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技術 携帯無線端末

出願人 株式会社五洋電子
発明者 本間弘樹新田善己
出願日 2014年3月31日 (6年1ヶ月経過) 出願番号 2014-073265
公開日 2015年11月5日 (4年6ヶ月経過) 公開番号 2015-194960
状態 特許登録済
技術分野 デジタル計算機のユーザインターフェイス 送受信機
主要キーワード 機能切替スイッチ 業務用無線機 切り替え状態 発行状態 情報検索端末 受光電力 機能切替 実施判定
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2015年11月5日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題

片手で容易に操作可能な携帯無線端末を提供すること。

解決手段

携帯無線端末100は、所定の機能を切り替え可能な機能切替スイッチと、外的刺激を検知するセンサ105と、センサ105から出力される検知情報から所定のパターンが検出された場合に、機能切替スイッチで切り替え可能な機能を切り替える制御部107とを備える。

概要

背景

パブリックセーフティ向けの携帯型の業務用無線機は、高信頼性高堅牢性高耐久性が求められるため、無線機自体の形状が大きく、重量が重いという特徴を持つ。また、使用状況からグローブをはめた状態で取り扱うことも多いため、業務用無線機に備え付けられるスイッチの形状は大きい。

例えば、スイッチとしては、送信を実行するPTTボタン通話チャネル切り替えチャネル切替スイッチ電源及び音量を切り替える音量切替スイッチ等が備えられている。通話チャネルを切り替えるチャネル切替スイッチは、機械的なロータリー構造のスイッチにチャネル割り振られ、各チャネルには使用する周波数通信方式登録されている。使用者は、そのチャネルを切り替えて使用するが、パブリックセーフティ向けの業務用無線機は上記の特徴から、片手で取り扱うことが困難である。

なお、携帯端末に備えられた加速度センサから得られる信号を用いて、煩雑なボタン操作なしに、より簡便に情報の検索閲覧を可能にする情報検索端末が提案されている(例えば、特許文献1を参照)。

概要

片手で容易に操作可能な携帯無線端末を提供すること。携帯無線端末100は、所定の機能を切り替え可能な機能切替スイッチと、外的刺激を検知するセンサ105と、センサ105から出力される検知情報から所定のパターンが検出された場合に、機能切替スイッチで切り替え可能な機能を切り替える制御部107とを備える。

目的

この発明は上記事情に着目してなされたもので、その目的とするところは、片手での操作を容易にする携帯無線端末を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

所定の機能を切り替え可能な機能切替スイッチと、外的刺激を検知するセンサと、前記センサから出力される検知情報から所定のパターンが検出された場合に、前記機能切替スイッチで切り替え可能な機能を切り替える制御部とを具備することを特徴とする携帯無線端末

請求項2

前記センサのオンオフを制御するセンサ制御スイッチをさらに具備し、前記制御部は、前記センサ制御スイッチがオン状態の場合に、前記センサから出力される検知情報から所定のパターンが検出された場合に、前記機能切替スイッチで切り替え可能な機能を切り替え、前記センサ制御スイッチがオフ状態になった場合に、前記機能切替スイッチの物理的な設定状態に前記機能を切り替えることを特徴とする請求項1に記載の携帯無線端末。

請求項3

前記センサは、3次元加速度センサ又は光センサであることを特徴とする請求項1又は2に記載の携帯無線端末。

技術分野

0001

この発明は、例えば、現場作業で使用される業務用無線機等の携帯無線端末に関する。

背景技術

0002

パブリックセーフティ向けの携帯型の業務用無線機は、高信頼性高堅牢性高耐久性が求められるため、無線機自体の形状が大きく、重量が重いという特徴を持つ。また、使用状況からグローブをはめた状態で取り扱うことも多いため、業務用無線機に備え付けられるスイッチの形状は大きい。

0003

例えば、スイッチとしては、送信を実行するPTTボタン通話チャネル切り替えチャネル切替スイッチ電源及び音量を切り替える音量切替スイッチ等が備えられている。通話チャネルを切り替えるチャネル切替スイッチは、機械的なロータリー構造のスイッチにチャネル割り振られ、各チャネルには使用する周波数通信方式登録されている。使用者は、そのチャネルを切り替えて使用するが、パブリックセーフティ向けの業務用無線機は上記の特徴から、片手で取り扱うことが困難である。

0004

なお、携帯端末に備えられた加速度センサから得られる信号を用いて、煩雑なボタン操作なしに、より簡便に情報の検索閲覧を可能にする情報検索端末が提案されている(例えば、特許文献1を参照)。

先行技術

0005

特開2002−149616号公報

発明が解決しようとする課題

0006

上述したように、業務用無線機には、図1に示すように、送信を実行するPTTボタン、通話チャネルを切り替えるチャネル切替スイッチ、電源および音量切替スイッチ等が備えられているが、パブリックセーフティ向けの業務用無線機は、無線機自体の形状が大きく、重量が重く、またスイッチ形状が大きいという特徴を持つ。その特徴ゆえ、片手での操作が困難であるという問題点がある。

0007

この発明は上記事情に着目してなされたもので、その目的とするところは、片手での操作を容易にする携帯無線端末を提供することにある。

課題を解決するための手段

0008

上記目的を達成するためにこの発明の第1の態様は、所定の機能を切り替え可能な機能切替スイッチと、外的刺激を検知するセンサと、前記センサから出力される検知情報から所定のパターンが検出された場合に、前記機能切替スイッチで切り替え可能な機能を切り替える制御部とを具備する携帯無線端末を提供する。
上記第1の態様によれば、悪環境下の現場においても、片手で容易に端末の各種機能を切り替えることができ、使用者の利便性が向上する。

0009

上記第2の態様は、上記第1の態様において、前記センサのオンオフを制御するセンサ制御スイッチをさらに具備し、前記制御部は、前記センサ制御スイッチがオン状態の場合に、前記センサから出力される検知情報から所定のパターンが検出された場合に、前記機能切替スイッチで切り替え可能な機能を切り替え、前記センサ制御スイッチがオフ状態になった場合に、前記機能切替スイッチの物理的な設定状態に前記機能を切り替えるものである。
上記第2の態様によれば、センサ制御スイッチのオフ操作によって、機能切替スイッチの物理的な設定状態と実際のチャネルの設定とが自動的に整合するようになる。

0010

この発明の第3の態様は、上記第1又は第2の態様において、前記センサは、3次元加速度センサ又は光センサであることを特徴とする。
上記第3の態様によれば、例えば火災現場厚手手袋を付けたまま使用するような場合でも、片手で容易に通話チャネルや受話音量を変更することが可能になる。

発明の効果

0011

すなわちこの発明によれば、片手で容易に操作可能な携帯無線端末を提供することができる。

図面の簡単な説明

0012

本発明の第1実施形態に係る携帯無線端末の外観図
図1の携帯無線端末の機能ブロック図。
実施例1に係る携帯無線端末の外観図。
実施例1に係る携帯無線端末の機能ブロック図。
実施例1に係る3次元加速度センサの出力模式図。
実施例2に係る携帯無線端末の外観図。
実施例2に係る携帯無線端末の機能ブロック図。
実施例2に係る赤外線受光部のセンサの出力模式図。
本発明の第2実施形態に係る制御部の動作を示すフローチャート

実施例

0013

以下、図面を参照してこの発明に係る実施形態を説明する。
(第1実施形態)
図1に本発明の第1実施形態に係る携帯無線端末の外観図を示し、図2に機能ブロック図を示す。携帯無線端末100は、アンテナ101、無線部102、マイク103、スピーカ104、センサ105、センサOn/Offスイッチ106、CPU等の制御部107、電源/音量切替スイッチ108、チャネル切替スイッチ109、PTTボタン110、モニタ111、及びキーパッド112を備える。

0014

この携帯無線端末100は、例えば現場作業で使用される業務用無線機として構成される。図1に示すように、携帯無線端末100の外面には、アンテナ101、マイク103、スピーカ104、モニタ111及びキーパッド112に加え、各種機能を切り替えるためのスイッチ(つまみ又はボタンであってもよい)として、送信を実行するPTTボタン110、通話チャネルを切り替えるチャネル切替スイッチ109及び当該端末の電源のOn/Offおよびスピーカ104のボリュームコントロールする電源/音量切替スイッチ108が配置されている。

0015

パブリックセーフティ向けの携帯型の業務用無線機は、無線機自体の形状が大きく、重量が重く、またスイッチ形状が大きいという特徴を持つ。しかしながら、例えば、消防無線の場合、現場では消防署員が腰ベルト等に装着して使用したり、腰ベルトから取り外して使用する際も消火用の厚手の手袋を付けたまま使用することがある。このため、現場で通話チャネルや受話音量を変更する等のスイッチを操作するのは困難であった。

0016

そこで、本発明に係る携帯無線端末100は、片手での機能切替を容易にするため、所定の外的刺激を検知するセンサ105を内蔵し、このセンサ105のOn/Offを制御するための押しボタン式のセンサOn/Offスイッチ106を当該端末の外面に配置する。制御部107には、センサ105で検知される外的刺激の検知情報と、センサOn/Offスイッチ106の状態情報とが入力され、これらの情報に基づいて、携帯無線端末100が有する各種機能の切り替えを実行する。例えば、使用者がセンサOn/Offスイッチ106を押した状態で、外的衝撃、外的振動、外的作用等により変化するセンサ105の出力を制御部107にて判別し、通話チャネルや受話音量等を切り替える。

0017

このように、上記第1実施形態によれば、悪環境下の現場においても、片手で容易に業務用無線機の各種機能を切り替えることができ、使用者の利便性が向上する。
以下、センサ105の構成、及び機能の切り替え方法の具体例について、各実施例に従って説明する。

0018

(実施例1:3次元加速度センサ)
実施例1では、上記センサ105として、3次元加速度センサを用いる場合を説明する。図3に、実施例1の携帯無線端末の外観図と3次元加速度センサの軸の定義を示し、図4に機能ブロック図を示す。なお、図3及び図4において、図1及び図2と同一部分には同一符号を付し、詳しい説明は省略する。

0019

図3及び図4に示すように、携帯無線端末100Aは、3次元加速度センサ1051を内蔵し、携帯無線端末100Aの外的な3次元加速度の変化を検出する。制御部107は、3次元加速度センサ1051から出力される加速度変化の情報と、センサOn/Offスイッチ106の状態情報とに基づいて、携帯無線端末100Aの機能切り替えを実行する。

0020

ここでは、携帯無線端末100Aが待ち受けの状態の際に、使用者がセンサOn/Offスイッチ106を押した状態で、図3に示すように携帯無線端末100Aを右横方向に一定間隔に明確に2回振った場合を説明する。この場合の3次元加速度センサ1051の出力模式図を図5に示す。

0021

制御部107は、波形の形状と大きさ、回数時間間隔Tにより、右へ2回振ったことを認識し、当該端末の機能を切り替える。波形の形状を判別することで、左へ振った場合も認識することも可能である。

0022

機能切替の方法として、例えばチャネル切替スイッチ109の各スイッチ状態に、ch1、ch2、ch3、ch4が順番で割り当てられ、チャネル切替スイッチ109にて現在ch1の設定になっている場合、センサOn/Offスイッチ106を押した状態で右に2回振るとch2へ機能が切り替えられる。この機能切替の状態は保持され、もう一度センサOn/Offスイッチ106を押した状態で右に2回振った場合、ch3へと機能が切り替えられる。つまり、センサOn/Offスイッチ106を押した状態で右に2回振った場合はch1からch4の方向へ、左に2回振った場合はch4からch1の方向へ順番に機能が切り替えられる。

0023

これらの機能切替は、チャネル切替スイッチ109を変更するまで保持され、チャネル切替スイッチ109を変更した場合は、チャネル切替スイッチ109が優先され、チャネル切替スイッチ109により設定されたチャネルが有効になる。

0024

また、上記では右に2回振る例を説明したが、振る回数、振る間隔、振る方向、振る強さを組み合わせた場合、また左右に振動させた場合、また振るだけでなく当該端末の背面を一定時間内に規則的な間隔で指でタップした場合に受話音量を大きくする等、様々な外的刺激に対して様々な機能切替を割り付けることができる。もちろん、y軸方向への外的刺激、z軸方向への外的刺激、x軸、y軸、およびz軸の組み合わせまで拡張することが可能である。

0025

(実施例2:光センサ)
実施例2では、上記センサ105として、光センサを用いる場合を説明する。図6に、実施例2の携帯無線端末の外観図を示し、図7に機能ブロック図を示す。なお、図6及び図7において、図1及び図2と同一部分には同一符号を付し、詳しい説明は省略する。

0026

図6及び図7に示すように、携帯無線端末100Bの外面には、赤外線発光部1052と赤外線受光部1053とが向かい合うように設置される。例えば、赤外線発光部1052は常時発行状態にしておくことで、両者の間に遮蔽物が無い場合は、赤外線受光部1053にて常時赤外線を検出し、遮蔽物が有る場合には受光電力は低下する。赤外線受光部1053は検知した受光電力情報を制御部107へ出力する。制御部107は、赤外線受光部1053で検知される受光電力情報と、センサOn/Offスイッチ106の状態情報とが入力され、これらの情報に基づいて、受光電力の低下が所定のパターンに一致したと判断した場合に、携帯無線端末100が有する各種機能の切り替えを実行する。

0027

例えば、使用者がセンサOn/Offスイッチ106を押した状態で、赤外線発光部1052と赤外線受光部1053との間に指などを通過させ、赤外線発光部1052からの光を規則的な間隔、回数で遮断した場合に、制御部107は上記赤外線受光部1053の受光電力情報をもとに判別し、携帯無線端末100Bの機能切り替えを実施する。

0028

図8に示すように、例えば、携帯無線端末100Bが待ち受け状態の際に、使用者がセンサOn/Offスイッチ106押した状態で、赤外線発光部1052と赤外線受光部1053との間を定められた間隔Tで2回遮った場合、制御部107は、受光電力の波形の形状と受光電力の低下、回数、時間間隔により、所定の操作がされたと判断し、携帯無線端末100Bの機能を切り替える。所定のパターンとして、回数、時間間隔の組み合わせを用いて複数のパターンを用意することができる。

0029

また、赤外線発光部1052は常時発行するだけでなく、点灯消灯とを繰り返し、低電力化を図ることも可能である。また、赤外線発光部1052とセンサOn/Offスイッチ106とを連動させ、低消費電力化を図ることも可能である。

0030

携帯無線端末100Bの周囲が十分に明るい場合には、赤外線発光部1052を取り除き、赤外線受光部1053のかわりに赤外線ではなく、可視光線により反応する光センサを用いることも可能である。

0031

なお、上記実施例1、2において、機能切替の割り付けとしては、チャネル切替機能、スピーカ104のボリュームコントロール機能、モニタ111の輝度調整機能、当該端末の電源On/Off機能等、当該端末が持っている機能に関し、制限を受けるものではない。

0032

また、この端末のセンサOn/Offスイッチ106は、誤検出等を避ける目的で実装しているが、誤検出が許される場合、または誤検出されないような複雑な外的刺激による機能切替などの誤検出が起きないような手段を用いた場合には、センサOn/Offスイッチ106を取り除き、外的刺激による機能切替を常時許可することもできる。

0033

上記実施例1、2では、待ち受け状態の機能切替方法に関して記載しているが、待ち受け状態にかかわらず、送信中、受信中、電源OFF時等、当該端末の状態如何にかかわらず、機能切替を実施することも可能である。

0034

(第2実施形態)
本発明の第2実施形態は、第1実施形態に係る携帯無線端末100の制御部107の動作を変更したものである。第1実施形態との構成の差異は、センサOn/Offスイッチ106をOn/Off切り替え状態を保持できるスライドスイッチ等で構成する点にある。その他の構成は、第1実施形態と同様のため、図1及び図2を用いて説明を行い、詳しい説明は省略する。

0035

図9は、第2実施形態に係る携帯無線端末100の動作を示すフローチャートである。この例では、消防署内では通常ch1を使用し、現場では他のチャネル(例えばch2)により通信を行うものとする。また、
署内では、使用者はチャネル切替スイッチ109をch1に設定して通信を行う(ステップS1)。出動指令があり、使用者がセンサOn/Offスイッチ106をOnに切り替えると、制御部107は、「センサ切り替えが可能になりました。」等の音声ガイダンスをスピーカ104から出力する(ステップS2)。

0036

現場に到着すると、使用者は、現場で使用するチャネル(ch2)に切り替えるために、携帯無線端末100に外的刺激を加える。制御部107は、センサ105の出力により所定の外的刺激を検知すると(ステップS3)、ch2へ機能を切り替える(ステップS4)。ステップS3の機能切り替えの実施判定には、上記実施例1の3次元加速度センサや上記実施例2の光センサを使用した手法を適用することができる。

0037

現場作業を完了して帰署し、使用者がセンサOn/Offスイッチ106をOffに切り替えると、制御部107は、「センサ切り替えがオフになりました。」等の音声ガイダンスをスピーカ104から出力する(ステップS5)。制御部107は、センサOn/Offスイッチ106で物理的に設定されているch1に自動的に切り替える(ステップS6)。

0038

第2実施形態によれば、センサOn/Offスイッチ106のOff操作によって、チャネル切替スイッチ109の物理的な設定状態と実際のチャネルの設定とが自動的に整合するようになる。

0039

なお、この発明は、上記実施形態そのままに限定されるものではなく、実施段階ではその要旨を逸脱しない範囲で構成要素を変形して具体化できる。また、上記実施形態に開示されている複数の構成要素の適宜な組み合せにより種々の発明を形成できる。例えば、実施形態に示される全構成要素から幾つかの構成要素を削除してもよい。さらに、異なる実施形態に亘る構成要素を適宜組み合せてもよい。

0040

100…携帯無線端末、101…アンテナ、102…無線部、103…マイク、104…スピーカ、105…センサ、106…センサOn/Offスイッチ、107…制御部、108…電源/音量切替スイッチ、109…チャネル切替スイッチ、110…PTTボタン、111…モニタ、112…キーパッド。

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