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技術 スクリュージャッキ

出願人 株式会社アルク生技研
発明者 松本正一
出願日 2014年3月3日 (4年10ヶ月経過) 出願番号 2014-040504
公開日 2015年9月24日 (3年3ヶ月経過) 公開番号 2015-166274
状態 特許登録済
技術分野 ジャッキ 工作機械の治具
主要キーワード 下向き傾斜面 クリアランス量 上向き傾斜面 スクリュージャッキ 操作レバ 焼き入れ処理 せき板 マシニングセンター
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2015年9月24日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

高さ調節部材を所定高さ位置に正確に位置決めすることのできるスクリュージャッキを提供する。

解決手段

スクリュージャッキ(10)は、基台(20)と高さ調節部材(30)とロックナット部材(40)とを備える。基台は、上下方向に延びる穴壁雌ねじを有し、ベース面上に置かれる。高さ調節部材は、雌ねじに螺合する雄ねじを表面に持つねじ軸(31)と、ねじ軸の上端部に設けられ対象物に下から当接する当接部(32)とを有し、基台に高さ調節可能に支持される。ロックナット部材は、ねじ軸に螺合し、高さ調節部材の高さを調節した後に高さ調節部材を基台に対して固定する。基台は、雌ねじの穴壁を横切る切欠き部(22)を有する。切欠き部は、下方に向く天井壁(25)を有する。ロックナット部材は、切欠き部内に位置し、高さ調節部材を基台に対して固定する際には、天井壁に近づく方向に回転操作されるものである。

概要

背景

実開平5−78439号公報(特許文献1)は、マシニングセンター等での加工作業においてスクリュージャッキを使用することを開示している。特開平10−101296号公報(特許文献2)は、型枠足場せき板などを解体する現場作業時にスクリュージャッキを使用することを開示している。特許第2902103号公報(特許文献3)は、テーブル上にセンサ工作物等を固定するためにスクリュージャッキを使用することを開示している。

図6は、従来の典型的なスクリュージャッキを示している。スクリュージャッキ1は、対象物2をベース面3から所定高さに維持するものであり、基台4と、高さ調節部材5と、ロックナット6とを備える。

基台4は、上下方向に延びる穴壁雌ねじを有し、その底面がベース面3上に置かれる。高さ調節部材5は、基台4の雌ねじに螺合する雄ねじを表面に持つねじ軸5aと、ねじ軸5aの上端部に設けられ対象物2に下から当接する当接部5bとを有し、基台4に高さ調節可能に支持されている。ロックナット6は、ねじ軸5aに螺合し、高さ調節部材5の高さを調節した後に高さ調節部材5を基台4に対して固定するためのものである。

概要

高さ調節部材を所定高さ位置に正確に位置決めすることのできるスクリュージャッキを提供する。スクリュージャッキ(10)は、基台(20)と高さ調節部材(30)とロックナット部材(40)とを備える。基台は、上下方向に延びる穴壁に雌ねじを有し、ベース面上に置かれる。高さ調節部材は、雌ねじに螺合する雄ねじを表面に持つねじ軸(31)と、ねじ軸の上端部に設けられ対象物に下から当接する当接部(32)とを有し、基台に高さ調節可能に支持される。ロックナット部材は、ねじ軸に螺合し、高さ調節部材の高さを調節した後に高さ調節部材を基台に対して固定する。基台は、雌ねじの穴壁を横切る切欠き部(22)を有する。切欠き部は、下方に向く天井壁(25)を有する。ロックナット部材は、切欠き部内に位置し、高さ調節部材を基台に対して固定する際には、天井壁に近づく方向に回転操作されるものである。

目的

この発明の目的は、高さ調節部材を所定高さに正確に位置決めすることのできるスクリュージャッキを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

対象物ベース面から所定高さに維持するためのスクリュージャッキであって、上下方向に延びる穴壁雌ねじを有し、前記ベース面上に置かれる基台と、前記雌ねじに螺合する雄ねじを表面に持つねじ軸と、前記ねじ軸の上端部に設けられ前記対象物に下から当接する当接部とを有し、前記基台に高さ調節可能に支持される高さ調節部材と、前記ねじ軸に螺合し、前記高さ調節部材の高さを調節した後に前記高さ調節部材を前記基台に対して固定するためのロックナット部材とを備え、前記基台は、前記雌ねじの穴壁を横切る切欠き部を有し、前記切欠き部は、下方に向く天井壁を有し、前記ロックナット部材は、前記切欠き部内に位置し、前記高さ調節部材を前記基台に対して固定する際には、前記天井壁に近づく方向に回転操作されるものである、スクリュージャッキ。

請求項2

前記ロックナット部材は、前記切欠きから突出して延びる操作レバーを備える、請求項1に記載のスクリュージャッキ。

請求項3

前記高さ調節部材は、前記ねじ軸を回転操作するために、前記ねじ軸の上方部分に固定して設けられた円盤状の回転操作部を有する、請求項1または2に記載のスクリュージャッキ。

請求項4

前記ねじ軸は、上方移動量の限界位置を目視できるようにするためのマークを有している、請求項1〜3のいずれかに記載のスクリュージャッキ。

技術分野

0001

この発明は、対象物ベース面から所定高さに維持するためのスクリュージャッキに関するものである。スクリュージャッキは、例えば、工作機械測定機器等での対象物の位置決め、戸外現場作業での対象物の位置決め等に使用される。

背景技術

0002

実開平5−78439号公報(特許文献1)は、マシニングセンター等での加工作業においてスクリュージャッキを使用することを開示している。特開平10−101296号公報(特許文献2)は、型枠足場せき板などを解体する現場作業時にスクリュージャッキを使用することを開示している。特許第2902103号公報(特許文献3)は、テーブル上にセンサ工作物等を固定するためにスクリュージャッキを使用することを開示している。

0003

図6は、従来の典型的なスクリュージャッキを示している。スクリュージャッキ1は、対象物2をベース面3から所定高さに維持するものであり、基台4と、高さ調節部材5と、ロックナット6とを備える。

0004

基台4は、上下方向に延びる穴壁雌ねじを有し、その底面がベース面3上に置かれる。高さ調節部材5は、基台4の雌ねじに螺合する雄ねじを表面に持つねじ軸5aと、ねじ軸5aの上端部に設けられ対象物2に下から当接する当接部5bとを有し、基台4に高さ調節可能に支持されている。ロックナット6は、ねじ軸5aに螺合し、高さ調節部材5の高さを調節した後に高さ調節部材5を基台4に対して固定するためのものである。

先行技術

0005

実開平5−78439号公報
特開平10−101296号公報
特許第2902103号公報

発明が解決しようとする課題

0006

従来のスクリュージャッキ1では、高さ調節部材5を反時計回り回転操作すれば当接部5bが上方に移動し、時計回りに回転操作すれば当接部5bが下方に移動する。当接部5bを所定の高さにまで移動させた後に、基台4の上面に位置するロックナット6を時計回りに回転操作すれば、高さ調節部材5が基台4に対して固定される。

0007

上記の構成の従来のスクリュージャッキにおける問題点は、高さ調節部材5の高さを調節した後にロックナット6を締付けると、高さ調節部材5が僅かに上方に移動してしまうことである。そのため、対象物2の高さ位置が、調節後の位置から僅かに上方にずれてしまう。この現象をより詳しく説明する。

0008

図7は、高さ調節部材5のねじ軸5a、基台4およびロックナット6の螺合部分を模式的に示した図である。図7(a)はロックナット6を締付ける前の状態を示し、図7(b)はロックナット6を締付けた後の状態を示している。

0009

図7(a)に示すように、ねじ軸5aの雄ねじと、基台4およびロックナット6の雌ねじとの間には、僅かなクリアランスが存在する。雄ねじ及び雌ねじの一つのねじ山は、頂点を境にして上向き傾斜面下向き傾斜面とを有する。高さ調節部材5を上方に移動させる場合には高さ調節部材5のねじ軸5aを反時計方向に回転させるが、その際に、ねじ軸5aの雄ねじの下向き傾斜面が基台4の上向き傾斜面に当接した状態となる。そのため、ねじ軸5aの雄ねじの上向き傾斜面と基台4の雌ねじの下向き傾斜面との間にクリアランス量に相当するすき間Cが生じる。

0010

高さ調節部材5を所定の高さに移動させた後に、ロックナット6を時計方向に回転させて高さ調節部材5を基台4に対して固定する操作を行うと、図7(b)に示すように、ねじ軸5aには上方に押し上げる力F1が作用する。その結果、ロックナット6の雌ねじの下向き傾斜面とねじ軸5aの上向き傾斜面とのすき間をなくすように、ねじ軸5aが微小高さtだけ上方に移動してしまう。そのため、最終的に、高さ調節部材5を所定高さに正確に位置決めすることが困難である。

0011

この発明の目的は、高さ調節部材を所定高さに正確に位置決めすることのできるスクリュージャッキを提供することである。

課題を解決するための手段

0012

この発明に従ったスクリュージャッキは、対象物をベース面から所定高さに維持するためのものであって、基台と、高さ調節部材と、ロックナット部材とを備える。基台は、上下方向に延びる穴壁に雌ねじを有し、その底面がベース面上に置かれる。高さ調節部材は、雌ねじに螺合する雄ねじを表面に持つねじ軸と、ねじ軸の上端部に設けられ対象物に下から当接する当接部とを有し、基台に高さ調節可能に支持される。ロックナット部材は、ねじ軸に螺合し、高さ調節部材の高さを調節した後に高さ調節部材を基台に対して固定するためのものである。基台は、雌ねじの穴壁を横切る切欠き部を有する。切欠き部は、下方に向く天井壁を有する。ロックナット部材は、切欠き部内に位置し、高さ調節部材を基台に対して固定する際には、天井壁に近づく方向に回転操作されるものである。

0013

好ましくは、ロックナット部材は、切欠きから突出して延びる操作レバーを備える。さらに好ましくは、高さ調節部材は、ねじ軸を回転操作するために、ねじ軸の上方部分に固定して設けられた円盤状の回転操作部を有する。一つの実施形態では、ねじ軸は、上方移動量の限界位置を目視できるようにするためのマークを有している。

発明の効果

0014

上記構成の本発明によれば、高さ調節部材を基台に対して固定するためのロックナット部材の回転操作により、ねじ軸には下方に向く引下げ力が作用するが、ねじ軸の雄ねじの下向き傾斜面と基台の雌ねじの上向き傾斜面とは既に当接状態になっているので、ねじ軸の高さ方向位置に変化は生じない。したがって、高さ調節部材を所定高さに正確に位置決めすることができる。

図面の簡単な説明

0015

本発明の一実施形態に係るスクリュージャッキを示す図である。
図1のII−IIに沿って見た断面図である。
図1の線III−IIIに沿って見た断面図である。
スクリュージャッキの縦断面図である。
スクリュージャッキのねじの螺合部分を模式的に示す図である。
従来のスクリュージャッキを示す図である。
従来のスクリュージャッキのねじの螺合部分を模式的に示す図であり、(a)はロックナットを締付ける前の状態を示し、(b)はロックナットを締付けた後の状態を示している。

実施例

0016

図1図5を参照して、本発明の一実施形態に係るスクリュージャッキの構成を説明する。スクリュージャッキ10は、対象物をベース面から所定高さに維持するためのものであり、基本的な構成要素として、基台20と、高さ調節部材30と、ロックナット部材40とを備える。

0017

基台20は、その底面がベース面上に置かれるものであり、全体としてほぼ円柱形状を有している。基台20の中心軸線に沿って中心穴21が形成されており、中心穴21の穴壁には雌ねじが形成されている。図3および図4から明らかなように、基台20は、雌ねじを形成している中心穴壁を横切る切欠き部22を有している。

0018

図示した実施形態では、基台20は、ベース面上に置かれる本体部23と、本体部23の上面に固定して取り付けられる蓋部24とを備える。蓋部24は、後述するロックナット部材4を所定位置に装着した後に、本体部23にねじ等を介して固定される。切欠き部22は、本体部23の上部外周面から径方向内方に向かって延びる。切欠き部22の円周方向の広がりは、後述するロックナット部材40の操作レバーの回動範囲許容する程度であればよい。本体部23の上面に固定される蓋部24は、切欠き部22を上方から覆う。したがって、切欠き部22の天井壁は、蓋部24の底面によって形成される。基台20の中心穴の雌ねじは、本体部23および蓋部24の両者に形成されている。

0019

高さ調節部材30は、基台20の雌ねじに螺合する雄ねじを表面に持つねじ軸31と、ねじ軸31の上端部に設けられ対象物に下から当接する当接部32とを有しており、基台20に高さ調節可能に支持されている。図示した実施形態では、高さ調節部材30は、ねじ軸31を回転操作するために、ねじ軸31の上方部分に固定して設けられた円盤状の回転操作部33を備える。回転操作を容易に行うために、回転操作部33の外周面には、ローレット加工が施されている。図示した実施形態では、当接部32は球面状の凸面となっているが、平坦な面であってもよい。また、当接部32の強度を高めるために、好ましくは、当接部32は焼き入れ処理によって硬化されている。

0020

スクリュージャッキ10を上方から見下ろした方向で見て、高さ調節部材30を時計方向に回転させると、高さ調節部材30のねじ軸31が基台20内を下方に移動し、当接部32が下降する。逆に、高さ調節部材30を反時計方向に回転させると、高さ調節部材30のねじ軸31が基台20内を上方に移動し、当接部32が上昇する。図示した好ましい実施形態では、ねじ軸31は、上方移動量の限界位置を目視できるようにするためのマーク34を有している。マーク34は目視できるものであればどのようなものでも良く、ねじ軸の外周面の所定位置をリング状に着色したものでも良い、このマーク34が基台20の上面から露出した位置が、ねじ軸31の上方移動の限界である。

0021

図3および図4に示すように、ロックナット部材40は、高さ調節部材30のねじ軸31に螺合する雌ねじをもつナット部41と、このナット部41の外周面から径方向に突出して延びる操作レバー42とを備える。ロックナット部材40のナット部41は、基台20の切欠き部22内に位置し、操作レバー42は、切欠き部22から突出して延びている。

0022

スクリュージャッキ10の組み立て手順の一例は、以下の通りである。まず、基台20の蓋部24を本体部23に固定する。次に、ロックナット部材40のナット部41を基台20の切欠き部22内に位置させ、さらにワッシャ50をナット部41の上に置く。その状態で、高さ調節部材30のねじ軸31を本体部23、ロックナット部材40のナット部41および蓋部24に螺合させる。ここに記載した組み立て手順は例示的に記載した一例であるので、他の順序で組み立ててもよい。

0023

図示したスクリュージャッキ10を使用する際に、工具を必要としない。具体的には、スクリュージャッキ10の使用方法は、以下の通りである。まず、ベース面と対象物との間にスクリュージャッキ10を置く。そして、スクリュージャッキ10を上方から見下ろした方向で見て、高さ調節部材30の回転操作部33を反時計方向に回転操作して、当接部32を対象物の底面に当接させ、対象物を所定の高さとなるように調整する。

0024

対象物が所定の高さになったら、ロックナット部材40の操作レバー42を、上方から見下ろした方向で見て、反時計方向に回転させて、高さ調節部材30を基台20に対して固定する。ロックナット部材40の反時計方向の回転は、高さ調節部材30のねじ軸31が静止して動かない状態であると仮定すると、ロックナット部材40を基台20の天井壁25に近づく方向に付勢する。最終的には、ロックナット部材40は、基台20の天井壁25、厳密には、ワッシャ50に強く圧接した状態で固定されるので、高さ調節部材30のねじ軸31には、下方に引き下げる力が作用する。

0025

上記の動作原理図5を用いて説明する。高さ調節部材30を所定高さまで上昇させる場合には、ねじ軸31を反時計方向に回転させる。すると、ねじ軸31の下向き傾斜面が基台20の雌ねじの上向き傾斜面に当接した状態で、ねじ軸31が上方に移動する。高さ調節部材30が所定高さになったら、ロックナット部材40の操作レバー42を上から見下ろした方向で見て反時計方向に回転させて、ロックする。この際、ねじ軸31には下方に向く力F2が作用するが、ねじ軸31の下向き傾斜面と基台20の雌ねじの上向き傾斜面とが既に当接した状態にあるので、ねじ軸31は下降せず、調整した高さ位置のままで固定される。

0026

ロックナット部材40のロックを解除する場合には、ロックナット部材40の操作レバーを上から見下ろした方向で見て時計方向に回転させればよい。

0027

以上の説明から明らかなように、本発明の実施形態に係るスクリュージャッキによれば、高さ調節部材を所定高さに正確に位置決めすることができる。

0028

図示した実施形態では、使用に際して工具を不要とするために、高さ調節部材30に回転操作部33を設け、ロックナット部材40に操作レバー42を設けた。しかしながら、工具の使用を厭わないのであれば、高さ調節部材を六角ボルトで構成し、ロックナット部材を六角ナットで構成してもよい。

0029

以上、図面を参照して本発明の実施形態を説明したが、本発明は図示した実施形態に限定されるものではなく、本発明と同一の範囲内または均等の範囲内において種々の修正や変形が可能である。

0030

本発明は、対象物を正確に所定高さに位置決めすることのできるスクリュージャッキとして有利に利用され得る。

0031

1スクリュージャッキ、2対象物、3ベース面、4基台、5高さ調節部材、5a ねじ軸、5b 当接部、6ロックナット、10 スクリュージャッキ、20 基台、21中心穴、22切欠き部、23 本体部、24 蓋部、25天井壁、30 高さ調節部材、31 ねじ軸、32 当接部、33回転操作部、34マーク、40ロックナット部材、41ナット部、42操作レバー、50ワッシャ。

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