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技術 マッサージ機

出願人 株式会社的場電機製作所金澤工業株式会社
発明者 廣澤隆興片岡宏人市村俊介
出願日 2013年8月6日 (6年9ヶ月経過) 出願番号 2013-163049
公開日 2015年2月16日 (5年2ヶ月経過) 公開番号 2015-029814
状態 拒絶査定
技術分野 マッサージ装置
主要キーワード 円形枠体 モータードライブ回路 正逆回転制御 ローラホルダー ローラピン 反復動作 直接身体 自己判断
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2015年2月16日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (11)

課題

主として身体の足部マッサージするマッサージ機に関するものであり、使用時のマッサージ効果の向上を図るようにしたマッサージ機を提供する。

解決手段

正転逆転を可能とするモータによって回転駆動されるローラを備えたマッサージ機において、モータの回転速度を複数の段階に設定した各動作モードとして制御回路のモード記憶手段に記憶すると共に、各動作モードにおけるモータの正転時間とモータの逆転時間を調整可能に設定し、選定された動作モードにおけるモータの回転速度と調整された時間に従ってモータの正転と停止と逆転を連続的に繰り返すことにより、ローラの正転と逆転を所定角度で反復させるようにした。

概要

背景

従来から、各種のマッサージ機が開発され、実用化されている。特に、身体の足部マッサージするマッサージ機は、従来から各種のものが開発されている。

その従来例として、特許文献1に記載されている「足マッサージ機」を挙げて説明する。その構造は、正逆可能に回転する回転軸に取り付けられた左右一対の主もみマッサージ部、或いは左右の主もみマッサージ部間に設けられた中間もみマッサージ部等を備え、多様なマッサージ機能を有する複数のマッサージ部を配置することによって、マッサージ効果を高めるようにしたものである。

なお、上記の特許文献1においては、正逆可能に回転する回転軸を有する回転駆動部が設けられているが、これは正逆回転制御スイッチによって制御するものであり、使用者の好みによってスイッチを切り替えることにより、回転駆動部を正転にするか又は逆転にするかについて選択できるようにしたものである。

概要

主として身体の足部をマッサージするマッサージ機に関するものであり、使用時のマッサージ効果の向上をるようにしたマッサージ機を提供する。正転と逆転を可能とするモータによって回転駆動されるローラを備えたマッサージ機において、モータの回転速度を複数の段階に設定した各動作モードとして制御回路のモード記憶手段に記憶すると共に、各動作モードにおけるモータの正転時間とモータの逆転時間を調整可能に設定し、選定された動作モードにおけるモータの回転速度と調整された時間に従ってモータの正転と停止と逆転を連続的に繰り返すことにより、ローラの正転と逆転を所定角度で反復させるようにした。

目的

本発明は、上記の事情に鑑みてなされたものであり、主として身体の足部をマッサージするマッサージ機に関するものであり、使用時のマッサージ効果の向上を図るようにしたマッサージ機を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

正転逆転を可能とするモータによって回転駆動されるローラを備えたマッサージ機において、モータの回転速度を複数の段階に設定した各動作モードとして制御回路のモード記憶手段に記憶すると共に、各動作モードにおけるモータの正転時間とモータの逆転時間を調整可能に設定し、選定された動作モードにおけるモータの回転速度と調整された時間に従ってモータの正転と停止と逆転を連続的に繰り返すことにより、ローラの正転と逆転を所定角度で反復させるようにしたことを特徴とするマッサージ機。

請求項2

モータの回転速度を複数の段階に設定した各動作モードとして制御回路のモード記憶手段に記憶すると共に、各動作モードにおけるモータの正転時間、モータの停止時間及びモータの逆転時間を調整可能に設定することを特徴とする請求項1記載のマッサージ機。

技術分野

0001

本発明は、主として身体の足部マッサージするマッサージ機係り、使用時のマッサージ効果の向上を図るようにしたマッサージ機に関する。

背景技術

0002

従来から、各種のマッサージ機が開発され、実用化されている。特に、身体の足部をマッサージするマッサージ機は、従来から各種のものが開発されている。

0003

その従来例として、特許文献1に記載されている「足マッサージ機」を挙げて説明する。その構造は、正逆可能に回転する回転軸に取り付けられた左右一対の主もみマッサージ部、或いは左右の主もみマッサージ部間に設けられた中間もみマッサージ部等を備え、多様なマッサージ機能を有する複数のマッサージ部を配置することによって、マッサージ効果を高めるようにしたものである。

0004

なお、上記の特許文献1においては、正逆可能に回転する回転軸を有する回転駆動部が設けられているが、これは正逆回転制御スイッチによって制御するものであり、使用者の好みによってスイッチを切り替えることにより、回転駆動部を正転にするか又は逆転にするかについて選択できるようにしたものである。

先行技術

0005

実用新案登録第3105227号公報

発明が解決しようとする課題

0006

ところで、足部用のマッサージ機は、本来、足部のマッサージ用として開発され、販売されているのであるが、使用者の自己判断で、マッサージ機を肩に担ぐか、又は床上に設置した状態で、使用者の肩や首のマッサージをすることも可能である。

0007

特に、ローラモータで回転するタイプの足部用マッサージ機は、通常、回転駆動されるローラの周囲を布製の保護カバーで覆う構造としてあり、これによってローラが直接身体に当たらないようにしている。

0008

本発明は、上記の事情に鑑みてなされたものであり、主として身体の足部をマッサージするマッサージ機に関するものであり、使用時のマッサージ効果の向上を図るようにしたマッサージ機を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0009

上記の目的を達成するために、本発明における請求項1のマッサージ機は、正転と逆転を可能とするモータによって回転駆動されるローラを備えたマッサージ機において、モータの回転速度を複数の段階に設定した各動作モードとして制御回路のモード記憶手段に記憶すると共に、各動作モードにおけるモータの正転時間とモータの逆転時間を調整可能に設定し、選定された動作モードにおけるモータの回転速度と調整された時間に従ってモータの正転と停止と逆転を連続的に繰り返すことにより、ローラの正転と逆転を所定角度で反復させるようにしたことを特徴とする。

0010

また、本発明における請求項2のマッサージ機は、請求項1において、モータの回転速度を複数の段階に設定した各動作モードとして制御回路のモード記憶手段に記憶すると共に、各動作モードにおけるモータの正転時間、モータの停止時間及びモータの逆転時間を調整可能に設定することを特徴とする。

発明の効果

0011

本発明のマッサージ機は、正転と逆転を可能とするモータによって回転駆動されるローラを備えた構造を有する。このようなマッサージ機において、モータの回転速度を複数の段階に設定した各動作モードとして制御回路のモード記憶手段に記憶すると共に、各動作モードにおけるモータの正転時間、モータの停止時間及びモータの逆転時間を調整可能に設定する。

0012

そして、これらの選定された動作モードにおけるモータの回転速度と調整された時間に従ってモータの正転と停止と逆転を連続的に繰り返すことにより、ローラを一方向に連続回転させるのではなく、ローラの正転と逆転を所定角度で反復させるようにし、これによってローラの回転角度規制を設けることが可能となる。

0013

また、上記の本発明のマッサージ機によれば、例えば、ローラを正転方向へ回転してマッサージを行っている場合、マッサージ効果に変化を与えたいとき、従来なら、使用者がスイッチを切り替えることによってローラを逆転方向へ回転することになる。しかしながら、本発明のマッサージ機によれば、ローラの回転速度等を調整するだけではなく、使用者の設定によってローラの正転と逆転を所定角度内で反復して繰り返させることができるため、小刻みな往復運動が可能となり、変化に富んだマッサージ効果を得ることが可能となる。

図面の簡単な説明

0014

本発明による実施例のマッサージ機において保護カバーを外した状態の全体斜視図である。
本発明による実施例のマッサージ機におけるローラの斜視図である。
本発明による実施例のマッサージ機におけるローラを保護カバーで包囲した状態を示す上面図である。
本発明による実施例のマッサージ機におけるローラを露呈した状態を示す上面図である。
本発明による実施例のマッサージ機におけるローラを露呈した状態を示す側面図である。
本発明による実施例のマッサージ機の内部構造を示す断面図である。
本発明による実施例のマッサージ機におけるマイコンの構成を示すブロック図である。
本発明による実施例のマッサージ機におけるモータの正転、停止及び逆転に関するタイムチャートである。
本発明による実施例のマッサージ機におけるローラの運転制御に関する表である。
本発明による実施例のマッサージ機におけるローラの回転速度と回転時間と回転角度の関係を示す表である。

0015

以下、本発明の実施例について図面を参照しながら説明する。

0016

まず、マッサージ機1の全体構成について説明する。図1図3又は図4に示すように、マッサージ機1の本体部2は、胴部3の両側から左右の支持部5a、5bを略コ字状に張出した一体構成とし、左右の支持部5a、5b間の下方には、図6に示すように底部4が形成されている。

0017

また、図1図5又は図6に示すように、左右の支持部5a、5bの各内側には、後述するローラ6の外周よりも高く突出した形状のローラガード7、7が形成され、このローラガード7、7によってローラ6が保護されている。

0018

さらに、本体部2において左右の支持部5a、5b間には両足を載せるための載置部8が設けてある。なお、この載置部8の上面には、図1図4に示すように、使用者の左右のを当てるための二つの窪み9、9が形成されている。

0019

また、図2又は図6に示すようにローラ6の両端に固定されたローラシャフト10には軸受け部材11が回転自在に取り付けられ、それぞれの軸受け部材11、11が左右の支持部5a、5b内に設けられた左右の軸受け12、12に固定されている。

0020

このようなローラ6は、図6に示すように、筒状のローラ本体16の内部に直流モータ14及び減速機構15等の駆動機構が設けられ、このモータ14の駆動によってローラ6を回転することが可能とされている。

0021

また、図2又は図4に示すように、ローラ6は筒状のローラ本体16とその外周に回転自在に配置された複数の押圧ローラ17とから構成されている。ローラ本体16の両端には円形枠体18、18が形成され、各円形枠体18、18から内方へ向けて3枚の円盤状のローラホルダー19a、19bが形成され、各ローラホルダー19a、19b間には複数の押圧ローラ17がローラピン17aで回転自在に支承されている。

0022

また、図3に示すように、左右の支持部5a、5b間においてローラ6の全体を包囲する布製等による可撓性の保護カバー20が設けられ、この保護カバー20の内部にて上記の複数の押圧ローラ17(図4参照)が回転するようにしている。

0023

さらに、上記の構成において、図6に示すように、片側支持部5aの内部には、ローラ6の動きを制御するマイクロコントローラ21(以下、「マイコン」と云う)が図7に示す回路構成によって形成されている。

0024

ここで、図7に示す回路構成について説明する。なお、下記の説明において、動作モードとは、モータ14の回転速度を複数の段階に設定したものであり、本実施例では、後述するように、1Step〜5Stepの5段階に分けたものとしている。

0025

図7において、制御回路22は、マイコン21全体を制御する中枢回路を有するものであり、後述する各回路や各手段と接続されている。電源回路23は、家庭用電源24等から供給した電圧を変換することによって、制御回路22に必要な電圧を供給するものである。電源ON・OFF手段25は、電源を入れたり切ったりするスイッチであり、図3に示すように、片側支持部5aの上面に設けた操作パネル32に構成されている。

0026

また、モード切替手段26は、動作モードの切り替えスイッチであり、図3に示す操作パネル32に設けられている。速度切替手段27は、モータ14が選定された動作モードに基づく回転速度となるように、制御回路22に指令を出す手段である。電圧制御手段28は、モータ14が選定された動作モードに基づく回転速度になるよう、制御回路22より指定された電圧をモータ14へ供給する手段である。

0027

さらに、モード記憶手段29は、動作モードによる速度・動作回数・モータON/OFFの時間などの各パターンを制御回路22に記憶する手段である。
時間計測手段30は、運転開始15分後に停止するために時間計測をする手段である。なお、この15分の時間は、モータ14の連続運転時間を15分に設定したものであり、他の数値にも設定可能である。また、モータードライブ回路31は、モータ14を正転及び逆転させるための回路である。

0028

このような構成によるマイコン21の機能によって、次のようにモータ14の運転制御を実施することとなる。即ち、モータ14の回転速度を複数の段階に設定した各動作モードとして制御回路22のモード記憶手段29に記憶すると共に、各動作モードにおけるモータ14の正転時間、モータ14の停止時間及びモータ14の逆転時間を調整可能に設定する。

0029

そして、これらの選定された動作モードにおけるモータ14の回転速度と調整された時間に従ってモータ14の正転と停止と逆転を連続的に繰り返すことにより、ローラ6の正転と逆転を所定角度で反復させるようにし、これによってローラ6の回転角度に規制を設けるようにする。

0030

なお、図8に示すタイムチャートにおいて、ON/T(ONタイム)はモータがONしている時間であり、OFF/T(OFFタイム)はモータが0FFしている時間である。そして、図8に示すように、正転のONタイムとOFFタイムと逆転のONタイムを連続的に繰り返すことにより、モータ14の回転速度に応じて、ローラ6は正転と逆転を所定角度で反復することが可能となる。

0031

なお、本発明では、モータ14の回転速度を複数の段階に設定した各動作モードについて、本実施例では、図9に示すように、ローラ6の回転速度を1Step〜5Stepの5段階に分けるものとしている。そして、その回転速度を、1Step:17rpm、2Step:25.3rpm、3Step:33.5rpm、4Step:41.8rpm、5Step:50rpmとする。また、これらの各回転速度をrps単位に換算すると、1Stepから5Stepまで、順次、0.28rps、0.42rps、0.56rps、0.70rps、0.83rpsとなる。

0032

上記の各回転速度で1秒間回転すると、ローラ6の回転角度は、1Step:102°、2Step:152°、3Step:201°、4Step:251°、5Step:300°となる。さらに、これらの数値を角速度に換算すると、1Step:1.78rad/s、2Step:2.64rad/s、3Step:3.51rad/s、4Step:4.37rad/s、5Step:5.24rad/sとなる。

0033

上記の設定は、回転時間を1秒に設定した場合であるが、図10に示す表は、ローラ6の回転速度を1Step〜5Stepの5段階に分けると共に、ONタイム(図10の表において「ON/T」で示す)を、2秒、1.5秒、1秒、0.7秒の回転時間で駆動した場合のローラ6の回転角度を求めたものである。

0034

この図10に示す表において、2秒、1.5秒に対応する回転角度、600°、501°、450°、401°、376°は、いずれも回転角度が大きすぎるために、斜線を引くことによって、設定値から削除したものである。その理由は、仮に、ローラ6の正転時に使用者の衣服が巻き込まれた場合、回転角度が大きすぎると、使用者の危険度が増すためであり、比較的危険度が高くない回転角度で次の逆転の動作に移る必要がある。本実施例では、そのようなローラ6の回転角度の限界値を360°とし、その値を超える回転角度を図10の表から斜線を引くことによって削除したのである。

0035

また、図10の表において、ローラ6の回転時間が1秒の場合、手動運転として、上記のモード切替手段26で手動スイッチ操作を行うことにより、ローラ6の回転速度を1Step〜5Stepの5段階に設定することが可能である。

実施例

0036

また、図10の表において、運転モードは、図3に示す操作パネル32のボタンを押す毎に、手動運転、低速自動運転高速自動運転、自動運転と切り替わるようにしている。このうち、手動運転は、上記のようにローラ6の回転時間1秒において、ローラ6の回転速度を1Step〜5Stepの5段階に設定したものである。また、高速自動運転は、ローラ6の回転速度が3Step〜5Stepにおける回転角度を得るようにし、低速自動運転は、ローラ6の回転速度が1Step〜2Stepにおける回転角度を得るようにしている。そのような動作モードの選択によって、ローラ6の正逆回転に小刻みな反復動作を与えることができ、それによって従来にない変化に富んだマッサージ効果を得ることが可能となる。

0037

本発明のマッサージ機は、主として身体の足部をマッサージするマッサージ機に関し、使用時のマッサージ効果の向上を図るようにしたマッサージ機として利用することが可能である。

0038

1マッサージ機
2 本体部
3胴部
4 底部
5a、5b 支持部
5a 片側支持部
6ローラ
7 ローラガード
8 載置部
9 窪み
10ローラシャフト
11軸受け部材
12軸受け
14モータ
15減速機構
16 ローラ本体
17押圧ローラ
17aローラピン
18円形枠体
19a、19bローラホルダー
20保護カバー
21マイクロコントローラ(マイコン)
22制御回路
23電源回路
24家庭用電源
25電源ON・OFF手段
26モード切替手段
27速度切替手段
28電圧制御手段
29 モード記憶手段
30時間計測手段
31モータードライブ回路
32 操作パネル

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