10、10、・・・の合計の面積が面状発光体7の発光層10の面積より小さくされ、面状発光体8の一つの発光層10の面積が面状発光体9の一つの発光層10の面積より大きくされるように構成する。

0030

このように各発光層10、10、・・・の大きさや数を変えて面状発光体7、8、9における光の輝度を異ならせる場合には、面状発光体7、8、9の各発光層10、10、・・・に対する電流値を同じにすることができ、面状発光体7、8、9を各別に制御する必要がなく、電源回路を一つにすることが可能になり、制御の容易化及び構造の簡素化を図ることができる。

0031

尚、面状発光体8、9のように複数の発光層10、10、・・・を有する構成においては、発光層10、10、・・・を複数の種類によって形成することにより異なる色の光を出射する発光層10、10、・・・が形成され、出射される色が部分的に異なる面状発光体8、9を構成することが可能になる。

0032

面状発光体8、9を上記のように形成することにより、一枚の面状発光体においてグラデーションの生じる発光体を構成することができる。また、面状発光体をRGB(赤緑青)の三原色を有する複雑な構造にすることなく、簡素な構造によって異なる色の光を出射する発光体を構成することができる。

0033

以下に、複数の面状発光体によって構成された光源の第2の例乃至第8の例について説明する(図4乃至図10参照)。

0034

第2の例に係る光源50Aは二つの曲面状の面状発光体11、11が前後に離隔し異なる曲面上に配置されて構成されている(図4参照)。後側に位置された面状発光体11は後方に凸となるように屈曲され、前側に位置された面状発光体11は前方に凸となるように屈曲されている。面状発光体11、11は出射される光の輝度が異なるようにされ、光源50Aの全体として出射される光にグラデーションが生じるようにされ、立体的な発光状態が形成されている。

0035

第3の例に係る光源50Bは二つの曲面状の面状発光体12、12が前後に離隔し異なる曲面上に配置されて構成されている(図5参照)。後側に位置された面状発光体12は後方に凸となるように屈曲され、前側に位置された面状発光体12は前方に凸となるように屈曲されている。一方の面状発光体12には上下に延びる発光層10、10、・・・が左右に離隔して形成され、他方の面状発光体12には左右に延びる発光層10、10、・・・が上下に離隔して形成されている。

0036

上下に延びる発光層10、10、・・・から出射される光と左右に延びる発光層10、10、・・・から出射される光とによって、光源50Bの全体として出射される光にグラデーションが生じるようにされ、立体的な発光状態が形成されている。

0037

第4の例に係る光源50Cは複数の面状発光体13、13、・・・が結合されて多面体、例えば、五面体に形成されている(図6参照)。光源50Cは面状発光体13、13、・・・のうち少なくとも二つの面状発光体13、13から出射される光の輝度が異なるようにされている。

0038

このように複数の面状発光体13、13、・・・によって多面体が形成されることにより、面状発光体13、13、・・・が結合されて省スペース化及び小型化を図ることができる共に視認性及び意匠性の向上を図ることができる。

0039

第5の例に係る光源50Dは複数の面状発光体14、14、・・・が結合されて波形に形成されている(図7参照)。光源50Dは面状発光体14、14、・・・のうち少なくとも二つの面状発光体14、14から出射される光の輝度が異なるようにされている。

0040

第6の例に係る光源50Eは枠状の複数の面状発光体15、15、・・・が結合されて立体的な骨組み構造にされている(図8参照)。光源50Eは面状発光体15、15、・・・のうち少なくとも二つの面状発光体15、15から出射される光の輝度が異なるようにされている。

0041

第7の例に係る光源50Fは細長の複数の面状発光体16、16、・・・が傾斜した状態で環状に配置されて鼓状に形成されている(図9参照)。光源50Fは面状発光体16、16、・・・のうち少なくとも二つの面状発光体16、16から出射される光の輝度が異なるようにされている。

0042

第8の例に係る光源50Gは枠状の面状発光体17、17が前後に離隔して配置されて構成されている(図10参照)。光源50Gは面状発光体17、17から出射される光の輝度が異なるようにされている。

0043

光源50D、50E、50F、50Gにおいてはそれぞれ全体として出射される光にグラデーションが生じるようにされ、立体的な発光状態が形成されている。

0044

尚、上記した光源50、50A、50B、50C、50D、50E、50F、50Gにおいては、車輌の側方と後方に各面状発光体からそれぞれ光が出射されるように構成することが可能である。この場合に、例えば、側方に出射される光がアンバー色の光とされ、後方に出射される光が赤色の光とされることにより車輌用灯具1をターンシグナルランプとテールランプの双方の機能を有するコンビネーションランプとして用いることが可能になる。また、側方に出射されるアンバー色の光が一方の側から他方の側に順に点滅するようなシーケンシャルな光にすることも可能である。

0045

また、光源50、50A、50B、50C、50D、50E、50F、50Gにおいては、非接触電力伝送である所謂ワイヤレス給電によって各面状発光体に電力が供給されるように構成することが可能である(図11参照)。尚、図11には、複数の面状発光体によって構成された光源50、50A、50B、50C、50D、50E、50F、50Gを簡素な形状の光源50Xとして示している。

0046

光源50Xには受電モジュール20が組み込まれており、車輌用灯具1の光源50X以外の構造、例えば、ランプハウジング2やエクステンション等の構造体30に送電モジュール40が組み込まれている。光源50Xには送電モジュール40から受電モジュール20にワイヤレスで電力が供給される。

0047

このように非接触電力伝送により光源50Xに電力が供給されることにより、配線が不要になり、面状発光体の配置位置の自由度の向上による省スペース化によって小型化を図ることができると共に視認性及び意匠性の向上を図ることができる。また、光源50Xの構造の簡素化及び軽量化を図ることも可能である。

0048

尚、車輌用灯具1における非接触電力伝送の方式としては、二つの隣接するコイルの一方に電流を流すと発生する磁束を媒介として他方のコイルに起電力を発生させる電磁誘導方式、電流を電磁波に変換しアンテナを介して送受信する電波方式電磁界共鳴現象を利用した電磁界共鳴方式の何れの方式を用いてもよい。

0049

また、光源50Xは構造体30に図示しない保持部によって保持され、保持部が、例えば、光源50Xの前方に位置されて外部から視認されないように構成されていてもよい。このような構成にすることにより、光源50Xの周囲には配線に加えて保持部も存在しなくなり、光源50Xが擬似的に宙に浮いた状態で視認されるため、意匠性の向上を図ることができる。

0050

以上に記載した通り、車輌用灯具1における光源50、50A、50B、50C、50D、50E、50F、50Gにあっては、複数の面状発光体がそれぞれ異なる平面上又は曲面上に位置され、複数の面状発光体のうち少なくとも二つの面状発光体から出射される光の輝度が異なるように構成されている。

0051

従って、異なる平面上又は曲面上に位置された複数の面状発光体の少なくとも二つの面状発光体からそれぞれ輝度の異なる光が出射されるため、設計の自由度の向上を図ることができると共に光の所望の照射状態を確保することができる。

0052

また、光源として均一な光が出射される複数の面状発光体が用いられているため、光のムラが生じ難く、輝度の均一性による立体的形状の明確化を図ることができる。

0053

さらに、立体感を生じる構成であるため、前後方向における大きさを小さくすることが可能であり、車輌用灯具1の薄型化及び軽量化を図ることができる。

0054

尚、上記した光源50、50A、50B、50C、50D、50E、50F、50Gはそれぞれ立体的形状の各一例であり、車輌用灯具1の光源は、複数の面状発光体によって構成されていれば光源50、50A、50B、50C、50D、50E、50F、50G以外の他の各種の立体的形状に形成されていてもよい。

0055

また、光源50、50A、50B、50C、50D、50E、50F、50Gの面状発光体は少なくとも一部が透明に形成され、他の面状発光体から出射された光が透明な部分を透過されて照射されるように構成されていてもよい。

0056

1…車輌用灯具、2…ランプハウジング、3…カバー、4…灯具外筐、6…ランプユニット、7…面状発光体、8…面状発光体、9…面状発光体、11…面状発光体、12…面状発光体、13…面状発光体、14…面状発光体、15…面状発光体、16…面状発光体、17…面状発光体

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