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技術 液状毛髪処理剤

出願人 株式会社ミルボン
発明者 馬場淳史計盛創宮崎貴成藤谷浩治本荘純博坂内理英
出願日 2013年10月28日 (7年7ヶ月経過) 出願番号 2013-223722
公開日 2015年5月7日 (6年1ヶ月経過) 公開番号 2015-086138
状態 特許登録済
技術分野 化粧料
主要キーワード B型粘度計 構成剤 カルボン酸系アニオン界面活性剤 スルホン酸系アニオン界面活性剤 微生物由来物 加水分解タンパク カラーリング ラウロイルサルコシン塩
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この項目の情報は公開日時点(2015年5月7日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

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課題

指通り櫛通りの悪化による引っ掛かりを抑制することができる液状毛髪処理剤を提供する。

解決手段

本発明の液状毛髪処理剤は、加水分解タンパク及びアニオン性化合物が配合された液状毛髪処理剤である。上記アニオン性化合物としては、アニオン界面活性剤及びジラウロイルグルタミン酸リシン塩のうちの少なくとも1種であると良い。当該液状毛髪処理剤の粘度としては例えば100mPa・s以下である。上記アニオン性化合物の配合量としては1質量%以下が好ましい。上記加水分解タンパクの配合量としては例えば10質量%以下である。当該液状毛髪処理剤は水がさらに配合されているとよい。上記水の配合量としては例えば85質量%以上である。

概要

背景

毛髪処理剤としては、従来加水分解タンパクを配合した水性ヘアトリートメント組成物が知られている(特表2005−513029号公報)。この水性ヘアトリートメント組成物は、毛髪の損傷を防止することを目的とし、加水分解タンパクが配合されている。

しかし、上記水性ヘアトリートメント組成物は、毛髪の損傷を防止することが可能であるかもしれないが、加水分解タンパクが配合されることで、塗布後の指通り櫛通りが悪化し、引っ掛かりが生じやすい。特に、洗髪後等の濡れた毛髪は、毛髪表面洗浄されることによって毛髪そのもの(ケラチン)が露出されやすくなるから、濡れた毛髪に加水分解タンパクを付着させると、引っ掛かりがより生じやすくなる。

概要

指通りや櫛通りの悪化による引っ掛かりを抑制することができる液状毛髪処理剤を提供する。本発明の液状毛髪処理剤は、加水分解タンパク及びアニオン性化合物が配合された液状毛髪処理剤である。上記アニオン性化合物としては、アニオン界面活性剤及びジラウロイルグルタミン酸リシン塩のうちの少なくとも1種であると良い。当該液状毛髪処理剤の粘度としては例えば100mPa・s以下である。上記アニオン性化合物の配合量としては1質量%以下が好ましい。上記加水分解タンパクの配合量としては例えば10質量%以下である。当該液状毛髪処理剤は水がさらに配合されているとよい。上記水の配合量としては例えば85質量%以上である。なし

目的

本発明は、上記した事情に鑑みてなされたものであり、指通りや櫛通りの悪化による引っ掛かりを抑制することができる液状毛髪処理剤の提供を目的とする

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

請求項2

上記アニオン性化合物として、アニオン界面活性剤及びジラウロイルグルタミン酸リシン塩のうちの少なくとも1種が配合された請求項1に記載の液状毛髪処理剤。

請求項3

粘度が100mPa・s以下である請求項1又は請求項2に記載の液状毛髪処理剤。

請求項4

上記アニオン性化合物の配合量が1質量%以下である請求項1、請求項2又は請求項3に記載の液状毛髪処理剤。

請求項5

上記加水分解タンパクの配合量が10質量%以下である請求項1から請求項4のいずれか1項に記載の液状毛髪処理剤。

請求項6

水がさらに配合されており、上記水の配合量が85質量%以上である請求項1から請求項5のいずれか1項に記載の液状毛髪処理剤。

技術分野

0001

本発明は、液状毛髪処理剤に関する。

背景技術

0002

毛髪処理剤としては、従来加水分解タンパクを配合した水性ヘアトリートメント組成物が知られている(特表2005−513029号公報)。この水性ヘアトリートメント組成物は、毛髪の損傷を防止することを目的とし、加水分解タンパクが配合されている。

0003

しかし、上記水性ヘアトリートメント組成物は、毛髪の損傷を防止することが可能であるかもしれないが、加水分解タンパクが配合されることで、塗布後の指通り櫛通りが悪化し、引っ掛かりが生じやすい。特に、洗髪後等の濡れた毛髪は、毛髪表面洗浄されることによって毛髪そのもの(ケラチン)が露出されやすくなるから、濡れた毛髪に加水分解タンパクを付着させると、引っ掛かりがより生じやすくなる。

先行技術

0004

特表2005−513029号公報

発明が解決しようとする課題

0005

本発明は、上記した事情に鑑みてなされたものであり、指通りや櫛通りの悪化による引っ掛かりを抑制することができる液状毛髪処理剤の提供を目的とする。

課題を解決するための手段

0006

上記課題を解決するためになされた発明は、加水分解タンパク及びアニオン性化合物が配合された液状毛髪処理剤である。

0007

当該液状毛髪処理剤によれば、加水分解タンパクに加えて、アニオン性化合物が配合されるため、当該液状毛髪処理剤の塗布後の指通りや櫛通りの悪化を抑制し、引っ掛かりを抑制することができる。

0008

当該液状毛髪処理剤は、上記アニオン性化合物としてアニオン界面活性剤及びジラウロイルグルタミン酸リシン塩のうちの少なくとも1種が配合されたものが良い。このようなアニオン性化合物を液状毛髪処理剤に配合することで、当該液状毛髪処理剤の塗布後の指通りや櫛通りの改善に優れる。

0009

当該液状毛髪処理剤の粘度は、例えば100mPa・s以下である。加水分解タンパクを配合することによる指通りや櫛通りは、一般的に液状毛髪処理剤の粘度が低いほどに悪化しやすいが、当該液状毛髪処理剤にはアニオン性化合物が配合されるから、その悪化を抑制できる。

0010

当該液状毛髪処理剤におけるアニオン性化合物の配合量としては1質量%以下が好ましい。このようにアニオン性化合物の配合量が1質量%以下であることで、当該液状毛髪処理剤による泡立ちを抑制できる。

0011

上記加水分解タンパクの配合量としては、例えば10質量%以下である。

0012

当該液状毛髪処理剤には水がさらに配合されており、上記水の配合量が例えば85質量%以上である。このように水の含有量を上記範囲とすることで、粘度が低い液状毛髪処理剤となるが、この粘度が低いことによる上述の指通りや櫛通りの悪化も、アニオン性化合物の配合により抑制できる。

発明の効果

0013

本発明によれば、指通りや櫛通りの悪化による引っ掛かりを抑制することができる液状毛髪処理剤が提供される。

0014

本発明の液状毛髪処理剤は、加水分解タンパク及びアニオン性化合物が配合されたものである。当該液状毛髪処理剤は、多価アルコールが配合されていてもよく、本発明の効果を損なわない範囲で、その他の任意成分を含んでいてもよい。以下、これらの成分について詳説する。

0015

[加水分解タンパク]
加水分解タンパクは、毛髪の保湿、保護、修復効果といった優れたコンディショニング作用を発揮するものである。

0016

加水分解タンパクとしては、例えば加水分解ケラチン加水分解シルク加水分解アーモンドタンパク加水分解カゼイン、加水分解カラスムギタンパク、加水分解酵母タンパク加水分解コラーゲン加水分解コンキオリン、加水分解シロナルピンタンパク、加水分解ダイズタンパク、加水分解トウモロコシタンパク、加水分解乳タンパク、加水分解ハチミツタンパク、加水分解ヘーゼルナッツタンパク、加水分解ホホバタンパク、加水分解野菜タンパク、加水分解ローヤルゼリータンパク等が挙げられる。加水分解ケラチンとしては、水鳥羽毛由来のものが挙げられる。これらの加水分解タンパクは、単独で使用しても複数種を併用してもよい。

0017

当該液状毛髪処理剤における加水分解タンパクの配合量としては、0.05質量%以上10質量%以下が好ましい。このような範囲に加水分解タンパクの配合量を設定することで、当該液状毛髪処理剤は、効果的に毛髪の保湿、保護、修復効果といった優れたコンディショニング作用を発揮する。

0018

[アニオン性化合物]
アニオン性化合物は、加水分解タンパクによる毛髪の指通りや櫛通りの悪化、特にシャンプー後等の濡れた毛髪の指通りや櫛通りの悪化を抑制するものである。

0019

アニオン性化合物としては、例えばアニオン界面活性剤、ジラウロイルグルタミン酸リシン塩が挙げられる。これらのアニオン性化合物は、単独で使用しても複数種を併用してもよい。

0021

N−アシルアミノ酸塩としては、例えば、
N−ヤシ油脂肪酸グルタミン酸塩、N−ラウロイルグルタミン酸塩、N−ミリストイルグルタミン酸塩、N−パルミトイルグルタミン酸塩、N−ステアロイルグルタミン酸塩、N−オレオイルグルタミン酸塩等のN−アシルグルタミン酸塩
N−ヤシ油脂肪酸アラニン塩、N−ラウロイルアラニン塩、N−ミリストイルアラニン塩、N−パルミトイルアラニン塩、N−ステアロイルアラニン塩、N−オレオイルアラニン塩等のN−アシルアラニン塩;
N−ヤシ油脂肪酸メチルアラニン塩、N−ラウロイルメチルアラニン塩、N−ミリストイルメチルアラニン塩等のN−アシルメチルアラニン塩;
N−ヤシ油脂肪酸サルコシン塩、N−ラウロイルサルコシン塩、N−ミリストイルサルコシン塩、N−オレオイルサルコシン塩等のN−アシルサルコシン酸塩
N−ヤシ油脂肪酸グリシン塩、N−ラウロイルグリシン塩、N−ミリストイルグリシン塩、N−パルミトイルグリシン塩、N−ステアロイルグリシン塩、N−オレオイルグリシン塩等のN−アシルグリシン塩
N−ヤシ油脂肪酸アスパラギン酸塩、N−ラウロイルアスパラギン酸塩、N−ミリストイルアスパラギン酸塩、N−パルミトイルアスパラギン酸塩、N−ステアロイルアスパラギン酸塩、N−オレオイルアスパラギン酸塩等のN−アシルアスパラギン酸塩
N−ラウロイルシルクアミノ酸塩等のN−アシルシルクアミノ酸塩などが挙げられる。ここで、N−アシルアミノ酸塩の形態は、例えばナトリウム塩カリウム塩トリエタノールアミン塩である。

0022

当該液状毛髪処理剤におけるアニオン性化合物の配合量としては、1質量%以下が良く、0.5質量%以下が好ましい。アニオン性化合物の配合量が1質量%以下であることで、アニオン性界面活性剤等のアニオン性化合物の配合量が大きくなることによる泡立ちを抑制できる。

0024

[pH]
当該液状毛髪処理剤のpHとしては、4以上8以下が好ましく、4以上7以下がより好ましい。当該液状毛髪処理剤のpHが8を超えると、当該液状毛髪処理剤を毛髪に塗布したときに毛髪が膨潤するために好ましくない。

0025

剤型、粘度等]
当該液状毛髪処理剤の剤型としては特に限定されず、当該液状毛髪処理剤の用途等に応じて決定される。その剤型を液状又は霧状とする場合、当該液状毛髪処理剤における水の配合量は、例えば85質量%以上とされる。当該液状毛髪処理剤の粘度は、例えば100mPa・s以下であると良い。なお、当該液状毛髪処理剤の粘度は、B型粘度計を使用して25℃、12rpmで計測した60秒後の値である。

0026

[用途]
当該液状毛髪処理剤は、任意成分を適宜配合することにより、スタイリング剤ヘアケア剤等の各種毛髪処理剤に用いられる。ここで、「スタイリング剤」とは、髪型を一時的に保持するために用いられる毛髪処理剤である。「ヘアケア剤」とは、毛髪の手入れ手当て等を行うために用いられる毛髪処理剤であり、例えば、リンスコンディショナートリートメント(例えば、洗い流さないトリートメント、洗い流すトリートメント、多剤式トリートメントの一構成剤パーマの前処理のためのトリートメント、パーマの後処理のためのトリートメント、カラーリングの前処理のためのトリートメント、カラーリングの後処理のためのトリートメント、ブリーチの前処理のためのトリートメント、ブリーチの後処理のためのトリートメント)が挙げられる。

0027

当該液状毛髪処理剤は、シャンプーとは異なる態様で使用することが好ましく、トリートメント、特にシャンプー後の濡れた毛髪のトリートメントとして使用することが好ましい。このようにシャンプー後の濡れた毛髪は、指通りや櫛通りが悪化しやすい状態であることから、引っ掛かりが抑制された当該液状毛髪処理剤は濡れた髪に塗布するトリートメントとして好適に使用することができる。

0028

当該液状毛髪処理剤は、上記の通り、多剤式トリートメントの一構成剤として使用できる。例えば複数の剤を洗い流さずに重ね塗りする多剤式トリートメントの第1剤として当該液状毛髪処理剤を使用する場合には、第1剤塗布後の指通りや櫛通りが悪いと第2剤以降の毛髪処理剤を塗布するときの塗布性が悪化し十分なトリートメント効果を得られないおそれがあることから、引っ掛かりが抑制された当該液状毛髪処理剤は多剤式トリートメントの第1剤として好適に使用することができる。

0029

以下、当該液状毛髪処理剤を実施例により説明するが、本発明は以下の実施例に限定されるものではない。

0030

<実施例1>
加水分解タンパクとしての加水分解ケラチン(東洋羽毛工業社の「ケライド」)1質量%、及びアニオン性化合物としてアニオン界面活性剤であるラウロイルメチルβ−アラニンナトリウム0.9質量%を配合し、残部を水として実施例1の液状毛髪処理剤を調製した。

0031

<実施例2>
アニオン性化合物として、ジラウロイルグルタミン酸リシンナトリウム1質量%を配合した以外は実施例1と同様にして実施例2の液状毛髪処理剤を調製した。なお、ジラウロイルグルタミン酸リシンナトリウムは、旭化成ケミカルズ社の「ペリセアLB−10」を使用することで配合した。この「ペリセアLB−10」は、ジラウロイルグルタミン酸リシンナトリウムが10質量%配合されたものである。

0032

<実施例3>
アニオン性化合物としてアニオン界面活性剤であるポリオキシエチレンラウリルエーテル硫酸ナトリウム0.8質量%を配合した以外は実施例1と同様にして実施例3の液状毛髪処理剤を調製した。なお、ポリオキシエチレンラウリルエーテル硫酸ナトリウムは、花王社の「エマール227HP」を使用することで配合した。この「エマール 227HP」は、ポリオキシエチレンラウリルエーテル硫酸ナトリウムが27質量%配合されたものである。

0033

<比較例1>
アニオン性化合物に代えて、ノニオン界面活性剤としてポリオキシエチレンヤシ油脂肪酸ソルビタン(20E.O.)1質量%を配合した以外は実施例1と同様にして比較例1の液状毛髪処理剤を調製した。

0034

<比較例2>
アニオン性化合物を配合しなかった以外は実施例1と同様にして比較例2の液状毛髪処理剤を調製した。

0035

<参考例>
アニオン性化合物に代えて、カチオン界面活性剤として塩化セチルトリメチルアンモニウム0.3質量%を配合した以外は実施例1と同様にして参考例の液状毛髪処理剤を調製した。

0036

0037

なお、表1において、「−」は該当成分を配合しなかったことを意味する。

0038

<評価>
実施例1〜3、比較例1〜2及び参考例の液状毛髪処理剤について、引っ掛かりの抑制及び皮膜感を以下に説明する方法で評価した。評価結果は表1に示す。

0039

[引っ掛かりの抑制の評価]
引っ掛かりは、カラーリング履歴のある毛束をシャンプー処理してから、毛束に液状毛髪処理剤を塗布後、毛束の指通り及び櫛通りの評価を行った。その評価をしてから、毛束を水洗した。この評価においては、比較例2の液状毛髪処理剤を使用した場合の引っ掛かりを基準とし、この基準との比較として下記通りで評価した。

0040

〇:基準よりも引っ掛かりがない
−:基準と同等の引っ掛かり
×:基準よりも引っ掛かる

0041

[皮膜感の評価]
皮膜感は、引っ掛かりの抑制における指通りの評価時に、毛髪表面に塗布した組成物の膜が形成されている感触として評価した。この評価においては、参考例の液状毛髪処理剤を基準とし、この基準との比較として下記通りで評価した。

0042

〇:基準よりも皮膜感がある
−:基準と同等の皮膜感
×:基準よりも皮膜感がない

実施例

0043

表1から明らかなように、実施例1〜3の液状毛髪処理剤は、比較例1〜2の液状毛髪処理剤に比べて引っ掛かりを抑制できるとの結果が得られた。また、実施例1〜3の液状毛髪処理剤は、比較例2及び参考例に比べて皮膜感があるのと結果が得られた。従って、加水分解タンパクと共にアニオン性化合物と配合することで、ノニオン界面活性剤を配合する場合と比べて、またアニオン性化合物を配合しない場合と比べて、引っ掛かりを抑制できる。さらに、加水分解タンパクと共にアニオン性化合物を配合することで、カチオン界面活性剤を配合する場合に比べて、またアニオン性化合物を配合しない場合と比べて、皮膜感が得られる。

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