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技術 うつ症判定方法

出願人 黒川光子
発明者 佐野晃生黒川光子木戸口公一栗本誠一
出願日 2013年12月12日 (6年6ヶ月経過) 出願番号 2013-256554
公開日 2015年6月22日 (5年0ヶ月経過) 公開番号 2015-112297
状態 特許登録済
技術分野 医療・福祉事務 その他の診断装置 診断用測定記録装置
主要キーワード チェック項目表 関与度 被判定者 不足栄養素 酸化指数 判定表 血液検査データ 上位所定
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2015年6月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題

簡便にうつ症を判定し得る方法を提供する。

解決手段

予め求められた自覚症状に対応する生理作用関与する栄養素および当該栄養素が関与する度合いを示す自覚関与係数具備されたデータベースを用いるとともに、予め抽出されたうつ症状に関係する複数のうつ関連栄養素に、その栄養素が有する生理作用とうつ症状との関わり度合いを示すうつ関与係数を付与しておき、被判定者の自覚症状に対応する生理作用に関与する栄養素の自覚関与係数を栄養素毎に合計し、次にこの合計値上位所定順位までとなる栄養素を抽出し、次にこれら抽出された栄養素のうち、うつ関連栄養素のうつ関与係数を合計してうつ係数を求めた後、このうつ係数に基づきうつ症の段階を判定する方法である。

概要

背景

近年、未病人口が増加するとともに、未病から既病に移行するスピードが速くなっていると思われ、その対策も急務になって来ている。
これに伴い、未病に対する研究も行われており、例えば人の健康状態食物摂取状態・既往症などのあらゆるデータを取得しておき、このデータと検診を受ける人の各種データとを比較するとともに、その人の自覚症状に基づき、各種のデータを算出することにより、その自覚症状の原因を推定する未病のカウンセリングシステムが提案されている(例えば、特許文献1参照)。

このカウンセリングシステムによると、各種データ、つまり膨大なデータを用いて種々の数値を計算にて求めるとともに、この計算結果に基づき自覚症状の原因を推定するようにしているが、そのデータが膨大であり、そのため自覚症状の原因および未病であるか否かを容易に判断し得なかった。

これに対応するため、より簡便に未病を判定し得る方法として、自覚症状とともに臨床的数値である血液検査データを用いて、未病の有無を容易に判定し得る未病検診方法が既に提案されている(特許文献2参照)。

上記従来の未病検診方法は、栄養充足度、自覚症状に基づき求められる疾病傾向潜在率疲労度を求め、これらの値から栄養活性度を求め、次にこの栄養活性度に酸化指数乗算してストレス酸化度を求め、そしてこのストレス酸化度と疾病傾向潜在率を用いて潜在疾病の有無を判断する方法である。

概要

簡便にうつ症を判定し得る方法を提供する。予め求められた自覚症状に対応する生理作用関与する栄養素および当該栄養素が関与する度合いを示す自覚関与係数具備されたデータベースを用いるとともに、予め抽出されたうつ症状に関係する複数のうつ関連栄養素に、その栄養素が有する生理作用とうつ症状との関わり度合いを示すうつ関与係数を付与しておき、被判定者の自覚症状に対応する生理作用に関与する栄養素の自覚関与係数を栄養素毎に合計し、次にこの合計値上位所定順位までとなる栄養素を抽出し、次にこれら抽出された栄養素のうち、うつ関連栄養素のうつ関与係数を合計してうつ係数を求めた後、このうつ係数に基づきうつ症の段階を判定する方法である。

目的

本発明は、簡便にうつ症を判定し得る方法を提供することを目的とする

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

予め求められた自覚症状に対応する生理作用関与する栄養素および当該栄養素が関与する度合いを示す自覚関与係数具備されたデータベースを用いるとともに、予め抽出されたうつ症状に関係する複数のうつ関連栄養素に、その栄養素が有する生理作用とうつ症状との関わり度合いを示すうつ関与係数を付与しておき、被判定者の自覚症状に対応する生理作用に関与する栄養素の自覚関与係数を栄養素毎に合計し、次にこの合計値上位所定順位までとなる栄養素を抽出し、次にこれら抽出された栄養素のうち、うつ関連栄養素のうつ関与係数を合計してうつ係数を求めた後、このうつ係数に基づきうつ症の段階を判定することを特徴とするうつ症判定方法

請求項2

うつ関連栄養素が、少なくとも、イノシトールコリンヨウ素、ビタミンB3ビタミンB12および葉酸であることを特徴とする請求項1に記載のうつ症判定方法。

技術分野

0001

本発明は、うつ症の判定方法に関する。

背景技術

0002

近年、未病人口が増加するとともに、未病から既病に移行するスピードが速くなっていると思われ、その対策も急務になって来ている。
これに伴い、未病に対する研究も行われており、例えば人の健康状態食物摂取状態・既往症などのあらゆるデータを取得しておき、このデータと検診を受ける人の各種データとを比較するとともに、その人の自覚症状に基づき、各種のデータを算出することにより、その自覚症状の原因を推定する未病のカウンセリングシステムが提案されている(例えば、特許文献1参照)。

0003

このカウンセリングシステムによると、各種データ、つまり膨大なデータを用いて種々の数値を計算にて求めるとともに、この計算結果に基づき自覚症状の原因を推定するようにしているが、そのデータが膨大であり、そのため自覚症状の原因および未病であるか否かを容易に判断し得なかった。

0004

これに対応するため、より簡便に未病を判定し得る方法として、自覚症状とともに臨床的数値である血液検査データを用いて、未病の有無を容易に判定し得る未病検診方法が既に提案されている(特許文献2参照)。

0005

上記従来の未病検診方法は、栄養充足度、自覚症状に基づき求められる疾病傾向潜在率疲労度を求め、これらの値から栄養活性度を求め、次にこの栄養活性度に酸化指数乗算してストレス酸化度を求め、そしてこのストレス酸化度と疾病傾向潜在率を用いて潜在疾病の有無を判断する方法である。

先行技術

0006

特許第3194666号
特開2012−133501号公報

発明が解決しようとする課題

0007

ところで、上記従来の未病検診方法では、多くの指標を用いて未病の判定を行うようにしているが、うつ症には対応していなかった。
そこで、本発明は、簡便にうつ症を判定し得る方法を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0008

上記課題を解決するため、本発明のうつ症判定方法は、予め求められた疾病傾向毎関与する栄養素および当該栄養素が関与する度合いを示す自覚関与係数具備されたデータベースを用いるとともに、予め抽出されたうつ症状に関係する複数のうつ関連栄養素に、その栄養素が有する生理作用とうつ症状との関わり度合いをうつ関与係数としてそれぞれ数値化しておき、
被判定者の自覚症状に基づく生理作用に関与する栄養素の自覚関与係数を当該被判定者の全ての自覚症状に係る栄養素毎に合計し、
次にこの合計値上位所定順位までとなる栄養素を抽出し、
次にこれら抽出された栄養素のうち、うつ関連栄養素のうつ関与係数を合計してうつ係数を求めた後、このうつ係数に基づきうつ症の段階を判定する方法である。

0009

また、上記判定方法において、うつ関連栄養素が、少なくとも、イノシトールコリンヨウ素、ビタミンB3ビタミンB12および葉酸とする方法である。

発明の効果

0010

上記うつ症判定方法によると、自覚症状に対応する生理作用に関与する栄養素の関与度合いを示す自覚関与係数が具備されたデータベースを用いるとともに、予め抽出されたうつ症状に関係する複数のうつ関連栄養素に、その栄養素が有する生理作用とうつ症状との関わり度合いを示すうつ関与係数を付与しておき、被判定者の自覚症状に基づきうつ関連栄養素を抽出するとともに、これに対応付けされたうつ関与係数に基づきうつ係数を求め、そしてこのうつ係数に基づきうつ症の段階を判定するようにしたので、簡便にうつ症を判定することができる。

図面の簡単な説明

0011

本発明の実施例に係るうつ症判定方法に用いられる自覚症状のチェック項目一覧を示す図表である。
同うつ症判定方法に用いられる自覚症状のチェック項目の内容を示す図表である。
同うつ症判定方法における不足栄養素の順位を示す図表である。
同うつ症判定方法で用いられるうつ係数を求めるための図表である。
同うつ症判定方法で用いられるうつ症判定用の数直線である。
うつ係数とメンタインバランス傾向との相関関係を示すグラフである。
うつ係数と自律神経インバランス傾向との相関関係を示すグラフである。
うつ係数と甲状腺機能亢進様傾向との相関関係を示すグラフである。
うつ係数と甲状腺機能低下様傾向との相関関係を示すグラフである。

実施例

0012

以下、本発明の実施例に係るうつ症判定方法を図面とともに説明する。
まず、うつ症判定方法に用いられるデータについて説明する。
このうつ症判定方法では、図1および図2の図表に示すように、多数(複数)の精神的自覚症状および多数(複数)の肉体的自覚症状に係るチェック項目毎にそれぞれ対応付けされた複数の生理作用毎に、少なくとも、それぞれ関与するビタミンミネラルなどの栄養素(不足栄養素である)および当該栄養素の関わり度合いである自覚関与係数を有する自覚症状データがデータベースとして作成されており、このデータベースが用いられる。

0013

これに関連して、自律神経失調系の疾病傾向毎に、具体的に言えば、メンタルインバランス傾向、自律神経インバランス傾向、甲状腺機能亢進様傾向および甲状腺機能亢進様傾向に関与する栄養素および当該栄養素がその疾病傾向に関与する度合いを示す疾病関与係数を表す疾病傾向データが、予め作成されており、これらの疾病傾向データに基づきうつ症判定方法の有効性の判断が行われる。なお、この有効性の判断については、最後に説明する。

0014

このうつ症判定方法では、予め統計的に求められたうつ症状に深く関連している栄養素であるうつ関連栄養素に、自覚関与係数とは別に、うつ症との関わり度合いを示すうつ関与係数を付与しておくとともに、複数のうつ関連栄養素に係るうつ関与係数を合計して得られるうつ係数が用いられる。

0015

ここで、うつ関与係数およびうつ係数について説明する。
うつ症状に関係する、つまり不足すると、うつ症に罹ると思われるうつ関連栄養素としては、イノシトール、コリン、ヨウ素、ビタミンB3、ビタミンB12、葉酸が統計的に求められており、これら栄養素以外にも考慮することができる。

0016

そして、うつ症との関わり度合いに応じて、各うつ関連栄養素毎にうつ関与係数が付与されている。例えば、イノシトール、コリンおよびヨウ素がそれぞれ「5」、並びにビタミンB3、ビタミンB12および葉酸にはそれぞれ「3」が付与される。勿論、うつ関与係数の値については、これらの数値に限定されるものではなく、うつ症に関わる度合い(程度)の大小を区別し得る数値であればよい。

0017

詳細は後述するが、図3の図表に示すように、或る人の自覚症状データに基づき求められた不足する栄養素で、上位所定順位、例えば上位6つ(上位6つに限定されるものではない)の中に、上記うつ関連栄養素が含まれている場合、その含まれているうつ関連栄養素の種類およびそのうつ関与係数に基づき、例えばうつ関与係数の合計値から算出されるうつ係数が求められる。

0018

本実施例の判定方法では、うつ関連栄養素の組み合わせからうつ係数が一目で分かるうつ係数一覧表が用いられる。
このうつ係数一覧表は、図4に示すように、うつ関連栄養素を3個ずつ分けるとともに、それぞれ3個の中から任意に取り出した場合およびうつ関連栄養素が全くない場合を、縦列横列とに配置し、且つ縦列と横列との交わる位置に組み合わせによるうつ関与係数の合計値から算出されるうつ係数を配置したものである。ここでは、うつ関連栄養素が無い場合に基礎値として「2」が付与されており、例えば不足する栄養素にコリンだけが含まれている場合(事例1)では、そのうつ関与係数「5」に基礎値「2」が加算されて、うつ係数が「7」となる。また、不足する栄養素にイノシトール、ヨウ素、ビタミンB12および葉酸が含まれている場合(事例2)には、それぞれのうつ関与係数の合計値「16」に基礎値「2」が加算されて、うつ係数が「18」となる。事例1および事例2については、後で、詳しく説明する。なお、基礎値「2」を考慮したが、考慮しなくてもよい。

0019

上記自覚症状をチェックするチェック項目表は、図1の図表に示すように、病気前兆となる精神的自覚症状および身体的自覚症状の項目(場合によっては、精神的自覚症状または身体的自覚症状のいずれでもよい)をそれぞれ多数抽出し、チェック項目の一覧表としたものである。なお、図1の図表には、60項目の内、NO.1〜10,NO.41〜50およびNO.51〜60の計30項目が示されている。

0020

例えば、NO.1〜10については精神的自覚症状を示しており、NO.41〜50およびNO.51〜60については身体的自覚症状を示している。したがって、うつ症の判定を希望する被判定者(チェック実施者である)が、自分に該当する自覚症状がある場合には、この欄の左端のチェック欄に印を入れることになる。

0021

また、上記自覚症状データは、図2の図表に示すように、自覚症状毎にその原因となる生理作用が多数抽出され、これら各生理作用に関与するビタミン・ミネラルなどの不足する栄養素とこの栄養素の生理作用への関わり度合いを示す自覚関与係数とにより構成されている。

0022

例えば、図2の図表には、身体的自覚症状として「筋力が弱ってきた感じがする」場合、「肥満しやすい」場合、および「食後むしょうたくなる事が多い」場合における、「生理作用」および「栄養素」の種類、並びに関与係数が記載されている。

0023

次に、自覚症状データに基づきうつ症を判定する方法について詳しく説明する。
すなわち、自覚症状毎に対応付けされた生理作用に関与する栄養素およびその関わり度合いを示す自覚関与係数に基づき、自覚症状における栄養素毎の自覚関与係数の合計値を求める。

0024

例えば、上述したように、自覚症状が、「筋力が弱ってきた感じがする」、「肥満しやすい」および「食後むしょうに眠くたくなる事が多い」の3つである場合の関与する栄養素のうち、上位12個を並べると、図3の図表のようになる。

0025

そして、この中から、上位6個の栄養素を抽出(特定)する。ここでは、コリン、ビタミンB6、ビタミンB1、C、Mg、Kである(図3の図表の網掛け欄)。
これら自覚症状により求められた栄養素のうち、うつ関連栄養素は「コリン」だけである。

0026

この場合、図4の図表からコリンだけの部分を見ると、うつ係数が7(基礎値2とコリンのうつ関与係数5との合計値)であることが分かる(図4中の事例1にて示す)。
うつ係数が7であると判断されると、図5のグラフに示すうつ判定表(数直線で表されたもの)からうつ軽症であると判断される。例えば、うつ係数の全体が、1〜26であるとした場合、8の数値が生活習慣見直しラインとされ、また13の数値が生活習慣改善ラインとされ、17以上になると重症化するラインとされる。

0027

なお、図4の図表の各欄に対して、コメントが設けられており、判定結果に反映(付加)される。
例えば、事例1に対しては、『あなたが申告された自覚症状に関与する主な栄養素の中で、うつ症状に関わる栄養素の「うつ係数」の数値が「7」を算出しています。この事から、日常生活において、「うつ症状」が表面化することは少ないと思われます。しかし、あなたの自覚症状に関与している栄養素から、肝臓脂肪たまり易く、肥満になり易くなったり、腎臓機能視力の低下などを感じたり、時折記憶力が低下してきているのではと感じる事が有るかと思います。』のコメントが出される。

0028

また、事例2に対しては、『あなたが申告された自覚症状に関与する主な栄養素の中で、うつ症状に関わる栄養素の「うつ係数」の数値が「18」を算出しています。この数値は「うつ症」と言われる範囲の中では、高いレベルを表しています。しかし、あなたの自覚症状に関与している栄養素から、日常生活において、甲状腺ホルモン分泌バランスの影響も伴い、赤血球の産生が鈍るなどにより、貧血疲れやすく、胃腸粘膜細胞障害を受け易くなります。また、息切れしたり、身体がむくんだり、記憶力や集中力の低下を感じたり、ゆううつ感や不安感などが表面化することが考えられます。』のコメントが出される。

0029

また、自覚症状により求められた不足栄養素がイノシトール、ヨウ素、ビタミンB12、葉酸、Mg、Kである場合には、うつ関連栄養素がイノシトール、ヨウ素、ビタミンB12および葉酸の4つとなり、うつ関与係数の合計値つまりうつ係数が18(イノシトール、ヨウ素、ビタミンB12、葉酸のうつ関与係数に基礎値を加えた合計値)とされ(図4中の事例2に相当)、うつ症状が進んでいると判定される。

0030

ここで、上述した判定方法の有効性について調べると以下のようになる。
例えば、疾病傾向としてデータ化されているものの中から、メンタルインバランス傾向、自律神経インバランス傾向、甲状腺機能亢進様傾向および甲状腺機能低下様傾向とうつ係数との相関関係を調べた結果を図6図9のグラフにて示す。なお、それぞれ、調査した年度は、2010年[グラフ(a)に示す]および2011年[グラフ(b)に示す]であり、またそれぞれの疾病傾向の潜在率が第1位と判断された被判定者に、本発明に係るうつ症判定方法を用いてうつ係数を求めたものである。

0031

例えば、図6のグラフから、メンタルインバランス傾向がうつ係数と相関関係があることが判る。つまり、うつ係数に関係する疾病傾向がメンタルインバランスであることが判明するとともに、図7に示すように、一般的にうつ症に関係あると言われている自律神経インバランスについては、あまり相関関係がないことも判った。また、図8および図9に示すように、甲状腺機能亢進様傾向および甲状腺機能低下様傾向についても、うつ症とは相関関係がないことが判った。

0032

上述したうつ症判定方法によると、自覚症状に対応する生理作用に関与する栄養素の関与度合いを示す自覚関与係数が具備されたデータベースを用いるとともに、予め抽出されたうつ症状に関係する複数のうつ関連栄養素に、その栄養素が有する生理作用とうつ症状との関わり度合いを示すうつ関与係数を付与しておき、被判定者の自覚症状に基づきうつ関連栄養素を抽出するとともに、これに対応付けされたうつ関与係数に基づきうつ係数を求め、そしてこのうつ係数に基づきうつ症の段階を判定するようにしたので、簡便にうつ症を判定することができる。
すなわち、うつ係数から容易にうつ症の予備発見することができる。

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