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技術 装飾シート及びその生産方法

出願人 一般社団法人ビーオリーブ
発明者 小倉美奈子
出願日 2014年2月19日 (7年0ヶ月経過) 出願番号 2014-029195
公開日 2015年8月24日 (5年6ヶ月経過) 公開番号 2015-150860
状態 未査定
技術分野 装飾技術
主要キーワード 美奈子 グラデーション表現 高齢者施設 グラデーション効果 外郭線 粘着領域 製作法 デコレーション
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2015年8月24日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

作成が容易であり多彩表現が可能な装飾シート及びその生産方法を提供すること。

解決手段

装飾面上に粘着領域2aが設けられた台紙2上に、真綿4a,4b,4cを貼り付けることで装飾シート1が構成される。絹の真綿を粘着領域に貼り付けることで、容易に、装飾シート1を作成することができる。絹の真綿の有する、繊維が(メタリックヤーンに比して)細く、短いという特徴、その他の特徴により、課題が解決される。台紙に両面テープ貼付する手順と、両面テープの上に絹の真綿を貼り付ける手順と、貼り付けられた絹の真綿を透明の保護材で被う手順とを含む生産方法により、容易に生産することが可能となる。

概要

背景

板や紙の上に微細な糸状の装飾材(着色されていることが多い。)を付し、その上に透明の保護板(又は保護シート)を被せたもの(本明細書において「装飾シート」と呼ぶ。)が知られている。個人個人嗜好に合わせた装飾を施すことができ、コースター等として利用することができるものである。

装飾シートの製作法としては、プリントアウトした画像等の下絵を用いて(又は下絵のない台紙を用いて)、その上の粘着テープメタリックヤーンの糸を貼り付けることにより立体的装飾面を作成するメタリックデコレーションと呼ばれるものが知られている(例えば、特許文献1参照)。

メタリックデコレーションの方法は広く知られており(例えば非特許文献1参照)、多くの者が実践可能である。メタリックヤーンに含まれる金属によってきらびやかで華麗な美観を持ち、装飾として好まれている。また、針を使わずに作成することができ、医療機関高齢者施設等における患者高齢者等の余暇としても喜ばれている。

一方、メタリックヤーンは、針による取扱いのために製造されており、糸を編んで太い紐状にして販売されている。このため、医療機関、高齢者施設等において用いるためには、補助者をほぐしてあげる必要があり、手間が大きい。そして、ほぐされた直後の糸は湾曲しており、装飾材としては必ずしも使いやすいものではない。
また、販売されているメタリックヤーンの色彩のみを使用することとなり、表現の幅が小さい。
さらに、紐状に編むため、太くて長いものであり、少量を取り分けることが難しかった。そして、装飾したい領域の外にメタリックヤーンをはみ出させてしまった場合には、他の色のメタリックヤーンの中で目立ってしまう。このため、例えば手先の不自由な方々は、十分に楽しめない。

以上のとおり、メタリックデコレーションは装飾シートの製作法として優れたものであるが、改善すべき点も残っていた。そこで、メタリックヤーンに替わる装飾材が要望されていたが、上記の点を改善する装飾材は知られていなかった。

概要

作成が容易であり多彩な表現が可能な装飾シート及びその生産方法を提供すること。装飾面上に粘着領域2aが設けられた台紙2上に、真綿4a,4b,4cを貼り付けることで装飾シート1が構成される。絹の真綿を粘着領域に貼り付けることで、容易に、装飾シート1を作成することができる。絹の真綿の有する、繊維が(メタリックヤーンに比して)細く、短いという特徴、その他の特徴により、課題が解決される。台紙に両面テープ貼付する手順と、両面テープの上に絹の真綿を貼り付ける手順と、貼り付けられた絹の真綿を透明の保護材で被う手順とを含む生産方法により、容易に生産することが可能となる。

目的

本発明は、作成が容易であり多彩な表現が可能な装飾シート及びその生産方法を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

装飾材の付された装飾面を有する装飾シートであって、前記装飾面上に粘着領域が設けられたシートと、前記粘着領域に貼り付けられた真綿と、を備えることを特徴とする、装飾シート。

請求項2

前記粘着面は、複数の領域に区画され、該複数の領域毎に対応する色に染色された前記絹の真綿が貼り付けられたことを特徴とする、請求項1に記載の装飾シート。

請求項3

前記複数の領域のうちの少なくとも1つの領域には、複数の色が対応し、該複数の色にそれぞれ染色された複数の絹の真綿が配合して貼り付けられたことを特徴とする、請求項2に記載の装飾シート。

請求項4

前記粘着面上の前記複数の領域の境界に貼り付けられるをさらに備えることを特徴とする、請求項2又は3に記載の装飾シート。

請求項5

前記複数の領域には、絹の真綿が貼り付けられた領域とメタリックヤーンが貼り付けられた領域との双方が含まれることを特徴とする、請求項2〜4のいずれか1項に記載の装飾シート。

請求項6

2以上の異なる色に染色された絹の真綿を使用し、台紙に両面テープ貼付する手順と、前記両面テープの上に絹の真綿を貼り付ける手順と、貼り付けられた絹の真綿を透明の保護材で被う手順とを含むことを特徴とする、装飾シートの生産方法

技術分野

0001

本発明は、装飾材の付された装飾面を有する装飾シート、及びその生産方法に関する。

背景技術

0002

板や紙の上に微細な糸状の装飾材(着色されていることが多い。)を付し、その上に透明の保護板(又は保護シート)を被せたもの(本明細書において「装飾シート」と呼ぶ。)が知られている。個人個人嗜好に合わせた装飾を施すことができ、コースター等として利用することができるものである。

0003

装飾シートの製作法としては、プリントアウトした画像等の下絵を用いて(又は下絵のない台紙を用いて)、その上の粘着テープメタリックヤーンの糸を貼り付けることにより立体的な装飾面を作成するメタリックデコレーションと呼ばれるものが知られている(例えば、特許文献1参照)。

0004

メタリックデコレーションの方法は広く知られており(例えば非特許文献1参照)、多くの者が実践可能である。メタリックヤーンに含まれる金属によってきらびやかで華麗な美観を持ち、装飾として好まれている。また、針を使わずに作成することができ、医療機関高齢者施設等における患者高齢者等の余暇としても喜ばれている。

0005

一方、メタリックヤーンは、針による取扱いのために製造されており、糸を編んで太い紐状にして販売されている。このため、医療機関、高齢者施設等において用いるためには、補助者をほぐしてあげる必要があり、手間が大きい。そして、ほぐされた直後の糸は湾曲しており、装飾材としては必ずしも使いやすいものではない。
また、販売されているメタリックヤーンの色彩のみを使用することとなり、表現の幅が小さい。
さらに、紐状に編むため、太くて長いものであり、少量を取り分けることが難しかった。そして、装飾したい領域の外にメタリックヤーンをはみ出させてしまった場合には、他の色のメタリックヤーンの中で目立ってしまう。このため、例えば手先の不自由な方々は、十分に楽しめない。

0006

以上のとおり、メタリックデコレーションは装飾シートの製作法として優れたものであるが、改善すべき点も残っていた。そこで、メタリックヤーンに替わる装飾材が要望されていたが、上記の点を改善する装飾材は知られていなかった。

0007

実用新案登録第3161240号公報

先行技術

0008

美奈子著「メタリックデコレーション」文芸社

発明が解決しようとする課題

0009

本発明は、作成が容易であり多彩な表現が可能な装飾シート及びその生産方法を提供することを課題とする。

課題を解決するための手段

0010

メタリックヤーンに替え真綿を装飾材とすることにより、課題を解決する。なお、「真綿」は絹であるが、木綿等による「綿」もあるので、本明細書ではこれらと区別するため「絹の真綿」と呼ぶ。

0011

絹の真綿は、以下の特徴を有し、以下の効果を得ることができる。課題が解決される。

0012

綿の状態で販売されており、ほぐさずにそのままで使用することができる。また、白色のものを任意の色に染色することができる。

0013

繊維が(メタリックヤーンに比して)細く、短い。少量を取り分けることが容易である。また、装飾したい領域の外にはみ出させてしまった場合でも、はみ出した部分が目立たない。装飾シートを容易に作成することができる。
さらに、2色の絹の真綿の混合比率を段階的に変化させてグラデーション効果を得ることもできる。

0014

寄せられて重ねられた絹の真綿は、体積を有するように感じられて質感を出す。絹の真綿の使用量を調整することで、装飾シートの各所に、質感を持った装飾を施すこともできる。

0015

メタリックヤーンを用いて装飾シートを作成することを「メタリックデコレーション」と呼ぶが、絹の真綿を用いて装飾シートを作成することを「シルクメタリックデコレーション」と呼ぶこととする。

0016

シルクメタリックデコレーションは、例えば手先の不自由な方々にとっても、十分に楽しめるものとなる。また、自然素材である絹の真綿であるので、特に高齢者の方にとってなじみやすく、余暇を楽しむのに好適である。

0017

本発明は、具体的には、以下の装飾シート及びその生産方法を提供する。

0018

本発明の装飾シートは、装飾された装飾面を有する装飾シートであって、装飾面上に粘着領域が設けられたシートと、粘着領域に貼り付けられる絹の真綿と、を備える装飾シートである。

0019

これによれば、絹の真綿を粘着面上に貼り付けることで容易に装飾シートを作成することができる。

0020

また、本発明の装飾シートは、粘着面は、複数の領域に区画され、これら複数の領域毎に対応する色に染色された絹の真綿が貼り付けられたことを特徴とする。

0021

これによれば、領域毎に配色することができる。

0022

また、本発明の装飾シートは、複数の領域のうちの少なくとも1つの領域には、複数の色が対応し、これら複数の色にそれぞれ染色された複数の絹の真綿が配合して貼り付けられることを特徴とする。

0023

これによれば、複数の色にそれぞれ染色された複数の絹の真綿を配合して貼り付けることで、複数の色のグラデーションを作ることができる。

0024

また、本発明の装飾シートは、粘着面上の複数の領域の境界に貼り付けられる紐をさらに備えることを特徴とする。

0025

これによれば、粘着面上の領域をわかりやすく区画することができる。

0026

また、本発明の装飾シートは、前記複数の領域には、絹の真綿が貼り付けられた領域とメタリックヤーンが貼り付けられた領域との双方が含まれることを特徴とする。

0027

これによれば、異なった装飾効果を有する絹の真綿とメタリックヤーンとの双方を活用した装飾シートを提供することができる。

0028

本発明の装飾シートの生産方法は、2以上の異なる色に染色された絹の真綿を使用し、台紙に両面テープ貼付する手順と、前記両面テープの上に絹の真綿を貼り付ける手順と、貼り付けられた絹の真綿を透明の保護材で被う手順とを含むことを特徴とする。

0029

これによれば、誰にも分かりやすい所定の手順で多彩な表現の装飾シートを容易に生産することができ、多くの者がシルクメタリックデコレーションを楽しむことができる。

発明の効果

0030

本発明の装飾シートによれば、絹の真綿を粘着面上に貼り付けることで作成が容易であり多彩な表現が可能な装飾シートを提供することが可能となる。
本発明の装飾シートの生産方法によれば、多彩な表現の装飾シートを容易に生産することが可能となる。

図面の簡単な説明

0031

図1は、装飾シートの構成を示す図である。
図2は、装飾シートの作成方法を説明するための図である。
図3は、装飾シートの例を説明するための図である。

実施例

0032

以下、本発明の一実施形態を説明する。

0033

図1は、装飾シート1の構成を示す。装飾シート1は、台紙2、糸3、絹の真綿4a,4b,4cから構成される。

0034

台紙2は、装飾する原画印刷された写真等のシートであり、その表面には両面テープ等、透明又は半透明粘着層2aが設けられている。本実施形態では、一例としての図柄が台紙2に印刷されているものとする。

0035

糸3は、例えば後述する絹の真綿と同じ素材の絹からなり、原画の外郭に沿って台紙2上に貼り付けることで蝶の図柄が描かれるとともに、蝶の胴部、3つの羽部、及び背景部がそれぞれ区画される。

0036

絹の真綿4a,4b,4cは、一例として絹からなる。絹の真綿は、比較的繊維が短く、手指を用いて適量を裂くことができる。絹の真綿4a,4b,4cは、それぞれ、台紙2上に糸3により区画された胴部、3つの羽部、及び背景部に貼り付けられる。絹の真綿4aは蝶の胴部に配色される赤、絹の真綿4cは背景部に配色される白にそれぞれ染色されている。絹の真綿4bは、白と赤とにそれぞれ染色された2つの絹の真綿を配合して、3つの羽部の基端から先端にかけて白から赤になるグラデーションが形成されている。

0037

装飾シート1の作成方法の一例を説明する。

0038

図2(A)に示すように、蝶の原画(点線)が描かれた台紙2を拡げ、その表面(装飾面)に両面テープを貼付して粘着層2aを設ける。

0039

次に、図2(B)に示すように、原画の外郭線図2(A)の点線)に沿って台紙2上に糸3を貼り付ける。それにより、台紙2上に蝶の図柄が描かれるとともに、蝶の胴部、3つの羽部、及び背景部がそれぞれ区画される。

0040

最後に、図2(C)に示すように、糸3により区画された蝶の胴部、3つの羽部、及び背景部にそれぞれ絹の真綿4a,4b,4cを貼り付ける。ここで、手指を用いて適量の絹の真綿4aを裂き、指腹を用いて胴部(の一部)に押圧し、それを繰り返すことで胴部全体に絹の真綿4aを貼り付ける。同様に、背景部全体に絹の真綿4cを貼り付ける。3つの羽部については、白と赤とにそれぞれ染色された2つの絹の真綿をそれぞれ適量裂き、配合して3つの羽部に貼り付ける。ここで、絹の真綿4bの配合を3つの羽部の基端に対して白を多く、基端から先端にかけて赤を増やすことで、基端から先端にかけて白から赤になるグラデーションを形成する。

0041

ここで、絹の真綿4aをメタリックヤーンに替えてもよい。蝶の図柄のうち胴体の部分をきらびやかなメタリックヤーンとして目立たせることもできる。

0042

最後に、絹の真綿を被う(保護する)ための透明の保護材(板、シート等)を被せて、装飾面上に蝶の図柄が装飾された装飾シート1が完成する。

0043

装飾シート1の一例を説明する。

0044

装飾シート1は、図3に示すデザインとすることができる。花と蝶を表したものである。
花のうち葉の部分5aは、多めに絹の真綿を使用し、実際の葉のような質感を表現することができる。
蝶の羽の部分5bは、グラデーションを持たせることができる。

0045

以上詳細に説明したように、本実施形態の装飾シート1によれば、装飾面上に粘着領域が設けられた台紙2上に、絹の真綿4a,4b,4cを貼り付けることで装飾シート1が構成される。絹の真綿を粘着領域に貼り付けることで、容易に、装飾シート1を作成することができる。

0046

また、本実施形態の装飾シート1によれば、絹の真綿を用いることで、メタリックヤーンを用いる場合と比べて糸をほぐす手間を省くことができ、またほぐした後のよれがなく、適量を裂いて適宜複数の色の絹の真綿を配合して、台紙2上に貼り付けるのに好適である。また、絹の真綿は比較的繊維が細かく、また柔らかいため、装飾シートの出来上がりに質感があり、複数の色によるグラデーション表現も可能であり、区画からはみ出して絹の真綿を貼り付けてもはみ出た区画の別の色の絹の真綿に配合されて溶け込む利点もある。扱いが容易であることから、医療機関、高齢者施設等における患者、高齢者等の余暇として特に喜ばれるものと期待される。

0047

本発明の装飾シートによれば、絹の絹の真綿を粘着面上に貼り付けることで作成が容易であり多彩な表現が可能な装飾シートを提供することが可能となる。
本発明の装飾シートの生産方法によれば、多彩な表現の装飾シートを容易に生産することが可能となる。
いずれも、多くの個人や、医療機関、高齢者施設等による利用が期待される。

0048

1装飾シート
2 台紙
2a粘着層
3 糸
4a絹の真綿
4c 絹の真綿
4b 絹の真綿

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