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技術 化粧シート

出願人 凸版印刷株式会社
発明者 加藤一照
出願日 2013年10月16日 (6年4ヶ月経過) 出願番号 2013-215306
公開日 2015年4月23日 (4年9ヶ月経過) 公開番号 2015-077709
状態 特許登録済
技術分野 壁の仕上げ 積層体(2)
主要キーワード 液硬化型樹脂組成物 有機樹脂ビーズ 表面装飾材 艶状態 ABS樹脂 艶消し状態 種耐性 オレフィン系共重合体樹脂
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この項目の情報は公開日時点(2015年4月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (2)

課題

表面の各種耐性を有し、表面の立体意匠感手触り感を有し、かつ塗工適性など製造が容易となる化粧シートを提供すること。

解決手段

基材上に着色層およびまたは絵柄模様層を有し、最表面に表面保護層を有し、化粧シートにおいて、前記表面保護層に、平均粒径40μm〜80μmの無機粒子あるいは合成樹脂粒子を含有し、前記無機粒子あるいは合成樹脂粒子が、化粧シート表面面積比率で10〜20%表出していることを特徴とする。

概要

背景

従来、建築物内装家具キャビネット等の装飾用の表面に使用される化粧シートとして、基材の片面に隠蔽性を付与する為の着色層木目などの意匠を付与するための印刷による絵柄模様層を有し、表面にこられの層を保護するための表面保護層を設けてなる構成が知られている。表面保護層には透明で硬化型樹脂により硬化した樹脂層を設けることで表面の各種耐性を得ることができるものとなるが、立体感意匠性に乏しいものとなる。

表面保護層あるいはその直下の層に、層厚を上回る平均粒径を有する無機粒子あるいは合成樹脂粒子を含有させることで表面に凹凸を設け、手触り感や光沢の変化による立体感を出す方法が知られているが、粒径が小さければ凹凸感がでず、大きければ均質に塗工できないなどその調整は困難なものであった。また粒子含有量や層厚の調整などでは表面の手触り感や静摩擦係数などを好適な範囲として調整することが困難なものであった。

概要

表面の各種耐性を有し、表面の立体意匠感や手触り感を有し、かつ塗工適性など製造が容易となる化粧シートを提供すること。基材上に着色層およびまたは絵柄模様層を有し、最表面に表面保護層を有し、化粧シートにおいて、前記表面保護層に、平均粒径40μm〜80μmの無機粒子あるいは合成樹脂粒子を含有し、前記無機粒子あるいは合成樹脂粒子が、化粧シート表面面積比率で10〜20%表出していることを特徴とする。

目的

本発明はこのような問題点を解決するためになされたものであり、その課題とする

効果

実績

技術文献被引用数
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牽制数
0件

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請求項1

基材上に着色層およびまたは絵柄模様層を有し、最表面に表面保護層を有する化粧シートにおいて、前記表面保護層に、平均粒径40μm〜80μmの無機粒子あるいは合成樹脂粒子を含有し、前記無機粒子あるいは合成樹脂粒子が、化粧シート表面面積比率で10〜20%表出していることを特徴とする化粧シート。

請求項2

前記表面保護層の60°反射光が5〜10%であり、前記表面保護層と絵柄模様層との間に、艶消し剤を含有し、60°反射光が1〜4%である艶消し層を追加して設けてなること特徴とする請求項1に記載の化粧シート。

技術分野

0001

本発明は、建築物の床面、壁面、天井等の内装家具並びに各種キャビネット等の表面装飾材料、建具表面化粧車両内装等に用いる表面化粧用として利用される化粧シートに関するものであり、特には表面の立体意匠感手触り感を有する化粧シートに関するものである。

背景技術

0002

従来、建築物の内装や家具、キャビネット等の装飾用の表面に使用される化粧シートとして、基材の片面に隠蔽性を付与する為の着色層木目などの意匠を付与するための印刷による絵柄模様層を有し、表面にこられの層を保護するための表面保護層を設けてなる構成が知られている。表面保護層には透明で硬化型樹脂により硬化した樹脂層を設けることで表面の各種耐性を得ることができるものとなるが、立体感意匠性に乏しいものとなる。

0003

表面保護層あるいはその直下の層に、層厚を上回る平均粒径を有する無機粒子あるいは合成樹脂粒子を含有させることで表面に凹凸を設け、手触り感や光沢の変化による立体感を出す方法が知られているが、粒径が小さければ凹凸感がでず、大きければ均質に塗工できないなどその調整は困難なものであった。また粒子含有量や層厚の調整などでは表面の手触り感や静摩擦係数などを好適な範囲として調整することが困難なものであった。

先行技術

0004

特許第4286949号公報

発明が解決しようとする課題

0005

本発明はこのような問題点を解決するためになされたものであり、その課題とするところは、表面の各種耐性を有し、表面の立体意匠感や手触り感を有し、かつ塗工適性など製造が容易となる化粧シートを提供することにある。

課題を解決するための手段

0006

本発明はこの課題を解決したものであり、その請求項1記載の発明は、基材上に着色層およびまたは絵柄模様層を有し、最表面に表面保護層を有し、化粧シートにおいて、前記表面保護層に、平均粒径40μm〜80μmの無機粒子あるいは合成樹脂粒子を含有し、前記無機粒子あるいは合成樹脂粒子が、化粧シート表面面積比率で10〜20%表出していることを特徴とする化粧シートである。

0007

またその請求項2記載の発明は、前記表面保護層の60°反射光が5〜10%であり、前記表面保護層と絵柄模様層との間に、艶消し剤を含有し、60°反射光が1〜4%である艶消し層を設けてなること特徴とする請求項1に記載の化粧シートである。

発明の効果

0008

本発明はその請求項1記載の発明により、最表面の表面保護層に含有する無機粒子あるいは合成樹脂粒子の粒径を限定し、表出している表面積比を限定することで、表面の各種耐性を有し、表面の手触り感を有し、かつ塗工適性など製造が容易となる化粧シートを提供することが可能となった。

0009

またその請求項2記載の発明により、表面保護層と絵柄模様層との間に艶消し層を設け、これらの60°反射光を限定することで、自然の木の板表面のようなざらつきを感じるより優れた立体意匠感をもった化粧シートを提供することが可能となった。

図面の簡単な説明

0010

本発明による化粧シートの一実施例の断面の構造を示す説明図である。

0011

以下、本発明を図面に基づき詳細に説明する。図1に本発明による化粧シートの一実施例の断面の構造を示す。基材1上に着色層2、絵柄模様層3、艶消し層4、表面保護層5を設けてなり、表面保護層5中に無機粒子あるいは合成樹脂粒子6を含有してなる。

0012

発明における基材1としては、基本的には従来の一般の化粧材に使用されていたものと同様のものを使用することができる。紙基材として、薄紙、チタン紙含浸紙を用いてもよい。樹脂としては、例えばポリエチレンポリプロピレンポリメチルペンテンポリブテンエチレン−プロピレン共重合体エチレンα−オレフィン共重合体プロピレン−α−オレフィン共重合体等のポリオレフィン樹脂や、エチレン−酢酸ビニル共重合体、エチレン−ビニルアルコール共重合体、エチレン−(メタアクリル酸エステル)共重合体、エチレン−不飽和カルボン酸共重合体金属中和物アイオノマー)等のオレフィン系共重合体樹脂などのポリオレフィン系樹脂や、ポリエチレンテレフタレートポリブチレンテレフタレートポリテトラメチレンテレフタレートポリエチレンナフタレート、ポリエチレンテレフタレート−イソフタレート共重合体、1,4−シクロヘキサンジメタノール共重合ポリエチレンテレフタレートポリアリレートポリカーボネート等のポリエステル系樹脂ポリ(メタ)アクリロニトリル、ポリメチル(メタ)アクリレート、ポリエチル(メタ)アクリレート、ポリブチル(メタ)アクリレート、ポリアクリルアミド等のアクリル系樹脂、6−ナイロン、6,6−ナイロン、6,10−ナイロン等のポリアミド系樹脂ポリスチレン、AS樹脂、ABS樹脂等のスチレン系樹脂ポリ塩化ビニルポリ酢酸ビニルポリビニルアルコールポリビニルアセタールポリビニルブチラール等のビニル系樹脂、ポリフッ化ビニルポリフッ化ビニリデンポリテトラフロロエチレン、エチレン−テトラフロロエチレン共重合体、エチレン−パーフロロアルキルビニルエーテル共重合体等のフッ素系樹脂等、或いはそれらの2種以上の混合物、共重合体、複合体、積層体等を使用することができる点で好適である。

0013

上記の各種の熱可塑性樹脂の中でも、近年の環境問題に対する社会的な関心の高まりに鑑みれば、ポリ塩化ビニル樹脂等の様な塩素ハロゲン)を含有する樹脂の採用は望ましいものではなく、非ハロゲン系の熱可塑性樹脂を採用することが望ましい。中でも各種物性や加工性汎用性、経済性等の面からは、ポリオレフィン系樹脂またはポリエステル系樹脂(非晶質又は二軸延伸)を使用することが最も望ましい。これらのうちポリオレフィン系樹脂は、従来ポリ塩化ビニル樹脂を代替する化粧材用材料として採用が進んでいたものの、切削加工性の悪さが目立つことが指摘されて来たが、本発明によって切削加工性の格段の改善が可能となり、本発明の効果が最も顕著に発現する素材である。

0014

上記ポリオレフィン系樹脂としては、既に列挙した様に多くの種類のものが知られており、それらの中から化粧材の使用目的等に応じて適宜選択して使用すれば良いが、中でも一般的な用途に最も好適なのは、ポリプロピレン系樹脂、すなわちプロピレンを主成分とする単独または共重合体であり、具体的には、例えばホモポリプロピレン樹脂ランダムポリプロピレン樹脂ブロックポリプロピレン樹脂等を単独または適宜配合したり、それらにさらにアタクチックポリプロピレンを適宜配合した樹脂等を使用したりすることができる。また、プロピレン以外のオレフィン系単量体を含む共重合体であってもよく、例えば、ポリプロピレン結晶部を有し、且つプロピレン以外の炭素数2〜20のα−オレフィン、好ましくはエチレン、ブテン−1、4−メチルペンテン−1、ヘキセン−1またはオクテン−1、のコモノマーの1種または2種以上を15モル%以上含有するプロピレン−α−オレフィン共重合体などを例示することができる。また、通常ポリプロピレン系樹脂の柔軟化に用いられている低密度ポリエチレン、エチレン−α−オレフィン共重合体、エチレン−プロピレン共重合ゴム、エチレン−プロピレン−非共役ジエン共重合ゴムスチレンブタジエン共重合体またはその水素添加物等の改質剤を適宜添加することもできる。

0015

また、基材1には、必要に応じて例えば着色剤充填剤シリカタルク酸化チタン硫酸バリウム等)紫外線吸収剤光安定剤熱安定剤酸化防止剤帯電防止剤滑剤ステアリン酸金属石けん等)、難燃剤抗菌剤防黴剤減摩剤光散乱剤調整剤等の各種の添加剤から選ばれる1種以上が添加されていても良い。なお、基材1は、化粧材を貼り合わせる基板などの表面の色のばらつきや欠陥等を隠蔽するために、隠蔽性の不透明に着色されたものが用いられる場合が多いが、基板の表面の質感を活かすために、透明乃至半透明のものが用いられる場合もある。

0016

本発明における着色層2およびまたは絵柄模様層3としては、前記基材1の上面に基材の隠蔽の為あるいは絵柄模様表現の為に、印刷インキにより形成される。着色層2およびまたは絵柄模様層3に用いられるインキ組成物は、油性、水性のいずれのものでも構わない。インキ組成物は基本的に樹脂成分、顔料染料等の着色剤および適宜加えられる消泡剤レベリング剤等の添加剤、体質顔料溶媒から構成される。樹脂成分として使用されるものとしては、アクリル樹脂ウレタン樹脂ポリエステル樹脂ニトロセルロースなどのセルロース系樹脂塩化ビニル−酢酸ビニル共重合体、セラックスチレン化セラック、カゼイン、スチレン−マレイン酸樹脂ロジン−マレイン酸樹脂等が挙げられる。着色剤、添加剤、体質顔料、溶媒は公知公用のものを用いることができる。

0017

本発明において適宜設ける艶消し層4としては、艶消し剤を含有し、60°反射光が1〜4%となるものを用いる。また、この場合後述する表面保護層5の60°反射光が5〜10%であることが好ましい。艶消し層4は表面の艶状態の制御を目的として、全面に設ける場合もあれば、艶変化模様の意匠性の賦与を目的として、模様状に設ける場合もある。しかし、後者の場合には、前記絵柄模様層3の絵柄模様上に設けると、艶状態の差を明確に際立たせ、高度の艶変化の意匠性を得ることができる。また、該艶変化模様を絵柄模様層と同調させると、意匠上さらに効果的である。艶消し剤としては、体質顔料が好適に用いられ、表面からみて艶消し状態に形成される。体質顔料の種類は特に限定されず、粒径が少なくとも1μm以上、好ましくは5〜20μm程度の粗粒の体質顔料であれば任意のものが使用可能である。

0018

本発明における表面保護層5には、表面保護層5中に平均粒径40μm〜80μmの無機粒子あるいは合成樹脂粒子6を含有し、前記無機粒子あるいは合成樹脂粒子6が、化粧シート表面の面積比率で10〜20%表出するように用いられる。前記無機粒子あるいは合成樹脂粒子6としては、α−アルミナ酸化クロム酸化鉄ダイヤモンド、などの無機粒子、または架橋アクリルなどの有機樹脂ビーズが使用可能である。

0019

本発明における表面保護層5は前記無機粒子あるいは合成樹脂粒子6を硬化型樹脂組成物中に含有させたもの塗工後、硬化させることで設けることができる。前記硬化型樹脂組成物としては熱硬化型樹脂組成物電離放射線硬化型樹脂組成物、2液硬化型樹脂組成物など各種架橋により硬化する樹脂組成物であり、特に限定するものではなく、従来化粧シートの表面保護層として好適に用いられているものが使用可能である。

0020

基材1として化粧紙用原紙「GF610」(KJ特殊紙(株)製)を用い、これの上に着色層2としてグラビア印刷にてインキ「PCNT」(東洋インキ製造(株)製)にて着色ベタ層を設け、さらに絵柄模様層3としてグラビア印刷にてインキ「PCNT」(東洋インキ製造(株)製)にて木目模様を印刷した。
その後、この絵柄模様層3の上に表面保護層5としてアクリル系樹脂「G125HV」(DICグラフィックス(株)製)を用い、これに無機粒子あるいは合成樹脂粒子6として平均粒径40μのアクリルビーズ「AR650MX」(東洋紡績(株)製)を用いて、化粧シート表面の面積比率で10%表出するように表面保護層5の厚みを30μとしてグラビア方法により塗布し、化粧シートを得た。

0021

絵柄模様層3と表面保護層5の間に、艶消し層4として、アクリル系樹脂「G125HV」(DICグラフィックス(株)製)に艶消し剤となる粒径2μのシリカを分散させて60°反射光を1%に調整し厚みを5μとしてグラビア方法により塗布して設けた以外は実施例1と同様にして化粧シートを得た。表面保護層5の反射光は5%となった。

0022

無機粒子あるいは合成樹脂粒子6として平均粒径40μのアクリルビーズ「AR650MX」(東洋紡績(株)製)の代わりに平均粒径80μのアクリルビーズ「AR650ML」(東洋紡績(株)製)を用いた以外は実施例2と同様にして化粧シートを得た。表面保護層5の反射光は5%となった。

0023

無機粒子あるいは合成樹脂粒子6として平均粒径40μのアクリルビーズ「AR650MX」(東洋紡績(株)製)の代わりに平均粒径50μのガラスビーズ「GB301S」(ポッターズ・バロティーニ(株)製)を用いた以外は実施例2と同様にして化粧シートを得た。表面保護層5の反射光は5%となった。

0024

<比較例1>
無機粒子あるいは合成樹脂粒子6として平均粒径40μのアクリルビーズ「AR650MX」(東洋紡績(株)製)の代わりに平均粒径30μのアクリルビーズ「AR650」を用いた以外は実施例2と同様にして化粧シートを得た。表面保護層5の反射光は5%となった。

0025

<比較例2>
無機粒子あるいは合成樹脂粒子6として平均粒径40μのアクリルビーズ「AR650MX」(東洋紡績(株)製)の代わりに平均粒径100μのアクリルビーズ「AR650
L」を用いた以外は実施例2と同様にして化粧シートを得た。表面保護層5の反射光は5%となった。

0026

性能評価
以上の実施例1〜4、比較例1、比較例2に対し、以下に示す性能評価を行なった。

0027

<手触り感>
被験者10名に表面を指で触らせ、表面のざらつき具合を評価した。板ガラスのような平滑な表面を×、木の板の表面に近く感じるものを◎として、×、△、○、◎の4段階で評価し最も多かった評価し、平均をとった。

0028

<立体意匠感>
被験者10名に目視のみで表面が立体的見えるかどうかを評価した。板ガラスのような平滑な表面を×、木の板の表面に近く感じるものを◎として、×、△、○、◎の4段階で評価し最も多かった評価し、平均をとった。

0029

<塗工性>
グラビア印刷機にて表面保護層5を塗工する際、表面の状態を目視にて評価した。被験者10名に目視のみで版の形状どおりに均質に塗れているものを◎、版の形状になるスジムラなどが発生しているものを×として評価し、平均をとった。
以上の結果を表1に示す。

実施例

0030

0031

本発明の化粧シートは、建築物の床面、壁面、天井等の内装、家具並びに各種キャビネット等の表面装飾材料、建具の表面化粧、車両内装等に用いる表面化粧用として利用さ可能である。

0032

1…基材
2…着色層
3…絵柄模様層
4…艶消し層
5…表面保護層
6…無機粒子あるいは合成樹脂粒子

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