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技術 メッセージ封筒セット

出願人 有限会社オリワン
発明者 若林照美
出願日 2013年10月21日 (7年2ヶ月経過) 出願番号 2013-218236
公開日 2015年4月27日 (5年7ヶ月経過) 公開番号 2015-081101
状態 未査定
技術分野 本・特殊印刷物 封筒及び類似の袋 展示カード類
主要キーワード 存在価値 封筒表 結婚披露宴 グレードアップ デコレーション 新郎新婦 副資材 くるみ
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2015年4月27日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (15)

課題

両親に宛てて書く感謝手紙を単なるその場限りの手紙に終わらせず、両親へのギフトとして使用して頂けるようにグレードアップしたい。子供の結婚後に両親の心にぽっかりと空いた大きな穴を癒すアイテムにしたい。長々と書かれた感謝の手紙はもちろん大切ではある。封筒の中から傷まないようにそ〜と大切にしながら取り出して、これを毎日読むには、忙しい日常では大変時間がかかり過ぎる。又、毎日全部取り出して読むと、手紙の一部を失くしてしまう恐れもある。保存場所が分からなくならないようにしたい。

解決手段

封筒の表側に装飾を施して二重構造の貼り付け片を貼る。貼り付け片の1重目は綺麗なカバーモチーフ、二重目はメッセージ欄である。思いを込めてメッセージを書き込み両親に贈る。封筒は飾って置くことで紛失は無くなり、両親は毎日楽しんで見ることが出来る。

概要

背景

従来から封筒には綺麗なプリント物デコレーション物は多くあった。しかし
ただ綺麗さを重視しただけの物である。それでも、無地の封筒と比べると、相手には「大切に思っています。」といった気持ちは伝わるが、部屋に飾るほどの物にはなっていない。
結婚披露宴で、新婦感謝手紙を読み上げる姿は定番のシーンである。ながらに読む感謝の手紙は本人にとっても、親にとっても深く記憶に残る瞬間である。しかしながらその後の手紙の行方は・・・・・。保存場所もわからず、どこかに埋もれてしまっていることがほとんどではないだろうか

親の立場として新郎新婦を育て上げた親たちはそれぞれの子供が一人前になり、新たな家庭を築くときに、いわば安堵感を抱く瞬間でもある。日常生活のなか、感謝の言葉を聞くことはほとんどない無い。逆を言えばめったにない感謝の言葉をもらえるチャンスが新婦からの両親に宛てた感謝の手紙である。
感謝の手紙、これを何とか綺麗な形で保存をしたい。そんな思いを熱くした。

新郎新婦の立場として人生振り返った時に、今まで親からしてもらったことのあまりの大きなに気が付くことだろう。そこで、せっかく一生に一回かも知れない親への感謝の手紙を書いたのだから、ギフトの形にして親に贈り、いつまでも親に飾って楽しんでもらえる形を残そうと考えた。
この商品はそんな両方の立場からの気持ちを大事に考えたときに生まれたものである。

概要

両親に宛てて書く感謝の手紙を単なるその場限りの手紙に終わらせず、両親へのギフトとして使用して頂けるようにグレードアップしたい。子供の結婚後に両親の心にぽっかりと空いた大きな穴を癒すアイテムにしたい。長々と書かれた感謝の手紙はもちろん大切ではある。封筒の中から傷まないようにそ〜と大切にしながら取り出して、これを毎日読むには、忙しい日常では大変時間がかかり過ぎる。又、毎日全部取り出して読むと、手紙の一部を失くしてしまう恐れもある。保存場所が分からなくならないようにしたい。封筒の表側に装飾を施して二重構造の貼り付け片を貼る。貼り付け片の1重目は綺麗なカバーモチーフ、二重目はメッセージ欄である。思いを込めてメッセージを書き込み両親に贈る。封筒は飾って置くことで紛失は無くなり、両親は毎日楽しんで見ることが出来る。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

封筒と貼り付け可能な貼り付け片とのセットであって、貼り付け片は、書き込みが可能なメッセージ欄と、該メッセージ欄に見開き可能に被さり、メッセージ欄を露出させることが可能なカバーモチーフとによって形成され、メッセージ欄の裏面に封筒に貼り付けるための貼付け手段を具えたメッセージ封筒セット

請求項2

カバーモチーフの裏側に写真イラスト欄を設けた請求項1に記載のメッセージ封筒セット。

請求項3

書き込みが可能なメッセージ欄と、該メッセージ欄に見開き可能に被さり、メッセージ欄を露出させることが可能なカバーモチーフとによって形成され、メッセージ欄の裏面に封筒を設けたメッセージ封筒。

請求項4

カバーモチーフの裏面に写真イラスト欄を設けた請求項3に記載のメッセージ封筒。

技術分野

0001

本発明は、メッセージ入りの貼り付け片封筒に貼り付けて、完成度の高いデコレーション封筒を製作するためのメッセージ封筒セットに関するものである。

背景技術

0002

従来から封筒には綺麗なプリント物やデコレーション物は多くあった。しかし
ただ綺麗さを重視しただけの物である。それでも、無地の封筒と比べると、相手には「大切に思っています。」といった気持ちは伝わるが、部屋に飾るほどの物にはなっていない。
結婚披露宴で、新婦感謝手紙を読み上げる姿は定番のシーンである。ながらに読む感謝の手紙は本人にとっても、親にとっても深く記憶に残る瞬間である。しかしながらその後の手紙の行方は・・・・・。保存場所もわからず、どこかに埋もれてしまっていることがほとんどではないだろうか

0003

親の立場として新郎新婦を育て上げた親たちはそれぞれの子供が一人前になり、新たな家庭を築くときに、いわば安堵感を抱く瞬間でもある。日常生活のなか、感謝の言葉を聞くことはほとんどない無い。逆を言えばめったにない感謝の言葉をもらえるチャンスが新婦からの両親に宛てた感謝の手紙である。
感謝の手紙、これを何とか綺麗な形で保存をしたい。そんな思いを熱くした。

0004

新郎新婦の立場として人生振り返った時に、今まで親からしてもらったことのあまりの大きなに気が付くことだろう。そこで、せっかく一生に一回かも知れない親への感謝の手紙を書いたのだから、ギフトの形にして親に贈り、いつまでも親に飾って楽しんでもらえる形を残そうと考えた。
この商品はそんな両方の立場からの気持ちを大事に考えたときに生まれたものである。

発明が解決しようとする課題

0005

両親にあてて書く感謝の手紙を単なるその場限りの手紙に終わらせず、両親へのギフトとして使用して頂けるようにグレードアップしたい。

0006

子供の結婚後に両親の心にぽっかりと空いた大きな穴を癒すアイテムにしたい。長々と書かれた感謝の手紙はもちろん大切ではある。封筒の中から傷まないようにそ〜と大切にしながら取り出して、これを毎日読むには、忙しい日常では大変時間がかかり過ぎる。又、毎日全部取り出して読むと、手紙の一部を失くしてしまう恐れもある。せっかく書いた手紙であるので保存場所が分からなくならないようにしたい。

課題を解決するための手段

0007

請求項1記載の発明は封筒と貼り付け可能な貼り付け片とのセットであって、貼り付け片は、書き込みが可能なメッセージ欄と、該メッセージ欄に見開き可能に被さり、メッセージ欄を露出させることが可能なカバーモチーフとによって形成され、メッセージ欄の裏面に封筒に貼り付けるための貼付け手段を具えたメッセージ封筒セットである。

0008

この発明によれば、手紙をもらった人は中の長文の手紙に加えて、ちょこっとした短い文章濃縮メッセージを一瞬にしてみることが出来る。

0009

請求項2記載の発明はカバーモチーフの裏側に写真イラスト欄を設けた請求項1に記載のメッセージ封筒セットである。

0010

請求項3記載の発明は書き込みが可能なメッセージ欄と、該メッセージ欄に見開き可能に被さり、メッセージ欄を露出させることが可能なカバーモチーフとによって形成され、メッセージ欄の裏面に封筒を設けたメッセージ封筒である。

0011

請求項4記載の発明はカバーモチーフの裏面に写真イラスト欄を設けた請求項3に記載のメッセージ封筒である。

発明の効果

0012

綺麗なデザインの封筒なのでギフトとしても贈ることが出来、いつも傍に置いて飾って楽しめる。これにより感謝の手紙+メッセージの存在を目でみて確認できるので、保存場所もわからず、どこかに埋もれてなくなってしまうといった心配はない。また、手紙をもらった人は中の長文の手紙に加えて、ちょこっとした短い文章のちょこっとメッセージを一瞬にしてみることが出来るので毎日親子の絆を感じることが出来る。何故なら、「今までありがとう!幸せになります!」といった言葉や「お母さんの子供に生まれて幸せでした・・・」といったような短い言葉だけで充分幸せな気分になれるのである。カバーモチーフをめくるだけで、見ることが出来る可愛いわが子の直筆文字のメッセージは、自分の存在価値や、これから先の日々への生きる力をもらえるのである。 又、メッセージ貼り付け片のカバーモチーフの裏面に写真や絵を貼れば、過去の思い出を思い出すことが出来て楽しさが倍増する。

図面の簡単な説明

0013

リボンなどの副資材でデザインし、貼り付け片を貼ったメッセージ封筒の正面図である。
リボンなどの副資材でデザインし、貼り付け片を貼る前のメッセージ封筒の正面図である。
貼り付け片をめくり上げたメッセージ封筒である。
図3のA−A断面図である。
左から貼り付け片の正面図、カバーモチーフをめくり上げた図、側面図である。
メッセージ封筒の裏面図であり、上はフラップを閉じた図であり、下はフラップを開けた図である。
リボンなどの副資材でデザインし、貼り付け片を貼ったメッセージ封筒の正面図である。
リボンなどの副資材でデザインし、貼り付け片を貼る前のメッセージ封筒の正面図である。
貼り付け片をめくり上げたメッセージ封筒の正面図である。
図9のB−B断面図である。
左から貼り付け片の正面図、カバーモチーフをめくり上げた図で写真を貼る前と写真を貼った図である。
貼り付け片の側面図であって左はめくり上げた状態で右は閉じた状態の図である。
吊り下げ部を設けたメッセージ封筒の図であり、上は正面図、下は裏面図である。
スタンドを設けたメッセージ封筒の裏面斜視図である。

0014

先ず、最初に図1図6に基づいて実施例1について説明する。
図2にある装飾封筒1aは封筒の表面の周りレースリボン8を取り付け、図4に示すように厚紙をサテン生地くるみ作成した台紙1bを上に載せて貼り付け、図1に示すようにその上からリボン8aや葉形レース9の副資材でデザインを施した。
貼り付け片2は図5で示すように書き込みが可能なメッセージ欄3と、該メッセージ欄3に見開き可能に被さり、メッセージ欄3を露出させることが可能なカバーモチーフ4とによって形成され、メッセージ欄3の裏面に封筒に貼り付けるための貼付け手段である貼り付けシール6を具えている。 カバーモチーフ4は刺繍で作成した。図6に示すように封筒の裏面には封筒のふたの部分(フラップ)を止める為にリボンでストッパー7を作成した。
装飾封筒に貼り付け片を貼り付けて完成したのが図1と図3である。わかりやすく説明するために図3の断面図として図4を作成した。
実施例1は従来の手紙を入れるデコレーション封筒の外にさらにちょこっとメッセージを付加するもので、今までに類を見ない商品の誕生である。

0015

今回の実施例では、カバーモチーフ4は刺繍で作成したが、これに限定するものではなく紙や布で作成しても樹脂シートで作成しても構わない。ほかの装飾に用いる素材も高級なレースなどを使用したが、紙や布で作成しても樹脂で作成しても構わないのはもちろんである。貼り付けシール6は直径1cm丸の物を用いたが、これも限定されるものではなく、もっと大きくてもいいし、丸い形状ではなく四角形でも構わない。

0016

図6図12に基づいて実施例2について説明する。
図8に示す装飾封筒11aは封筒の表面の周りにレースリボン81を取り付け、厚紙をサテン生地でくるみ作成した台紙11bを上に載せて貼り付け、その上からリボン、葉形レースの副資材でデザインを施した物で、貼り付け片21を貼る前の封筒である。貼り付け片21を貼り付けて完成したメッセージ封筒11が図7であり、完成したメッセージ封筒11のカバーモチーフ41をめくっているのが図9である。構造をわかりやすく説明するために図9の断面を表したのが、図10である。
貼り付け片21は図11図12で示すように書き込みが可能なメッセージ欄31と、該メッセージ欄31に見開き可能に被さり、メッセージ欄31を露出させることが可能なカバーモチーフ41とによって形成され、該メッセージ欄31に隣接させる形で写真イラスト欄51を設け、写真イラスト欄51に写真51aを貼り付ける体をなす。
カバーモチーフ41はサテンリボンで立体的な巻バラを作成した。図12に示すようにメッセージ欄31の裏面に封筒に貼り付けるための貼付け手段である貼り付けシール61を具えている。図6に示すように封筒の裏面には封筒のふたの部分(フラップ)を止める為にリボンでストッパー7を作成した。
実施例1と比べて違うのは貼り付け片21に写真イラスト欄51を設けたところである。思い出の写真と一言メッセージで、楽しさが倍増になった。

0017

実施例3について説明する。実施例2と違うところは図13に示すように、吊り下げ部10を設けているところである。装飾封筒12aは封筒の表面にまず細いリボンで吊り下げ部10を取り付け、その上から実施例2と同じように封筒表面の周りにレースリボン81を取り付け、厚紙をサテン生地でくるみ作成した台紙を上に載せて貼り付け、その上からリボン、葉形レースの副資材でデザインを施し、貼り付け片21を貼り付けた。完成したのがメッセージ封筒12である。裏面も実施例2と同じであるので記載を省いた。

0018

実施例4について説明する。実施例2と違うところはスタンド10aを設けているところである。図14に示すように装飾封筒13aは封筒の裏面にスタンド10aを取り付けている体をなす。該スタンド10aは厚紙で形成し、両面テープ接着した。あとは実施例2で示すように封筒表面の周りにレースリボン81を取り付け、厚紙をサテン生地でくるみ作成した台紙を上に載せて貼り付け、その上からリボン、葉形レースの副資材でデザインを施し、貼り付け片21を貼り付けた。完成したのがメッセージ封筒13である。裏面も実施例2と同じであるので記載を省いた。

実施例

0019

今回の実施例2では、カバーモチーフ41はサテンリボンで作成した立体巻バラで作成したが、これに限定するものではなく紙や布で作成しても樹脂で作成しても構わない。ほかの装飾に用いる素材も高級なレースなどを使用したが、紙や布で作成しても樹脂で作成しても構わないのはもちろんである。又、写真イラスト欄には今回写真を貼ったが、写真にとどまらず、印刷物やイラスト等思い出の詰まったものなら何でもよい。
実施例1も実施例2もお花の形のカバーモチーフを用いているが、これの限定するものではなく、動物や、建物やほっこりとした気持ちや、きれいだなと思われるものであれば何でも構わない。又、カバーモチーフの大きさは封筒の大きさを超えないサイズまでとする。
実施例3にある吊り下げ部はリボンを用いているが、でもシート状の物でも構わない。又実施例4に用いたスタンドは後付けしたが、封筒と一体型でも構わない。

0020

本発明によれば、この従来のデコレーション封筒と違い、手紙を入れる封筒としてはもちろんのこと、封筒の外にもメッセージ欄を設けているので、一層頻繁にちょこっとメッセージを見ることが出来る。又装飾性にも優れているので、長きにわたり飾って楽しむことが出来る。

0021

1,11,12,13・・・・・・・・・・・・・・・・・・・メッセージ封筒
1a,11a,12a,13a・・・・・・・・・・・・・・・装飾封筒
1b,11b・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・台紙
2,21・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・貼り付け片
3,31・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・メッセージ欄
4, 41 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・カバーモチーフ
51・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・写真イラスト欄
51a・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・写真
6,61・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・貼り付けシール
7 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ストッパー
8,81・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・レースリボン
8a・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・リボン
9・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・葉形レース
10・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・吊り下げ部
10a・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・スタンド

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