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技術 混合計量器

出願人 中田あづさ
発明者 中田あづさ
出願日 2014年3月24日 (6年9ヶ月経過) 出願番号 2014-059478
公開日 2015年10月22日 (5年2ヶ月経過) 公開番号 2015-184083
状態 未査定
技術分野 体積による計量;体積測定
主要キーワード 刻みネギ 合わせ調味料 単身者 目盛線 ふりまぜ 和風ドレッシング シリコン材 仕上がり量
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2015年10月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

ドレッシング合わせ調味料を作る時に、仕上がり量にあわせて各材料の配合量を計算したり、個別に計量したりする手間を省いて必要な分量だけ作れる混合計量器を提供することを目的とする。

解決手段

液体及び/又は粉体を収容可能なカップ状の容器と、特定の比率で配合する複数の成分を含む混合物の総量を示す目盛と、前記混合物に特定の比率で含まれる成分のうち少なくとも一つの配合量を示す目盛があり、前記総量の目盛と前記総量に対する配合量の目盛との組合せが複数組連続的に記されたことを特徴とする混合計量器とする。目盛の組合せを見やすくするためには前記総量を示す目盛と前記総量に対する配合量の目盛との対応を示す線、記号、図、模様イラスト凹凸、色、素材を含む視覚及び/または触覚による表示を備えるものとする。また、目盛の表示部分を容器から独立した構造にすると、目盛を使い分けることで多様な混合計量が可能となる。

概要

背景

ドレッシングやたれはさまざまな種類のものが市販されているが、自分で作る時の調味料の配合には計量カップ計量スプーンが使われていた。ドレッシング用の計量器には目盛に合わせて指定の材料を順に足していくことで一つの容器で計量と配合を同時に行えるものもある。(特許文献1, 2参照)

市販のドレッシングやたれ等の合わせ調味料開封してすぐに使えるので便利だが、ひと瓶で200〜300ml入りのものが多い。少人数の家庭単身者は開封後は古くならないうちに使いきるよう同じ味のものを使い続けることになる。

ドレッシングや合わせ調味料を自分で作れば必要な量だけを作ることができる。しかし料理レシピでは基本の量が1人〜4人分と様々で、実際に必要な量より多い時もあれば少ない時もある。調味料の配合割合は味に影響するため食材より正確に計量する必要がある。そのためレシピの配合比に合わせて各調味料は計量カップや計量スプーンで個別に計量、配合されていた。例えば4人分のサラダのレシピでドレッシングの材料が油大さじ4、酢大さじ2、塩コショウ少々とあって3人分をつくる場合それぞれ油と酢の量を4分の3倍にして計量する。サラダの量からみてドレッシングを50ccくらいつくりたいというような場合はさらに計量が煩雑になる。ドレッシングの材料の各配合量をあらかじめ表示した特許文献1、2や市販の混合計量容器は、既定の量を作る時にしか使えなかった。

概要

ドレッシングや合わせ調味料を作る時に、仕上がり量にあわせて各材料の配合量を計算したり、個別に計量したりする手間を省いて必要な分量だけ作れる混合計量器を提供することを目的とする。液体及び/又は粉体を収容可能なカップ状の容器と、特定の比率で配合する複数の成分を含む混合物の総量を示す目盛と、前記混合物に特定の比率で含まれる成分のうち少なくとも一つの配合量を示す目盛があり、前記総量の目盛と前記総量に対する配合量の目盛との組合せが複数組連続的に記されたことを特徴とする混合計量器とする。目盛の組合せを見やすくするためには前記総量を示す目盛と前記総量に対する配合量の目盛との対応を示す線、記号、、模様イラスト凹凸、色、素材を含む視覚及び/または触覚による表示を備えるものとする。また、目盛の表示部分を容器から独立した構造にすると、目盛を使い分けることで多様な混合計量が可能となる。

目的

本発明は以上のような従来の欠点に鑑み、ドレッシングや合わせ調味料を作る時に、仕上がり量にあわせて各材料の配合量を計算したり、個別に計量したりする手間を省いて必要な分量だけ作れる混合計量器を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

液体及び/又は粉体を収容可能なカップ状の容器と、特定の比率で配合する複数の成分を含む混合物の総量を示す目盛と、前記混合物の総量に対して特定の比率で含まれる成分のうち少なくとも一つの配合量を示す目盛があり、前記総量の目盛と前記総量に対する配合量の目盛との組合せが複数組連続的に記されたことを特徴とする混合計量器

請求項2

前記総量の目盛と前記総量に対する配合量の目盛との組合せを示す線、記号、図、模様イラスト凹凸、色、素材を含む視覚及び/または触覚による表示を備えた請求項1に記載の混合計量器。

請求項3

前記総量の目盛と前記総量に対する配合量の目盛の組み合わせが前記容器と独立し、使用時に前記容器に取り付けられる構造となる請求項1または2に記載の混合計量器。

技術分野

0001

本発明は調理などで用いる混合計量器に関するものである。

背景技術

0002

ドレッシングやたれはさまざまな種類のものが市販されているが、自分で作る時の調味料の配合には計量カップ計量スプーンが使われていた。ドレッシング用の計量器には目盛に合わせて指定の材料を順に足していくことで一つの容器で計量と配合を同時に行えるものもある。(特許文献1, 2参照)

0003

市販のドレッシングやたれ等の合わせ調味料開封してすぐに使えるので便利だが、ひと瓶で200〜300ml入りのものが多い。少人数の家庭単身者は開封後は古くならないうちに使いきるよう同じ味のものを使い続けることになる。

0004

ドレッシングや合わせ調味料を自分で作れば必要な量だけを作ることができる。しかし料理レシピでは基本の量が1人〜4人分と様々で、実際に必要な量より多い時もあれば少ない時もある。調味料の配合割合は味に影響するため食材より正確に計量する必要がある。そのためレシピの配合比に合わせて各調味料は計量カップや計量スプーンで個別に計量、配合されていた。例えば4人分のサラダのレシピでドレッシングの材料が油大さじ4、酢大さじ2、塩コショウ少々とあって3人分をつくる場合それぞれ油と酢の量を4分の3倍にして計量する。サラダの量からみてドレッシングを50ccくらいつくりたいというような場合はさらに計量が煩雑になる。ドレッシングの材料の各配合量をあらかじめ表示した特許文献1、2や市販の混合計量容器は、既定の量を作る時にしか使えなかった。

先行技術

0005

特開平09-252971
特開平11-230812

発明が解決しようとする課題

0006

本発明は以上のような従来の欠点に鑑み、ドレッシングや合わせ調味料を作る時に、仕上がり量にあわせて各材料の配合量を計算したり、個別に計量したりする手間を省いて必要な分量だけ作れる混合計量器を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

上記目的を達成するために本発明は、(1)液体及び/又は粉体を収容可能なカップ状の容器と、特定の比率で配合する複数の成分を含む混合物の総量を示す目盛と、前記混合物の総量に対して特定の比率で含まれる成分のうち少なくとも一つの配合量を示す目盛があり、前記総量の目盛と前記総量に対する配合量の目盛との組合せが複数組連続的に記されたことを特徴とする混合計量器とする。(2) 前記総量の目盛と前記総量に対する配合量の目盛との組合せを示す線、記号、図、模様イラスト凹凸、色、素材を含む視覚及び/または触覚による表示を備える。(3)前記総量の目盛と前記総量に対する成分の配合量の目盛の組合せを表示する部分を前記容器から独立し、使用時に前記容器に取り付けられる構造とする。

発明の効果

0008

本発明にあっては次に列挙する効果が得られる。

0009

(1) 総量の目盛に対応する成分の目盛があるので、複数の成分の目盛がある場合は下の目盛から順に成分を加えていくだけで既定の比率で配合された調味料を必要な分量だけ作ることができる。また、作りたい総量に対応する成分の目盛にあわせて材料を順に配合していけば良いので、好みの量を作る時に配合比から各材料の配合量を計算したり、個別に計量カップや計量スプーン等ではかる作業を省くことができる。

0010

(2) 総量と総量に対する成分の目盛があるので配合比が視覚的に捉えやすくなり、既存の目盛の組合せを元に配合を加減した味のアレンジも容易となる。

0011

(3)シンプルな容器なので小型の混合計量器としてドレッシングを作ってそのまま食卓で使ったり、一度に2回分作って残りを冷蔵庫保管したり、一つの容器で調理、使用、保管することができる。

0012

(4) 総量の目盛と総量に対する成分の配合量の目盛との対応を示す線、記号、図、模様、イラスト、凹凸、色、素材を備えた場合には、連続的な目盛で表示した総量と総量に対する成分の配合量の対応がわかりやすくなり、目盛の読みちがいを防ぐことができる。

0013

(5)目盛の部分をカードシートフィルム状の形態を含め容器から独立させる場合は選択的に目盛を使え、着脱交換可能な構造にもできる。様々な種類の目盛から用途に応じたものを選択できれば混合計量の用途の幅が広がる。また、容量の数値だけを記した白紙を用意して前記(2)の効果をもとにオリジナルのレシピ用目盛を新しく作ることもできる。

図面の簡単な説明

0014

本発明の実施例1の斜視図である
本発明の実施例2における目盛の正面図である。
本発明の実施例3における目盛の正面図である。
本発明の実施例4の斜視図である。

0015

合わせ調味料には基本の配合比があり、例えばドレッシングは酢と油の比率は1対2が基本となる。二酢は酢と醤油の比率が3対2である。仕上がり量となる総量の目盛と、総量に対する成分の配合量の目盛の組み合わせを基本の配合比に従って連続的に表示することで、量が多くても少なくても常に一定の配合比で同じ味の配合調味料を作ることができる。目盛は容器に入れる成分や混合物の容量を示し、かつ総量と総量に対する各成分の配合量の対応関係がわかるように記されていれば、シンプルな点や短い水平の線、記号や図案でもよく、連続した目盛線であらわしても良い。

0016

混合計量器のカップ状の容器は既存の計量カップの形の他にビーカーフラスコメスシリンダー等の形を含む。また、容器の底を洗いやすいように内側をU字型にしても良い。容器を透明にすると容器外側に目盛をつけることができるが、不透明な素材の容器の場合は広口にして内壁につけた目盛を上から読むようにしても良い。目盛は容器と一体化して作っても、別に作って計量時に取り付けて使うようにしても良い。また、総量と配合量の目盛の組み合わせは一つの容器に複数種類を表示することで、各種の合わせ調味料を作ることができる。

0017

(1) 第一実施例 図1の本発明を実施するための第一の形態において1は容器、2は酢の目盛、3は総量の目盛、4は補助線、5は目盛の数値、6は注ぎ口、7は容器1の蓋、8は蓋7の上に表示した開口部の位置を示す印、9は蓋7の開口部、10は酢、11は油である。

0018

上記構成の混合計量器はドレッシングを作るためのもので、透明な円筒形容器側面にドレッシングの成分である酢の目盛2と、酢に油を加えた時の総量の目盛3の組み合わせが上下に対応して連続的に並び、それぞれ螺旋を描くように表示されている。基本のドレッシングは酢と油が1対2なので、成分となる酢の目盛2と、酢と油を加えた総量の目盛3の比は1:3になっている。二つの目盛は組合せがわかりやすいよう、補助線4として総量の目盛3と酢の目盛2に交差する垂線が総量に対して5cc間隔で入っている。ドレッシングを60cc作る場合は、まず目盛の数値5が60となっている補助線4と酢の目盛2の交点まで酢を入れ、次に総量の目盛3との交点まで油を注ぐ。これで酢と油が1対2になった60ccの基本のドレッシングの主要成分の計量と配合ができる。最初に酢を入れるのは油より比重が重く、酢10と油11を入れた後も境界が明確で酢の目盛2と総量の目盛3との照合がしやすいためである。

0019

目盛にあわせて配合した酢と油に塩少々を加えて混ぜると基本のドレッシングになる。フレンチドレッシングではサラダ油、イタリアンドレッシングではオリーブ油中華和風ではゴマ油を使うが、油と酢の配合比は同じなので実施例1の混合計量器で配合することができる。ドレッシングの油にはこれらの他にグレープシードオイルシソ油エゴマ油ベニバナ油等があり、酢には穀物酢ワインビネガーレモン果汁バルサミコ酢等がある。油や酢の組み合わせを変えたり、それぞれの目盛の範囲内で複数の種類の油や酢を混ぜて調合したりできる。また、調味料を配合後にハーブゴマ刻みネギを加えてドレッシングに変化をつけることも可能である。配合に慣れてからは目盛をもとに配合割合を好みで調整することもできる。好みの配合割合が出来たら新しい目盛を書き加えて記録できるようにしてもよい。

0020

蓋7の開口部9の上にある印8を容器1の注ぎ口6にあわせると、ドレッシングを注ぐことができる。蓋7はシリコン材などで作るか、容器1との接触面に樹脂を使うことで密閉性がよくなり、ふりまぜた時に蓋7と容器1のすき間からドレッシングが漏れにくくなる。蓋7は底面を半球型にへこませて、逆さまにした時に計量スプーンとして使えるようにしても良い。小さじや大さじに相当する容量がわかるよう印の線を入れたり色を付けたりしておくと、塩などごく少量のものを量るときの参考になる。

0021

(2) 第二実施例 二種類の配合調味料を作れるように配置した目盛の組み合わせを第二の形態として図2に記す。図2の目盛において12は油の目盛、13は醤油の目盛である。どのドレッシングも酢と油の配合比は同じだが、フレンチドレッシングでは塩、和風ドレッシングでは醤油を使うので酢・油・醤油の配合量を示す目盛の組合せが記されている。フレンチドレッシングの場合は油の目盛12が仕上がりの総量の目盛となり、水平に並んだ数値5-2でその数量を示している。和風ドレッシングの場合は醤油の目盛13が総量の目盛となり、縦に並んだ数値5-3でその数量を示している。液体の比重を考慮して醤油の目盛を一番下にする方が注いだ後に液の位置が入れ変わらないので自然な感じがするが、油や酢の目盛を一つにして兼用できるようにするため、醤油の目盛13を和風ドレッシングの総量として油の目盛12の上に記している。

0022

(3) 第三実施例フレンチドレッシングの目盛の組み合わせをイラスト風に示したものを第三の形態として図3に記す。目盛全体では植物が並んでいるように見えるが、縦に並んだ太い線が総量と総量に対する成分の配合量の組合せを示す補助線4で、かつ補助線4の上端が総量(油)の目盛3-2で下端が総量に対する成分(酢)の目盛2-2となっている。総量の数値5は補助線4の上か下に記されている。補助線4の間にある上下の点も総量3-3と、総量に対する酢の目盛2-3の組合せである。これらの点と線を連続的に表示して配合比を視覚的に捉えやすくしている。縦線の上にある円グラフ状の図は小さじ1杯に占める塩の量を示すマーク14である。例えば60ccのドレッシングでは小さじ3分の1としている。少量のドレッシングを作る時は塩少々と記しているレシピもあるが、小さじのマークを加えることで塩の量の感覚をつかみやすくしている。また、補助線4をはさむ一対の葉のイラスト15は親指人差し指で塩をつまむ形を表している。例えばドレッシングの総量が40ccの場合は葉が二対で塩は二つまみである。塩一つまみは小さじ1/8〜1/6なので小さじを使わない時の参考となる。

0023

(4) 第四実施例複数種類の目盛の組み合わせを備えた第四の形態を図4に記す。容器を多角形にして複数の面に異なる種類の配合比の目盛を表示している。また目盛を表示したカードがあり、使用時に容器1に取り付けられる構造となっている。容器1にはカードのホルダー16があり目盛のカードを差し込める。17はドレッシング、18はすき焼きのたれ、19はつゆの希釈用の目盛のカードである。カードを換えることで様々な合わせ調味料の混合計量を行うことができる。良く使う目盛のカードはシール吸着シートに目盛を印刷して容器1の面の一つに張り付けるようにしてもよい。容器1の縁にはクリップ20が備えられている。クリップ20を容器1の縁の上でスライドさせて作りたい量の総量の目盛に合わせると、各面に複数種類の目盛があっても必要な総量と総量に対する成分の配合量の目盛の組合せが見やすくなる。

実施例

0024

混合計量器は調味料の配合の他、小麦粉ふすまオーツ麦パンの材料の配合や、園芸用の土の配合、農薬希釈などにも用いることができる。

0025

本発明は計量混合器を製造する産業で使用される。

0026

1:容器、2, 2-2, 2-3:酢の目盛、3, 3-2, 3-3:総量の目盛、4:補助線、5, 5-2, 5-3:目盛の数値、6:注ぎ口、7:蓋、8:開口部の印、9:開口部、10:酢、11:油、12:油の目盛、13:醤油の目盛、14:塩の量を示すマーク、15:葉のイラスト、16:カードのホルダー、17:ドレッシング用目盛カード、18:たれ用目盛カード、19:つゆ用目盛カード、20:クリップ

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