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技術 手持ち工具

出願人 株式会社鈴幸製作所
発明者 江端賢三
出願日 2013年10月25日 (8年1ヶ月経過) 出願番号 2013-221715
公開日 2015年4月30日 (6年6ヶ月経過) 公開番号 2015-083029
状態 拒絶査定
技術分野 剪断機 はさみ、ニッパ
主要キーワード 断片形状 ネジ止め位置 三角片 上端どうし 手持ち工具 両切断刃 雄ねじ部分 直角二等辺三角形状
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2015年4月30日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

課題

板材の角部を正確かつ容易に所望の位置で切断することができる手持ち工具を提供する。

解決手段

杆体1,2が軸部3によって回動自在に軸支されている。軸部3から一方の側には、片手で握ることのできる把持部4,5が延在しており、軸部3から他方の側は切断部6とされている。切断部6における杆体1の先端には、切断刃7が固定されており、切断部6における杆体2には切断刃7と歯合する位置に切断刃9が設けられている。切断刃7の両脇には、ストッパー10a、10bが垂設されている。

概要

背景

板金加工においては、板材の角部による裂傷事故を防ぐ等の目的から、角部を三角形切り落とす角取りを行ったり、丸くRをつけた形状とするR取りを行ったりすることがある。これらの板材角部の成形において、所望の形状に成形するためには、板材を所定の位置に載置して切断やプレス打ち抜きを行なわなければならない。このため、非常に手間がかかるとともに、切断機プレス加工機の設置のための設備費も高騰化するという問題があった。NCコーナーシャー(例えば、特許文献1)を用いれば、作業効率を高めることはできるが、設備費はさらに高いものとなる。
このため、簡便な方法として、切断用の刃を備えた手持ち工具によって角部を切り落としたり、グラインダーで角部を削って丸くRを付けたりすることも行われている。しかしながら、これらの方法では、所望の形状に正確に成形することは困難であった。

概要

板材の角部を正確かつ容易に所望の位置で切断することができる手持ち工具を提供する。杆体1,2が軸部3によって回動自在に軸支されている。軸部3から一方の側には、片手で握ることのできる把持部4,5が延在しており、軸部3から他方の側は切断部6とされている。切断部6における杆体1の先端には、切断刃7が固定されており、切断部6における杆体2には切断刃7と歯合する位置に切断刃9が設けられている。切断刃7の両脇には、ストッパー10a、10bが垂設されている。

目的

本発明は、上記従来の実情に鑑みてなされたものであり、板材の角部を正確かつ容易に所望の位置で切断することができる手持ち工具を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
1件

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請求項1

板材の角部を切断するための手持ち工具であって、二本の杆体の中間部適所回動自在に軸支する軸部と、該軸部の一方側にある該杆体の把持部と、該軸部の他方側にある該杆体の切断部とを備え、前記切断部には、該杆体の該軸部を軸とした回動によって互いに歯合する第1切断刃及び第2切断刃と、該第1切断刃及び該第2切断刃が歯合していない状態において板材角部の一方の辺と当接する第1当接部と、該板材角部の他方の辺と当接する第2当接部とを有し、該両切断刃の間から前記板材の角部を所定長さだけ突出させるように案内する案内手段と、が設けられた手持ち工具。

請求項2

前記第1当接部は前記板材角部の一方の辺と当接する第1当接面及を有し、前記第2当接部は前記板材角部の他方の辺と当接する第2当接面を有し、該両当接面によって該板材角部を該両切断刃の間から前記板材の角部を二等辺三角形の形状に突出させるように案内する請求項1に記載の手持ち工具。

請求項3

前記第1当接面と、前記第2当接面とがなす角度は直角である請求項2記載の手持ち工具。

請求項4

前記案内手段には、該板材角部の両辺を該第1当接部及び該第2当接部に当接させたときに該板材が当接から外れることを防止するためのカバーが設けられている請求項1乃至3のいずれか1項に記載の手持ち工具。

請求項5

前記第1切断刃及び前記第2切断刃は板材の角部を直線状に切断可能とされている請求項1乃至4のいずれか1項記載の手持ち工具。

請求項6

前記第1切断刃及び前記第2切断刃は板材の角部を円弧状に切断可能とされている請求項1乃至4のいずれか1項記載の手持ち工具。

技術分野

0001

本発明は、板材の角部を所望の形状に切り落とすための手持ち工具に関する。

背景技術

0002

板金加工においては、板材の角部による裂傷事故を防ぐ等の目的から、角部を三角形に切り落とす角取りを行ったり、丸くRをつけた形状とするR取りを行ったりすることがある。これらの板材角部の成形において、所望の形状に成形するためには、板材を所定の位置に載置して切断やプレス打ち抜きを行なわなければならない。このため、非常に手間がかかるとともに、切断機プレス加工機の設置のための設備費も高騰化するという問題があった。NCコーナーシャー(例えば、特許文献1)を用いれば、作業効率を高めることはできるが、設備費はさらに高いものとなる。
このため、簡便な方法として、切断用の刃を備えた手持ち工具によって角部を切り落としたり、グラインダーで角部を削って丸くRを付けたりすることも行われている。しかしながら、これらの方法では、所望の形状に正確に成形することは困難であった。

先行技術

0003

特開平5−337728号公報

発明が解決しようとする課題

0004

本発明は、上記従来の実情に鑑みてなされたものであり、板材の角部を正確かつ容易に所望の位置で切断することができる手持ち工具を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0005

本発明の第1の局面の手持ち工具は、板材の角部を切断するための手持ち工具であって、二本の杆体の中間部適所回動自在に軸支する軸部と、該軸部の一方側にある該杆体の把持部と、該軸部の他方側にある該杆体の切断部とを備え、前記切断部には、該杆体の該軸部を軸とした回動によって互いに歯合する第1切断刃及び第2切断刃と、該第1切断刃及び該第2切断刃が歯合していない状態において板材角部の一方の辺と当接する第1当接部と、該板材角部の他方の辺と当接する第2当接部とを有し、該両切断刃の間から前記板材の角部を所定長さだけ突出させるように案内する案内手段とが設けられている。

0006

この手持ち工具では、把持部の両杆体を手で広げることにより杆体が軸部を軸として回動し、切断部の第1切断刃及び第2切断刃の間が広がる。この状態において、板材の角部の一方の側面を第1当接部に当接させるとともに、板材角部の他方の側面を第2当接部に当接させることにより、両切断刃の間から前記板材の角部を所定長さだけ突出させる。そして、把持部の両杆体を手で握ることにより、第1切断刃及び第2切断刃が歯合して、両切断刃の間から所定長さで突出している板材の角部が切断される。
したがって、この手持ち工具によれば、板材角部を正確かつ容易に所望の位置で切断することができる。

0007

本発明の第2の局面では、第1当接部は板材角部の一方の辺と当接する第1当接面及を有し、前記第2当接部は板材角部の他方の辺と当接する第2当接面を有し、該両当接面によって該板材角部を該両切断刃の間から前記板材の角部を二等辺三角形の形状に突出させるように案内するものとした。
こうであれば、把持部の両杆体を片手で広げた状態とし、もう一方の手で切断しようとする板材を持ち、その板材角部の一方の辺を第1当接面に当接させ、他方の辺を第2当接面と当接させながら把持部を握れば、所定の位置で第1切断刃及び第2切断刃が歯合し、板材の角部を二等辺三角形の形状で容易に切断することができる。

0008

本発明の第3の局面では、本発明の第2の局面の発明において、第1当接面と、前記第2当接面とがなす角度は直角であるとした。こうであれば、板材角部が直角である場合に、板材の直角角部を直角二等辺三角形の形状で容易に切断することができる。

0009

本発明の第4の局面では、前記案内手段には、該板材直角角部の両辺を該第1当接面及び該第2当接面に当接させたときに該板材が当接から外れることを防止するためのカバーが設けられていることとした。
こうであれば、切断時に板材が所定の位置からずれて、所定以外の位置で切断されることを防止できる。

0010

本発明の第5の局面では、前記第1切断刃及び前記第2切断刃は板材の角部を直線状に切断可能とされていることとした。
こうであれば、両切断刃の間から2等辺三角形状に突出した板材の直角角部が直線状に切断されるため、角部を三角形に切り落とす角取りを容易に行うことができる。

0011

本発明の第6の局面では、前記第1切断刃及び前記第2切断刃は板材の角部を円弧状に切断可能とされていることとした。
こうであれば、両切断刃の間から二等辺三角形状に突出した板材の直角角部が円弧状に切断されるため、角部を丸くRをつけた形状とするR取りを容易に行うことができる。

図面の簡単な説明

0012

実施例1の手持ち工具の斜視図である。
実施例1の手持ち工具に切断しようとする鋼板をセットした場合の斜視図である。
実施例1の手持ち工具の変形例の斜視図である。
実施例2の手持ち工具の斜視図である。
実施例2の手持ち工具に切断しようとする鋼板をセットした場合の斜視図である。
実施例2の手持ち工具の第1変形例の斜視図である。
実施例2の手持ち工具の第2変形例の斜視図である。
実施例3の手持ち工具の斜視図である。

実施例

0013

以下、本発明を具体化した実施例を図面を参照しつつ説明する。
(実施例1)
実施例1の手持ち工具は、鋼板の角部の角取りを行うためのものであり、図1に示すように、二本の杆体1,2が軸部3によって回動自在に軸支されている。二本の杆体1,2において、軸部3から一方の側には、片手で握ることのできる把持部4,5が延在しており、軸部3から他方の側は切断部6とされている。切断部6における杆体1の先端には、高速度鋼からなる切断刃7が取り替え可能にネジ止めされている。また、切断部6における杆体2の先端には基台8が溶接によって固定されており、基台8には高速度鋼からなる切断刃9が切断刃7と歯合する位置に取り替え可能にネジ止めされている。切断刃9の刃先近接する両脇には、円筒形状のストッパー10a、10bが基台8から垂設されている。ストッパー10a、10bの先端は切断刃9よりも高い位置とされている。ストッパー10a、10bが案内手段である。

0014

次に、実施例1の手持ち工具の使用方法について説明する。
使用者は、まず手持ち工具の把持部4,5を片手で持ち、把持部4,5が互いに遠ざかる方向に広げる。これにより、切断刃7,9は互いに歯合しない状態となる。そして、もう一方の手で切断しようとする鋼板11の角部の一方の辺をストッパー10aに、他方の辺をストッパー10bに押し当てるようにして、鋼板11の角部先端を切断刃7,9の刃先の位置よりも奥に挿入させる(図2参照)。そして、この状態を保持しつつ、把持部4,5を握ることにより、切断刃7,9が歯合し、鋼板11の角部先端が三角形状に切断される。
なお、ストッパー10a、10bの下端雄ねじを設け、基台8にストッパー10a、10bの雄ねじ部分螺合する雌ねじ複数個所に設けておき、ストッパー10a、10bの立設する位置を変更可能としておくことも好ましい。こうであれば、鋼板11の角部が切断刃7,8から突出する長さを調節することができるため、角取りにおいて切断される三角片の大きさを変えることができる。

0015

以上のように、実施例1の手持ち工具では、切断しよう鋼板11の角部をストッパー10a、10bに当接させながら把持部4,5を握るだけで、簡単に角取りを行うことができる。また、鋼板11の角部が切断時に切断刃7,9から突出する長さは、ストッパー10a、10bによって制限されるため、いつも所定の位置で正確に切断することができる。さらには、切断機やプレス加工機などのように、動力を要する大型の機械を要することもないため、切断に要する経費も低廉となる。

0016

(実施例1の変形例)
上記実施例1の手持ち工具において、切断刃7,9の刃先は鋼板の角部を直線状に切り落とすために平刃とされていたが、これを図3に示すように、中心角が90度の円弧で角部を切断する丸刃40,41とすることもできる。こうであれば、実施例1と同様の操作により、鋼板の角部を容易にR取りすることができる。また、鋼板11の角部が切断時に丸刃40,41から突出する長さは、ストッパー10a、10bによって制限されるため、いつも所定の位置で正確にR取りを行うことができる。さらには、切断機やプレス加工機などのように、動力を要する大型の機械を要することもないため、切断に要する経費も低廉となる。

0017

(実施例2)
実施例2の手持ち工具は、鋼板の直角な角部の角取りを行うためのものであり、図4に示すように、切断刃9の刃先に近接する両脇には、直方体形状のストッパー20、21が軸部3と反対側にハの字に開くように対称位置関係で基台8から垂直となるよう、図示しないねじによって固定されている。ストッパー20、21における切断刃9側の側面20a及び側面21aのなす角は90度とされており、ストッパー20及びストッパー21の高さは、切断刃9の上面9aよりも高くされている。ストッパー20、21が案内手段であり、側面20aが第1当接面であり、側面21aが第2当接面である。その他の構成は図1に示す実施例1の手持ち工具と同様であり、同一の構成については同一の符号を付して詳細な説明を省略する。

0018

次に、この手持ち工具の使用方法について説明する。
実施例1の手持ち工具の場合と同様にして、手持ち工具の把持部4,5を片手で持ち、把持部4,5が互いに遠ざかる方向に広げることにより、切断刃7,9を互いに歯合しない状態とする。そして、もう一方の手で切断しようとする鋼板101の直角角部をストッパー20,21の側面20a,21aに当接させる。これにより、鋼板101の角部先端が切断刃7,9の刃先の位置よりも奥において直角二等辺三角形形状に突出する(図5参照)。そして、この状態を保持しつつ、把持部4,5を強く握ることにより、切断刃7,9が歯合し、鋼板11の直角角部先端が直角二等辺三角形の形状で切断される。
なお、ストッパー20,21の基台8へのネジ止め位置を変更可能とすることが好ましい。こうであれば、鋼板11の角部が切断刃7,8から突出する長さを調節することができるため、角取りにおいて切断される直角二等辺三角片の大きさを変えることができる。

0019

以上のように、実施例2の手持ち工具では、鋼板101の角部をストッパー20、21の側面20a,21aに当接させながら、把持部4,5を握るだけで、簡単に角取りを行うことができる。また、鋼板101の角部は、ストッパー20、21の側面20a,21aに当接するため、実施例1の手持ち工具の場合よりも確実に所定の位置に案内され、ブレが少ない。しかも鋼板101は切断時に切断刃7,9から直角二等辺三角形の形状で左右均等に突出するため、切断された断片形状も常に同じ直角二等辺三角形の形状となり、実施例1よりもさらに正確に、直角二等辺三角形状の断片を切り落とすことができる。

0020

(実施例2の変形例)
なお、実施例2の第1変形例として、図6に示すように、ストッパー30、31の上端をL字に折り曲げたカバー30a、31aを設けてもよい。こうであれば、切断しようとする鋼板101をストッパー30、31に当接した場合に、当接が外れることを防止することができる。
また、実施例2の第2変形例として、図7に示すように、ストッパー30、31の上端どうしをカバー32で覆った構造とすることもできる。こうであれば、切断しようとする鋼板101をストッパー30、31に当接させた場合に、当接が外れることをさらに確実に防止することができる。

0021

(実施例3)
実施例3の手持ち工具は、鋼板の直角な角部の角取りを行うためのものであり、図8に示すように、基台8の側面にストッパー40、41がネジ止めされている。ネジ止めの位置は図中の矢印の方向に移動可能とされている。ストッパー40、41は互いに対面する方向にL字状に曲げられており、軸部3と反対側にハの字に開くようにされており、側面40a及び側面41aは切断刃9の上面9aに対して垂直とされている。ストッパー40、41における切断刃9側の側面40a及び側面41aのなす角は90度とされており、ストッパー40及びストッパー41の高さは、切断刃9の上面9aよりも高くされている。ストッパー40、41が案内手段であり、側面40aが第1当接面であり、側面41aが第2当接面である。その他の構成は図1に示す実施例1の手持ち工具と同様であり、同一の構成については同一の符号を付して詳細な説明を省略する。

0022

次に、この手持ち工具の使用方法について説明する。
実施例1の手持ち工具の場合と同様にして、手持ち工具の把持部4,5を片手で持ち、把持部4,5が互いに遠ざかる方向に広げることにより、切断刃7,9を互いに歯合しない状態とする。そして、もう一方の手で切断しようとする鋼板の直角角部をストッパー40,41の側面40a,41aに当接させる。これにより、鋼板の角部先端が切断刃7,9の刃先の位置よりも奥で直角二等辺三角形形状で突出する。そして、この状態を保持しつつ、把持部4,5を強く握ることにより、切断刃7,9が歯合し、鋼板11の直角角部先端が直角二等辺三角形の形状で切断される。
ストッパー40,41の基台8へのネジ止め位置を変更することにより、鋼板の角部が切断刃7,8から突出する長さを調節することができる。このため、角取りにおいて切断される直角二等辺三角片の大きさを変えることができる。また、ネジ止めのための雌ねじの位置を複数設けておくことにより、段階的に切断される直角二等辺三角片の大きさを変えることができる。これにより、角取りの種類であるC1(切断される直角二等辺三角片の直角をなす辺の長さが1mm)、C2(切断される直角二等辺三角片の直角をなす辺の長さが2mm)、C3(切断される直角二等辺三角片の直角をなす辺の長さが3mm)等の選択を容易に行うことができる

0023

この発明は上記発明の実施の態様及び実施例の説明に何ら限定されるものではない。特許請求の範囲を逸脱せず、当業者が容易に想到できる範囲で種々の変形態様もこの発明に含まれる。

0024

本発明の手持ち工具は、鋼板等の角部の角取りやR取りに好適に利用することができる。

0025

1,2…杆体、3…軸部、4,5…把持部、6…切断部
7…切断刃(第1切断刃),9…切断刃(第2切断刃)
40…丸刃(第1切断刃,41…丸刃(第2切断刃)
10a,10b,20,21,30,31…案内手段(10a、20,30…ストッパー(第1当接部),10b,21,31…ストッパー(第2当接部))
20a…側面(第1当接面)、20b…側面(第2当接面)
32…カバー

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