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技術 樹脂成形体および家電機器

出願人 パナソニック株式会社
発明者 天良智尚徳弘憲一中島啓造方美娜
出願日 2013年7月30日 (6年9ヶ月経過) 出願番号 2013-157382
公開日 2015年2月12日 (5年2ヶ月経過) 公開番号 2015-027745
状態 未査定
技術分野 プラスチック廃棄物の分離・回収・処理 特定用途計算機
主要キーワード 合成樹脂成形部品 表示者 合成樹脂量 使用済み家電製品 高比重物 磁気選別装置 再生樹脂材料 資源循環
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2015年2月12日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

純度再生樹脂を繰り返し利用する場合においても、家電機器に適した品質に物性回復して再利用することが可能な方法を提供することを目的とする。

解決手段

ポリプロピレン樹脂ポリスチレン樹脂アクリロニトリルブタジエンスチレン樹脂のうち、少なくともいずれか2種類以上の合成樹脂が、50%以上99%未満の重量比率が含有される再生樹脂材料から成形される樹脂成形体であって、再生樹脂材料に最大の割合で含まれる構成樹脂の種類を表す名称、或いはその略称と、再生樹脂材料に最大の割合で含まれる構成樹脂の重量比率、或いは重量比率に対応した記号を含む再生樹脂情報を表示する。

概要

背景

近年の大量生産大量消費、大量廃棄型の経済活動が、地球温暖化資源枯渇など地球規模での環境問題を引き起こしている。このような状況のなか、循環型社会構築に向けて、平成13年4月から家電リサイクル法施行され、使用済みになったエアコンテレビ冷蔵庫冷凍庫洗濯機リサイクル義務付けられている。

回収された家電製品は、家電リサイクル工場において、破砕後に、磁気風力振動等を利用して材料毎に分別回収され、再資源化されている。特に金属材料は、比重選別装置磁気選別装置を用いることで、鉄、銅、アルミニウムなど材料毎に高純度で回収され、高い再資源化率が実現されている。

一方、合成樹脂材料のうち、手解体選別分別される部品は、その合成樹脂材料毎に分別され、高純度な再生樹脂として再資源化されている。また、手解体選別以外の部品で破砕された合成樹脂材料のうち軽比重物であるポリプロピレン樹脂も、水を活用した比重選別法により高比重物と分別され、比較的高純度で分別回収され、再資源化されている。

更には、合成樹脂の回収量を増加させるため、近赤外線を活用した新たな材料選別装置により個々に材質識別し、合成樹脂材料毎に高純度で分別回収する方法も活用され始めている。

このように分別された合成樹脂は、経年変化に伴う対策として酸化防止剤等の各種添加剤追加添加するなどの処方を施し、所定の品質を確保した上で、通常の合成樹脂と同様に家電機器合成樹脂成形部品として利用されている。

更には、この時、合成樹脂成形部品において、再度廃家電となって回収された合成樹脂が、より適切な形で繰り返し再利用するこが可能となるように、その方法が特許文献1に提案されている。

具体的には、樹脂成形品に、その樹脂成形品の材質、グレード、色が何であるかを示す記号とともに、その樹脂成形品が次回どのような用途に使用可能であるか、更にはその樹脂成形品の樹脂材料が現在までに何回使用されたかを示す使用記号を表示した材料情報表示を設けることが示されている。

概要

純度の再生樹脂を繰り返し利用する場合においても、家電機器に適した品質に物性回復して再利用することが可能な方法を提供することを目的とする。ポリプロピレン樹脂、ポリスチレン樹脂アクリロニトリルブタジエンスチレン樹脂のうち、少なくともいずれか2種類以上の合成樹脂が、50%以上99%未満の重量比率が含有される再生樹脂材料から成形される樹脂成形体であって、再生樹脂材料に最大の割合で含まれる構成樹脂の種類を表す名称、或いはその略称と、再生樹脂材料に最大の割合で含まれる構成樹脂の重量比率、或いは重量比率に対応した記号を含む再生樹脂情報を表示する。

目的

本発明は、上記従来の課題を解決するもので、低純度の再生樹脂を繰り返し利用する場合においても、家電機器に適した品質に物性回復して再利用することが可能な方法を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

ポリプロピレン樹脂ポリスチレン樹脂アクリロニトリルブタジエンスチレン樹脂のうち、少なくともいずれか2種類以上の合成樹脂が、50%以上99%未満の重量比率が含有される再生樹脂材料から成形される樹脂成形体であって、前記再生樹脂材料に最大の割合で含まれる構成樹脂の種類を表す名称、或いはその略称と、前記再生樹脂材料に最大の割合で含まれる構成樹脂の重量比率、或いは重量比率に対応した記号を含む再生樹脂情報を表示した樹脂成形体。

請求項2

ポリプロピレン樹脂、ポリスチレン樹脂、アクリロニトリル・ブタジエン・スチレン樹脂のうち、少なくともいずれか2種類以上の合成樹脂が、50%以上99%未満の重量比率が含有される再生樹脂材料から成形される構成部品であって、本体、カタログ取扱説明書、或いはインターネット上のウエブサイトのいずれかに、前記再生樹脂材料に最大の割合で含まれる構成樹脂の種類を表す名称、或いはその略称と、前記再生樹脂材料に最大の割合で含まれる構成樹脂の重量比率、或いは重量比率に対応した記号を含む再生樹脂情報を表示した構成部品を備える家電機器

技術分野

0001

本発明は、使用済み家電製品由来した複数種合成樹脂材が混在する樹脂廃材から、対象とする熱可塑性樹脂分別選別した上で、再資源化する熱可塑性樹脂の使いこなし技術に関するものである。

背景技術

0002

近年の大量生産大量消費、大量廃棄型の経済活動が、地球温暖化資源枯渇など地球規模での環境問題を引き起こしている。このような状況のなか、循環型社会構築に向けて、平成13年4月から家電リサイクル法施行され、使用済みになったエアコンテレビ冷蔵庫冷凍庫洗濯機リサイクル義務付けられている。

0003

回収された家電製品は、家電リサイクル工場において、破砕後に、磁気風力振動等を利用して材料毎に分別回収され、再資源化されている。特に金属材料は、比重選別装置磁気選別装置を用いることで、鉄、銅、アルミニウムなど材料毎に高純度で回収され、高い再資源化率が実現されている。

0004

一方、合成樹脂材料のうち、手解体選別で分別される部品は、その合成樹脂材料毎に分別され、高純度な再生樹脂として再資源化されている。また、手解体選別以外の部品で破砕された合成樹脂材料のうち軽比重物であるポリプロピレン樹脂も、水を活用した比重選別法により高比重物と分別され、比較的高純度で分別回収され、再資源化されている。

0005

更には、合成樹脂の回収量を増加させるため、近赤外線を活用した新たな材料選別装置により個々に材質識別し、合成樹脂材料毎に高純度で分別回収する方法も活用され始めている。

0006

このように分別された合成樹脂は、経年変化に伴う対策として酸化防止剤等の各種添加剤追加添加するなどの処方を施し、所定の品質を確保した上で、通常の合成樹脂と同様に家電機器合成樹脂成形部品として利用されている。

0007

更には、この時、合成樹脂成形部品において、再度廃家電となって回収された合成樹脂が、より適切な形で繰り返し再利用するこが可能となるように、その方法が特許文献1に提案されている。

0008

具体的には、樹脂成形品に、その樹脂成形品の材質、グレード、色が何であるかを示す記号とともに、その樹脂成形品が次回どのような用途に使用可能であるか、更にはその樹脂成形品の樹脂材料が現在までに何回使用されたかを示す使用記号を表示した材料情報表示を設けることが示されている。

先行技術

0009

特開2002−225030号公報

発明が解決しようとする課題

0010

しかしながら、近年では、合成樹脂の資源循環において、回収量を増加させるため、かつ再利用する合成樹脂の歩留りを高めることでシュレッダーダストとして廃棄する合成樹脂量を低減するために、より低純度の回収分別材料にて物性回復を行った再生樹脂を繰り
返し利用することが求められている。

0011

このような場合、上記従来の構成のように、材料情報表示者が、一方的に、その樹脂成形品が次回どのような用途に使用可能であるかを示したり、その樹脂成形品の樹脂材料が現在までに何回使用されたかを示すだけでは、情報が不十分であり適正に再利用することが不可能になってきている。

0012

本発明は、上記従来の課題を解決するもので、低純度の再生樹脂を繰り返し利用する場合においても、家電機器に適した品質に物性回復して再利用することが可能な方法を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0013

上記従来の課題を解決するために、本発明の樹脂成形体は、ポリプロピレン樹脂、ポリスチレン樹脂アクリロニトリルブタジエンスチレン樹脂のうち、少なくともいずれか2種類以上の合成樹脂が、50%以上99%未満の重量比率が含有される再生樹脂材料から成形される樹脂成形体であって、前記再生樹脂材料に最大の割合で含まれる構成樹脂の種類を表す名称、或いはその略称と、前記再生樹脂材料に最大の割合で含まれる構成樹脂の重量比率、或いは重量比率に対応した記号を含む再生樹脂情報を表示したものである。

0014

また、本発明の家電機器は、ポリプロピレン樹脂、ポリスチレン樹脂、アクリロニトリル・ブタジエン・スチレン樹脂のうち、少なくともいずれか2種類以上の合成樹脂が、50%以上99%未満の重量比率が含有される再生樹脂材料から成形される構成部品であって、本体、カタログ取扱説明書、或いはインターネット上のウエブサイトのいずれかに、前記再生樹脂材料に最大の割合で含まれる構成樹脂の種類を表す名称、或いはその略称と、前記再生樹脂材料に最大の割合で含まれる構成樹脂の重量比率、或いは重量比率に対応した記号を含む再生樹脂情報を表示した構成部品を備えるものである。

発明の効果

0015

本発明の樹脂成形体および家電機器は、回収した樹脂成形品に使用されている再生樹脂の純度が明確に判別できるため、予め純度に応じた分別回数を実施することで、純度に応じた物性回復、及び使用が可能となる。そのため、低純度の再生樹脂を繰り返し利用する場合においても、容易に家電機器に適した品質に物性回復して利用することができる。

図面の簡単な説明

0016

本発明の実施の形態1における再生樹脂情報を開示した樹脂成形体の表示部を示す図
本発明の実施の形態1における再生樹脂情報を開示した樹脂成形体の表示部を示す図
本発明の実施の形態1における再生樹脂情報を開示した樹脂成形体の表示部を示す図
本発明の実施の形態2における再生樹脂情報を記載した取扱説明書を示す図

実施例

0017

第1の発明の樹脂成形体は、ポリプロピレン樹脂、ポリスチレン樹脂、アクリロニトリル・ブタジエン・スチレン樹脂のうち、少なくともいずれか2種類以上の合成樹脂が、50%以上99%未満の重量比率が含有される再生樹脂材料から成形される樹脂成形体であって、前記再生樹脂材料に最大の割合で含まれる構成樹脂の種類を表す名称、或いはその略称と、前記再生樹脂材料に最大の割合で含まれる構成樹脂の重量比率、或いは重量比率に対応した記号を含む再生樹脂情報を表示したものである。

0018

これによって、回収した樹脂成形品に使用されている再生樹脂の純度が明確に判別できるため、純度に応じた使用が可能となる。特に、回収した樹脂成形品に使用されている再生樹脂が低純度の場合は、従来再利用することができなかったり、或いは低品位材料として再利用されていたが、純度に応じて分別回収することで経済的な物性回復が可能となるため、高品位材料として繰り返し再利用する事ができる。

0019

第2の発明の家電機器は、ポリプロピレン樹脂、ポリスチレン樹脂、アクリロニトリル・ブタジエン・スチレン樹脂のうち、少なくともいずれか2種類以上の合成樹脂が、50%以上99%未満の重量比率が含有される再生樹脂材料から成形される構成部品であって、本体、カタログ、取扱説明書、或いはインターネット上のウエブサイトのいずれかに、前記再生樹脂材料に最大の割合で含まれる構成樹脂の種類を表す名称、或いはその略称と、前記再生樹脂材料に最大の割合で含まれる構成樹脂の重量比率、或いは重量比率に対応した記号を含む再生樹脂情報を表示した構成部品を備えるものである。

0020

これによって、回収した樹脂成形品に使用されている再生樹脂の純度が明確に判別できるため、純度に応じた使用が可能となる。特に、回収した樹脂成形品に使用されている再生樹脂が低純度の場合は、従来再利用することができなかったり、或いは低品位材料として再利用されていたが、純度に応じて分別回収することで経済的な物性回復が可能となるため、高品位材料として繰り返し再利用する事ができる。

0021

以下、本発明の実施の形態について、図面を参照しながら説明する。なお、この実施の形態によって本発明が限定されるものではない。

0022

(実施の形態1)
図1〜3は、本発明の実施の形態1における再生樹脂情報を開示した樹脂成形体の表示部を示す図である。

0023

本実施の形態の樹脂成形体は、ポリプロピレン樹脂、ポリスチレン樹脂、アクリロニトリル・ブタジエン・スチレン樹脂のうち、少なくともいずれか2種類以上の合成樹脂が、50%以上99%未満の重量比率が含有される再生樹脂材料から成形されている。

0024

この比較的低純度の再生樹脂材料から成形した樹脂成形体を、さらに再生することを考慮して樹脂成形体の樹脂材料の再生樹脂情報を表示するものであり、再生樹脂情報として、再生樹脂材料に最大の割合で含まれる構成樹脂の種類を表す名称、或いはその略称と、再生樹脂材料に最大の割合で含まれる構成樹脂の重量比率、或いは重量比率に対応した記号を表示する。

0025

図1において、表示部1は再生樹脂を原料として使用した樹脂成形体(図示せず)の裏面に開示した再生樹脂情報の表示であり、構成樹脂の種類表示記号2と、再生樹脂の含有表示記号3と、再生樹脂中に含まれる当該樹脂含有比率4を示している。

0026

以上のように構成された樹脂成形体の表示部1の情報により、その樹脂成形体を構成している樹脂の主成分がポリプロピレン樹脂(PP)であること、前記ポリプロピレン樹脂中には再生樹脂が含有されていること、かつ前記再生樹脂中にはポリプロピレン樹脂(PP)は重量比率で95%以上含まれていることが判る。

0027

同様に図2では、表示部1は再生樹脂を原料として使用した樹脂成形体(図示せず)に開示した再生樹脂情報の表示であり、構成樹脂の種類表示記号2と、再生樹脂の含有表示記号3と、再生樹脂の含有率の範囲5と、再生樹脂中に含まれる当該樹脂の含有比率4を
示している。

0028

以上の構成では、その樹脂成形体を構成している樹脂の主成分がポリプロピレン樹脂(PP)であること、前記ポリプロピレン樹脂中には再生樹脂が含有されていること、かつ前記再生樹脂は前記ポリプロピレン樹脂中に重量比率で50±10%含有されていること、かつ前記再生樹脂中のポリプロピレン樹脂(PP)は重量比率で95%以上含まれていることが判る。

0029

このように、回収した樹脂成形体が高純度の再生樹脂であれば、次回再生を行う場合においても、純度が高い高品位のポリプロピレン樹脂として再利用することができる。

0030

また、同様に図3では、表示部1は再生樹脂を原料として使用した樹脂成形体(図示せず)に開示した再生樹脂情報の表示であり、構成樹脂の種類表示記号2と、再生樹脂の含有表示記号3と、再生樹脂中に含まれる当該樹脂の含有比率4を示している。

0031

以上の構成では、その樹脂成形体を構成している樹脂の主成分がポリプロピレン樹脂(PP)であること、前記ポリプロピレン樹脂中には再生樹脂が含有されていること、かつ前記再生樹脂中のポリプロピレン樹脂(PP)は重量比率で50%以上含まれていることが判る。

0032

このような場合においては、回収した樹脂成形体が50%という低純度の再生樹脂から構成されている事が判る。そのため、次回再生を行う場合においては、純度が低い低品位のポリプロピレン樹脂であることを前提に再利用を考える必要がある。

0033

一例としては、そのまま、低品位の再生樹脂として機械物性等、低い要求物性でも適用できる樹脂成形体として再利用する。或いは、相容化剤を添加するなどの物性改質により、物性回復及び物性向上を実施した上で再利用することができる。

0034

なお、この表示部1の表示手段については、樹脂成形体の射出成形時に表示部を成形するよう予め金型に情報を彫りこんでおく、或いは樹脂成形体の成形後にシールを貼り付ける等、特に手段は問わない。しかし、異物混入を抑制し、繰り返しリサイクルを実施するためには、射出成形時に同時に表示部が形成されることがより望ましい。

0035

また、重量比率に対応した記号の一例としては、99%以上をA、95%以上99%未満をB、90%以上95%未満をC等、予め重量比率に対応した記号を定めておき、樹脂成形体の表示部にはその記号のみを表示する事も可能である。

0036

(実施の形態2)
図4は、本発明の実施の形態2における再生樹脂情報を記載した取扱説明書を示す図である。

0037

図4において、取扱説明書には、家電機器の一例として電気掃除機の本体の構成部品である樹脂成形体の再生樹脂情報を記載している。これら部品のうち、再生樹脂を使用している部品には、図4のよう部品A、部品Bのような注釈記号を付け、各部品と再生樹脂情報が紐付けできるようにすることができる。

0038

このような方法により、回収した樹脂成形体を構成する樹脂組成物の純度が明確に判断できる。そのため、次回再生を行う場合においても、その純度に応じた使用方法、或いはその純度に応じた物性改質が容易にできるため、経済的に繰り返しリサイクルが可能となる。

0039

本実施の形態では、取扱説明書に再生樹脂情報を表示したが、カタログ、或いはインターネット上のウエブサイトに再生樹脂情報を表示するようにしてもよい。

0040

以上のように、本発明にかかる樹脂成形体および家電機器によれば、回収した樹脂成形品に使用されている再生樹脂の純度が明確に判別できるため、予め純度に応じた分別回数を実施することで、純度に応じた物性回復、及び使用が可能となるため、低純度の再生樹脂を繰り返し利用する場合においても、容易に家電機器に適した品質に物性回復して利用することができるので、廃家電のみならず、一般廃棄物等においても幅広く適用することができる。

0041

1 表示部
2構成樹脂の種類表示記号
3再生樹脂の含有表示記号
4 再生樹脂中に含まれる樹脂の含有比率
5 再生樹脂の含有率の範囲

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