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技術 ピックル液インジェクタ

出願人 株式会社ヒガシモトキカイ
発明者 岡田真哉
出願日 2014年3月25日 (4年8ヶ月経過) 出願番号 2014-062138
公開日 2015年10月22日 (3年1ヶ月経過) 公開番号 2015-181431
状態 特許登録済
技術分野 肉類、卵、魚製品 食肉、魚の加工
主要キーワード 角錐状突起 円筒状回転体 傾斜シュート 送りコンベヤ スノコ エアクッション 運転能力 プランジャポンプ
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2015年10月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

解決手段

ピックル液噴出ローラ1がその対向ローラ2と組み合わされる。そして、原料肉送り機構によって原料肉が送られ、原料肉が対向ローラ2と噴出ローラ1間に導かれる。さらに、原料肉が対向ローラ2と噴出ローラ1間に挟まれ、回転体3が固定体4のまわりを回転し、対向ローラ2がその軸心のまわりを回転し、原料肉にピックル液が注入される。

概要

背景

ハムなどの加工工程において、その原料肉ピックル液注入するためのものとしてピックル液インジェクタが使用されている。普通、ピックル液インジェクタは多数のニードルを有する。そして、原料肉が間欠的に送られ、その停止時に、各ニードルが原料肉に突き刺さり、原料肉にピックル液が注入される。

一方、特許文献1に記載されているように、出願人は新しい構成のピックル液インジェクタを開発し、提案した。特許文献1のインジェクタ回転式のもので、円筒状回転体および円筒状固定体を有する。そして、固定体外周面回転体がはめ合わされ、原料肉送りコンベヤの上側に回転体が配置される。さらに、回転体の外周面に多数の小孔が形成され、固定体の外周面にスロットが形成され、固定体内に流路が形成される。小孔は回転体の半径方向にのび、回転体を貫通する。スロットは固定体の長さ方向にのびる。流路はスロットに連通する。さらに、ポンプが流路に接続され、ポンプによってピックル液が加圧され、ピックル液が流路およびスロットに送られ、小孔から噴出する。さらに、送りコンベヤによって原料肉が送られ、原料肉が回転体と送りコンベヤ間に挟まれ、回転体が固定体のまわりを回転し、原料肉にピックル液が注入される。

この場合、原料肉を間欠的に送る必要はなく、連続的に送ることができ、運転能力は高い。ニードルによって原料肉が傷むという問題もなく、原料肉が汚染されるという問題もない。原料肉によってニードルが折れ、その断片が原料肉に混入するという問題もない。

ただし、特許文献1の送りコンベヤによって原料肉を送り、原料肉を回転体と送りコンベヤ間に挟むとき、原料肉を円滑に挟むことができるとは限らない。くさびすきまが回転体と送りコンベヤ間に形成され、原料肉はくさび状すきまを通り、回転体と送りコンベヤ間に挟まれるが、そのすきまは曲面と平面のすきまである。したがって、くさび状すきまが小さく、特に、硬い原料肉の場合、その抵抗が大きく、原料肉が円滑に挟まれないこともある。このため、ピックル液を的確に注入することができない。

送りコンベヤによって原料肉を送る必要があり、構成が複雑であり、コストが高く、全体をコンパクト化することができないという問題もある。

したがって、この発明は、回転式のピックル液インジェクタを改良し、ピックル液を的確に注入することを目的とする。

概要

回転式のピックル液インジェクタを改良し、ピックル液を的確に注入する。ピックル液噴出ローラ1がその対向ローラ2と組み合わされる。そして、原料肉送り機構によって原料肉が送られ、原料肉が対向ローラ2と噴出ローラ1間に導かれる。さらに、原料肉が対向ローラ2と噴出ローラ1間に挟まれ、回転体3が固定体4のまわりを回転し、対向ローラ2がその軸心のまわりを回転し、原料肉にピックル液が注入される。

目的

この発明は、回転式のピックル液インジェクタを改良し、ピックル液を的確に注入することを目的とする

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

円筒状回転体および円筒状固定体を有し、前記固定体外周面に前記回転体がはめ合わされ、前記回転体の外周面に多数の小孔が形成され、前記固定体の外周面にスロットが形成され、前記固定体内に流路が形成され、前記小孔は前記回転体の半径方向にのび、前記回転体を貫通し、前記スロットは前記固定体の長さ方向にのび、前記流路は前記スロットに連通し、ポンプが前記流路に接続され、前記ポンプによってピックル液加圧され、前記ピックル液が前記流路およびスロットに送られ、前記小孔から噴出するようにしたピックル液噴出ローラと、前記噴出ローラに平行であり、前記スロットの位置において、前記噴出ローラに対向する対向ローラと、原料肉送り、前記原料肉を前記対向ローラと噴出ローラ間に導く原料肉送り機構とからなり、前記原料肉を前記対向ローラと噴出ローラ間に挟み、前記回転体を前記固定体のまわりに回転させ、前記対向ローラをその軸心のまわりに回転させ、前記原料肉に前記ピックル液を注入するようにしたことを特徴とするピックル液インジェクタ

請求項2

前記送り機構に傾斜シュートが使用され、前記シュートに開口みぞが形成され、前記開口みぞの位置において、前記対向ローラが前記噴出ローラに対向し、前記対向ローラ、噴出ローラおよび開口みぞは前記シュートの幅方向にのび、前記シュートは前記対向ローラと噴出ローラ間に向かってのび、前記原料肉が前記シュートに沿ってすべり、送られ、前記対向ローラと噴出ローラ間に導かれるようにした請求項1に記載のインジェクタ

請求項3

前記開口みぞの上側に前記対向ローラが配置され、下側に前記噴出ローラが配置されている請求項2に記載のインジェクタ。

請求項4

駆動モータが前記回転体に連結され、前記駆動モータによって前記回転体が回転するようにした請求項1に記載のインジェクタ。

請求項5

前記対向ローラは前記噴出ローラと同様の構成である請求項1に記載のインジェクタ。

技術分野

0001

この発明は、ハムなどの原料肉ピックル液注入するピックル液インジェクタに関する。

背景技術

0002

ハムなどの加工工程において、その原料肉にピックル液を注入するためのものとしてピックル液インジェクタが使用されている。普通、ピックル液インジェクタは多数のニードルを有する。そして、原料肉が間欠的に送られ、その停止時に、各ニードルが原料肉に突き刺さり、原料肉にピックル液が注入される。

0003

一方、特許文献1に記載されているように、出願人は新しい構成のピックル液インジェクタを開発し、提案した。特許文献1のインジェクタ回転式のもので、円筒状回転体および円筒状固定体を有する。そして、固定体外周面回転体がはめ合わされ、原料肉送りコンベヤの上側に回転体が配置される。さらに、回転体の外周面に多数の小孔が形成され、固定体の外周面にスロットが形成され、固定体内に流路が形成される。小孔は回転体の半径方向にのび、回転体を貫通する。スロットは固定体の長さ方向にのびる。流路はスロットに連通する。さらに、ポンプが流路に接続され、ポンプによってピックル液が加圧され、ピックル液が流路およびスロットに送られ、小孔から噴出する。さらに、送りコンベヤによって原料肉が送られ、原料肉が回転体と送りコンベヤ間に挟まれ、回転体が固定体のまわりを回転し、原料肉にピックル液が注入される。

0004

この場合、原料肉を間欠的に送る必要はなく、連続的に送ることができ、運転能力は高い。ニードルによって原料肉が傷むという問題もなく、原料肉が汚染されるという問題もない。原料肉によってニードルが折れ、その断片が原料肉に混入するという問題もない。

0005

ただし、特許文献1の送りコンベヤによって原料肉を送り、原料肉を回転体と送りコンベヤ間に挟むとき、原料肉を円滑に挟むことができるとは限らない。くさびすきまが回転体と送りコンベヤ間に形成され、原料肉はくさび状すきまを通り、回転体と送りコンベヤ間に挟まれるが、そのすきまは曲面と平面のすきまである。したがって、くさび状すきまが小さく、特に、硬い原料肉の場合、その抵抗が大きく、原料肉が円滑に挟まれないこともある。このため、ピックル液を的確に注入することができない。

0006

送りコンベヤによって原料肉を送る必要があり、構成が複雑であり、コストが高く、全体をコンパクト化することができないという問題もある。

0007

したがって、この発明は、回転式のピックル液インジェクタを改良し、ピックル液を的確に注入することを目的とする。

先行技術

0008

特許第4198191号公報

0009

この発明によれば、ピックル液噴出ローラがその対向ローラと組み合わされる。ピックル液噴出ローラは円筒状回転体および円筒状固定体を有する。そして、固定体の外周面に回転体がはめ合わされる。さらに、回転体の外周面に多数の小孔が形成され、固定体の外周面にスロットが形成され、固定体内に流路が形成される。小孔は回転体の半径方向にのび、回転体を貫通する。スロットは固定体の長さ方向にのびる。流路はスロットに連通する。さらに、ポンプが流路に接続され、ポンプによってピックル液が加圧され、ピックル液が流路およびスロットに送られ、小孔から噴出する。

0010

一方、対向ローラは噴出ローラに平行である。そして、スロットの位置において、対向ローラが噴出ローラに対向する。さらに、原料肉送り機構によって原料肉が送られ、原料肉が対向ローラと噴出ローラ間に導かれる。さらに、原料肉が対向ローラと噴出ローラ間に挟まれ、回転体が固定体のまわりを回転し、対向ローラがその軸心のまわりを回転し、原料肉にピックル液が注入される。

0011

好ましい実施例では、送り機構に傾斜シュートが使用され、シュートに開口みぞが形成され、開口みぞの位置において、対向ローラが噴出ローラに対向する。対向ローラ、噴出ローラおよび開口みぞはシュートの幅方向にのび、シュートは対向ローラと噴出ローラ間に向かってのびる。したがって、原料肉がシュートに沿ってすべり、送られ、対向ローラと噴出ローラ間に導かれる。

0012

さらに、開口みぞの上側に対向ローラが配置され、下側に噴出ローラが配置される。

0013

さらに、駆動モータが回転体に連結され、駆動モータによって回転体が回転する。

0014

対向ローラはピックル液噴出ローラと同様の構成であってもよい。

図面の簡単な説明

0015

Aはこの発明の実施例を示す平面図、BはAのインジェクタの側面図、CはAのインジェクタの正面図である。
図1のインジェクタの横断面図である。
図2の噴出ローラの縦断面図である。
図1のインジェクタの斜視図である。

実施例

0016

以下、この発明の実施例を説明する。

0017

図1はこの発明にかかるピックル液インジェクタを示す。図2に示すように、このインジェクタでは、ピックル液噴出ローラ1がその対向ローラ2と組み合わされる。

0018

図3に示すように、噴出ローラ1は円筒状回転体3および円筒状固定体4を有する。そして、固定体4の外周面に回転体3がはめ合わされる。さらに、シールリングが回転体3と固定体4間に設けられ、シールリングによって回転体3と固定体4間がシールされる。噴出ローラ1は水平にのびる。これは特許文献1のインジェクタと同様である。

0019

さらに、回転体3の外周面に多数の小孔5が形成され、固定体4の外周面にスロット6が形成され、固定体4内に流路が形成される。小孔5は回転体3の半径方向にのび、回転体3を貫通する。スロット6は固定体4の長さ方向にのびる。そして、スロット6の両端において、シール材7によって回転体3と固定体4間がシールされ、流路はスロット6に連通する。この実施例では、流路は多数の連通孔8を有し、中心孔9が固定体4に形成され、連通孔8は固定体4の半径方向にのび、スロット7に連通し、中心孔9に達する。これも特許文献1のインジェクタと同様である。さらに、噴出ローラ1がケーシング10に収容され、ケーシング10内において、ブラケット11に固定体4が固定され、支持される。さらに、ケーシング10内において、ブラケット12にベアリングが設けられ、ベアリングに回転体3が支持され、回転体3は回転可能に案内される。

0020

スロット6は特許文献1のスロットと同様の形状である。特許文献1の小孔と同様、多数の円錐状または角錐状突起を回転体3の外周面に形成し、各突起の中心位置に小孔5を形成してもよい。

0021

さらに、ポンプ13が流路に接続され、ポンプ13によってピックル液が加圧され、ピックル液が流路およびスロット7に送られ、小孔5から噴出する。この実施例では、ケーシング10の外側において、ポンプ13がキャスタ14に支持され、ホースまたはパイプ15によってポンプ13とタンク16が接続され、噴出ローラ1の一端において、ホースまたはパイプ15によってポンプ13と中心孔9が接続される。したがって、ピックル液がタンク16から供給され、ポンプ13によってそれが加圧され、ピックル液が中心孔9に送られる。したがって、ピックル液が流路に送られるものである。さらに、ピックル液が連通孔8を通り、スロット6に送られ、小孔5から噴出する。ポンプ13はプランジャポンプである。

0022

一方、対向ローラ2は噴出ローラ1に平行であり、水平にのびる。そして、スロット6の位置において、対向ローラ2が噴出ローラ1に対向する。さらに、原料肉送り機構によって原料肉が送られ、原料肉が対向ローラ2と噴出ローラ1間に導かれる。さらに、原料肉が対向ローラ2と噴出ローラ1間に挟まれ、回転体3が固定体4のまわりを回転し、対向ローラ2がその軸心のまわりを回転し、後述するように、原料肉にピックル液が注入される。

0023

この実施例では、送り機構に傾斜シュート17,18が使用され、シュート17,18に開口みぞ19が形成され、開口みぞ19の位置において、対向ローラ2が噴出ローラ1に対向する。対向ローラ2、噴出ローラ1および開口みぞ19はシュート17,18の幅方向にのび、シュート17,18は対向ローラ2と噴出ローラ1間に向かってのびる。したがって、原料肉がシュート17,18に沿ってすべり、送られ、対向ローラ2と噴出ローラ3間に導かれる。

0024

したがって、この実施例では、開口みぞ19の位置において、傾斜シュートが上流部分17と下流部分18に分割される。下流部分18はスノコからなる。

0025

さらに、開口みぞ19の上側に対向ローラ2が配置され、下側に噴出ローラ1が配置される。そして、噴出ローラ1がケーシング10に収容され、ブラケット11に固定体4が支持され、ベアリングに回転体3が支持されるものである。

0026

対向ローラ2は弾性手段に支持される。図4に示すように、弾性手段は一対のエアクッション20からなる。さらに、ハウジング21にケーシング10が設けられ、サポート22が取り付けられ、サポート22にエアクッション20が取り付けられ、支持される。そして、ケーシング10の外側において、対向ローラ2の両端にエアクッション20が連結され、エアクッション20が対向ローラ2に作用し、対向ローラ2が弾性支持される。対向ローラ2は回転可能に支持される。

0027

さらに、駆動モータが回転体3に連結され、駆動モータによって回転体3が回転する。たとえば、回転体にスプロケット23が形成され、チェーン24がスプロケット23に係合する。さらに、駆動モータがハウジング21に収容され、その駆動軸にスプロケットが形成され、チェーン24がスプロケットに係合し、駆動モータが回転体3に連結される。

0028

さらに、カバー25によってケーシング10が被覆され、原料肉投入口26が形成される。さらに、シュートの下流部分18において、その終端の下方にワゴン27が配置される。

0029

このインジェクタの投入口26に原料肉を投入すると、シュートの上流部分17において、原料肉が上流部分17に沿ってすべり、送られ、対向ローラ2と噴出ローラ1間に導かれる。したがって、原料肉が対向ローラ2と噴出ローラ1間に挟まれるが、挟まれるとき、原料肉によって対向ローラ2が押し上げられ、エアクッション20によってそれが吸収される。さらに、エアクッション20が対向ローラ2に作用し、対向ローラ2が原料肉に押し付けられる。

0030

さらに、原料肉が対向ローラ2と噴出ローラ1間に挟まれるとき、回転体3が固定体4のまわりを回転し、対向ローラ2がその軸心のまわりを回転する。この実施例では、駆動モータによって回転体3が回転し、原料肉との摩擦によって対向ローラ2が回転する。その回転方向は原料肉の送り方向に対応し、回転速度は原料肉の送り速度に対応する。

0031

したがって、回転体3の回転にともない、各小孔5がスロット7に連通し、ピックル液が小孔5から噴出し、原料肉にピックル液が注入される。その後、シュートの下流部分18において、原料肉が下流部分18に沿ってすべり、送られ、ワゴン27に落下し、収容される。

0032

したがって、このインジェクタの場合、くさび状すきまが対向ローラ2と噴出ローラ1間に形成され、原料肉がくさび状すきまを通り、対向ローラ2と噴出ローラ1間に挟まれるが、そのすきまは曲面と曲面のすきまである。したがって、くさび状すきまが大きく、対向ローラ2と噴出ローラ1間に挟まれるとき、硬い原料肉であっても、その抵抗は小さい。したがって、原料肉を円滑に挟むことができ、ピックル液を的確に注入することができる。

0033

さらに、原料肉がシュート17,18に沿ってすべり、送られるようにすればよく、送りコンベヤによって原料肉を送る必要はない。その構成は簡単であり、コストは低い。全体をコンパクト化することもできる。

0034

図2のインジェクタにおいて、対向ローラ2としてピックル液噴出ローラを使用してもよい。そのローラは図3の噴出ローラ1と同様の構成であり、円筒状回転体および円筒状固定体を有する。そして、固定体の外周面に回転体がはめ合わされる。さらに、回転体の外周面に多数の小孔が形成され、固定体の外周面にスロットが形成され、固定体内に流路が形成される。小孔は回転体の半径方向にのび、回転体を貫通する。スロットは固定体の長さ方向にのびる。流路はスロットに連通する。さらに、ポンプが流路に接続され、ポンプによってピックル液が加圧され、ピックル液が流路およびスロットに送られ、小孔から噴出する。

0035

この場合、噴出ローラ1および対向ローラ2の固定体において、それぞれスロットが形成されるが、その位置において、対向ローラ2が噴出ローラ1に対向する。そして、回転体が固定体のまわりを回転し、原料肉にピックル液が注入される。噴出ローラ1と同様、対向ローラ2の回転体において、駆動モータを回転体に連結し、駆動モータによって回転体を回転させるようにしてもよい。

0036

原料肉送り機構に送りコンベヤを使用し、送りコンベヤによって原料肉を送るようにしてもよい。

0037

1ピックル液噴出ローラ
2対向ローラ
3円筒状回転体
4円筒状固定体
5小孔
6スロット
8連通孔
9中心孔
13ポンプ
17,18シュート
19 開口みぞ

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